秘密保護法も実質決まっちゃったんですけど、ひとつ気になるのは監査のところかなぁ。
政府内機関みたいな形で作ることになるみたいで、確かに情報の内容から見て外部には任せられない内容ではある…というのは理解は出来るんですよね。
ただ一方で身内機関ということで、外部機関だったとしても正確な「公正」は望めないでしょうけど、結局は数十年後に問題出てくるのは間違いなさそうな感じ。
アメリカのを真似して圧力かけられて…みたいなところは別にして、他国に情報持った人が流出してくなんてところまでセットで長期的な問題になるだけに難しいことなんでしょうけど。
政府の秘密を守る外部機関…いや、本質からいけば外部にあっても内部機関と言えなくもないような。
むつかしい(違)こともほどほどに、シルエットいきますー。
ライフルは素晴らしいモナカです(汗)
フォアグリップだけモナカじゃないものの、ペラペラで可動もしないので削除しちゃおうか考え中。
ざっと400番あたりでペーパーがけして、接着面をならして荒らして。
プラ用接着剤で合わせ目消し放置です~。
それではれっつシールド表面処理です。
ここからは武器の表面処理やら調整だけですね;;;;
側面部分には排気口っぽい感じのモールドがあるんですけど、エッジは丸いしイマイチだしで置き換えたいなぁ。
と、最初から思ってたのでなんとか頑張ってみます。
まずはさらっと削り落として面だけ出して準備っと。
ん、この大きさならそのままいけるかも☆
と思ったのが間違いの始まり(汗)
シールド側に一段落ちを作りつつ、ダクトパーツも入るように周囲を処理…してたんですが、ぎりぎりアウトな感じです(苦笑)
シールドのえっと…前後幅ですが、かなり際どく削り込みました。
もちろんダクトパーツも、側面を中心に削りこみました。。。
そです、まだ幅が入らないんです;;;;;;
シールドの厚みはこれ以上増やせないし、ダクトパーツはもうほんの少し削って様子を見るとしても、びっくりするくらいギリギリ幅がアウトみたい;;;;
今日はここまでです;;;
まだダクトパーツの側面は厚みが残ってるので、もう少なくとも光にかざせば透け始めてるんですけどまだ削って調整してみます;;;;
この後サフで塗膜の厚みが出来たらぴったり入るようになってたとしても確実にまた入らなくなるでしょうし、その場合には先に接着→塗り分けで対処しようかな。
どうしようもなさそうなら、むしろ案外綺麗に一段落ちが出来てるので…このままでもいいんじゃないかなと(笑)
ダクトパーツの予備は数がないので、ギリギリの勝負がんばります;;;;
みなさんのところは台風どうでしたか~?
結局台風が来るところまでは多少雨も風もあったものの、台風が通り過ぎた後は静かでした。
他はなにかあったかな…頭痛の気配なのでさらっといきます。
エポパテで補強するほどでも…ということで、黒い瞬着も引っ張ってきて、中側だけさらに増やしました。
あ、両方とも真鍮線で軸作りましたよ~。
問題なく使えたんですけど、黒い瞬着の袋の中が白っぽくなってくのはあまり精神衛生的に不安だなぁ;;;
あ、フタはがっちり締めてあったので、気にしないことにします。
まぁえっと、少なくとも私には黒い瞬着は向いてなかったみたい。
両グリップとも、軸接続用にコの字にカットして準備完了です☆
さすがに旧キットなのか、写真左はかなり軸ズレが起こっちゃってます;;;
中のピンをカットしてしまうと固定する自信がありませんので、慎重に現物合わせでピンを削って調整してー。
ぴったり合うまで調整しておきました。
本体根本の面が広い部分は後からいくらでもフォロー出来るでしょうけど、目立つモールドだけは少しでも難しい作業は遠慮したいですしね;;;
最後はプラ用接着剤で合わせ目消し、砲口の先端で最後のズレに注意して接着です☆
これで接着も終わり…かと思ったらビームライフルまだでした;;;
別のを流用予定ではあるんですけど、とりあえず元のも接着だけしてからまた考えればいいですしね~。
接着順でいくと、次はシールドを仕上げていこうかな☆
あっさりですが今日はこのへんでおひらき~。
3日間のお休みでしたが初日二日目としっかりだったので、今日は寝倒し気味でした(苦笑)
なお台風は激しく接近中、予報円の中心を通ると台風の目を体験出来そうなルートです;;;;;;;
雨のピークはこのあと8時前後でしょうか…今のところ雨風は北からですね。
さすがにこの大きさの直撃は体験したことありませんし、停電とかに備えて買ったばかりのPSVitaは充電しときました(笑)
とまぁ冗談はさておき、バイクは縛って固定もしてあるし外は大丈夫かなぁ。
こちらは関係なく?シルエット、ヴェスバー根本をなんとかしなきゃ;;;
グリップが挟み込みなので本体を接着して合わせ目消しするとなると、先にあれこれ処理しとかないといけません。
塗装を先にやっとくのは個人的に好きじゃないので、組み込んでマスキングかな…どちらにしても、前もって表面処理と渋み調整はしとかなきゃ。
よく見るとなんですけど、軸周辺に盛り上がってる部分があるのわかるかな?
