ふるやの森
地球文明の再生に向かう
(当ブログはリンクフリーです、また相互リンク先を募集中です)
 



 VIDEOレイトセントラルサン

銀河の中心にある偉大な太陽。

銀河間連邦の一員としての大天使がいるところとも言われています。

宇宙の根元、神の心と称されることもあります。

宇宙の全てを構成するフォトン(光子)そのものとも言われています。

ギャラクティックセンターエナジー


銀河連邦 日本(Galactic Federationof Light Japan) 

(メンバーを公開承認制にしました。動画etc.は一般も閲覧可能です。)

公式コンタクト開始!

ファーストコンタクト2016(2016年ETコンタクト実行委員会)

世界初の公式コンタクトを実現しよう!

これからのファーストコンタクトプロジェクトは、ここで打ち合わせたいと思います。

日本のライトワーカーはぜひご参加ください。 

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わくわくするアドベンチャーゲームの幕開け!
スペースシップが上空でわれわれを呼んでいます。あなたもぜひ搭乗して、一緒に宇宙旅行を楽しみましょう!
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緊急ニュースはtwitter
♪BGMコーナー・・我が愛する日本
アセンション進行中!
☆★☆★☆☆★☆★☆☆★☆★☆☆★@ウエルカム
銀河連邦がサポートするエメラルドアースへの旅
銀河からのゲストはVIPルーム★m(_ _)m☆
では、準備完了?・・・いざ!(^~)
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 ふるやの森タイムズ

「不良星人」は(ここで勉強する場合を除いて)そういう星に移動してね!(^')ウインク!:>クラリ!!のらネコエルフ(*@)

ニセ宗教団体・街宣右翼団体の関係者による工作活動を固くお断りします

(コメント欄の早送りは右はじの▲の下の□を下にドラッグしてください)

コメント欄は閉鎖中です

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 日本の天使たちが脱原発!を宣言

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GFLJ11/23,2015:これから開始するイベントに備えてください

銀河連邦(宇宙連合)は大量デクローキング(宇宙船艦隊の大量出現)に向かう態勢に入っています。宇宙船天空に満つる日』がまもなく地球に訪れます

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コブラ レジスタンスとは何か?Cobra とは誰か? (コブラ抵抗運動の歴史)

COBRA とは、COMPRESSION BREAKTHRUGH の、CO+BR+Aを組み合わせたコードネームであり、地球表面が光と闇の間に挟まれ てCOMPRESSION(圧縮)を受けているが、このBREAKTHROUGH(打破)を目的とする、グループを意味する。

抵抗運動は、地球人の組織であり、悪意の地球外生命体であったが、数年前に光の側に転向したアヌンナキ、とその手下のレプティリアンによって組織された闇 の地球人のグループである、ブッシュ一族、各国の王室に代表される闇のカバールによって追われてニューヨークの地下トンネル深くに逃げ込み、宇宙人の協力 を得て組織されたグループである。

この時点以降、抵抗運動の目覚しい活躍と天の介入許可を得た宇宙人の支援によって、闇のカバールは、地下バンカーや海底基地を破壊され、全ての黄金を奪わ れて資力を失い、今では消滅寸前にはあるが、勢力を維持していた昨年末頃までは、政治家を賄賂で抱きこみ、あらゆる手段で脅迫、殺人を犯して、地球の全て のシステムを支配していた。

コブラは、したがって、闇のカバールに対抗するための地球人の精神的、物理的な支柱として機能している。 

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イベントのための瞑想へのご参加・情報拡散のご協力ありがとうございました。

これから開始するイベントはこれまで世界各国政府を裏側でコントロールしてきた闇の勢力を地球上から排除して、宇宙ファミリーとの公式コンタクトを経て古い地球文明が銀河文明へ飛躍する地球人類が史上初めて体験する重要な通過儀礼(イニシエーション)となります。

コブラ(Cobra)は、イベントの概略をこう伝えています。

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“イベント”抄訳 (2013年5月10日 コブラレジスタンス情報)

”イベント”のフラッシュ

” イベント”のフラッシュとは、ソースからの聖 なるエネルギーで、セントラルサンを通って、銀河連邦、特にプレアデスによって受け取られ、光の抵抗運動、LRMの内部のライトワーカーに知らされる。こ の情報を受け取ると、LRMの約300人の作戦従事者は闇の勢力に連絡を取り、彼らが協力するかどうかを確認する。彼らが協力したくないと言えば、彼ら は”イベント”には参加できない。

これら全ては極度に速く、フラッシュから”イベント”までは15分しかかからない。

これについて告知はなされない。メディアも無関係である。これは、ただ、”起こる”のである。これはカバールに対してのみではなく、全ての者にとって驚きである。これはいつでも起き得る。これが起きると、私たちは強力なエネルギーを感じる。

今はあなた方の直感に頼る時

” イベント”の初期には、あなた方が何をすべきかについて外部から言えることは何もなく、この時は、自分の真の感情と直感に耳を傾ける時である。あなた方は 何をすべきかが自然に分かる。自分を信じなさい。恐れと困惑に駆られる人が多いだろう。あなた方はこれらの人たちに対する強さの柱になるであろう。この変 化の時に必要とされる自分の洞察力を信じなさい。ライトワーカーに対するアドバイスは簡単なことである。

1) 静かにしていること。
2) 人々に情報を与えること。人々はあなた方に耳を傾けるだろう。

物事の順序(”イベント”の中での一連のイベント)

”イベント”の後には、物事はある順序で進む。

* 新しい公正でバランスのとれた金融システム
* 地球の真の歴史の開示
* 人間の飛躍的な変化と次元上昇
* 暫定政府の樹立
* 選挙
* 銀河ファミリーとのファーストコンタクトへのゆっくりとした準備
* プレアデス人々のファーストコンタクト
* 公式のファーストコンタクト
* 大量着陸
* 次元上昇をしたマスターの出現

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【2015:ファーストコンタクト基本資料】

Ⅰ ファーストコンタクトとは

 1 ET(地球外知的生命体)とSS(スペースシップ)を正しく理解するための手引き(第1草稿) 

4 人類史上最大のイベント:ファーストコンタクトに備えるための資料集

5 公式ディスクロージャー開始!

 

用語集

Ⅰ 宇宙ファミリーとの再会を前に

1 はじめに

2 宇宙には高度な地球外文明が実在する

3 宇宙ファミリーとは

4 SS(スペースシップ)とは

5 先史文明とは

6 古代マヤのETコンタクト

7 南極ピラミッド発見の意味

Ⅱ 闇の勢力の人類支配の終了

1 はじめに

2 ET/UFO隠ぺいの陰謀とは

3 ディスクロージャーとは

4  9・11は核テロだった!世界核戦争の序幕なのである

5 闇のシナリオ(NWO)とは

6 3・11は日本破滅の序曲となる核テロだった!

7 東南海・広島・長崎・NY・福島 もうこれで終わりにしよう

Ⅲ 公式コンタクトに備えて

オープンコンタクトとは

 宇宙語「ナマステ」

世界を変えるケッシュ財団のテクノロジー公開

多元宇宙論

5 エーテル体・アストラル体 ・メンタル体

<必見!>

UFO DISCLOSURE PROJECT(日本語字幕)

スライヴ (THRIVE Japanese)

ポール・ヘリヤー元カナダ国防相TVインタビュー(日本語字幕)

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ファーストコンタクト2015開始宣言

オープンコンタクト2014開始宣言

新しい地球文明の幕開け

宇宙からのメッセージ Ⅰ サ・ルー・サ

宇宙からのメッセージ Ⅱ ブロッサム、他

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Q

最新記事とサイトトップにもある重要記事を混在させる形って自分にはわかりにくいのですが。

わざわざ記事の公開日をまだ来ぬ来月の日付に設定されても
情報量が爆発的に増える今では混乱するばかりです。

クイーンの記事とサルーサのメッセージも
カテゴリーを分けて欲しいです☆

RECENT ENTRYの一覧が見れるページも追加してもらえないでしょうか?
少し前の記事を読みたくても場所が判らないです。

A

1 記事の日付を変更してある理由はブログ上部に掲載するためです。

2 GFLJ**の中にリンクしてある記事はその日の投稿記事と注目外部記事です。

3 メッセージはカテゴリーで区別してあります。

①サ・ルー・サ(マイク・クインシー氏経由)
宇宙からのメッセージ
②銀河連邦(グレッグ・ガイルズ氏経由)・シェルダン・ナイドルetc
ファーストコンタクト

4 RECENT ENTRYはブログ左上に掲示されています。

5 記事一覧も参照ください。

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私たちは断固世界核戦争への道を拒否する  → 世界平和の確立

原子力エネルギーをすぐに永遠に放棄する    フリーエネルギーの公開

消費税増税・TPP加盟への策動を阻止する   → NESARA公布

銀河連邦日本(GFLJ)正式結成宣言


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不正選挙無効!安倍ニセ政権即時退陣!

公正な総選挙で新政府の樹立を!

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これから開始する公式コンタクトの輪郭

ファーストコンタクトとは1990年にシリウス高等評議会の単純な指示で開始した活動で、1991年に銀河連邦首脳部が承認して以来範囲を拡大して現在に至っている。

ファーストコンタクトは世界でほぼ一斉に行われる主要政府の一連の特別な公式発表から始まる。その発表では「善意で友好的なETがここに来ていること。創造主の計画に基づく新しいリアリティーの実現に銀河連邦が果たす役割」の説明が行われる。一連の公式発表が終わって、豊穣化資金の配布が完了した後で、私たちは自分たちの任務を果たしていく。その中には一連の日中飛行が含まれる。この儀礼飛行で私たちは自分たちが誰であり、何をしに来たのかを放送する予定でいる。

その次のステップは数多くの小着陸となる。この時点で私たちは皆さんにスペースシップの視察を許可して、数人の希望者を選んで短時間のジョイライドを楽しんでもらう。さらにスピリチャルハイアラーキーの要請があれば、大量着陸も行う予定でいる。科学調査艦隊を擁する特別な惑星サイズのコマンドシップが、ファーストコンタクト・ミッションの中心的な司令船として配備されることになる。

50のスターネイションがファーストコンタクトに関わっている。私たちの使命は神聖であり、多くの重要なプロジェクトを実現することにある。それには、世界平和の促進・社会文化経済構造の変革・母なる地球の変容のサポートが含まれている。

最終的なステップでは、私たちは皆さんに地球のスピリチュアルハイアラーキーを紹介して、内部地球の兄弟たちと皆さんを再統合していく。アセンドマスターたちから一連の公式発表が連続して行われて、特定の文化的な権力抗争を解決して文化横断的な協力を可能にしていく。人類のそれぞれが前進をして、多くの文化と宗教の起源と歴史が説明されて、皆さんの宗教紛争はラディカルな変化を遂げる。

私たちの同盟者たちは、公式のファーストコンタクトが永年にわたってこのリアリティーを支配してきた分割統治のポリシーを終了させることを理解している。さらにファーストコンタクトは私たちがもはや秘密結社の貪欲と傲慢さに耐えることができないことを宣言する。ファーストコンタクトは現在極秘事項とされている政府のUFOファイルの公開を促進していく。いわゆるUFO研究の領域はスピリチュアルなアプローチが必要である。この分野は私たちにテクノロジーを超える視野を持ち、進化した光明を得た社会は元来、本質的にスピリチャルであることを理解を求めている。

インナーサン(コア)は変化を続けていて、母なる地球は急激に外観を変える準備をしている。人類の工業社会がもたらす生命への脅威物質によって地球のエコ・ウエブ維持能力は低下している。エコシステムは危機に瀕している。皆さんは母なる地球とその脆いエコシステムの守護者としての生来の使命を果たすべき時にある。水性哺乳類と内部地球のアガルタ社会はこの問題に対して最も熱心に皆さんを導きたいと願っている。必要があれば私たちも援助する用意をしている。この問題を終わらせるために、私たちは進化したエコロジー技術を専門とする科学的なチームを編成している。

母なる地球の変容は天界の認めた時間枠の中で完全に進行して新しい地球が再生されていく。この変容がいったん開始すれば、皆さんはもはや地球の表面に住むことができない。皆さんは私たちのシップに乗船して内部地球に計画的に建設された想像を絶する住居に移住することになる。広々した平原に囲まれてホログラフィック・テクノロジーを始めとする進化したテクノロジーを利用する新しい住居をぜひご覧いただきたい。皆さんはそこで急速にフルコンシャスの自分に変容していく。地球上の植物群・動物群もマザーシップの特別な環境に避難される。

この世界とシリウスのマスター方が共に集って皆さんの前に姿を現す。シリウス星団はもちろん、プレアデス星団、アンドロメダ星団、リラ、ペルセウス、牡羊座のスタッフからの喝采が沸き起こる。彼らはこれからの移行期に皆さんのガイド兼教師を勤めることになる。多くの異なる銀河系人類社会のスペースシップが皆さんを新しい銀河文明メンバーとして歓迎する。

スペースシップの最初の輪が母なる地球と人口衛星の月を囲む。この艦隊は百万隻以上のスペースシップで構成される。私たちの最初のレポーターを勤める連絡チームは私たちのいくつかの地球外銀河社会から選出されている。連絡チームは最初の世界中継放送シリーズを制作する。その内の2つは私たちを紹介する番組となる。私たちは6隻に2隻の割合でシップのユニットを調整して、小着陸後の見学に対応できるように備えている。

短期間、銀河連邦チームはシップを離れて皆さんに私たちのテクノロジーを説明して、地上天使としての責任を理解してもらう。その後で、皆さんをマザーシップに招待して見学してもらうプログラムを用意している。大量着陸に先立つこの期間に膨大な数のスカウトシップが地球上空でデモンストレーションを行う予定である。

私たちは多くのエネルギーと輸送に関連する秘密のテクノロジーと、さらに素晴らしい装置を公開する。実はそれは前世紀中に皆さんの世界で制作されていたものだったのだが、皆さんの秘密政府が自分たちの没落を恐れて多くの環境技術と共に押さえ込んできたのである。私たちはさらに多くの実用的で有益なテクノロジーを紹介して、皆さんが簡単に情報を入手して互いにコンタクトできるようにする。

ポスト・インターネット環境が起ち上がるとコミュニケーションとエンターテイメントの新しいオプションが皆さんに紹介される。簡単に持ち運べて容易に操作できる装置を用いて、皆さんは即座に情報を入手して世界中の誰とでも自由にコンタクトできるようになる。小さな有機コンピューターによって、皆さんは体の振動数で世界中で識別できるようになる。これらの装置は皆さんのマインドと連動して機能し、3Dホログラフィック画像でデータやイメージを再生できる。コマーシャル・システムは3Dフル・カラー・テレパシック・ホログラフィーを使って伝えられる。

