ふれあいカフェ

鳳本通商店街からお送りします

【特番紹介カフェブログ:NHK  いく 年 くる 年の裏で何をするのだ!】

2017-12-31 17:46:36 | Weblog

     [速報カフェブログ・行く年来る年:やっぱりNHKが面白いかも?]



マエストロ・だいすぎです(^^).
今年もいろいろお世話になりました。

さてNHKと言えば『紅白歌合戦』。
それが終われば『いく 年 くる 年』と言うのが定番でした。
ですが最近のNHKはラジオもテレビも面白い。

『いく 年 くる 年』の自社番組の裏側で
こんな放送をするようです。
以下友人が送ってくれた番組案内の記事がありますので
皆さんにもお知らせします。
興味のアル方はどうぞ--



■「ゆく年くる年」の裏でこんな番組が NHKBS時代の変化映した異例の試み

 年越しに見るテレビ番組はNHKの「ゆく年くる年」か、あるいは民放の特番か。この一年でとりわけ独特の時間帯に「ニッポンアニメ100 あけおめ!声優大集合」という特番で“参戦”するのがNHKBSプレミアムだ。約5時間の生放送で、人気声優の生アフレコ(収録)に加え、名作アニメの名セリフを声優視点で振り返
るなど、思いっきりアニメファンに振り切った企画がめじろ押し。“還暦アニメファン”にも響く内容になりそうだ。

ネットで大反響

 同特番は大みそかの午後11時45分から元日午前4時50分までの生放送。放送に先駆け、公式サイトで投票を呼びかけた好きなアニメキャラクターや、もう一度聞きたい名セリフを番組内で発表するほか、声優による「生アフレコ」や、過去の人気作を声優の視点で振り返るコーナーを放送する。

 さらに「勝手にオーディション」と銘打ち、アニメ化されていない漫画をもしアニメ化したら-という設定で、声優にアフレコしてもらう。

 また、生電話による視聴者参加コーナーもある。

 この番組の放送が決まるや「年末はこれで決まり」「やるじゃんNHK」など、インターネット上で話題を集めた。

 NHKは近年、アニメ関連の番組に力を入れている。今年2月にアニメソングを特集した「カウントダウンLIVE アニソン ベスト100!」(1位:ラブライブ!「Snow halation」)、5月に名作アニメを投票形式で振り返る「発表!あなたが選ぶアニメ ベスト100」(1位:TIGER&BUNNY)を
放送。これらもネット上で反響を呼んだ。

 「これまでの放送では『名作が入っていない』『ジブリ作品の順位が低い』といったご批判もありましたが、今のアニメファンのリアルな声をいただけた、と思っています。今回の『声優大集合』は、その締めくくりと考えていただければ」

 同特番の制作統括を務める土橋圭介チーフプロデューサーは、そう語る。

黒澤明→アニメ→洋画の謎編成

 では、なぜ「声優」を生放送で特集しようと考えたのか。制作を担当するNHKエンタープライズの柏木敦子エグゼクティブプロデューサーは、「声優さんの“技”を味わってほしいからです」と狙いを明かす。

 「声優さんのすごさが分かるのは、何と言っても『生アフレコ』。5月の放送でもやっていただいたら、すごく盛り上がったんですよ。もちろん本当の(放送を前提とした)アフレコではないのですが、ときおり見せる“遊び”や制作時の裏話が本当に面白い。今回も、多くの方々が楽しめる内容になると思います」

 柏木さんの説明に、横から土橋さんがつけ加える。

 「声優さんがいろいろな役を瞬時に演じ分ける技量はお見事の一言。アニメの土台は『絵』ですが、そこに『声』と『音』が加わることで、総合芸術になるんです」

 2人とも、語り口が熱い。

 複数の関係者の話を総合すると、年越しの時間になったのは編成側の方針による。NHKBSプレミアムは毎年、年越しには映画特集(通称・映画マラソン)を放送。今年も「声優大集合」の前に黒澤明監督作品、後には洋画特集を組む予定だというから、間に挟まれたアニメ特番のギャップと存在感がいよいよ際立つ。

時代の変化を象徴?

 番組参加を表明している声優は、関智一さん(代表作:「機動武闘伝Gガンダム」=ドモン、「ドラえもん」=スネ夫、「Fate/stay night」=ギルガメッシュ)をはじめ13人。戸松遥(とまつ・はるか)さん(代表作:「ソードアート・オンライン」=アスナ、「妖怪ウォッチ」=ケータ)、阿澄佳奈さん(代表
作:「ひだまりスケッチ」=ゆの、「這いよれ! ニャル子さん」=ニャル子)ら現在を代表する声優が出演する。

 そして、T.M.Revolutionの西川貴教(たかのり)さん、フリーアナウンサーの松澤千晶さんという、アニメファンを公言する“ガチ勢”の2人が司会を務める。

 NHK関係者によると、年越しにアニメ関連の番組を放送するのは初だろう、という。「BSかぁ…」と嘆く声がネットからは上がるが、地上波の年越しには“看板番組”「ゆく年くる年」が控えている。

 しかし、BS放送とはいえ、夜更かし視聴が見込める年越しの時間帯に、NHKが声優特番を放送するのは、時代の変化を象徴しているといえそうだ。

 土橋さんはこうも話す。

 「アニメファンの第一世代が還暦を迎える時代。若いファンはもちろん、年配の方々まで幅広い世代に楽しんでいただけたら」(文化部 本間英士)

# この文書は 産経新聞社の著作物です。

以上引用です。
アニメファンの皆さん。
また アニメファンのお友達にもぜひ教えてあげてちょうだい。
皆様どうぞ良いお年を。


だいすぎ
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【だいすぎカフェブログ・サバイバルギター/音楽物語・クリスマスイブの夜】

