ふれあいカフェ

鳳本通商店街からお送りします

音楽に取り付かれた男たち。

2010-10-26 12:21:04 | Weblog
マエストロ・ダイスギです(^^).
今週のふれあいカフェ定例ライブは
フォークジャンボリーが午後1時から行なわれますので
夜の定例ライブはございません。


   ≪トピックス≫


ここでは、ダイスギが手にした雑ねたやこねた
掘り出し物の情報などをご紹介します。
これは火曜日に発信します。

この土曜日に行なわれるフォークジャンボリー出演者のプロフィールを
今ご紹介しています。
本日は、お初のこの方-

川越 亮(アキラ)

私とギターとの出会い;
10代半ば、当時はフォークソング大・大ブーム。街角のレコード屋さんには
フォークギターがぎっしりと並び、猫も杓子もギターを弾いていた時代。   
      
                            2歳年上の姉が持っていたフォークギターを横取りしたのがきっかけ。
    
今や、フォーク界の重鎮とされる杉田ジローさんが好きで、コンサートに通いつ
めたり、ギターをコピーしたりしてはまり込む。
又それに並行して洋楽にも興味を持ち始め、そこで大変な衝撃を受けたのが、
サイモン&ガーファンクルとの出会い!
特に、ポール・サイモン(大先生)のギターテクニックは習得するのが大困難!
(今現在も悪戦苦闘!!)
まずはクラシックギターの中川伸隆氏の教室で基礎を学び、その後にアコーステ
ィックギターの御大である、中川イサト氏のイサト教室に通うこととなる。

そこで出会った、数々のミュージシャン達。
インストゥルメンタルの岸部真明氏、知る人ぞ知る 押尾コータロー、・・・彼
らは今でも素晴らしい活躍を続けている。
私は、と言うと 当時の音楽活動(1970年後半~1980年後半 関西のライブハウ
スやイベントに出演する等)の傍ら 「算命学」(運命学)を学び始め、
いつしか音楽活動と「算命学」とのバランスが入れ替わり、今では本業の「算命
学」鑑定の傍ら、自己満足でギターを爪弾いている日々・・・
しかし、ポール・サイモン大先生は今なお私にとって尊敬してやまないミュージ
シャンである。


   『編集後記』


音楽侍名言集というサイトからの引用です。
本日はこれです-

「…じゃあ仕切り直せよ!死なせるな、裏切るな、幸せを掴め、夢を語れ!!
未来への切符はいつも白紙なんだ」
byアニメ「トライガン」

さてと、果たしてそれが全部できればいいんだけど?
人生欲張ったらあかんあかん。

ダイスギ
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2 コメント

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占いのことでおしえてほしい (きよかわまゆみ)
2016-12-17 13:20:53
仲野京子さんから教えていただいたのですが占いしていただきたいので電話番号教えてください。5
ご自宅にお電話しましたが… (TSUCHYA KEIKO)
2018-09-24 21:53:42
みて、頂きたいので、電話教えて下さい

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