ウエイトトレーニングのことはすべてフジトレーニングセンターで教わった

2008年7月に東中野のジムでトレーニングを始め、14年7月30日のジム閉鎖後移籍。17年6月にボディビル大会初出場。

トレーニング再開

2017-06-28 18:44:45 | トレーニング
 予定より一日早くトレーニングを再開しました。雨は上がったようでしたが、自転車は止めてバス一本で行ける中野で肩のトレーニング。

■TECA サイドレイズ
 プレートを取り付けるのが面倒だったので普段より10kg軽くしてやりました。

■FLEX リアデルト
■Strive ショルダー・プレス
■サイド・シットアップ

■ドンキー・カーフレイズ
 腰に負担が掛かりそうで避けていましたが、軽めにやったら大丈夫でした。

■アップライト・ロー
 5kg重くして55kgで5回4セット。あおりを使わずに出来たので、前より強くなったと思います。

■バーベル・シュラッグ

 一週間ぶりのトレーニングでしたが、負荷をそれほど軽くせずに出来ました。

 大会前に中野に行った時に、十分絞れているので最後に下手にカーボ・ローディングはしないほうが良いとアドバイスをくれたトレーナーや選手登録のやり取りを何回かやったフロントの方からおめでとうと言われました。トレーニング中には大会を観戦した方とお話しましたが、フリーポーズの時に観客席がガラガラで気が楽だったと話したら、実際は立ち見が出るか出そうなほど盛況だったそうです。フロントの人も大混雑だったと言っていました。目が悪いので良く見えず緊張せずに済んだのは幸運でした。

 また、観戦した方からは、僕が舞台に上がった途端どよめきが起こった、という話を聞きました。エエエエエエェェェ。
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大会が終わって...

2017-06-28 11:52:56 | トレーニング
 大会レポートはひとまず終わりです。決勝フリーポーズで一点書くのを忘れていました。

 チャイコフスキーのピアノ協奏曲第一番というオーソドックスな曲を選びましたが、なぜかCDが頭から3秒ほどして曲が始まります。それに合わせて振り付けをして練習していました。ところが本番では音が出始めてから一分間流してくれたので最後が数秒余ってしまったので、モースト・マスキュラーで締める予定だったのに、一つポーズを付け加えました。これは予期していましたが、いざ本番となると戸惑ってやや間が抜けてしまいました。

 ここからは後日談です。

 大会では知人の応援もなく、自撮りというか写真を撮るのが好きではないので、当日の仕上がりを残す画像は一枚もありませんでした。優勝したので少しは画像がアップされているだろうと検索して最初に見つけたのがこれでした。
http://blog.livedoor.jp/ironmanjapan/archives/52665022.html

 200名を超える出場者の中で名前を上げて取り上げて貰えたことに喜ぶとともに大変驚かされました。自分では自分より遥かに仕上がりのいい人がたくさんいると思っていました。

 日本ボディビル連盟の公式サイトからリンクされたサイトでも数多くの画像を掲載して貰いました。フリーポーズだけでも25枚あったので4秒に一枚、ほぼ全ポーズ載っています。YouTubeにアップされた動画と合わせ今後のポージング練習の参考になります。

 他にも高い評価をして下さる方がいて感謝しています。

 そしてそれを実現して下さった神成さんと西本さんにはどれほど言葉を並べても感謝の意を伝えきれないほど有り難く思っています。

 

