現代の虚無僧一路の日記

現代の世を虚無僧で生きる一路の日記。歴史、社会、時事問題を考える

コロナウイルスは神の意思!

2021-07-22 19:21:38 | 地球人類の問題

以前に書いた記事再掲です。

世界の人口推移  

   ・2015年 73億人

  • 2011年 70億人
  • 1998年 60億人
  • 1987年 50億人
  • 1974年 40億人
  • 1961年 30億人
  • 1927年 20億人
  • 1802年 10億人

世界の人口は 1802年 10億人だったのが、200年で7倍の70億人に膨張した。

このまま推移すれば、2050年までに 90億人、21世紀末までに100億人を突破するだろうと予測されている

100憶を超えれば、食料難、水不足で人類は滅亡するとも云われている。

それ以前に 森林伐採、森林火災、砂漠化、CO2の増加という環境破壊も深刻。地震、津波、火山の噴火による人類の滅亡も噂される。

人類はこれまでも長い歴史の中で、疫病、戦争によって人口増加が抑えられてきた。自然淘汰は、大自然の摂理であり、神の意思とも云える。

疫病の根絶のために、人類は科学を発達させ、その都度乗り越えてきた。それは大自然の摂理 or 神の意思 との戦いでもある。

今回の新型コロナウイルス騒ぎ。人口削減を目的としたある種の団体の為せる技とか。「このウィルスで世界の人口は50%(半分)になる」と予測した学者。また「世界人口を5憶人まで減らす」と明言している団体もあるそうな。

 

人為的に撒かれたとしても、そういう人間が現れるのも自然の成り行き=神の意思。それに反して、人間は右往左往、必死の封じ込めを行っている。これも大自然=神の意思への挑戦か。

「なにも、大自然=神の意思にあがらうことはあるまい。なるようになる」と思う私は 異端者ですかな?

 

 

コメント (1)

釈迦の予言「50憶人が死んで新しい世がくる」と

2021-07-22 19:20:03 | 地球人類の問題

末法の世は「世界の終わり」と信じられてきたが、実はそうではない。 

釈迦は「末法」の次に「法滅尽」の時代が来ると。

真の仏教徒ではない者が僧のカタチをして、法を説き、経を読み、葬式をとり行って布施を得る。(正に現代の仏教界)

人々は仏教に帰依せず、戒を守らず。五逆の罪、殺人、嘘、欺瞞、詐欺、卑猥、不倫、飲酒による乱行が横行し、あげくの果て、戦争、大洪水、伝染病が蔓延して、多くの人々がもだえ苦しみながら死んでいくだろうと予言されている。

 

20世紀は大量殺戮の時代だった。第一次、第二次世界大戦で2憶人が死んだ。スペイン風邪では1憶人が死んだ。

現在でも、大洪水、大干ばつなどの異常気象が起こり、アフリカではバッタの大量発生で作物は全滅の危機 。食料危機で今世界人口70憶のうち2/3(50憶)は飢えて死ぬとも。

しかし釈迦は、「末法の世」「滅法の世」が過ぎると、「救世主が現れて仏教を再興し、正法の世に戻す」という。 

その救世主が 弥勒菩薩。 乱れた世の中に沈まず、すべての人々に憐れみの心をもつ者が出るだろう。 そのような者は皆、菩薩であると

実は、統一教会の文鮮明の説く「統一原理」も同じことを言っている。文鮮明は「旧約聖書」の予言を読み解き、末法の時代の次にメシアが現れる。(メシア=救世主。すなわち弥勒である)。今メシアの到来が近づいている。神の摂理によって共産主義は滅びるとも予言している。

さて今、新型コロナウイルス騒ぎによって、既存の価値観がひっくり返され、新しい生き方が求められている。そして五次元の世界が生まれようとしている。世界が大きく変わる。生き残れるのは「 乱れた世の中に沈まず、すべての人々に憐れみの心をもつ者」。それにいち早く気づいた人間のみだそうだ。

 

弥勒菩薩半跏思惟像にお会いしに・・・中宮寺へ。』斑鳩・法隆寺周辺 ...

 

 

コメント

天皇制は憲法違反?

