ふれあいカフェ

鳳本通商店街からお送りします

【ふれあいカフェ・新生カフェブログ】

2018-12-14 06:15:59 | Weblog
皆さんこんにちわ。
「思ったことは早速やってみようシリーズ」。
ということで、私は組織を嫌うやつですから
自分を縛る組織を
できるだけ持ちたくないという気持ちで
今日までやってきたわけですが。
それでも、「これは大切な意味を持っている」ということになれば
話は変わります。
その一つが『かよううたう会』です。

どうせ音楽やるのなら
そいつを使って社会貢献もいっしょにやっちまえとねえ(笑)。
この25日も来年の春の企画の件で
尼崎市内で関連会議が招集されていますので
時間など都合が合えば
当然私は出席します。

ところで「ぼちぼちブログをリニューアル」
という話を前回書きました。
誰からも命じられたわけでもなく
「自分がおもろねえな」と思えば
さっさと変えてしまいたいということではい
だから、さっさと変えます(ホントホント)。

そこで、どうなるか分かりませんが
とりあえず自身が作った
編集方針に従いまして
書いてみようかなと思います。
按配が悪くなれば、つど変えていくこともありますので
しばらくは落ち着くまで、よろしくお願いします。


{既存のものがなくなります}」


これまでの『通常カフェブログ』にあった
大きな見出しのコーナーなどもなくなります。
特に同じような『雑感』や
『音楽物語』などの項目も含めて
私の出来事などは、物によっては
ダブっていた内容がありましたので
それらの見出しと内容も、すっきりさせます。
まあとにかくやってみますのでよろしくお願いします。



     〈金曜版カフェブログ〉



ということで、昨日は木曜版(笑)。
ということは本日は金曜版ですが(ホントホント)。
金曜版のこれまでの大見出しのコーナーは
とりあえずは残します。
そこでこれです。



       ≪本通りネットコマーシャル≫




本通りネットメンバーのコマーシャルです。
今回は兵庫県宝塚市の
BOMの渡辺社長からいただいている
メルマガからです。ここから引用--


第458号 2018年12月15日のB.O.M. Newsletter です。
Date: Tue, 11 Dec 2018 16:20:06 +0900
From: "BOM Services, Ltd"

12月、「年が明けるとまたひとつ歳ををとるねという時代もあった」という会話
は旧人類だそうです。
 今年も大変お世話になりました。
来年もよろしくお願いします。

年末は28日まで、新年は7日から通常営業です。
暖かくしてBluegrassを楽しみましょう。

第458号 2018年12月15日のB.O.M. Newsletter です。
http://bomserv.com/NewsLetter/news458.html
http://www.bomserv.com/NewsLetter/news458web.pdf

**************************************
〒665-0842
宝塚市川面6-5-18
(株)ビー・オー・エム・サービス
ムーン・シャイナー
渡辺敏雄
Phone: 0797-87-0561
Fax 0797-86-5184
http://www.bomserv.com/
http://www.facebook.com/Bomnewsletter
***************************************

以上です。
アメリカの音楽における良心ともいえる
ブルーグラスやカントリーミュージックなどは
時代を超えて残るに違いない。
音楽を志す諸君なら
必ず聴いておいてください。
ブルーグラスなどの音楽は
君の音楽性に
少なからず影響を与えてくれるに違いないと
だいすぎは確信します。

どこにでもいるような安物のロッカーや
そんじょそこらの
いたのか?いなかったのか?
分からないようなフォークシンガーにならないように
ほかの連中と
良い意味での差別化を図りましょう。



≪日々雑感≫




となるわけですがはい。



【古典のコーナー】



二人の東洋思想家。
興味のある方のみ読んでください。
その思想家、今回は兵法家の孫子です。
日常生活でのトラブルなどで
ときには戦わなければならないことや
そのトラブルを回避したいこともあります。
そんなお話です。
今回の文節はこんなんこんなん--

「こちらから、敵に戦争をさせようとしたとき
たとえ相手が鉄壁の守りをしたとしても
相手に、やむなく戦争をさせることができるのは
敵が見捨てて置けない部分を突くからである」。

以上引用です。
どんな戦いでも、敵の弱みを突く。
必ず主導権を取れということです。
敵に振り回される事態とは?
もうすでに、負け戦だよと言うことです。
去年の阪神の後半から
最後までの試合を見れば一目瞭然です。
完全に敵に主導権を取られていました。

このコーナーは主に「古典に学ぶ」のページ。
樺山三郎著【老子の部屋】TaoWorldと
私の資料から引用させていただいております。



       ≪コラム/人が大事・その65≫





   《けったいな聖人たち:その25》



だいすぎが選んだ
昭和から今に生きる
タオイズム的聖人を
皆さんにご紹介しているシリーズです。
現在、実在している方も含めて
それも有名な皆さんです。


{加山雄三さん}


今、現代に生きる聖人
加山雄三さんを取り上げています。
このブログ記事は
主に加山雄三 オフィシャルサイトから参考に
引用させていただいています。

加山雄三 オフィシャルサイト
http://www.kayamayuzo.com/


{スーパースターになった男}


1986年加山さん、49歳。
(訂正:前年の彼の年齢を間違えています。
お詫びします)

