さっきたまたま見つけたんですが、ひどい終わり方?だったアルドノアゼロは2期が冬にあるんだそうな…ホントかな?
秋クールはなんと言ってもガンダム関連2つ、Gレコは録画でいいとして、ビルドファイターズトライはまたしてもネット配信でしか見れなさそうなので、BF関連の不買運動は個人的に続きます(笑)
京都はホントに扱いがひどいなぁ…大阪映ればいいのになぁ;;;;
それでは本日のシルエットいっちゃいましょー。
腹部下側なんですが、プラ板当てて様子をみる限りでは、やはり1ミリは延長したいところでしょうか。
で、じっくりモールドの幅を見てると、大体0.5~0.6ミリほどの段差が、でこぼこしてるみたい。
ですので、0.5ミリプラ板を2枚重ねれば、一段まるまるモールドを増やす方向で行けるでしょうか。
一段落ちの目安をどうしてつくろうかと悩んだんですけど、無難なところでマスキングテープでいこうと思います。
まずはべったり貼って、周囲1ミリ行かないくらいの幅内側でカットしていきます。
あとは0.5ミリプラ板に貼って切り出してー。
ひとまず瞬着を2点ほどだけで仮止めしながら貼り付けました。
マステを剥がして、さらに0.5ミリプラ板に2点瞬着で仮止め固定しておきます。
うーん…それっぽく見えたものの仮止めした厚みを見る限りでは、へこんだ部分は0.5ミリより広いのかな;;;;;
0.2ミリのプラ板でも挟んで様子を見直さないといけないかなぁと思いつつ。。。
まずは今のままで様子を見てみます。
腹部が青で白が膨張色ですので、かなり腹部が延長されたように見えるんですけど…実際組んでみないとですね;;;
ででん、今日はまだ様子見なので少し大きめに加工してそのままー。
うーん…なんて言うか、1ミリでは全然足りないような気がしてくるんですよね;;;;
さっきので行くと腹部のでこぼこ1セットで1.2ミリほどだとすると、でこぼこ2セットは最低でも延長しないといけない気がしてきて悩み中です(汗)
下半身すでに作業済みなものの、膝関節位置で2ミリほど延長になっただけなので、全体のバランスは大きく変化ないはずなんですよね。
一応設定資料でもそうなんですが、現状のように上半身が縦に短いデザインで正しいのは正しいみたいなんです。
ただ全体像を見る限り足が長すぎるような気がして、本キットのバランスでいくと腹部が短いのが原因…というところまでは日頃改造しない私の見立てですね。
一応上半身もサフでグレー一色にすれば、色の違いによる印象変化もなくなるとは思うんですけど…できれば腹部を決めてからがいいなぁ(汗)
ただ上半身あちこちパーツ抜いてあるので、それを組んで再度チェックしてからでも遅くないと思います。
とゆーわけで、明日は素体をとうとう組み上げてチェックです☆
…でも多分今の見立て通り、腹部のでこぼこ2セットでいくことになりそうかなぁ;;;;
ふー、ここ数日思い出したようにウイイレ2014でJリーグのマスターリーグでスキップメインで5年ほど進めてました。
あの選手がなかなか引退して生まれ変わらなかったり、32で引退する選手がいたり、統一性がないのでメンバー組み上げが難しいですね;;;
ただし選手の能力関係なく好きな選手は必ずとるのが私の楽しみ方です(笑)
キーパー川口は確定ですよね、FW森本とか☆
ただ一気に進めすぎてまた飽き気味なので、ちょっと置いとこうかな;;;;
積んでる他のゲームに手を出そうかなぁ。。。
それではこっちは好調そのもの、シルエットの腕作業です~。
コメントで教えていただきました、芯ホルダー的なやつがどこかにあったのを思い出して探しだしました☆
製図用かな、貰い物だったと思うんですけど、2ミリとかの鉛筆の芯みたいなのを入れて使う、わかりやすく言えば太い芯のシャーペンですね。
軽いし持ちやすいし、専用グリップ買わなくてもこれで問題ナシで大解決です~。
さて、気を取り直してシルエットの作業です。
ヒジ後ろなんですが、やっぱりヒジ関節を入れると大きなフタは干渉しちゃうみたいでダメそうなんですよね;;;;
あと左腕バルカン砲口もやっちゃいますが、こちらはすでに思いついてるので先にやりましょ。
2ミリのドリルで一段落としておいて、丸ノズルの小さいやつかな?それを貼り付けます。
続いて1ミリドリルで開口すれば完成です☆
