明日18日から、東京ゲームショウが始まりますね☆
最初の2日間は業者向けではありますが、一度は一般日に行ってみたいですね。。。
今回特に気になるものは…あえて挙げればですが、MGS5とGE2のレイジバーストくらいでしょうか。
あんまりこれーってなるのは特になかったっけ。
サプライズ発表とかがあればってところですので、適当に?情報おっかけとこー。
いつも第3とかなので、第2とか第4土日なら…いっそ大阪とかでなら行けるのになぁ;;;
それでは今日のシルエット、ややもすると妥協?(苦笑)
まずは現状ですが、良い位置?に固定したいものの、どこも固定する場所がありませんのでなんとかしたいです…。
現状では両面テープで仮止めして位置チェック。
まずはパーツの固定用ピン根本が大きいので、干渉しないように削りこんで準備完了です。
これくらいの位置?にするにしても上部にも隙間が出来てますので、仮に固定するとしても隙間もどうしようか考えないとダメそう。。。
というわけで、まず最初に固定位置把握と固定方法を考えて、隙間はあとで埋めて調整する感じになるでしょうか。
考えて考えてどうにもならない時は…そうです、とりあえずあれこれやって手を動かしてみる!
隙間に差しこむ用プラ板を適当に瞬着で固定っと。
下のカバーがこれ以上閉じられません;;;;
この位置ではイメージと違って開き過ぎ、やりなおし!
接着位置を1ミリほど下にずらして、再度やってみます。
おおよそぴったりイメージ通りの位置☆
ただ固定方法がものすごく不安です(苦笑)
厚みとかを瞬着であれこれ調整するものの、どうやってもうまく保持しづらいので却下しました。
ひとまずどういう位置にしたいのか、メモ書きして考えなおしてみました。
下カバーとバーニア下面はぴったり一直線にしたいのと、バーニア先端上部が上カバーと同じ高さ?になるようにしたいです。
で、ここで考えなおしてみるわけですけど…ここは必殺両面テープ+プラ板で位置決め作戦にしようかなと。。。
1ミリプラ板を両面テープでひとまず固定、バーニア後面の角度を考えながら調整です。
ぴったり!(笑)
もう気にせず、完成後両面テープで取り外しにしようかな;;;;;
両面テープ固定の何がいけないんですかっ、剥がれたらまた貼り直せば良いほど簡単なのに(何
私の改造のイメージですけど、「ピン等使って完璧な固定+塗装に向けての取り外しand想定通りの位置に固定」なんですよね。
正直この前提条件が高すぎるのも、私の改造する際見えないプレッシャーになってるような気がしますので…外から見えないので両面テープ作戦で固定しようかな(苦笑)
…そんなわけで、へたっぴなりになんとか進めていきます(笑)
今日はお昼間耳慣れない音がしたと思ったら関東で結構大きな地震があったそうですが、関東近辺の方々大丈夫だったでしょうか;;;;
ちょうどお昼間ということでご飯作ってたり後片付けの方なんかは怪我されてないかなぁ;;;
これもやっぱり数年に渡る余震の延長なんでしょうか。。。
そう考えると、いつ来るかと言われてる東海も怖いですね;;;;;
それでは、今日のシルエットですよ~。
昨日片方やったのと同じように、肩アーマー内側を精密彫刻刀でしっかり削りこんで、内側にスペース作っておきました。
これで上腕と肩アーマーの干渉は解決っと。
続いて肩アーマーの…一応可動ポイントなので肩バインダーで統一しようかな、隙間を埋めるのに貼っておいたプラ板を処理しました。
これでバインダー閉じた状態でも隙間がほぼなくなって満足です☆
ただバインダーを閉じた時に、境目部分でもともと隙間ができてたんですよね。
せめて閉じた時に隙間がなくなるように、ここは埋めたいところではあるんですけど…作業手順としては後回し。
隙間がなくなってやりやすくなる…わけでもない肩バーニアどうしましょう;;;;
結局あれこれ考えても良い案浮かばず(汗)
いっそ閉じた時は外しておいて、バインダー開いた時だけバーニア固定するなんてのが良いと思うんですが、かといってどんなふうにするかまでは思いつかず。
似たような構造で手元にすぐあるものがシナンジュの背部スラスターですけど、あれは元々バーニア見えてて、MGだとバインダー展開でバーニアがせり出すわけでちょっと違いますし;;;;
開くとバーニアが出てくるみたいなの、どこかで見た記憶があるんですけどどこで見たのかな;;;;
今日もリハビリ気味に作業は控えめです。
コミック見なおしたり、似たようなMS思い出してみて使えそうな?デザインとかなんとかを参考にもうちょっと考えてみます;;;
キットのバーニアそのままじゃなくて、何かしら作る方向になりそうなのはちょっと困りものですけどね(苦笑)
もう当分というか数年はがっつり改造する気分にはならないと思うので(笑)その後は塗装メインで楽しみたいなぁ。
連休終わり、みなさんはゆっくり出来ましたか~?
