ふれあいカフェ

鳳本通商店街からお送りします

【金曜版カフェブログ・本通りネットからのお知らせ】

2020-09-25 13:43:03 | Weblog

       ≪金曜版カフェブログ・本通りネットからのお知らせなど≫




ずばり、いつものコマーシャルです。



     〈イベントのお知らせ〉


まずは、岸和田市の
藤林さんから、尼崎かよううたう会
メーリングリストに届いた、コマーシャルです。


藤林(フック)です。

点訳サークルKイベント


楽しい音楽会
        
コロナ禍で永らくお待たせいたしました。
今回はご夫婦でご活躍の「たぬきばやし」さんによる音楽会を開催します。
フォークソング・歌謡曲を中心にレパートリーもたくさん。
ギターとキーボードで楽しく演奏していただきます。
鼻笛の演奏やお楽しみ抽選会もあります。
奮ってご参加ください。

日 時  令和2年10月3日(土)13時30分開演    
     (12時50分開場)(入場無料)
場 所  岸和田市立福祉総合センター3階大会議室 
出 演  たぬきばやし
※座席及び抽選会の準備の都合上
必ず申込みを、してください。
※駐車場に限りがありますのでできる限り公共交通機関を
ご利用ください。

※※感染予防対策のお願い※※
・発熱のある方は参加をひかえてください。
・マスクの着用をお願いします。
・入館の際は手指消毒をお願いします。

申込み・問い合わせ…点訳サークルK 根来
電話 090ー8530ー4472
もしくは藤林(フック)
090-8938-1658


なお、福祉センターは岸和田駅中央口を出て東側(右側)にまっすぐ歩いて2~3分でセンターの北門に到着すると思います。
道路の右側ドラッグストア前を過ぎてスーパーダイコーの角の信号を渡ってまっすぐきてくださればたどりつきます。

コマーシャルは以上です。
「たぬきばやし」のお二人は
堺市鳳を中心に
活躍している、フォークデュオです。

ところで、フックこと藤林さんは
「ハミングバード・フック」という芸名で
鼻笛奏者としても活躍しています。
本番では、おそらく彼の鼻笛も聴けそうですね。



   《面白い製品をご紹介》


特殊な物といえばそうなんですが。
技術革新は、ここまで来たようです。
以下の記事をご覧ください。


{メガネに取り付ける小型の読み上げ装置「エンジェルアイ スマートリーダー」のご案内}

アイフレンズ メールマガジンより引用-

メガネに取り付ける小型の読み上げ装置「エンジェルアイ スマートリーダー」のご案内

アイフレンズ  電話 06-6462-1594
        ご注文専用メールアドレス mail@eyefriends.jp

メールマガジンのバックナンバーはここから
https://submitmail.jp/FrontBacknumbers/index/1270

毎度ありがとうございます。

今回は、メガネに取り付ける小型の読み上げ装置「エンジェルアイ スマートリーダー」のご案内です。

「エンジェルアイ スマートリーダー」は小型カメラと小型スピーカーを搭載した、活字文書を読み上げる装置です。
メガネの弦に装着して、小型カメラが撮影した文字情報を耳元のスピーカーから音声で聞くことができます。
撮影は自動で行うこともできます。
原稿を見つめている時に、文字が書かれている位置を
「文字を上に移動」「文字を遠くに移動してください」
などと音声で教えてくれるのが大きな特徴です。
また、使用する際にインターネット環境は
不要なので細かい設定などをせずとも
すぐにお使い頂ける為、使いやすい仕様となっています。

本製品のアイフレンズでの販売価格は、198,000円
獲得ポイントは本体価格の1パーセントです。

エンジェルアイ スマートリーダーは、自治体において
視覚障害者の日常生活用具として
給付される場合があります
※エンジェルアイ スマートリーダーは日常生活用具に該当する機能を有しています。
機能を説明し、給付申請することを役所の窓口に
ご相談いただくことで、給付に繋がる可能性がありますので
給付申請される方には
申請に必要な見積書とカタログをお送りいたします。


ここから製品紹介文です。

「エンジェルアイ スマートリーダー」
特徴
・自分のお気に入りのメガネのツルにマグネットで取り付けてどこにでも持ち運べます。
・重量は約25gと軽量で、大きさは約72mm×27mm×15mmと100円ライター程のサイズです。

