保険会社のセミナー
「医療政策の現状と民間保険の役割」
~生活習慣病の先にある傷害と介護~
に参加。
だんだん保険の募集人っぽくなってきたかな。
保険会社のセミナーって言うと
「この保険をこうやって売りましょう」
「お客様にこういう話し方で購入に誘導しましょう」
そんな先入観がまだまだある私。
よく言えば
売り手としてより買い手としての意識の方が強い。
セミナーは先入観とは反していて。
障害や介護に関する
「売り込み」ではなく「情報提供」
その一点を貫いていたのがとてもよかった。
心地よかった。
でもなぁ。
こうやって悲惨な状況がわかればわかるほど
「入らないことが悪」
みたいに感じてしまう、それが買い手の心。
決断をするのが買い手なら、
必要な情報を提供し続けるのが売り手の義務。
と割り切るしかないのか、
もっと他にやり方がないものか。
そんな収穫も。
最後に、
ネコジタで良かったわけ。
ガンは細胞の破壊と再生を繰り返しで生じやすい
食堂に対する破壊行為の一つが「熱い食べ物や飲み物」
ネコジタ万々歳。
だそうで。
「医療政策の現状と民間保険の役割」
~生活習慣病の先にある傷害と介護~
に参加。
だんだん保険の募集人っぽくなってきたかな。
保険会社のセミナーって言うと
「この保険をこうやって売りましょう」
「お客様にこういう話し方で購入に誘導しましょう」
そんな先入観がまだまだある私。
よく言えば
売り手としてより買い手としての意識の方が強い。
セミナーは先入観とは反していて。
障害や介護に関する
「売り込み」ではなく「情報提供」
その一点を貫いていたのがとてもよかった。
心地よかった。
でもなぁ。
こうやって悲惨な状況がわかればわかるほど
「入らないことが悪」
みたいに感じてしまう、それが買い手の心。
決断をするのが買い手なら、
必要な情報を提供し続けるのが売り手の義務。
と割り切るしかないのか、
もっと他にやり方がないものか。
そんな収穫も。
最後に、
ネコジタで良かったわけ。
ガンは細胞の破壊と再生を繰り返しで生じやすい
食堂に対する破壊行為の一つが「熱い食べ物や飲み物」
ネコジタ万々歳。
だそうで。