2021-07-22 19:07:11 | 社会問題

「日本国憲法」 

第1章 天皇

〔天皇の地位と主権在民〕

第1条天皇は、日本国の象徴であり日本国民統合の象徴であつて、この地位は、主権の存する日本国民の総意に基く。

そして、

「天皇の地位は・・・日本国民の総意に基づく」と明記されている

しかるに「天皇制はいらない」と明言する国会議員もいる。

「即位の礼」当日も、天皇制に反対する輩のデモがあった。

 「天皇即位式」の画像検索結果

 

天皇制を日本国民の全員が支持しているわけではない。つまり

「総意に基づいていない」のであるから、天皇は憲法違反となる。

と私は思うのだが、この件については誰も議論しないのが不思議。

かつて辻元議員は 憲法審査会で「この第一章、第1条から8条までは要らない」と発言していた由。その辻本議員まで 即位式に参列していた。「なぜ?」の声

 

 

 

コメント

天皇は何ゆえ天皇なのか

2021-07-22 19:06:54 | 社会問題

水戸の黄門様こと水戸光圀による『大日本史』編纂で、「南朝こそ正統」という思想が広まり、吉田松陰らが「南朝の子孫を天皇に立てるべし」と考えるに至った。

そこで「南朝の子孫」と称する相撲取りの「大室寅吉白羽の矢が当たって、明治天皇として即位された。
「南朝の子孫」というのは かなり怪しい

明治になって「南朝こそ正統」という論が、沈静化してしまったのは、「南朝の子孫と称する大室寅吉を天皇にしたてあげ、彼らの目的は達成したからである。

さてさてそこで思う。天皇は、その時々の権力者によって担ぎ出され利用される「玉」でしかない

このたびのオリンピックでも、天皇の役割は、各国から来日した国家元首とのご対面。

コメント

明治天皇は相撲力士だった?

2021-07-22 18:55:56 | 社会問題

山岡鉄舟が、明治天皇の侍従を務めていた時のこと。

ある日、天皇が酒に酔って「山岡、相撲を一番来い!」と、いきなり山岡に組み付き、押し倒そうとした。その時 山岡はビクともせず。怒った天皇は、山岡の目を突いてきた。すると山岡は体をかわしたので、天皇はドッと倒れてしまった。

他の侍従たちが 山岡に「陛下が君を倒そうとなされた時に、君が倒れなかったのはよろしくない」となじると、山岡は憤然として、「そもそも大君が相撲ということは、この上ない不倫なことである。だから私は陛下が相撲をした事実を否定しなくてはならない。だから倒れるわけにはいかなかった」と突っぱねた。

つまり、山岡は「天皇が相撲などという“不倫”な事をしてはいけない」と諌めているのだ。明治まで、相撲は被差別集団だった。それは「猿回し」などと同様、見世物だったからだ。

ところで、明治天皇が相撲好きだったことから「明治天皇は、孝明天皇の子ではない。長州に隠れ住んだ南朝の末裔、大室寅之祐で、禁門の変で都落ちしてきた三条実美ら七卿との間に、大室寅之祐を天皇に擁立すべく密約が交わされていた。孝明天皇とその皇子を暗殺して、寅之祐を次天皇にする」という説が生じている。

「その大室寅之祐なる人物は、長州の不良力士だっただから明治天皇は体格もがっしりしており、誰かれとなく相撲を挑む、無類の相撲好きだった」と。

そもそも禁門(蛤御門)の変では、長州の砲撃に腰を抜かして泣いていた皇子が、その4年後の明治元年、わずか14歳というのに、むくつけきどす黒い髭もじゃの顔で、馬に乗って登場してくる。いったいいつ、乗馬を習ったのか。

「南朝こそ正当」と称して左幕勤皇を説いてきた薩長が明治になって、その主張を取り下げたのは、南朝系の大室寅之祐にすりかえたからだというのだ。

それで、この事実を知っている「坂本龍馬」や「西郷隆盛」は抹殺された。

大室寅之助の出身地が山口県の田布施。岸、佐藤、安倍の出身地である。

「大室寅之祐」の画像検索結果

似ている。右は即位の時の明治天皇。とても14歳には見えない。孝明帝のような品はない。

「大室寅之祐」の画像検索結果

写真の中央に座している人が大室寅之助

中央に座しているということは、後の明治天皇としてかつぎあげられる人物だったからという。

明治維新の志士は、結局天皇を暗殺して政治を私物化したテロ集団だった。

福沢諭吉も言う「立国は私なり。公に非ざるなり」」と。国のため、国民の為などという大義ではなく私利私欲によって国が建てられると。

 

