BAR Reload

大阪府門真市のBAR Reloadの新着ウイスキー情報を中心にマスターの休日の過ごし方などどうでもいい記事も多数ありです

アイリッシュ×ミズナラ

2018年07月31日 15時32分35秒 | アイリッシュ
はいこんにちは。
風も収まりましたかね?
九州のほうはまだ台風の影響があるようでございます。
今年は自然災害が多くございます。
影響がありそうな場所の方は甘く見ずご注意してください。
もうなんも来んといて欲しいですね。





さてさて月末にウイスキーです。
月末だろうが月中だろうが月初だろうか、なんせウイスキーですよ。
晴れてようが雨降ってようが槍振ってこようがウイスキーなんです。
リロードがオープンした日からそう決まってるのです!
さぁわけわからんこと言いだしてきたので本題に戻ります。
本日ご紹介のウイスキーはこちら↓↓↓↓↓

グレンダロッホ13年 ミズナラです。
昨日ご紹介しましたグレンダロッホ7年のええ奴です。
しかもミズナラ。
ミズナラ大好きなリロードのお客様にも期待していただきたい!
ということでまずはスペックから。
グレンダロッホ13年シングルモルト
46%
日本のミズナラ樽でフィニッシュしております。
北海道産のミズナラの木で九州の有明産業で製樽したらしいです。
僕らがこちらにお邪魔した時も日本のミズナラ樽はどうやったら手に入る?って聞かれました。
僕らはどうやって手に入るかよくわからないですが間違いなくミズナラの樽は高価ですとお伝えしました(笑)
あの頃からミズナラに興味を持ってはりました。
こんな感じでしょうか。






続きましてコピペです。
The nose: Honeycomb, vanilla, apricot, and citrus.
The taste: Velvety smooth with more vanilla, fudge, rock candy, peach and marmalade followed by sandalwood, cinnamon, and oriental spices.
The finish: Put it this way... "The longest milk chocolate finish in the history of Irish Whiskey" Jim Murray
なんで日本語無いのでしょうか・・・・。
香り:ハチの巣、バニラ、杏子、そしてシトラス。
味わい:ヴェルヴェットのスムーズさにさらにバニラ、ファッジ、ロックキャンディ、桃、マーマレード、白檀、シナモン、オリエンタルスパイス。
余韻:アイリッシュウイスキー伝統の長いミルクチョコレートとジムマレイは表現してます。
ジムマレイって有名なウイスキー評論家です。
sandalwoodが白檀だそうです。
僕も飲んでまいりました。
バニラ、蜂蜜
バニラ、フルーツキャンディ、トロピカルフルーツ、シナモン、うっすらミズナラファクターがある気がします。
甘く優しい余韻が長いです。
トロピカルありますよ。
ミズナラはあるんですけどうっすらなんかいてる程度です。
見つけてやってください、きっといるはず。






7月も今日で終わりですね。
12分の7が終わりです。
通分できへんから数字が大きいです。
通分懐かしいでしょ?
わからん人は勉強やり直しです!
多分小学校の低学年で習うはずです。
いらんと思ってた通分もこうして使うのです。
意味がない勉強なんてないのです!
お子さんがいてる方はそうお伝えください。
学生の頃勉強しなかったバーテンダーが言うてたと(笑)
全く説得力無いですね・・・。
説得力の無いブログはこのあたりで。
本日も門真でお待ちしております!

ダロッホに改名

2018年07月30日 14時54分19秒 | アイリッシュ
はいこんにちは。
風は強いですね。
変な方向から変な進路をたどった台風の後は台風一過とはなりませんね。
土曜の深夜というか日曜日の早朝に大阪に一番近づきました。
幸いにも何の被害もなかったのですが土曜日の営業が静かやった・・・それだけです。
先月の末から地震があって大雨があって酷暑があって今回は変な方向から台風・・・。
天気に文句言うても仕方ないのですがなんやかんや来すぎです。
今から夏本番ですがこれ以上お天道さんに意地悪せんといてーとお願いする次第です。






さてさて月末ですがウイスキーです。
アイルランド、ウィックロウにあります蒸溜所。
今回ご紹介のウイスキーはこちら↓↓↓↓↓

グレンダロッホ7年シングルモルトでございます。
少し前までグレンダロウって言うてましたが現地の発音に近いグレンダロッホに改名。
改名でもないか(笑)
呼び方が変わりました。
ということでスペックから。
グレンダロッホ7年シングルモルト
アイルランド産の大麦を100%使用しているそうです。
アイルランド伝統の3回蒸溜ではなく2回蒸溜だそうです。
ということはきっとクーリー蒸溜所だと思います。
46%
加水にウィックロウの湧き水を使ってるそうです
綺麗なとこでしたよ!
カスクはファーストフィルにバーボンバレルだそうです。
冷却濾過無しのボトリングでございます。
こんな感じです。