どうもあの部分で干渉させて、保持の補助にしてあるみたいなんです;;;;
これじゃ塗装したら塗膜はがれちゃう;;;;;
まずは出来るところから、ざっとグリップの表面処理しときました。
さすがに古いキットだけあってパーティングラインがしっかりモナカ割りでした;;;;;
ただこれ…実際取り付けて渋み調整とかスペース調整するのに入れてみたら、大きな問題が出てきました(汗)
そです、金型のズレから来てる軸位置のズレですね;;;;;
写真右側が左側に比べてすこーし上にずれちゃってます。。。
これのせいで奥までグリップをしっかり入れたら、ちょっとわかりにくいかな…写真だとグリップ右側に隙間ができちゃいます;;;;
もう、これじゃ軸から修正しなきゃ;;;;
…軸の修正?
取り出したるは1.5ミリの真鍮線!
そうです、いっそ軸を作りなおせばいいんじゃないかという結論に行き着いてしまったので、また手間を増やします(笑)
ただし…ただ増やすだけじゃなくて、根本的にすべて解決させます(←
まずは短くカットして、端っこテープで固定してみます。
こうなるとやっぱり肉抜き部分埋めるかフタしないとダメだなぁ;;;;
軸修正で一番大事な中心をミスしないように、けがき針→0.8ミリ→1.5ミリドリルで穴を開けます。
…それで真鍮線を入れて接着ではなくて、コの字に切り欠く作戦です☆
これでばっちり後ハメも出来るようになりました☆
もちろん真鍮線の軸+プラのコの字なので強度的には不安ではあるんですけど…それほど力かかる場所でもないし、多分大丈夫(笑)
あとは瞬着で上下をしっかり固定して、グリップつけて少し動かして様子見て完成です☆
もう片方もやっちゃおうと思ってたんですけど、作業中にナイフ指に刺しちゃったのでここまでにしました(汗)
正直痛みもほぼないくらいなんですけど、無理しない方が見のためですし;;;
あとは反対側も同じようにやっといて合わせ目消しすれば良いんですけど、真鍮線の瞬着で固定してあるのがほんの少し不安かなぁ。
外に出てる方は後からフォロー出来ても、目消し後だと中はフォロー一切出来ませんからね;;;;
エポパテでがっちり固定しとこうかなぁ…さすがに力入る場所じゃないし大丈夫な気もするんですけどー。
ビルドファイターズ2期、1話見ました☆
何これ…1期見てない人だときっと展開早すぎに感じちゃうんですが、とりあえず校長はマスターアジアですよね(笑)
動く感じを見ると、ビルドストライクベースでバーニングになったみたいな雰囲気でしたね~。
とりあえず、ドムが走ってるのが革命です(←
あれは飾りじゃなかったんですね…偉い人はやはりわかってたんだと(違
だんだんガンプラから単なるバトルになりつつあるのでもうちょっと制作にも力入れて欲しいなぁと思いつつ、今日のシルエットです。
宣言通りのミッション?素体にサフ吹きますよん~☆
この後の予定がどうなるかわからないものの、朝一でまずはやっときました。
こちらはまだうっすら吹いた状態ですけど、光が透けて見えてるのわかるでしょうか?
