Netflixで「シンデレラクロゼット」を観てます。深夜帯にテレビ放送もしているらしい。


垢抜けない女子大生の春香が女装男子の光くんのサポートでステキなレディになっていく話(みたいです)
原作はマンガで、チラッと立ち読みしたけどなかなか面白そうでした。
春香役尾碕真花はちゃんと?野暮ったく見えてコレからステキに変身していくんだろなとワクワクしますわ。
光役松本怜生の女装はホント可愛いくてモデルさんみたい。声も、これくらいの低音の女の子だったらいそう!
体の線も細くてゴツゴツしてないし。
ミニスカートにロングブーツという出立がよく似合って(脚ホソっ)かわいかったです。
NHK の時代劇「金と銀」のボン役が好きだったのですが来年の大河で石田三成役だとか。
昨日BS松竹東急のクロージング作品として放送された「蒲田行進曲」

何度観ても泣いてしまうハンカチ(テイッシュか!)必須の映画ですわ。
エンドロールをみていたら
多賀 勝
峰 蘭太郎
と侍タイ出演者のお名前が。

峰蘭太郎さんはこの方じゃないかと思うんだけど絶対的な自信がある訳ではござらん ( ˙-˙ )
スター俳優の銀ちゃんのライバル:橘の取り巻きの1人でしたが違うかなぁ。
「侍タイ」でおじちゃんテレビドラマ監督
(「よーい、はいっ!」の掛け声が印象的)役の多賀勝さんの方は確認できませんでした。ザンネン。
「BS松竹東急」が本日をもって終了。

ドラマの再放送とか映画、演劇なかなか素敵なラインナップでたびたび試聴させていただきました。ありがとうございます。
なくなってしまうのは淋しいと思ってましたが「J:COM BS」に名称変更+引き継ぎされるようで。よかったよ(^_^)

ただいま最後の放送となる「蒲田行進曲」放送中です。
テレビで夏の新番組「スティンガース」の予告が始まり、流れてきた曲はパイロットの「マジック」ですやん!?
親しみやすいポップなメロディ🎵
うっわ懐かしい。(よく考えたら半世紀前のヒット曲じゃん、マジか)
ひょっとしてテーマ曲に使われてたりするのかしら?
脚本家さんが「おっさんずラブ」や「ライオンの隠れ家」の徳尾浩司。
面白そうではありませんか!?
チェックチェック_φ(・_・
ギターのイントロが印象的な「ジャニュアリー」も大好きだったパイロットでした。
金曜ロードショーで「侍タイムスリッパー」が放送されるんだって。 ( ˆoˆ )/

Twitterではファンはもちろんのこと出演者のみなさま(監督も)による祭り状態になっとる (^o^)

配信や円盤化もうれしいけど地上波放送=お茶の間にやって来る!というのもうれしいですね。
速報 #侍タイムスリッパー 7/18金曜ロードショーで放送決定‼︎
— 『侍タイムスリッパー』 (@samurai_movie) June 26, 2025
公開から11ヵ月。異例の展開‼︎
35分拡大枠にて‼︎ pic.twitter.com/57ngV6Q1Uo
Twitterではファンはもちろんのこと出演者のみなさま(監督も)による祭り状態になっとる (^o^)
でもこの先も機会があったらまた映画館でもみたいなと思ってしまう、そんな映画だわ。
「波うららかに、めおと日和」本日最終回でした。



最終回(10話)は「これまでの振り返り」みたいな回で、ぎこちない出会いから徐々に心が通い合っていくのをふたりが懐かしみあい、焦りあい、照れあう…という話。
瀧昌となつ美が可愛過ぎて観てるこっちもデレる。

こちら深見(小関裕太)と芙美子(山本舞香)のちょっと捻くれ者カップルもめでたしめでたし。
なんかひたすらしあわせを感じるドラマだったなぁ。
「笑ゥせぇるすまん」実写ドラマ化のニュースを知り

ロバート秋山と知り、ハマり過ぎてて笑いが止まらない(^^)