ゆるぎない堂々たる男の素顔が見えます。

これまでどおり、CDやレコード、テープという音源コンテンツで
加山さんは楽曲を販売していますが
この歳、NHKテレビとのコラボが
まさに、よりビッグなスターダムへと歩むことを裏付けています。

「テレビ「加山雄三ショー NHK 始まる」る
というのがありました。
いわゆる冠ですよね。
持てませんよこんな番組は。

7月出版「父からの贈り物」。
彼の親父は
あの有名な上原謙という俳優です。
母は、女優の小桜葉子(コザクラヨウコ)でした。
私たちの世代から上の
ほとんどの大人は知ってますよね。

「贈り物」とは言いますが?
「俺は親父の七光りでここまで来なかった」
そんな一種の彼の勝利宣言というか
子としての親への恩返し的側面も
垣間見れます。

ほかには、12月31日 テレビ
「紅白歌合戦」 NHK 歌手・キャプテン
として出演。(10回目)
というダメ押し。
その前の歳は民放連の
『行く歳来る歳』でメインを。
もう、加山さん  やりたい放題でんな。

ついでと言っては失礼ですが
こんなのも、いただいているようで
「都民文化栄誉賞 受賞」。
まさに「出すぎた杭は誰も打てない」。
部ッちぎりで走る加山さんです。
【この話、今回はここまでです】



≪連載:あの人  こんなグループ≫




ユニークなお仕事をされている
各団体をご紹介したり
お1人で活動をされている方に
フォーカスを当てる
ということもさせていただいている
このコーナーですが今は団体のご紹介です。

団体の名称は:『視覚障害者支援の会・クローバー』。
お話をお伺いしたのは
活動が始まった当時から関わっておられる
中川代表です。
この団体は、1995年4月
正式に発足されました。



       〈1人の思いがつながって〉




   《連載・あの日、あの時・その4》



{二人の視覚障害者}


だいすぎは幾度も職場の公衆電話で妻の実家や
自身の実家へ電話をかけましたが
まったく、つながりません。

職場の近くを通る南海電車が
やがて午後になって動き出したことを音で知ります。
「とりあえず電車で帰れるな」と安堵します。
それにしても、みんなどうしてるのだろう?
親たちや音楽仲間たちのことが
次第に『心配』という二文字が
頭を覆いつくしていくことを感じていました。
【以上今回はここまでです】

なお連載は、この通常のカフェブログでもお伝えしますが
上記ブログが途切れても
今後は別仕立ての
『連載カフェブログ』を使いまして
なるべく間が空かないように書いていくつもりです。
ご期待ください。



       ≪編集後記≫




徒然草 (吉田兼好著・吾妻利秋先生訳)

百三十段へ入っています。
この段も生きていく上で
やはり知っておいたほうがよろしかろう
という内容のものです。
では以下前回の続きで
現代語訳文です。
ここから引用--

相手に悔しい気持ちをさせて楽しむのは
単なる背徳でしかない。
仲間同士の戯れ合い勝負でも、
本質は友を罠にはめて
自分の知能指数を確認するのだから
かなり無礼である。

以上引用です。
確かにそうですよね。
戦いなんて、孫子が言うように
「お互いの力量を比べれば
最初から決まっているもの」
ということになるわけですが。
ましてや、ばくちで勝ったとしても?
単なる運のあるなし。


だいすぎ


『だいすぎワールド・素晴らしい音楽家たち紹介プロジェクト』が
始動しています。

次回の第96回:『尼崎かよううたう会』は
1月8日(火)です。
尼崎市小田公民館で
午後12時半開場で1時開演です。
詳細は事務局から届き次第
『イベント特集カフェブログ』でお知らせします。


ポンカンは来春早々以下のライブをします。

[特集イベントカフェブログ:2月16日(土)
ポンカン投げ銭ライブのお知らせ]
https://blog.goo.ne.jp/hondoori_2005/e/88a62d5665076bfa208adda57c6480cb

駒川商店街の酒屋バー:かいたにや+KAIBAR
http://www.kaibar.jp/

実は、また、こちらを貸切で
だいすぎはお友達を集めて遊びたいと思っています。

駒川商店街の酒屋バー:かいたにや+KAIBAR
http://kaibar.jp/


だいすぎ直通連絡用携帯:あなたの電話が
私の命を救うそのの電話||
090-8237-0985
イベントのことも、ご予約のことも、それ以外のこともお気軽にどうぞ。
お電話お待ちしています。
コメント