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思わぬ事態

2017-06-27 19:21:49 | トレーニング
 ポーズダウンが終わり舞台袖に行くと、トレイに陳列されていた副賞を既に袋詰めした物を二袋渡されました。協賛各社のプロテインが入っていて途方もなく重い。さらに剥き出しの表彰状二枚。(表彰状は内容は同一で一枚は日本連盟、一枚は東京連盟)せっかくペットボトルがなくなるのに、遥かに重い荷物を抱えて帰ることになりました。そして取材があるのでインタビューに答えて下さいと言われ簡単な受け答え。
 やっと解放されると思ったら、なんとドーピング検査の対象者に選ばれていました。優勝したら検査があるかもしれないと予期していましたが、まさか現実のものとなるとは!得難い経験のチャンスだし、薬物の使用を疑われるほど出来が良かった証なので嫌な気はしませんでしたが、すぐに帰れないのでがっかりしました。
 ドーピング検査はまずサプリメントなど最近摂取した物の申告。その後ミネラルウォーターなどを飲み尿意を催すのを待ちます。
 昔は外出中にトイレに行くことがほとんどありませんでしたが、トレーニングを始めてからはトレーニング中に水分を多めに摂ることもあり、トイレに行く頻度は増えています。数十分もすれば大丈夫だろうと思っていました。
 三十分ほど経ってある程度出そうだったのでトイレに。尿を採取する容器は厳重に密閉されていてそれを内部に触れないよう注意しつつ係員の目の前で開封。排尿時は下着を膝辺りまで下ろしJADAの係員の目の前でやります。恥ずかしさはありませんでしたが、残念ながら必要な100ccには足りない60cc。足りない時は採取した尿を手順を踏んで容器に移しその容器を密閉します。
 500ccのミネラルウォーターをもう一本飲みましたが、尿意を催すまでにはかなり時間が掛かりました。待ち時間は焦りはありましたが、係員や会場の片付けに巡回していたボディビル連盟の役員の方とおしゃべりしたりで退屈はしませんでした。
 八時にトイレに行きたくなり、結構出そうでしたが50cc程度。これを手順に従って別の容器に移します。先に採取した尿を最終的に使用する容器に移した後、後の尿を100ccになるまで入れて密閉。検査はやっと完了しました。検査室は控室の隣でしたがどうやって外に出るのか心配していたら、通り掛かった別の連盟役員の方が案内してくれました。
 会場を後にしたのは八時過ぎ。池袋東武でケーキを買って帰るつもりで、どのケーキにするか決めていたのに間に合わなくなってしまいました。駅に向かう途中で4位入賞の方に出会い日暮里まで一緒に帰りました。
 日暮里駅では見知らぬ方からお祝いの挨拶をされびっくり。
 京成線は空いていて座れましたが、山手線は混んでいて、重い荷物は罰ゲームのようでした。
 池袋に着いたのはデパートもルミネも閉店した後。コンビニでは買いたくなくて地上に上がったらイタリアントマトJr.が目に入ったので仕方なく手を打ちました。
家に着いたのは十時前。長い一日でした。
〈続く〉
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決勝フリーポーズからポーズダウン(表彰式)まで。

2017-06-27 18:31:19 | トレーニング
 参加者が多いので進行が段々遅れてきましたが、予選後の休憩時間が短縮され決勝はほぼ定刻に始まりました。フリーポーズの練習をする時間はたっぷりありましたが、時間を持て余しました。本をもって行こうかと迷って止めましたが何か持っていくべきでした。

 決勝フリーポーズは一人で舞台に上がるので緊張すると思っていましたが、客席はガラガラ。客席や審査員席の照明は落としてあるので緊張せずに済みました。(訂正:大変失礼しました。近眼で良く見えませんでしたが、実際は観客席は空席どころか立ち見がでるほどだったそうです。目が悪いため緊張せずにすみラッキーでした。)

 フリーポーズは多少失敗があっても流れを途切れさせず勢いを落とさないでやるつもりでしたが、途中で動作を忘れることもなく気持ち良く出来ました。

 決勝からさらに待つこと約二時間半。やっと最後の出番であるポーズダウン(表彰式)です。舞台の係の人は最後なので元気にいきましょう、と声を掛けていましたが、どうせ頑張っても順位は既に決まっている、という反応がマスターズらしかったかもしれません。

 僕は体があちこち攣りそうな状態が続いていたので、控え目にポーズを取り、どちらかと言えば人の陰に隠れていました。

 初めに11位から7位をまとめて発表。ここら辺りでは呼ばれないと思っていたので気にしていませんでしたが、残り少なくなるにつれ耳を澄ましていました。BGMが大音量なので、聞き逃すとみっともなくて。6位、5位、4位と発表が続きまだ呼ばれない。表彰台が確定しました。3位、2位と名前を呼ばれることはなく優勝が確定しました。

 表彰式では表彰状とメダルの授与。副賞のプロテイン等がトレイに飾られていました。授与の後は表彰台の上でポーズを取って記念撮影。どのポーズにするかは事前に決めていました。フロント・ラット・スプレッドかフロント・ダブル・バイセプスが多いのですが、ありきたりなのでパス。特にラットスプレッドは比較審査でも出来が悪かったのでやる気もなく、失敗が少ないサイド・トライセプスにしました。

 長かった一日もこれで終わりです。時刻は6時半を回っていました。
〈続く〉
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比較審査

2017-06-27 11:41:24 | トレーニング
 ピックアップ審査から一時間ほどした正午過ぎ(12時半頃だったかな、予定より30分ほど進行が遅れていました)に比較審査が始まりました。緊張感はありましたが、ここで順位が決まり決勝でひっくり返ることはまずないので全力を尽くすつもりでした。

 食べ物といえば、会場に着いて控室への入室を待つ間にすあまを一つ。ピックアップ審査の前にサツマイモ少々とカステラ一枚くらい。比較審査の前はアミノバイタルゼリー。体の状態は家を出る頃から変化はありませんでした。

 比較審査は11人全員がリラックスポーズと規定の7ポーズを取ります。その後数人ずつ呼ばれて比較されますが、最初に上位の選手が呼ばれるので、このファーストコールに呼ばれないと上位進出はありません。

