皆様、おはようございます。今日は5月31日日曜日、中小企業診断士の福田徹です。昨日までの東京地方は、鬱陶しい梅雨のような天気が続きました。そういえば、今日で5月も終わり、そろそろ梅雨の季節なのですね。
メソートからバンコクへの帰路移動地図(クリックで拡大可)
ミャンマー国境の街メソートから、クルンテープ(バンコク)への帰路、地図の中央上部にあるスコータイというところで食べたチャーハンは、炒め方が最高でした。
バスの乗り換えで立ち寄ったスコータイバスターミナル近くの店
チャーハン
どうですか?美味しそうでしょう。この店のチャーハンは、アスパラ、トマト、ウリ、キャベツなどが火が通っていて、しかも色が失われていません。
タイで食べた炒め物は、どれもこれもも「しゃきしゃき」でした。
火力が違うのでしょうか。調理の技術なのでしょうか。屋台でも食堂でも、日本で食べるチャーハンや野菜炒めより、「しゃきしゃき」レベルが数段上でした。
私は、火が通っていて、しかも色が失われていない「しゃきしゃき」した仕上がりにこそ、炒め物の価値があると思っています。
そういう意味で、写真の店のチャーハンを含めてタイの炒め物は最高の出来のものばかりでした。
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皆様、こんにちは。更新が遅れて午後になってしまいましたが、中小企業診断士の福田徹です。5月29日金曜日のブログは、タイで見た日常の信仰ようすを紹介します。
カオサン付近の寺院にて
仏教は、タイ人の日常にあります。
まずは托鉢です。毎朝、6時頃に通りに出てお坊さんに托鉢します。お店では、バケツに日持ちのする食べものを入れた「托鉢セット」が売られています。
托鉢は、修行の代わりだそうです。一般人の自分たちができない修行を、自分たちの代わりにしている僧侶に托鉢をすることで、自分たちも修行したことになるそうです。托鉢は、いわば厳しい修行を自分の代わりにしていることへのお礼です。
街中では、通りすがりの寺院の前で手を合わせる人がいます。バスの中でも、乗り合わせた方々の多くがバスが通りがかった仏塔に手を合わせていました。
托鉢も手を合わすことも、けして年配者の習慣ではありません。若い人も、こうした習慣をもっています。
人々の代わりに厳しい修行を行っている僧侶は、尊敬の対象であり、交通機関などでは優先されているようです。
BTS(バンコクの高架鉄道)車内の優先着席表示:
子供、妊婦、お年寄りなどと並んで、僧侶も席を譲る対象として考えられているようです。
ところで、タイ仏教では僧侶が女性に触れると、修行がリセットされると考えられているようです。
だから、女性の側も僧侶の近くにいるとき、近くを通るときは、気を遣っているようです。
そして、僧侶の方々も、混雑する交通機関では最後に乗り込む、隅の方に立つなど、苦労されているようです。以前紹介したチャオプラヤー・エクスプレスにも、お坊さんがたくさん乗ってきましたが、どの僧侶も椅子には座らずに、乗船口近くの壁に沿って立ったまま乗船されていました。
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皆様、おはようございます。中小企業診断士の福田徹です。5月23日土曜日、今日のブログはタイ屋台コレクションです。
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タイでは屋台で色々な食べものが売られています。
タイでは、外食が日常的なようです。安くて美味しい屋台があるので、外食費用も家で作るのと大差なく、朝ご飯から昼、夜と3食それぞれ外食する人も多いようです。
だから、屋台も数が多く質も高いのです。
フルーツシェーク屋台(カオサン通り)
ラーメン屋台(ランブトリー通り)
中央のショーケース内に5種類くらいの麺が並べてあり、客が麺を選べるようになっています。
チキンベースのバミー
チキンベースのバミー(中華麺のラーメン)30バーツ=90円は、結構いけました。
同じくランブトリー通りの屋台
バナナクレープ屋台(ランブトリー通り)
フアランポーン駅前の屋台
ここはバンコクの中心駅の駅前。昼間から夕方の通勤ラッシュ時間帯までの間は多くの車が行き交う道路です。
しかし夜になって車の交通量が減ると、このように大きく車道にはみ出して屋台が営業を始めます。蒸し暑いバンコクの夜でも、屋台でビールを飲んでる間は気分良く過ごせます。
ランブトリー通りにて
色とりどりの提灯?を売っていました。酔っぱらって、歩いているとこの提灯?がとてもきれいに見えました。
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4月29日、先日紹介したミャンマーとの国境の街メソートから、ミニバスと鉄道を乗り継いでクルンテープ(バンコク)に戻りました。
鉄道に乗ったのは、地図上のピサヌロークからバンコク:フアランポーン駅までです。