【ふれあいカフェ・ブログリニューアルのお知らせも】

2018-12-13 09:54:31 | Weblog
皆さんこんにちわ。
まるで冬のような日々。
またまたお久しぶりのカフェブログ・通常版です。

一昨日尼崎で今年最終の
『かよううたう会』がありました。
寒い中にも関わらず
85名の方に集まっていただきました。
私たちは、もっとこの会を良くしますので
これからも皆さん、どうぞよろしくお願いします。

ところで、このカフェブログを
ぼちぼちリニューアルしようっかなと思っています。
その内容につきましては
以下の項目で。



   《コラム:企画が作れる人?作れない人》



まさに今日は
この『カフェブログ』
のリニューアルの話題を取り上げます。


{2回目の大改革(笑)}


そんなごたいそうなものではござんせんが。

いえ、どうしても
ブログ全体の物語性を考えるとき
このままでは読者さんには
読みづらくて申し訳ないよなあって思っているわけですが。


{これまでの分け方を、また元へ戻す}


これまでの『音楽物語』や
『日々雑感』を
『ふれあいカフェブログ』へ一本化します。
そして上記の分派状態にしていた
コンテンツは、その中で
大きな項目にします。


{具体的には}


連載2本は原則毎号に。
つまり、今書いている団体と個人を取り上げる
≪連載:あの人  こんなグループ≫と
編集後記で書いている
徒然草 (吉田兼好著・吾妻利秋先生訳)
これらの連載は毎号。
それ以外の上記コンテンツは
曜日別として発行します。


{あすなろジャーナルは廃止}


長年可愛がっていただいた『ジャーナルブログ』をなくします。
そして同じく『ジャーナルコーナー』も
この『ふれあいカフェブログ』へ
引越しさせます。
世の中は能天気に
音楽だけで回っていないという
リニューアルする今後の
『ふれあいカフェブログ』のコンセプトです。
ちと辛口になるかも?

『あすなろ経絡ブログ+東洋的生き方研究ブログ』は
これまでどおり残します。

今後、以上の編集方針などを勘案しまして
同ブログのプログラムを再編します。
それから、できれば毎日発行したいんだけどねえ?
これも目的でもあるんだけど?
今後ともこの『カフェブログ』を
どうぞよろしくお願いします。
【この続きは次回のふれあいカフェブログで】



≪連載:あの人  こんなグループ≫




ユニークなお仕事をされている
各団体をご紹介したり
お1人で活動をされている方に
フォーカスを当てる
ということもさせていただいている
このコーナーですが
実は、すでに新しいシリーズが始まっています。
今は団体のご紹介です。

団体の名称は:『視覚障害者支援の会・クローバー』。
お話をお伺いしたのは
活動が始まった当時から関わっておられる
中川代表です。
この団体は、1995年4月
正式に発足されました。



       〈1人の思いがつながって〉



前回からは素晴らしい活動を日々されている
団体の物語をご紹介しています。


   《連載・あの日、あの時・その3》



{1人の視覚障害者}


この日、中川さんと同じ西宮市内に
1人の男性全盲の障害者がいました。
それが、ビッグフェイスのキーボーディストの中野でした。


{反対側に寝ていた??}


当時独身の彼は
西宮市内で優雅なマンション暮らし。
同じその朝、大地震が彼を襲いました。

壁に、きっちり面した場所に
彼はベッドを置いていたそうですが
地震で目が覚めたら
なんとそのベッドは
反対側の壁まで移動していたとのこと。


{家は無事だったが?}


「とにかく停電だし、寒い。
何とか非難しなければ」。

彼は防寒具を身に着けて
持てる荷物を持って杖1本を持って
表に出ます。

ある方向へと
多くの人が流れます。
足元は瓦礫らしき物で
歩きにくい状態だったと言います。

さて、どのくらい彼は歩いたのか?
いつしか避難所らしき公共の建物にたどり着きます。


{どこへ行けばいいのか?}


敷地内にも施設内にも
人、人、人と多くの人がいるだけで
どこへ行けばいいのか?
自分の身の振り方さえ分からない状態で
彼は1人で寒さと戦っていました。


{だいすぎの場合?}


だいすぎは前日妻と息子と雪の高野山で遊び
夕方南海高野線の難波駅で彼らを見送ります。
妻の親父の用事で、この日
二人は西宮市内の実家へ戻って
あくる日、帰ってくることになっていました。
ところが、そのあくる朝の地震だったわけです。


{MBSラジオを聴いていたとき}


彼は泉大津市内の集合住宅で
ぐらぐらっと大きな地震に襲われます。
高石市にある送信所のラジオの電波が
一瞬停止したらしく
音声も少しですが停止しました。

何が起きたのか?
集合住宅の彼の部屋のガラスが
ガッシャンガッシャンと大きな音を立てていました。
食器棚の中で
物があたるような音が聞こえます。
それ以外締め切られた、各部屋からは
何も聞こえてきません。
かえって不気味でした。
地震というよりも
大きな手でマンションを
誰かに揺り動かされているような感覚でした。