続きましてコピペです。
香り・・・豊かで甘い わずかにシナモン より柑橘系果実の香り オレンジの皮にレモン バニラアイスクリーム 咲き乱れる花のような新鮮な香り
味わい・・絹のように滑らかでスムース クリームブリュレやダークチョコレートを伴ってオレンジの皮が押し戻すかの様 シナモンに白胡椒 素晴らしく力強い麦芽とオ-クが味わいに影響 バタースコッチ すべてが相混ざって暖かく広がる
後味・・・贅沢で延々と続く スパイシーさと甘さが優雅に結合してフィニッシュへと導き永遠に留まる感覚
こんな感じです。
僕も飲んでまいりました。
甘いバニラとオレンジ、シナモン、甘い香りと優しい樽香。
香ばしいく甘い麦感、カスタードクリーム、シナモンなどのスパイス。
暖かいクリームと優しい樽香
こんな感じです。
7年とは思えない熟成感がありびっくりします。
アイルランドの麦芽を使ってるせいかスコッチとなんか違います。
なんやいうたらよう説明できへんけど(笑)
加水ですしハイボール後にちょうどいいと思います。




早いもんで7月も今日と明日で終わりですね。
そろそろ夏休み見えてきましたか?
また8月なってからも言いますがお盆期間中も通常通り営業いたします。
お盆休みの計画がない人は毎日来ても大丈夫ですよ。
リゾート感はないですけどね・・・。
あと、8月といえば去年の10周年から早1年、今年は11周年です。
弊店リロードおかげさまで8月6日(月)で11周年でございます。
おかげさまで今年も無事に周年を迎えれそうです。
とは言え今年は区切りでも何でもない11周年。
しれっとやろうと思います。
8月5日(日)、6日(月)の二日間。
去年と同じですね。
ただ去年は土日でしたが今年は日月。
なかなか都合付けにくいでしょうけどお時間ございましたら遊びに来てください。
例年通りのスペシャルプライスで営業いたしますので~。
また8月入ったら何回も言います(笑)
ということで今回はこのあたりで。
本日も門真でお待ちしております!

節目のパーティーに参加してきました

2018年07月26日 15時06分08秒 | お店の事
はいこんにちは。
暑いですね。
皆様毎日毎回暑いですねって挨拶してそうです。
そんくらい暑いです。
こんだけ暑いといろんなものが例年以上に売れてそうですね。
例えばすぐ思い浮かぶのはガリガリ君とかのアイスクリームですね。
多分めっちゃ売れてそうです。
汗拭きシートとかあせもの薬とかいろんなものが売れてそうです。
その分暑すぎて売れないものもあるんでしょうね。
ウイスキーとか(笑)





さてさて今日は久しぶりに雑談ブログです。
ウイスキーのご紹介もしたいのですが少し休憩です。
休憩ってこのブログ動いたのも一週間ぶりですけどね(笑)
ちょっと最近更新がおろそかになってましたが7月は少しバタバタしておりました。
大先輩のバーの大きな周年パーティーを二つお手伝いさせていただきました。
7月1日は古川橋のベービーブレスさんの20周年パーティーをお手伝いしてきました。
門真市の成人式とかで使われますルミエールホールで行われました。
お客様、飲食店関係者など180名くらいでしたかな、たくさんの来場者でございました。
門真市のバーらしく楽しく賑やか。
なんて言うのでしょうかお盆とかお正月に親戚関係がいっぱい集まったような雰囲気に似てると思いました。
ようわからんし、見たことあるような、やっぱり見たことない人と皆様仲良くされてみんな笑顔でいい雰囲気。
余興もここのブログでは書きたくないような内容でして(笑)
えらい盛り上がってました。
どっかで検索したら出てくるんちゃいますかね・・・。
門真市長も来場されましてすごく盛り上がってました。
僕も僭越ながらお手伝いせていただきました。
会場内でビール以外のドリンクを担当しておりました。
僕とうちのスタッフの二人でお手伝い。
180人対2人・・・。
まぁ、パーティーの時間内はずっとお酒作っていました。
戦国無双みたいでしたよ。
戦国無双したことないんですけどね(笑)
設営も撤収もお客様がお手伝いしてくださり、ケータリングなども近所の飲食店に依頼し、まさにアットホームな雰囲気でございました。
そのあとなんやかんやで朝までお祝いしてたのか、なんなのか飲んでまいりました。
お手伝いと言いながらもものすごく楽しい1日になりました。
これが7月1日。
このパーティーがあって今月は第一日曜日お休みいただいておりました。
8月はするよ!