ピサヌローク駅出札窓口
当日、午後3時発の、タイはとにかく暑いのでエアコン付きの急行を予約しました。
日本と違い、予約システムの画面を客側と確認しながら発券します。タイ語がわからないこちらとしては、とても助かりました。

ホームにて
食料などを運ぶ日本で言う行商をする人が、多く鉄道を利用するようです。

20分遅れで、3両編成の急行(ディーゼルカー)が来ました

車内はこんな感じ
私の乗った急行は、エアコン付きの特別料金だったようです。当然ですが、窓を開けて沿線のにおいをかぐことも、風を感じることもできません。少し残念でした。
それから、タイ国鉄の車掌は非道かったです。大きな音を出してラジオを聞いたり、サービスの女性達といちゃついたり、非番の同僚と大声で話したり、やりたい放題でした。

連結部分は幌なし!

フアランポーン駅に到着

フアランポーン駅のコンコース
なんだか、ターミナル(終着駅)という感じがする駅です。
コンコースには、ベンチもありますが、中央の広いスペースではご覧のとおり床に寝る人たちがいました。タイはとにかく暑いので、少しでも涼しいこと楽なことが好まれるようです。
到着時間が午後8時30分ごろと遅かったので、フアランポーン駅近くの旅社(中国系のリーズナブルなホテル)に宿を取りました。
夕食は近くにある中華街まででかけて、美味しそうな屋台を見つけました。
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首都クルンテープ(バンコク)と北部のチェンマイを結ぶ鉄道の中間地点に位置するピサロヌーク駅にいた犬です。
タイには野良犬がたくさんいます。大都市クルンテープを含めて、街には鎖につながれていない犬が多いのです。よく見ると首輪を付けた、飼い犬も混じっていますが、狂犬病の予防接種を受けているかいないかわからないので、観光客の私には彼らの頭をなでて上げられずとても残念でした。

同じくピサロヌーク駅ホームにて

先日紹介したメソートにて

ソンテウを乗り換えたスコータイのバスターミナルにて

寺院にて

高架鉄道駅のペデストリアンデッキにて

セブンイレブンの前で
コンビニの自動ドア前には必ずと言って良いほど犬が寝ています。外はとにかく暑いので、店内からの冷気を目当てに、この場所にいるのだと考えられます。
番外編