もっと出っ張ってる砲口の方がアピールには良いかと思うんですけど、手持ちに良さそうなのがないしこれで満足ですし問題ナシです~。
さて、ヒジ後ろなんですが…フタはしたいけど無理せず、せめて上部の丸くなってるデザインだけエッジを立てようと思います。
このまま削りこんでしまうという手もあるかとは思うんですが、そんなに大きい場所でもないし上に増やしちゃいましょ。
まずは金属ヤスリ等面を出せる道具を使って、上部の丸かった部分を削って面を作ります。
あとは1ミリプラ板を瞬着で固定、削って整えて出来上がりです☆
瞬着で固定すると作業はすぐ出来るんですが、剥がす方向に力がかかると簡単に剥がれてしまうので、削るときは剥がすのと逆に…この写真だと、上から下に刃を入れると失敗しづらいですよん~。
不安な場合はプラ用接着剤を使って、数日おいてしっかり接着してから作業するのを推奨です。
腕出来ました☆
元からこうだったように見えるというのが、何より嬉しいところです。
続いて手先、バンダイのMSハンドを使うわけなんですけど、多分以前も書きましたが再度しっかり。
手首の接続用のボールジョイント部分ですが、元々2種類のサイズが付属してて、自分で使う方を選んで取り付けます。
が、やはり保持力が弱くて狭いので、手を取る時にボール部分だけ外れてしまうことがザラにあります。
使うサイズがすでに決まっている場合には、プラ用接着剤で完全に固定してしまうことを推奨です。
というかよほど根本から押さえて抜かないと必ず腕側にボールが残ってしまうので、個人的には接着必須だと思いますけどね;;;;
あとはここ、まずは握りこぶしだけの処理なんですけど…写真左を見てもらうと分かる通り、このままだと指先握ってるところに隙間がありません;;;
ここも接続ピンの都合とかあるんでしょうけど。。。
平手側はピンをカット、指先側は中央残してカットすると良い感じ。
すると握った時にちゃんと空洞が出来るので、自然な隙間が見えて良い感じになります☆
あとはざっと表面処理して、腕の作業完了です☆
数日おいて手首の接着が固まった頃に組みましょー。
キットは手先全部関節カラーみたいなので、接着して全部固定しておいてもいいんでしょうけどね。。。
残る本体の作業は、腹部の調整のみです。
後々銃の握り手も必要ですし、ひとまず接着しておいた方が良さそうかも。
腹部ですが、やはりできれば2ミリは延長したいところです…スペースの兼ね合いがあるんですけど。
とりあえず作ってみて、ダメだったらまた考えれば良いというわけで、まずは手を動かそうかな☆
今週は週6、来週はまた3連休、無理せずぼちぼちがんばろ;;;;;
p.s.誤字修正。丈夫って何よ丈夫って…上部の間違い;;;
PGのユニコーンですが、本体20000円、LEDが全部で30個使用で別売り12000円…なんていうか、うひゃあ(汗)
なお税別なので、きっと税率アップを見越すと買うなら早いほうが良いですね;;;;;
いやいや、MGでも2つとか3つとか使って別売りLEDで高いなぁと思ってたのに、まさに桁が違います。
現状間違いなく買うのはRGゼロですけど、たまごひこーきのオスプレイがびみょーに気になりますね…。
そんなに高くないし積んじゃっても良いかなぁ…そうなるとイングラムはスルーしそうな気もするし。。。
他の出費の予定でいくと、電撃文庫格ゲーを悩むくらいでしたっけ、他に出費の予定はないから買おうかなぁどうしようかなぁ。
やはり基本的には積み作りは罪作りなのです(←
本日のシルエット、結構気が乗ったのでシャア大佐くらいの時間つぎ込んでみたり~。
まずは上腕側、ヒジ関節と隙間が見える程度までは削りこんでおきました。
これ以上となると厚み的に問題出てきそうなので止め時かなぁ。
このあとヒジ関節も表面処理して少し暗い薄くなるでしょうけど、ヒジ関節だけサフレスにしたり塗膜を薄く努力して、上腕内側も見えなくなるので塗膜剥がすとかで対処の予定です☆
ヒジ関節ですが、本来は写真右みたくなんだか段差がたくさんあるんですけど、シルエットの元デザインは円形の関節だったりするので、別キット置き換えですが写真左みたく段差を削除して雰囲気だけ近づけたことにします(汗)
一気にヒジ関節まで表面処理完了です☆
ここまでは特に何も問題ナシかな?