{数百メートルのところに彼の実家が}


そこに彼の3歳上の生涯結婚しなかった兄と
私たちのおふくろが住んでいました。
私はまず妻の実家へ電話をかけましたが
まったくつながりません。
次に私の実家へ電話をかけましたが
これもつながりません。
「ただ事やないな」。
ようやく頭が冷静に動き始めました。


{岸和田市内の職場}


当時私は岸和田市内にある
クリニックに勤務していました。
電話をかけると、ところが
なぜかここはつながりました。
いつもの聞きなれた声の事務員が出ました。
病院の様子を聞くと
「いつもの早いお年寄りの
先生の患者さんたちが来られています」とのこと。

「今日は電車も止まっているので休みたい」。
そういうと事務員は
「先生、今日は事務長も来れないということで
男性職員もドクターも
責任者も誰も来ませんので
先生は来てください。
タクシーを使ってでもお願いします」。

何たることかとねえ。
さてタクシーを呼ぼうと電話をかけますが
どこもかしこも車がない。
全て、駅へ出払ってしまうという事態に。

南海バスの営業所もつながりました。
バスは動いているという情報だったので
私はまず南海本線の泉大津駅まで
バスで出ることにしました。


{知り合いの友人とばったり}


駅へ着くと、多くの人がタクシー乗り場に並んでいました。
どうやら方向が同じ人たちが
1台の車に
いっしょに乗り込む形になっているようでした。

「杉本君」。
聞きなれた声の友人が声をかけてくれました。
「仕事かいな」。
「そやねん」。
「俺と方向がいっしょやから
わしといっしょに行こう」。

彼は当時関空の警備の仕事をしていました。
車で10分ほど走ったでしょうか?
無事に職場へ。
職場の公衆電話から幾度か電話をかけましたが
なぜか西宮の妻の実家も
私の実家もつながりませんでした。
【以上今回はここまでです】

なお連載は、この通常のカフェブログでもお伝えしますが
今後は別仕立ての
『連載カフェブログ』を使いまして
なるべく間が空かないように書いていくつもりです。
ご期待ください。



       ≪あんな場所・こんな場所≫




木曜日に、この『通常カフェブログ』が当たると
いろいろな場所を書いているコーナーですが。
今回は『玉水記念館』をご紹介します。


場所は地下鉄四つ橋線にある
肥後橋駅下車。
八番出口を出て右へ少し。
また少し右方向へ歩くと
左側の建物がありますが
その建物が、玉水記念館です。

玉水記念館のご案内 - 金光教玉水教会 オフィシャル …
http://www.tamamizu.org/kinenkan/


{初めてお借りしたのが
『演劇結社ばっかりばっかり』との共演}


東京にあるプロの
『演劇結社ばっかりばっかり』
というグループの人たちと
最初にお借りしたのが、こちらでした。
その後ポンカンが
第2回~第4回の暮れの定例ライブでお借りしています。

だいたい、だいすぎが
年に1度ぐらいの割りでお借りしていた施設ですが
今年は11月に
本通りネットの他団体が
そして12月にも別の団体が主催で
イベントを企画したんですが
くしくも、いずれの団体からも
ビッグフェイスを呼んでいただくということに。
本通りネットは、皆さん義理堅いよなあ。
そこまで気を遣っていただかなくてもよろしいのにねえ。

引き続いてポンカンが
この8日にライブをさせていただいたわけです。
いわばだいすぎは玉水記念館の
出入り業者になった感じです。


{今回のポンカンライブ}


ところで今回も寒い中ではありましたが
大勢のお客様にお越しいただきました。

私は実は今回お越しいただいた皆さんに
この場をお借りして
またまた、お詫びをしなければいけません。

それは第3部の「お1人お1人に
即興で曲をプレゼント」という企画。

実は思っていた以上に
数多くのリクエストが届きました。
そこで、できるだけ
そのご要望にお応えしたくなりまして
まさに、いただいた楽曲を
できる限りやらせていただこうという方針に
急遽現場対応で変えました。
それでも残ってしまった物もありました。

前回も、実は諸般の事情で
その「即興リクエストコーナー」ができませんでした。
結果的には、だいすぎは
2度もファンの皆さんを裏切ってしまったことになります。
この『即興リクエスト』は
必ずどこかでやりますので
よろしくお願いします。
まことに申し訳ありませんでした。
【このコーナーは以上です】



       ≪編集後記≫




徒然草 (吉田兼好著・吾妻利秋先生訳)

前回から新しい百三十段へ入っています。
この段も生きていく上で
やはり知っておいたほうがよろしかろう
という内容のものです。
では以下前回の続きで
現代語訳文です。
ここから引用--

 世間に数多ある遊び事の中でも
勝負事が好きな人は
勝利の悦楽に浸りたいからするのである。
自分の能力が相手より優れているのが
たまらなく嬉しいのだ。
だから負けた時の虚しさも
身に染みるほど知っている。
だからといって自ら進んで
敗北を選び相手を喜ばせたとしたら
とても虚しい八百長だ。