藤子不二雄A氏原作「笑ゥせぇるすまん」
— モデルプレス (@modelpress) June 20, 2025
実写ドラマ化決定✨
主演未解禁ティザー映像公開
宮藤官九郎・マギーらが脚本担当
🎥7月18日〜Prime Videohttps://t.co/E3bv8j1o3N
謎のセールスマン・喪黒福造が悩める現代人のココロのスキマを埋めていくというオムニバス形式の物語#笑ゥせぇるすまん pic.twitter.com/bybFTsq7mY
「喪黒福造誰やねん?」とワクワクしておりましたら
//
— モデルプレス (@modelpress) June 25, 2025
実写ドラマ「笑ゥせぇるすまん」
喪黒福造役はロバート秋山竜次に決定❗️
\
“ドーン!”徹底再現のビジュアル
15秒ティザー予告解禁🎬️https://t.co/TLgi5pFTQS
役作りにも自信「喪黒以外何者でもない瞬間も多々ありました(笑)」#笑ゥせぇるすまん @waraumoguro_tx pic.twitter.com/dVSPp3ajWE
ロバート秋山と知り、ハマり過ぎてて笑いが止まらない(^^)
楽しみやなぁ。
し・か・し!
よくよく見たらプライムビデオで配信やった。ちぇ〜っ。観られんやんか。
わたしの喜びの舞を返せ〜。
「見つけた」というよりご本人から告知がありました。
「拳銃と目玉焼き」ではすけべ心丸出しだけど男気があって気のいいサブちゃん役でした。

「侍タイムスリッパー」で劇中ドラマ「龍馬伝」の監督役の戸田都康さん。
「大岡越前」に出演〜。楽しみ〜。
前もってのお知らせって助かる〜。
「情報解禁です。本日公開の映画“〇〇”に出てます」
という場合だと
「今日観た映画に出てたんや〜。どこにおったん?分からんやった (/ _ ; )」
となりがち。
今週6月29日(日)
— 戸田都康 (@toda3274) June 24, 2025
午後6時45分〜7時28分
BSNHK『大岡越前8』
高橋克典さん主演、藤山直美さんゲスト出演に#侍タイムスリッパー
と同じく私冒頭にチョロっと出演しております!
宜しければ、見付け下さい😊#新歌舞伎座かたき同志#藤山直美#戸田都康(トダクニヤス)#大岡越前8 pic.twitter.com/VrT1Rttlhy
「拳銃と目玉焼き」ではすけべ心丸出しだけど男気があって気のいいサブちゃん役でした。

コロナシネマワールド金沢で鑑賞

2024年 韓国映画
大学のフランス文学の講義で知り合ったジェヒとフンス。
ズバズバとものを言いマイペースな行動でイカレ女と呼ばれるようになるジェヒ。
ゲイでありそれを隠して生きづらさを感じてるフンス。
フンスの秘密が暴かれそうになった時助けてくれたのはジェヒでした。
「あんたらしさは欠点にならない」
ジェヒがフンスに言ったときフンスの心がフワッと軽くなったことでしょう。
2人はルームシェアをはじめ、ケンカもするけど、うれしかったことも悔しかったことも、どんなことも話せる親友同士になります。
10年の月日が流れ社会人になってもふたりの友情は続きます。
ジェヒの恋愛、フンスのカミングアウト(するかどうか)の葛藤などがふたりの関係に変化をもたらしていきます…。
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これはとっても好きな映画でした。
「あなたはあなたのままでいい」と肯定してくれる、元気をもらえる映画。
やんちゃで突拍子もない言動もあるけど情に熱くて可愛いヒロインと、朴訥で内にこもりがちの悩める奴だけどやる時はやる男との友情なんてステキじゃない⁉︎
フンスが付き合った男の子がフンスに
「“ブエノスアイレス”の俳優に似ている」
というシーンがあって
「レスリー・チャン?」
「トニー・レオンだよ」
という会話があったり、「君の名前で僕を呼んで」が上映中(という設定)だったりちょっとニヤリとさせられました。
ジェヒとフンスが強いお酒をぐびぐびやってタバコぷかぷかふかしてるシーンがやたらと多くていくらなんでも飲み過ぎやろ、と思ってしまった。そして翌日二日酔いで目覚めると何故かいつもふたりでラーメン鍋を囲んでいて、もっとあっさりしたもの食べればいいのに、と思いました。
まさかまさか、あのラーメンは「迎え酒」的な感じなのかな?!
ユナイテッドシネマ金沢で鑑賞。