お仕事でそうはいかなかった方はおつかれさまでした(汗)
そんな私はまたしても、セールで買った積みデジタルを崩しにかかってます。
邦題だとアーカムビギンズだそうですが、バットマン・アーカムオリジンをプレイ中です☆
もちろんバットマンに興味はほぼないですが、ナンバリングだと3作目ですけど新規プレイでも問題ないらしい内容とのことで衝動買いです(笑)
バットマンがまだまだ若くてそれほど認知されてないくらいの物語らしいですがそれはおいといて…オープンワールドタイプで悪い人たちを鉄拳制裁なアクションゲームですね。
ちょっと序盤プレイは単調気味なのでここからどうアクションが増えるかとか次第ですが、アクション好きならバットマン興味なくてもセールなら買いかな☆
ではは、今日からはまた模型にぼちぼち戻ります~。
で、何時ぶりだっけ…ABS接着コーナー最終回。
折るような力を加えると、やはり接着面から折れてきます…しっかり接着面は出てるので問題ないんですけど。。。
やはりプラ同士を接着するときもそうですけど、これくらい細いものの場合は真鍮線仕込むとか、別の補強が必要そうですね。
それではシルエットに戻りまして。。。
下腕の接着はできてるものの表面処理はひとまず放置して、肩アーマーの作業に入っていきます。
肩アーマーの先端は下側が可動するものの、ぴったり閉まらないんですよね;;;;
これが正しいのか間違ってるのかわかりませんが、どうしても気になってた部分なので隙間をなくそうと思います。
0.5ミリプラ板を実際に挟んでみると、ちょうど隙間がなくなって良い感じ☆
この前に試しに1ミリプラ板を挟んだものの、まったくダメだったのは秘密です(笑)
左右とも、それぞれ側面に0.5ミリプラ板を使って隙間を埋めました。
まだここから少しやりたいことがあるので、こちらはひとまず接着放置っと。
さて…肩アーマーの合わせ目消しする前から問題になるだろうと思ってた箇所の修正に入ります。
元々は肩アーマーが上腕を挟み込む方式だった名残もあって、まるで隙間がないんですよね;;;;
これでは肩アーマーと上腕が別々の動きが出来ないので、なんとか隙間を作りたいんです~。
写真左が処理済みですがあんまり変わらないですね…上腕前面を削って少し細身にしました。
ただこの作業はそれほど大きな効果は見込めないんです;;;;
というのも、肩アーマーは文字の表現のために2色成型になってる分、内側の厚みが大きいんです;;;;
精密彫刻刀を使って、なんとか内側ぐりぐりやりながら大分薄くしてみました。
肩アーマーの内側削りがうまくいったようで、意図した通りになりそうで一安心です☆
具体的に言うと、肩アーマーは後ろに引いて怒り肩にしつつ、腕は内に閉じた角度にしたかったので、向けたい方向が逆だったんですよね;;;;
これでとりあえず大丈夫そうですけど、上腕根本に回転軸がある最近のHGなんかはやっぱり良い構造なんだなぁとしみじみ実感;;;
片方だけですけど、今日はここまでです~。
反対側も同じようにやれば大丈夫として、肩アーマー先端のバーニアとバインダー部分をどうしましょうか。。。
予定ではもうちょっと上側を延長して長くしたいなぁ…バーニアはまだノープランです(汗)
ひとまずそんなとこ、今週は土曜日まであるけどぼちぼちがんばろ;;;;
昨日は少し早く寝たのに、今日はあと一歩でお寝坊さんでした(汗)
