一公の将棋雑記

将棋に関する雑記です。

今朝見た夢(2017.03.22)

2017-03-23 00:02:49 | プライベート
22日の朝に見た夢を記しておく。
私はどこかの観光ホテルの1階フロアで、将棋を指していた。相手は不明で、立って指していたと思う。フロアは全体的に白で、周りは桜の木の装飾がなされていた。
将棋は見覚えのある終盤になった。その将棋は終盤▲8三銀不成と指して負けたので、本局は▲8三銀成と指した。たぶん勝ったと思う。
将棋は終わったようなのだが、横にいた檀れいが、今日はこのホテルに泊まっていこうという。彼女はすでに浴衣に着替えていて、上に丹前も羽織っていた。そんな私も浴衣をつけていた。
仲間はほかに何人かいて、2階へ上がると、広いフロアの一隅に純和風の離れがあった。ここに泊まれることになったらしい。
このフロアも床一面白で、ここにも桜の木の装飾があった。フロアには中華料理店が出店していて、あたりはテーブルやイスでいっぱい。多くの客が食事をしていた。
…というところで、何となく目が覚めた。

なぜこんな夢を見たか。将棋が出てきたのは、寝る前にスマホで将棋ゲームをやったからだろう。桜が出てきたのは、21日に桜の開花が報道されたからだ。
フロアでの大人数の食事は、前夜に観た録画ビデオの内容が、海上自衛隊によるカレーコンテストが行われたというもので、大勢の客がカレーを食している絵が、我がアタマに残っていたからと思われる。
いずれにしても、私には珍しく、明るいトーンの夢だった。もう、夢を見ることぐらいしか、楽しみがない。
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河口俊彦著「棋士の才能―将棋観戦記集」

2017-03-22 00:11:55 | 男性棋士
私が河口俊彦八段の観戦記を初めて読んだのは、1980年・第19期十段戦の、長谷部久雄七段VS河口五段戦(自戦記)である。
その頃私は、観戦記というものは、指し手の変化が満載なほど良作と考えていた。
河口五段のそれは、指し手についてはそれほど触れていなかったが、実戦心理が巧みに表現され、抜群におもしろかった。私は観戦記の別の面のおもしろさを知ったのである。
その3年後、河口五段は「勝ち将棋鬼のごとし」という本を上梓した。当時ヒラの五段(失礼)の著書は珍しく、果たして売れるのかいな、と訝った。
ところがこれが、当時「将棋マガジン」で大人気を誇っていた「対局日誌」の編集本と分かり、私は驚くとともにやや困惑した。というのも、対局日誌の筆者は川口篤という人で、「河口五段」が文中にも登場していたからである。「そういって、河口はプイと横を向いた」などの記述である。だから二人が別人と考えたのは当然であろう。私たちは河口五段のギミックにまんまと騙され、ニヤリとしたのであった。
ともあれ「勝ち将棋――」はヒットし、以後「対局日誌」本はシリーズ化されることになる。
というわけで、河口八段はれっきとした棋士だが、ファンの間では観戦記者・将棋評論家で通っていたようである。
観戦記者としてのメインステージは、日本経済新聞の王座戦であった。当時は三象子こと加藤治郎名誉九段や、又四郎こと高柳敏夫名誉九段なども観戦記者に名を連ねており、いずれも渋い文章が光っていた。拙宅は日本経済新聞を購読していなかったので、日経読者をうらやましく思ったものである。
そんな十数年前のある日、河口八段の王座戦観戦記を読む機会があった。佐藤康光九段対渡辺明四段戦の、ある1譜だった。指し手は4手しか進まなかったが、例によって指し手の解説はなし。代わりに「棋士の顔」というような小見出しで、大山康晴十五世名人や升田幸三実力制第四代名人の貌を仏像などに譬えていた。観戦記に評論が混じった、これぞ河口俊彦という文章だった。ああ、この前後が読みたい、と思った。
先月、河口八段の著書が出ることを知った。タイトルは「棋士の才能」といい、日経に掲載された王座戦の観戦記集とのことだった。
棋書は毎月何かしら刊行されているが、即購入を決める本はそうそうない。「棋士と才能」(マイナビ出版・税込3,024円)は51局を収録しており、読み応えも十分。即購入に値する数少ない一冊で、観戦記のバイブルといってもよかった。先の佐藤―渡辺戦も収録されているようで、全譜を読むのが今から楽しみである。
…そう。私はまだ購入していないのだ。早く買おう。
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3月5日の4時から男(後編)

2017-03-21 00:31:20 | 新・大野教室
Shin氏は石田流できた。私は△6四歩~△6三銀~△7二金とし、棒金模様。また左銀は△5四に据え、▲6五歩の仕掛けを防いだ。これが私の石田対策オリジナルである。
ただ△4五歩と突き越せなかったため、△4四角~△3三桂の進展は防がれた。
△8三金と上がる。上がるぞ上がるぞと見せかけて上がらないのが棒金で、その伝でいえば△3三角が本手だったかもしれない。