続きましてこの間の日曜日は神戸、三ノ宮メインモルトさんの25周年パーティーに参加しました。
こちらもスタッフとしてです。
ホテルオークラ神戸にて行われました。
こちらも200人ちょいの来場者でしたが前回と違いバーテンダーが20人くらいいまして。
前回に比べバタバタせず余裕で回りもよく見えました。
メインモルトさんといえばベンリアックです。
ものすごい数のベンリアックがフリーで飲めました。
しかも2,3杯飲んだら会費の元取れるようなものばかり・・・。
バグパイプや雅楽、津軽三味線などの余興。
プロのアナウンサーによる司会進行などすごいなと思う瞬間がたくさんありました。
挨拶も大手ウイスキーメーカーのチーフブレンダーさんなど豪華な顔ぶれでした。
お客様も楽しそうにウイスキーを楽しんでいらっしゃいました。
こちらもアットホームな雰囲気なんです。
お客様もスタッフもみんな楽しそうでした。
僕もお手伝いしながらやったんですがほんと楽しかったです。
このあと二次会もお手伝いいたしまして3次会、4次会、5次会と朝まで神戸の街で楽しみました。
朝から朝まで飲みましてほんと楽しかったですね!




20周年、25周年と大きな節目に声をかけていただき両マスターたちのお手伝いができて光栄に思いました。
弊店リロードも去年10周年でしたがまだまだ20周年、25周年は想像がつきません。
上から目線とか偉そうに言うわけではないのですが、どちらのバーもマスターの人柄がすごくいいと思います。
バーの基本ていうのはこういうことなのかな。
ウイスキーがたくさんある、ウイスキーの知識がすごくある、カクテルが美味しい、料理がおいしい、店の雰囲気がいい、どれも大切なことだと思います。
でもそれ以前に人柄、ホスピタリティっていうのが一番大切なんだと改めて思う機会になりました。
僕も二人の偉大なマスターに少しでも追いつけるように精進していこうと思います。
弊店も来月11周年やからあと9年であんなことできるかなって考えてみましたが今のとこ想像もつきませんね。
まぁ僕なりに頑張っていきます!
ということで今回はこのあたりで
文字ばっかりで読みにくかったですかね。
本日も門真でお待ちしております!

今回はIPA

2018年07月20日 15時14分36秒 | ビール
はいこんにちは。
毎回言いますが暑いです。
ついつい冷たいものばっかり取りまして軽めの夏バテになっております。
今日は土用の丑の日ということで鰻なんぞ頂きましてスタミナ付けなあかんなと思う次第です。
しかし今年はウナギが高いそうです。
ナマズや練り物など鰻の代替品が多く出ております。
そこまでして食べんでいいんちゃうのかなと個人的には思っております。
高いのは承知の上で奮発してそれでも食べたかったら食べたらいいんじゃないんじゃないでしょうか。
昔は普通に食べれる庶民の味でしたが今は高根の花になっております・・・。






さてさて今や高根の花はウナギだけではありません。
ウイスキーもでございます。
一時、高止まりしそうな感じでしたがまだまだ青天井な感じです。
いつまで高くなるんでしょうねー。
まぁそんなん言いながら今回は代替品のビールのご紹介(笑)
代替品ちゃういますね。
今回ご紹介のビールはこちら↓↓↓↓↓
img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/1d/88/b58021b9bd7ade35e1c9e518afac4583.jpg" border="0">
シエラネバダトルピードエキストラIPAでございます。
前回ご紹介しましたペールエールと同じブリュワリーです。
今回はみんな大好きIPAです。
まずはスペックから。
シエラネバダトルピードエキストラIPA
7,2%
IBU65
トルピードエクストラって何でしょうか。
「ホップ・トルピード」という画期的なドライホッピング設備はステンレス製の容器で、150gal(570L)分のビールと80lbs(36kg)分のホール・ホップが入る容量がある。
仕組みとして、まず装置をホップで満たし、発酵タンクから送られてきたビールがその中をゆっくりと通過し、また発酵タンクへと戻っていく。
バッチサイズにもよるが、タンクに戻るまでに2つの容器を通過し、1分につき3gal(11L)のペースで4日間循環を続ける。
これにより無駄な苦みを出すことなく、ホップのフレイバーと香りを最大限引き出すことができるといった優れものである。
らしいです。
ちょっと何言ってるかわかりませんね(笑)
よくわかりませんがゆっくりホップを通るみたいです。
ちょっと勉強しときます。