監督 松居大悟
原作 法条 遥
脚本 上田 誠

尾道の高校生の美雪は転校生の保彦が300年後からやって来た未来人だと知ります。
未来人の彼と過ごすひと夏の恋。
やがて保彦は元の世界に帰っていきますが「この夏の話を小説に書いてほしい」と言います。
10年後、美雪は青春小説の作家になり、あの夏の出来事を書いた小説の発売が控えています。
同じ頃高校の同窓会が開かれることになり幹事の酒井は「どうしても全員参加!」と息巻いていました。
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始めの方は「タイムスリップ、タイムリープ、サワヤカ青春の想い出映画かぁ」という感じで観ていたのですが、途中から「え?ナンデ?どゆこと??」「はあ、そゆこと?」とどんどん広がっていくのに驚いたり、感心させられたりでした。
絡まった糸が解けていく感じの展開が気持ちいいです。
狭い路地や急な坂道など尾道の風景がどこを見てもいい感じの雰囲気でした。
合唱コンクールのの練習をするシーンがあって歌う曲はがスピッツの「チェリー」。
合唱で聴いてもやっぱりいい曲だった。
ユナイテッドシネマ金沢で鑑賞。

2025年 アメリカ映画

銀行員のネイト、30歳。
生まれつき痛みを感じない体質。
ある日銀行強盗が押し入り、現金と行員のシェリー(ネイトとお付き合いを始めたばかり)をさらって逃走。
警察には任せておけん、と犯人の車を追いかけアジトを突き止め、バトルへと…。
なんといってもネイトは痛みを感じないので、殴られてもほぼノーダメージだし、脚にナイフが刺されても蚊に刺されたレベル。
やられてもやられても堪えないネイトと焦る犯人の対比が笑えるのですが、皮膚がばっくり割れて血が吹き出す描写がとにかく多くて“イタイ〜”と呟きながら指の隙間から観てました。
「痛みを感じない体質」というのはケガをしても気づかなかったり病気の症状に気づかなかったり、危険なことが多々あるのでしょう。
ネイトは医学の本を熟読して何かあったらすぐ治療してました。

左から
ネイトのオンラインゲーム仲間 ロスコー
シェリー
ネイト
強盗一味のサイコパス サイモン
ネイトとロスコーのバディっぷりが良かったです。
ネイト役ジャック・クエイドの両親はデニス・クエイドとメグ・ライアン、サイモンを演じているレイ・ニコルソンの父はジャック・ニコルソン、とジュニアの共演映画でしたね。
ユナイテッドシネマ金沢で石川県先行上映舞台挨拶で鑑賞。


「生きがい」は土砂災害の瓦礫から助け出されたものの心を閉ざした老人(鹿賀丈史)が近所のお節介おばちゃんや震災ボランティアの青年との触れ合いで、前を向いて歩き出すお話です。
この映画のメイキングというか地震、水害後の能登の様子を記録した「能登の声」が併映されてました。
上映後の舞台挨拶には宮本亜門監督、主演のおふたり(鹿賀丈史、常盤貴子)が登壇。
撮影の経緯など興味深いお話が聞くことができました。
倒壊した家屋や瓦礫に胸を痛めつつも能登の人々の優しさを感じた、という話には泣けてきました。
地震から1年目の輪島で撮影したというこの映画、半倒壊した家屋をそのまま使っておりカメラマンさんや照明さんはヘルメットを被っての撮影だったそうです。
今日金沢店 - ARC OASIS - アークオアシスへ行ったら手ぬぐいコーナーが充実しておりました。
スイカ、風鈴、金魚など季節の柄の可愛いのもたくさんあって絵のように飾るのもいいかも。
私が選んだのはこちら

ちょっと小粋な縞模様。
バッグ入れておけば包んだり、手を拭いたり、首に巻いたりいろいろ使えそう。
買いました。


ちょっと変わった形のボウルとザルセット
Mサイズ(容量約500ml)


Lサイズ(容量約800ml)


切った食材をチリトリのようなボウルでちゃちゃっと救えるというスグレモノ。


トリコロールカラーがかわいいボウル3個+ザル1個のセットもあったのですが、とりあえずボウルとザル1個ずつあればいいかな、と思いサイズ違いで2セットを購入しました。
ネギとかミョウガとか薬味野菜に使いやすそう。玉ねぎのみじん切りにもいいかな。
PayPayポイントとか値引きとかなんとかでお支払いは0円でした (^_^)v