特にあちこちいじってるとプラの厚みが一定じゃなくなってきちゃうので、裏面にサフの層をしっかり作るとか、出来なければやむを得ないですけど表面のサフ層を厚くするとかしておくのがポイントです☆
塗膜厚いのは基本的に嫌いなので、こんなにサフ層作るの嫌なんですけどね(汗)
うっすら吹いて、しっかり吹いての2周くらいでサフ出来上がりっと。
気になった下半身のパーツも、いくつかですが直前にペーパーがけしてサフ吹いて段差消しもやってます。
まだまだ出てくるとは思うんですけど、モールドを埋めて消したりしてる部分がちゃんと埋まってなかったり…はよくある話ですね;;;
で、本職で使うことになる…あ、私が使うんじゃないとは思うんですけど、そちらのセットアップが一段落したのでさっき組んでみました。
以下クリックで大きめ拡大です。
えっと…めっちゃいけるやん!(中の人は関西人)
ご指摘頂いたのを参考に、腹部と胸部パーツの接続はギリギリまで伸ばしてあります。
胸部を前に倒し気味の写真みたいな感じだと問題ないんですけど、これで背中沿ったら隙間が絶対見えそう;;;;
かと言って延長して隙間を消すにしても、異様に腹部が伸びてそれはそれで…(苦笑)
ヒジ関節と手先、目の部分はサフ吹いてないですけど、これなら問題なさそうです☆
やっぱり色を揃えるって大事です;;;;
あえて気にするとすれば、肩アーマーの先端部分、可動軸の問題かな…下に開いたのと上の部分が長さが同じくらいに見えるのが気になるかも。
上をもうちょっと長くしたいような気がしなくも…。
やはり拡大して見ていただくとわかりますが、あちこり埋めきれてない小さなくぼみなんかは今後処理の必要があるんですけどね~。
でも素体はこれで十分満足、安心して武器にとりかかっていけそうです☆
よし、今日は気が向いたから帰ったらヨドバシにデカール実物チェックに行こう→夕方から雨でしたorz
ただ冷静に考えてみたんですが、行く用事というのもデカールチェックくらいでそれ以外に実は用事ないんですよね;;;
無理して行かなくても良いような…塗装終了までに行けばいいので焦る必要ないし、休み中に行くのもパスしようかなぁと気分傾きちゅー。
それとこちらはなんとなし雑談からですけど、東急ハンズみたいなおかしな輸入物(失礼)が置いてあるお店だと、アルファベットや数字のインレタ売ってないかなぁ。
ガイアノーツのおうちdeデカールも考えたんですけど、あちらはどうも気泡が出やすいのが最小にして最大のデメリットらしく、他は問題なさそうなんですけどね;;;
最終的には結局ハンズはうちからだと交通の便がイマイチなので、デカール買うことになりそうです(笑)
レンジフードフィルターもあと5枚ほどあったので、今回のサフ分は余裕だし、無理してまで出かける必要ないかなぁ。
それでは、三連休なのに一歩も外に出ない気配を出しつつ今日のシルエットです(汗)
まずはヴェスバー接続アームですが、ポリパーツが外に見える状態を処理します。
特に問題ないですね、ポリパーツの出てるピンをすべて片方だけカットしておきました。
あとは予定通りプラ用接着剤で合わせ目消しです☆
しっかりクリップで挟んでおきましたよ~。
最後の難関ヴェスバー、もうこのままでも…と思ったんですけど、せっかくならやっぱりやるしかないかなぁ。。。
砲口の長い方、ヴェスバー側をカットして一部気になったところを作り直します。
や、やめればいいのに(←
ご覧の通りヴェスバー砲口とビームキャノン砲口がくっついてしまってるので、ここをちゃんと分離させたいんですよね。
カットしてくっついてた部分を埋めて処理、その後再接着という手順でいくのが無難かな。
まぁどちらもなんですが、根本は出てきてるっぽいデザインになってるので、ここは後で何かしら考えないとダメそうですけどー。
そもそもくっついてた部分をカットして補修する都合で、1ミリほどは上に移動しちゃう気がするんですよね;;;;
なので、ヴェスバー本体の根元部分は何かしら形状変更の予定です。
もう後戻り出来ません(苦笑)
エッチングノコを使ってカットしていきます。
カット出来ました☆
ご覧の通りヴェスバー砲口を見ていただくと、くっついてた部分はカットしたので隙間が出来たりもしてるんですよね。