続きましてコピペです。
どこまでも続く究極のホップ体験。
芳しいホップのアロマと苦味は感動的!
シトラスや松、アーシーさ、洋梨、そしてグレープフルーツ、マンゴー、パパイヤといったトロピカルフルーツのアロマが弾け出す。
口に含むとまずはモルト由来のパンの様な風味やキャラメルの様な甘味が感じられ、そして最初はスムースにさえ感じられるホッピーさはすぐさまスパイシーなシトラスさへと変貌を遂げ、続いてフローラルさが感じられる味わい。
まるで口の中で溶けるかのようなリフレッシングな口当たり、ミディアムボディーでとてもクリーミーな舌触り。
クリスピーで心地の良いフィニッシュ。
こんな感じです。
僕も飲んでまいりました。
柑橘系のさわやかな香りの後に真夏の森の青い香り、パパイヤマンゴーのトロピカル。
口に含みますとうまみとグレープフルーツの綿、甘さの後にしっかりとした柑橘を伴った苦み。
しっかり度数を感じながらもグビグビ行きたいビールです。
こんな感じです。
スタートにどうぞ!




最近暑いせいかストレートでウイスキーを飲むのには少しつらい時期ですね。
寒い日に暖かい部屋でアイスクリームを食べるのが幸せに感じることがあります。
それと一緒の考えでですね、エアコンの利いた涼しいリロードでウイスキーをいただく。
なんて幸せなことでしょうか。
まぁ言うてもこんなに暑いので氷入れたり水やソーダで割って気軽に飲んでくださいませ。
ということでこのあたりで。
華金の本日も門真でお待ちしております!








全米№1ペールエール

2018年07月16日 14時48分42秒 | ビール
はいこんにちは。
マジ卍で暑いです。
大陸性の高気圧と太平洋の高気圧が二枚重ねで日本列島を包み込んでるそうです。
例えるなら分厚いお布団二枚重ねだそうです。
寝相の悪い僕は薄い布団だけでも蹴飛ばしてまうのに分厚いお布団二枚重ねは耐えれません。
蹴とばせたらええのにと本気で思います。
皆様暑さ対策万全に!
無理せずエアコン付けたほうがいいと思います。




さてさてこんな暑いのでウイスキーのご紹介はいったん休憩しまして暑い日にぴったり、こちらのご紹介。
本日ご紹介のビールはこちら↓↓↓↓↓

シエラネヴァダ ペールエールです。
先月の中旬に入荷してましたがやっとご紹介。
こちらは完全低温冷温輸送で入荷いたしまして冷蔵庫の狭い弊店の冷蔵庫内を占領しております。
アメリカ生まれのデリケートな奴のスペックからご紹介いたします。
シエラネヴァダ ペールエール
5.6%
ビアスタイルはアメリカンペールエール
IBU38
こんな感じですかね。





続きましてコピペです。
全ての始まり。
永遠の名作。全米No.1ペールエール。
1980年より醸造されている全米No.1の伝説的なペールエールであり、ブリュワリーの看板商品。
美しい琥珀色。はっきりと感じられるフローラルやシトラスといったホップアロマと温かみのあるモルトフレイバー。
完璧と言っていいミディアムボディー、軽めの口当たりで青々とした草やフローラルさを連想させるホップのキャラクターがモルトの甘味とバランスよく絡み合い、爽快感あふれる味わい。
ドライフィニッシュで後味にはホッピーさやビターさを感じ、いつも何度でも飲みたくなるようなクセになる味わいはさすが元祖アメリカン・ペール・エール。
こんな感じです。
僕も飲んでまいりました。
さわやかなホップと柑橘系のさわやかな香り。
芝生のような香りとレモン、優しい苦み。
しっかりとした味とすっきりとした後口です。
こんな暑い日にはスターターにぴったりですよ!





