奈良県での出来事日記

青息吐息の老人が、奈良行事も交えながら、日記を投稿しますね・・(^◇^)

大谷翔平、9回に意地の決勝タイムリー!で、4連敗で止める‥(^_-)-☆

2024-07-13 18:25:22 | 日記
こんにちは‥(^_-)-☆

今の奈良は28℃と少し暖かうなったので、昼間はまた夏日に‥(^_-)-☆
こんなに暑いと電気代牡馬化になりませんね?・・(^_-)-☆
できるだけ室温が27℃以下なら、エアコンは使わないように?・・
今朝も昨夜に出て行ったマリア猫は帰りませんね?・・(^_-)-☆
このごろは寂しい日々に?・・
昨日のドジャース戦は久しぶりにすっとしました?■MLB タイガース 3ー4 ドジャース(日本時間13日 ミシガン州デトロイト、コメリカ・パーク)
 ドジャースの大谷翔平30)が敵地でのタイガース戦に「1番・DH」で先発出場し、この日は5打数1安打(1打点)。
3点ビハインドから8回に同点に追いつくと、3-3で迎えた9回に大谷が値千金の勝ち越しタイムリーを放った。
チームは4-3と終盤に試合をひっくり返し、連敗を「4」でストップ。
 この日から前田健太36)が所属するタイガース(ア・リーグ中地区4位)と、オールスターゲーム前最後の3連戦。 
大谷はコメリカパークでのプレーは、昨年7月28日にダブルヘッダーの第1試合でメジャー初完封を達成。
さらに第2試合では2打席連続本塁打(37号、38号)をマークした“伝説の地”。
試合前には大谷と前田が談笑する場面も。
この日の第1打席はオールスターにも選出されている先発の左腕T.スクーバルを相手に、カウント2-2から156キロのシンカーを弾き返したが、三ゴロに打ち取られる。
 故障者が続出しているドジャースは、開幕からローテを守っているJ.パクストン(35)が17度目の先発。
立ち上がりは四球とヒットで1死一・二塁とすると、4番でオールスターにも選ばれたR.グリーンに先制の2点タイムリーを浴びた。
2回は2死一塁からタイムリー3ベースを打たれ0-3。 
ドジャースは3点を追う3回の攻撃、ここまでスクーバルを前に一人の走者も出せずに完璧に抑えられていたが、2死でK.ヘルナンデス(32)が相手のエラーで出塁し大谷の第2打席へ。
大谷は高めの球を2球連続で見送ったがストライクでカウント0-2と追い込まれると、5球目の高めのスライダーを振り抜いたが打球は高く舞い上がり、中飛に打ち取られランナーを進められず。
 4回は1死でF.フリーマン(34)が14号ソロを放ち1点を返す。
続くT.ヘルナンデス(31)が四球で出塁すると、2死二塁からA.パヘス(23)のタイムリーで2-3と1点差に迫った。
 5回の大谷の第3打席は、2死無走者の場面。ここまで毎回三振と好投を続けるスクーバルに対し、カウント1-1から3球目のシンカーをレフトに打ち上げたが、打球の伸びはなく左飛。
 投手陣はパクストンが3回2/3でマウンドを降り、以降はY.ラミレス(29)、E.フィリップス(29)、B.トライネン(36)が無失点継投。
 大谷は8回の1死無走者の場面で第4打席を迎え、3番手B.ブリスキーを相手に粘ってフルカウントとするが、8球目の外角チェンジアップにバットが空を切り空振り三振。
打線は続くW.スミス、フリーマンの連打でチャンスを作り、T.ヘルナンデスのタイムリーで2死から粘りをみせ3-3と試合は振り出しに。
 9回の打線は2本のヒットなどで2死一・三塁と勝ち越しのチャンス。
ここで大谷が5回目の打席へ。
5番手ホルトンを相手に2球目のシンカーを豪快に振り抜き、打球はセンターオーバーのタイムリー2ベース。
ここまで4打席凡退だった大谷が、あと一歩でホームランの意地の一打を放ち、試合をひっくり返した。
 直後の9回裏はD.ハドソン(37)が1死から連続四球でサヨナラのピンチを招くも、続く打者を空振り三振、最後は4番グリーンを中飛に抑え、ドジャースは貴重な逆転勝利を飾った。
これも危ない試合でしたね。
一打で逆転負けの場面まで?・・
本当に良かったですね?・・(^_-)-☆
今日も良い日でありますように・・(^_-)-☆
コメント    この記事についてブログを書く
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする
« ドジャース・大谷翔平、“目覚... | トップ | 明治以降の奈良県の歴史は?... »
最新の画像もっと見る

コメントを投稿

日記」カテゴリの最新記事