 ファーストコールは5人呼ばれましたが、ゼッケン番号の若い順でした。僕より後の番号の人が一人いたのに、端に行くように言われたので5位以内だけれど表彰台は無理なのかな、と思いました。(昨日西本さんにその話をしたら1位の選手を基準とするため端に立たせるとのことでした。)規定ポーズは特に苦手なポーズはなくなっていた筈なのに、普段は迷わないフロント・ラット・スプレッドが崩れてしまい焦りました。
 
 この後一人入れ替えてもう一度規定7ポーズ。さらにもう一人入れ替えて規定7ポーズ。三回連続でやるとさすがに疲れました。ポージング練習の時にほとんど汗をかきませんが、強い照明を浴びていることもありかなり汗が。体中に力を入れているのであちこちが攣りそうでした。

 これが終わると午後四時過ぎに開始のフリーポーズまで出番がありません。長い長い待機時間です。昼飯代わりにサツマイモ一個、カステラ一枚、小型のういろうなどを時間を置いて少しずつ食べました。塩分が不足した感じの時に備えてハッピーターンの小袋を持って行きましたがこれも食べました。水分も控えず喉が渇いたら飲んでいました。

 どちらかというと暑がりで、エアコンを付けていても薄着でいますが、会場は冷房が効いていて半袖だと肌寒いので長袖シャツを着ていました。

 時々廊下に出てフリーポーズのおさらい。曲は掛けずにやりました。その頃通りかかった女性の大会役員に『肌の質感が凄い』と言われ、これがバリバリの状態なのかと思いました。

 比較審査の前だったと思いますが、決勝フリーポーズのCDの提出について音響の係の方と話をしたら、僕の出場するカテゴリーの中で体は断トツだと言って貰えたので順位のこともほとんど気になりませんでした。
〈続く〉
 
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開会式からピックアップ審査まで

2017-06-26 21:19:53 | トレーニング
 大会前に、狭い控室に長時間押しこめられるので覚悟するようお達示がありましたが、舞台の楽屋に40代から60代の選手が詰め込まれたもの、思ったほど圧迫感はありませんでした。

 開会式前に緞帳の裏に全選手が集合しましたが200人以上いるので、背後の国旗掲揚装置に触れないよう度々の注意喚起。幕が上がると客席は満席どころか四分の一くらいしか埋まっておらず拍子抜けしました。(訂正:大変失礼しました。近眼で良く見えなかっただけで観客席は空席どころか立ち見がでるほどだったそうです。)例年の北とぴあより収容人数がかなり多い会場だそうですが、今年だけ会場も時期も違うのかは謎のままでした。

 マスターズ部門の出番は開会式後すぐなので、取り合えずチューブを使ってのパンプアップ。

 予選はまず運営側の流す曲に合わせての一分間のフリーポーズ。続けて21人から11人の決勝進出者を選ぶピックアップ審査です。

 予選フリーポーズは7人1組で行われました。家で練習した時はポーズ数が足りず5~10秒余ってしまうことが多かったので、一つずつのポーズをゆっくりめにやっていたら時間が足りなくなり尻切れトンボになりました。

 ピックアップ審査は11人と10人の二組だったので、ゼッケン番号12番の僕は二組目の先頭。舞台の端になるので審査員席に向かってかなり斜めを向くことになるのであまり好きな場所ではありませんでした。規定ポーズのうちフロント・ダブル・バイセプス→サイド・チェスト→バック・ダブル・バイセプス→アブドミナル・アンド・サイの4ポーズでの審査です。4ポーズの後左右の選手を入れ替え、僕は中央になりました。

 ここで振るい落とされることはないと予想していたので、特に緊張することもなく出来ました。

 控室に戻りしばらくすると決勝進出者が口頭で伝えられ、予想落ちの選手が帰ったので、控室の混雑は大幅に緩和されました。椅子席と小上がりがあり僕は椅子席に座っていましたが、右側の50代の選手と左側の40代の選手が共に消えたので居心地が良くなりました。
〈続く〉
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大会3日前から会場到着まで

2017-06-26 18:06:46 | トレーニング
 21日(水)から食事はほぼ平常通りに戻して炭水化物摂取の制限も止めました。22日(木)は美容室と最後のタンニング。23日(金)は大会当日の食料などの最後の買い出し。迷ったのは飲み物です。比較審査までは摂取を控えめにするとしても、午前九時から午後六時まで控室に缶詰で外に出られません。喉が渇いたらどうしよう。2リットル入りの緑茶のペットボトルを持って行くことにしました。食料もある程度持って行くので荷物を増やしたくなかったのですが。