気が付けば今日は海の日らしいですね。
例年この時期は仙台に行ってますが今年は行けませんね。
また来年かな、もしくは秋にでも行こうかな。
今行ってもがっかりするくらい仙台も暑いでしょうし。
涼しさ求めますもんね。
今日もリロード開いてますので涼しさ求めに来るならここがぴったりですよ。
もちろんスタートはこのビールで!
ということでこのあたりで。
海の日の本日も門真でお待ちしております!


東京の友達

2018年07月13日 15時45分39秒 | アイリッシュ
はいこんにちは。
暑いですね。
明日から三連休の方も多いと思います。
この三連休は夏真っ盛りのような天気になりそうです。
体温のような気温の予報、くれぐれも熱中症に気を付けてください。
水分もしっかりとりまして、我慢せずエアコン付けてください。





さてさて最近安定の一週間ぶり更新。
たくさん紹介しなくちゃいけないのですけどね~。
ということで今回ご紹介のウイスキーはこちら↓↓↓↓↓

ジェムソンカスクメイト東京エディションです。
ジェムソンのカスクメイトの東京バージョンです。
まずはスペックから。
ジェムソン東京エディション
40%
ジェムソンを熟成させた樽を東京のデヴィルクラフトブリュワリーにお送りそこでインペリアルスタウトとインペリアル・ライ・ブラウンエールの2種類を熟成。
再びアイルランド、ミドルトンに戻して改めてジェムソンを熟成。
10か月のフィニッシュをかけたそうです。
2種類のビールのフィニッシュ。
世にも珍しいウイスキーになってると思います。
こんなかんじです。






続きましてコピペです。
香り:ホップ、浅煎りのコーヒー豆、軽く焦がした樽材、バタースコッチ、果実の香りが漂います。
味わい:なめらかな中に、微かなコーヒー、ほのかでスパイシーなクローブ、甘いりんごのフレーバーが楽しめます。
フィニッシュ:焦がした樽材のほのかで円熟した味わいに続き、口当たりの良いスパイシーさが残ります。
こんなかんじです。
ジェムソンカスクメイツ − 東京エディション』は、「ジェムソン」特有の3回蒸留によるスムーズな口あたりはそのままに、「DevilCraft」のクラフトビール2種類を熟成させたた樽でフィニッシュすることで、マイルドなホップ、ローストコーヒー、そしてクローブのスパイシーさが加わった特別な味わいです。
ウイスキーとクラフトビールの熟成に使用した樽(カスク)によるコラボレーション(メイツ–仲間)から誕生した、日本だけの味わいをぜひお楽しみください。
こんなんもありました。
僕も飲んでまいりました。
香ばしい甘い香り、ナッツ、コーヒー豆
黒糖のような甘さの中にスタウトのなどビールのホップ感、シナモンクローブナツメグなどのスパイス。
甘い香りと香ばしい樽香がすぅっと消えていきます。
こんな感じです。
デヴィルクラフトさんはボトル販売はないのかな、関西にはほとんど入ってないそうです。
向こうではかなり有名らしいです。
僕も飲んだことがございません。






今回は東京エディションでした。
次回は大阪エディション出て欲しいですね。
箕面ビールのインペリスタウトとボスざるIPAをジェムソンの樽で熟成しまして・・・みたいな。
発売されましたら大量購入間違いなしですね。
しかしこんなん言いたくないですけど大阪エディションより最近の流れやと京都エディションのほうがありそうですね(笑)
京都はブランド力ありますもんね~。
大阪も負けじと頑張りましょ!
ということでこのあたりで。
本日も門真でお待ちしております!

今年のカーディス

2018年07月05日 14時17分30秒 | ラフロイグ
はいこんにちは。
今は少し緩くなりましたがしっかりとした雨です。
大阪府にも大雨警報が出ております。
また土砂災害情報も出ておりますので皆様お気を付けください。
雨は降るのはいいですが度が過ぎて降りすぎるは良くないですよね。
また台風も発生してるみたいなのでそちらもお気を付けください。





さてさてサッカーの試合がないのでお久しぶりの連日更新。
Wカップ期間中にもたくさんのウイスキーが入荷しております。
ぼちぼち上げていきますのでのんびり待ってください。
ということで本日ご紹介のウイスキーはこちら↓↓↓↓↓

毎年フレンドオブラフロイグ向けに発売されますカーディス。
今年も門真に着弾です。
まずはスペックから。
ラフロイグ カーディス フィノシェリーフィニッシュ
51.8%
熟成庫の8番と10番で熟成させたそうでフィノシェリーフィニッシュの前はファーストフィルのバーボン樽で熟成だそうです。
ノンビンテージノンエイジになってます。
こんな感じです。