というわけで今日はいつも以上に早めのお休みします;;;;
疲れてるのかな;;;;;;
まずは昨日ヒジ関節の受けを作った、写真左の腕です。
すでにできてる右側と比べると、少し位置が後ろよりなんですよね;;;;
そこで微調整、ほんの少し前側をカットして、後ろ側に出来た隙間には0.3ミリプラ板を貼っておきました。
あとで接着時のストッパー代わりにもなる予定です~。
するとこんな感じ…腕の左右で違うデザインですので、写真だと比較撮りづらいんですよね(汗)
おおよそ左右で同じくらいになってます☆
それぞれクリックで拡大、ヒジ関節左右出来たところで様子見です。
ヒジ下の長さもほぼ同じに調整したので、腕の長さも左右でほぼ違わない…と思います。
やっぱりヒジ関節が二重関節になると、なんだか見栄えがよくなった気がします(笑)
ただどちらの腕もなんですが、受けのポリパーツを固定しきってないんですよね~。
厚み調整にプラ板貼って合わせてありますがしっかり固定してあるわけではないんです。
こちらはあとからズレが出ないように、エポパテでも押し込んで動かないようにしようかなぁ。
ピンをすべてカットした左腕ですが、中のプラ板を目安にある程度固定できるもののぴったりでもないので、マステで補助+クリップでしーっかり固定しておきました☆
後々エポパテで中を固定するとして、ひとまずヒジ下も作業出来ました~。
そうなると、残るは肩アーマーですね;;;
二の腕との内側干渉もそうですし、そもそもバーニアとカバーをどうするかです…ヒジ関節が思ったより簡単にいったので、ここに来て最大の難関にクラスアップです(汗)
少しばかりイメージしてあるので、それをメインに進めていけると良いんですけど。
たいてい思ったようにいかないのは、ここまでを思い出せばわかりますよね(苦笑)
そんなこんなで本気でお寝坊さんしたらまずいので、今日はあっさりこの辺でおしまいです~☆
遊びすぎて睡眠不足という、いつもの私です(笑)
予定より少し遅くなる程度ではあったんですけど、ゲームクリアしたんですよね☆
ラストチャプターだったようで、もうちょいもうちょいと進めてたらエンディングでした。
なお今回クリアしたのはMaxPayne3という、グロテスクな残虐・暴力表現に性描写ありと素晴らしいまでの子供はダメよゲームでしたね;;;;
メタルギアソリッドばりのムービーを多様したまるで映画をプレイしながら見るような、ハードボイルドな酒と薬に溺れた中年のおじさまが裏社会でバンバン銃撃戦でギャングや特殊部隊を相手にするゲームです。。。
ただしかなりゲームバランスは厳しく、軽い気持ちでシューティング好きだからと買うと痛い目を見ると思いますので、ある程度覚悟をもって買うかSteamのセール待ちが良いかな?
私もいくらだっけ、4ドルとか5ドルくらいで買ったものの、あれ去年じゃなかったかな…クリアしたのは昨日です(笑)
だーかーら、まったり出来るゲームがやりたいんですってば(←
それでは本日のシルエット、右腕のヒジの作業です☆
まずは左腕と同様に、ポリパーツを変更して中にしこめば良いんですよね。
え…中のピンが縦に並んでるんですけど;;;;;;;;;;;;
右腕は左右でピンが並んでたので、これはどうしましょう(汗)
ここで多分隣でサッカーぼーっと見ながら、15分くらい頭フル回転でひらめいた!