2017-12-30 11:03:34 | Weblog
【ギターデュオ絶対ポンカン  ラジオ 生出演を終えて】


 今月24日(日)行われました
『特別番組:第42回 ラジオ・チャリティミュージックソン | ラジオ大阪』
の中で同日午後8時から9時までギターデュオ絶対ポンカンが
スタジオから生で出演させていただきました。
お聴きいただいた皆さんありがとうございました。

さて皆さんはどのような場面で聴いていただけたんでしょうか?
いずれにしてもテレビではないラジオの世界。
そして生の演奏。
ポンカンでなかったほうが良かったかも?(ホントホント)。

この企画ラジオ好きならまさに涙が出る企画でした。
だって、そうでしょ。
ラジオで生で演奏が夜のゴールデンタイムに流れてくるんですよ。
しかも取って置きのクリスマスイブの夜。
願わくば私もそんな素晴らしい夜を彼女と過ごしてみたい。
客観的なイベント企画者として今回の
ラジオ大阪の企画は
ポンカンでなくても素晴らしかったと思っています。

来年は私も
ポンカン以上の素晴らしいミュージシャンの生演奏を
自宅で聴いているか?
あるいはスタジオの中でメインパーソナリティーとして??
そんなことを思った素晴らしい企画でした。
ラジオ大阪・万歳!!
そして皆さんありがとうございました。

第42回 ラジオ・チャリティミュージックソン | ラジオ大阪
http://www.obc1314.co.jp/event/mthon2017/


改めまして律儀なブロガー業界のトランプこと
音楽イベンターの顔も持つマエストロ・だいすぎです(^^).
本日は能天気な『音楽物語』です。
このカフェブログでは音楽の話題を中心に書いています。

だいたいどうかな?ミュージシャンで
クリスマスを過ぎてもライブをしている仲間って
どのくらいいるんだろうか?
おそらくスタート言われる皆さんや
よほどのスーパースターたちでない限り
年末ぎりぎりまでライブをやってる人なんてあまりいないと思いますよね。

ですから、だいすぎの場合は
クリスマスが終わったら事実上ライブはありません。

今年は23日に奈良県立美術館で
クロマチックハーモニカの田中玲子さんのライブを聴かせていただいて
終了後田中さんのブログの取材があったり
あくる日がラジオ大阪での生出演があったりということで
いつもの年とはまったく違う日々を過ごさせていただきました。

いつもでしたら二十日前後でライブは終わり。
ブログには、今年の出来事を書いたり
今年お知り合いになっていただいた方たちのことを書いたりと
ほぼ今年の回想録的なことを書いていました。
ですが今年はそんな時間がありませんでした。
ありがたいことです。

実は来年新しい仕事を始めることになりまして
1月6日~8日まで
まずその関連の講座に出席することになっています。
三日巻ともほぼ1日ばっちり絞り上げられます。
2月にも二日ほど絞っていただくことになっています。
昨日までその書類を書いたり準備をしていたところです。
おかげさまで関連作業はすべて終えました。
ようやくいつもの年の瀬がやってきました。

ですが新しく買ったレコーダーを
この年末年始は集中特訓で
習得することになっています。
いよいよ来年CD製作をもくろんでいるからですが。
おかげさまで、だいすぎは良い年の瀬になりました。



     〈夢を形に〉


ポンカンを中心にした動きをドキュメント風に書けるかどうか??


   《まるで映画を見ているような》
どこか人事のような(笑)。

信じられないような世界が展開。
この24日の私の日記を以下に記します。
その1日を加筆も加えまして
少し編集してまとめてみました。


12月  24日、今日は--
・夕方の本番の練習。
いつもとはまったく違うべつの緊張感。
必要な用事以外を出かけるまでギターを持って過ごした。

・夜ラジオ大阪でポンカン初の生出演に臨む。
私とヘルパーはポツんと冷たい物が落ちてきたころの午後4時半ごろ出かけた。
今回同行してくれたヘルパーのDは男性。
彼は私と同じ年で64歳。
前回の泉大津市社協の私が参加したボラセン会議に
研修でYヘルパーに同行して付いてきてくれた人。
「実は今日が初めての同行支援です」
と彼は言った。

私の初の放送への生出演と
彼のデビュー。
それもその初の相手が私なのである。
何と不思議なご縁を感じる。

私たちは時間調整のために
JR天王寺駅でいったん下車してカフェに入った。
「今日はおめでたいことが二つもあるので
私にお茶をご馳走させていただきたい」
と話すと彼も何度か断ったが
やがて素直に応じてくれた。
お茶を済ませてほぼ予定どおり私たちは
6時過ぎに弁天町のラジオ大阪に入った。

いつもの『話の目薬』のスタッフから声をかけてもらった。
この辺りはさすが番組スタッフは
視覚障害者への接し方を皆さん熟知されている。
ほかにも今回の特番に付いたスタッフたちが大勢いた。
局の雰囲気もいつもとはまったく違っていたのは
ほぼ予想していたとおりだった。

本番当日の件などで電話で打ち合わせをしてくれた
Uと言う若い男性スタッフから挨拶を受けて
リハ用に使わせてもらうスタジオへ案内される。

スタジオのドアが閉まるとまったく音が聞こえない。
まさに静寂と言うやつ。
胸が締め付けられるような緊張感が迫ってくる。
ファンの皆さんから祝福のメールや
激励のメールが届く。

「今 ゲストさんがしゃべっておられますよ」
「今こんな曲がかかりました」
「今荒井由実の曲がかかっていますよ」
「大阪は本降りになりました」。
これらの皆さんからのメールで私は大いに救われた。