続きましてコピペです。
Tasting notes
Colour
Golden amber
NOSE
Toasted almonds.
BODY
Full bodied.
PALATE
Dried fruit and sea salt.
FINISH
Laphroaig’s signature peaty flavour.
こんな感じです。
英語しかないよー。
カラー:アンバー
香り:トーストしたアーモンド
ボディ:フルボディ
味わい:ドライフルーツと海の塩
余韻:ラフロイグらしいピートのフレイヴァー
こんな感じなんでしょうか。
間違ってましても苦情は一切受け付けませんのでご理解ください。
僕も飲んでまいりました。
ピートとナッツ潮、レモン、衛生用品
オレンジ、塩、ヨード、スモーク
心地よいピート香です。
こんな感じです。
ノンエイジということでショートエイジな感じがしますがしっかり熟成感ありますよ。
度数もしっかりあるし一日の〆にどうぞ!





サッカー日本代表が帰国しました。
1000人くらいが成田空港までお出迎えに行ったそうな。
まぁ4試合はいい試合見せてくれました。
しかしですよ4試合して1勝しかしてないのです。
さらに4試合して7失点しております。
歓迎ムードお祭りムードはこれくらいにして何が足りなかったか精査していただきたいと思います。
個人的には玉子投げるまではいかんけど手渡しでもいいから玉子渡したいですね。
意味わかりますかね?
合格点じゃないでって言いたいです。
一歩間違ったら投げられてますよ。
いい試合したから言いたいこと忘れてませんか?
僕も忘れそうになりましたが(笑)
あえての厳しい意見です!
多分僕が一番ワクワクして見ましたから!
そして今後も楽しみに見ると思いますし。
サッカーのこと書いたら止まらんようになるからこれくらいにしときましょ。
ということでこのあたりで。
本日も門真でお待ちしております!

今月のウイスキーフープ

2018年07月04日 13時49分13秒 | リンクウッド「
はいこんにちは。
ワールドカップ見過ぎで相変わらずの寝不足です。
日本代表も惜しかったですね。
ベルギー相手に少しでも勝てると思わせただけでもすごいんじゃないでしょうか。
まぁ僕も含め2点取った時点で「勝てるんちゃう?」って思ってしまったとこに落とし穴があったのかもしれません。
ベルギーには勝者のメンタリティーがないから付け入るスキがあるんじゃないのと思ってました。
しかしながらベルギー以上に日本のほうがリードして焦ってしまった感があります。
早い段階で2点リードして向こうがガンガン来るっていうプランはなかったでしょうね。
日本のほうがより勝者のメンタリティーがなかったのです。
また四年後に向けて頑張ってほしいと思います!
そして今からはただただ楽しんでサッカーを見れますね。
力抜いて見ます。







さてさてこのブログはサッカーブログじゃないでしょう!
ウイスキーですよ!
ということで今回ご紹介のウイスキーはこちら↓↓↓↓↓

リンクウッド 1997 Forウイスキーフープです。
まずはスペックから。
リンクウッド 1997 
20年 シグナトリー社の瓶詰
ホグスヘッド熟成 #7559
58.2% アウトターンは266本
forウイスキーフープ
こんな感じですね。
今月のウイスキーフープはリンクウッド。
少し前にウイスキーフープからはケイデンヘッドでも販売されました。
物持ちがいいバーでございますのでそちらも残っております。
飲み比べなんて素敵やん!




続きましてコピペです。
レモン・シトラス・ミント・バニラ・ヘザー・スパイス・ハチミツ、長いフィニッシュ。
こんな感じです。
ウイスキーフープらしい簡潔なコピペです。
僕も飲んでまいりました。
蜂蜜漬けのレモン、花、草、
蜂蜜、バニラ、ショウガ
甘い陶酔感、樽香こんな感じです。
スペイサイドの美味しい奴ですよ!
度数高いですが序盤に飲むのが良いのではないでしょうか。





いやー7月に入りました。
今年も半分以上終わったのです。
早いもんですね。
そろそろ梅雨も明けそうですし、関東のほうは明けたのかな。
いよいよ本格的な夏ですね。
スイカに花火にかき氷、海に山にバーベキュー・・・・。
楽しみ一杯ですね!
僕はどれもしませんけどね(笑)
今年はなんか夏らしいこと一つくらいしたいと思います!
ということでこのあたりで。
本日も門真でお待ちしております!