やはり受けはポリパーツで作っておきたいと思うので、そこはまず譲れないポイントとして進めます☆
waveのPC-03とプラサポ、下からフタしてまずは3ミリ軸を受ける部分を作ります。
なんとかなるなる?中のピンをカットしてしまいました。
結局中にポリパーツでもなくても受けを作るには、中のピンをカットするしかなかったんですよね;;;;
で、それなりの長さの軸なりで保持力を考えると、いっそ両方ピンをカットして、アタリなしになりますけど…合わせ目消しの特訓だと思ってピンをカットしました(汗)
ここは左腕と同じく、下側にフタのプラ板を接着。
左右ですり合わせて高さがずれないようにだけ調整しておきました。
中はこんな感じですね、ポリパーツのピンを少しカットして、本体の中に収まるようにしました。
あとはいかにして中央を出すかですけど…。
左腕の時と同じ方法で、中にプラ板を切って貼ってして厚みを調整、ちょうど中央にポリパーツが入るようにしました☆
わくわくどきどき。
ピンがないのでマステで仮止めですが、なかなか良さそうで一安心です☆
ただすでに完成した左腕と比べると、右腕はヒジ関節がやや後ろに、写真だと左に寄ってるように感じます;;;
ここはなんとか左右で合わせておきたいところなので、中はもうちょっと調整が必要そうですね;;;;
まさかのピンを切り飛ばして合わせ目消しなんて言う、よく文章で書いてあるけどホントに出来るの?に挑戦です(苦笑)
この辺はえっと…胴体上半分の時かな、分割幅詰めした時に似たような状況があったので、それの応用でいけると思います~。
さすがに中のピンが縦に並んでるのを見た時は、作った時に確認しときなさいよ私…と思ったのは言うまでもありません(汗)
苦労に苦労を重ねながらですが、思った通りにうまく出来ると嬉しいですね☆
あんまりしょっちゅうはやりたくないですけど;;;;
明日は位置を確定させて、合わせ目消しまで頑張りたいところです☆
電撃文庫格ゲーがPS3・Vitaで11月発売で気にはなってるんですけど、11作品12キャラってのはさすがに少ないんですよね;;;
プレイアブルキャラの数がスト2で8人、スト2ダッシュで12人と考えればいかに最近のゲームだと少ないかわかるかと思います。
アルティメットマブカプ3も完全版商法で迷ってたら、マーブル社との版権の都合で完全絶版になって中古で探すハメになってることを考えれば、たった12人ですけど完全版が出ることを祈ってスルーか、中古値崩れ待ちか、非常に悩むところです(苦笑)
アーケードは触ってないので、見る機会orやる機会があれば良いんですけどね~。
せめて20人くらいプレイアブルキャラ必要だと思うんですけど…はっ、まさかダウンロードコンテンツで…ならやっぱり完全版待ちが無難なのかな;;;;
どれもアニメ化されてるから知ってるわけで、文庫読んだことないんですけどね(笑)
キャラゲー特有の版権問題に悩みつつ、今日のシルエットです。
まずは恒例のABS接着剤コーナー(?)。
4日経過した部分を折ってみましたが、確かに間違いなく接着できてるものの思ったより密着せず気泡が多いように見えます。
ABS接着剤特有なのかはわかりませんが、完全硬化は4日程度見れば問題ないところではあるとは思いますけど、ただし注意点。
ランナー軸なので直径3ミリほどですが、ABSをしっかり接着するなら3ミリの円形くらいでは面が少ないのかもしれません。
というのも、ヒジ関節パーツを5ミリほどの四角形で接着してますが、こちらはほとんど気にならないほどの接着面なんですよね。
ただ3ミリの穴をあけた感覚だと、やっぱりどこか動く感じと言うんでしょうか…瞬着で接着したプラ板にドリルで穴を開けるようなイメージだと伝わるかな?
ただし今回の接着はどれもクリップ等で押さえ続けていないため、圧着してるともっとくっついてたかも?とも思うんですよね。
なので、ABS用接着剤は…まぁプラ用接着剤でもそうなんですけど、それ以上に挟んで圧着出来るように注意するのがABSを接着する上で大事なことなのかもです。
あとABS+プラでも使えるそうですけど、正直気配はありませんでしたね;;;;
こちらについては、私としてはおすすめできないかなぁ。
というわけで簡単に一週間ほどかけていろんなケースを作業の中で紹介してみました。
ABS用接着剤としては問題ないものの根本的に接着剤のせいではなくて、接着時にしっかり押さえるとかの「使い手が心がけるべきこと」が多いのがプラとABSの一番の違い…みたいなまとめ方でいいかなぁ(苦笑)
プラの接着でも不安な時は真鍮線仕込んだり一週間くらいずーっとクリップで押さえておいたりするわけですし…ただまぁ、プラ用接着剤でプラ同士を接着するのに比べれば、ABS自体が扱いづらいってことなんでしょうけど。
あと上腕部削りこんで、ヒジ関節入るようにしておきました☆
作業の順番としては、これが今日の一番最初でしたけどね(笑)
今日は朝起きた時から、睡眠不足のせいかめまいでスタートでした(汗)
昨日ちょっと時間ぐちゃぐちゃだったんですよね…土曜夜夜更かしして日曜朝は早くに目が覚めちゃったのもあって;;;;
今日は早めに寝ないと、土曜日おでかけしたいのに今週体調崩したくないし;;;;
関西では大分涼しくなってきましたが、みなさんとこはどうでしょうか~?