以上引用です。
文節を区切りながら
今回も引用をさせていただいているんですが。
なかなか面白いですよね。
もちろん以下で何が大切なのか?
ということを吉田兼好も書いていますが。
この章も、なかなか趣があって好きです。
引き続き、お付き合いを。


だいすぎ


『だいすぎワールド・素晴らしい音楽家たち紹介プロジェクト』が
始動しています。

次回の第96回:『尼崎かよううたう会』は
1月8日(火)です。
尼崎市小田公民館で
午後12時半開場で1時開演です。
詳細は事務局から届き次第
『イベント特集カフェブログ』でお知らせします。


ところで来年、私の古巣の堺市鳳(オオトリ)で
以下のライブをします。


[特集イベントカフェブログ:2月16日(土)
ポンカン投げ銭ライブのお知らせ]
https://blog.goo.ne.jp/hondoori_2005/e/88a62d5665076bfa208adda57c6480cb

また今後いろいろと、ごちゃごちゃ書いていきますので
見ておいてくださいね。


駒川商店街の酒屋バー:かいたにや+KAIBAR
http://www.kaibar.jp/

ライブの前にちょこっと?行けませんでした。
ライブはあきらめて
12月に忘年会をユウタロウと。
実は、また、こちらを貸切で
来年だいすぎはお友達を集めて
遊びたいと思っています。

駒川商店街の酒屋バー:かいたにや+KAIBAR
http://kaibar.jp/


だいすぎ直通連絡用携帯:あなたの電話が
私の命を救うそのの電話||
090-8237-0985
イベントのことも、ご予約のことも、それ以外のこともお気軽にどうぞ。
お電話お待ちしています。
コメント

[特集イベントカフェブログ:2月16日(土)ポンカン投げ銭ライブのお知らせ]

2018-12-12 22:52:16 | Weblog

     [特集カフェブログ:2月16日(土)
     ポンカン投げ銭ライブのお知らせ]




マエストロ・だいすぎです(^^).
今回は『イベント特集ブログ』です。

来年2月16日(土)ポンカンは久しぶりに
鳳本通り商店街でライブをします。

時間は午後7時~8時30分。
場所:堺市鳳(オオトリ)本通り商店街中央付近にある
『ZAZA』。
お店にはそれほど多くはお入りいただけませんので
お早めにお越しください。
軽食やアルコールなどもご用意。



   〈主な出演者〉



ギターデュオ絶対ポンカン。
だいすぎこと杉本と
チョッパーこと神吉(カンキ)。



   〈内容〉



懐かしい映画音楽から
ポップス(Jポップスも含む)
誰もがよく知っているジャズなど名曲を取り上げます。

お1人でも、暇つぶしでもデートでも
素敵な休日の夜のひと時を
私たちむさくるしいポンカンといっしょにお過ごしください。



   〈投げ銭の仕組み〉



『投げ銭』は
箱を用意します。
ライブ終了後などにご自由な金額を入れてください。
演奏などの評価は
皆さんにしていただきます。



   〈お店の詳しい場所〉



JR鳳駅下車。
東口をそのまま線路を左にして歩いてください。
信号がありますので右へ道路を渡って
商店街のアーケードを入ってください。
左側に大和屋薬局がありますので
その1軒空けたところに
ライブ開場のお店『ZAZA』があります。



   〈詳細などお問い合わせは〉



詳しくは:ギターデュオ絶対ポンカン  杉本
Eメールアドレス:daisugi2001@ybb.ne.jp
【だいすぎ携帯】:090-8237-0985
(おクレヤ、ニイサンナアカネクワイ)
午前10時~午後10時まで。

ギターデュオ絶対ポンカン:神吉正夫
携帯:09089874646
(おくれーやー、くわなよろよろ)
携帯アドレスは
kanki-da4@docomo.ne.jp
午前10時~午後10時まで。
以上です。
皆さんからのご連絡やお問い合わせなど
心よりお待ちしています。


【ライブネーム:だいすぎ こと   杉本
同じくチョッパー こと  神吉】
コメント

【だいすぎカフェ:日々雑感・今年も後少し】

2018-12-10 11:07:30 | Weblog
1週間ぶりぐらいの『日々雑感』です。
前回のブログでは、1日のJRPS主催の
『年忘れコンサート』の件を。
その次の同じ土曜日は8日のポンカン定例ライブが
同じ玉水記念館で行うと言うご縁。
そして11月3日は視覚障害者支援の会
・クローバーのイベントと
それも、同じ肥後橋駅にある
玉水記念館でした。

実は上記団体皆さんは
私たちの音楽イベントに
1度以上玉水記念館へお越しいただいた皆さんでした。

その後「この開場のこと教えて?」と。
これも本通りネットの団体などの皆さんとの
ご縁が元になっています。
だから、だいすぎへ
上記のようなオファーなども
数多くいただくことになるわけです。
これが「行きがけの駄賃哲学」です。