次はヒジ下、まずは合わせ目を400番でペーパーがけしてひと通り処理です。
あと写真左、横向けの段差モールドはさらっと彫り直しておきました。
あと気になる箇所はというと、まずはヒジ関節の下側が中身が見えすぎなので隠したいところ。
長さはちょうどなので、このままヒジ関節側はノータッチかな。
そして左腕、手の上下にバルカン砲口があります。
ただ穴開けてもカッコ悪いので、何かディテールアップパーツを使うのが良さそうっと。
いろいろ考えてみましたが、どこまで埋めれば良いかも含めてさっぱりなので、無難にまずは1ミリプラ板を貼って隠れるようにしてみます。
と思ってやってみたら、ちょうどヒジ関節の見えちゃダメなところ(?)まで隠れてばっちり☆
いやもうホント、元からこんなデザインだったって言っても絶対わかりませんよね☆
ひとまずヒジ関節周辺はこんなところかなぁ。
できればもう0.5ミリほど増やしたかったんですけど、ご覧のとおりすでにヒジ関節部分が90度を割ってきちゃったんですよね;;;;
せっかくの二重関節なので、しっかり曲がるところを見せるにはこれ以上隠す部分の厚みを増やせそうにないし、ちょうど隠れてるしで妥協点でしょうか。
残るは左腕のバルカン砲口もですが、ヒジ後ろもどうしようかなぁ。
ヒジ関節に干渉しない程度に、何かでフタでもしちゃえば良いかな…手元すぐにあるRGのGP-01とMk-IIを見たら隠すというかパネルっぽくなってるので、そんな感じでいこうっと。
あとまぁ、これは余談ですけど…ラインチゼルを買い替えた古い方のピンバイスで使ってるんですよね。
最初はこれでしのいでたんですがどうにもグリップの太さが手になじまなくって;;;;
0.3ミリの替え刃もすでに持ってるんですけど、0.3付属ですがグリップ買おうかな;;;;
良い道具をうまく使うことは個人的にはいろんな発想の初歩だとは思うものの、良い道具を上手に使うのも大事なことですしね、刃物だけに特に。。。
次は下腕、もう残りの処理も少しですのでさくっといけそうな感じです☆
バルカン砲口はすでに対処を思いついてるのでいいとして、ヒジ後ろだけはちょっと悩もうかなぁ;;;
そこまでできれば腕完成、いやいや腕完成って嘘じゃないですよね(笑)
作ってる自分が一番ここまできて驚いてたりします;;;;
明日もなんとか気が向いて、腕まで完成させたいですが…明日は明日の気分、ゲームばっかりかもしれませんし(汗)
でもなんて言うか、何事もですけどうまくいってると楽しいですよね☆
なんかこう、テンションがいまひとつです;;;
バーンときてガーンといっちゃうような(何)最近上がりもしないけど大きく下がりもしないような…0~100で言うと、40前後を行ったり来たりしてる感じ。
実際テンションの標準は45くらいだと思うので、少し下かなぁくらいでいつも通りかもしれません(笑)
無理してペース上げるのも手ですけど、今はじっくりぼちぼちとー。
それでは今日のシルエットいきますよん~。
肩のバーニアもさくっとペーパーがけしておきました。
もっと段差のモールド部分をしっかりした方が良いかなぁと思いつつ、それほど見えるわけでもないのでテキトーです(笑)
そしてこの二の腕、設定資料を見るとダクトみたいなものがあるようにみえるんですよね。
キットの方もじっくり目を凝らせば見えなくもないんですけど、なんと説明書の完成サンプルはモールドの存在を削除してありました(笑)
いや、サンプルでそれやったらダメでしょ…。
私は予定通り削除するんですけど(笑)
代わりにその部分に面を作って、デカール貼る時の目安にしておきました☆