ここはそうだなぁ…0.5ミリプラ板辺りが妥当かな、フタみたいに接着した後に曲面になるよう調整すれば大丈夫そう~。
砲口も接着して今日はここまで~。
本体はパーツ同士の合いが少し悪いので、微調整してから接着しようかなぁ。
グリップの調整も残ってますし、次はそこかな。
なんかもう、素体にあそこまで頑張ってるんだし、武装もあと少しだからせっかくならちゃんと頑張ろうかなぁと思いまして;;;
結果あれこれ困るのも目に見えてる気がします(笑)
それにしても…F91の流れるような+せり出すギミックも含めて、サナリィの方がカッコ良いなぁやっぱり。
性能よりもデザイン面でアナハイムは負けたんじゃないかと思っちゃうくらい、シルエットのヴェスバーださいなぁ(苦笑)
カッコ良くなんて私には出来そうにないですけど、せめてもうちょっとモールド減らせば落ち着いてくれるかな;;;
今日はこっそりお月さまを食べちゃいました☆
というのはさすがに無理のある冗談ですが、皆既月食でしたがみなさんご覧になりましたか~?
念のため一言書いとくと、太陽→地球→月の順に並んだ結果、月に太陽の光が当たらなくなって暗くなる現象ですよう。
なおなんだっけ…光の波長だったかな、赤い色だけ月に届くので、真っ暗にならずにぼわーっと赤暗く光るのが特徴ですね。
まぁ、だからどうってことはないんですけど(汗)
個人的には日食のほうが面白いかなぁ。
Vitaのポーチや保護フィルムをネットで検索しつつ、それではシルエットです☆
右腕ビームキャノンの背部にある排気口っぽいのはどうにも微妙なので、とりあえず削除して後から考えます(笑)
ピンは前後2箇所、中央は邪魔なので切り落として、ピンが渋いのでゆるく調整してから接着っと。
ほい接着、プラ用接着剤でがっちり合わせ目消しします。
押し出しピン跡がわりとしっかりしてたので、ある程度ペーパーがけして段差をならしたものの、プラ用接着剤の溶解で強引に接着しておきました(苦笑)
イマイチなら瞬着で埋めるかな;;;
続いてバックパックいっちゃいます~。
回転しながらのカバーっぽいのですが、特にこだわりないのでここはこのままで。
ヴェスバー接続ピンとバーニアも特に問題ないかなぁ。
見事なモナカっぷりなのだけが問題です;;;;
バーニア部分はやや厄介な感じ;;;
側面の丸いのは、丸モールドへの置き換えが無難でしょうかね~。
これに使えるかも?と思って買っておいたバーニア四角ですが、当たり前なんですけどサイズがぴったり来ないんですよね;;;
中に入れるのか置き換えるのか、どうしようかなぁ。。。
あとでなんとかなるなる、プラ用接着剤で先に接着しちゃいました(笑)
特に気になるのはバーニア置き換えくらいでしょうし、綺麗にエッジさえ出せればそのままでも良いかもですしね☆
ここで接着時にパーツを押さえてる目玉クリップが足りないことに気が付きまして;;;
ちょっとコード引っ掛ける用なんかでいくつか使ってて…今度100円ショップなんかで大人買いしてこよう;;;
その間に本キット一番の武装、ヴェスバー周辺を先にチェックだけ。
バックパックとの接続はボール、ヴェスバー本体との接続は軸ですけど、可動範囲は特に問題なさそうなのでそこはそのままです。
ただ受けのポリパーツの形状とスペースもあって横にポリパーツの出っ張りが出てしまってるので、外側だけカットして埋める必要があるかなぁ。
ここは明日一番に先に接着してしまおうと思います(汗)
軸接続部分ですが、ここも特に問題はないかなぁ。
軸周辺が肉抜きしてあるので、プラ板なりパテなりで穴は埋めてしまう予定です。
ここはもう半分決心ついてるんですけど、グリップは回転して出てくるものの、本体モナカなので前もって中に入れておかないといけません;;;
以前ならなんとかして合わせ目を消しつつ後ハメを…なんて考えてたと思うんですが、別にマスキングするとかグリップだけ筆塗りでとか、簡単に対処出来るところは簡単に行くのも大事ですよね☆
最後のポイントというか気になってたところなんですけど…本体砲口の下には小口径のビーム砲がついてるんですが、どうも砲口が入ってしまってるって言えばいいのかな?