一昨日のポンカンでは中ホールをお借りしましたが
1日の『年忘れコンサート』では
大ホールでした。
前回200名と書きましたが
後で分かったことは
それよりも、はるかに
もっと多い皆さんだったとのことです。

ですが、ありがたいのは
私たちの能力では
あの大ホールを
満員にできるような実力はありませんし
当然お金もありません。
本当に私の本通りネットはありがたいです。
はっきり申し上げて、すでに本通りネットは
皆さんへの優良な社会資源の価値の
ご提供と+経済圏を形成しておりますはい。

1度でもお世話になった団体様から個人まで
きっちりお付き合いをさせていただくのが
本通りネットです。
今後とも皆さん
相互依存の関係をよろしくお願いします。


みなさん、こんにちわ。
上記『行きがけの駄賃・実践哲学』の男。
『カフェブログ』の私が
ごちゃごちゃマエストロ・だいすぎです(^^).
相変わらずごちゃごちゃ、たわごとを
混沌の世界を楽しみながら書いたり言ってます。



【古典のコーナー】



二人の東洋思想家。
興味のある方のみ読んでください。
その思想家、今回は老子です。
日常生活の中で見かける諸現象。
そんな何気ない出来事などから
身の振り方や考え方についてお話しています。
今回の文節はこんなんこんなん--

(20)世間と私
学ぶことを止めれば,悩みも消える。
 “ああ!”と言い,“おう!”と応える,
 その間にさしたる隔たりがあろうか?
“善”と言い“悪”と言うも,
 何ほどの差があろうか?
人が恐れるところでは, 
 恐れないと言うわけには行かない。
しかし,まあなんと,目覚めの兆しから離れていることよ!

以上引用。
この章は後、まだ残りがありますので
次も引き続いて書きますが

老子は-
「多くの人々は、しょうもないことや
どうでもいいことで
怒ったり喜んだりしている。
でも肝心なことは
一つだけ真理さえ分かっていればよろしい」
ということです。
だから、だいすぎは
いちいち議論もしませんし
いちいち人の言うことに反論もしない。
ただ流れる方向へ素直に動きながら
お仕事をさせていただいているわけです。

たったそれだけのことで
こんなでかい、任意のネットワークができたわけです。
それも実体なきネットワークです。
まだまだ大きくなるでしょうねおそらく。
もっと有意義な社会活動を展開しながら
本通りネットは皆さんとともに
豊かな価値を共有できればと考えています。

このコーナーは
主に「古典に学ぶ」のページ。
樺山三郎著【老子の部屋】TaoWorldと
私の資料から引用させていただいております。


上記東洋思想を研究しながら
風が吹くがごとくに、自然体で生きる
だいすぎです。

だいすぎの、人生に対する基本的考え方や
上記のような音楽以外の趣味の話も
この『日々雑感』でも書いています。



       ≪コラム/人が大事・その64≫





   《けったいな聖人たち:その24》



だいすぎが選んだ
昭和から今に生きる
タオイズム的聖人を
皆さんにご紹介しているシリーズです。
現在、実在している方も含めて
それも有名な皆さんです。


{加山雄三さん}


今、現代に生きる聖人
加山雄三さんを取り上げています。
このブログ記事は
主に加山雄三 オフィシャルサイトから参考に
引用させていただいています。

加山雄三 オフィシャルサイト
http://www.kayamayuzo.com/


{まさに時代の転換期}


今1985年を取り上げていますが
前々回の『雑感ブログ』では
この歳、加山さんはCDが発売された歳だったことを書きました。


{それを意識したと思われるレコードとカセットテープ}


『テープ・加山雄三全曲集」』と
7月には
『テープ「In Your Heart Vol.1 オリジナルカラオケ集」』が発売。
11月にも同様の物が。
12月には、CD・レコード・テープで
『LIVE IN BUDOKAN'85』が発売されています。
これなどは過去・現在・未来という
音源コンテンツの時代の変遷を意識したものだろうと思います。
それは「次の時代も俺が担う」
と言わんばかりです。
それを裏付けた仕事が以下の
『31日 テレビ「ゆく年くる年」 民放テレビ局全社 ホスト』
という仕事がそれです。
この辺り仕事もうまく時系列的に組まれているところがすごいですね。
実は、これ意図的でなかったとしても
タオイズムでは、天命で
仕事をしている人たちの場合
後から見れば
「そういうことだったのか」
ということが分かります。
「うまく次へとつながって行くんだよな」
ということです。
だから、再現性と
多方面へのリンクができるわけですが。
【この話、今回はここまでです】



   《だいすぎの実験・その126》



これもシリーズでお送りしております。
プロとアマのお話です。
【プロとアマは
人間のアマチュアとプロという意味です】
引き続き『だいすぎワールド』
の話の続きです。


今 ポンカンコンサートの話を書いていますが
今回行われた『第4回クリスマスワンマンライブ』
へお越しいただいた皆さん。
一言でどういう方たちが多かったかなと
少し分析をしてみました。