・バッテリー搭載。約1時間半連続使用が可能です。

・音量調整は本体を指でなぞるだけで簡単に調整できます。

・落下防止用のネックストラップが付属しています。


機能

・新聞、本、メニュー、製品ラベル、パソコンやスマホの画面を読み上げます。

・起動後は自動的に文章識別モードに入ります。文書識別モードでは文字を自動で撮影できます。

・文章を読み上げている時に側面のタッチパネルをタップすると一時停止、もう一度タップすると読み上げが再開されます。

・タッチパネルを前後にスライドすることで、1行先送り、1行後戻りができます。

・ダブルタップすると読み上げを終了し、新しい文章が読み取れるようになります。


主な仕様

・重量: 約25g

・寸法: 72mm×27mm×15mm

カメラ解像度: 13メガピクセル

保証期間:2年間(システムアップグレード無料)

電池容量: 550mAh

ブルートゥース: V4.2

連続使用最大:約1.5時

製品紹介文は以上です。


ということで、どないですかこれ?
では、またです。


だいすぎ

コメント

【木曜日の鳳カフェ雑感ブログ・検察の動き】

2020-09-24 12:47:26 | Weblog
【木曜日の鳳カフェ雑感ブログ:まさに雑感】



   《いつものフェイスブックとの共同企画》


フェイスブックとは、かなり違う??
切り口で書いているつもりですがはい。


【社長の今朝のヘッドライン三つ】


ブログとの一部共同企画。
三つ目は、緩いのん緩いのん、飛んでけでんがな。


  <国と自治体との  役割分担も大切だっせ>
リンク 菅首相「分断疲れ」癒せるか
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6371850



  <最後の最後まで裏切らない>
  改ざんの安倍ちゃんだった
リンク 8割おじさん 妻感じたサイン
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6371854



  <準備8割の法則だよ>
リンク 「窓ガラスに養生テープ」はどれくらい有効? YKK APに台風時の"窓対策"を聞いた
FNNプライムオンライン9/23(水) 18:31
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200923-00180482-fnnprimev-life



  <ニュースのツボ>
 その1、支持率は、いずれは下がる。
就任すれば、ご祝儀であり
辞任するときは
香典のような物だ。

 その2、招いた専門家が
書いた物を、やっぱり書き換えることを
『改ざん』というのである。

 その3、とにかく
二重~三重の手立てが大切。
10月いっぱいは台風に注意だよ。



【社長の川柳ほか】

脳トレ男の 子守歌||


  <今回のテーマは  『分断』>

  まずは川柳-
「お引越し、分断されても戻るポチ」
「分断で、鍵をかけたら泣き別れ」
「分断を、するために嫌味やっている」

 次は俳句-
「分断は、夏だけでいい秋の夜」
「シングルで、寝た夏の夜は終わります」
「秋が来た、分断したいよ飽きが来た」

 次は短歌-
「分断の、部屋にさしいる隙間風。
私の心も、通り過ぎていく」

  狂歌-
「愛なんて、あっけなく来て終わるのか。
案にたがわず分断分断」

狂歌が、一部のマニアックな皆さんへ
送った物ですがはい。
ベタですんまそん。


【社長の時々刻々】


 世の中は、ほんの少しづつでも動いている。
時代の変わり目には、その動きは
明確になってくるものだ。


【お知らせ】

文章をエディタに
貼り付けていただいて
この文中のHPで
そのサイトに入れます。
お手数ですが、しばらくご辛抱のほど。


今回は『カフェ雑感』の中で
この記事を、書かせていただきます。


 {検察、次の仕事は?}
検察と言えば、泣く子も黙る『特捜部』。
その特捜にも、苦い歴史がありました。
リンク 復権した特捜部、課題は是正されたのか 押収資料改竄事件 ...
https://news.yahoo.co.jp/articles/a1247342086f7710339489a813c755411c2ef880



  <そして今>
リンク 河井夫妻側、初公判で打ち切り訴え 買収事件に無罪主張 [河井 ...
https://www.asahi.com/articles/ASN8T3C28N8RUTIL01D.html


  <時系列で行くなら>
リンク 1億5000万円「捜査の本丸」は安倍総理!? - IWJ
https://iwj.co.jp/wj/open/archives/479268



  <郷原弁護士が橋下氏の発言に激怒>
郷原弁護士の欠席裁判。
重要な話は
やはりご本人から
直接、聞くものだと思いますが。
まずは、これ-
リンク は安倍総理!? 郷原氏vs橋下徹氏のバトルも勃発!? - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=QaST23Q2HR0