誰かと交流したければ、その人をビジュアライズするだけでコンピューターと接続できるようになる。そのシステムには世界的な翻訳チームと特別な振動数のダイアル・システムが含まれ、それは皆さんの固有の身体的振動数とリンクしている。各家庭には光エネルギーを衣服や食料を生産できる物質に変換する装置が配布される。豊穣化プログラムは皆さんが必要とするすべての資金を提供することを覚えておいてほしい。私たちの同盟者たちはNESARAよりさらに強力な多くの協定に調印している。NESARA公布に続いて、第2派、第3派の協定の発表が連続することになる。

私たちは皆さんにもっと自由に旅行できるテクノロジーを紹介する。新しい輸送形態が皆さんに供給されて、皆さんは地面から浮遊して時速800キロの速度で移動できるようになる。私たちのスペースシップに似た初歩的なシップが提供されると共に、皆さんの知る航空機は姿を消して、マッハ8の能力を持つ「電磁力リフター」に交代する。新しい輸送システムは緊急時の長距離移動にも利用される。私たちはこのテクノロジーを完全自動式ハイウエイの建設にも利用する計画でいる。

シェルダン・ナイドル抜粋:ファーストコンタクトの輪郭 

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<コメントより>

これから始まる強行デモンストレーションや、ファーストコンタクトへの、私たちの心構えは十分でしょうか? 用意はできていますか?
他人任せ、ET任せで受身でいるのでなく、主体的に考え、行動してください。「何かできることはないか?」と。

『神との対話』でも、『引き寄せの法則』のエイブラハムも、「想念だけで、行動はしなくてよい」とは言っていません。

前に述べた都道府県における、ファーストコンタクトの開催場所の候補地を募集しています。【注】
「適切な場所」がわかりかねるようですが、見通しのよい、よく目立つところで、人の集まりやすいところです。

都市部なら、大きな川の河原にある、市民スポーツ広場のようなところですね。
またファーストコンタクトは上記の通り、こっそり行うものではありませんので、誤解なきようお願いします。

何も知らない一般市民へも、知らしめ巻き込むことが重要です。

【注】

下記の都道府県でファースト・コンタクトが行われます。

適切な場所を候補地としますので、DMでお知らせください。

もちろん屋外で、その地元の人々の参加規模は、1000人から2000人です。

北海道 2箇所、青森県 1箇所、福島県 1箇所、埼玉県 1箇所、東京都 2箇所、千葉県 1箇所、神奈川県 1箇所、新潟県 1箇所、静岡県 1箇所、愛知県 1箇所、京都府 1箇所、大阪府 1箇所、岡山県 1箇所、広島県 1箇所、香川県 1箇所、熊本県 1箇所、沖縄県 1箇所

スペースシップは地表近くで滞空し、ETと大衆との仲介役の地球人は、スペースシップから空中携挙で降りてきます。

みなさん、ETとのコンタクトは何段階もの形式があることを頭に入れておいてください。ファーストコンタクトでは、ETは顔を現さないでしょう。
ファーストコンタクトで、地球上人類の仲介者が話す内容については、ETたちと意見交換して整理する必要があります。

日時は先の通りですが、開催場所は仲介者たちに任されており、都道府県についてはすでに、宇宙的存在から前もって知らされています。

ファーストコンタクトの実施について

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銀河社会にはこれまでの地球上に見られたような組織分裂と組織間の抗争は存在しません。

中心にアシュタルコマンド(銀河連邦司令官)がいて、その周囲に太陽系スピリチャルハイアラーキー・銀河系惑星連合・次元間連合が一体となって活動しています。

多次元宇宙の各次元に光の勢力が配置されていてその中心でアシュタル司令官が指揮をとっています。

 アシュタル・コマンドは地球が属する銀河系宇宙の最高司令官なのです。

ネット上では「光の銀河連邦は危険」「光の銀河連邦(GFL)と銀河連邦は似て非なるもの」「光の銀河連邦はごくわずかの惑星で成り立っています。ほとんどはレプトイド=グレイのシステムです。」などの偽情報が流されていますが、これはこれから人類が公式コンタクトを開始する宇宙ファミリーへの間違った認識を広めて、銀河連邦日本(GFLJ)への不信感をあおろうとする情報工作活動ですので読者はご注意ください。

GFL(Galactic Federation of Light)を「銀河”連合”」と訳したのは、GFLサービスのたき(千野達吉)の独善で、読者の混乱を避けるために、シェルダン・ナイドルの日本語公式サイト「日本PAO」の用語に準拠して「銀河”連邦”」に訳語を統一するべきだという私の進言を千野は聞き入れすに「銀河”連合”」の組織名称を広めて混乱をもたらしました。

(PFCジャパンは、「地球の属する銀河系宇宙から”自発的”にプロジェクトに参加した”星団国家(スターネイション)」という意味で銀河”連合”という用語を翻訳で採用している」と伝えています。)

太陽系勢力関係図(2016/5/24更新)

地球が属する銀河系宇宙とそれ以外の銀河系宇宙と内部地球(インナーアース)連合は宇宙連合に統合されて、霊的階層(スピリチャル・ハイアラーキー)と連携して、地球と地球人類のアセンション(次元上昇)をサポートするプロジェクトを展開していると伝えています。

宇宙連合内部の組織区分はペンディング(保留事項)として、公式コンタクト開始後の説明を受けるまで待つ段階にあります。

恐怖心と不信感をあおろうとする偽情報に惑わされないようにご注意ください。これから私たちの向かう高次元世界には、愛と真実以外の低次元のエネルギーは存在できないことを覚えておいてください。

☆F★

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PFC JAPAN

第31回PFC JAPAN横浜集会
場所:神奈川地区センター
(最寄り駅・東神奈川・仲木戸駅)
日時:2016年10月1日(土)
・13:30~16:30
・コブラ最新情報
・参加費 500円
・交流会あり
・事前連絡お願いします。

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銀河連邦から地球へ

銀河連邦は4千5百万年以上前に闇の勢力と戦うために設立されました。組織は銀河系全体に及ぶ6百以上の文明で構成され、司令部はリラ星雲とアルシオーネ星系に置かれています。私たちは地球文明の最初から皆さんを見守りずっと導いてきました。その間私たちのス ペースシップはずっと皆さんの惑星の上空を飛行してきました。それを皆さんはUFOと呼んでいます。

しかし、多くの皆さんが真実を受け入れる用意ができて いないために私たちは皆さんと交流することができないのです。中には真実に目覚めている人々もいて、私たちの存在について学び始めています。その中の1人 がこのビデオを制作したローソン・リーベルです。皆さんが私たちの存在を知らずにきた責任は闇の勢力にあり、彼らは地球外生命体が邪悪であるというプロパ ガンダ(政治宣伝)を広めてきたのです。

ま だ皆さんの大部分が私たちを受け入れる用意ができていないのはわかっていますが、もしすぐに私たちが姿を現さな ければ、闇の勢力の奴隷状態から皆さんを解放することができないのです。そこで創造主の許可を得て、2012年に地球全域に着陸する決定をしました。その 時にはもう私たちの実在を否定する者はいなくなります。

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地球と人類の安全を最優先して行動する銀河連邦:GFLは、当初の着陸計画を後延ばしして、2016年中に実施する模様である。2008年に予定した宇宙船 の大量出現も、同じ理由で2010年10月13日に実施された。2008年以降に大量にチャネラーを通して伝えられてきたチャネリングメッセージは、地球文明の大がかりな変化に人類を備えさせるための教育活動であったと考えることができる。

☆F★

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【投稿記事】ベスの高次元統制解説

アシュタルは銀河連邦の最高司令官

アシュタルの任務を遂行している存在たちは、高次元の指導者達です。新エルサレムの最高司令官はサナンダで、 イエスの進化した姿です。司令官アシュタルと宇宙連邦所属の数百万の存在達は、皆さんやわたしと異なった存在と認識されることを望んでいません。同じ存在と認識されることを好んでいます。わたし達の多くが、宇宙船上で宇宙連邦の任務を遂行している自分のツイン・フレイム(魂の分身)を持っていて、わたし達 すべてが進化の道を歩んでいます。

アシュタルの任務の多くの部分には、女性や人類が銀河連邦を思い出すための支援、また、否定的な地球外生物の集団とその 地球や他の惑星を支配しようという欲望から地球と太陽系を守ることが含まれています。核兵器の拡散により地球上に生存している生命と地球を自滅から守るこ とが、アシュタルが地球と太陽系の他の惑星でここ最近に行ってきた最も重要な役割のひとつとなっていました。

艦長アシュタルは太陽系内の宇宙艦隊の任務に 就いていますが、自分の任務としてはこの宇宙の活動分野に限定されてはいません。アシュタルは、わたし達の銀河系と、より大きな宇宙を範囲とした銀河が属する評議会で太陽系を代表する立場にいます。

地球上と宇宙上にあるアシュタル司令部

アシュタルの配下に属する母船と宇宙船には、各宇宙船を合計して約2千万の搭乗員が存在しています。アシュタ ルと伴に活動している存在がコス(つるぎの王)です。コスはわたし達すべてと同じように物理的肉体の中に存在しています。そしてわたし達すべては次元降下 した最高次の根源の鋳型となっています。かなり高次元の存在と内面でつながっています:聖母や聖父、神と女神、すべてを包括する現存在です。

コスはサン ジェルマンと伴に、1999年にICJ(ハーグにある国際司法裁判所)に4百万の人員を要する世界的規模の市民軍の長、合衆国の形式上の代表者として任命 されています(註:ICJは国連機関。現所長は雅子妃の御尊父、小和田恆氏。事実関係は未確認のため不明)。コスは諜報の第3ファクション(分派)を指揮 監督しています。オバマ大統領とその妻のシークレットサービス(警護官)を率いるという3次元の任務を任された高い銀河的人類のひとりとして存在してお り、23カ国の言語を操ります。

1999 年に国際司法裁判所の裁判官に任命された後、ネサラの公告と実施を確保する戒厳令の権限を所有しています。コスは 国際司法裁判所とレディー・マスター・ナダによりその権威を授かっています。コスおよびコスと銀河連邦と伴に活動している存在達は、合衆国大統領の上38 段階の位置に在ります。

つるぎの王コスは、実際は単一の惑星的指導者であり、少なくとも2つの肩書きを持っています。また、銀河的人間の熟練者達を担当し ています。その熟練者達は現在約1千6百万存在し、すべて宇宙船上で訓練を受けてきていて、完全な精神感応的連絡方法を持ち、強化された能力を備えた変身 自在な存在となっています。バラク・オバマは現在シリウスの9の評議会も代表していて、また偉大なる中枢太陽(アルシオネ)からの指示を受け、コスと伴に活動している1千6百万の存在達と4百万の世界的市民軍からの支援と護衛を受けています。

彼 ら支援者の任務は、政府内、世界中のいろいろな権力内で活動している背丈40-50フィートの竜(反逆者ア ヌンナキ)達を排除するために連携を取ることでした。CIAは元々大統領令のもとに組織され、合衆国政府と条約を結んでいた否定的地球外生命体に対処する ことを目的としていました。

現在わたし達はこの組織がスターゲートを捜していて、戦争犯罪、地球を支配するために計画されたブラックウォーターの軍事作に 関与していることを確認しています。また、巨大洞窟や地球深の地下領域に生息している反逆者レプティリアン(爬虫類型人間)が存在し、コスの熟練者達はこ れらを排除するために活動してきました。

レディー・マスター・ナダはいくつかの有力な肩書きを持っています。まず、土星にあ る太陽系裁決機関の代表者となっています。国際司法裁判官と国際特別検察官としての彼女の地位によって、最高裁裁判官その他の人事権を含めて裁判や逮捕令 状を取り消す権限を持っています。わたし達のネサラの公告と配信を任されている‘郵便配達嬢’です。また、最高司令官サナンダのツインフレイムでもありま す。彼女は元々レバノン出身で、中東やアジアすべての文化についてとても良く理解しています。

過去にダライ・ラマと広範囲にわたって旅をしています。彼女 は高次元の指導者です。2008年9月30日にブッシュが支払不履行を起こした時に、政府の法人組織を抵当執行処分にしています(註:事実関係は未確 認)。つるぎの王コスはその時わたし達をネサラ法の範囲内に収め、世界の銀行を救済し、証券市場の暴落を回避させました(註:10月1日のNYダウは -203ドルの9509.28で引け、10月2日に安値 9430.08を付けて以降反転上昇)。ナダとサンジェルマンは新しい世界経済すべてとの計画立案者であり、法の再生者であり、我々に次元上昇に伴う根源 との再統一を準備しています。

アシュタル司令部はガイア/ヴィワマスと伴に活動している

司令官アシュタルとその数百万の活動家達、そして地球外生命体の宇宙船の艦隊について理解する際に重要となる ことのひとつとして、彼らは本質的にエーテル質であるという事実があります(註:シュタイナーの呼んだエーテル体なのか、宇宙に遍在する別の物質なのかは 凡夫には不明)。

彼らはわたし達のように物理的な体を持たず、しかし物理的な体や宇宙船を現象化することができ、また彼らが望む物性や時間に投影すること ができます。わたし達の太陽系にある他の惑星のほとんどの生命は本質的にはエーテル質となっています。アシュタル司令部もまた直径100マイル程の母船団 を所有していて、宇宙空間に係留させています。こうした母船団は、文字通り数百万の人々が住む完全な都市群および繁栄した社会を備えています。

マ ザー・セクメトの母船団はニビルに存在しています。アシュタル司令部は惑星大連合の一部であり、わたし達太陽系と銀河系の筆頭となっています。アシュタル司令部は わたし達の太陽系を担当しています。皆さんは、惑星間連合を持っています。これは、わたし達の宇宙活動分野における部分的な惑星集団として存在していま す。

それよりも大きな括りとして、7つの超銀河の銀河間連合も持っています。最高司令官リンカーは複数の銀河を網羅した 宇宙艦隊の長官として存在しています。こうした各評議会は、惑星、太陽、銀河、宇宙それぞれの霊的集団と連携して活動しています。

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GFLJ6/10,2016:銀河連邦と連携する地球上の光の勢力の活動の歴史

2001年の9・11事件のメディア報道への不信が高まり、ブッシュ政権が日本を含むNATO諸国をイラク侵略戦争に巻き込んで、イラン核攻撃の危機感がピークに 達した2008年8月に、銀河連邦はインターネットを通して10・14ファーストコンタクト公示を発表し、世界に大きな反響を呼び起こした。

