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Alice's Wonderland

こんにちは! ようこそ!
大好きな旅行の記録と日々の思いを綴っています!

京野菜ダイニング Tawawa 新風館店

2010-07-03 23:57:44 | 国内おでかけ
 
ランチは、『京野菜ダイニング Tawawa 新風店』のTawawa新風館ランチ。
http://www.kyo-tawawa.co.jp/restaurant/restaurant-shinpukan/lunch.html

 
メイン & デザート
野菜不足解消におすすめ!

市場小路 寺町本店

2010-07-03 23:47:45 | 国内おでかけ
 
 

夕食は、寺町の『市場小路』で。
http://www.star-kyoto.co.jp/shopinfo/index.html
リーズナブルで美味しくgood!!!

清水寺

2010-07-03 23:42:59 | 国内おでかけ

東山花灯路の最終地点、『清水寺』にやって来ました。



ライトアップして、幻想的な雰囲気になっています。


京都の駅前も遠くに見えます。


圓徳院

2010-07-03 23:35:27 | 国内おでかけ
 
圓徳院のライトアップされたお庭。
 
 
秀吉っぽい、派手な襖絵。

 
秀吉&ねねの掛け軸がありました。

圓徳院アメックスラウンジ

2010-07-03 23:25:37 | 国内おでかけ
 
圓徳院アメックスラウンジ。ライトアップ時期は、遅くまで開いています。

 
お茶を頂いて、一休み。

東山花灯路2010 その3

2010-07-03 23:21:02 | 国内おでかけ
 
通りを歩いていると、『狐の嫁入り巡行』に出会いました。 

東山花灯路2010 その2

2010-07-03 23:18:04 | 国内おでかけ
 
道の端に、灯篭がならび、幻想的な雰囲気です。

 
いけばな各流派の出展で、とても華やかです。

東山花灯路2010 その1

2010-07-03 23:08:28 | 国内おでかけ
 
『知恩院』。  イベントで、舞妓さんの踊りが披露されていました。
 

 
そして、里見浩太朗さんのトークショーがありました。

修学院離宮 その5

2010-07-03 23:07:37 | 国内おでかけ
 
舟遊びをした『浴龍池』。 広い池には中島もあり、『千歳橋』で結ばれています。

 
標高差あるので、滝も。         夕暮れの『西浜』。いい感じでしょ!

修学院離宮 その5

2010-07-03 22:49:11 | 国内おでかけ
 
舟遊びをした『浴龍池』。 広い池には中島もあり、『千歳橋』で結ばれています。

 
標高差あるので、滝も。         夕暮れの『西浜』。いい感じでしょ!

修学院離宮 その4

2010-07-03 22:41:18 | 国内おでかけ
 
『窮邃亭』。 西日が当たり、雨よけが、真っ赤に染まって見えます。

 
ここに座って、広大なお庭を眺められたことでしょう。

修学院離宮 その3

2010-07-03 22:29:44 | 国内おでかけ
 
『上離宮』へ、足を進めます。急斜面を登るため、少々息が切れます。
のどかな農地から、『大刈込み』が見えます。広いです。

 
     『隣雲亭』      と      『窮邃亭』  ここを目指します。      

修学院離宮 その2

2010-06-27 23:54:09 | 国内おでかけ
 
次は、『中離宮』へ。立派な松並木を歩いていきます。
 

 
ここは、内親王のお住まいだった所。

 
とても美しい『霞棚』。 杉戸も祇園祭の鉾の絵があり、女性の住まいらしい。

 
ユニークな鯉の絵。逃げないように網が描かれています。
段差が均等でない階段。女性の一人暮らしなので、
不審者が入っても楽に階段を上がれないようにわざと段差を変えています。
住んでる人も使い辛かったでしょうに。。。

 

修学院離宮 その1

2010-06-27 23:16:59 | 国内おでかけ

午後から、修学院離宮へ。
http://sankan.kunaicho.go.jp/guide/shugakuin.html

 
始めは、『下離宮』。
山荘に遊びにいらした時、車を寄せて、一休みする所。


修学院離宮は、桂離宮と比べとても大らか。
案内係の人1人の案内で、警備員は付きません。
さらに、建物に腰掛けてもOK。

桂離宮 その7

2010-06-27 10:49:03 | 国内おでかけ

いよいよ、桂離宮見学のクライマックス。『書院』。

 
高床式の手入れの行き届いた建物です。

 
書院近くに咲いていた紅梅。

  
月を愛でる為の月見台。ここから庭を眺めつつ、観月してたのでしょう。


書院の内部。
絶えず手入れをしていけば、木造建築も長く保存が可能で、
莫大な費用を掛けて、修繕を繰り返し、
景観保持の為、周りの農地を買い上げてるとの事。