一つは古くから
お付き合いいただいているお客様です。
ずいぶんお久しぶりのお客様もお越しいただきました。
二つ目は新しいお客様が多かったこと。
三つ目は、団体関係者などの皆さんです。

しかし、初めてやらせていただいた『オールリクエスト』。
そのイメージは-
「演奏ではなくスポーツだった(笑)」
と申し上げておきましょう。
思っていた以上のリクエストをいただきました。
最初から最後まで
ほぼリクエストできれいに埋まりました。
結構体力勝負ですねあれは。
また機会がありましたらやりますね。


{だいすぎの長年の夢は?}


一つ、まだかなえていない夢があります。

それは暮れの31日から元旦にかけてのライブ。
どこか会場をお借りして
皆さんと飲んだり食べたりして
ライブしながら朝を迎えたいと。
そんなことを考えております。
8日お越しいただいた皆さん
本当にありがとうございました。
引き続き、だいすぎワールドをご支援いただけますよう
よろしくお願いいたします。
【本日はここまで】


だいすぎ


次回『尼崎かよううたう会』は
12月11日(火)
午後1時からいつもの
小田公民館です。
あらら、明日やんか。

【イベント特集カフェブログ・かよううたう会・12.11(火)/さざんか編】
https://blog.goo.ne.jp/hondoori_2005/e/b439776139ff087708c37be2e8f12c7d


【だいすぎ携帯】:090-8237-0985
ワンコールちょうだい。
こちらから改めてお電話させていただきます。
お気軽に、どんなことでもお電話ちゃぶだい。
お待ちしておりやすのではい。
コメント

【だいすぎカフェ・サバイバルギター/音楽物語・うまくいっていない場合?】

2018-12-07 20:55:32 | Weblog

       ≪フェイスブックの思い:ミュージシャン情報≫




毎月の第1週の『カフェブログ:音楽物語』
の音楽イベント情報です。


最近フェイスブックでも音楽情報が少ないので
こちらで厳選した情報をお伝えします。
今回は『尼崎かよううたう会』のお知らせです。


いきいきシルバーサロン <毎月1回の例会>
?会員募集中?
第95回 かよう歌う会
2018年 12月11日(火曜日)
     午後1:00~3:30
小田公民館
第1部  みんなと歌う会①
リクエストコーナーもあります
今月の歌 「故郷の人々」」 フォスター 曲 ・ 津川圭一 訳詞
古い歌詞ですが、みんなで歌えるように。
第2部  田中 さおり ピアノ リサイタル

3部も うたう会とリクエストなど。
伴奏は:スーパーチュースデイズ』。
以上です。


皆さんこんにちわ。
誰かが君を、あるいは私だいすぎを待ってくれていると信じることです。
いえ、私の経験だけど、待ってくれていますよ。
罪は待っていてくれているのに
待たせておくこと。

本日は『音楽物語』です。
これから寒くなるとのことです。
暖かくしてお過ごしください。

だいすぎは今日、外出しました。
やはり、だいすぎは外に出ると元気になります。


改めまして、だいすぎです。
このカフェブログでは
音楽の話題を中心に書いています。
皆さんごいっしょに
ポンカン、ビッグフェイスなどと夢を形にしていきましょう。
実録:だいすぎワールドでありまする。



     〈夢を形に〉



ポンカンを中心にした
動きをドキュメント風に書けるかどうか??
というこのコーナーです。


{音楽からどうやってつなぐんですか?}


その話は前回の『音楽物語』をご覧ください。


{作為的ではダメ}


わざとらしさは、ばれまっせ(笑)。
よく言うところの「自然な形」。
この「自然な形」というのが
どうも皆さん、ご理解しにくいようですね。


{俯瞰的に見る}


では、ここでヒントを。
今日も、ある席でお話したことですが
普段お付き合いされている、あなたのそばに
誰がいますか?
趣味は何ですか?
よく電話などをくれる人は?
近くにある物は?などなど。
そういう身の回りのあなたの資産
(私は常にこう考えています)を見回しましょう。
それがあなたが与えられた物です。
その中であなたは生きているからです。


{うまくいっていない場合}


そういう物を楚歌にあつかっていることが
ほとんど現状であり
大きな原因の一つです。


{そこから広がる世界}


小さな子どもが、親から与えてもらったおもちゃを
いつまでももてあそぶことがないように
ごく自然な形で
行動範囲を広げていくように
ごくごく当たり前に自転車などの乗り方も会得しながら
私たちも行動範囲を広げてきたはずです。
大事なことは好奇心です。



       ≪イベント案内≫



今回は、これですよ-



       [第2回:だいすぎ・音楽道場実施のお知らせ]