取説の資料見る限りではギリギリこれが正しいようなんですが、もうちょっと自然に見える方法を考えなきゃ;;;
多分砲口の辺りだけ少し削り込めば良いんだと思うんですよね。
なお置き換えは却下です、道具も技術も自信ありませんし(笑)
目玉クリップがないなんて理由ですが、今日はここまで;;;
パソコン机の端っこにつけてそこにヘッドセット引っ掛けたり、ゴミ箱に袋つけてズレないように使ったり、最近接着目消しで瞬着ばっかり使ってて目玉クリップをそれ以外に使っちゃってました(汗)
今整理してもう一つは確保したので、ノープランの極みですけどヴェスバー接着しようかなぁ…いや、一度今の状態で先に装備させてみて様子を見たほうが良いかもしれないなぁ…。
そうしよ、明日とりあえず装備させてみよ(笑)
おととい日曜日、しっかりというより睡眠不足しないようにしただけですごく調子良い感じがします(笑)
やっぱり休みの日は無理しちゃダメですね…気をつけます;;;;
まずはご質問頂いたのでそちらを少し~。
クリック拡大ですがそんなには大きくならないというか、その部分だけ拡大してあるんですけど。
こちらえーっと、写真左が精密彫刻刀2ミリ幅、右はラインチゼル0.15ミリの替え刃だけの写真です~。
軸径は、定規で見る限りではおおよそ2ミリほどでしょうか。
なおラインチゼルは丸じゃなくて一部切り欠いてあるんですけど…これよくわからないんですよね、私も当時替え刃を買うのに物色しましたが、同じラインチゼルでも切り欠きのあるものないものがありまして。
普通に考えれば回転しないようにしてあるとは思うものの、そんなに力入れて使うものでもないし力入れたら刃先が折れちゃうしで、ちゃんと軸側を固定出来れば気にすることではないと思います。
というわけで、ピンバイスで使うもよし、コメントで以前ご指摘頂いたような芯ホルダーでの保持もよし、力加減さえ慎重に出来るんであれば(?)2ミリチャックの替え刃方式でいいじゃない(笑)
私も聞かれてすぐ答えられるよう覚えとこっと。
それではシルエット、昨日に続いてシールドからです☆
シールド側はほぼめどがついたので、腕側いきます~。
受け固定用にポリパーツを埋め込むべく5ミリのドリルで穴をあけたものの、ポリパーツの長さ的にきっちりみたい。
このままだとポリパーツが簡単に取れてしまうので、なんとか固定出来るよう調整します。
とは言っても普通ですよね、穴を少し深くする+ポリパーツを1ミリほど短くカットしておきました☆
waveのプラサポかな、丸い保持用部品?があったので、それを接着剤とともに上から押し付けておきました(笑)
それでも少し出っ張ってますけど、これは瞬着が硬化したら削ってまっすぐくらいにはしたいところー。
ほら、どうせシールドつけたら見えなくなりますしね(←
一方シールド受け側ですが、そのままだと中で回転したりしっかりは固定しきれてない感じ。
厚みについてはちょうど良い感じなんですけどね~。
そこで、周囲に短く切ったプラ板で枠を作るイメージ?で固定しちゃいました。
ピン受けのスペースの都合もあって、この辺が限界かなぁ。
このままプラ用接着剤でしーっかり接着合わせ目消しです。
側面にバーニアっぽいモールド…役目としては排気口なのかなぁ、接着硬化後にでも置き換えの予定です。
左腕のシールドは接着放置なので、次は右腕の…なんでしたっけ、ビームキャノン?の処理にいこうと思います。
完全モナカで左右貼りあわせなんですが、たくさんのモールドで2本軸が出てるし;;;;
真剣にいくなら切って置き換えてするべきなんでしょうけど、そこまで気が向かないので普通に表面処理、その後接着目消しで処理することにします。
こちらは右側面、黒いパーツなので写りに困ります;;;
