こんにちは、本願寺月光蟲です。
毎日暑い中、学校、仕事にとお疲れ様です。
画面の前の貴方ももうそろそろ「あー、暑い、鏡でも見て涼しくなろう」かなと思っている頃でしょうがやめたほうが良いです。
石になってしまいますから!!!!
■■■
まずそうなパスタを頂いたので、感謝の気持ちを忘れずにパスタをゆでました。
ペペロンチーノ作りました。
適当な作り方↓
●オリーブオイルを熱する
●にんにく2粒炒める(みじん切りや輪にしないのは匂い対策)
●鷹の爪入れる
●もらった、美味しそうにないパスタをゆでる
●もらった、美味しそうにないパスタが茹で上がったらさっきのをまぜる
●少し塩コショウ。ぱせりみじん切り少しまぶす。
完成
↑
腕により、もらったまずそうなパスタを「わりといける普通のパスタ」にして食べました。
パスタ自体はちゃんと選ぼうね^^
■■■
散歩するたびにみかける本、凄く読みたいんですがなんとなく放置にしたままです。
↑
これ、みかけるたびに「ンなわけねえだろ」とか思ったりします。
私、ボーダー女子好きなんだよね・・・。
自虐的なんだろうけど、あんま笑えそうにないので買わないまま・・・。
■■■
暑いので美味しい蕎麦とかうどんあたり食べたいですが私の住む場所には昼からやってるとこで美味しい蕎麦、うどん屋がない。
散歩すると喉が渇きますが節約ってわけじゃないんだけど、たまに水筒を持ち歩いています。
↑
氷まで入る位でかい口なんだけど、あまり量入らないのがポイントでいつか大金持ちになったら新しいの欲しいなあ(いつ、金持ちになるかは謎ですが・・・)
で、たまに「タバコ吸えないけど水飲んでくか・・・・」(麦酒)となると別にどこの店でもいいんだよな・・。
で、天丼のチェーンのてんや。
ここね、瓶ビールあんだよね。で、「たこの酢のもの」が絶品です!!!
お勧め。
で、天丼やらてんぷらは食べないで帰ります!
■■■
最近ドラッグストアに行くと目に入るのがコレ・・・。
ファーファ・・・・。
可愛いんだけど、なんだか「したたかな目」がなんかむかつくという(笑)
ファーファ、、、踊ってる絵なのがまた・・・。
世界に戦争があろうが、日本で放射能が漏れようが関係なく踊り続けるファーファ・・・・。
見てるだけで笑顔になってしまいますね!(笑)
■■■
今日の1冊
未来型サバイバル音楽論―USTREAM、twitterは何を変えたのか の感想
未来型サバイバル音楽論―USTREAM、twitterは何を変えたのか
津田 大介 (著), 牧村 憲一 (著)
音楽好きな方は面白く読めると思いますがレコ屋にばかり行ってる人は「ああ、、そんな話あるし、そのうちそうなるかもねえ」と思うような内容になっています。
過去のレーベルの解説、渋谷系、未来のレーベルの形、CDは何故売れないのか? 等様々な角度で検証していて面白いです。
ただ、私はこの手の本を読むたびにいつも思うのですが、ネットでの宣伝やらネット配信だろうが大きな意味を持つとは思うけど結局のとこ、テクノでもハードコアでもジャンル関係なく音楽ってのは生が一番であり、人前で勝負するのがミュージシャンかと思います。
この手の本が悪いのはライブというものをあまり想定してない事だと思います。
ツイッターだので拡散しても結局のとこ、来るヤツは来るし、悪い言い方をすると「聴く専門」の人はネットだろうがアナログだろうがどれだけ進化しても「聴くだけ」でライブには来ないわけで。
音楽をビジネスにする手法も書かれているが、「そんなん結局、才能の問題」としか思えずコレまたネットでいくら宣伝環境が整ってもダメなもんはダメ。
結局、ミュージシャンてのは良い曲を書いていなければダメなわけで。
レコード会社の末端社員やら、高校生の音楽ファン、とかならこの本はかなり役に立ちますが、月1、2ヶ月に1回でも生で音楽を聴きに行くことが当たり前の人にしてみたら役に立たない本です。
まあ、暇つぶしには読めますが。
毎日暑い中、学校、仕事にとお疲れ様です。
画面の前の貴方ももうそろそろ「あー、暑い、鏡でも見て涼しくなろう」かなと思っている頃でしょうがやめたほうが良いです。
石になってしまいますから!!!!