夏の疲れが涼しくなった途端押し寄せてくる…なんてことに備えて、無理せずみなさんもやすんでくださいね☆
早くもGセルフのキット化…なんてニュースも出つつありますが、サンプルはすでにガンダム展で見てきたんですよね。
その時の記憶だと、正直Gセルフの曲面主体は好みじゃないものの、敵機のグリモアはかなり良い出来だったと思います。
作るならグリモアかなぁ、ちょっと気になる~。
アニメ自体は10月の一週目に、初回は2話連続放送だそうですよっと。
それでは本日のシルエットの作業です~。
昨日はヒジ関節固定用のポリパーツ位置決めのために、プラ板切って貼ってして調整してました。
今日は反対側のパーツにもプラ板で押さえを作っていきますよん。
んっと…合計で2.8ミリ+両面テープの厚みってところでしょうか。
前後の部分は反対側で位置決めできてるので、こちら側は押さえられれだ大丈夫そうです☆
これで腕部ヒジ関節に、陸ガン関節を移植完了です☆
予定外ですがまさかの二重関節化、こんなに動く予定ありませんでした(笑)
ちゃんとヴェスバー装備出来るかだけは、こまめにチェックしておいてっと。
バックパックの処理で最後なんとでもなるかもですけど、基本的にはこのままでなんとかなるのが一番ですしね~。
位置もおおよそ予定通り中央、ヒジ曲げた時はちょっと関節が見えすぎな気もしなくもないんですけどね;;;
えっと、大きな違和感ではないのでこれでよし☆
ポリパーツを忘れず仕込んで、プラ用接着剤でしっかり合わせ目消しです☆
シールド接続部については最初のままの予定です~。
左腕でさんざん悩んで良い所に落ち着いたので、次は同じように反対の腕も作業していきます☆
まずは手軽に上腕削りこんで…たんですけど、なんかうまく手先に力が入らない感じ;;;;;
デザインナイフの刃の先端も折っちゃうしで、これ以上続けて怪我しそうな気がしたので、途中ですが作業ストップです;;;;
うーん、手先が疲れてるのかな?
思い出せば昨日は確かに手先がハードだった気もしなくもないですけど、無理しないのが一番ですしね☆
本業にひびく?いえいえ、明日模型が出来ないほうがよほど困ります(笑)
片腕はしっかり準備出来たので、残る右腕も同じく進めていきますよん~。
代表サッカー、順当な結果でしたね~。
個人的に見てて面白かったのは、ボールを取られたら一気に全員で守るシーンがしっかりしてたところかなぁ、あれは良いことだと思います。
点を取られるミスシーンは、クラブチームでレギュラーでない選手が焦って失敗しただけなので、単純にレベルの低さとかですよね。。。
レギュラークラスで試合に出てる選手と、そうじゃない選手の差とでも言うのでしょうか…厳しい言い方ですけど、結果だけ見れば順当だと思いますし。
やりたいプレーにつながるようなチームの柔軟性は見えそうな気がしますが、攻撃に関してはまだまだ意図が見えない感じ。
模型の隣でつけてただけなので、ぱっと見はそんなところでしょうか。
それでは今日のシルエット…の前に、ABS接着のコーナーです。
中一日あけて二日目、一箇所折ってみました。
相変わらず接着面から折れるので、少なくとも2日では完全硬化には至らないようです。
ただしっかり溶けてくっつく気配はたっぷりなので、接着の気配はばっちり☆
この面も再度接着しておいて後日チェックですが、もう一箇所はまた二日後にしようかな…2日と3日じゃ変わらない気がしますし。。。
ここからは昨日に引き続き、ヒジ関節の調整中シルエットです。
この写真だとほぼ気にならないくらいですが、左ヒジで昨日より1ミリほど短くしてます。
まぁこれくらいかな…もうちょっと短くても良いかもですけど、ひとまずこれで接続軸の固定作業を考えます~。
写真だと左側ですが、前に向かってほんの少しずらして固定したいんですよね。
ただどうにも隙間があって固定の目安になるものがなくて;;;;;
取り出したるはプラ板の破片、必殺現物合わせ作戦です(笑)