パーティングラインと軸根本のラインモールドを彫り直し。
左側面、スプリングに置き換えれば楽なんでしょうけど、一本ずつラインチゼル+紙やすりのエッジを使って処理とかとか。
内側に気になる穴があって後から見えそうだったので、瞬着で埋めておいて、今日はここまで~。
合わせ目の出る面に押し出しピン後がかなりあって、それのせいで密着しづらいのが悩みどころです;;;
甘めにペーパーがけして、プラ用接着剤に物を言わせて?合わせ目消ししようと思います。
あと背部にこちらも排熱口なのかな、ダクトモールドがあるものの置き換えの予定です。
接着前にカットしとかなきゃ。
予約してた、冬頃に見に行ったアニメ劇場版のBD届いてましたが、3連休中にでもゆっくり見よっと。
買い物に素体サフ、BD見てゲームしてお料理して、本職で使うPCの初期設定もあるんだっけ…時間足りるのかな(汗)
やはり買い時は今しかないのです!
いえいえ今ですが実際に手を出すのはもうしばらく先かなぁと思うんですが、やっとPSVitaに手を出せそうな気になってきました。
とは言ってもまだPCでやってるゲームがひと通り片付いてないので、そちらがある程度キリがついたらソフトは買うものの、本体と専用メモリーカードと買って、PSPのとかアーカイブスとか入れようかなぁ。
使い方としてはやや間違いですが、ゲーム中とか模型中のタブレット代わりにも出来そうなんですよね☆
実際にタブレットひとつくらい持っててもーとか、携帯をスマホにーとか、そういう手段もあるんでしょうけど…Vitaは元々ほしいけど買い時を逃してただけですし。
今月かなぁ、来月かなぁ…電撃文庫格ゲーは様子見に格下げ中古待ちです、使えるキャラ増えないゲームは見切りました。
それでは体調良くなってきたので、こちらもぼちぼちシルエット。
素体は一時休憩、武装に入っていきます☆
なんとなく最初にやりたかったシールドの調整からいこうと思います~。
ご覧の通り、シールドはピンも含めて完全挟み込みモナカなんですよね;;;;
せっかくのクリア成型のシールドということで、ここは簡単に後ハメ出来そうです☆
それぞれまっすぐ切り欠いて、外から差し込めるようにしておきました☆
ただちょっと接続がゆるめなんですよね…内側に厚みのあるものでも貼って摩擦で保持にしようかなぁ;;;
これで合わせ目消し…と思ってたんですが、シールド裏の基部を見てて思いついた事といいますか。。。
あれ、このデザインってもしかしてシールド基部は可動デザインなんじゃ。。。
そう思ったのが運のつき(?)可動出来るようにしようそうしよう(←
こうして自分でどんどん手間を増やしていくわけですね(汗)
ポリパーツと、プラサポになんか丸いカバーみたいなのがあったのを思い出したので、それを使えば良いんじゃないかと思いまして。
腕側も…というか、ここの接続軸はプラですが4ミリなんですよね。
汎用性のあるプラ棒は3ミリか5ミリということで、3ミリ軸でいけるようにこっちも調整必須っと。
まずはノープランの極み、おもむろに削りこんで穴をあけます(笑)
なんかカバーっぽいのがあったので、これを使えばあるいは。。。
カバー分の隙間をあけると保持する側面のがグラグラしちゃうので、0.2ミリプラ板に貼っつけるも幅が広すぎてこれじゃダメじゃないかと(汗)
3ミリポリパーツの横に出てる軸が同じく3ミリ、シールド基部側面の押さえてくれそうなデザイン部分も3ミリ、これじゃダメじゃん;;;;
そんな時ふと思い出したのがこれ、5ミリボールジョイントと受けパーツ。
これもしかしてもしかするんじゃないかな。。。
ぴったり入っちゃうんですよね(笑)
しかもシールド反対側のパーツもはめたら、ほぼぴったり保持出来る不思議!
