本日は改姓なり!

うだうだな日記ですがどうぞよろしく

休日出勤

2010-01-29 22:58:05 | 日記
明日は、かなり久々の休日出勤・・・前回の休日出勤は、九州に出張に行った時だったかな。
今月末から私が勤めている部署で、ちと大きいプロジェクトが開始されるのですが、私もそのプロジェクトの一員になっているもので、そのプロジェクトリーダー曰く‘こういったビッグプロジェクトは最初が肝心’と言う事で、私含め部署内の大半の人間が、明日、休日出勤にかり出されるわけであります。
私の休日ライフはもっぱら趣味(と呼ぶには限度を超えていますが)の映画鑑賞に費やされているのは御存知かと思いますが、明日はそういったわけで、映画鑑賞はお休み。
ただ、明日からの封切り作品をいち早く見れないのは残念と言えば残念なんですが、今回は休日出勤に対する嫌悪感というか怒りみたいなものが、ほとんどないんですよねぇ・・・前までは、休日出勤と聞くと嫌悪感をあらわにしていたものなんですが。
しかし、こういう精神状態でいられるというのは、やはり社内的な環境が大幅に変わった事が大きいなぁと改めて感じ入っております・・・昨年までの私自身には全くなかった事ですが、愛社精神というか、やりがいを感じているというか、今回のプロジェクトはちょっと気合い入れてやらないとなぁとか思ったりしてますからねぇ・・・。
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大河ドラマ

2010-01-26 22:51:19 | 日記
来年の大河ドラマ「江(ごう)~姫たちの戦国~」の主演が上野樹里に決まったそうですね。
脚本は「篤姫」の田渕久美子との事でしたので、話的には大丈夫だろうと思っていた反面、主演は誰になるだろうなぁと期待と不安が入り交じった感じでしたが、なかなか良い人選なのではないでしょうか・・・個人的には、20代後半から30代前半くらいの女優が演じるのではないかという予想をしていたんですが。
ただ、上野樹里って時代劇経験、多分ないですよねぇ・・・あれ?ひょっとして宮崎あおいも「篤姫」まで時代劇経験ってなかったんでしょうか。
あとは、脇を固める俳優陣がどうなるかですね・・・話を通して重要なポイントになってきそうな役は、淀、初、秀吉、家康、秀忠、春日局あたりでしょうか。
実際の役の年齢から考えると、上野樹里が現在23歳ですから、浅井三姉妹の淀、初はそれより年上の女優が、秀忠、春日局は年下の俳優が演じる事になるわけですが、淀、初はともかく、秀忠、春日局も多分、年上の俳優が演じる事になるでしょうね。
ともかく、主要キャストの発表が待ち遠しいです。
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迷惑電話

2010-01-22 22:22:38 | 日記
ここ数日、私が勤めている会社に強烈な勧誘による迷惑電話がかかって来ている。
今、私の職場はその話題で持ちきり・・・ターゲットにされてしまっているのは、私の直属の上司なのだが、どういった内容かというと、不動産関連の電話でマンション経営をしないかというもの。
当然の事ながら、上司は興味もないので‘興味はありません’という事をそれこそ何回も伝えているのだが、全く電話を切ろうとしない。こちらから電話を切っても、1分もたたない内にすぐ電話がかかってくる・・・話の途中で電話を切ろうものなら‘なぜ、途中で切るんだ’と怒鳴られる始末。
もう、職場の同僚もわかっているので、その電話がかかってくると、その上司は席を外していますとか、外出しておりますとか言って電話を切るのだが、夕方になると性懲りもなくまたかかって来る。これまで、職場の同僚に色々と勧誘の電話がかかってきた事はあったが、ここまでしつこい勧誘は初めてで、同僚達も怒ると言うより呆れてしまっている。
ただ、こう何度も何度も電話をかけて来られると、上司だけでなく、会社としても迷惑極まりないので、何か良い撃退方法はないかと話しているんですけどね・・・。
やはり、こういう事は電話会社に相談するのが一番なんでしょうかねぇ・・・。
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ブログ

2010-01-18 20:16:47 | 日記
ブログを再開して2週間ほどですが、やっぱり再開して正解だったなと思っております。
週に2回ほどの更新ですが、当然の事ながらネタがないと書けないものですから、結構、色々な事に目を配るようにしているのと、いざ、文章を打ち込んでいく上で、誤字脱字はないか、この表現はおかしくないかなどと考えながら文章を作っていっているのが、良い緊張感になっています。
毎週、次は何を書こうかと考えつつ、締め切りに追われている作家みたいな疑似体験(作家や漫画家の締め切りなどは、本当にギリギリの切羽詰まったものなんでしょうけど)を楽しんでいると申しましょうか・・・一応、自分の中での縛りとして、前回のブログでもそうでしたが、1回の記事で400字以上は書こうと決めていますので、自分にプレッシャーを与えつつ、それぐらいは書いていかないとなと。
こういった事が苦痛になりだすと、放り投げてしまうのかも知れませんが、前回のブログもあんな事がなければ、ひょっとすると今まで続けてこれてたかも知れませんし・・・ま、生活の一部だと思って、無理せずにやっていければいいかな。
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2010-01-13 21:18:30 | 日記
私は冬という季節が大嫌いである。
私が生まれたのが、真夏ということもあるかも知れないが、私は極端な寒がりで、なおかつ、末端冷え性持ち(個人的にそう思っているだけで、医者などから指摘された事はありませんが・・・)で、それこそ冬になると、手足はずっと冷たいままのような状態である。
人によっては、夏は服を全部脱いで、すっぽんぽんになっても、暑いものは変わらず暑いけど、冬は何枚でも重ね着できるから、いくらでも暖かくできるじゃないかという人がいるかも知れませんが、私に言わせれば、いくら重ね着しようと、カイロを何枚も貼り付けようと、寒いものは寒いわけで。
朝、目が覚めていざ布団から出ようと思っても、なかなか出られないですし、通勤途中の電車やバスを待つ間は、それこそ地獄のような思いですし。
ただ、冬で唯一、許せるというか、冬じゃなければと思うものは、味覚ですね。
こればっかりは、寒い季節に温かいものを食べるからなのでしょうけど、冬の味覚というものは絶品だと思いますね・・・特に鍋料理などは良いですねぇ・・・あとはカニなども。

あ~、しかし、この寒さ・・・早く過ぎ去って、春よ、早く来い。
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