  <私の技術では?>
橋下氏の発言に関する
記事などの資料が
まったく出てきませんでした。
残念です。


 {その自民党本部への、立件はあるのか ないのか?}
これもですが、そのほとんどが
郷原氏の物がほとんどヒットします。
ということは郷原弁護士が
この件に関して
なみなみならない、使命感のようなものを
感じておられるのかなとさえ思います。

郷原氏以外の記事などを探しておりますが
私の検索技術では
いかんともしがたいというところです。
情報の公平性をも考えましたので
この件に関しては、しばらくインタバルを置くことにします。
改めて探してみます。


だいすぎ
コメント

【火曜版:カフェブログ・日本の戦後の政界再編の歴史】

2020-09-22 15:43:39 | Weblog

       ≪新規格、我が国戦後の政界再編の歴史≫



【社長の今朝のヘッドライン三つ】

ブログとの一部共同企画。
三つ目は、緩いのん緩いのん、飛んでけえでんねん!


  <国家は君たちだけの物ではない>
リンク 即解散ほぼ自民の総意 下村氏 NEW
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6371706



  <今後浮き彫りになる
  自治体の方針と国との違い>
リンク ばらまき継承?地方の分断懸念
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6371683



  《社長のスマホ研究シリーズ・その2》


  <アンドロイドと
  アイホンとはどこが違うの?>

リンク iPhone と Android 、これからスマホを買うならどっちが正解 .…
https://dime.jp/genre/804969/



  <ニュースのツボ>
 その1、読売の調査では
「解散するな」は59%とか。
強硬すれば、公明との
連立関係にも陰りが?
でも、それもありかもよ(笑)?
維新が組みたがってるからね。

 その2、やっぱり時代は
その方向に進むだろうね。
平均化と、陰陽のバランス。
偏りは、破滅へ向かう。

 その3、一概にどちらが良いとは言えない。
ただ、社長の場合は
将来はパソコンから、タブレットへ移行したいので。



【社長の川柳ほか】


いつもの、朝の脳トレにお付き合いを。


  <今回のテーマは、『偏り』>


まずは川柳-
「真ん中に、座るやつにはかなわない」
「偏らぬ、真理で乗り切る難関を」
「真ん中は、居心地いいのでこのままに」

 俳句-
「秋と春、あるからこその繁栄の国」
「名月を、銀河の端で見る二人」
「夏と冬、火責め水責め壊れるよ」

 次は短歌-
「食卓は、かたむいたってかまわない。
二人の関係、いつも真ん中」

 最後 狂歌-
「傾いた、これで終わりだ俺たちも。
ばらばらになって真ん中探す」



【社長の時々刻々】


 世の中は、ほんの少しづつでも動いている。
時代の変わり目には
その動きは
明確になってくるものだ。
 今回は、これからの日中関係?
とりわけ中国の、出方を考える。
リンク ポストコロナの日中関係:歩み寄る中国外交の本気度を見極めよ
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2020/05/post-93359.php



  <話題のツボ>
ポイント:一つ目、歴史から学ぶのであれば
1930年代の、時代の動きを見る。
このまま行けば、戦争になるだろう。

 二つ目、中国よりもアメリカの対日政策を見る。

 三つ目、ポストトランプ後の、我が国の対アジア戦略を
しっかりと考えておく。


 {社長はアメリカを信じない}
とにかく皆さん、週末になったら
家族や恋人と過ごしたい。
それはどこもかしこも、いっしょやいっしょ。
でもアメリカ人は特に強い。

 沖縄にいるよりは
グアムに帰りたい。
少しでも、家族や恋人に近いから。

 そんな国の兵隊さんたちが
いざとなったとき、この国を
守ってくれるはずはない。

ミサイル一発か二発飛んできただけで
おそらく、さっさと、ご帰宅。
世の中それほど、甘くないのだよ。

自分だったらどうするか?
そんなことは、考えれば理解できるはず。


【社長】


マエストロだいすぎです(^^.)。
ようやく秋になりまして
なんだか、私も動くような気持になりました。
少しですけどね。
特に、せかされたわけでもなく
どうしても、やらないといけないという強制感もなく(笑)。
ぼちぼち、やれるところからやらせていただこうかなと思っています。
ですが、私のことですので
またヘタルかもしれませんのではい
そこんとこ、よろしくお願いします。