あとはさらっと、ただし肩との付け根周辺はあとで見えなくなるので、あまりにパーツの合いが悪くて段差残ってるところはスルーです(←
ほら、手を抜けるところは抜かないとですしね(何
あと大事な調整部分なんですが、上腕とヒジ関節の側面部分に出来る隙間がなかなか作るの難しくって;;;;
上腕パーツの薄さも結構ギリギリまで削ってみたんですが、正直これ以上削って薄くするのは不安になってきました;;;
あとはヒジ関節側をペーパーがけした時に、意識的に厚みを無くす方向で表面処理して様子見しようかなぁ。
上腕の段差消しに思ったより時間がかかっちゃったので、今日はここまでです☆
上腕とヒジ関節の接続ですけど、側面薄くしても中のほうで保持出来てるみたいなのでこのままいけそうです~。
念のため完成時には接着剤なり両面テープなり、補強か補助になるものは使わないと不安ですけどね;;;;
明日は反対側の上腕も薄く処理して800番で表面処理して仕上げて、ヒジ関節を薄くしていこうと思いますよんー。
…あれ、明日帰りに用事あるんだったっけ;;;;
んむー、なんか午前中熱っぽいかなぁと思ってたんですけど、時間とともに復活してきて今は特に問題なしっと。
そうは言ってもなんだか気になって不安になりますので、今日は早めに寝ようかなぁ。
ほら、ついついゲームしちゃって…またウイイレ2014続けてみたり。
この分だと、微妙なところで悩み中ですが電撃文庫格ゲー買っちゃおうかなぁ。。。
それはそれ、少し気分が乗ってきたかもしれないシルエットの作業中です☆
写真左が800番までペーパーがけして表面処理完了、右が400番までの途中ですが違いがわかるでしょうか~。
肩バインダー?の下側のパーツですが、先端を少し薄くエッジを効かせておきました☆
拡大すれば…と思ったんですけど、すっごくわかりづらいなぁ(汗)
両肩800番まで表面処理完了しました☆
おおぅ、ブログ書いてる最中に思い出しましたが…中につけるバーニアの表面処理忘れてる;;;;
ヒジ関節の固定のために下腕にポリパーツが入れてありますが、ここも宣言通り固定しておきます。
使うのはこれ、個人的に使いやすくてごひいき中のwaveのエポパテ軽量速効果です。
黄色っぽいのとグレーとありますけど、最近はグレーが多いかなぁ。
強度とか重さとかが必要なところは、タミヤの高密度使ってますね~。
奥まった部分なので写真写り悪いですが、邪魔にならないように注意しつつエポパテで周囲の隙間を埋めました☆
どうやってもエポパテって余るんですよね…おだんごはポイです(苦笑)
明日以降も残る腕の表面処理を続けていきます~。
上腕は微妙なモールドもあるんですけどそちらは消してしまって、デカール貼る時にその位置に貼るようにしようと思います。
無理にモールド入れることに力入れなくても、デカールでも密度感出せそうですしね☆
えっと、バランスよく出来るかどうかは別ですが(笑)
腕の処理がひと通り出来たところで、腹部の下向けの延長工作もそろそろですね…それが終わったらバックパックと武装かな。
12月までに工作が終わるかどうか…開設日換算で3月に完成予定が無難でしょうかね。。。
ひとまず素体までまもなくになってきたので、頑張っていきたいところです☆
こっそりとか言いつつネタバレしてたら意味ないんですが、2度目の更新です(笑)
年内にシルエット完成させるのか、はたまたブログ開始日からの計算であと半年と見るのかですが、そんなこと書いてたらいてもたってもいられなくなってシルエットの作業ちょっとだけしました。
とは言っても気になってた箇所だけなんですけど、91の周りにある枠取りモールドを埋めます。