コメント

闇に葬られた「東電OL殺人事件」

2021-07-22 18:33:29 | 社会問題

「東電OL殺害事件」 

闇に葬られた「東電OL殺人事件」の真相。

彼女の在職時の直属の上司はなんと「勝俣恒久」。

原発事故当事の東電の会長であるジヤジャジャ~ン。                                    

彼女は慶応女子高から慶大経済学部卒の才女。父親東大を出て東電の工務部副部長として将来の役員候補とされてたが、 原発の危険性を指摘したため、格させられ、 彼女が慶応大学2年のとき、52歳でガンで亡くなった。

彼女は 亡き父親の遺志を継いで東電にはいり、企画部経済調査室の副長として、国家経済と電力需要の調査を担当し、その報告書は高い評価を得ていた。しかしその中で “原発の危険性を指摘するレポート” もあった。

当時の上司の勝俣恒久から圧力?

それが、当事の直属の上司「勝俣恒久」、同じく企画部管理課長だった藤原万喜夫」(原発事故時副社長)の不興をかうこととなった。

彼女は、周囲からシカトされ、拒食症に陥り、ストレスから逃れるためにクラホステスのアルバイトを始め、渋谷界隈で立ちんぼをするようになった。

 

ヤクザに殺された?

彼女が渋谷円山町界隈で売春をしていたことは、社内公然の秘密となっていた。皆知っていたが、無視しいた。直属の上司の「勝俣恒久」も当然知っいた。

それは彼女を陥れる罠だったのかも。 

ここから先は、推理の世界。

 

彼女は、渋谷円山町界隈を仕切っている ヤクザからメカジメ料を要求されたがそれを断っている。

そのヤクザの事務所は巣鴨にあった。彼女の定期券は 巣鴨の民家の庭先で発見されている。ということは、彼女は、巣鴨のヤクザの事務所で殺され渋谷円山町の「喜寿荘」に運ばれ遺棄されたのだ。

 ネパール人のマイナリは冤罪?

逮捕されたネパール人の「マイナリ」さんは、後に冤罪と判り釈放されたが、彼もヤクザに貶められた被害者。彼には彼女を殺す動機など全く無いのに検察も裁判官も一方的に犯人と断定した。

これも背後に東電とヤクザの圧力があったからだろうか。

「勝俣恒久が、ヤクザにWYさん殺しを依頼した」とは書けないが、WYさんを死に追いやった背景は十分にあった。そして彼女の死について、東電の対応はなにか不自然だった。

私も保険会社の広報部にいたが、このような事件は、警察やマスコミに陳情して 表に出ないようにしてもらうのも仕事だった。東電だったら、もみ消すことぐらいできたはずである。ところが、東電は殊更に件をマスコミに拡散させた。このとが腑に落ちない。

W.Yさんを始末した上司の勝俣部長は、異例の出世

 

首尾よくWさんを始末した上司の「勝俣恒久」は、事件の翌年めでたく「常務取締役」に出世。 後に会長になった。

企画部管理課長だった「藤原万喜夫」原発事故当時副社長に。

そして、あの原発事故は起きた。これはWさん父娘の怨念、復讐だ!。

コメント

「東電OL殺害事件」の顛末

2021-07-22 18:32:52 | 社会問題

一昨日、ブログのアクセスが2845件あり、gooブログ300万件中なんと 39位に。過去最高!

私のブログで一番人気の記事は、2018年に書いた記事。

毎日、数十人の方が読まれているようですので、再度掲載します。

 

1997年(平成9年)に起きた「東電OL殺害事件」

慶応卒で東電に入社、総合職で未婚のエリート社員。それが夜は渋谷のうら寂びれた町で売春。拒食症でガリガリ、女としての魅力に欠けるが、それでも買う男がいる。常連客に大学教授も。そして貧しいネパール人には 2,000円でも・・。お金には全く不自由していなかったのに何故? しかも、その事を東電の同僚も母親も知っていたという。

父親は東大卒で、東電社員。母親は日本女子大。
(私の父も慶応卒で 東電社員。母は日本女子大でした)

OLの名前は 渡辺泰子。(私の知人と同姓同名、妻の妹と同じ名前なので忘れない)

慶応の女子高から経済学部へ。(私の妹も慶応女子高から)

