11月中も、週末になると当然ながら‘文化財巡り’に出掛けていまして、今回、訪れたのが静岡県浜松市にあり、国の天然記念物に指定されています北浜の大カヤノキです。
群馬県前橋市にあります横室の大カヤ、埼玉県さいたま市にあります与野の大カヤ(どちらのカヤノキも国の天然記念物に指定されています)と共に、日本三大カヤノキに数えられていまして、カヤノキの中では日本有数の巨樹だそうです。
日本三大カヤノキに数えられるだけあって、その雄姿は、惚れ惚れする感じだったんですが、今年の台風の影響でしょうか、カヤノキの下には、多くの折れた枝が置いてありまして、少々、痛々しい感じでした。
素人目ながら、樹勢はまだまだ元気なように見受けられましたので、適切な処置を施して頂いて、これから先も、元気な姿を継続して欲しいものですが、とは言え、本ブログで国の天然記念物を紹介している時は、ほとんど毎回書いていると思いますが、今回も、見学者は、私1人だったんですけどね。
さて、北浜の大カヤノキを見学した後は、同じく浜松市内にあります文化財に向かったんですが、どこに向かったかは、明日以降のブログにて紹介したいと思います。
群馬県前橋市にあります横室の大カヤ、埼玉県さいたま市にあります与野の大カヤ(どちらのカヤノキも国の天然記念物に指定されています)と共に、日本三大カヤノキに数えられていまして、カヤノキの中では日本有数の巨樹だそうです。
日本三大カヤノキに数えられるだけあって、その雄姿は、惚れ惚れする感じだったんですが、今年の台風の影響でしょうか、カヤノキの下には、多くの折れた枝が置いてありまして、少々、痛々しい感じでした。
素人目ながら、樹勢はまだまだ元気なように見受けられましたので、適切な処置を施して頂いて、これから先も、元気な姿を継続して欲しいものですが、とは言え、本ブログで国の天然記念物を紹介している時は、ほとんど毎回書いていると思いますが、今回も、見学者は、私1人だったんですけどね。
さて、北浜の大カヤノキを見学した後は、同じく浜松市内にあります文化財に向かったんですが、どこに向かったかは、明日以降のブログにて紹介したいと思います。