     ≪シリーズ:誰もが音楽家になれちゃう だいすぎマジック≫




前回に引き続き今回も
生徒さん皆さんから好評だった『だいすぎ音楽道場』を
熱が冷めないうちに
師範は以下の要綱にて実施します。

日時:1月27日(日)
午後1時開場 1時30分開演~4時40分終了。
場所は東大阪市:近鉄奈良線、若江岩田駅下車すぐの
希来里(キラリ( 5階音楽室。
主催:NPO法人日本福祉学習センター(雑賀理事長)
日本福祉学習センター 福学
http://www3.kcn.ne.jp/~saiga/
協力:音楽コミュニティー本通りネット(今回もビッグフェイスの皆さん)。



   〈主な内容〉



『今回も引き続き音楽を楽しむ
初心者皆さんのための音楽道場です』


当音楽道場の師範のマエストロ・だいすぎです(^^).
無趣味のあなた!
音楽でも、いっちょやってみようっかな?
そんな単純な動機で結構です。
前回も、そんな皆さんが集まっていただきました。
その生徒さんほとんどが
「次回も来ます」とおっしゃっていただきました。
現に皆さん、引き続いてのご受講です。

楽器演奏の楽しさ、面白さ。
もしも楽器がなかったら?
家にある物や持ち物(ジンタン、フリスク、ミンティアなど)、、、
とにかく何でも かんでも結構。
音が鳴る物を楽器に変える それがだいすぎマジック。
不思議な全員参加型の音楽イベントです。

参加する面白さ。
とにかく鳴らしてみる わくわく感。
歌う楽しさ。
セッション(合奏)の面白さ。
初心者から、将来ライブをしたい人までが対象です。

最終目標は、発表会を目標にして
ライブをしたい人たちを育成します。
ただし、発表会への参加は希望者のみです。



   《楽器教室:主な楽器担当者と楽器》



・リズム楽器(カホン)ほか
ハーモニカやフルート
弦楽器など各種:ハリー茨木。
・ベース、ウクレレなど:チョッパー神吉。
・キーボード、ピアニカ、ほか鼻笛など:マックス中野。
・ピアノ:ゴー尾方。
・ギター、MC(ライブ中のおしゃべりなど)など:だいすぎ。
・歌:石川昭子(ショウコ)。
以上、インストラクターではない経験豊かな
現役ばりばりのバンド・ビッグフェイスメンバーたち(全員視覚障害者)が
お1人お1人へオーダーメイドで
あくまでも実践的な視点に立って
手取り、足取り??
器楽部門とボーカル部門に分けて、皆さんを
今回も楽しくコーチン具させていただきます。


{講師たちの模範演奏}


今回は、いつも偉そうに言っている行使たちが
演奏をお聞かせします。
そして最後の時間で、みんなで
うたう会をやります。
伴奏も、ビッグフェイス!

参加費、法人会員は600円。
一般参加者は1000円。
障害者でヘルパー同伴の参加者は、ペア料金が適応されます。



     〈ヘルパーの皆さんも、プライベートで楽器を持って!〉



「仕事としてではなくプライベートな形ではダメですか?」
そういうご質問も実は多くお聞きしています。
「どうしても仕事を優先にしないといけない
という気持ちがあるので
楽器を持っていくのをはばかっています」

確かにそうでしょうね。
「それなら、お仕事がお休みなら
ぜひお越しください」。
ということで、そういうことです。
何も難しいことはありません。
事業所の名札なども付けず
普通の顔をしてお越しください。

お申し込み並びにお問い合わせは:日本福学(Eメールアドレス)-


あるいはだいすぎ-
daisugi2001@ybb.ne.jp
までお願いします。
 お申込みの時には氏名・電話番号・サポート者がいる時にはサポート者名
もしくはサポート者の人数をご記載いただきメールお願いします。
今回も、会場の都合で定員20名とします。
(申し込み先着順)
お早めにお申し込みください。

(注意事項)
音楽室内は飲食禁止になります。
今回も、当道場師範は
両手広げて皆さんの参加をお待ちしている(ホントホント)!」

【以上、講師代表
道場師範  だいすぎ】


『だいすぎワールド・素晴らしい音楽家たち紹介プロジェクト』が
始動しています。

『尼崎かよううたう会』は
次回は、12月11日(火)
午後12時30分開場 1時開演~3時半ごろまで。
場所はJR尼崎駅近くの
小田公民館1階ホール。

【イベント特集カフェブログ・かよううたう会・12.11(火)/さざんか編】
https://blog.goo.ne.jp/hondoori_2005/e/b439776139ff087708c37be2e8f12c7d


[イベント特集カフェブログ:018/12/8日(土)
第4回:ポンカンクリスマスワンマンコンサート
オールリクエスト物語]
苦戦を脱しました。
ありがとうございます。
https://blog.goo.ne.jp/hondoori_2005/e/41f0b6cfe9a56407314260bcae5806a9


だいすぎ直通連絡用携帯:090-8237-0985とおっしゃっていますはい。
どんなことでも結構です。
お電話お待ちしています。お気軽にどうぞ。
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