瞬着盛って、硬化促進剤塗ってー。
削ってペーパーがけして出来上がりっと。
ここも400番まで、あとで800番で仕上げる予定です~。
シルエットの作業で瞬着で穴埋めする回数がそれなりに今まであったんですけど、穴埋めする時は完全硬化する前に作業した方が綺麗に行くように感じます。
促進剤塗っても完全にカチカチに即なるわけでもないので、芯のほうというか奥のほう?下の方?は案外しっとりしてる?なんて言うのかな…デザインナイフで削ってもバリバリするんじゃなくてツルッと?ぬるっと?良い言葉が見つからないですけど;;;;
その間に削りきってペーパーがけすると作業がしやすいし、バリバリになっちゃうまで硬化してると、デザインナイフで削った時に根本からひっかかってはがれちゃうことがあるのが防げるんですよね。
あとはサフの時にヒケが出るのかどうかだけは気になるところですが…そこは一日はおいてから表面処理することでフォロー出来そうかな?
気になる箇所はこれでおっけぃ、腕の表面処理がんばりますよん~☆
ちょっといつもより早い時間ですけど、諸事情あって更新っと。
あれこれと東京ゲームショウのイベント生放送がネットで見れたりするんですけど、個人的に興味あった内容は全部昨日ばっかり;;;
生で見たかったものはひとつも見れず色々残念でした;;;
ふとゲームつながりで思い出したんですけど、もはや数ヶ月起動してないGT6…GPSを利用して自分の走ったコースを再現出来るのとか、そもそもAIが走ってくれるBスペックとか、アップデートやるやる詐欺なんでしょうか(苦笑)
京都市街地とか走っていっぱいコース作るのに!(笑)
琵琶湖一周とかさすがに無理でしょうけど;;;;
まあいいや、今はまだまだデジタル積みゲーム消化中です。
それでは今日のシルエット、一番記事に出来ない腕の表面処理タイムに入っていきます;;;
左右肩アーマー、それぞれモールド強調と境目をラインチゼルで彫り直し、400番まで表面処理しておきました。
まだこのあと800番までやるんですけど。
左肩にある91の周囲には、細いけど深めの枠取りモールドが入ってるんですよね。
400番でざっとペーパーがけしてもまるで消える気配のない深さなので、消すなら埋めないとダメそう;;;;;
右肩のRXFは横向けに、左肩の91は縦向けに幅が大きすぎるのはどうしても納得いかないというかカッコ悪いと言うか…。
やっぱり消しましょうかね;;;;
RXFは多色成型で出来たヒケでの境目に出来てしまう段差くらいなので、サフ+表面処理で消せると思います。
91の方は瞬着で埋めないとダメそうかなぁ;;;;;
今度の土日辺り関西には台風の影響なさそうなルートになってきたので、ヨドバシ行ってデカールの実物見てこよっと。
アナハイムとかのデカールは多分手持ちにありますからね、ユニコーンとかシナンジュとかので代用ききそうですし。
当分腕の表面処理で見違えない記事が続くと思います…ごゆるりとお付き合いくださると幸いです(苦笑)
最近なんでかわかんないんですけど、すーっごく道路が渋滞するんですよね;;;;
何かイベントがあるわけでもないでしょうし、そもそも夏休みの渋滞ブースト期間も終わったわけで、原因がまったく思いつかなくて;;;;
どうこう言ってもどうにもならないので、今はもう走り慣れた抜け道を使ったり旧道抜けたりと、無理して事故しないように注意しつつ楽に運転出来る道で往復中です☆
これは運転してるとだんだんわかってくるんですけど、渋滞を抜けるより多少遠回りでも渋滞してない道のほうが疲労感が少ないように感じます。
