たーさんの世界(意地悪じーさん)

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ヒステリックな蓮舫議員

2021年01月31日 | Weblog
管総理を追求する蓮舫議員のアノ光景は、誠にヒステリック且つ下品の何者でもありませんでしたね。

意地悪じいさんのこのブログじゃあないんだから、もう少し管総理に反論の余地を与えない、其こそ的を射た質問をして欲しいモノだ。

高給取りの蓮舫さんだから、其に見合った質問をして戴きたいものですね。

あんなだから、立憲民主党には政権を任せられないんだよ。

内弁慶な日本の国会議員

2021年01月30日 | Weblog
日本の国会議員は、与野党問わず世界には通用しないと思います。

特権を与えられた彼等は、自分達は特別な存在で、しかも高給を保証された上に血税で何処でも飲食店するのが仕事だと勘違いしているのでは無かろうか?

だからコロナ渦での高級クラブ通いやステーキ屋でリークされた議員は、陳情を受けていたとかより良い日本にする為の議論をしていた等と、誰にでもウソだと解る言い訳を平気でする輩が居るのだと思います。

ウソと言えば、国会で118回ものウソを平気でついた世襲議員がいたね。

こんな奴がアメリカの大統領とファーストネームで呼び合う仲だと、まるでオホモ達関係みたいな事をアピールしていた総理大臣が居ましたが、次の総理大臣も其を踏襲する様ですね。

一国の最高権力者なら、もう少しプライドを持った外交をすべきだね。

赤信号、皆で渡れば怖く無いぜ

2021年01月30日 | Weblog
コロナ渦で飲食店の自粛が行われているが、協力金で潤う店はそのまま影響自粛を続ければ良いし、そうで無い飲食店はそのまま営業を続けるべきだろう。

飲食店の従事者の生活と命を引き換えにして、無能且つ自己中心的な日本の政府及び国会議員の言いなりになる必要は無かろう。

死なばもろともだ


国民の命と財産を守るよりも先に・・・・

2021年01月30日 | Weblog
国会議員はよく『国民の命と財産を守ります。』と口に出しますが、此は正しくありませんね。

正確には、『我々与党議員の命と利権を守ります。』と云うのが本心ですね。


国会議員は一般国民依りも優先的に入院出来ますし、国会の最中に居眠りをしていたり働くフリをしていれば高額の収入が保証されるばかりか、犯罪を犯しても収入が保証されたり、景気に関係無く何千万もの収入が有ります。

国会議員を3日やれば辞めれないのはその為なんでしょうね。


自民党の過半数割れを期待する❗

2021年01月29日 | Weblog
そもそも自民党がこんなに体たらくな政党に成り下がった原因は野党の責任が大きいが、自民党に危機意識を植え付ける為には、ある一定期間(少なくとも10年程度)、自民党と公明党の議員数が過半数割れして、国民の生活と暮らし依りも政局が優先する国会運営を正し、そして選挙制度と議員の数と在り方を見直す必要が有りますね。

与党にしても野党にしてもろくな政治倫理を持っていませんから、国民の為に働かない政党は消滅の危機を覚えて貰うしか無いね。

公明党の自民党化

2021年01月29日 | Weblog
【抜粋記事】
>“銀座クラブ”公明幹部秘書が政治資金でキャバクラ
東京・銀座のクラブを訪れていた公明党幹部の秘書にも問題発覚です。

 公明党・遠山幹事長代理:「事務所の職員が政治資金から出すべきものではない支出にもかかわらず、出していた」

 緊急事態宣言のなか、夜に銀座のクラブを訪れていた公明党の遠山幹事長代理の公設秘書が2019年6月から10月にかけて地元の後援者などと訪れた3軒のキャバクラ代約9万円を政治資金から支払っていたことが分かりました。


ついに公明党も自民党化して、公私の見境がつかなくなった様だね。

世襲議員がのさばる自民党は、安倍晋三に見られる様に既に政治の私物化が常態化しているが、その悪習が公明党議員に迄伝染した様だね。

麻生太郎の馬鹿さ加減

2021年01月29日 | Weblog
https://youtu.be/v7YSfS2Vooo


実は「金がなければ刷ればいい、簡単だろ」の麻生財務相 自民党内でも「緊急事態だから刷ればいい」の声
藤田孝典 | NPO法人ほっとプラス理事 聖学院大学心理福祉学部客員准教授
1/23(土) 16:01
金がなければ刷ればいい、簡単だろ、と述べてきた麻生財務相(写真:アフロ)

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麻生財務相「金がなければ刷ればいい、簡単だろ」
生活困窮者が増えるなか、特別定額給付金の再支給に期待を寄せる声が連日高まりを見せている。