ということで、大見出しにもありますが
新型コロナがパンデミックという形で
この全地球を襲うということで
歴史が証明するがごとく
大きく時代が動き出していることも感じているわけです。

安倍政権も終わりまして
新たな政権ができました。
やがて、二大政党時代も訪れようかという前触れ。
そこで、だいすぎとしましても
上記新規格を考えたわけです。
これは、火曜日の特別企画として連載する予定です。
少しづつ、カフェブログも書いてまいります。


【昭和の政治史:政界再編成の歴史】



第二次世界大戦が終結した昭和20年8月15日。
正午、天皇による玉音放送が流れた。
「忍び難きを忍び」で始まる
あの有名なラジオ放送だ。
その2日後に東久邇宮(ヒガシクニ)内閣が誕生。
戦勝国である、米 GHQを迎える準備が
首相の、東久邇宮を待たせていた。

その後まもなく、着任したマッカーサー率いるGHQは
早速敗戦国日本の解体作業を始めた。
いわゆるこの国を支えた、軍や 特高警察
悪法と言われ多治安維持法から
財閥など、古い物を叩き壊すことになる。
東久邇宮内閣は、わずか2か月足らずの
短命に終わった。
その後10月9日に誕生するのが、幣原内閣だ。

ところで東久邇宮内閣~幣原内閣という二つの内閣を
引き続き支えた男がいた。
外相の吉田茂その人だった。


{その人にしかできない仕事}
吉田茂は、この国の戦後の政治史にとっては
何としても必要だった
大きな政治家の一人であることには違いない。
まさに彼ら 時の人たちは
天に導かれるごとく
タイミングよく、この国の仕事を
成し遂げていった。

「焼け跡」と「廃墟」。
そして「闇市」。
まさに、戦後日本を表現するには
これ以上の言葉はなかったようだった。

この項では、戦後の日本における政治史の中で
その重要な、各時代に合って活躍した人たちと
特に、このシリーズでは
政界再編の道のりを
中心に、書いてみたい。


その1は   吉田茂と側近たち


【続く】


だいすぎ
コメント

【月曜版ジャーナルカフェブログ:パンデミックを総括】

2020-09-21 15:35:46 | Weblog
【月曜版・ジャーナルカフェブログ】



あの暑かった夏が
ようやく終わりました。
まさに、無常というやつですね。
ぼちぼち本気出そうかとは思うのですが?
その『本気』というものが分からない(笑)。

それでは、フェイスブックとの
共同企画ブログを
今から始めます。


{ブログ文中のHPにつきまして}
エディタに貼り付けていただければ
リンクできるはずですので、よろしくお願いします。


【社長の今朝のヘッドライン三つ】


ブログとの一部共同企画。
三つ目は、緩いのん緩いのん、飛んでけえだす!


  <菅ちゃんの順当なスタート>
リンク 菅首相 急いだ外交スタート NEW
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6371624



  <今日はイレギュラー>
リンク 「半沢直樹」半沢、土下座拒否!
最終回へ咆哮「1000倍返しだ!」
“3人まとめて”判明にネット衝撃
スポニチアネックス9/
20(日) 22:15
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200920-00000243-spnannex-ent



  《社長のスマホ研究シリーズ・その1》


  <スマホの弱点>

リンク Androidはウイルスに狙われやすい?
必要なセキュリティ対策 ...
https://eset-info.canon-its.jp/malware_info/special/detail/191107.html



  <ニュースのツボ>
 その1、菅ちゃんの外交初仕事。
アメリカと、オーストラリアの各首脳との電話会談。
これらの国は、安倍ちゃんが固めた物だが
同じくインドを含めた、上記4か国で
東京で来月外相会談を、行うとのこと。
いわゆる中国包囲網ともいえるこの4か国外相会談。
中国の出方が、注目される。

 その2、昨日は
大きなニュースがなかったことで
いつもなら、三つ目に持ってきてもいい話題を入れた。
平和のありがたさを
諸君と共有したいと
思ったわけである。

 「昨日、大きなニュースが
下手したら入ってくるのでは?」
そういうこともなく、ひとまずほっとした1日だった。

 その3、9月最終日
社長は、スマホデビューすることになった。
よくぞ、ここまで待ったよなと思う。
 これまでの、半額にまで下がった機種をゲットする。


【社長の時々刻々】


 世の中は、ほんの少しづつでも動いている。
時代の変わり目には
その動きは
明確になってくるものだ。
新型コロナは、パンデミックになってしまった


  <全ては兵法で片が付く>
リンク PCR検査が少なくても
コロナを抑え込めた…
台湾と日本では何 ...
news.yahoo.co.jp/.../
https://news.yahoo.co.jp/articles/92c327c244618ec83fda0e361b0e184626267024