第1図以下の指し手。▲4五歩△同歩▲6五歩△同歩▲2二角成△同玉▲7七桂△6四銀▲6五銀△同銀左▲同桂△同銀▲3六飛△3三銀▲6二歩△5五角▲6一歩成△9九角成▲5一銀△3二金▲7一角(第2図)

Shin氏は▲4五歩から▲6五歩と開戦してきた。まさに△8三金の瞬間を狙ったもので、さすがに機敏だと思った。
△2二同玉まで、形はわるいが私の2歩得。これがどこまで活きるか。
しかしShin氏は攻めの手を緩めず、▲6五銀とぶつけてきた。これは私がさらに桂得になるからありがたいと思った。
Shin氏は▲6二歩。△同飛は割り打ちがあるので、私は角を打って香を取る。▲7一角にはどう対応するか。

第2図以下の指し手。△5五馬▲8二角成△同金▲6二飛△7四歩▲7一と△3五歩▲同飛△3四香▲同飛△同銀▲1八玉(第3図)

こんな飛車を逃げてもしょうがないので、馬を△5五に引き付けた。以下▲8二角成~▲6二飛に、△7四歩はシャレた手だと思う。といっても、好手の類ではない。
▲7一とに私は△3五歩から△3四香とし、飛車を殺した。ここでは優勢だと思ったのだが、▲1八玉に指す手が分からなくなった。

第3図以下の指し手。△7三角▲5二飛成△4三銀▲4一竜△3三馬▲4二歩△1四歩▲8一と△3一金▲8二と△3六歩▲3五香△3四桂▲同香△同馬▲2六桂△4四馬▲4八金寄△1五歩(第4図)

第3図で第一感は、もちろん△3六桂である。これに▲3九金なら△2八飛▲同金△3九角で必至。これは有名な筋だ。だがその瞬間に▲3二飛成△同玉▲5二飛の殺到が気になった。
また▲3九金で▲2八香と受けられても、その後がよく分からなかった。この手に5分前後考え、結局△7三角と打ったのだが、あまりよくなかった。
△4三銀~△3三馬は自陣を引き締めているようだが、戦線が後退している感じだ。
▲4二歩に△1四歩。時間に追われていたこともあるが、指す手がまったく分からなかった。
そして△1五歩がココセ級の悪手だった。

第4図以下の指し手。▲2五桂△4一金▲同歩成△1六歩▲同歩△1七歩▲同桂△3七歩成▲同銀△3六歩▲2八銀△同角成▲同玉△5五馬(投了図)
まで、一公の勝ち。

ここで▲1四桂打(参考図)が見えて目の前が暗くなった。△同香の一手だが、▲同桂△1三玉▲3一竜で、これは逆転模様である。

Shin氏が桂を持った時は観念したが、それを2五に置いてくれたので、ホッとした。私は慌てて△4一金と竜を取り、危機は去った。
△1六歩▲同歩△1七歩。もし▲同玉なら△1六香▲同玉△1五香▲同玉△5一角で即詰みの順がある。
▲1七同桂とさせて△3七歩成。これは何とかなりそうだと思った。
以下△5五馬までShin氏が投了した。

感想戦は、大野八一雄七段、Og氏、佐藤氏を交えて、豪華なものになった。
Shin氏の▲4五歩~▲6五歩は評判がよくなかったが、これはプロの目から見たもので、アマの戦いでは形勢不明と思う。
△3三銀はShin氏も予想していたそうだが、大野七段の意見は、「△2五銀と打って飛車を殺す」だった。私はまったく浮かばなかった。
第3図ではやはり△3六桂と打つべきだったようで、▲3九金△2八飛▲同金△3九角のあと▲3二飛成~▲5二飛の変化には、玉が上に逃げて大丈夫とのことだった。ここ、かなり深く読んだつもりだったのに、全然読めていなかった。おのが未熟さを呪うのみである。
また△3六桂に▲2八香なら、△同桂成▲同玉△3六歩で後手優勢(佐藤氏)。言われてみれば簡単な手だが、指せなかった…。
ただ、本譜の△4三銀~△3三馬は、大野七段やOg氏からホメられた。プロ的には、こういう手厚い手に評価が高いようだ。
参考までに第4図からの▲2五桂は、やはり▲1四桂打で先手勝勢とのことだった。私は凹むばかりである。
最終盤、▲2八銀で▲4二銀不成はどうか、という佐藤氏の意見もあったが、△2八飛と放り込んで、後手の勝ちは動かないようである。
これで今日の将棋は終わり。5局指して3勝2敗はまずまずであろう。やはり勝ち星が多いと気分がいい。
食事は近所の定食屋で。メンバーは大野七段、W氏、Og氏、佐藤氏、Shin氏、私の6人。私はミックスフライ定食を頼んだ。
食後はモスバーガーに店を移しておしゃべり。これが至福の時間ではあるのだが、翌日から大詰めの仕事に入ると思うと、同時に気も滅入るのだった。
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3月5日の4時から男(前編)