その後15分ほどしてから神吉たちがやって来た。
番組の流れを一通りスタッフから伺う。
夕食。
おっつけユウタロウも仕事を終えて来てくれた。

トイレで手を洗ってから課題の楽曲の打ち合わせと
同じスタジオでリハーサルに入った。

番組は全体に少し押し気味のようだったが
いつものオンエア中の『目薬』のスタジオへ入る。

ところで、このスタジオはあの懐かしい名番組
上岡師匠がされていた『歌って笑ってドンドコドン』のスタジオであることは
一種独特のスタジオの天然リバー部で私は最初から知っている。

このスタジオは私がまだ健康ランドに勤めていたころに
『ドンドコファミリーメンバー』として
その仲間たちと局社内へ入ることは許されていた。
何度かユウタロウと訪れている。
当時は参詣新聞社の社屋から
現在の弁天町の新社屋へ
引っ越してまだ間がなかったころだった。

そのスタジオに私は
『話の目薬』で4度入れていただき
5度目が、生出演と言うことになるとは?
何とラジオ大阪との深いご縁を感じる。

今回はいつもの原田アナと西村、そして聞き慣れた声の和田アナが入っていた。
当初の打ち合わせのとおりに
3曲を選んで演奏しながらおしゃべりで絡む。
そして私が予め提示したセットリストから選んで
リスナーにリクエストをいただくという形を採用した。
その結果映画音楽の『ひまわり』が選ばれたのも以外だった。

ところで私はここでいろいろな未来を暗示する話の種を撒いた。
まずは「来年のパーソナリティーはポンカンに決まったようなものだ」と話すと
神吉から「西村さんは?」と切り出す。
私が「いやいや西村さんは功績があるので
彼女はそのままで
原田アナとポンカンが代わるだけやがな」と言う。
そこに原田アナが横からツッコミが入る。

「先ほどのゲストとのこの違いはいったい何なのか?」と原田。
和田が「あの方もミュージックソンなら
ポンカンのお二人もミュージックソンですよね」
と持ち上げてくれて、きれいにまとめるが
最後には彼女から-
「ミキサーさんポンカンさんのMCのマイクだけ
切ておいてください」と言う。

そんなこんなで理想的な私が大好きな
ラジオ大阪の『ほんわかワールド』の空間がかもし出された。

ところで、これまでに
いつもポンカンライブにお越しいただくファンからの感想をまとめると
「ほっこりする」 「たのしかった」
の二つのキーワードに集約される。
これがなくなればポンカンではないのである。

さて番組に入るとたくさんのリクエストの電話が
ひっきりなしに入っていたと
外にいるスタッフの皆さんたちと
いっしょにいたユウタロウも言っていた。
さすがマスメディアはすごいなと思う。
演奏を許されたラジオ大阪のテーマ音楽はそれなりにできも良かったようだ。

そんなこんなで、この先は
私が撒いた言葉の種が育つか?
はたまた刈り取られるかは分からないが||
後はすべてを天に委ねる。

ただ、これだけは言えるが
近畿一円に、いや電離層反射波を使えば
日本中に夜だから聴こえている。
それどころか『ラジコ』では全国に
そして同システムの聞き逃しサービスでは1週間程度は流れる。
それを思うとさすがに体が震える。

それでも、何とか無事に、ようやく無事に生出演の任を果たすことができた。
もっともっと実は私は紹介したい素晴らしい仲間たちや団体。
その仲間たちを理解してくれる
多くの人たちを紹介しなければいけない天命があり
現に私はこれからその仕事を『カフェブログ』で行おうとしている。
+もっともっとラジオを面白くしてみたい企画作りに
できれば参画してみたいという仕事も形にしたいという野心めいたものもある。
ラジオ大阪が無理なら自身のネットラジオと言う手もある。

放送開始前から終了後多くのファンや仲間たちから
続々と祝福のメールが届いていた。
うれしい限りだ。

さて無事に放送を終えてスタッフ皆さんと挨拶を交わしながら
お世話になった憧れのラジオ大阪の社屋を後にした。

出かけるときに振り出した雨は本降りとなっていたが
私の心は晴れやかだった。
足はいつものとおり未来へと向かっている。
以上引用。



   《MBS大阪毎日放送ラジオの大変革/ラジオのある風景》


しばらく昭和のラジオにどっぷりつかっていただいすぎの話です。
引き続きMBS大阪毎日放送の話です。


{テレビ先行のMBS}


以前にも書きましたが
毎日放送のラジオが退屈していたとき
それでもテレビは頑張っていました。


{日曜日の昼下がりは『ダイビングクイズ』}


その当時売れっ子だった若手漫才師の
若井はんじけんじ(ワカイ ハンジケンジ)が司会をしていました。

企画はまずは1台の滑り台が用意されます。
はがきで抽選などで選ばれた視聴者が滑り台の上に乗ります。
滑り台の下には大きな箱が置かれています。
その中には風船がたくさん放り込まれてあります。

はんじけんじがクイズで出題をします。
間違えると滑り台が1段階、上に上げられます。
間違いの数が多いとどんどん滑り台が上がって行きます。
そのつど場内から「ワア!」と歓声が上がります。
次のクイズに正解すれば滑り台は1段下げてもらえます。

間違えてどんどん滑り台が上がると
その視聴者は必死な顔つきで踏ん張ろうとします。
手がしびれて体がどんどん前に滑って行きます。
そのたびに笑いと歓声が||
最後はその風船の中へ「ドッボオオン!!」


{中には全問正解の人も}


さて、全問正解して
滑り台がまったく上がらない人もいました。
その場合はどうなるか?
最後に思いっきり滑り台が上げられ
視聴者は風船の中へ「ドッボオオオン!!」。
結局いったん上がった滑り台からは下りれないと言う規定なんですが
ですがその視聴者の方たちは
たいていニコニコ笑顔で両手を万歳しながら
風船の中に凱旋の喜びの誇らしい表情で飛び込んで行きます。
どないですか、この企画?
実に面白いでしょ。