パンデミックを、いわば人類への敵と捉えたとき
そこから見えてくる基本的な戦い方も
おのずと見えてくるものだ。


  <話題のツボ>
今回は、新型コロナについて
これまでを振り返るとともに
今後の傾向と対策も考える。

 社長は、ブログなどでも
最初から、すでに
我が国の初動が
遅すぎたことは書いている。

 上記台湾の一例。
台湾の、政府など
関係者たちは
粛々(シュクシュク)と作業を進めていた。
初動の1が、つまり水際だ。


  <日本の場合は>
 その結果、こんな事態が起きた。


  <医療現場では>
リンク 院内感染の永寿総合病院 初めにどこで、誰から…
今も不明...
https://www.tokyo-np.co.jp/article/45155

 こちらでは43名の
患者さんが亡くなっている。


  <新型コロナは
  大した物ではないという神話>

社長のように、医療現場の
コロナとの闘い記事を
多く 見る者としては
「てめえら、そんなことを
よくも、しゃあしゃあと言うよな」
と腹が立つ。

 確かに永寿総合病院は
高齢者の、肺炎患者さんたちが
すでに、多く入院されている医療施設だ。
それだけに、コロナウイルスの
影響を受けやすい、医療施設ではある。

 だからといって
「コロナは、大した物ではない」
という軽々、かつ単純な
論理で片付けるのは?

現場で働く、医療従事者皆さんや
入院されている患者さんたち。
また、その患者さんたちのご家族の皆さんなどの
ご心労や、ご心配を思うとき
マスコミ関係者は、まことに許しがたい発言を
ラジオやテレビなどを使って
まるで他人事のように話すのを見聞きするにつけ
社長は、いかがなものかと憤慨するものである。


  <孫子の兵法>
「このようであるから,戦争には
拙速というのはよく聞くが,
長期に長引くことでの
賢明さということは
聞いたためしはないのだ」。

以上は、樺山三郎氏の
『孫子の部屋』より引用。

リンク 【第2章】戦争の遂行
http://www.asahi-net.or.jp/~qh4s-kbym/SuntzuWorld.html/suntzu2.html



  <諸外国の死者など>
欧米などでの、感染者や重傷者。
それに、死者などを見ると
それほど楽観的には
扱うことはできない。


  <だが原則を守れば怖くないウイルス>
最近の我が国の
感染者数の、落ち着いた状況で分かるように

・臨機応変のマスク着用と
・手洗いなどの清潔。
・三密を避けること。
・大きな声でしゃべらないなどの
賢明な過ごし方が
皆さん、ようやく理解されたことで
何とか安定しているようだが?
油断すれば簡単に
元に戻ってしまう
ということをも意味する。


  <11月ごろからインフルエンザも>
だけど、必要以上に恐れず、騒がず
三密と清潔習慣などを
これまでどおり、続けていこう。

あくまでも、社長個人としては
これまでどおりの普通の生活を続ける。
ただし、人様との関わりは
上記原則を守らせてもらう。


【社長】
コメント

【ジャーナルカフェブログ:物騒な話ですが】

2020-09-14 11:38:51 | Weblog
【社長の今朝のヘッドライン三つ】


フェイスブックとの共同企画です。
こちらはブログですので
もう少し、加筆もしています。

三つ目は、緩いのん。


  <菅ちゃんの真意は?>
リンク 政策反対なら官僚は異動 菅氏
9/13(日) 16:29 https://news.yahoo.co.jp/pickup/6371016



  <最後の日は何で込み合うのか?の真理>
リンク 超速ピンポイント提供の渋谷駅そば「本家しぶそば」が閉店 その「2つの謎」に迫る
乗りものニュース9/13(日) 21:12 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200913-00010010-norimono-l13



  <国民的ドラマやね>
リンク 香川照之 「半沢直樹」に歌舞伎界から「第五の刺客」…ツイッターで予告
デイリースポーツ9/13(日) 20:45 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200913-00000148-dal-ent


