戦争の責任は政治にある

90歳を過ぎての挑戦、、、ここにきて戦争を知らぬ政治家が幅を利かせ、憲法に取り組むべきを、避けて通る姿は残念に思う。

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自分の意思を証明するのは公正証書にすべき

2017-02-25 09:24:54 | 日記
安倍総理大臣の疑惑を追及され、懸命の弁明され、ヤジを目の敵とする様は見るに堪えぬ。自分の公的な総理大臣を表面にした自分の意思に反し、るようされた場合、再三注意しても無視されて今日を迎えた。なぜ直ちに自分が関わっていない取り消し文書を出さないのか。公正証書にすれば時間の前後の判断もつく。自分の妻名義また然り。さらに重要な点は、国有地を払下げ、それ相手は瑕疵を見につけ、金銭絡みの不正の匂う行動をとる始末、無一文から10年がかりで返済する無手勝流の荒業氏である。自己の弁護に汲汲とせず、公明正大に口先で誤魔化さず真実を語るべきだ。安倍無きあとの心配無用、国民の心が離れてゆく先には、幸福は訪れてこない。
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プレミアムフライデー誰がその価値を見つけるか

2017-02-24 09:57:54 | 日記
3時に帰れる人とはどんな人、通勤に2~3時間もかけてる人、共稼ぎで勤め先が夫婦間で遠近がある人、給料が上がるわけでないのに消費に回せる余裕の無い家庭、子供は塾に、親は消費に現を抜かす、はてさて如何なものかいな。月一度の早じまい、出来るところと、出来ないところは当然出て来る。3時から仕込みに入るところも当然ある。皆勤め人だが、役所と商店では同一にはできない相談である。いかにも名案の如き経済界は政権の御機嫌取りとなっていないか。時差のある広域の商売の人はできない。一斉に実施すれば、込み合うことは覚悟、店はいいかもしれないが、利用する人は、追い立てられた気分となる。経済的余裕があれば身分相応の家庭を重視した休養が取れる。官のお膳立ては、最小限のすべきだ。実のある政治を待望する。
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防衛副大臣の能力不足の恐怖

2017-02-23 09:34:31 | 日記
反町氏のプライムニュースを拝聴して、PKO派遣の自衛隊の日報意見のついて、常識では考えられぬ戦闘意識の低さには驚かされる。戦闘とは両軍がパチパチと弾を打つ合うと思っている。敵が一方的に陣地とか宿営地を襲撃され応戦しなくとも戦闘は始まっている。この第一報こそ、すべての判断基準となる。この日報を簡単に破棄できるものか、其判断が出来ぬ副大臣では、大臣もさぞお困りと思う。先ずは危険から退避すゆことが第一段階であれば、全ての報告は無にすることが主任務なのかもしれない。本来重要報告書の誤破棄を防止する必要上、マイクロフィルムにでも一定期間保管しないと、責任は全う出来ない。こんな副大臣を任命した責任は重い。戦闘が終わると市民は素早く生活の戻らないと、生きてゆけない。これを見て、安全とおもうか。いつなんどき戦闘が始まる恐怖より、生きることが先決の市民に対しPKO派遣部隊の頼りがいのある派遣であってほしい。
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「あすはこぬ」はアスクルと民進党の共通点

2017-02-22 09:58:39 | 日記
消火の進まぬうちに火中に物を取りに来る「アスクル」の従業員、方や民進党は氷山の一角ともいわれる暴言、空威張りで当たり散らす国会議員にあるまじき行動、いずれも展望する「明日はない」状態である。何処に人望を獲得できる行動があるのだろうか。私企業は、同情の余地あれど、政界には同情どころか、速やかに排除、修正しないと存在感すら疑われる。世界を見るとアメリカの大臣に現役中将を任命する。かっての日本の政治に軍部が幅を利かせ、肩で風を切っての横暴、統帥権をわがものとする愚考が、今日の敗戦を招いた歴史を思わせ戦慄をおぼえる。視野を広く、オリンピックは東京でなく日本国でやれと言う輩もいる。私は東京で十分と思う。船頭を少なくするのが国の役目である、明日ある国にしたいものだ。教育勅語を持ち出さなくとも、歴史を静思できる環境作りが急務ではないか。言いたいことがつい発展してしまう。
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北朝鮮の金正雄氏殺害事件の報道に思う

2017-02-21 13:39:06 | 日記
自分の国が最も安全と思っての行動か。本当なら認識不足も甚だしい。自分を大切にしないで、大成出来るはずもなく、一介のの浪人に過ぎない。微に入り細いわたりテレビの報道は、いささか度が過ぎないか。殺害の詳細、死に至る行動の詳細は誰が必要としているのか。我々が必要なのは、北朝鮮の残虐性、粛清性が、拉致された人、また其の家族に対する非人道性を正すことにある。オーム真理教の殺人事件が、終末を見ない今、死刑執行を躊躇すゆ様は、不合理を感じないわけにはいかない。一族の者を邪魔扱いにする北朝鮮の政治の乱脈を日本国民が総力を挙げて、拉致の救出の非常手段を講ずることに、報道も配慮する必要を感じる。延々と来る日も来る日も事件の興味本位に流れることを恐れる。
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