戦争の責任は政治にある

90歳を過ぎての挑戦、、、ここにきて戦争を知らぬ政治家が幅を利かせ、憲法に取り組むべきを、避けて通る姿は残念に思う。

犠牲者をださぬ肌理の細かい避難は出来ないか

2018-07-22 10:50:26 | 政治社会
肌理の細かい避難とは全国データを集めて議論しても
結論は出ない。土地に密着したデータでなければ効果
は得られない。避難を要する場面nは人の問題あり
(年齢、疾病、自力歩行の可否等有り)地理的には
避難計画、災害の種類(風水害、山津波、鉄砲水、
避難通路難易さ、時間的余裕さ等とことん調べる
必要がある。一概に公助、共助、自助等論じても
余り効果はない。地方都市と首都圏、田舎だけでも
個人情報保護の理解度が違う。挨拶もろくに出来な
い現状を政治はどのように理解しているだろうか。
このまま進めば避難は至難の業である。この根本
から日本を作り変えようとすれば、経済関係に組
替えを選ばないと、金儲け第一主義、政治家、役
人のみ天下泰平、寸評政治イイネ、イイネで政治
は収まらない。吾身は自力で歩行できるまでで避
難は諦める。
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