私のあれこれ考えて改造してた時間返して…(汗)
腕側に5ミリのドリルで穴をあけて、先ほどのポリパーツの左右軸をカットして本体だけ突っ込む作戦でいこうと思います。
奥まで入れてもまだポリパーツの頭が出ちゃうので、長さの調整+フタは作らないとダメなんですけど。
ぴったり出来ますよねー(←
苦労はゴミ箱に。。。
なんとか方針が決まったところで今日はここまでです~。
5ミリのボール受けのポリパーツが丸見えなのをどうするかちょっと気にはなるものの、いざとなったらそのままでも行けそうな気がします(苦笑)
隙間が出来たりしてるので、その辺の微調整は少し必要かなぁ。
腕側の軸受け調整も必要ですし少し手間はかかっちゃいそうですけど、簡単に可動式になってちょっと得した気分です☆
うーん、これは年内絶対無理そうですね(笑)
今日は特に何もなかったっけ。。。
とりあえず明日は休みじゃないので、今日はさくっといっちゃいます~。
本日のシルエット、ひとまず全体像を見て考えることにしようと思います。
まずはあちこち胴体の外してたパーツを、両面テープで仮固定っと。
具体的には、胸の黄色いダクトとコックピットカバー白いの、頭部のアンテナ黄色いの2つですね。
腹部は下向けの延長はひとまず置いといて、上方向を伸ばして様子を見てみることにします。
とは言うものの、以前パテで段差消したりした時の余分があるので、すでに延長してある感じです☆
全体像はクリックで控えめ拡大です。
うーん…腹部下向けの延長作業でもそうだったんですけど、色が違うので本当にバランスに影響があるのか判断出来ません(爆)
一応腹部も面をちょっと出して、今までの状態からはやや細身になるようにしておいてー。
腰前フンドシ上部に、1ミリプラ板で少し延長してみて様子見かなぁ。
ここは形状も含めて、今後要検討ですけど。
で、結局色味を統一しないとどうにも判断出来ませんので、作業は一時ストップしておくことにします。
来週の3連休の中で上半身にサフ吹いて、色を統一してからまた考えようと思います☆
ここから残るは武器に入っていこうと思います☆
やはり大型武装のバックパック+ヴェスバー、ライフルにシールドと、作業自体はそんなに手間はかからな…かかるんだろうなぁ(汗)
作業は明日かあさってからですけど、まず気になるところを少し;;;
シールドはクリア成型ですが硬質プラなんですけど…裏側は肉抜きで一段落ちに押しピンのあとがありまして(泣)
これ正直どうすればいいんでしょうか;;;;;;;;
少なくともこのまま活かすならここは見なかったことにするしかないんですけど、それは出来れば避けたいわけで、かと言って埋めるならクリア素材は塗装するしかないわけですし。。。
実際、気分的には埋めてしまって塗装するのが無難な気がしてます。
シールド・ビームライフル・右手ビームランチャー・バックパックにヴェスバーと、すべてモナカですよね(号泣)
ライフルは確かに専用ですが個人的にダサいので(笑)以前のHG買ったらついてきた武器、あれを組んで様子見しようかなぁ。
色を揃えれば解決する問題ではないんですが、とりあえず色味を統一させて見てみたら印象変わるかもしれませんしね;;;
いや、むしろ塗装した時にまた印象が変わるんでしょうけど…そこはえっと、どんな結果であれお許し下さい(苦笑)
武器はどれもこれもモナカ中のモナカですし、単純作業からの段差処理なんかがメインになっちゃいますね;;;