【この続きは、次回のこの音楽物語で】



       ≪すばらしい音楽家たちを紹介するプロジェクトシリーズ≫





     〈人間のアマとプロの違い〉


アマチュアでもプロの真似事を。
今回もライブを形にします。


   《台本は作ってもらうと楽なもの》


またまたポンカンのラジオ出演のお話で恐縮なんですが
今回私が関わらせていただいたのは
セットリスト、つまり曲目の提示でした。
それ以外の企画は放送局からのものだったわけです。
もちろんラジオ大阪のテーマソングもセットリストに入っていました。


{ラジオ大阪のテーマソングは結構好評だった}


「ジングルで使ってください」
『ジングル』と言うのは番組などの中や合間に入る
短い音楽やスポットのようなものなんですが
スタジオの外でも「録音してるんか?」
と言う声が出ていたそうですが
「今募金の集計用に
1台のパソコンが使われてますのでできていません」
と言う話がスタッフ皆さんの間でされていたようです。
あのう・・いつでもポンカンはまいりますのではい。
いろいろなパターンもできてまっせ。
空いてるスタジオがありましたらどうぞどうぞ。


だいすぎ

次回 かよううたう会は1月9日(火)
いつもの尼崎市小田公民館です。

【イベント専用カフェブログ:第84回/1.9(火)かよううたう会のお知らせ】
http://blog.goo.ne.jp/hondoori_2005/e/4411b118a683564138a2b40611c9c576

【それ以外のだいすぎ・ポンカンコマーシャルはまとめて以下からどうぞ】-

1月21日(日)は
午後1時半から地下鉄四つ橋線肥後橋駅近くの玉水記念館
2階小ホールで交流会をやります。

[特集カフェブログ:1.21(日)・第1回理不尽を考える会&交流会]
http://blog.goo.ne.jp/hondoori_2005/e/14abc04adf1c8d82b1d77935018befa7

【だいすぎ携帯:090-8237-0985
お気軽に、どんなことでもお電話ください。
コメント

【ふれあいカフェ・昭和のお笑いスーパースターたち【

2017-12-29 23:04:13 | Weblog
皆さんこんにちわ。
【差し伸べられる手を素直に取ってみた。だから今があるのだ。】、


『ふれあいカフェ通常ブログ』です。



【感謝】


この24日(日)クリスマスイブの夜
ラジオ大阪の『チャリティーミュージックソン』の中で
絶対ポンカンはスタジオから
初の生演奏をさせていただきました。
何だか急に気持も体もフロー状態になった気分です。
あの日のラジオの生出演から
私の人生が大きく変わった感じがします。
どんな具合に変わったのかと言われると
答えに窮しますが?
本日もよろしくお願いします。


改めてマエストロ・だいすぎです(^^).
だいすぎは来年からいろいろと
新しい仕事を始めますが
その一つが思っていたよりも早くできそうな感じです。
どんな物でも形になって見えてくるというのはうれしいものです。
この件で早速まず1月6日~8日まで動きます。
そして2月も動くことになります。
その準備にしばらくいずれも、それに関わらなければいけない日は
朝から夕方まで拘束されることになります。
そして、その後にいよいよ
本格的に動くことになるかと思っています。

それは音楽ではないことだけは確かです。
医療関係の仕事でないことも確かです。

いつも書いてますが私何も
単純な音楽馬鹿ではありません。
一人の人間にはやりたいこと。
いや必ずやらなければならないこともあるものです。
それも鳳で暮らしていたら
おそらくは、気が付かなかったであろう今の自分があります。
これぞ私の『天職』になるものです。
しかし早かった。
これほど早くにその仕事に就くことになろうとは?
それがどんな仕事なのか?
そのお話は時が来たら必ずします。
何ももったいぶっているわけではありません。
だいすぎは、どんどん理想を形にします。



       ≪本通りネットコマーシャル≫



あらら、前回も金曜日なら今回も通常ブログは金曜日ですね。
本通り関係者内外のライブ情報や話題を掲載します。
ですが、こんな時間にブログをアップするというのも珍しい(笑)。

さて世間が気忙しない、こんなときほど
ゆったりと音楽を聴きましょう。
今回は、いつもの兵庫県宝塚市の渡辺さんの会社からいただいた
メールをご紹介。
ブルーグラスやカントリーなどのアメリカンミュージックの世界です。


Subject: ★★★BOM Today's topic No. 099 2017/12/13 ★★★ ★★★
BOM Today's topic No. 100 2017/12/14 ★★★

Date: Thu, 14 Dec 2017 18:27:19 +0900
From: "BOM Services, Ltd"

★★★ BOM Today's topic No. 099 2017/12/13 ★★★

 ブルーグラス界の女帝=ロンダ・ビンセントのベスト選曲によるテネシー州マ

ケンジー、ベセル大学に於けるコンサートのライブ映像作品と、正統派男性カン
トリーのダリル・シングルタリーがロレッタ・リン&コンウェイ・トゥイッティ、
ジョージ・ジョーンズ&タミー・ワイネット等々の名曲を取上げたデュエット集
CD、再入荷。
●UM-010D RHONDA VINCENT AND THE RAGE 『All the Rage - Live In Concert
Volume One』DVD60分((本体\2,750)\2,970-
●UM-011 RHONDA VINCENT & DARYLE SINGLETARY『American Grandstand』CD(本
体\2,450-)\2,646-
http://www.bomserv.com/NEWS/tt099.html