あれ何なんでしょうね、渋滞してるとすごく疲れちゃいます;;;;
そんな感じで少しお疲れ気味、模型も控えめですが明日はちょっと時間かけようかなぁ。
シルエットの肩アーマーには四角バーニアなモールドがあるんですが、やはり置き換えたいと思うポイント…ではあります。
そのためでもないんですが、ダクトノズルも補充済みだったんですけど。。。
微妙に?斜めというか、写真だと右下下がりデザインなんですよね;;;;
というわけで、無理に置き換えることにこだわるよりもそのまま活かす方向で進めることにしました。
写真左が作業済み、良い感じです☆
エッジがだるいのと境目が弱いので、平ノミ改彫刻刀を使ってエッジ作成と面出し、そのあと周囲をラインチゼル0.15ミリで段差を強調しておきました。
まだ前面だけなので、残り3回同じ作業必要ですけど(苦笑)
あとは400番でざっと表面処理済みですが、肩にあるマーキングデザインをどうするかも少し悩み中。
多色成型なので微妙に境目に段差ができてるみたいなんですが、肩アーマーの大きさに対してRXFの字が大きすぎるように感じるんですよね。
ですので、できれば塗装後デカールなんかでなんとかしたいかなぁ。
右肩はアナハイム社、左肩にRXF-91と入れられると理想的なんですが、使うとしたらwaveのXデカールが良さそうかも。
コーションデカールって各社出してるので選びがいがあるんですが、こと文字に関してはあんまり種類がないので難しいんですよね~。
waveのだと文字種類と大きさが良さそうですが、色は白・薄グレー・濃いグレー・黒の4色しかないので赤は選べないんですけど。
一方HiQはいくつかのフォント違い・色違いもあるものの赤は中抜きしかなかったり、ちょっと趣味が偏ったフォント(失礼)しかなくって選びづらいかなぁ。
waveのも一応実物チェックしたいし、完成するまでに一度ヨドバシ行って実物見てこよっと。
インレタでも良いので、そういうのちょっと気をつけておこうかなぁ。
腕の表面処理が終われば素体完成、なんとかそこまでがんばろ;;;;
今年のゲームショウは目玉が少ないなんて話もあるそうですけど、見方によるだけだと思うので人それぞれじゃないのかなぁ。
去年PS4とXBOX ONEが発表して普及開始、今年はそこから一気にソフト拡充なのでタイトル数は去年の1.5倍近くに増えてるんですよね。
ただ今回はナンバリングの続編モノが多いので、どうしても小粒に見えるから目玉になるものがないってところに通じてる気がしますし。
VR対応HMDもオキュラスリフトとサムスンのスマホ式、ソニーのモーフィアスの3種類なんかまさに今年の目玉なんですが、どれもまだユーザーから見れば開発の超初期段階で、例えば自分の持ってるゲームで使えるのかとか今後どんなソフトに対応するのかわからなければイメージわかないですしね。
続編ゲームばっかりとか身近に感じにくいものとかが多いから今ひとつかなぁと…特にそれ以上ないんですけど(苦笑)
明日から一般日、そちらでのサプライズにも期待です~。
それでは本日のシルエット、さらに肩アーマーがんばってこー☆
まずは昨日埋めておいた部分ですが、さくっと処理しておきました。
そのままだと横から見た時に味気ないので、C面を作るイメージで下側を斜めにカットするような感じにしておきましたよ~。
ただ、今のままだとバーニアつけた時にちょっと中が見えすぎかな…少し埋めたいところです。
下側もスカスカなんですけど…ここはどうしようかなぁ。
バーニアを中に格納してるんだしある程度隙間があるのが正解ではあるんですけど、外から見た時にはスカスカなのは気になっちゃいそうですし。