両腕で若干下腕の形状が違うので、同じように固定出来ないならいっそあるもので適当に合わせるのがベスト作戦にしました。
出来たのがこちら、前側0.5ミリ、側面2ミリ、後ろ1.5ミリ分プラ板を両面テープで固定しました。
左右のパーツそれぞれで調整しないといけないですし、合わせ目消しで接着するときに干渉しないかどうかのチェックも残ってるので、現状では両面テープで固定しておきます。
うまくいけば瞬着塗ってカチカチにしちゃえば良いだけですしね☆
するとこんな感じ、やや前寄りになりました。
あとは左右パーツのセンターをどうとるか…いざとなればポリパーツを削って調整とかかな。。。
反対側の作業もやりたいところなんですが、お疲れ気味で怪我しちゃうと嫌なので今日はここまでです;;;
左右固定の補助板をうまく設置できれば、一気に下腕の合わせ目消しも出来そうです☆
難題のひとつだったヒジ関節もなんとかうまくいきそうです;;;;;
週末最終日にちょーハードな内容で、しかも車で遊びに行くバカばっかで渋滞にはまり、琵琶湖県ではどしゃぶりコンボでお疲れです(苦笑)
明日もお休みいつも通り、引きこもるようううううう(笑)
今日は、まずは返ってきた話題からです~。
修理に出してたデジカメが戻ってきましたよ~。
やっぱり使い慣れると、やはりハイエンドを実感します。
今回修理中に引っ張り出してきた古い方は、また押入れの中で冬眠しててもらいます。
もう上の写真と比べただけで、色の質感が全然違うんですよね(笑)
まぁさすがにこの機種はかなり古いんですけど;;;
修理内容はやはり予想通り電源基板の不良だったようで、基盤交換でした。
大分工場で修理になってたので、てっきり大阪だと思ったんですけどそれはまぁいいかな。
不思議なのか合理的なのか微妙なところではあるんですが、修理は一律料金システムです。
部品も技術料も全部含めて、特殊な壊れ方じゃないかぎりこの機種だと11500円(税別)で固定なんだそうです。
ボタンだけが壊れても、中の基盤が壊れても、形状破損でも?その値段みたい。
家まで取りに来て、修理完了後家まで送って来て、ただし代引きだけど1500円(これも税別)のサービスで出しました。
さすがにちょっと痛い出費ですが、主目的がブログ用の写真撮るためなのである意味必須道具ですし☆
色調も実物に近いですし接写距離も3センチとかでかなり近いのと、何より手ぶれ補正ってすごいです。。。
それではデジカメふっかつ!今日のシルエットです。
ヒジ関節でも続けようかな。
間の写真忘れてた;;;;;
ヒジ関節側に3ミリの穴をあけて、3ミリプラ棒を瞬着で固定しておきました。
ABSとプラを接着出来るらしいタミヤのABS用接着剤ですが、まだテスト中なので今回は瞬着です。
それで、ポリパーツを試しにつけてみたんですけど、あのスペースにうまく固定する方法があると簡単そうです~☆
厚みスペースをみるに、0.5ミリプラ板を挟むと良い感じかなぁ。
あ、ポリパーツは手持ちのあれこれでいけそうなのを色々様子見ちゅー。
0.5ミリプラ板を、周りに干渉しないように調整しながら接着して固定です。
手首側のパーツも、これなら干渉しないみたいで一安心です☆
じゃん、見事なまでの位置取り…かなぁ。
ただかっちりポリパーツを保持するには至ってないので、もうちょっと調整が必要ではあるんですけど;;;;
ただ目安はこれでとれたんですが、写真で使用中のwaveのPC-03なんですが、3ミリプラ棒がスカスカです(汗)
ひとまず良い長さのポリパーツをみつけたので、これで仮組みで様子見です。
うーん…接続位置とかはかなり良い感じなんですけど、長さですよね;;;;;
現状ではどうかな、2ミリほど腕が長くなってしまうんですよね。
ヒジ関節の3ミリプラ棒の長さで調整出来るのですぐ調整は出来るんですけど。。。
下腕に見える関節の隙間はプラ板で埋めれば良いものの、左右で2ミリ違うとどうなるかな;;;
