走るコースは、先日検討したとおりの予定。
国道6号線から日本橋で昭和通り(国道4号線)、国道15号線、国道1号線。
国道1号線に出てからはずっと、国1。
出発からずっと寒さとの戦い!
先日、買ったばかりのジャケットとグローブは大変役に立っています。
それが無かったら、と想像するとゾッとします。
9時前に小田原のロイヤルホストでモーニングタイム!
熱いコーヒーが体にしみました。
箱根手前の三枚橋の信号は左折。
昔よく走った「七曲り」
相変わらず、凄いヘアピンの連続でした。
ところどころ、雪が残っており、さらに寒さを感じます。
芦ノ湖に出てから、芦ノ湖スカイライン。
何十年も前も、確かオートバイの料金は今と同じ250円だったと記憶しています。
国道6号線から日本橋で昭和通り(国道4号線)、国道15号線、国道1号線。
国道1号線に出てからはずっと、国1。
出発からずっと寒さとの戦い!
先日、買ったばかりのジャケットとグローブは大変役に立っています。
それが無かったら、と想像するとゾッとします。
9時前に小田原のロイヤルホストでモーニングタイム!
熱いコーヒーが体にしみました。
箱根手前の三枚橋の信号は左折。
昔よく走った「七曲り」
相変わらず、凄いヘアピンの連続でした。
ところどころ、雪が残っており、さらに寒さを感じます。
芦ノ湖に出てから、芦ノ湖スカイライン。
何十年も前も、確かオートバイの料金は今と同じ250円だったと記憶しています。
西伊豆ツーリング出発の日になりました。
今回もP氏、B氏とのツーリングですが、集合場所は宿。
それぞれのコースを走る。
今回の相棒は、B氏の愛車、KDX250。
モトクロスレーサーに
ヘッドライト、テールランプ、ウインカーとナンバープレートを付けただけの、
オートバイです。
だって、原チャリにもあるバッテリーすら積んでませんから。
当然、始動はセルモーターではなく、キックのみ。
エンジンに火が入って初めてヘッドライトが点きます。
従ってニュートラルランプもエンジンがかかっていないと点きません。
ニュートラルランプでニュートラルポジションを確認できずに
キック始動しなければいけません。
早朝4時に起床。
すぐに着替えて荷物を無理やりリアフェンダーにくくりつけました。
近くでガソリンを満タンにして1km走って、道にKDXを停めて
荷物をくくりつけ直す。
元々、後に荷物を積むことなど考えられていないので荷物をくくるのが
大変なんです。ぐらぐらしていて気になっての停車でした。
そう言えば、ガソリンタンクの形状もタンクバックの搭載を拒否しており、
今回は旅カメラ、オリンパスのデジタル一眼の持参は断念しました。
再スタートのキック。
あれ!
どうしたの?かからない!!
やばい!!
ヘルメットをかぶり、冬用のジャケット、グローブ、オーバーズボンまで
はいた完全装備での15分以上のキックの嵐は、もう汗だくでした。
ヘルメットの中が汗でぐっしょりになったほどでした。
やっと、かかりました。
プラグがかぶるとそれこそ、プラグ交換でもしないとかからなくなるという
悪夢を避けるために、チョークは引いているものの、
スロットルは控えめの位置でのキックでしたがかなり開け気味にしたところ、
何とかかかりました。
でも出発から1kmしか走っていないのに300kmも走ったような疲れを感じた時間
でした。4時に起きて速攻出発したのに、5時をまわっていました。
今回もP氏、B氏とのツーリングですが、集合場所は宿。
それぞれのコースを走る。
今回の相棒は、B氏の愛車、KDX250。
モトクロスレーサーに
ヘッドライト、テールランプ、ウインカーとナンバープレートを付けただけの、
オートバイです。
だって、原チャリにもあるバッテリーすら積んでませんから。
当然、始動はセルモーターではなく、キックのみ。
エンジンに火が入って初めてヘッドライトが点きます。
従ってニュートラルランプもエンジンがかかっていないと点きません。
ニュートラルランプでニュートラルポジションを確認できずに
キック始動しなければいけません。
早朝4時に起床。
すぐに着替えて荷物を無理やりリアフェンダーにくくりつけました。
近くでガソリンを満タンにして1km走って、道にKDXを停めて
荷物をくくりつけ直す。
元々、後に荷物を積むことなど考えられていないので荷物をくくるのが
大変なんです。ぐらぐらしていて気になっての停車でした。
そう言えば、ガソリンタンクの形状もタンクバックの搭載を拒否しており、
今回は旅カメラ、オリンパスのデジタル一眼の持参は断念しました。
再スタートのキック。
あれ!
どうしたの?かからない!!
やばい!!
ヘルメットをかぶり、冬用のジャケット、グローブ、オーバーズボンまで
はいた完全装備での15分以上のキックの嵐は、もう汗だくでした。
ヘルメットの中が汗でぐっしょりになったほどでした。
やっと、かかりました。
プラグがかぶるとそれこそ、プラグ交換でもしないとかからなくなるという
悪夢を避けるために、チョークは引いているものの、
スロットルは控えめの位置でのキックでしたがかなり開け気味にしたところ、
何とかかかりました。
でも出発から1kmしか走っていないのに300kmも走ったような疲れを感じた時間
でした。4時に起きて速攻出発したのに、5時をまわっていました。