持続的燃焼

くすぶっていれば、やがてメラメラ

今日の月

2014年11月30日 | どこかの空の下
だんだん大きくなってきた。沈むのも遅くなるなあ。
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緩やかな日暮れ

2014年11月30日 | どこかの空の下
劇的な夕焼けにはならなかった。
天気がもっただけラッキーだったかな。
パラパラ来た時は覚悟したけど。
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アカバナ

2014年11月30日 | どこかの空の下
晴れると暑い。でも風があると心地よいのが、秋かなと。
午前中に洞窟三本潜って来たが、もうちょい行っとくとするか。
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ていだ

2014年11月30日 | どこかの空の下
だいだいと言うより、黄金の日々に近いか。
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半分の月

2014年11月30日 | どこかの空の下
やや曇りがちな一夜でしたな。
スカッと晴れないかなあ。
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猛烈な雨

2014年11月29日 | どこかの空の下
しばらく全く雨の日がなかったという話だったが、これはすさまじい雨だった。
急に大地が潤った感じ。
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海の太陽

2014年11月29日 | どこかの空の下
水の上を滑って行くような、キラメキ。
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夜明け前

2014年11月29日 | どこかの空の下
夜の闇色が追い払われて、東から今日が始まる。
海辺の空は広いな。
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残り葉

2014年11月28日 | どこかの空の下
平地でさえ紅葉も終盤となった街を後にして、更なる移動は続く。
なんか今年は先行して仕事が続くことが多かった気がするよ。もう12月みたいな気分だ。
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ウルトラスーパーカブ

2014年11月28日 | どこかの空の下
寒風に誘われて、冬用高速空身出張専用機の準備をば。
上から下までシールド完備なので、風が当たらず夏は乗る気にならないが、冬には最高なんだよね。ヘルメットを被りこそすれど、シールドを下ろさなくても走れるのには、改めてすごいやと。
そんなフロントシールド、足下も完全防備のレッグシールド、リヤには箱。安全低重心のシート下タンク、多気筒大排気量化した横型エンジン。
まさに大型のカブ。これで自動遠心クラッチと右手ウィンカースイッチなら、延々と大陸横断しながら新聞配達するにはもってこいだろう。これ一昨日の新聞じゃないか、ネットで読む方が早いわと言われて廃れたメディアなのかもしれないが。
てなわけで、あまり出番の無いマシンも、ぼちぼち織り交ぜて使う季節がやってきた。
軽の倍くらいの排気量でも、車体重量が半分くらいだと、回して走るバイクなのに燃費は良いので、荷物さえ無ければ、道路面積もさほど占有しないし、舗装へのダメージも小さいので、自動二輪車は有用だ。ガソリン税が欲しい層と、舗装の仕事が欲しい層には不評なのかもしれないが。
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わしわし

2014年11月27日 | どこかの空の下
首の後ろをかいてやろう。
前足を踏ん張って、おとなしくなる。
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ナナマル

2014年11月27日 | どこかの空の下
すごい売れてるらしいなあ。
ハイオクでリッターカタログ6の実質5行ったとしても、キロ30円近いのを、どう乗れって言うのか、車体は買えても、使い物にできる気がしない。
いろいろ外して、元々の4ナンバー車体で実用上妥当なエンジンでなら本当に欲しいけれども、そんなに売れてるなら、それもないか。

しかしオーストラリアって、ガソリンがそんなに安いのか。ええなぁ。
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ひげぶくろ

2014年11月26日 | ねこ
こいつは逃げる。なかなか触れない。
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夜間移動

2014年11月25日 | 2つの輪
そして再びYBRで移動。
無印は一週間ぶりくらいだが、足が寒いなあ。あらためてKに装着しているレッグシールドの威力を感じる。
車も含めて冬に向けての準備をせねば。

霧雨みたいなのが降り始めた。今夜は天気悪くなるのかな。
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赤カブ

2014年11月24日 | 2つの輪
某所駐輪場で見かけた赤カブ。食べるやつじゃない、赤カブだ。うひゃー、久しぶりに大興奮した。
これが走る状態で現存しているとわ!
話でも訊いてみたかったのだが、待ってる間にオーナーはやってこなかった。

今でこそファッションでカブに乗る人は多いものの、これはマシン自体に実用性が最も高かった時に生まれながらも、まさかカブをお洒落に乗るなんて想像もつかなかった時代の狭間の産物なんだよなあ。

古くさいオッサンバイクみたいな丸目からの脱却、レッグシールドまで全身赤に包み、ちらっと見えるクランクケースの黒、黒くて小さな荷台。
かっこえー。
かっこよすぎて当時は避けちゃった自分のセンスが残念だ。

そしてあの動力性能と燃費性能を両立したエンジン。
これがガソリン暴騰中の今の時代に再び現れればなあ。
今では50ccなんてワケの分からん二段階右折とか、警察のカモでしかない30km/h制限なんかで意義がないから、55ccでも51ccでも良いから小型二輪で。
もう声高に言っちゃうよ。リッター100行かないカブなんて馬鹿な物に存在価値なんて無い。
もう一回乗りたいな~。スーパーなカブに。

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