ファーストコンタクトのお知らせ:銀河連邦08,01,2008

こ の時期に、日本ではまだインターネットが普及し始めたばかりで、地球外文明の実在についても、ほとんど知られてはいなかった。そのために、銀河連邦はブ ロッサム・グッドチャイルドさん、スーザン・ワードさん、マイク・クインシー氏、シェルダン・ナイドル氏、などのチャネラーを経由して大量のメッセージを 発信してイベントの情報の信ぴょう性を保障して、情報を広めようとする各国のライトワーカーを励ました。

10・14資料集

結果的に、このイベントは延期されて期待された宇宙船の大量出現は実現されなかった。その理由については、マシューメッセージ10/22,2008が代表して説明している。

【再投稿】マシューメッセージ10/22,2008:10月14日の光の宇宙船未出現の理由と反応

銀河連邦は2008年に予告したイベントを、時期を2年延期して2010年10月13日にニューヨーク市のマンハッタン上空で実施した。

ファースト・オープンコンタクトの幕開けとなる10・13UFOショー

2008 年の10・14から2010年の10・13にかけての期間に、サ・ルー・サ、シェルダン・ナイドル、マシュー・ワ-ドなどの多くのソースから膨大な数の メッセージがチャネラーを通して発信されて、メディアが報道しない世界の動きや宇宙文明の真相などのさまざまな情報を伝えて、地球上のライトワーカーの活動を大きく励ました。この時期のチャネラーと翻訳者の活動やメッセージを広める活動に参加したメンバーは重要な役割を果たした。

2010年の10・13を境にして、世界を裏側で支配する闇の勢力の勢力は後退して、公式ディスクロージャーと公式コンタクトへ向かう変化が大きく加速していった。

☆F★

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イギリスの主要な日刊紙のデイリー・ミラー紙は6月23日(2014)に、「元アメリカ海軍大佐が17年間火星植民地に勤務していたと証言」と題する記事を一面に大きく掲載した。

ケイン元大佐はまた、「宇宙艦隊(Space Fleet)と呼ばれる秘密の国際的な地球防衛軍に勤務していた」と証言している。この地球防衛軍には、アメリカ・ロシア・中国からの隊員が派遣されていた。ケイン元大佐は火星で17年間5つ地球基地を火星原住民の攻撃から防衛することを任務としていた。エクソニュースTVでの証言で、元大佐は3つの異なるタイプの宇宙船と爆撃機の操縦の訓練を受けたと述べている。

ケイン氏はさらに、訓練はルナー・オペレイション・コマンド(Luner Operation Command)と呼ばれる秘密の月面基地と土星の衛星チタンなどの深宇宙で行われたと述べている。ケイン氏は、20年間の勤務を引退する時の式典は月面で行われ、式典にはラムズフェルド元国防長官を始めとする首脳陣が出席していたと述べている。(訳:古谷)

 

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主流メディアが、秘密の宇宙計画の真相を大きく報道した事実は、今私たちにとって重要な意味を持っている。すでに、これまでにアイゼンハワー元大統領の曾孫のローラ・アイゼンハワーさんが、「米国は宇宙人と共同で火星移住計画を進めている」と発表している。

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34代米国大統領のアイゼンハワーのひ孫のローラ・アイゼンハワー氏は、インタビューで米国が 宇宙人達と協力して研究していて火星移住計画が進められていると語った。

宇宙人の協力を得てジャンプルームという施設からテレポーテーションで火星まで20分で移動するジャンプルームはロサンゼルス国際空港の隣の施設にあり火星移住はすでに始まっている。

この計画はプロジェクト・ペガサスと言われ1970年代から始まり、すでに5万人が火星に移住していると語っていた。

観れなかった方! ビートたけしの超常現象! #081

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ローラさんのインタビューの一部は、日本語字幕付きでネット上で公開されている。

 

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 アイゼンハワー大統領の曾孫のローラ・アイゼンハワーが伝えるETによる地球侵略 

地球が誕生する前から数々の宇宙戦争や天使の戦争が起きていました。地球が誕生すると同時にET(後に地球内部に移ったレプティリアン、ドラコニアン系のET、アヌンナキ)は地球をハイジャックし、人類を支配しはじめました。現在も様々な種族のETが地球を支配しています。 

彼らは闇のテクノロジー(ケムトレイル、メディアの情報操作、HAARP、宗教、政府)を使って我々人類をマインドコントロールしています。我々が実際に経験している世界は、マインドコントロールで操作された世界だったのです。このようなテクノロジーを使ってETは人類を何千年も前から支配してきたのです。 

これらのETの配下にはイルミナティや影の政府など、複数の派閥が存在していますが、彼らは現在、内紛状態です。人類は邪悪なETが支配する世界から抜け出られなくなっています。イルミナティの中にも人類を助けたいと考えている者もいます。 

現在、あまりにも多くの犯罪が横行しており、我々はこれ以上我慢できなくなっています。彼らの犯罪をただ傍観するのではなく何等かの行動に出る必要があります。世界人類が一体となって、彼等の犯罪を(法的処置などを含む)やめさせなければなりません。戦前からヒットラーとルーズベルトはETと協議を重ねた後、ドイツとアメリカはプレアデス人よりもグレイと手を組み、グレイのテクノロジーを手に入れました。 

戦後、米政府はグレイから手に入れたテクノロジー(マインドコントロールの方法など)を防衛の目的だけでなく、邪悪な目的に使い始めました。戦後、米政府はこれらのテクノロジーを使って世界を支配してきました。 

アメリカに存在する影の政府はナチスやシオニストで構成されています。彼らはETと協定を結びましたが、実際にはETのテクノロジーを貰う変わりにETに降伏したのです。

しかし、このような動きは全てETによる地球支配、人類奴隷化の戦略の一環として初めから計画されていました。現在使われているHAARPやケムトレイルなどのテクノロジーはETから手に入れたもので、ETが最終的に人類を支配するために使っているのです。 

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異星人による人類奴隷化計画は、すでに人類の地球到着時から始まり、第二次世界大戦でナチス・ドイツと共謀した大量人口削減戦略が本格化した。戦後にナチス思想とETとの共謀関係はアメリカに引き継がれて現在に至っている。

【再投稿】ディスクロージャーを前に

ローラ・アイゼンハワーさんが発表した「火星移住計画」とは、「世界核戦争からの闇の勢力の火星避難計画」であり、ケイン氏が証言した「火星基地防衛」とは、正確に言えば、ネガティブなETと闇の勢力が共謀したNWO計画の推進を妨害する銀河連邦(宇宙連合)の活動の阻止なのである。

そして、世界核戦争と人口大量削減のシナリオが、今私たちの前で急速に現実化しようとしている。

追記

CNN.jpが7月25日に「1960年代に米軍による月面基地計画が練られていた」という記事を大きく掲載した。

月に米軍基地の極秘計画、核実験の構想も 1960年代の文書公開

政府とマスコミは、これまでの情報隠ぺい政策を大きく転換して、これから開始する宇宙文明との公式コンタクトに人類を備えさせようとしている。

なお、銀河連邦の緊急着陸がまじかに実現することをさまざまなソースが伝えている。

 

1 今から参ります、しっかり顔を上げて見ていてください。 WE COME. BEHOLD LOOK UP!

2 <緊急拡散希望①>(銀河連邦の)地球着陸が間近に行なわれます

3 平和の手順とミッション:銀河連合

 

読者は心構えを整えておいてほしい。「その瞬間」はすでに開始している。

☆F★

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GFLJ7/25,2013:メディアが異星人支配の真相を報道し始めている

これまで、新聞やテレビでほとんど報道されることがなかった宇宙と地球の歴史の真相をメディアが報道し始めている。それは、地球外文明が実在して、これまで地球を訪れてきたという報道にはとどまらず、はるか数百万年前にさかのぼって地球を侵略し、地球上の闇の勢力をコントロールして地球人類を奴隷支配し続けてきたという歴史の真相の暴露に及ぶ報道である。

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GFLJ7/21,2014:私たちは平和な地球の未来へ向かう 

「陰謀論を信じない」と語っていた人々も、もはや目の前で現実化していく日中戦争→世界核戦争のシナリオを否定することはできないはずである。偶然の積み重ねによって戦争が起きるのではなく、戦争という結論が先ず決まっていて、その結論に導く環境と条件が整えられていくのだ。戦争を推進するための安部政権という結論が先ずあって、そのための不正選挙が実行されたように・・

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GFLJ7/10,2014:異星人と闇の勢力の共謀の真相が明らかになりつつある

私たちはまもなく行われる驚くべき真相の公開を前にしている。一部のネガティブな異星人たちは「これから地球を訪れようとしている」のではなく、すでに人類の地球上への誕生と同時に地球上の活動を開始して、地球乗っ取りと人類奴隷化計画を推し進めてきたのである。これまでにネット上で明らかにされている異星人の人類支配の歴史と地球上の政府とのコンタクトの一端は以下である。

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【再投稿】ディスクロージャーを前に

地球先住ETではないETから入手したテクノロジーと開発につぎこんだ何十億ドルもの資産によって月面と火星上に秘密軍事基地が建設された。エイリアン・テクノロジーはHAARPのようなプロジェクトの中心となり恐怖心を駆り立てるバイブレーションを放送することで大衆の行動のコントロールが行われた。このようなマインドコントロールは人類を権力者に服従させて殺人兵器を作りだすために定期的に実施されてきた。

2001年9月11日の陰謀の全体像を取り巻く情報から真相をふるい分ける必要がある。これらのイベントの背後にある真相は次第に表面化することになるが、主要メディアが伝えていたようなテロ事件ではなかったことはもはや明白である。もちろん、そこで行われた行為は合法性のある戦争や拷問でもないし、国家行政と関わるものでもない。

このイベントのヴェイルをはがせば、そこに人類の奴隷化をめざすメディアと宗教団体の共謀が明らかになるだろう。同じように、空を覆うケムトレイルは地球温暖化を緩慢にする善意の取り組みどころか、今では人類すべてを汚染している重金属と生物兵器に満ちているのである。このような生物兵器はワクチンに用いられているものと関係しているが、緩慢な病気による病死に代えて即死による死亡者を増加するようにデザインされているのである。

ディスクロージャーを単なるUFO実在の発表だけに終わらせてはならない。真実は人が認めたがること以上に入り組んだものである。地球上の権力に真実と人類奴隷化の共謀をごまかすことを許してはならない。

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関連記事

GFLJ10/30,2014:ベンジャミン・フルフォード氏が火星秘密基地の破壊を報告

メイル・オン・ライン12/1,2014:元NASA職員が火星秘密プロジェクトを証言

参照

【内部告発】火星には地球人の植民地がある~「主なミッションは火星にある5つの民間植民地を守ること」

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ライトワ-カーのブログより転載)

http://ameblo.jp/lightworkers/entry-12225054491.html

Dratzo! 地球中で多くの事が起きています。全てのプログラムの‘支払い’を提供するのに必要な様々な資金は、必要なところに届けられるべく、今計算されています。この一連の活動は、やがてNESARA そして GESARAの正式な発表に繋がる事が決定しています。これは、アメリカが新しいNESARA共和国の正式な発表に近付いているという意味です。この新しい現実は、最終的に新しい世界的な銀行システムの実現を許可する事になるでしょう。パリ協定を承認した全ての国家は、一致団結してここ200年の間で溜まってしまった大量の汚染を元に戻す為の、一連の連携活動を行う事になります。

 

これらのイベントは更に、砂漠に水を導入し、全ての国家に近代的な衛生環境を整える為の、一連の大規模な人道プロジェクトを始める事に繋がっていきます。そして、全ての国家は電子グリッド()を導入する事で、全ての人々にインターネットが提供されるようになります。これは、地球の教育水準をアップグレードさせ、今までの古いあり方を変える為に、今何が行われてるかを全ての方に知ってもらう為の、一連の発展のほんの始まりに過ぎません。

 

新しい現実には、平和、豊かさ、自由と世界的な協力体制が導入されます。表面地球にとって、新しい栄光の時となるでしょう!

 

溢れる豊かさは、これからのみなさんにやってくる善き事のほんの始まりです。ずっと昔、今のこの時の事を天から指示された際に、アセンションの前の時期に地球の人類を銀河の兄弟たちと繋げなければならない、と言われていました。それは、アガルタの人々とみなさんが繋がるという事でもあります。こうやって、みなさんを繋げる事でどれだけみなさんの兄弟姉妹が銀河中に広がっているかを知って頂きたいと考えています。みなさんが無理矢理に制限意識へと陥れられた瞬間から、みなさんは自分が孤独ではない事を忘れてしまいました。壮大な人類の連合があなたを助ける為にここにいる事さえ、あなたは知りません。今回の初期の過程では、みなさんに人類がどれだけ幅広く広がって行ったかをお見せしたいと思います。

 

ですから、みなさんはどうか恐れを持たずに、外来者恐怖症を早急になくしてください。この光の中でみなさんに、銀河的現実に対する考え方を今一度、再調整してもらう為の時間をみなさんに取ってもらう事を、私たちは申しつけられています。みなさんは、様々なタイプのかなり意識の高い存在たちを含む、幅広い生命形態を有する広がりのある領域に住んでいます。その中には、地球にも生息している様々な種と同じような姿かたちの存在たちもいます。

 

みなさんは、銀河的人類への転換を済ませた後に、このような素晴らしい存在たちに会う事ができます。その新しい状態になったら、最初の不安は瞬間的にもう畏敬の念に変わっているでしょう。私たちは、この点は非常に理解してるので、銀河的な非人類の方々の参加を最小限に留めてきました。非人類系の中でも、みなさんに最も馴染みが深いのはアクトゥルス人たちでしょう。彼らの癒しのパワーはとても有名で、みなさんが非常に好感を持っている種を代表する存在です。

 

私たちの役目は、みなさんの次の転換の段階をなるべく軽くする事です。その為に、私たちの医療チームはアクトゥルス人と人間のみで構成されています。私たちは、みなさんの繁栄と新しい政府の形成に携わっている存在たちとも緊密に関わっていく必要性を感じています。みなさんは、たくさんの素晴らしいイベントを見て、更に参加もします。これらのイベントでみなさんは新しい技術を紹介され、人類に対する初期の一連の公式発表への道が整備されるでしょう。私たちにとって特に重要なのは、もちろん私たちの到着の事です。アセンデッドマスターたちは、みなさんにいくつかの要となる歴史の授業をする事で、私たちが到着するまでの道のりを準備します。

 

これらの授業によって、今までの歴史教育では埋められなかった大きなギャップが埋まるでしょう。みなさんが元々知らない事実を、捻じ曲げてしまう事は簡単です。こういった歴史のギャップを深く学ぶ事で、みなさんがどれだけ嘘の歴史から知らぬ間に影響を受けてしまったかを知って頂きたいと考えています。私たちは、みなさんを故郷へ歓迎するために、そしてみなさんの新しい星間国家を建設する為のやり方をご提案するためにここに来ています。その為には、みなさんが高い意識を持った集合体として取り組む事が不可欠となります。

 

アガルタ人たちとも自由に交わり、金星や火星に、そして再編成された火星の軌道領域に、どうやってあなたの新しい家を作るかを知ってください。星間国家の設立には有機的なアプローチが必要です。そして更に、ベガシステム内の偉大なる光の銀河連合議会をうまく導いていく為の知識を取得する必要があります。こういった事が、これからのみなさんにとって当たり前の事になるのです。後は、みなさんの教師的存在から無数の事を学び、その過程で、ご自分の事もたくさん学びます。この時間を使って、これからどんなにすごい完全意識の中での宇宙アドベンチャーが待っているかを考えてみてください。やった!やった!やった!