2017-03-20 00:06:29 | 新・大野教室
5日(日)は前日に引き続き、大野教室に行った。前日あまりにも負けすぎたので、リベンジをしたかった。といっても夕方から出向く「4時から男」である。
教室に入ると、やや閑散とした感じだった。4日の入りを見て、「今月は(生徒数が)少ないかもしれない」とW氏がつぶやいたが、当たっている。さすがにスタッフはよく読んでいる。
大野八一雄七段は一休みしていた。
「昨日のSar戦はひどかったですね。いままで見たどの将棋よりも必勝形ですよ」
と大野七段。
「そうですか。角銀交換(の駒得)でしたしね」
「▲3八歩も受ける必要ないでしょ」
「△3六歩と突かれた時ですか」
「うん。あそこはいっぱい駒が利いてたから」
「……」
どうもSar戦では正常な読みができない。と、手合い係のW氏が、Sar君との手合いを付けた。「因縁の対決で…」。私は苦笑するばかりである。
Sar君の先手で、先手中飛車。私は超速△7三銀を目指したが、後手番なので一手違う。そのままスンナリ組めたが、それでいいのか。Sar君は▲4六銀~▲4五銀と出る手があったと思う。
私は7筋、Sar君は8筋から攻めて、どちらが早いかという展開。

第1図以下の指し手。△7五飛▲8五飛△7七歩成▲7五飛△6八と▲5一銀△5八と▲7二飛成△4四角▲8二飛(第2図)

▲8三歩成には△7七歩成も考えたが、冷静に△7五飛と浮いた。以下お前はお前、オレはオレ、の進行となる。
△6八とに▲同金は△8六角がある。以下▲7八飛△6八角成▲同飛△5七歩成は後手必勝であろう。ここまで読んでの△7五飛であった。とはいえ先手は、あえて角を使わせる手もあったと思う。
本譜に戻り、Sar君はスピード重視で▲5一銀。私は△5八とと取り、これは私に分があると思った。しかしSar戦ではいつも私がここからしでかすのだ。
▲7二飛成に△4四角は自玉の懐を拡げながら先手玉を睨んだ手だが、ややふるえている。構わず△4八とと踏み込んでよかった。
▲8二飛で詰めろを掛けられたが…。

第2図以下の指し手。△6二桂▲同竜△同角▲同飛成△3九角(途中図)

▲3九同玉△4八金▲2八玉△3八金▲1八玉△1七飛▲同玉△2八銀(投了図)
まで、一公の勝ち。

△6二桂と止めて、何とか勝ちになったと思った。
Sat君は観念して▲同竜以下形を作る。△3九角からは平易な詰みである。ではあるが、一手一手慎重に考えた。
Sar君からは久しぶりの勝利で、うれしかった。これで苦手意識が払拭できればいいのだが…。

2局目はOg氏に教えていただく。上手(後手)Og氏の三間飛車に、私は棒銀に出る。しかし▲3五歩突きをグズグズしていたら、盛大な作戦負けに陥った。私は穴熊に潜るが、これは不本意な展開だ。
Og氏は△8四に角を転回する。Og氏らしいダイナミックな角の使い方だ。
▲5八飛に、△5五歩▲同歩△同飛。▲2六に銀がいるため、私は飛車交換に応じられない。よって▲5六歩だが、これは情けなかった。
数手進んで△5六歩と突きだされたら私の負けだったが、別の手だったので▲8八の銀を▲7七銀と上がって我慢する。しかしそれも実らず、Og氏に攻め込まれ、敗勢。
△6七銀と打ち込まれ▲6八歩だがこれが錯覚で、△同銀成でタダだった。ああもうダメだ、と投了した。
感想戦。私がヘタをやったので、こちらは冴えない。棒銀に出たのに▲3五歩と突かなかったことにダメを出された。これはまあ当然であろう。ただ▲7七銀の辛抱はホメられた。
いずれにしても、修行が足りないと痛感した次第。
3局目はTakai君と指す。前局は私が二枚落ちで勝利したが、やっとこさだ。しかしまあ、同じ二枚落ちで指す。
序盤、私は△5五歩と突き、▲4五歩の位を解除できた。しかし銀交換になり、▲8二銀を防ぐため△7二金と上がらざるを得ず、ややつまらなかった。
私は△5四歩から△5三銀と打つ。しかしこれがつまらない手で、Takai君に▲4五銀と打たれシビレた。以下は▲4四歩と合わされ、数手後の▲4三歩が痛打。以下Takai君の的確な寄せに、あえなく土俵を割った。
どうもTakai君に二枚落ちは上手が厳しい気がする。
ほかに対戦相手もいなかったので、今度はTakai君と飛車落ちの手合いで指す。
Takai君は中飛車。振り飛車党なのだろうか。私は中央を手厚くして待ったが、Sar君は5筋から戦いを起こさず、左銀を右側に付けた。受けの棋風に思えた。

