昼間管理職のつぶやき

【英さん。の写真俳句プラスアルファの世界☆☆☆もっと・・・俳句オリティー】

ネタは探さない。ネタはそこにある。

ルルはまだ16だからチュールです

2018-09-01 13:41:07 | 哀愁




《哀愁》
久々にルルたん登場。
2012年の9月15日。
縁があって我が家の一員になってからもうすぐ16年。
生まれてから1ヶ月たたないくらいの子猫だった。
よって、9月1日を誕生日とした。

人間にすれば「後期高齢者」か。
しかし、まだまだ元気。
客が来ると、必ず玄関に迎えに出る。
宅急便や郵便配達のお兄さんにも人気だ。
大運動会(家中勢いよくツッ走る)も、時々開催する。

昨日は誕生日の前夜祭で、大好きなオヤツの「チュール」をもらってご満悦。

♪ルルはまだ16だから~~~
♪センチメンタルジャーニー~~~

ワカルカナー・・・・・
ワカンネーダロナー・・・・・

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ビリケンとミッキー寄り添う寒い朝

2017-11-23 05:31:53 | 哀愁
背中に哀愁








《哀愁》
昨日はかなり寒かった。
英さん。の車の温度計はマイナス4℃ほど。
ホームセンターから買った安物だが、それなりに反映しているだろう。
車のキーに付けてあるストラップ。
「ビリケンさん」と「ミッキーマウス」
なぜか、寄り添っていた。
寒そうだった。
ラストは、山形県・小国町役場の積雪情報。

今日は冷え込んではいないが、冷たい雨だ。
11月23日
「いい兄さんの日」
・・・・・英さん。の日か(爆)

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空蝉の名残惜し気にそこかしこ

2017-08-05 12:38:27 | 哀愁










《哀愁》
梅雨明け宣言も出て、ようやく夏盛り?
今年は、なぜか蝉が多い気がする。
それも「ミンミンゼミ」だ。

庭の草むしりをしていたら、突然頭上でミンミンの声。
ビックリグミの木だ。
カメラを向けて近付いても、なかなか逃げない。
その下にはセミの脱け殻。
いわゆる「空蝉(うつせみ)」だ。
コスモスにもあった。

古来より多くの人が季語にして詠んだ「空蝉」
単にセミの脱け殻という意味だけではない。
私は「空蝉」
あなたも「空蝉」

哀愁とロマンに溢れた響きだ。

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悩んだら足元を見る空を見る

2015-09-04 06:30:03 | 哀愁


《アウターゾーン》
久しぶりの顔シリーズ。
どうでもいいことではあるが。

悩んだら、空を見よう。
きっと、微笑む顔がある。
そして、あなたを励ましてくれる。

悩んだら、足元を見よう。
そこにも、微笑む顔がある。
ここに座ってゆっくりしてね。
そう言ってくれる。

何かのリアクションをしなければいけない時。
泣くよりも・・・・・笑おう。
悲しむよりも・・・・・笑おう。
怒るよりも・・・・・笑おう。
死ぬよりも・・・・・笑おう。
何でもいいから・・・・・笑おう。

バカかと言われてもいい。
アホかと言われてもいい。

笑えばきっと・・・・・何かが生まれる。
笑えばきっと・・・・・何かが始まる。

生きたくても生きられない人もいるのだから・・・・・

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母校あり父校ないのはなぜだろう

2015-08-24 06:36:46 | 哀愁








これが典型的なフレーズであろう




≪哀愁≫
高校野球が終わった。
秋が駆け足でやって来る。
爽やかな秋。
あれだけ暑かった夏はどこへ行った?

ところで、甲子園に流れる校歌。
じっくり聞くと、それぞれに味があって美しい。
校歌には、いくつかのパターンがある。
「母校礼賛型」
「自己啓発型」
「観光案内型」
などが主なものか。
ほとんどが「学び舎」「我ら」「母校」などのフレーズが入っている。
それにしても・・・・・
「母校」があって「父校」はない?
あったら教えていただきたい。