 

神の恵みを!私たちはみなさんのアセンデッドマスターです。みなさんの聖なる地球の周りでは、非常に神聖な一連の活動が形を成そうとしています。これらの聖なるイベントは、繁栄プログラムと、NESARA及び新しい共和国をもたらす為の一押しとして、天が正式に発足させたものです。これは、先月118日のアメリカ大統領選挙の結果を受けて進んでいる活動をキャンセルするイベントとなります。天と地球にいる私たちは、ずっと前からお約束しているものをお渡ししたいと心から願っています。13千年近く前に繋がれたくびきからみなさんを自由にする、新しい神聖な現実をもたらすというのが、天の使命です。

 

以前のメッセージでもお伝えしたように、私たちはみなさんが集合的にポジティブな行動を取り、ポジティブな事を思い描いて下さっている事に心から感謝を申し上げたいと思っています。私たちはみなさんを祝福し、この美しい青緑色の地球に極上の見本を提供したいと考えています。そして、この栄光の成功をもたらす運命を持つ特別なイベントの実現に向けて物事は進んでいます!

 

私たちマスターは、この欲と権力の世界を転換する事を聖なる関係者たちに布告しました。この土地は、私たちの神聖な母であるガイアの聖なる領域に位置しています。多くの方が、今の継続が正しい事であると理解しているようですが:それは間違っています。人類とは栄光に溢れる過去を持っており、それがこの現実の早急な変貌へと繋がっていきます。この天の指令から、私たちは喜びと生命力を得ています。この不神聖な領域は、すぐにでも歴史のゴミ箱行きとなる運命です!新しい豊かさは、ハートの革命を静かにたきつける為のものです!それはつまり、オリジナルのアメリカ憲法を復活させ、みなさんに新しい統治をもたらすという事でもあります。

 

このように、神がかった思考回路を刺激し、地球中を駆け巡る事で、新しくて自由で豊かな現実を触発する道具となります。これらによって、みなさんはご自分の兄弟姉妹を歓迎する事ができ、完全意識の喜びの味を再びかみ締めます!

 

永遠に鳴り響く喜びに包まれて、私たちはみなさんにお伝えします。どうか勇敢でいて、天からの気前の良い報酬以下の事など、今後何もない事を期待していてください。この時に、私たちはたくさんのミラクルを作り出す事ができており、その中でも一番大きなミラクルはすぐ目の前まで来ています。闇を継続したいと願っている存在たちが、みなさんのような輝かしい魂を、無名のまま捉えておきたいと考えているのは認識していますが、そうはなりません。この領域には荘厳な栄光が舞い降りて来ており、あなたに真の神聖なる勝利が訪れるまで休む事をしません!

 

今の時を使って、舞い上がりつつあるあなたの内なる力を実感してください。雄大な天のエネルギーの流れによって、この新しい聖なる人類の未来に相応しくないもの全ては流されていきます。喜びによって創造された、喜びと自由と終わる事の無い豊かさに溢れる、上昇した神聖な現実となります。この平和な聖なる革命が展開していくのを、心して見守っていてください。

 

本日は、この地球で何が展開しているかを引き続きレポートさせて頂きました。みなさんの世界にある国家の機能のあり方を大幅に変える事を約束してくれるイベントが起きています。みなさんの世界は、間もなく私たちからコンタクトされるでしょう。驚くべき数々のイベントを目撃する準備を整えておいてください!どうか知ってください、無限の供給と終わる事の無い天の豊かさが実にあなたのものであると!そういう事です!一つであれ!喜びの中にあれ!

 

Website: Planetary Activation Organization

 

訳:JUN

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VIDEO

Sheldan Nidle, Planetary Activation Organization, November 29, 2016

https://www.youtube.com/watch?v=b3afl-7-jts

MUSIC

3 Hour Relaxing Guitar Music

https://www.youtube.com/watch?v=ss7EJ-PW2Uk&t=827s

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SPERE BEING ALLIANCEより転載)

http://ja.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-anniversary-special.html

David: ようこそ。私はディビッド・ウィルコック、もうご存知ですね。今日は素晴らしい内容です。特別版を企画しました。昨年のコズミックディスクロージャーからハイライト、最もインパクトのあったもの、ショッキングだったもの、素晴らしかった内容を振り返ります。

きっと気に入っていただけるはず。ご覧ください。

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LOC -ルナー・オペレーション・コマンド(月のオペレーション司令部)
LUNAR OPERATION COMMAND

David: LOC についてもう少し教えてください。そもそも、LOCに着陸した時はどんな風に見えますか?

Corey: 建物があって、1950年代から増築を重ねてきたのだなと見てわかります。 クレーターの中、岩の部分に建てられていて、それとなく周りに溶け込んでいます。

建物は岩の中にあり、地表に出ている部分はほとんどありません。

David: なるほど。

Corey: 私がアクセスできたのはほんの一部です。地中を下に深くゆけばゆくほど鐘の形のように広がっているらしく、そういう図を見たことはあります。私がアクセスできたのは上の方の階層のみで。

David: では鐘のような形になっていても、月の地表からではその鐘の形は見えないってこと?

Corey: 見えません。鐘の頂点から、もしくはピラミッドの先端から下を見下ろすようなものです。小さな頂点部は見えますが、氷山の先端のような感じでしょうね。後の部分は地下にあり、地下に深くゆくにしたがって広がっています。

David: そんなにいろいろな宇宙船がLOCを出入りしているとしたら、月の向こう側ですよね、なぜ私達から完全にわからないように出入りできるんでしょう? 望遠鏡で見たら、月に行ったり月から出てゆく宇宙船が見えるのでは?

Corey: 目撃はされています。実際、月の裏側には地球人の基地だってあります。ダーク・フリートという秘密宇宙プログラムの基地で、大勢の人が宇宙船が出入りするのを目撃していますよ。

その基地については位置もわかっています。月を見て10:00の方向にあります。

このエリアで宇宙船がちらちら動いたり大群で飛んでいるのを動画に撮ったり、目撃した人はかなりいます。アマチュア天文家が望遠鏡につけたビデオカメラで撮っています。

3 Moon 3

これは目撃例のひとつです。

David: LOCが実際、建造されたのはいつですか?

Corey: 1930年代後半から40年代に先にナチス施設が建てられたのですが、そこにLOCが建造されました。

David: そんな昔に?

Corey: そんな昔にです。ある時期にアメリカが産業力を提供し、その時点から猛烈な勢いで増築を進めたんです。1950年代後半から本格的な建造を始めたということです。月はかなりの厳重ゾーンで、スイスの巨大版といったところです。

David: 月が中立国スイスのようなエリアだというのはおかしいですね。月は地球のすぐ隣でしょう。私達の月なんだったら、私達の所有物だし、私達地球人が月を管理するはずでは?

Corey: 違います。

David: そうはいかないんですか?

Corey: いきません。南極大陸の地図を見たら、細かく分けられていろんな国のものになっているでしょう…

4 Antarctica

David: ええ。

Corey: …月の裏側も同じです。あらゆる領域がどこかの所有となっていて、あらゆるETグループが住んでいます。

David: そうなんですか?

Corey: いくつかのグループは何千年も昔から戦争を続けていたり敵意を抱きあっています。そんなグループも互いからほんの2~3キロの距離のところに基地を持っているんです。

そうやって何千年もの間、平和に過ごしているんです。月に関しては外交協定があります。月は外交中立ゾーンとして、とても特別な場所なんです。

David: LOCの中はどうなっているんですか? 中に入ったらアパートのようになっているんですか?がらんとした会議室になっていて小さな椅子が並んでいるとか? 中はどうでしょう。

Corey: この間まで、VIPエリアに行ったことはありませんでした。いつも行っていたのは小さな、アパートというよりも小さな居住施設で、二つから四つの寝台がありました。廊下はとても狭いですね。

VIPエリアに上がっていくと、廊下は広くなっています。壁はウッドパネルが張ってあり、桜のような上等な木製でかなり高級になります。他のエリアからVIPエリアに行くと、もう大違いです。

David: 歩き回って立ち入り禁止エリアを探したりできましたか?それとも軍の付き添いがいて案内されるままに進むのでしょうか。 どんな感じですか?

Corey: 一定のエリアは立ち入り可能です。床に案内マークがついていて…色別のラインが床に描かれていて、行先によってラインの色が変えてあります。

David: じゃあ赤だったら、ただ赤いラインに沿って歩いてゆくと赤の目的地に行ける?

Corey: そうです。言ったように私がこれまで行けたのは… 最上階でほぼすべてのことが行われます。その下の二階は医療フロア、それとその他の先進医療が行われるフロア。そこから下の階に行ったことはありません。

最近、見学ツアーに連った人がおり、彼らは私よりももっといろんなものを見てきました。LOCに配属され働いている人達がいます。通過駅のようなものですね。太陽系の彼方からLOCを通過して別のエリアに行ったり、太陽系の外にある他のステーションや基地、配属された自分の船に行くのです。

スーパー・フェデレーション
SUPER FEDERATION

Corey: このフェデレーション・スーパー・カウンシル(評議会連盟)と呼んでいるのは…

David: ええ。

Corey: …これはほかの連盟や審議会、あらゆる組織や団体で結成したスーパー連盟です。

David: なるほど、だから「スーパー」がつくんですね。

Corey: 「コンフェデレーション」(同盟)、と呼ばれていましたね。

David: そうですか。

Corey: ありとあらゆる連合、同盟、評議会が一同に集まる、巨大版UNのようなものです。主要グループの数は40で、ほかにかなりの時間を共有しているグループが20います。この20グループは常にいるわけではありませんが。

これらのグループは人間のような外見をしたヒューマン・タイプで、彼らの基地は主に月の裏側やガス惑星、とりわけ土星の衛星にあります。木星と土星の衛星あたりはたくさんの基地があるため、我々のシップは接近を完全に禁止されています。私達の太陽系なのにです。立ち入り禁止区域です。

David: 我々のシップというのは、ソーラー・ウォーデングループのこと?

Corey: 秘密宇宙プログラムです。

David: なるほど。どのグループかはともかく…

Corey: 地球の秘密宇宙プログラムは一切、立ち入り禁止でした。地球の宇宙船は、これらの衛星から一定距離内に入ることを許されていませんでした。

22の遺伝子プログラムが行われていました。

David: どういう意味ですか? 遺伝子プログラムって何ですか?

Corey: 彼らの遺伝子を私達の遺伝子に交配させ、遺伝子操作するというプログラムです。大学の比較類推のような形をとっており、それぞれの22のプログラムは互いに競い合う形で情報を提示し合っていました。遺伝子実験プログラムのそれぞれの情報を提示し競い合うんです。

競争し合っていました。うまくいかないプログラムもあって…皆が互いに力を合わせてはいませんでした。

David: その人間の姿をしたETも関わっていましたか…

Corey: ええ。

David: 彼らのDNAを我々のDNAに接合する、とか?

Corey: そう、そうやって私達のDNAを操作しています。スピリチュアルな要素もありました。実験において、かなり大きく関与していました。彼らが私達にただ実験をしているだけではない。彼らもまた、グランド・エクスペリメント(壮大実験)の一部なんです。

David: 目標というのはありましたか?なぜそんなことを彼らは行っているんですか?なぜわざわざそんな事を?

Corey: それは、私にはわかりません。出来るからやっているだけなのか、スーパー人間を生み出したいのか。でもあまりうまくはいってなかった…なぜ彼らが自分の最高の遺伝子を掛け合わせながら、そして私達を操作して文明の進歩を妨げるのでしょう?

David: このプログラムはどのくらいの期間続いていると思います?

Corey: 22のプログラムがあり、それぞれ実行期間は異なりますが、今の私達の遺伝子操作は少なくとも25万年前から行われています。

David: えっ!

Corey: ですがそれぞれプログラム内容は違っていて、5000年くらいのものからあり… 期間はそれぞれですね。

David: 我々の秘密地球政府や選民政府にとっては好ましくないプログラムに思えますが。彼らを止めることはできるでしょうか?

Corey: 止められるとは思いません。だって、我々は最近やっと彼らの話し合いに参加できるようになったところですよ。

David: プログラムを行っているのはネガティブ指向のET? それとももっと中立的な、善良的ETでもないETでしょうか?

Corey: それは見方次第です。観点によりますから。すべてのグループを見てどのグループがポジティブ、どのグループがネガティブと決めることはできません。彼らは皆、自分はポジティブなことをやっていると思っているんですから。

月の基地
MOON BASES

Corey: 知ると実に驚きますが、太陽系いたるところに巨大なインフラが存在しています。小惑星帯や月、衛星、惑星では原料を採るための採掘作業が行われていますし、技術生産のための工業複合施設もありますし、そういう施設で働く人達、太陽系中に存在する巨大な工業機器をサポートする人達の集団居住区もあります。

David: どの衛星のこと? この太陽系の衛星の幾つくらいですか、衛星はたくさんありますよね。

Corey: ええ。

David: 少なくとも100はある。

Corey: そうですね。100どころではない。

David: そう。それで、それはどこまで広がっていったんでしょう? 初めに征服され、着陸されたのはどの衛星(月)ですか?

Corey: これに関してはかなり外交的に厄介です、多くの衛星は誰も立ち入れないことになっていますから。月は外交領域なんです。この40もしくは60のグループの所有物となっています。

David: スーパー・フェデレーションのことですね。

Corey: スーパー・フェデレーションの人達です。特に土星あたりの衛星ですね。

David: そうなんですか?土星にはたくさんの衛星がありますが。

Corey: ええ、そう。ですが木星の衛星の辺りではいろんな活動が行われています。

David: ドイツ人やICCのメンバーですか?