ちょっと様子見しつつ考えてみます。
なので気になってた隙間埋めからスタートです。
斜めに1ミリプラ板を入れて、表面綺麗にして出来上がりです☆
もう予想以上にピッタリ隙間が埋まったみたいに見えるようになりました(笑)
ちょっとギリギリすぎたかな…0.5ミリのプラ板にしとけばよかったかな;;;;
下側なんですけど、接続部分が外から丸見えなのがちょー気になってたんですよね;;;;
そこで小さく切った1ミリプラ板を、ピンが見えなくなるように接着しておいてー。
こんな感じ☆
ちょっとペーパーがけする時に幅を狭くしすぎたかな;;;;;
気持ちピン受けが見えてますけど、まぁこれなら良いかなっ。
両方やって、今日はここまでです☆
下から見ることがどれくらいあるのか疑問ではあるんですが(苦笑)気になる隙間をあっちこっち埋めておきました~。
あとひとつ特に気になってるのは、肩バインダー下側が妙にエッジが丸い気がするんですよね。
上側はエッジ出しまくりでカチカチなのに、下が丸くてだるーんなのが気になります。。。
気持ちエッジを作るようなイメージでペーパーがけして、ちょっと形を調整しようと思います☆
なお設定資料ではエッジ出し気味で、コミック内だとまるまるしてます…もう、どっちよう;;;;;
台風接近中、特に太平洋側がダメージ大きそうな進行ルートですが、しっかり予報みて気をつけてくださいね☆
アニメ化とかパチスロとかいらないからゲームしっかり作ってよ…という感じで、東京ゲームショウの情報もぼちぼちですね。
MGS5は結局来年予定になったそうで、DSのモンハン4Gには興味すらないですし、FF15はちょっと気になるけどそもそも零式HDはPS4専用なので今のうちにPSP用を探した方が良いなぁとか、初日はそんなところかなぁ。
まだPCでデジタル積みゲーが実質4つほどあるので、ひと通りクリアしたらPSP零式考えよっと。
PSP生産終了に伴って、ソフトも徐々に手に入りづらくなってくるでしょうからね;;;;
それでは、今日もしっかりシルエットの肩アーマー続きです☆
今日もう一回位置取りチェック、プラ板の角度を微調整しておきます。
あとは反対側にもプラ板でストッパー当て板を両面テープで固定して、バーニアも後ろのピンをカットして準備完了です。
どうせ後から見えなくなるので、周囲隅っこに瞬着でプラ板を固定しちゃいました。
バーニアも、最後は両面テープで取り外しにしちゃいます。
さて、このバーニア…中身が実はまったくの空洞なんですよね;;;;
さすがにこれでは残念すぎるので、設定資料を参考に中身を作ります。
といってもフタというか中に黒い板があるデザインだったので、中にプラ板をぴったりはめれば大丈夫そうです。
空洞のままだとプラ板が固定出来ないので、3ミリプラ棒を横向けに入れたらちょうど良い高さになりました☆
ここはもちろん中は見えないので、両面テープで仮止めっと。
両方準備出来たら、このままで隙間に流し込みプラ用接着剤を流して固定しました☆
それと肩アーマーに再度戻って、先端隙間埋めにプラ板を貼っておいて、今日はここまでっと。
両面テープで潔く決心したので、それに合わせて進めていきます(笑)
下手の考え休むに似たりじゃないですけど、そんなスキルもないのに悩んでたって妙案が浮かぶ可能性は…まぁたまーにあるんですけど;;;;
ごくたまにミラクルが起こるのでやっぱり数回はしっかりじっくり考えて、ダメなら両面テープってのは私の場合案外正しい選択肢かもしれません。。。
終わりよければ全て良し、完成した時カッコ良かったら全て良し、とりあえず手を動かしてなんとか進めていきましょ~☆