今回の校歌の中では、大分・明豊高校の校歌が新鮮であった。
従来のパターンが、全くあてはまらない。
南こうせつご夫妻の作詞・作曲だ。

「君は一人で 歩き続ける」

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人間と猫もおそらく思ってる

2015-02-28 06:42:52 | 哀愁
賢そうな顔だ








背中に哀愁


よろしく哀愁


〈哀愁〉
我が家のパートナーのルル。
平成14年生まれ。
偶然の必然で、我が家にやってきた。
人間で言えば、かなりのご年配のはず。
しかし、まだまだ元気である。

朝の行動パターン。
英さん。が炬燵でヒゲを剃ったりブログをチェックしている間、膝の上に来る。
そして、顔を洗いに洗面所に行くと、必ず付いてくる。
そのあと、リビングの炬燵に移り、朝食をいただく。
その間も英さん。の膝の上に来る。
膝の上に、というよりは、アグラの中に入る感じだ。
とぷっとした、温かい窪みのイメージ。
よほど気持ちいいのであろう。

奥様と娘は、こういうアグラの雰囲気は作れない。
出かける時間になると、抱っこして炬燵の中に入れる。
「まぉん」とイヤイヤするが、素直に入る。
賢い猫である。

英さん。が帰って来て夕食の間も、同じ感じ。
とぷっとアグラに入って来る。
冬の間だけであるが。
猫は、気ままな狩猟民族。
夏は、廊下の板の間に寝そべる。
一番居心地のいい場所を見つける天才である。

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さわやかに澄みし心に浜の風

2014-09-30 06:21:50 | 哀愁








〈哀愁〉
突然の思いつきで動かすこのブログ。
いきなり、山形県・長井市の「あやめ公園」に戻ったりする。

実は、トップは今年一番気に入っていた写真。
「浜風」
爽やかな海の風に舞う鳥のイメージ。
それはカモメか、アホウドリか。
もう一つは「澄心」
文字通り、純白の澄んだ心のイメージ。

支離滅裂のシリーズ。

今週一杯、仙台出張につき、亀レス・亀ネタになるかもしれないがご容赦<m(__)m>

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本が泣くアーケード泣く人も泣く

2014-09-27 06:00:57 | 哀愁










〈哀愁〉
突然の思いつきで動かすこのブログ。
笑うことの方が多いが、泣くこともある。

今日のトップは、仙台のアーケード街。
水飲み場が泣いている。
場所は、フォーラスの横。
多分、伊達な仙台人の仕業ではないだろう。

そして、図書館の風景。
本も泣くのだ。
「一筆啓上火の用心。おせん泣かすな馬肥やせ。」

泣かしちゃならない女房も。

ラストの蝶は、大きなはめ込みガラスの内側。
蝶がもがいていた。
泣いているように見えた。
背中に哀愁。
英さん。は、そっと手のひらで包んで出してやった。

むむ!
ひょっとして、恩返しに来るか?
美しい娘になって・・・(嬉)
いや、蝶の幼虫になって(恐)
ぃまさらな~(笑)

今日のログも支離滅裂。

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悲しかり2円切手の物語

2014-09-02 06:36:32 | 哀愁


右のビーチパラソルは終わり


今朝の朝顔の平面仕立て


〈哀愁〉
いや、別に悲しいわけではない。
いつものことだが、年賀ハガキを、大量に買っている。
通常出すハガキのほかにである。
通し番号になっているから、少なくとも、100枚あたり切手シートが2つは当たる。
これは、大変な金利である。

そのあとは、懸賞や、川柳の応募に使う。
ところが今年は、消費税アップで2円プラスしなければならない。
そのための2円切手。
可愛いウサギさんだ。
はたして、この2円切手は、いつまで続くであろうか。
余計な心配をしたりする。

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要注意レターパックの老紳士

2014-08-18 06:20:14 | 哀愁








〈哀愁〉
レターパックというものを、初めて使ってみた。
友人や知人に、書類やCDを送るためだ。
郵便局の窓口で買ったら、上司のような人が出てきた。
「失礼ですが、何をお送りになるのですか。」
「現金じゃありませんね。」
「息子さんとかの関係だったら、送る前にもう一度、直接お確かめくださいね。」
「最近、詐欺が多くなっていますから、気をつけてくださいね。」
と言って、ラストのメモをくれた。

今は「オレオレ詐欺」や「振り込め詐欺」の時代ではない。
「還付金詐欺」や「母さん助けて詐欺」なども含めて「特殊詐欺」と言うらしい。
26年上半期の被害総額は、約268億円、一件当たりの被害額は、約472万円。
いずれも過去最高とのこと(警察庁発表)。
英さん。の感覚では、騙されることよりも、よくそれだけ、払う金があるものだということに驚く。

帰って、奥様に言った。
「いやー、大金持ちの初老の紳士と思われたみたいだよ。」
奥様曰く。
「ちょっと違うわね。小金を巻き上げられる、騙され易い変なオッサンと思われたんでしょ!」
むむ・・・・・・。

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