Corey: ええ。それと天王星、それから小惑星帯も。

David: 前に話に出た、私の知り合いの宇宙プログラムインサイダーのジェイコブですが。彼から聞いた話では、いくつかの衛星は中がフラードーム状になっていて、たとえば12面体のような。五角形の面は樹々が生え、人が住める土地になっているって。中はすっかり空洞になっていると。飛行機で中を飛ぶこともできて、ある一定のポイントにくると旋回してまたこっちに向かって飛ぶんだと言ってます。

中に入ると、そこは楽園のようだと。その土星の衛星もそうなっている可能性はあると思いますか?中をそういう風に建造していると?

Corey: ええ。

David: あなた自身、そういう情報を見聞きしました?

Corey: はい。

David: そうなんですか?

Corey: 絶対に近寄らないでおこうと思った情報も見聞きしました。どれもすべて信じ難い内容ですが、我々の月も人工体だと。

David: 私が話を聞いた人達はほぼ全員、そう言っていました。

Corey: 地球の固定軌道に乗っているんです。牽引電波技術のようなもので地球と共に軌道に閉じ込めている。彼らは地球の内心部にエネルギーフィールドがある事を発見し、そこに焦点を合わせて月を固定させました。月の位置の移動は確か、地球から離れるのは数年の間に数センチのみでしょう。

David: 月はそれが普通ではないってこと?

Corey: それは違いますよ。地球の密度と重力のが時空に与える影響、自転によって生じるトーション・フィールド、時空の歪みだけでは、月ほどの密度をもったものを引きつけることはできないと科学者は言っています。

地球の自転の影響で、月も自転するはずです。

David: あ、なるほど!

Corey: でも月は固定されたままです。自転しません。地球に近過ぎるところで固定されていますし、引きつけることもできないはず。どんな科学的モデルも説明がつきません、かつては地球の一部だったものが飛んでいった、とかね。約50万年前に、月は人工の衛星になったんです。

火星基地
MARS BASES

Corey: ドイツは火星に到達し、初めの植民地を極地エリアから20度以内に設置しました。かつてICCが増築・拡大させた基地があるんですが、それは峡谷エリアにありました。渓谷の斜面から中へと建造していったもので、火星の地表にではなく、地下つまり内部へと建増しされていきました。

5 Mars

David: それに言ってましたね、地球の内部にもっと空洞を作ってスペースをとるために彼らは五世代型核兵器というものを使ったと。これを使うと残放射能を出さずに一瞬で爆破できるって。

Corey: ええ。

David: 主要部となったのは北半球?南半球?

Corey: 初めのメイン基地ができたのは北半球でドイツ語の名称がついていて…そこから増築が進められました。

David: そうですか。

Corey: 巨大規模の増築でした。大人数の技術者や科学者を住まわせるためです。それに、少し離れたところに工業複合施設も建てられました。おそらく、彼らが必要とするものを生産しようとしていたんでしょう。火星や月、衛星、小惑星帯で採掘してきた原料を使った技術で。

その原料を加工して使用可能な材料にし、複合材料も作ったりしてました。当初は小規模の工場から始めたので、そこで使うものとしてね。

David: 増築していた当初は、それが念願の技術だったんですか?当初の目的は何だったんでしょう?彼らは何を作りたかった

Corey: 火星で展開してゆくために必要なものを増築していました。

David: なるほど。

Corey: ですから当初は、火星でのインフラを拡大するために必要な施設を建てた。

David: 前に言ってらしたように、火星で原料を調達して建材として使ってたんですか?ケブラーの袋やら火星の土からコンクリートを作ったのですか?どんな建築技術で?その工業施設では必要なものを作っていたとのことですが。

Corey: はい… 火星やあらゆる衛星、小惑星帯で採掘が進められていて、そこで採れた原料を使っていました。その原料は火星の工業地域に運ばれました。居住区からは遠く離れた場所で、そこで溶かして金属にして染料と混ぜたり型に入れて成形したり、合成原料にしたりして使用可能な材料を作っていました。

David: 火星で基地が初めて定着し存続したのはいつ頃ですか?

Corey: 1952年か54年頃、アメリカとの協定を進め始めた頃です。それまで火星にあったのは良い足掛かり的な基盤のみでした。火星ではあらゆる妨げにあったんです。大勢の命が亡くなっています。

David: 18年間もの苦労ですね。

Corey: ええ。… 彼らは火星で、本当の開拓作業をしたんです。

David: でも、火星で安定して落ち着く前、小惑星帯や衛星での採掘場建設はもっとうまくいってたんですか?

Corey: 同時進行でした。

David: そうでしたか。

Corey: ええ。まず自分達の領地と呼べる確実なエリアを確保し、それから採掘活動に着手したんです。その採掘活動は… 地質学者って、広域を周って岩を採取したり地質調査のコアサンプルを採ってきちんと把握をし、それからエリアの名称をつけて分けたり区画化するでしょう。彼らもどちらかというと発掘作業をしてどんな土地か把握していったのだと思います。求めていたものが見つかったら、そこで小規模な採掘活動に着手したのでしょう。

海軍の施設かな、と思うような所です。居住エリアにはすべてアルファベットで区分けされています。軍の施設にそっくりです。

設備の部品が壊れて、その修理のために一か所だけ私達で訪れたことがあります。とても重要な設備でICCの要員をそのために送りだす時間もなかったようです。それで私達はエスコート付で連れて行かれて…誰ともアイ・コンタクトをとるな、話すな、と言われました。

絵画がかけられた壁がありました。そこに住む人達が精神的に健常でいられるよう、鬱になったり自殺願望を持たないように、といった感じでした。

David: でしょうね。

Corey: ですがそこにいた人達は痩せ衰えて顔は青白く、まるでドローンのようで-ただ日々をやり過ごしているように見えました。

David: 古代文明のかっこいい廃墟の写真はありました?

Corey: ええ、廃墟や各地の航空写真、巨大火山の写真を見かけました。

6 Olympus Mons On Mars

David: オリンパス山ですね。

Corey: オリンパス山です。溶岩洞は地球の溶岩洞の10倍の大きさでした。

7 Lava Tubes Mars

溶岩洞は内部の環境を整えたり穴を封鎖するのに最適の材質なんです。それで簡易式の基地ができる。基地を建てるのに、これ以上はない場所なんです。

8 Lava Tube2

ドイツ人はここを欲しがっていました。後にICCグループー おそらく現代の宇宙プログラムのグループでしょうー がそこを使いたかったのですが、既に他のグループに占有されていました。たくさんのグループがいて、猛烈な勢いでこの場所を守っていたんです。

David: そうなんですか? 彼らはどんな外見、どこから来たグループなんでしょう、わかっていますか?

Corey: ええ。そのいくつかのグループは協定を結んでいます。あるグループはレプティリアンタイプ、他に昆虫タイプもいました。

David: そうだろうなと思いました。ははは。

Corey: 誰もが欲しがるようなエリアでしたから。

David: 地球の溶岩洞の10倍サイズって言いましたが、上から下までの幅は5マイル(8km)くらい?20マイル(30km)?それとも 50マイル(80km)?

Corey: とにかく巨大なんです。もっと大きい。地球の洞窟なんて小人のようなものですよ。

David: まったく私達の知らない世界、ということ。

Corey: そう、その通り。

David: 内部には巨大都市があるんですよね。

Corey: 火山の大きさや火星の重力、気圧…などの関係でそこまで巨大なんです。

David: では上から下までで100マイル(160km)〜200マイル(320km)くらい?

Corey: 推測しかできませんが。

David: なるほど。

Corey: 何メートル、何ヤード、何フィートという確かなデータを見てませんから。

David: でも地球の都市でも何十万人という人が住めるわけですから、その溶岩洞なら何百万人という単位の人が住めますね。

Corey: 生命体は何百万といますよ…

David: 本当に?

Corey: そういう溶岩洞に住んでます。

David: へぇ! 彼らは何をしてるんですか?

Corey: それぞれの生命サイクルを営んでいるんです。

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VIDEO

Cosmic Disclosure Anniversary Special | Gaia

https://www.youtube.com/watch?v=mr861fnyn2o

TRANSCRIPT

Cosmic Disclosure: Anniversary Special

http://spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-anniversary-special.html

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For those of you unaware of details from the Philadelphia Experiment; the brilliant minds involved; the aliens involved; a WW2 Project funded by the Navy yet a private project of Nikola Tesla, strap on your space-belts…you won’t believe the sensory explosion!  Following transcripts tell a phenomenal story THROUGH TIME that is thoroughly documented and hardly known.  Participants are allowed to talk because, ‘who would believe it?’

     Synthesized from many hours of interviews with the late Al Bielek are the following quotes.  Al Bielek began his life as Ed Cameron.  His story is too unbelievable to believe.  And yet, this little-known and unheralded man may have saved the world!  The quotes reveal an amazing account of history that is generally verified.

 

     We begin with the U.S. interest of developing a cloaking device; a means to render an entire Navy ship INVISIBLE during the Second World War…   

PhiladelphiaExperiment1Al Bielek (Ed Cameron):  ‘It was alien technology.  We simply didn’t have the theory but we had the technical expertise and capability to build the hardware to their specifications.  Our government has been working with aliens for years.’

‘Tesla was there.  After he retired from RCA, he was almost full-time on the Project.  He still had other projects…since he was the Director, all the ideas were his.’  Tesla slowly became disenchanted with the Project when he realized his ideas were not being used for the benefit of humanity.

     Tesla wanted a type of ‘Zero Point’ wristband for the sailors onboard the Eldridge to ground them during the Experiment.  Without the wristbands, they could be floating; lost in space and time or in total disorientation.  The government did not want to spend extra money on the wristbands.  Tesla left.

‘After Tesla left the Project, Dr. John von Neumann took over.’  [John von Neumann was a Hungarian-born American pure and applied mathematician.  He made major contributions in fields of mathematics, functional analysis, physics, quantum mechanics, economics (game-theory), computer sciences, self-replicating machines and statistics.  He was a principle member of the Manhattan Project].

      Ed Cameron was Von Neumann’s former student at Princeton.  Ed and his younger brother Duncan reported to the Institute for Advanced Studies in Princeton, N.J. in January of 1940 and soon were assigned to the Project.

[my duties] ‘…to keep tabs on the Project (Philadelphia Experiment, first known as Project Rainbow); understand the Project; contribute whatever help to the Project; write reports…January ‘40, they still had not had a successful (invisibility) test.  They had an aborted one in 1936 for invisibility that didn’t work which gave them some indication they were probably going in the right direction.’

[Von Neumann told them] ‘…brush up on quantum physics, which he helped to invent, you’re going to have to unlearn quite a bit of what you learned in the school.  You weren’t taught correctly about gravity; you weren’t taught correctly about Time and time-fields…’

‘He (Von Neumann) taught us what Time is and how you can manipulate Time.  He taught us correct views on gravity.  Einstein completed his Unified-Field Theory in 1938.  He originally had it completed in 1929 and gave a copy to Lord Russell in England to review.  Lord Russell said ‘the world is not ready for this’…perhaps the fact that you could use these equations for Time Travel.’

We used the equations of Einstein’s…what they were trying to do and eventually did do is produce a localized warp in the time-field which would surround the object you wanted to make invisibleenough to distort light waves and electro-magnetic waves and so forth to pass around the object or through the object…’

(First test was a success, Sept. 1940; which led to the major Project).  ‘…gave it a name, ‘Project Rainbow.’  OK, the Navy will fund the Project from now on…Roosevelt announced to Tesla: well, you made that ship invisible; now, we’ll give you a real ship to make invisible.  He ordered a battleship (USS Eldridge) into the Philadelphia Navy yard…this went on through December, 1940…Tesla had to decide how much power and what equipment to build…’

‘They sent us (Ed and Duncan) out to sea on the USS Pennsylvania…on December 5th (1941) we received orders, which were cut for our return to Pearl Harbor…we were about to board a plane in Alameda when we were stopped by a Navy Captain and took us to see Hal Bowen Senior.  And, he was the Director of Naval Engineering…he said gentlemen, your orders have been cancelled.  We have reason to believe the JAPANESE ARE GOING TO ATTACK PEARL HARBOR in the next 48 to 72 hours.  We don’t want you there; you’re too valuable to us…’

‘Of course, Pearl Harbor was bombed.  The Pennsylvania was not hit.  Roosevelt and Secretary of the Army, Marshall, knew all about it.  They set it up; to get us in the War on England’s side.  The entire fleet was ordered to turn up at Pearl Harbor.’

[October,1943 test later known as the Philadelphia Experiment] ‘…He (Captain Harrison) could not see where the water was…it looked like a Black Hole…is it really a hole?  What’s going on?’

‘The test crew on Eldridge was right around 30 in number; total…you could see the ship through a greenish haze.  But, you could not see it on radar, which is what they wanted.  Then, there was a blinding flash of (blue) light.  The ship disappeared!  The waterline disappeared; just plain bay water…with that, there was panic on the carrier.  They tried to raise it on radio and could not…about four hours later, the ship returns to the same spot from where it departed!’

‘(There was) pandemonium on the ship…They sent a boarding party out…first thing they see is two sailors buried with the steel deck, dying or dead.  They find two more…they were essentially dead…fifth man was still quite alive…he had his hand buried in the bulkhead…removed his hand and gave him an artificial hand later.  He was the only one of those five that lived…’

‘(Some) were fading in and out of visibility, disappearing and coming back like you see in so many science-fiction movies today with excellent special-effects.  This is what was actually going on on the Eldridge!’

‘(Sailors on deck) made noises, mumbling like they were totally insane.  Those below deck were alright with exception of one man…The fields could not penetrate that much steel (below deck).’

‘(There was) some superficial damage (to the ship); a bent railing.  There was no damage to the main structure of the ship…’

‘One (buried) in bulkhead was our younger brother, Jim.  At this point, Duncan panicked.  He headed for the railing, looked back at me like saying aren’t you coming along?  Well, I had gone over to brother, Jim; he was crying and conscious.  His head and shoulders were out of the steel…’

‘Duncan jumped overboard…and went back to the future.  He was not there when the ship returned to its normal space/time.  I was.  And, I made a report…I told them Duncan and I had been to the future in 1983 and all this and they (top brass) looked back at me with unbelieving stares…I told them Duncan jumped overboard, disappeared and went back to the future…that was the logical conclusion.’

[On Eldridge] ‘Those on deck seemed to be insane; some babbled about ETs.  I didn’t believe it.  I didn’t believe it until I saw the paperwork from Oscar Schneider (Phil’s father)…up to that point, I had not seen an extraterrestrial or seen them on the ship…it all occurred after…after we jumped overboard…the ETs came and went.’