タイシルク王ジムトンプソンの家にて

繁華街カオサン通り付近にて
日本で言うシャム猫ですね。彼の地でも、犬もネコも愛されているようです。
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おはようございます。中小企業診断士の福田徹です。5月12日火曜日、今日はミャンマーのミャワディという街の風景をご覧下さい。
ソンテウ(荷台に幌と長いすを付けたトラック)で国境に着きました
タイ側の街メソートの中心部から約7キロでミャンマー国境です。多くのミャンマーの方々がタイ・メソートに出稼ぎに入っています。また大量の物資の行き来があるようで、乗ってきたソンテウの屋根の上にも大量の物資が積まれていました。
タイ側のイミグレーション
モエイ川に掛かる橋を歩いて国境を渡ります
タイ側のイミグレーションを過ぎると、英語を話すミャンマー人に声をかけられました。友達が日本で働いたことがあると親しげに話しかけてきます。
どうやら、押し売りでガイドをしようとしているようです。
モエイ川
どうやら、ガイド氏はミャンマーイミグレーションの役人ともつるんでいるようです。入国はビザなしのミャワディ滞在で、本来はパスポートを預け、500タイバーツまたは10米ドルの手数料を払うというものです。
しかし、ガイド氏に連れて行かれた一室での手続きでは、パスポートの預かり証がフォームなしのメモ帳へのメモ書きだったり、ドルは受け取らないと言われたりと怪しさ満点でした。きっと、あの500バーツはあの人達の懐に入ったに違いありません。
ミャンマー側イミグレーションがある通り
クラクションと人々の大声でものすごい喧噪でした。食堂かどこかで落ち着くために、とりあえず、鬱陶しいガイド氏を振り切る事にしました。
ところが、ガイド氏を振り切ったはいいが今度は自転車にリアカーをつなげた自転車タクシーが乗らないかと鬱陶しく寄ってきます。そうか、ガイド氏も役に立っていたのだと少し後悔しました。
食堂を見つけて
とりあえずミャンマービールを飲んで一休み
イミグレーションから離れると道路は未舗装です
イミグレーションから気ままに歩き始めました。情報が少ないこともあって、ほぼした調べなしでガイドなし地図なしの街巡りです。歩いていくと風景がどんどんとのどかになっていきます。
風の通る木陰で子供達が遊んでいました
なんだか、懐かしい風景ですね。私も実際には知りませんが、日本では昭和30年代以前のイメージでしょうか?それとも、地方に行けば、まだこんな風景が見られるのでしょうか?
イミグレーションへの帰りは、この方に身振り手振りでお願いして自転車タクシーを利用してみました。当たり前ですが、自転車ですからゆっくりです。荷台の乗りごこちはあまり良くないですが、なんだかのんびりとした旅気分を味わえました。
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チャオプラヤー川は、タイの西半分を流域に持つ大河です。上流域から下流のクルンテープ(バンコク)周辺まで、この川を中心に運河が張り巡らされ、タイの農業や水運を支えてきた川です。

私が垣間見たクルンテープでも、この川はチャオプラヤー・エクスプレス(水上バス)が市民の足となり、大きな貨物船が行き交い、そして過ごしやすい時間帯には人々が憩う場所でもありました。また、水辺で暮らす人々にとっては、洗濯を川でするなど、まさに生活の場のようでした。