毎日Twitterデモを呼びかける人も現れて、いまだかつて無い盛り上がり、政治的関心の高まりを見せている。


筆者の特別定額給付金に関するYahoo!記事も多くの方に反響をいただいている。

取材や問い合わせも連日、複数件あり、メディアの関心も高い。

麻生財務相「後世の借金増やすのか」と給付金拒否 今を安心して生きられない国民に後世も未来も子孫もない

緊急事態宣言が出されたのだから、生活の補償はされるだろう。

補償されて然るべきだとの意見は多い。

なぜならば、生活困窮者への支援や緊急時、政府に金がない時には、財政出動が可能だ、簡単だ、と述べてきた政治家がいるので期待感が大きいのは当たり前である。

それは現在の財務相である麻生太郎氏だ。

彼の発言を簡単に以下にまとめておいたが、短く面白い動画なので、皆さんも鑑賞いただきたい。

2013年当時の麻生財務相のとても愉快で歯切れが良い講演会での発言だ。

人気が出るわけである。

政府の借金が多いのが問題だという人がいっぱいいるけれど、何が問題なんです?

借金が多ければそんなに大変ですか?

皆さんの家計や事業会計と国家会計は全く違うものです。

何が違うのか。国はいよいよになって金が無くなったらどうすればいいか。簡単です。

刷ればいい。ね?簡単だろ?

皆さんがやったらパクられる(検挙される)。でも国だったら刷ればいい。


さすが首相経験者というだけでなく、今も副総理、財務相と政府要職を歴任してきただけあり、人気がある理由もわかる。

政治家でここまでわかりやすく、緊急時の対応まで的確に示唆して、言い切れる人はなかなかいない。さすが、という一言である。

このような発言で人気や支持を確保してきて、国会での議席を守ってきたのであれば、きちんと有言実行することが求められる時期では無いだろうか。

市民の圧倒的多数が望む特別定額給付金の再支給を拒否し、政府の借金を増やすわけにはいかないと抗弁する姿は言行不一致ではないだろうか。

支持者や有権者を騙してきたのだろうか。そうだとすれば信じられない政治家である。

自民党内でも「早く金を刷って給付拡充しろ」という声
麻生財務相を支持してきた自民党麻生派の国会議員だけでなく、多くの国会議員も「お金を刷ればいい」と給付金再支給に昨年から賛成の意向を示している。

緊急事態なのだから、国債発行、政府の借金増加も問題ではない、という主張を展開してきている。

麻生派の安藤裕衆議院議員は、以前から現代貨幣理論(MMT理論)を用いて、政策提言を続ける政治家でもある。麻生財務相の過去の発言通りに政策提言を続ける。

筆者も今の時期は限定的であれ、国債発行を急増させて良い時期だと理解している。

金よりも命が大事だからだ。金で命が守れるのであれば早急に財政出動すべきだ。

つまり、今は財政出動派の彼らの意見に賛成である。これからも党内で強く声を上げてほしい。


西田昌司参議院議員は麻生財務相の「国債は政府の借金で後世にツケを回すのか」という意見にも真っ向から異論を述べている一人である。

孫や子の世代に借金をツケ回すという理解は誤りだったと明言する。

財務省による従来の「国の借金」「財政破綻論」という説明自体を誤りだと否定する。


長島昭久衆議院議員も同意見である。


このような「お金配れおじさん」である自民党の国会議員たちを支える「お金配れおじさん」のリーダー・藤井聡京都大学教授も頑張って主張を展開してきている。

今の時期は最優先にお金を配って命を守れ、と。


これからも特別定額給付金の再支給をめぐる議論は自民党内外で活性化していくことだろう。

今回は麻生財務相の信じがたい変節ぶりを取り上げたが、彼には最低限の政治家の役割として、言行一致させてほしいものだ。

そして、まずは自民党内の声をよく聞いて判断をしてほしいと思っている。

独断は誤りのもとだから。


藤田孝典
NPO法人ほっとプラス理事 聖学院大学心理福祉学部客員准教授


麻生太郎と言う人間は昔から馬鹿だとは思っていましたが、本当に馬鹿な奴だとつくづく思います。

イエ、馬鹿と言う依りも全く信用出来ない政治家だとしか言えないね。

現在の麻生は副総理(副総理って何?)兼財務大臣と云う聞こえだけは素晴らしい肩書きを持つが、今の麻生太郎は金を刷れば良いと発言とは真逆な、将来に国の借金を増やすと云う理由で国民への給付金を渋る発言をしています。

しかし以前の麻生は、金はいくらでも刷れば良いと発言している。

全くアイツはどうしよもない老害議員としか言えない。