  <ニュースのツボ>

 その1、安倍君の良いとこ悪いとこ
いろいろ見てきた菅ちゃん。
いろいろなことを学んだのか?
どうか、参考にしてもらって
いっちょ頑張っていただきたい。
期待はしていないので
その分楽だろうと思う。

 その2、鉄道ライターさんの記事だったが
同じ鉄道マニアでも
『葬式鉄』と言われる
いやな連中がいる。

 「今日で最後」
という列車に
必ず乗る連中だ。

 閉店日に、普段は来ないのに
なぜか来る連中。
どこか共通する人の心理。

 ところで、大阪には
「今日は店じまい」
という看板を立てる店がある。
 店じまいかと思いしや
あくる日もやっていた。

店長さんに、「昨日店じまいと
書いてたぞ」と言うと
かの店長さん-
「はい、昨日は夜になったので
店じまい。
朝になったので、また店を
開いたということでしてはい」。

 JRも、その手使えばいいのにねえ。
「この列車は本日最後の ダイアです。
明日も、同時刻に発射しますので
ぜひまた、ご乗車ください」。

 それで安倍ちゃんが
辞任発表の時も
支持率が上がったということ。
これ、うちの国民の
分かりやすい動きだよな。

 その3、すごいな「半沢直樹」!
安倍ちゃんも、ワンコウと見てるかな?
香川さんも、きっちりと
フォローされている。
さすがプロだ。



【社長の脳トレだっせ:川柳ほか】


  <今回のテーマは
  『店じまい』>


まずは川柳から-
「やっちゃった、恋の失敗店じまい」
「離婚した、表札外した店じまい」
「店じまい、何度やったら懲りるのか」

 俳句-
「店じまい、彼女と食ったかき氷」
「夏が行く、いっしょに店を連れてゆき」
「店じまい、最後の客に秋の風」

 短歌-
「老夫婦、よくもここまで頑張った。
後は気楽に、暮らす日思う」

 狂歌-
「店じまい、後は野となれ山となれ。
借金残して、ずらかるだけじゃ」


  <こんな1曲>
リンク 閉店ナレーション「別れのワルツ(蛍の光)」 - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=1Dp-ubqlGS0




【社長の時々刻々】


 世の中は、ほんの少しづつでも動いている。
時代の変わり目には
その動きは
明確になってくるものだ。


  <18年に書かれていた記事が>
リンク 中国はなぜ「2020年、台湾武力統一」を目指すか -
日経ビジネス
https://business.nikkei.com/atcl/opinion/15/218009/011600133/


  <話題のツボ>
この計画は19年に
中国で明らかになったようだ。

 しかも20年8月号の
文芸春秋でも
同じようなことが書かれている。
それも、こちらは
計画というより
シナリオを含めて
かなり具体的な作戦まで
明記されているのである。

 著者は朝日新聞社の編集委員の
峰村健司氏だ。


  <注目されるのは文芸春秋>
氏がインタビューしたのは
米シンクタンク、軍事研究家の
日系アメリカ人の専門家だ。
実名も明かされている。
興味のある方は
ぜひお読みいただきたい。


【社長】


マエストロだいすぎです(^^.)。
少しではありますが
世の中、動き出そうとしているようですね。
私社長こと だいすぎも
少しづつ動き出しています。



   《台湾情勢が気になります》


上記、文中にもありますが
この台湾への進攻作戦は
すでに5月から始まったと見てよろしいかと思います。
つまり北京で行われた『全人代』ですね。


 {90年に、同計画が出来上がっていた}

それがアップデートされながら
今に至っているようです。


 {シナリオどおりだと}
まず台湾へ、サイバー攻撃を
行うとあります。
この日にちも、実は
明確に書かれています。
ここでは私は書きません。
ですが、遠くないようです。

そのニュースが、その日もしも流れたとしたら?
シナリオどおりに事が進められているということになります。
そのときは、追記を書きます。
それがなければ、3年以上先の
作戦実施だろうと言われています。

つまり台湾での金融関係のITMなどが
まず使えなくなるとのことです。

これは、あくまでも情報です。
政権側としても、いろいろな諸事情もあるでしょうから
シナリオどおりに、事が進められるか?
ということは分かりません。
日本政府が、こういう情報を
すでに、つかんでいるだろうとは思いますが?
何ともはや物騒な話です。


   《お知らせ》


文中のHPアドレスをエディタなどに
貼り付けていただければ
リンクに入れるはずです。
最初からコピペして文章ごと
貼り付けてください。


だいすぎ
コメント