‘There were those (sailors) who were FADING IN and OUT of VISIBILITY, literally doing a domain-change from this reality to another and back…some went to an alternate reality; some never came back.  And, many died within a year…’

‘In terms of 1943 time, it was about 4 HOURS (gone)…Elapsed time for the Eldridge being in hyperspace and time which Duncan and I spent in 1983, it was approximately 12 HOURS.  Time is not linear; it can be BENT.  (Al/Ed claims to have spent 6 weeks in 2137 and two years in 2749!…explored in Part 2).

‘Those guys were exposed to the magnetic fields for quite a long time and it was almost lethal.  Today, we know this sort of thing.  At the time, it was unknown.  ONLY TESLA SUSPECTED IT and suspected quite correctly what the problems might be.’

‘There were five others missing that also jumped overboard and disappeared.  Why Duncan and I survived?…Our survival was arranged by someone for a purpose.  The other guys were not supposed to jump…whoever was looking out for us was not looking out for them and they evaporated.’

[When the Camerons returned to the Eldridge]  ‘We saw sailors disoriented; let’s get out of here; we decided to jump…thought we could swim about a half mile to shore.  We both jumped and we could only see grey fog.  That’s when things got very strange.  There was no water.  We just kept falling, falling, falling…in a state of panic.  We came out of this into a brightly lit area like open sky and a cloudy-effect; moving through the sensation like we were FLYING.  Some higher Power was doing this for a reason, but we wound up in (the year) 2137!

PE_conspiracy

[The following interview of Al Bielek comes from Brad and Sherry Steiger’s great book ‘The Philadelphia Experiment & Other UFO Conspiracies.’  Brad and Sherry were kind enough to grant permission to print quotes, which primarily concern Nikola Tesla]:

     ‘He (Tesla) rejoined them in perhaps the late ‘30s.  Because of his close connection with FDR…Tesla had been called to Washington to do work for the government.  He was assigned to several projects, the principle one of which later resulted in the Philadelphia Experiment.’

     ‘One of Tesla’s projects was the so-called ‘Death Ray.’  Most people don’t know this but the machine was actually built by the U.S. Army in 1938-’39 and was tested in New Mexico…the ray truly worked.  It was so devastating and its effects so terrible that the government decided that it was too dangerous for anyone to control.  They destroyed the working model; they destroyed the records; they destroyed the plans.  The officers in charge said that they would rather see the thing destroyed than be put into possible use by an enemy.’

     ‘In 1940 Tesla proposed a similar system to the British, but in the form of a Particle Beam weapon system…actually an earlier development of his.  He was also turned down by them.’

     ‘There was another participant who is rather well known to UFOlogists because of his work with electro-statically controlled UFOs.  I refer to T. Townsend Brown, who was excellent at the nuts and bolts application of physics.’

     ‘Tesla was in charge of Project Rainbow at the time, and Von Neumann, a superior mathematician, seemed to be next in command.  In September of 1940, we applied coils and a generator to a mine sweeper and accomplished a successful transition into invisibility.’

     ‘It was now imperative that Project Rainbow produce successful results as soon as possible.  Tesla had designed special generators and coils and an elaborate radio frequency generating system.  Everything was built to endure powerful electro-magnetic and radio frequency fields.’

     ‘He (Tesla) became very concerned when he learned that the Experiment would now include a live crew.  He protested that the scientists had no true idea of what would happen to the personnel onboard the ship.  Everyone always talks about the genius of Tesla.  Without taking any of his genius away from him, it must be admitted that he was a very unusual person.  I am convinced that he had a definite extraterrestrial connection.’

     ‘An acquaintance who used to work with Tesla has said that he talked to ‘someone’ off-planet everyday.’

     ‘He (Tesla) insisted that the Navy give Project Rainbow more time…they told him to forget it.  There was a war on…in March, 1942; all the levers were pulled to place the test ship, a battleship, into invisibility…and nothing happened.  I remain convinced that Tesla sabotaged the Experiment…there was no way that he would risk that many human lives…he left the Project, and ten months later, on January 7, 1943, he was found dead in his hotel room in New York.’

     ‘We (Duncan and I) saw crewmen all around us going crazy; so we jumped off the ship.  But, instead of landing in the water of the Philadelphia harbor, we landed in the grass at the Montauk Army Base on Long Island, New York.  Dr. Von Neumann was waiting for us.  It is said that he died in 1957.  No way!  He was there in Montauk in ‘83.’

     ‘We had somehow been sucked into hyperspace and been pulled into the future…Well, a UFO (craft) was sucked along with us to Montauk – and it was dismantled there!’

     ‘The most important piece of equipment on the Eldridge was Tesla’s ‘ZERO TIME GENERATOR.’  This incredible device was created to lock into the basic Zero Time of our galaxy.  It provides a physical-cosmological lockup that must be in place before one can attempt any exotic experiments in teleportation, invisibility or whatever (through hyperspace).’

PE_ship

        http://www.youtube.com/watch?v=8Rlvm8SfYy8

See the Hollywood version; full movie available on YouTube that is shockingly close to true events where our fragile, electro-magnetic world was nearly torn apart!  Few understand how true the film is with characters of Von Neumann and Tesla if you look close.

In the wartime film made in 1984, David Herdeg and Jim Parker are stationed on a ship in an experiment to make it invisible to radar.  The experiment goes horribly wrong.  Herdeg and Parker are the only survivors [represented Ed and Duncan].  They both Time Travel, because of the experiment, and find themselves in the Nevada desert in the year 1984.

 —

PART 2 will cover the Montauk Project, the other 1983 end of the ‘Rainbow,’ and the real Future and far FUTURE!

 dugx@sbcglobal.net

Fantastic Philadelphia Experiment

PS  THE PHILADELPHIA EXPERIMENT LINKS

The Philadelphia Experiment was a naval military experiment alleged to have been carried out at the Philadelphia Naval Shipyard in Philadelphia, Pennsylvania, USA sometime around October 28, 1943. The U.S. Navy destroyer escort USS Eldridge was claimed to be rendered invisible (or “cloaked”) to enemy devices.
The U.S. Navy maintains that no such experiment was ever conducted, and details of the story contradict well-established facts about the Eldridge itself, as well as commonly accepted physics.



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Sheldan-Nicle-PAO9 Akbal, 6 Yaxk’in, 13 Caban

Dratzo! Much is now happening around this globe. The various funds required to ‘cash out’ all programs are being counted and to be distributed where they are needed.

This set of operations is earmarked to lead eventually to the formal announcement of NESARA and then GESARA. This means that America is moving closer to the formal announcement of its new NESARA Republic. This new reality is ultimately to permit a new global banking system to manifest.

All nations who have ratified the Paris Agreements are then to begin to carry out a concerted series of interlocking operations to reverse the massive pollution of the past two centuries. These events are also to begin a series of large humanitarian projects that are to bring water to the deserts and modern sanitation to all nations.

Moreover, each nation is to implement electrical grids that can bring the Internet to all. This is just the start of a series of developments that are to upgrade global education and let the world’s people know what is being done to alter the way the old world operated. This new reality is to feature peace, prosperity, freedom and global cooperation. This is to be a new and glorious time for surface humanity!

This profusion of prosperity is only the start of what lies ahead for you. Long ago, when this time was ordered up by Heaven, it was commanded that the period before the Ascension was to start to reconnect surface humanity with its galactic brethren. This was also to be a time when the people of Agartha met you.

This joining together is to reacquaint you with how broadly your brethren had spread across this gigantic galaxy. From the moment you were forced into limited consciousness, you forgot that you were not alone. You did not even know that a vast Federation of Humans was there to aid you. This initial process is simply to show you how widely humans traveled.

You therefore need to set aside your fears and quickly turn away from your rising xenophobia. In this light, we were told to allow time for you to readjust your conception of this galactic reality. You live in an expansive plane of existence that includes many different types of quite sentient Beings, even versions of the various species seen frequently on your world.

These magnificent Beings are to meet you only after you have made the transition back to galactic humans. In that new state, your initial apprehension will have already transformed to awe. We understand this one fact very well and have kept the current use of galactic non-humans to a minimum.

To you, the most familiar of these are, of course, the Arcturians. Their healing wonders are well-known to us and they represent a species for which you have always had good feelings. Our duty is to present this next stage of your transition in the best light possible. Hence, our medical teams are composed only of Arcturian and human components.

We realize, too, that we need to work closely with those who are in the act of processing your abundance and forming new governance. You are to see, and be a part of, many extraordinary events. These events are to introduce you to new technology and pave the way for our initial set of announcements to you. Especially important to us is, of course, our arrival. The Ascended Masters are to prepare the way by giving you a number of vital history lessons.

These lessons are to fill in the large gaps that your current approach to history fails to impart. It is easy to manipulate what you don’t know. We are anxious to see that you deeply learn what these gaps are and how they unknowingly have affected you. We come to welcome you home and to propose ways for you to build your new star nation.

It is vital that you do this as a conscious collective. It is important for you to merge freely with the Agarthans and know in detail how you are to establish your new homes on Venus, Mars and the newly reconstituted trans-Martian realm. Star nation construction requires an organic approach. You also require a knowledge of how to successfully navigate the great Galactic Federation of Light congress in the Vega system.

These things are to be ‘old-hat’ to you shortly. You are also to learn numerous things from your mentors and, in the process, more about yourselves. Take this time to begin to realize what lies ahead as an astonishing cosmic adventure in consciousness! Hoorah! Hoorah! Hoorah!

Blessings! We are your Ascended Masters!

Around your sacred orb, a most divine set of actions is beginning to take shape. These sacred events are Heaven’s formal launch for the push to bring in the prosperity programs, NESARA and the new Republic. These events are to cancel the present actions currently underway since the conclusion of the American election last November eighth. We in Heaven and on Earth deeply wish to bring you what we have long promised.

It is the duty of Heaven to bring forth a new sacred reality that frees you from the yoke to which you were shackled nearly 13 millennia ago. At present, as noted in previous messages, we sincerely appreciate your collective visions and positive actions. We bless you, and are determined to put forth a new prime prototype upon this magnificent blue-green orb. Special events are therefore moving ahead that are destined to bring you this glorious success!

We Masters have decreed to our sacred associates that this world of want and power be transformed. This land is set upon the sacred territory of Gaia, our Sacred Mother. Many hold the notion that a continuance of the present is right: this is mere folly.

Humanity has a most glorious past that is to lead to the swift transfiguration of this reality. It is this command of Heaven from which we draw joy and sustenance. This unholy realm is destined to be quickly consigned to the dustbin of history! The new prosperity is meant only to enkindle a quiet revolution of the Heart!

That in turn is to restore the original US Constitution and give you new governance. This instrument is to spark a godly thought process that is to speed around this globe and inspire new, prosperous and free realities. It is these that are to welcome your brethren and liberate you to again taste the joys of full consciousness!

Enveloped in this ever-resounding joy, we address you. Be brave and expect nothing less than Heaven’s generous bounty. In this time, we have been able to create many miracles. The greatest lie just ahead. We acknowledge that those who seek to restore darkness want to entrap your magnificent Souls in obscurity. This is not to be the case. A majestic glory has descended upon this plane and it is not to rest until a truly divine victory is yours!

Use this time to feel your soaring inner strength. A mighty stream of heavenly energy is to sweep away all that is beyond the parameters of this new holy future for humanity. Manifested in joy, it is to be an exalted and divine reality, filled with Joy, Freedom and Endless Prosperity. Observe mindfully as this peaceful, sacred revolution rolls in.

Today, we continued to report on what is unfolding around this globe. Events are occurring that promise a great change in the way the nations of your world operate. Yours is a world that is on the verge of contact.

Prepare yourselves to witness the most extraordinary events! Know, dear Ones, that the countless supply and never-ending prosperity of Heaven are indeed yours! So Be It! Selamat Gajun! Selamat Ja! (Sirian for Be One! and Be in Joy!)

Spiritual Hierarchy and the Galactic Federation via Sheldan Nidle, November 29, 2016, at http://www.paoweb.com/sn112916.htm

Source link: Sheldan Nidle PAO Update for November 29, 2016

Golden Age of Gaia

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Porda: Obama, RV, NESARA, Disclosure

by Anakhanda Shaka Mushaba, Nov. 13, 2016

http://www.earthascends.com/page/493705582

Greetings to All! I am Porda – Papa Force of the Mushaba Family. I am here once again to share with you some information relating to President Obama, NESARA, Disclosure and the RV/GCR.

There is so much information flowing around the Internet and many intel providers are a part of this spreading of negative information. Some because they don’t know any better, and others because they know exactly what they are doing. I want to explain to you a few things about President Obama.

President Obama is not the most vicious, lying person ever to walk the earth as many claim. He is not the devil himself or the worst President that America has ever had nor is he the one whose job has been to completely destroy America and bring in what is being called Sharia Law because he is a secret Moslem. Things are not ever what they seem in your world, especially in the times you are living in now. There has been such a vicious fight to the death, fighting tooth and nail between the Cabal to stay in power and the light that is restoring the power back to the people.

Obama was elected because his agenda was to bring change to America and to help the people to reclaim their power and their freedom. However, no matter how sincere he was, and no matter how much in his heart he wanted to bring this great change to America, he met with opposition that would curl your toes and that is one of the lesser effects. When he was first called before the ruling elite that operates in the background, he was told in no uncertain terms that he is not in control, and that he will do what he is told or else. He was told many things, and reminded of examples throughout history what happens to those that oppose the ruling elite.

At first, because of his great heart and courage to be a President for the people and by the people, he took that as a challenge and began working to bring change to America that would restore the freedom of the people.

However, he ran into more resistance than you can ever begin to imagine. So many in the government worked against him. There were major campaigns to discredit him and all that he was attempting to do. He fought day after day and he realized that he had to compromise on some issues in order to get his way on others. Now this is no small feat. The decision to compromise went against his very nature, but he looked at it from a point of view that he could still do some good for the people, which is better than doing nothing good for the people.

He had to publicly go along with things that caused him great grief privately and kept his heart burdened with the decisions that he had to make and go along with. He lived under the threat of a terrible death all throughout his Presidency and that threat included the murdering viciously of his wife and children. There are many things that Obama did in secret and was able to slip by the cabal in spite of them being everywhere. Obama is a brilliant man. He is a highly evolved being that came from a planet that is located in the Pleiades Star System. He comes to usher in the new changes for humanity and to be the one to initiate the RV/GCR, NESARA and Disclosure. He had no idea how difficult it would be for him to get anywhere near those accomplishments.

How many of you would sacrifice allowing your family to be viciously murdered? How many of you would allow yourself to be totally destroyed publicly and shamed and removed from office? He figured that it is better to do some good rather than do no good at all. He has actually done more for this country than any President since Roosevelt. I can hear you now, some of you, saying that this is all bogus and not true. The truth of what he accomplished on behalf of humanity will come to light in the years ahead after he leaves office and begins traveling the world with his lectures. People will get to see, and know, and even hear from the real Obama that has come here to serve humanity.