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まずそうなパスタを頂いたので、感謝の気持ちを忘れずにパスタをゆでました。
ペペロンチーノ作りました。
適当な作り方↓
●オリーブオイルを熱する
●にんにく2粒炒める(みじん切りや輪にしないのは匂い対策)
●鷹の爪入れる
●もらった、美味しそうにないパスタをゆでる
●もらった、美味しそうにないパスタが茹で上がったらさっきのをまぜる
●少し塩コショウ。ぱせりみじん切り少しまぶす。
完成
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腕により、もらったまずそうなパスタを「わりといける普通のパスタ」にして食べました。
パスタ自体はちゃんと選ぼうね^^
■■■
散歩するたびにみかける本、凄く読みたいんですがなんとなく放置にしたままです。
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これ、みかけるたびに「ンなわけねえだろ」とか思ったりします。
私、ボーダー女子好きなんだよね・・・。
自虐的なんだろうけど、あんま笑えそうにないので買わないまま・・・。
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暑いので美味しい蕎麦とかうどんあたり食べたいですが私の住む場所には昼からやってるとこで美味しい蕎麦、うどん屋がない。
散歩すると喉が渇きますが節約ってわけじゃないんだけど、たまに水筒を持ち歩いています。
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氷まで入る位でかい口なんだけど、あまり量入らないのがポイントでいつか大金持ちになったら新しいの欲しいなあ(いつ、金持ちになるかは謎ですが・・・)
で、たまに「タバコ吸えないけど水飲んでくか・・・・」(麦酒)となると別にどこの店でもいいんだよな・・。
で、天丼のチェーンのてんや。
ここね、瓶ビールあんだよね。で、「たこの酢のもの」が絶品です!!!
お勧め。
で、天丼やらてんぷらは食べないで帰ります!
■■■
最近ドラッグストアに行くと目に入るのがコレ・・・。
ファーファ・・・・。
可愛いんだけど、なんだか「したたかな目」がなんかむかつくという(笑)
ファーファ、、、踊ってる絵なのがまた・・・。
世界に戦争があろうが、日本で放射能が漏れようが関係なく踊り続けるファーファ・・・・。
見てるだけで笑顔になってしまいますね!(笑)
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今日の1冊
未来型サバイバル音楽論―USTREAM、twitterは何を変えたのか の感想
未来型サバイバル音楽論―USTREAM、twitterは何を変えたのか
津田 大介 (著), 牧村 憲一 (著)
音楽好きな方は面白く読めると思いますがレコ屋にばかり行ってる人は「ああ、、そんな話あるし、そのうちそうなるかもねえ」と思うような内容になっています。
過去のレーベルの解説、渋谷系、未来のレーベルの形、CDは何故売れないのか? 等様々な角度で検証していて面白いです。
ただ、私はこの手の本を読むたびにいつも思うのですが、ネットでの宣伝やらネット配信だろうが大きな意味を持つとは思うけど結局のとこ、テクノでもハードコアでもジャンル関係なく音楽ってのは生が一番であり、人前で勝負するのがミュージシャンかと思います。
この手の本が悪いのはライブというものをあまり想定してない事だと思います。
ツイッターだので拡散しても結局のとこ、来るヤツは来るし、悪い言い方をすると「聴く専門」の人はネットだろうがアナログだろうがどれだけ進化しても「聴くだけ」でライブには来ないわけで。
音楽をビジネスにする手法も書かれているが、「そんなん結局、才能の問題」としか思えずコレまたネットでいくら宣伝環境が整ってもダメなもんはダメ。
結局、ミュージシャンてのは良い曲を書いていなければダメなわけで。
レコード会社の末端社員やら、高校生の音楽ファン、とかならこの本はかなり役に立ちますが、月1、2ヶ月に1回でも生で音楽を聴きに行くことが当たり前の人にしてみたら役に立たない本です。
まあ、暇つぶしには読めますが。