★★★ BOM Today's topic No. 100 2017/12/14 ★★★

 ハーリー・アレン、ティム・オブライエン、ジョン・ コーワン、ラリー・コ

ドルらをリード・ボーカルに、ア リソン・ブラウンやチャーリー・クッシュマ
ン、バリー・ クラブトゥリー、(bj)、ステュアート・ダンカンやフレッド・カ

ペンター(f)。
 デビッド・ハービー(m)が 創ったオールスター・キャストによる、イギリス
のロック・バンド、ムーディー・ブルースのカバー・アルバムのリリースを受け
て2005年にライマン公会堂で行われたコンサートのライブ映像集とその続編のア
ルバム(CD)入荷しました。
●BRRMBBD V.A.『Moody Bluegrass:Live At The Ryman October 23,2005』2DVD
SET(本体\4,200-)\4,536-
●BRRMBG2 V.A.『Moody Bluegrass Two…Much Love』 CD(本体\2,750-)\2,970-
http://www.bomserv.com/NEWS/tt100.html

**************************************
〒665-0842
宝塚市川面6-5-18
(株)ビー・オー・エム・サービス
ムーン・シャイナー
渡辺敏雄
Phone: 0797-87-0561
Fax 0797-86-5184
http://www.bomserv.com/
http://www.facebook.com/Bomnewsletter
***************************************

以上です。今年も渡辺社長
情報を送っていただきましてありがとうございました。
どうぞ良いお年をお迎えください。



     〈昭和の風景〉


昭和の一こま・風物や人たちをご紹介。


   《あの昭和のお笑いスーパースターたちが舞台へ戻ってくる!》


以下のニュースは私の友人が送ってくれたものです。
Hさんおおきに。
ここから--


■「かしまし娘」12年ぶり3人そろって舞台へ
 お笑いコンビ「よゐこ」が15日、大阪・中央区の道頓堀角座で

スペシャルトークライブ「
師匠は鎹(かすがい)」
(来年1月20日・道頓堀角座)の開催発表会見に出席した。

 2人がMCを務め、「かしまし娘」と「酒井くにおとおる」の2組が出演。
松竹芸能初のタレントである「かしまし娘」の正司歌江(88)、照枝(84)
花江(81)が3人そろって舞台に立つのは12年ぶりで
「師匠方の昔の話を聞いているとすごくおもしろい。
さすがに一人では不安なので、相方にも手伝ってもらいます」と有野。

濱口優(45)も「イベントをやっているのは知ってたんですが
有野がどんどん大人になっていくというか、老けていく」と
相方の“変化”を指摘した。

 このイベントは、有野晋哉(45)の単独イベントシリーズのスペシャルバー
ジョン。松竹芸能60周年の節目のイベントとして発案したが
「ああだこうだと言ってたら、60周年のイベントが全部終わってしまって
来年になってしまった」と有野は苦笑いで経緯を説明した。

 当日にはネタを披露してもらえるようお願いするそうで
「どうなるかは当日のお楽しみ。
もし舞台で3人のケンカが始まったら、くにおとおるさんに止めてもらいます。
僕らでは無理です」
と、出演者の中では“中堅”となる大ベテランコンビに仲裁役を期待した。

# この文書は 報知新聞の著作物です。
以上引用。


{土曜日の午後1時は道頓堀の角座からの寄席中継}


私が小学生のころ
当時は土曜日も半日学校に行っていましたが
12時に授業が終わると一目散に帰ってきてお昼ご飯。
その後待ちかねたようにしてテレビの前に。
午後1時になるとABC朝日放送テレビでやっていたのが
『道頓堀アワー』。
角座からの生中継です。


{当時の角座は素晴らしい舞台だった}


大きな寄席小屋でしたね。
今の角座は新しく立て替えたものです。
当時の角座よりも小さいです。

当時のスーパースターと言えば、中田ダイマル ラケット (ナカタダイマルラケ
ット)
平和ラッパひさまる
砂川捨丸・中村春代(スナガワステマル ナカムラハルヨ)
ミスワカサ・島ひろし
若手では 若井はんじけんじ(ワカイハンジケンジ)
そして今回登場した、かしまし娘
横山ホットブラザース。
以上は漫才師の皆さん。

落語家でしたら-
桂米朝(カツラベイチョウ)
先代 桂春団治(カツラハルダンジ)
6代目 笑福亭松鶴(ショウフクテイショカク)
といった、そうそうたる人たちがいましたね。
懐かしいです。
こういう人たちが主にトリを取っていました。
皆さん素晴らしいスターたち。
まさに「昭和の風景」。
『かしまし娘』の皆さん、いつまでもお元気で。



       ≪新連載:あの人  こんなグループ≫



本日から始まりましたこのシリーズです。
まず今回は『あの人』を取り上げます。

今回からシリーズでご紹介する『あの人』は
クロマチックハーモニカ奏者の田中玲子さんです。

この方は今年のラジオ大阪で行われた
『チャリティーミュージックソン』の最終日の25日12時20分から
千林商店街にある施設からオンエアされた
イベントに出演した方です。


{3歳で失明した田中さん}


年齢的にはだいすぎとほぼ同世代の方ですが
小柄な方ですが元気な方です。
放送をお聴きいただいた皆さんは
すでに田中さんのことはご存知のことと思います。
今回はその田中さんを取り上げてみました。


{失明の原因は熱病}{


原因不明の高熱に襲われた田中さん。

数日間深く眠ったまま目が覚めなかった田中さん。
熱が下がり、気がついたら失明していたそうです。
ですから彼女にはその目が見えていたころの記憶はありません。

けっして幸せとは言いがたい田中さんの人生。
「なぜにそれほど頑張ろうとするのか?」
そして田中さんは数年前クロマチックハーモニカと出会います。
そんな田中さんの今日までの人生を綴っていきます。