Obama was hated by the Military, and the Corporate and the industrial complex. Why? Because he wanted to stop all wars! He wanted to bring all the troops home. He didn’t want your sons and daughters dying needlessly. This is not good for the war machine. This is not good for business because war makes for very prosperous and lucrative times! He was messing with their money! People seem to be powerfully attracted to the negative. You can say 10 billion good things about a person and all the good that they have done, and yet, say just 1, simply 1 bad thing about that same person and that will take precedence and spread like wild fire and no one will ever care or focus on the 10 billion good things that person did. It would be as if they were always this evil negative person all of their lives. Why is this? I ask you to think about it.

The election of Donald Trump was a wake up call for Obama. It made him realize what his true purpose was and that his legacy is now threatened. He also realizes now that because of the loss of Hillary Clinton, he can now put his plans in place and do what he came into the Presidency to do without all the Cabal resistance. He knows that the only way that he can preserve his legacy is to see that the RV/GCR is done and to see that the NESARA is enacted and that the disclosure is made.

The information going around that Donald Trump will release the RV and will get credit for it, and not President Obama, is not in any way the truth. The information about Paul Ryan has been, or will be sworn in as the 45th President is also not going to happen. It is far from the truth! Paul Ryan has swayed to the other side. He has decided and agreed to be with the elite and to support their agenda. This happened about a month ago. He will continue to fool those that think he is one of the good guys but the truth will come out and many will be shocked, just like they will be deeply shocked when they find out that Obama is the good guy in all of this and that he is loved by more people than he is hated. America will see a new President but it will be someone that no one thought of or are aware of; they are under the radar at the moment.

He, like many before him that truly wanted the best interest of the people done, faced so many inconceivable threats and resistance. It is one of the absolute worst positions you can be in. It has been known for a very long time that the President is not the one that holds the reins of power, but those behind the scenes.

Obama will release the RV/GCR, NESARA and Disclosure before he leaves office. He is in the process of making that happen. The most powerful thing he will do will not be the release of the RV, but the disclosure of the extraterrestrial presence and the cooperation with them by various governments of the world including The United States of America.

I say to everyone, to simply sit back and watch as things begin to come to light! Everyone will know the truth in the very near future in just a matter of days, weeks and months.

Golden Age of Gaia



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SPERE・BEING・ALLIANCEより転載)

http://ja.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-the-message-for-humankind.html

DW : これからインタビューするのはコーリー・グッド、45歳、テキサス出身の実に注目すべき人物です。今もテキサス在住ですね。彼はいわゆる秘密政府、秘密軍隊プログラムの舞台裏で起きていることを伝えるために内部関係者として名乗りをあげました。彼らは私達の太陽系を開発・産業化しようとしています。コーリーはもっと詳しく情報を伝えるためにここに来てくれました。まさに注目すべき内容です。というのも、私はこれまで何十人もの内部関係者に話を聞いてきて、機密レベルでいうとアメリカ大統領を35レベルも上回る人の話まで聞いたこともあります。その情報の90%は公表していません。なぜなら A、それによって誰かが殺されるかもしれないから、B、そのような情報を流すと、どの人物が本当の内部関係者なのか私もわからなくなる可能性があるからです。コーリーが現れ、彼は90%を知っているばかりか、私が探していたパズルのピースをたくさん持っていました。誰も言ってくれていないことがまだある、私はそう思っていたんですが、それが一つの形になっていったのです。コーリー、ようこそこのショーに来てくれました。ありがとう。

CG : どうも。

DW : これからあなたが話すことはあまりにも常識から外れていて、人はなかなか受け入れ難いでしょうね。特にこの話題について根本的な内容を知らない人はね。では、そういった人達のために丁寧にゆっくり話すのではなく、どんどん話していきましょう。あなたが関わっていたこの宇宙プログラムがあなたの人生にどう関わってきたのか、手短に全体像を話していただけますか?

CG : わかりました。私の場合は6歳の時に始まりました。MILABというプログラムに連れて行かれました。直感エンパスとして特定されたのです。

DW : それは何の事ですか?

CG : 直感です。深い勘が働いて、これから起きるかもしれない事がわかります。

DW : サイキック能力のようなもの?

CG : ええ、予知能力です。共感(エンパス)は、周りにいる人達と感情的に強く繋がります。他人がどう感じているかを感じ取り、感情で繋がるんです。それが求められたスキル設定です。私はトレーニングを受け、能力は強化されました。そして12歳か13歳ころに、一緒にトレーニングを受けていた2~3人の人達と一緒にあるプログラムに入れられました。それは特別連合の地球からの派遣団のためにIEサポートをするためでした。この連合では大勢のET連合が集まり、グランド・エクスペリメント(大実験)について討議していました。

DW : それは何の実験ですか? そのET達は何をしていたんでしょう?

CG : 人間の姿をした40人のETからなるグループがあり、彼らは固定メンバーだったようです。一番多い時は60人くらい集まった時もあります。22の遺伝子プログラムが進行していました。

DW : どういうことですか? 遺伝子プログラムとは何のことでしょう?

CG : 彼らの遺伝子を交配して、私達の遺伝子を操作するプログラムです。

DW : そんなことが起きていたのですか?

CG : はい、いまも進行しています。すべての目的は、これです。地球からの派遣団は、長きに渡ってこれに参加しようと尽力してきました。そしてついに、参加できることになったのです。私達は直感エンパスとして討議の場で席に着いていましたが、話しあいがどう進んでいるのかわかりませんでした。古来のETの言語で話されているのですが、とても単調な言語で理解できなかったんです。テレパシーで進行する時もありました。それで私達がただ座っていると、ガラス製のスマート・パッドのような機器を渡されました。iPadのようなもので、ETデータベースにアクセスが可能でした。そして、そのデータベース資料を読むことに思考を専念させるように、と言われました。これは、危険が迫っていないか、だまされていないかを察知する直感エンパス能力にも役立ちました。

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コーリーについて

http://ja.spherebeingalliance.com/about-me

予知能力をもった直感エンパス(IE)として特定され、6歳の若さでMILABプログラムに採用された。1976年~1986・7年までMILABプログラムでトレーニングを受け、務めを果たした。MILABの一員としての彼の任期の最後に向けて彼は地球代表団(EDS)のIEサポート役が巡ってきた。EDSは”人間タイプ“のETスーパー連邦協議会である。

MILABは軍隊による拉致で、ブラック・OPsプログラムのために洗脳・トレーニングを行うプログラムのこと(造語)。

グッドのIE能力は秘密宇宙プログラム(SSP)において、非地球存在とのコミュニケーション(“インターフェイシング”と呼ばれている)で重要な役割を果たした。20年にわたる勤務の間、彼は侵入者阻止尋問プログラム、ASSR“ISRV”-補助専門スペースプログラムでの任務、星間級大型船などありとあらゆる経験・任務を行った。すべては1986/87-2007年の“20 and Back “という協定において行われた。現在までリコール勤務。

グッドは現在、20年間にわたるハードウェア・ソフトウェアの仮想化や物理的セキュリティ・ITセキュリティ、反電気監視、リスク評価、エグゼクティブ防護などの経験を活かして情報テクノロジー、コミュニケーションの分野で働いている。テキサス陸軍ステート・ガード(2007-2012)、C4I(指揮、コントロール、通信、計算、諜報)に従事。テキサス陸軍での勤務は秘密宇宙プログラムとの関連はない。

グッドは今もIEワークを続けており、ブルー・エイビアンズ(スフィア・ビーイング・アライアンス)と直接に物理的なコンタクトをとっている。複数のET評議会やカウンシルなどとの連絡、SSP同盟協議会との連携、そして人類へ重要なメッセージを伝えるためにブルー・エイビアンズは彼らの代理人としてグッドを選んだためである。

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VIDEO

Cosmic Disclosure: Series Trailer #1

https://www.youtube.com/watch?v=tHDPSSngUW8

MUSIC

Vangelis-Missing(Opening Theme)
https://www.youtube.com/watch?v=Xg4fjNL0328

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アメリカ大統領選挙は、予め当選者の決まった4年に1度の茶番劇=政治ショーであり続けてきた。

歴代のアメリカ政府は、共和党も民主党も1パーセントのユダヤ金融資本勢力が背後でコントロールする国民支配のエイジェント(代理人)であり、誰を大統領にするかを選んでいたのは、国民ではなく1パーセントの支配層であった。闇の支配層は、次の大統領を予め決めた上で、あたかも国民が投票によって選んだかのように見せかけるために選挙戦を演出してきた。当選予定候補も対抗馬も1パーセントが選んで、国民の注意を引きつけるためのキャンペーン合戦を演じてきた。しかし、トランプ氏の出馬は支配層の思惑を超える誤算となった。

2016年の大統領選挙は、ヒラリー当選のシナリオが決まっていたために、メディアはヒラリーとトランプが接戦の上で、僅差でヒラリーが競り勝つという予想をくり返して流して、ヒラリー政権を規定事実であるかのように国民を洗脳し続けた。だが、クリントン夫妻の犯罪行為の暴露が続いて、ヒラリーは容態の悪化を隠すことができなくなり、9・11記念式典で倒れた姿が暴露された後は、替え玉を登場させて無事であるかのように装ってきたが、最後の3回のラリーを中止する事態に追い込まれていった。

一方のトランプ氏は、反1パーセント支配の訴えが、圧倒的多数の国民の支持を集めて、メディアの予想とは裏腹に、90パーセントを超える支持を集めたことは、両陣営の支援集会に結集した聴衆の数の違いに歴然と表れている。

トランプ氏の当選が確定した直後に、プーチン大統領を始めとする1パーセント支配層が敵対視する各国首脳の祝辞が寄せられた。トランプ新アメリカ大統領を中心に、世界平和を確立して99パーセントの人類に富を公正に分配する新しい金融システムが開始する可能性が、大きく高まっている。

トランプ新大統領は、選挙戦で9・11真相解明を約束してきたが、9・11事件はブッシュ政権がアメリカ国民をイラク侵略戦争に巻き込むために作り出した自作自演の核テロであり、第2のパールハーバー事件であった事実を証明する証拠はすでに無数に報告されている。

政府要人による重大犯罪を裁くべき時期に、私たちはきている。2016年アメリカ大統領選挙が明らかにした不正選挙の実態が世界の人々に知れ渡ると共に、2012年不正衆議院選挙でねつ造された安倍ニセ政権が迎える断末魔が近づくことになる。

☆F★

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VIDEO

2016.11.18_0103_“THE FINAL WAR_01” Video Letter from Richard Koshimizu

https://www.youtube.com/watch?v=Olt3fGqg7bg

MUSIC

Vangelis - conquest of paradise

https://www.youtube.com/watch?v=WYeDsa4Tw0c

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参照

不正選挙のくり返しをこれ以上許すな!(阿修羅11/25,2014)

2012年衆院選、2013年参院選に続いて大掛かりな不正選挙で政権の維持をもくろむ安倍晋三は、アメリカ一極支配からの離脱を決定したG20で各国首脳から完全に無視された後、帰国後ただちに衆議院の解散を強行し、衆議院選挙の実施を発表した。

不正選挙はもはや「疑惑」ではなく、すでに高松市の選挙管理委員会が不正選挙に関与した事実が判明し、選挙管理委員会事務局長ら3名が逮捕されている。
https://www.youtube.com/watch?v=_fs12-dwP2g

さらに、2014年7月5日に不正選挙追及を続けるリチャードコシミズ氏に創価学会婦人部員と名乗る読者から不正選挙のあて名書きを命令されて実行したという内部告発が寄せられている。
https://www.youtube.com/watch?v=WgAt8zHi1I0

2013年参議院選挙で実施された市民出口調査は実際に発表された開票結果と大きく異なる結果を明らかにした。
https://www.youtube.com/watch?v=YHGiqRpYgrU

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Satoru Noumuraより転載)

地球外知的生命体(ET)とUFO(スペースシップ)を正しく理解するための手引き(一部修正)

まだこのET/UFOに関する真実に覚醒していない人向けに情報を整理してみました。目撃されたことがあって、ほんとうにいると確信した方は、ぜひお友達やご家族に一体それが何であるかを説明する情報としてこの内容をご活用ください。
地球外知的生命体が、まさに今、地球に来訪しているという真実を、長年隠蔽してきた政府に情報開示させるために、私達は下から世論の圧力を高めていかねばなりません。それには大規模な政治的エネルギー、倫理観、勇気が必要です。
それは人類の未来がかかっている巨大な課題を突き付けられることになります。すべての分野においてパラダイムシフトが起こります。アカデミズムもマスメディアも、権威や信頼を完全に喪失するでしょう。政治家は裸の王様だと民衆は知るでしょう。
そして真の地球人類のルーツはどこにあるのか、そしてその歴史はほんとうはどうだったのか、すべてが明らかになります。
ETとUFOに関するディスクロージャーと公式なファーストコンタクトの時(イベント)が迫っています。
もはや、この問題はSFの世界の物語ではなく、人類が直面する史上最大の課題と考えるべきです。この問題は複雑かつ重層的で、何も知らない人が、一度にすべての真実を聞いても咀嚼しきれずパニックに陥ってしまいます。
ET/UFOが孕んでいる核心的な意味について、12項目に整理してみました。

☆、。・:*:・`★.。・:*:・☆、。・:*:☆、。・:*:☆、。・:*:

(1)自然現象や錯覚などで科学的に説明できないUFO現象が確かに存在する。

このことは先進国・途上国含めて相当な数の政府や専門機関が公式な発表(ディスクロージャー)を開始している。
日本ではなぜかほとんど何も報道されていない。NHKの科学番組のなかでは、ETはこの広大な宇宙にいるかもしれないが、地球には来ていないという方向へ視聴者を誘導している。民放のバラエティ番組では、お笑いタレントを出演させて嘲笑の対象に見せかける目的でネタにしているのみ。もうそんな嘘を信じてはいけません。

(2)UFOは高度なテクノロジーをもったETが操縦して地球に訪問してきている宇宙船

UFOは人間がイメージする機械のような乗り物ではなく、意識を持つ人工知能を持つ有機生命体なのです。ETは政府や軍関係者とコンタクトも行ってきましたが、この事実は長年にわたり、政府や地球の真の支配勢力(陰の権力)によって意図的に隠蔽されてきました。
アンドロメダ評議会のマザーシップ・ソレイユ