私はどこかで▲5六歩△同歩▲4四角と交換を目指されるほうがイヤだったが、▲8六角と上がってくれたので、だいぶラクになった。
本譜はTakai君の弱気に乗じて、私が攻め込む。これが利いて、私が勝勢。最後は△4六角が決め手。▲同玉なら△3七飛成まで詰むし、代わる手も一手一手。以下何とか勝つことができた。
今日は生徒が少ないからか、何となく局数が進まない。5局目はShin氏と指すことになった。
私の後手で、▲7六歩△3四歩▲7五歩。Shin氏は毎回趣向を凝らしてくるので楽しい。
(つづく)
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誕生日の買物

2017-03-19 02:33:14 | プライベート
誕生日の半日を記しておく。
午後1時から携帯ラジオで「ミスDJリクエストパレード」を聴いたら、DJの千倉真理から「重大なお知らせ」があった。何と、4月から放送日が月曜に変わるというのだ。
これは晴天の霹靂で、言葉を失った。ミスDJは土曜日に放送するから聴けたのに、月曜日になったら仕事があるから無理だ。いや聴いて聴けないことはないが、それもギリギリ5月まで。6月以降は確実に無理であろう。
Radikoで聴けばいい、という人もいるかもしれないが、ミスDJはリアルタイムで聴くから楽しいのであって、録音を後から聴いても面白味は半減する。
文化放送がなぜこんな措置を採ったのかといえば、それは4月から野球放送があるからだろう。これはラジオの宿命で、やむを得ない。現在TBSラジオの夜に放送されている「TOKYO JUKEBOX」も、野球シーズンの到来を待って、放送を終了する。ミスDJ月曜引っ越しは、局として苦渋の選択だったのだ。
とはいえ、愛聴していた番組が立て続けに聴けなくなるのはさびしい。
ヒトでもモノでも、親しくなるとその対象物がいなくなる、というのは私の人生でよくある。さすがにもう、馴れてしまったが…。
(筆者注:さっき(20日午後3時10分)Radikoで聴き直したら、ミスDJは4月から「日曜に引っ越し」とのこと。私はサンデーとマンデーを聴き間違えた!! 個人の勘違いで、ネットでウソの情報を流す。これはかなりの悪手である。関係の皆様に深くお詫びいたします)

3時からは散歩に出る。今回初めて携帯ラジオを携行し、「親父情熱」を聴いていた。
上野の金券ショップで図書カードを買い、TSUTAYAに入る。「FLASH」と「FRIDAY」は購入するつもりだが、他に何か買おうか。今日は10倍ポイントキャンペーンのチケットを持っているので、多く買う方が得だ。
「NHK将棋講座」の最新号があった。4月からは船江恒平六段と室谷由紀女流二段による初心者講座になる。室谷女流二段の写真はお宝だから買いたいが、肝心のカラーページがない! 以前はあったと思うが、台割が変わったのだろうか。
若干買う気が失せたが、今号は将棋ペンクラブ幹事・M氏の観戦記も載っているので、結局買うことにした。
ほかは、「週刊プレイボーイ」に鈴木ふみ奈の記事が載っているようなので、これも買うことにした。以上4冊で1,844円。雑誌でこんなに散財するとは、アホの極みだ。
ラジオでは伊東四朗が渡瀬恒彦の死を嘆き、吉田照美の声が枯れていた。
私はそのまま帰ればいいのに、散歩の続きでさらに先を行く。そうしたら一駅先にある小諸そばに着いてしまい、つい「二枚もり」(320円)を食してしまった。
この軽食は明らかに悪手。何の意味もなかった。人は行動範囲が広くなるほど散財する、は私の持論である。
さらに近くにあるディスカウントショップに寄ったが、目当ての商品(白封筒)にこれといったものがなく、仕方がないから、切らしているお菓子類を買った。だが、天津甘栗(560円)まで買ったのはどうだったか。こういう余計なものを買うから、おカネがなくなるのだ。
ここで引き返す。その途次、有名甘味処であんみつを3人分買った(1,200円)。これは私へのバースデープレゼントだから、散財ではない。
さらにさっきのディスカウントショップの系列店に入り、さっきの店では売り切れていたキャンディーを買う。が、そのついでにいらぬお菓子類を買って、これは散財になってしまった。
まあ今日は誕生日だからいい。明日からは節約生活に入ろう。
しかしむなしい1日だった。
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