【本日はここまでです】



       〈堺市鳳とだいすぎ・その73〉



     《人生第8章の終焉へ向けて》


「過去を探れば未来が見えてくる」。
日記は2014年2月に移っています。
このあたりは今のだいすぎを次のステップへと
動かしていく重要な時期でもあります。
ですから結構日にちがきめ細かく刻まれていきます。

今回は2月23日の分から抜粋です--

2月 23日-
昨日Uへ電話を入れたが出なかった。
友人Mから「今週中に調べて
報告します」という返事をもらった。
いろいろなことで今動いている。

ところで今朝通勤の電車の中で
急に咳き込む。激しい咳き込みだった。
「実家へ戻ったら?」
という声が、どこかから聞こえた。

兄邦弘が亡くなったとき
「おまえ、ここに戻る気はないか?」と兄貴たちに言われた。
「おまえさえここに戻ってくれたら俺たちもありがたい。
家賃も年1度の年貢代8万円だけで済むんやぞ。」
と。しかし、そのときはどうとも思わなかった。

その後去年の9月に優子が入院し
私も11月の初冬に入院した。
確かに選択肢の一つに入れてもいいかなとも思う。
とにかく、これからは仕事をしながらも
老後を見据えないといけない。

実家へ戻るとしてもnPOを含む事業は
できるし第1実家は古いが広い。
それにいつまでも電車に乗って通勤できるかというと確かに心もとない。
だから鳳に住まいをも移そうとはしたのだが?
じゃあ泉大津の住まいはどうする?
今夜正式に決めるつもりだ。

以上引用。
この辺りから私の人生が
大きく動き出すことになります。
まさに私の「人生第8章から9章への流れ」です。



       ≪編集後記≫


今回は百二十一段が終わりましたので
一区切りのお休みとさせていただきます。


だいすぎ

『だいすぎワールド・素晴らしい音楽家たち紹介プロジェクト』が
始動しています。

次回の 『かよううたう会』は
1月9日で第2火曜日です。

【イベント専用カフェブログ:第84回/1.9(火)かよううたう会のお知らせ】
http://blog.goo.ne.jp/hondoori_2005/e/4411b118a683564138a2b40611c9c576

【イベント特集カフェブログ:1.21(日) 第1回  理不尽を考える会】
遅れましたが本格的に告知を始めています。
『理不尽の会&交流会』を行います。
ギターも持ち込みますよ。
みんなで歌います。

[特集カフェブログ:1.21(日)・第1回理不尽を考える会&交流会]
http://blog.goo.ne.jp/hondoori_2005/e/14abc04adf1c8d82b1d77935018befa7

だいすぎ直通連絡用携帯:090-8237-0985
イベントに関すること。
出前ライブのこと。
どんなことでもお気軽にお電話ください。
お待ちしています。お気軽にどうぞ。
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【イベント専用カフェブログ:第84回/1.9(火)かよううたう会のお知らせ】

2017-12-28 10:51:48 | Weblog
マエストロ・だいすぎです(^^).
冬はつらいし夏もつらい(ホントホント)。
春は眠いし秋はお腹が膨れすぎるからこれまたつらいつらい(ホントホント)。
生きると言うことはまさに苦闘の日々であります。
今日も元気に行きましょう(なんのこっちゃあ!)。
命より健康||
今回はイベント専用カフェブログです。


まいど!スーパーチューズデイズ ナビゲーターのだいすぎです。
『尼崎かよううたう会』特集カフェブログです。

人間生きてますといろいろありますが
人生の楽しみの一つに人との出会いがあります。
そんな新しいコミュニティーの場の一つに
『尼崎かよううたう会』を加えていただけませんか?
ご参加いただく皆さん、いつもありがとうございます。

始まる前にステージへ向かうんですが
そのときに前から「ガヤガヤ、ワイワイ」と言う
皆さんのいつもの声が聞こえます。
そのことがうれしくてたまりません。
和みとくつろぎの中で生き生き歌っていただく雰囲気がたまりません。
だいすぎもメンバーたちも元気をいただいております。
それが『尼崎かよううたう会』です。
居心地抜群の『うたう会』です。

思わず寝ようかなと思ったり||
暖かいのではい。
たまにエアコンが??寒いときも(ヘエエックションとお!||
まあ初めての方も暖かくしてとにかくお越しやす。



       [1.9(火)尼崎 かよううたう会のお知らせ]




< 第84回 かよううたう会(2018.1.9.火>
年の初めの『かよううたう会』です。

開場:12時30分。
開演:13時(午後1時)。

それはもう、みんなで歌えば怖くありません。
しっかり歌えば寒さも吹っ飛ぶ(ホントホント)。
今回もドンとお任せください。
しっかり?だいすぎがナビゲートさせていただきます。
あなたもお友達とごいっしょにぜひどうぞ。
上記日程でいつものように行います。
今回は第2火曜日です。
お間違いなく。


・昔なつかしい 歌謡曲♪♪
もうすぐ春が来ますのではい。

・子供のころ覚えた童謡・唱歌♪♪
・これも最近リクエストが増えている
若いころ歌ったフォークソング♪♪
・世界各国のなつかしい 歌♪♪
そんな素晴らしく厳選された
だいすぎ死んでも後の世まで残る(ホントホント)
そんな昭和の名曲や歌たちに囲まれながら楽しい懐かしく甘い青春時代と
今もなおいつもの非日常の時間を全員で楽しみましょう。


場所はいつもの尼崎市の「小田公民館(JR. 尼崎駅北出口から徒歩4分)」
(だいすぎからのお願い・初めてスマホでお越しいただく方は
道を渡っていただいたら絶対に左には行かず右に曲がってください)。
キューズモールとは逆方向ですからね。