私と 大なり小なり 共通点があり、今でも多大な関心があります。

逮捕されたのはネパール人のゴビンダ・マイナリさん。

(私の東京の家では、ネパール人がホームステイで来ていました)

ですから、マイナリさんについても、犯人とするには疑わしい点があり、同情的でした。

ゴビンダ・プラサド・マイナリ被告の他に、容疑者として暴力団関係のA氏がマークされていた。

マイナリ氏は一審では「無罪」。不法滞在でネパールに強制退去させられるはずだった。それを無理やり拘束して高裁で「無期懲役」である。                               

マイナリ被告は、すぐ隣のアパートで、他のネパール人たちと同居していた。
その同居人は、事件当日のマイナリ被告のアリバイを証言していたのだが、取調べで検察官の暴行を受け、まず「不法滞在」で脅かされ、次に仕事の斡旋などの
利益供与で、アリバイ証言を隠蔽させられたという。

まさに、マイナリ被告を犯人に仕立てるための工作が検察によって行われていたのだ。

事件から15年も経って新証拠が出され「再審決定」、「刑の執行停止」で釈放という結果に。全く日本の警察、検察、司法の“いい加減さ”を世界に晒したようなものです。

ところが、それでは 真犯人は いったい誰?。事件は振り出しにもどったのに、真犯人探しの捜査が全く行われていないことが、謎なのであります。

まさに闇に消された事件。風化させないためにも、再掲させていただきます。

 

「東電OL殺人事件」関連の文献

  • 高橋龍太郎『あなたの心が壊れるとき』(1997年7月、扶桑社
  • 酒井あゆみ『禁断の25時』(1997年10月、ザ・マサダ)
    酒井は1992年ごろに被害者女性と同じホテトルに在籍していた人物。
  • 酒井あゆみ『眠らない女 — 昼はふつうの社会人、夜になると風俗嬢』(1998年7月、幻冬舎。のちにアウトロー文庫より文庫化)
  • 秋川義男『ワニの穴10 ドキュメント 消えた殺人者たち』所収の「渋谷・東電OL殺人事件、終わらない暗闇」(1999年2月、ワニマガジン社
  • 佐野眞一『東電OL殺人事件』(2000年、新潮社
  • 朝倉喬司『誰が私を殺したの—三大未解決殺人事件の迷宮』(2001年、恒文社)
    2007年に『女性未解決事件ファイル』に改題され、新風舎文庫より文庫化。
  • 無実のゴビンダさんを支える会『神様、わたしやっていない!—ゴビンダさん冤罪事件』(2001年12月、現代人文社)
  • 佐野眞一『東電OL症候群』(2003年、新潮社)
  • 押田茂実『死人に口あり—現場の法医学・法医解剖室より』(2004年11月、実業之日本社
  • 真樹龍彦『「東電OL殺人事件」行—迷宮のヒロイン』(2005年8月、沖積舎
  • 永島雪夫『東電OL強盗殺人事件 午前0時の逃亡者』(2008年4月、リアン合同会社)
  • 読売新聞社会部『東電OL事件—DNAが暴いた闇』(2012年11月、中央公論新社
  • ゴビンダ・プラサド・マイナリ『ナラク—ゴビンダ・マイナリ獄中日記』(2013年7月、希の樹出版)
    ナラクはネパール語で「地獄」を意味する。日本語の「奈落」同様、サンスクリット語に語源を持つ。

 

コメント

あなたが死ぬ確率

2021-07-22 18:29:59 | 社会問題

「死ぬ確率」

日本人の年間死者数は136万人。その内

ガンで死ぬ人 38万人 28%

心疾患    20万人 15%

老 衰    11万人  8%

自 殺     2万人    1.5%

転倒転落死   1万人  0.7%

 

交通事故死          3,500人  0.26%

インフルエンザ   3,000人  0.24%

 

新型コロナウイルスが爆発的に広まって、2万人が亡くなったとしても、自殺者と同じ1.5%。

100年前の1920年のスペイン風邪では、35万人が死んだが、歴史の教科書にも載らない。現代のガンの死亡者と同じ。

太平洋戦争では300万人が亡くなった。それでも日本は消滅しなかった。

人間はたくましい。滅びない。恐ろしいのは、戦争もそうだが、マスコミに踊らされ、やたら恐怖を煽られ、経済活動を封鎖するような愚かな人間の施策だ。

 

コメント

御巣鷹山の真相。日航機は自衛隊により撃墜された!?