チャオプラヤー・エクスプレスは観光客の足でもあります

船内です

チャーター船です
このほか、対岸との渡し船や貨物船など様々な船がこの川を行き交います。

夕日のチャオプラヤー

クルンテープ(バンコク)は大都市ですが、人々を大量に輸送できる鉄道網の整備が一部を除いて進んでおらず、主な公共交通機関はバスです。
一方で、朝夕の道路はいつも大渋滞であり、バスは時間的に信頼できない通勤通学手段のようです。そんな中、渋滞知らずの水上交通はとても便利であり、よく利用されているようです。
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皆様、おはようございます。中小企業診断士の福田徹です。5月6日水曜日、ゴールデンウイーク最終日の今日は、タイ旅行中に遊びに行った地方の街メソートの風景をご覧下さい。
クルンテープ(バンコク)から夜行バスで8時間かかったメソートは、タイ北西部のミャンマーとの国境の街です。クルンテープ(バンコク)には大都会のおもしろさがありましたが、旅のおもしろさはで言えばこの田舎街の方が上でありました。
朝5:50 托鉢の僧侶達が歩いています
動き出す街と托鉢の風景
8:00 路地では屋台が所狭しと開店しています
おかゆです。タイでは、外食が日常的です。朝昼晩、安くて美味しい屋台が、タイ人の胃袋を満たします。
唐揚げも路上で揚げてくれます
この路地で、マンゴーを買いました。13バーツで1キロ分、大きなマンゴーが4つで約40円でした。これを冷やして、かぶりついて食べると、甘くて最高に美味しかったです。
13:26 昼間の街、影の短さに注目してください
13:40 食堂で食べたチャーハン、炒めすぎずしゃきしゃきの野菜がたっぷり
携帯ショップにて、タイは仏教国で僧侶もたくさん居られます
寺院の仏塔
18:30 バイクの帰宅ラッシュ
寺院内の建物
19:05 街の中心部の交差点
田舎町ですから、お店も早く閉まってしまい、夜は静かです。もっとも、こんな街にもセブンイレブンが進出していて(少なくとも3軒)そう不便はありません。
実はミャンマーに行ってみたいがためにこの街に来ました。この街は通過点のつもりでしたが、クルンテープよりも物価が安くて、乾燥していて過ごしやすいメソートは、私のお気に入りの街になりました。
メソートから向かったミャンマー側の街ミャワディーの風景は又今度見て下さい。
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私は今頃は、いったいどこにいるのでしょう?(この文章は自動更新なのです)
バンコクに戻っているのかな?
旅ももう終盤にさせかかっており、きっとタイ旅行の名残を惜しんでいることでしょう。
そんなわけで、(きっと)もうすぐ帰ります。
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皆様、おはようございます。中小企業診断士の福田徹です。4月30日木曜日、私はタイ旅行中です。
タイには、デジカメCanon G10を持って行っています。
G10はコンパクトデジカメとしては大きくて重いカメラです。そして旅行中ですから、すぐに使えるようにしたい上、簡単には盗まれないようにしたいものです。
ポケットに入る大きさではないので、よくあるネックストラップをつけて持ち歩くことも考えました。でも、どうも首から提げるスタイルが気に入らないのです。
そこで、腰にぶら提げる小さなポーチと、本来は鳶職の方々が工具の落下防止のために使用する安全コード(セーフティコード)を組み合わせることを考えました。
そういうわけで、ネットで調べたうえでホームセンターで安全コードを買ってきました。
安全コードというのは、中にワイヤーが入っているのでかなり丈夫なものです。道具を使ってこのコードを切られるとしたら、ネックストラップも同様に切られるだろうと考えられます。
つまり、リスクはそう変わらないのなら、好きなスタイルで行こうということで、これをぶら下げて旅をしています。
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皆さん、タイの首都はバンコクって社会科で習いましたよね。日本でニュースに取り上げられるときも、バンコクです。
でも、タイでは、クルンテープとよんでいます。
正式名称は、クルンテープマハーナコーン ボーウォーンラッタナコーシン マヒンタラーユッタヤーマハーディロック ポップノッパラット ラーチャターニーブリーロム ウドムラーチャニウェート マハーサターン アモーンピマーン アワターンサティット サッカタッティヤウィッサヌカムプラシット、という長い名前だそうです。
クルンテープ・・・・が、バンコクになってしまった事のいわれは諸説あるようですが、ようするにヨーロッパ人の勘違いが発端で、タイ以外のすべての国ではバンコクと称されているそうです。
(wikipedia出典)
なんだか日本がJAPANと言われているのと似ていますね。
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おはようございます。中小企業診断士の福田徹です。4月26日日曜日、今日からタイに行ってきます。
私にとって初めてのタイ訪問です。今回はバンコクだけではなくて、西部のメーソートから国境を越えてミャンマーのミャワディという所にも行ってみようと思っています。
往復航空券だけは予約してありますが、宿泊等はすべて現地調達の気ままな旅です。
良い写真が撮れたら、ブログで紹介させていただきます。
なおこのブログは、旅行中も毎日更新します。
明日以降も当ブログをよろしくお願いします。
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