小田公民館-
http://www.city.amagasaki.hyogo.jp/kouminkan/106_gaiyou/106_odakou.html

所在地
尼崎市潮江1丁目11番1-101号
・1階
   多目的ホール(定員200人)を使って『かよううたう会』があります。
会費千円(資料代)で唱歌や古い曲をうたったり
ゲストの演奏を聞いたりするゆったり
楽しい時空の会です。
いっしょに歌って遊びまひょ。

午後1時から3時半までぐらいで行います。
「ぐらい」ですのでヘルパーさんとお越しの
障害者の皆さんも
安心してお越しください。


お年寄りや昔若かった皆さんなど||
後チュウトらパンパな年齢の皆さんも加わって
やく100名ぐらいの参加です。
皆さん同じ趣味の仲間たち。
2~3度来られたら親友に||
4回来られたら常連に(ホントホント)。
これからも、みんなで楽しい魅力あふれる会にしてまいります。


さて今回も三部形式で、一部と三部はみんなで歌って
二部はゲストの歌や演奏を聞きます。
今回も結構中身が濃いのではと自画自賛(ホントホント)。

12時30分       開場
本番13時(午後1時) (第一部)みんなでうたう会開始。

          ボーカル:平松、樫村、山本
伴奏:三木(ギター)、杉本(ギター)、山田(ピアノ)  神吉(ベース)
そんなイケメン+イケウーマンたち(ホントホント)。
とりあえず美男美女を取り揃えております。
以上スーパーチューズデイメンバーですが
ですが、ここで言った事には
だいすぎは一切責任は持ちませんのではい。

なおこの連中||じゃあなくてこの人たちで
三部も歌のリードと伴奏をさせていただきます。



   【途中ですが、ここでちょこっとお知らせ】


『コーラス そら』もあります。
毎月第4火曜日の午後1時から3時ごろまで
同じ会場の小田公民館で練習しています。
『かよううたう会』へお越しいただいている皆さんは
どなたでもご参加できます。

私がある有力筋から入手した情報によりますと
4月の会では皆さん出演できるかも知れないとのことです。
ですから今度1月にお越しいただければ
3ヶ月の猶予期間がありますので
ひょっとしたら素晴らしいステージに立てるかも知れません。
受付で登録していただければと思います。

このコーラスは『かよううたう会』会長山本指導による
まさに『かよううたう会』から生まれた
楽しいコーラスです。
だいすぎと神吉の共通のお友達も
実はお二人入会しています。

世間様のカラオケで立派に通用する実力を
ここでも磨いていただければと思います。
職場やお友達の皆さんに差をつけてみられるのもはい。
本格的にご指導しますよ。
詳しくは1月9日(火)『かよううたう会』
受付でお問い合わせください。



ところで今回の『うたう会』、事務局から今届いている課題曲を
ここで、こそっと少しだけご紹介しますと-
今回も当然やはり冬の曲や
冬をイメージした曲が提示されています。

第1部では-
①「雪山讃歌」
「冬景色」(開幕2曲)。
「幸せ運べるように」(指導曲)。
 以後はリクエストに応じてお受けします。         
いろいろとリストをパラパラ見ていただくだけでも
結構楽しいですよ。



さてお待たせいたしました!!
今回の【ゲストコーナー】です。
珍しくトリオのユニットですよ。

(第二部)  音楽ユニット 「 TOI 」コンサート           
    メンバーは:伊藤 麻衣子 さん、  井上 克枝 さんと  奥村 みずほ さん。

伊藤 麻衣子 | Facebook
https://ja-jp.facebook.com/maiko.ito.9279

奥村 みずほ | Facebook
https://ja-jp.facebook.com/mizuho.okumura

なお井上 克枝さんの資料が
私のネット検索では見つかりませんでした。
いずれにしましても楽しそうなステージが期待できそう。

第三部は再び『みんなでうたう会』。
 スタート時に軽い体操と「ハッピーバースデイ」のうた。
(ボーカル3名と伴奏者  第一部に同じ)。
③「冬の星座」  「スキー」 (3部の開幕
             後はリクエストに応じて・・。 

第一部と第三部のリクエストコーナーは
ここは皆さんのお楽しみコーナーです。
特にリクエストコーナーはバンドが苦しむコーナーです(涙)。
思いっきりいじめてやってください。
私たちはいじめられるのが好きですのではい。
これも皆さんが歌いたい曲などがありましたら
終わってからのアンケートなどにご記入いただければ
次回以後事務局は結構ご要望にもお応えしますので
できれば書いておいてください。
参考にさせていただきます。
私たちも心行くまで皆さんと楽しみながら
この空間を作ります。
終了:15時30分ごろです。

【以上かよううたう会ナビゲーターの
スーパーチュースデーリーダーマエストロだいすぎでした】
チャップイけどみんな頑張ろうぜえ!!


     ≪編集後記≫



前回からこの『かよううたう会』のイベント案内に
編集後記が付きました。


     〈大阪福島区界隈も昭和そのもの〉


古くて新しいこの地域は
梅田からも近く
ですが梅田とは、どこかが違う風景。
そうです、昭和そのものがそこにありました。

ポンカンが中心になって作るビッグフェイスと言うバンドの
新年会が1月にあるんですが
そのお店を探しに、だいすぎとユウタロウは
ある日のこと出かけました。


{昼下がりの穏やかな空気}


この日は寒さもましで暖かい昼過ぎだったんですが
その新年会の会場になるおすし屋さんでお昼をいただいてから
私たちは街を散歩しました。
こちら福島は普段の夜や休日などはすごい人ですが
さすがにお昼下がりは
静かなたたずまいでした。
どこかに、けだるい幼かったあの昭和の空気とにおいがしました。
散歩、素晴らしい街はなぜか歩きたくなります。
さて尼崎市小田公民館も
お・い・な・は・れええええ!