気持ちとしてはまだ素体完成の気分ではないんですけど、どうにもならないことなので戦略的休戦しておいて、切り替えて武器やっていきましょー☆
気がつけば 思えば遠くへ ゴールなく
記事数は2500を超えてますが、カウントが2500に到着です~。
こちらもいつも書いてますけど、やはり大事にしたいのは見てくださってる方ですので、勝手に数えてる回数にはそれほど思い入れはないのでさらっと。
どこまで続くのか明確なゴールはありませんが、一応やめる予定ないのでふらふらと…とりあえず倍くらいをめどにがんばりましょうかね~(笑)
単なる睡眠不足からくる疲れだったようで今日はちょー元気です☆
それでは本日のシルエット、珍しく?お昼間からあれしようこれしようで良い感じでした。
まずはこちら、腹部を下向けに延長作戦ですが、0.5ミリプラ板で作ってみたもののやっぱり厚みが足りてないみたい;;;;
結論から述べますと、推定0.65ミリから0.7ミリほど、でも0.7ミリはないかなぁくらい?
なんですけど、一番下は合わせ目消しで段差処理した時の影響で、ここが0.5ミリになってたのが原因ですそうに違いない(何
手持ちで一番薄いプラ板は0.2ミリ透明しかないものの、とりあえずこれで厚みの調整に入っていきます☆
というわけでざっくり、底面に0.2ミリプラ板を接着・表面処理してみました。
うんうん、たしかにこれくらいの厚みな気がします。
まずはここまで下準備。
次に前回準備した0.5ミリプラ板をそれぞれ剥がして、0.2ミリプラ板を貼って厚みアップです。
瞬着と促進剤でさらっと固定して、切り出して表面処理ですね。
周囲だけ接着面を消すのに瞬着ですが、これでいけるとなったら内側からプラ用流し込み接着剤あたりでちゃんと固定したいなぁ;;;;
どうしても白の膨張色なので比較しづらいですけど、0.5+0.2だと気持ち分厚いので、400番でペーパーがけしてほんの少し?薄くなるように調整しておきましたよ~。
あとは同様の作業を底板も繰り返して、1セット出来上がりです☆
透明プラ板が黒っぽく見えてしまうのでイマイチに見えますけど、実物の厚みは良い感じ。
控えめですがクリック拡大、今回の1セット分延長してみた全体像です。
斜め上から見る分には大丈夫そうなんですが、やはり正面下からややアオリで見ると、もう少し長くても良いんじゃないかと思うちょうど難しいところのようです。
ちょっと角度は変わっちゃうんですが、1.5ミリ分プラ板を挟んでみた様子も撮ってみました。
うーん、長さのバランスとしてはこっちの方がしっくり来るんですよね;;;;;
問題は、合計で3ミリほど腹部を下に延長するのは良いものの、スカスカに見えてしまうところは悩みどころかなぁ;;;;
3ミリも伸ばしてしまうと伸びすぎの感じは無きにしもあらず、雰囲気見ると1ミリもあと延長できれば良いんじゃないかという辺りに個人的には落ち着きそうです。
なので、その1ミリ分何か面白く?延長する作戦でいこうと思うんですが、もちろんノープランです(笑)
何か見た記憶があるんですよね…例えばもっとも簡単?なのは、ブルー1号機のように腰部のいわゆる前フンドシ中央上部を大きくする方法でしょうか。
でもそれが出来るなら一気に腹部延長をもう1セット増やして1.5ミリアップにすれば良いし…。
んー、とりあえずもう1セット作ってみて、それから考えようかなぁ。
うまく行くんだけどあと一歩が届かない感じ…ちょーもどかしいです(汗)