2021-07-22 18:24:57 | 社会問題

御巣鷹山、日航機墜落事件。あえて「事故」ではなく「事件」と言おう。

事故調査委員会がまとめた報告には多くの疑問が残る。

日航機墜落事件から35年。ことの真相を問う本が何冊か出ている。

123便は、自衛隊により撃墜された」。

当時、自衛隊は、標的機を飛ばして ミサイルで打ち落とす訓練をしていた。

その標的機が、近くを飛んでいた日航123便の尾翼にぶつかってしまった。

日航機の墜落現場はすぐ特定されたが、自衛隊はあえて別の場所を公表し、

マスコミや民間の救助隊の到着を遅らせ、その間に、生存者の救助より、

標的機の残骸の回収を優先させた。

さらに、数十名もいた生存者を火炎放射器で焼き殺した。救助に当たろうとした自衛隊員を「命令違反」で射殺した。特にコックピットなどは燃えるはずがないのに、機長の遺体の損傷がはげしかった

という。

近くに住む地元民がいち早く現場に駆けつけて、その時、いるはずのない自衛隊員が何かを捜し求めて袋に回収しヘリで飛び去るのを目撃している。

待機命令に反して御巣鷹山へ怪我人救助を急いだ自衛隊員1名が射殺されたことは、当日のNHKニュースで発表されている。

123便に何かの物体が近づいてくることが、乗客によって窓から撮影されていた。

 

また、米軍の飛行機もいち早く現場に到着し、場所を特定し、すぐヘリを飛ばしたが、日本側から「ただちに横田基地に帰還せよ」との命令が出され、救援を阻止されたという。

生存者の落合由美さんの証言。

 

やがて真っ暗闇のなかに、ヘリコプターの音が聞こえたのです。

あかりは見えないのですが、音ははっきり聞こえていました。それも

すぐ近くです。これで、助かる、と私は夢中で右手を伸ばし、振りました。

けれど、ヘリコプターはだんだん、遠くに行ってしまうんです。

このときもまだ何人もの荒い息遣いが聞こえていたのです」

この後、落合さんは意識を失い、その間に 自衛隊が来て、尾翼に刺さった標的機の残骸を回収した。そしてその現場を見られたかもしれない生存者を口封じのために 無残にも焼き殺した!!!!!! 

おそるべし。

日航123便墜落の新事実 目撃証言から真相に迫る日航123便 墜落事故 真実の解明日航123便墜落 圧力隔壁説をくつがえす

 

日航123便墜落 遺物は真相を語る御巣鷹山ファイル JAL123便墜落「事故」真相解明[飯塚訓]の新装版 墜落遺体 御巣鷹山の日航機123便 (講談社+α文庫)

 

壊れた尾翼 日航ジャンボ機墜落の真実 (講談社+α文庫)JAL123便は自衛隊が撃墜した (御巣鷹山ファイル)御巣鷹の謎を追う -日航123便事故20年- <DVD>

コメント

100年ごとに〇〇20年は流行り病の年、

2021-07-20 22:36:10 | 社会問題

人類はこれまでに何度も感染症のパンデミックを経験している。古くは2400年前にペロポネソス戦争中のアテネで謎の疫病(天然痘説が有力らしい)が大流行し、多くの犠牲者が出た。その後も発疹チフスやペストなどの流行を経て、100年前にはインフルエンザのパンデミックを経験しています。

100年ごとにパンデミックとは、偶然ではあるまい。神の意志か。

100年前の1920年の夏季オリンピックはベルギーのアントワープで開催された。1918年から1920年にかけてスペイン風邪が猛威を振るっていた。当時の世界人口の3割に当たる5億人が感染。そのうち2000万人~4500万人が死亡した。日本でも35~40万人が死亡した。それにもかかわらず、オリンピックは開催された。
そして、人類は消滅しなかった。たくましく増加の一途どころか人口大爆発。その方がウイルス患者の増加より大問題を引き起こしている。地球環境の破壊による人類滅亡の危機。
 
今、新型コロナウイルスの死者は世界で410万人。100年前の10分の1。世界中が抑え込みに必死になっているからだ。普通のインフルエンザや肺炎より死者の数ははるかに少ない。
 
このままでは世界経済も社会も崩壊する。ウイルスの死者より何倍もの餓死者、自殺者が出る!
 
 
 
 
コメント