【だいすぎ】
コメント

【だいすぎカフェブログ:日々雑感・ただただ元気だけがはい】

2017-12-27 15:12:31 | Weblog
皆さんこんにちわ。
毎度、だいすぎです。
押し詰まって来ましたね。
何が押し詰まったのか分かりませんが?
心臓の血管だけは押し詰まらせないように
お互いに注意しましょう。


【古典のコーナー】


二人の東洋思想家。興味のある方のみ読んでください。
その思想家、今回は兵法家の孫子です。
日常の中での生活や出来事で
ときにはいろいろな場面で戦うこともあります。
本日はこんな文節。ここから引用--

「混乱した軍は整然たる軍から
一瞬にして生み出すことができるのである」。
以上引用。

「生み出す」と言ってますよね。
「生み出す」と言うのは
こちらからの働きかけだよと言うことです。

スパイを使って敵にデマをばら撒かせて混乱させるような情報を流したり
同じく軍の司令官を毒殺するとか。
将軍が女好きだったら女のスパイを
将軍の寝所に送り込ませて
作戦を聞き出すとか。
ありとあらゆる手段を使って
そういうことや謀略をやるわけです。
以上だいすぎの考察と訳文です。


上記東洋思想を研究しながら
狭い世間を生きやすくするために
常に自らを実験と自問自答しながら生きている
東洋思想研究家でもある
ギター弾きでもあるだいすぎです。


さてこの毎度だいすぎの『日々雑感』。
だいすぎの人生に対する基本的考え方や
上記のような音楽以外の趣味の話も
ここでもしております。



       ≪コラム/人が大事・その19≫




   《けったいな聖人たち:その10》


だいすぎが選んだタオイズム的聖人を皆さんにご紹介しているシリーズです。
実在する、それも有名な皆さんです。


{萩本欽一  きんちゃん}


引き続いてきんちゃんですが
彼はどちらかと言うと荘子の聖人観に近い人。
【萩本欽一】欽ちゃんの真実【ドンといってみよう!】 - NAVER まとめ
から引用させていただいております。
https://matome.naver.jp/odai/2135682513245773801

ブログで取り上げられている人物のkasugahiroshiさんの著書は

著作「まだ運はあるか」
テレビ朝日スマステーション
http://www.tv-asahi.co.jp/ss/242/special/top.html


『時代が必要とした人』


とにかく70年代前半では何とテレビの世界では
ドラマが70%の視聴率を稼ぎ出します。
その後は、きんちゃんを主力にした
バラエティー番組が主流になって行きます。
バラエティーでそこまで
どうをとれるタレントや芸人が
今どのくらいいるのかなと思います。
テレビの時代は大きな変化を求められています。
さて次の時代を担える救世主は??


{無用の用の意味を熟知していた人}


以下引用-
「番組を当てるには、デキる人間だけを集めても決して成功しない。
デキる人間をキャスティングしたら
必ずデキない人間もいれる。
そうすることでバランスが取れ、運を招くことができる」
そうして合格したのが長江健次だとのこと。

これって社会も同じです。
脆弱な社会ほど均一化が進んで
結果それが仇になります。
いろいろな物が混在するほうが
実は安全な社会だったりします。


{きんちゃんの名言}


これもだいすぎが好きな物ですが-
「自分の欠点を突かれて
ニコニコしていられるってのはいいボケができるってこと」。

少しやり方を変えるだけで人は
欠点を長所にすることだってできます。
欠点も生かしようで人生が変わる事だって結構ありえます。
逆に長所が欠点になることだってあります。

さて今回は荘子の文節から--
「さて、それはどういうことなのか?
聖人は分別をそのまま懐き
衆人はそれを区別、判断して
そのさ差異を示すのである」。
以上引用。

『分別』と『区別』?
さて、その違いは?
そのまま認めるか?
最初から分けてしまうか??
こういうところが私タオイズムが好きなところです。


   《だいすぎの実験・その81》


これもシリーズでお送りしております。
プロとアマのお話です。
【プロとアマは人間のアマチュアとプロという意味です】
引き続き『だいすぎワールド』の話の続きです。


{ポンカン初のラジオ出演}


24日(日)はポンカンが
ラジオ大阪から初の生演奏。
昨日原田アナの携帯へ
お礼メールを送らせていただきました。
「リスナーから良かったよと言う声を
たくさんちょうだいしていますよ」
と言う、うれしいご返信をちょうだいしました。

できのよしあしではなく
ポンカンは自分たちのパフォーマンスを思う存分
ただただ表現させていただいただけのことです。

あくる25日はクロマチックハーモニカ奏者の
田中玲子さんも千林商店街の施設から出演されました。

いずれにしましてもまだしばらく
ラジコでは聞き逃しサービスをやっていますので
これらの演奏をまだお聴きいただいていない方は
ラジオ大阪からラジコで
『ミュージックソン』を聴いてみてください。
皆さんお聴きいただきまして
本当にありがとうございました。
今後ともよろしくお願いいたします。


だいすぎ

【イベント特集カフェブログ:1.21(日) 第1回  理不尽を考える会】
ポンカンだいすぎの交流会です。
少し内容を変えています。
特徴は交流会とみんなで歌うコーナーを作りました。
介護関係の皆さんも
もしお休みでしたら、ぜひお越しください。
こちらは、だいすぎの音楽以外のライフワークの一つです。
皆さんでおもろいお話をしましょ。
ギターも持って行きます。

[特集カフェブログ:1.21(日)・第1回理不尽を考える会&交流会]
http://blog.goo.ne.jp/hondoori_2005/e/14abc04adf1c8d82b1d77935018befa7

杉本茂
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だいすぎ直通連絡用携帯:090-8237-0985
お電話お待ちしています。お気軽にどうぞ。
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