ライン出版編集部

一人一著作を!
rein(独)を信条に
誠実な出版を目指す
ライン(rein)出版編集長の日常と雑感

ご案内が来ましたので

2020-10-31 10:24:16 | Weblog

川越で10月に行われてきた唐人揃いのイベントは
例にもれず今年は中止となった。
昨年は取材で行ったのだが。
関係者から今年のチラシが送られてきたので紹介する。
あちこちでイベント再開に向けて苦心しているのが見て取れる。

ホットなニュースではないが

2020-10-25 00:47:21 | Weblog

大阪のふぐ料理店づぼら屋本店が閉店した。
大阪随一のふぐの看板は、
大阪の象徴としてグリコの看板同様
テレビでよく紹介されたものだったが、9月に撤去された。
ニュースでも伝えていた。
だからこの看板の下を通ったときはわずかながらも興奮した。
惜しむ声はさぞ大きかったことだろう。
いまはどこかの倉庫に眠っているというが
どこでどうしているのやら。

舞台は長崎へ

2020-10-22 09:32:07 | Weblog

『エール』は長崎の鐘の話に移った。

ここ数日は戦争のことだから胸が苦しくなる。
『長崎の鐘』は名曲だと思う。
子どものころから好きな歌だった。
写真は一昨年平和祈念公園で写した長崎の鐘。

映画『母と暮らせば』とも重なる。
映画のロケ地となった教会は
車窓から見た黒崎教会


と船から見えた神ノ島教会

らしい。
あまり自信がないけれど。

ところで、ドラマのきょうの場面は8月に放送されるはずだったのではないか。
たぶんずれたのだろう。

ラッポッキ

2020-10-21 02:19:02 | Weblog



トッポギの類はあまりなじみがないのだが
いただきものを食べてみた。
麺とトッポギのコラボをカルボナーラ味で、と書いてある。
インスタントとは思えない濃厚な味わい。
なんともいえないおいしさでやみつきになりそう。


やっと出たか、「愛国の花」

2020-10-19 23:20:02 | Weblog
朝ドラ『エール』の中で
きょう「愛国の花」が語られた。
やっと出た!
いまかいまかと待っていた。

「なぜインドネシア人は『愛國の花』を歌ったのか」と題して
日本櫻学会で発表したことがあるからだ。
戦時中のインドネシアにおけるこの歌にまつわるエピソードが感動的なのだ。
詳しくはまたの機会に触れたいと思うが、
スカルノ大統領はこの曲を好み
自ら「ブンガ・サクラ」(サクラの花)というタイトルと歌詞をつけて愛唱したという。

もちろんインドネシアには日本と同じ桜は咲かないのであるが…。

「愛国の花」
作曲:古関裕而
作詞:福田正夫

ましろき富士の気高さを 
心の強い楯として 
御国に尽くす女等は
輝く御代の山ざくら 
地に咲き匂う国の花・・・ 

メロディーを聴くには下記にアクセスを!
https://www.youtube.com/watch?v=cAJZMNv3BJo

ホットサンド

2020-10-18 18:31:09 | Weblog

どの器具も一緒だと思うけど
ワッフル焼き器を買ったら
ホットサンドとパニーニ型もついてきた。
で、本日はリクエストによりホットサンドランチ。
先日はエスニックカレーサンドを作ったら最高においしかった。
やがて飽きるのかもしれないが
今はとても重宝している。