 当日朝体重を計ると前々日の68.0kgからさらに800g減っていました。食べる量を増やしたのに一番軽くなったのが不思議でした。血管は浮き出ているし、むくみもなく体調は普段通りなので、朝食も普段通りの食パン一枚。マーガリンとハチミツを塗って。その後30分おきにバナナを一本ずつ食べました。バナナも持って行く予定でしたが、潰れると嫌なので止めました。

 七時半頃家を出て会場のある青砥へ。京成線に乗るのはスカイライナーで成田空港に行って以来15年ぶりくらい。日暮里で電車を待っている時に一目でボディビルダーと分かる風体の男性を何人も見かけました。

 青砥駅からは歩いて5分程度で途中に標識もあるので迷わずに着きました。余裕を持って八時半過ぎに到着しましたが、開場まで30分ほどホールのロビーや階段で待たなければならなかったので、余り早く行かない方が良いようです。

 控室に入れる時刻になると入り口で選手登録証とアンチドーピング講習会受講証の確認の後、ゼッケンと開会式の際に着用するTシャツが配られました。白か黒だと思っていたのに、苦手なターコイズブルーでした。
〈続く〉
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優勝

2017-06-25 14:06:43 | トレーニング
 大会四日前の最後のポージングレッスンとトレーニング以降ブログを更新していませんでした。 

 昨日行われた大会では優勝することが出来ました。神成さんと、ポージングを教えて頂いた西本さんのお陰です。お二人には心から感謝しています。

 大会当日の事や大会三日前からの調整について書きたいことは山ほどありますが、疲れが取れずまだぼんやりしているので、水曜日までの休養の間にぼちぼちと書きたいと思います。
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大会前最後のポージングレッスン

2017-06-20 18:23:52 | トレーニング
 今日は16回目、大会前最後のポージングレッスンと胸のトレーニング。

 パンプアップはハイ・プーリー・カール→リバース・グリップ・ラットプル→ペックフライ→ケーブルフレンチプレス→TECA サイドレイズ→レッグ・エクステンション→レッグリフト・クランチ→アングルド・シーティド・カーフ→ケーブル・アップライトロー→Strive シーティド・ロー

 正直なところ、事前のパンプアップにどの程度の効果があるのかよくわかりません。胸と背中はある程度やった方が良いようだし、カーフは効果が実感出来ますが、その他の部位はパンプしているのかどうか。

 規定ポーズではフロント・ダブル・バイで最終的なポーズに持って行く前の見せ方の注意を受けました。それ以外はあまり注意点はありません。

 フリーポーズではラット・スプレッドに入る前に違った収縮で背中を見せるポーズを挟んだり。大きな修正ではないのに、通してやると注意点でどうするのか思い出して慌ててやろうとして曲からズレてしまったり。残り三日で仕上げなければなりません。

 胸のトレーニングは時間が少なかっただけでなく、やる気が失せて軽いものになりました。

■ペックフライ
 重量と回数は普段通り。4セット。

■TECA チェスト・プレス
 やや軽めで4セット。

■Nautilus プルオーバー
 3セット。

■ケーブル・クロスオーバー
 軽めで4セット。

■サイド・シットアップ
■アングルド・シーティド・カーフ
■ディップス

 これで大会前のトレーニングも終了です。明日から三日間はグリコーゲンの蓄積と大会当日に体の張りを出すための休養です。家でポージングの練習とパンプアップのおさらいをするだけでしょう。

 体の絞り方はちょうど良いと言われたので、炭水化物の量を少し増やす程度にして極端なカーボ・ローディングはしません。水分も減らさずに普段通り摂るように言われているので、いわゆる塩抜き、水抜きもしません。トレーニング後のおやつとして食べているサラダチキンは食べていて塩辛過ぎるので止めるつもりです。

 去年の7月からなんとなく減量を始め9月からポージングレッスンを始め、遠い先の事だと思っていた大会も目の前です。あまり早くから準備に取り掛かったので、本番が迫ってきた不安より、さっさと終わって欲しいという思いの方が強い気もします。
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脚のトレーニングは普段通り

2017-06-19 18:04:33 | トレーニング
 今日は脚のトレーニング。

■レッグプレス
 10kg重くして240kgで6回6セット。

■バーベル・スクワット
 80kgで6回4セット。

■ブルガリアン・スクワット
 14kgのダンベルを持って8回3セット。ダンベルを少し重くしただけできつく感じて10回やるのを諦めてしまいました。

■サイド・シットアップ
■Strive シーティド・レッグカール
■アングルドシーティド・カーフ
■Nautilus アブドミナル・クランチ
 
 今日は炭水化物の摂取を減らしているから負荷を減らし回数やセット数を増やすやり方はせず、普段通りのトレーニングでした。

 最高気温は都心で30.5度、練馬では31.6度と涼しかった昨日と比べ一気に暑くなりました。明日も真夏日となる予報です。
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