クリックで大きく拡大です。
左前からなのでパースが効いてるものの、さすがに2ミリは伸びすぎかな(汗)
腹部で2ミリ隙間を作ってるものの、ヒジ下は1ミリ目安にもうちょっと長さの調整しよっと。
残るはヒジ関節の下腕に仕込むポリパーツだけですね☆
ここの仕込みがいけそうなら一気に下腕も接着合わせ目消しして、反対側の準備もしたいところです。
それと肩アーマーの出っ張ってる部分がなんとなく短いかなぁと思ってたんですが、もうちょっと長くても大丈夫そうなので肩アーマーも調整していきます。
とりあえずデジカメ返ってきましたので、写真も手ブレが消えたり色味が良くなりそうです~。
基板故障だけはどうにも出来ませんが、壊れないように大事に使います☆
当たり前のことなんですけど(笑)
さて、内閣改造なんて名前ですが要は大臣を変えたというお話ですね。
女性大臣の人数がどうこうって正直どうても良くて、能力(能力?)があれば男性でも女性でもどっちでもいいじゃないですか。
面白おかしく話せて、失言がなくて、適度に仕事するのが正しい政治家です!か?
案外そんな感じだと思うんですよね、少なくとも日本ではミスしないのとキャラクター性が前に出てる感じ。
税率も10%確定したようなものですし…景気が良いのは大企業だけ、中小は相変わらずダメみたいって運送屋さんが言ってました。
長いこと荷物運んでる人の方が、周辺の景気とかは見えてるのかもですね。
今日も今日とてシルエット、もうずーっと進みの遅い改造記事で申し訳ないです;;;;
と同時に、お付き合いいただきまして感謝です☆
まずは昨日接着して様子見してたABSランナーです。
やはり接着の気配はあるものの、接着次の日では硬化には程遠い感じでした(汗)
はっきりはみ出すほどABS用接着剤を塗って、しっかり放置で硬化待ちが良さそうです☆
接着面にニッパー入れてみましたが、こちらも溶けてくっつこうとしてる気配はばっちりありました☆
が、やはり一日ではダメですよと(笑)
逆に言うと次の日くらいなら完全硬化はしてないので、カットしたり形整えたりは案外やりやすいかもー。
余分が多かった箇所がいくつかあったので、それだけ今の段階で処理しておきました。
これでヒジ関節もちょっとめどが付いたかな。
肩アーマーの接続部分ですが、横長の楕円形になるように軽く処理しておきました。
微調整して、あとは塗膜でどうなるか心配ではあるんですけど…肩がハの字に開いても保持できるようになりましたよん☆
方法が安易であとあといろいろ不安ですけどね(汗)
途中手をちょっとだけ切りつつ(痛)上腕に5ミリ正方形の穴をあけてみました~。
正直かなり強引に突っ込んでますけど、異様なまでにぴったりです(笑)
きっちりどころかかっちりレベルのキツさなので、まだまだ厚み調整しないといけないですけど、上腕接続は思った以上に完璧です☆
ABS接着中の下腕接続部分はもうしばらく硬化待ちですが、うまくいきそうです☆
今日ちょっと機会があったのでスマホで自分のブログを初チェックしてみました。
あくまでパソコンで見るのを前提に書いてるんですけど、行間の取り方はちょっと考えないといけないかなぁと思いましたね;;;
基本的に文章ひとつずつに一行あけてるのは見やすくて良いんですけど、私の書き方だと1かたまりの内容ごとにやや広めにスペースあけてるんですが、これがスマホ(あいぽんSafariでチェック)で見たら正直開き過ぎかな;;;;
PCで見るにもたまーに広いかな?と思うこともあったので、もう少し狭めてみようかしら…というのが今日の記事です。
いかがでしょ?
全体的にいつも作ってる空行を半分くらいにしてみたんですが、自分でチェックしてみてもこれはこれで大丈夫かなぁと思ったんですけど。。。
しばらく続けてみて、よほど自分が見づらいと思わない限りは、多少調整はするかもですけどこんな感じでいこうと思います☆
まぁえっと、私はスマホ持ってないんですけど(苦笑)