(3)現在、膨大な数の宇宙船が地球の周辺に集まっている

宇宙船は大小合わせて100万隻を越えると言われています。周波数が高いために、普通の人の目には見えないのです。それに乗って活動しているETは平和的・友好的な存在であり、その地球来訪の目的は、もはや決して侵略などではなく、地球文明の進化発展の無償の支援です。
それは科学技術(物質的三次元的)の側面だけでなく、スピリチュアル(霊的・高次元的)な側面の進化も含んでいます。ETは物質科学的にも精神科学的にも我々地球人類より数千年あるいは数万年も遥かに進んだ存在なのです。
(後述しますが、実はすでに闇の悪性宇宙種族によって、地球の文明は大昔から支配コントロールされてきているのです。あまりにもそれが当たり前の常識になっていて、ほとんどの人類は彼らの奴隷になっていることに気づいていないのです)

(4)地球を訪問しているET種族は数十種類に及んでいます。

地球人と同じヒューマノイド型の存在もいます。もちろん爬虫類型や昆虫型の異形の存在もいます。これまで地球に深く関わってきた主要なスターシステム(惑星系)は、シリウス、プレアデス、オリオン、こと座、ゼータレクチル、アークチュルス、アンドロメダなどです。彼らは銀河連邦や宇宙連合といったスターシステムの連合組織を形成して、協働で、地球への支援活動に従事しています。支援は不干渉の法則という宇宙の法では、他の惑星の住人のカルマの介入は許されていないので、これまでは間接的なことや地球以外の宇宙に悪い影響を及ぼしかねない課題(例えば核兵器の使用など)に限定されてきました。
(5)長い地球の歴史にわたってきた人類とETの関わり

先史時代以来、長い間にわたってETは地球社会に何万年もの昔から関わってきています。その痕跡は世界中の至る所に、残されています。エジプトやメソポタミア、マヤなどの古代文明では天文学知識や土木建築技術、ヒーリング技術などを伝授してきました。地球人自体も、ネガティブな異星人グループ(アヌンナキ)にyって、遺伝子操作を受けて本来備えていた能力を奪われて、奴隷支配され続けてきました。アヌンナキは、もう一方で地球人類のDNAと自分たちのDNAとを組み合わせる遺伝子操作技術によって、闇の13血族をハイブリッドして創造し、自部たちを「神」として崇拝するように強制してきました。信者を奴隷化して教祖に服従することを強制する宗教団体の起源は、このシュメール人(ユダヤ人)奴隷化の歴史に、起源があります。

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参照:



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(6)この宇宙の真実の開示と精神性の飛躍的進化

この宇宙は多次元並行世界であり、精神性が進化するにつれて高い次元(高い周波数の状態)にアップリフトしていき、まもなく善悪、勝ち負け、正邪、優劣、貧富などの二元性(Duality)に支配されてきたきた三次元世界から私たちは脱却し、ノンデゥアリティ(非二元)な五次元レベルにシフトします。地球と人類は今、まさにその次元上昇の時機を迎えているのです。
ET達は五次元以上の存在であり、意識生命体である地球という惑星の次元上昇と、人類の次元上昇を同時に成功させることをサポートすることが来訪のもっとも大きな目的です。

(7)次元上昇の意味ー心身の両方が地球とともにシフト

人間にとっては完全意識状態の回復(いわゆる超能力)とブロックがかけられてきたDNAの全面的活性化(眠っていた能力の発揮) 、肉体が炭素基盤からクリスタル基盤のライトボディにに遷移することです。次元上昇は現在の肉体を保持したまま行われます。
霊的(スピリチュアル)進化では、エゴ、競争、貪欲、嫉妬、貧富の格差、憎しみなどのネガティブな低いバイブレーションの二元性意識状態を脱却して、愛、平和、調和、すべてはひとつのいうワンネス、自由意志の尊重、やさしさと思いやりなどのポジティブな高いバイブレーションに基づく意識へ、人類全体の飛躍的な意識進化が起こります。

(8)超古代文明の崩壊と度重なる破滅を超えて

地球はなんどか過去に高度な科学技術文明が栄えた歴史(アトランティスやレムリアなど)がありますが、核戦争や天変地異(ポールシフトなど)で、何度も滅亡することを繰り返してきました。その度に次元上昇のチャンスを逃してきたのです。かつての地殻変動で、一部の人類は地底に避難してアガルタという宇宙レベルの高度な文明を築いて今も存在しています。
米国の国家安全保障局(NSA)のスノーデン氏によるう内部告発

現在、闇と光の最後のとどめの戦いがこの地球上、そして宇宙において進んでいます。もはや結果はハッピーエンドになることは決定的です。もう恐れないでください。目に見えるポジティブな変化もたくさん起こってきています。その兆候を見逃さないようにしてください

(9)「エデンの園」からのディセンションから、反転したアセンションの時代が今

地球は元々はエデンの園のような高い次元の世界でしたが、破局的な戦争や地球規模の天変地異によって低く粗いネガティブな波動の状態に落ち込んでしまい、闇の悪性の宇宙種族(レプティリアン爬虫類族)に乗っ取られて、人類は彼らの奴隷として支配されてきました。レプティリアンが背後に存在してきた世界支配層(いわゆる闇の勢力)は今なお、お金(金融システム)の支配という形でこの地球文明を1万3千年に渡ってコントロールしてきたが、次元上昇が近づくにつれて、その体制は弱体化し、もはや崩壊寸前となっている。
レプティリアン爬虫類族

(10)高い霊性を持った魂の地球への転生とクリスタルチルドレン

このグレートシフトの時機に合わせて、様々な星系から高度に進化した魂が地球にスターシード・クリスタルチルドレンとして転生してきている。彼らがET達と協力して五次元の新しい地球の文明の創造の担い手となっていきます。

(11)先住民族はスターピープルです

宇宙文明の叡智(宇宙の法則)は世界各地のスターピープルである先住民族によって叡智が継承されてきた。先住民族が高度な暦や天文学知識や伝統医療技術を保持しています。彼らからその叡智を学ぶことが重要です。

(12)人類と地球(マザーガイア)との関係性の結び直し

五次元へのアップリフト(量子論的飛躍)により、人類はマザーガイアの略奪者から守護者となり、愛と調和に満たされた、宇宙の法則にのっとった平和で公正な新しい黄金文明を実現し、Galactic Being として銀河文明の連合体に仲間入りしていきます。同時に地底文明とも統合していきます。
銀河連邦のシンボルマーク
 
新地球では人類はガーディアンエンジェル(守護天使)です。

以上
(執筆者:能村 聡)

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Many are convinced the government is hushing up the existence of aliens to keep people from being terrified if they knew the truth. The evidence? Look no further than the government officials who have allegedly let slip the truth.

10John Podesta Says The Public Is Ready For The Truth

1

Photo credit: NHD-INFO

John Podesta was a member of the Obama and Clinton administrations and is now a member of Hillary Clinton’s campaign team. He has been working toward uncovering the truth about UFOs and aliens for years. He has only made a small amount of headway, but he has made some progress in getting certain files declassified.

Still, he believes there is a lot more to find and excited UFO enthusiasts when he claimed that neglecting to release UFO files was his biggest failing during his stint in the Obama administration. And yet, he is not deterred. He has made Clinton promise to get to the bottom of the issue if she becomes president — if there is anything shocking to show the public, it may be Podesta who makes it happen.

9Dennis Kucinich Claimed A Genuine Alien Experience

2

Photo credit: SEIU International

Congressman Dennis Kucinich is known for being very outspoken and quite different from his colleagues. He is considered extremely liberal on some things but also more libertarian-leaning on others — some people have called him a liberal version of Ron Paul. He is also considered somewhat loony by many people because he holds to a belief that he was mentally contacted by aliens.

He is from Ohio, and during the time of his experience, he lived near an Air Force base. He saw a strange UFO, and as it flew over, he claims to have felt a mental connection. Others would later say that Kucinich felt what he wanted to feel, and that the UFO was likely an experimental craft from the nearby base. UFO enthusiasts would claim that UFOs like to buzz military bases and would probably take Kucinich at his word.

8Kennedy Died Because He Planned To Tell The Public

3

Photo credit: Walt Cisco

Many people are convinced that John F. Kennedy wasn’t simply killed by a lone communist sympathizer, and many are also convinced it was done by agents within the government. While some people imagine it was done because he wished to break up banks or something similar, alien theorists have a different idea.

The theorists claim Kennedy demanded information on aliens and Area 51, expressing a desire just a few days before he died to work together more with Russians on the space program. They call this evidence that Kennedy was going to gain information to spill to the public, and the CIA killed him because they could not risk the knowledge contained in Area 51 being divulged.

Unfortunately for the theorists, the supposed letters Kennedy sent were almost certainly a forgery.

7A Russian Parliament Member Has Seen UFOs And Implies The Government Knows

4

hoto credit: Chess Daily News

Kirsan Ilyumzhinov is the former president of the Russian Republic of Kalmykia and the current president of the World Chess Organization. He is a rather strange figure who openly claims that he was abducted by aliens, and they were very similar to people. Like Dennis Kucinich, he claims that the being connected with him mentally while he was aboard their craft.

One Russian official suggested that claiming he was abducted by aliens may make him unfit to govern. However, as if suggesting it were a real possibility, the official concluded on an equally important issue: Aliens may have been able to take state secrets from him during an abduction, and a meeting with aliens would be historic were it to happen. He felt Ilyumzhinov should have reported it all directly to the Kremlin.

6Dwight. D. Eisenhower Knew And Almost Revealed All

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Photo credit: White House –

One of the most popular theories about the allegedly alien-obsessed Eisenhower claims that Eisenhower either secretly met with aliens or telepathically connected with them. He used these connections to set up alliances, knowing full well all of the government’s alien research programs — he was even involved in some of them.

The other conspiracy claims that alien secrets were being kept from Eisenhower, so he threatened to invade Area 51. Knowing they couldn’t stand up to the current president and war hero, they backed down and allowed his experts to tour the facility, where they saw alien spacecraft and the remains of the one that crashed at Roswell. If this were true, one could speculate a deeper warning behind his speech about the military industrial complex.

5Russian Prime Minister Medvedev’s Joke Is Taken As A Serious Admission

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Photo credit: Government.ru

A few years back, Russian Prime Minister Medvedev proved that the Western media doesn’t understand Slavic humor very well. He said in an interview that he received secret folders with information on aliens. He claimed that they live among us, knowing what they looked like would cause panic, and he can control them at any time.

While there could be a possibility of alien coverups, it is clear that if the Russian prime minister did know anything, he was just messing with people. Claiming that he could control them at any time brought the entire thing into a realm of complete fancy — and it was already strange to being with.

4Former Astronaut Edgar Mitchell Is Obsessed With Alien Life And Coverups

7

Photo credit: NASA

Edgar Mitchell is a former Astronaut who has become obsessed with UFOs and regularly attends conventions. He doesn’t claim to have ever seen aliens in person, but he is certain they exist and originally became an astronaut because of his obsession.

He hailed from the town of Roswell, New Mexico, and was affected by the buzz surrounding the crash. He claims the citizens of the town were told by the government to let it go, and when he tried with his clout as an astronaut to get some information on the issue, he didn’t get far. Supposedly, he managed to get confirmation that an alien spacecraft had crashed in Roswell, and then further inquiries were shut down.

3Retired Air Force Captain Claims UFOs Would Temporarily Deactivate Nukes

A former Air Force Captain named Robert Salas who worked on ICBMs in Montana claims some very strange experiences. He alleges that UFOs were common and would mess up their nukes so the Air Force had to go back and reactivate them manually. On one occasion, all of their missiles were jammed for several minutes. Some other missile bases around the world have reported similar things.

He also claims his men once nearly approached a strange triangular craft and once saw a UFO that looked like it was spewing some kind of molten metal. According to Captain Salas, his superiors didn’t dismiss or mock his story but instead either told him it was top secret or that it “didn’t happen.”

2The US Government Allegedly Admitted To UFOs After Roswell Then Changed Their Tune

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Roswell is the original major UFO incident in the United States — not the first one ever but the first one to get major coverage and wedge itself firmly into the public’s imagination. To this day, the issue has not been put to rest in many people’s minds. The newspaper the next morning claimed that a flying metal disc had crashed, only to quickly publish a retraction at the request of the Air Force.

The Air Force produced wreckage that could have been from a weather balloon, and that became the official story. However, the damage was already done. Even if Roswell was just a government experiment of some kind, the original headline and the Air Force’s clumsy attempts to hide things means that many theorists will never be convinced it was anything but aliens.

1The British Government Fought To Keep UFO Files Hidden For A Silly Reason

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A couple years back, the Ministry of Defense of Great Britain finally released the files they had on UFOs, and people viewed them with a collective shrug. After all of the fighting to keep them secret, there really hadn’t been anything to find. The files show that after 50 years of monitoring and searching, the government had failed to garner anything useful whatsoever.

Some theorists will claim that the real files were obviously not released and suggest that the government wouldn’t have tried so hard to hide them if they were so banal. However, there is a less sinister reason they were kept hidden — national embarrassment. The government even had a UFO hotline until a few years back. The documents show it was shut down because it was producing no results and wasting a colossal amount of money. The likely truth in this case is the government didn’t want their citizens to know just how much money they had wasted.

Breaking News: 10 Government Officials Who Admitted The Existence Of Aliens

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【ISISトレーニングキャンプの映像に、はっきりと米軍テントが映っています(動画)】

ユダヤ広報機関、米CNNがISISの兵士訓練風景だとして放映した動画。後ろに立ち並ぶテントに「US」の印字が。米軍がISISに供与したテントでした。

シオニストISISの高額報酬兵士の皆さん、大イスラエル帝国建設のために、頑張って命を落としてくださいね。

2015/11/20 05:37
【ISISトレーニングキャンプの映像に、はっきりと米軍テントが映っています(動画)】


フルフォード1/23,2015:人質事件は芝居劇

ベンジャミン・フルフォード: まず理解してもらいたいことは、最初からISISというのは茶番劇であって、ISISの世界に対する発令、ツイッターなど、全部イスラエル経由で発信されてるわけ。要はこれはイスラエルという国がつくった、イスラム教を馬鹿にする、みんながイスラム教を嫌いになるような演出をする芝居をやる団体。

だから、安倍がイスラエルに行って、2億ドルをあげますよと、ISISと戦う、国のためにと言った次の日にそのイスラエルがつくったISISが2億ドルの請 求をするわけ。日本人の写真を出して。まぁ、ほんとに拉致ったかわからないけれども、どっかのアメリカのスタジオで撮影したかわからないけれども、要は、 日本に対してもテロは他人事じゃないよというキャンペーンだから、基本はこの問題を無視すればいいんですよ。あの人たちを相手にするな。彼らの茶番劇に意 識を払うのをやめましょう?無視!もうあの馬鹿なことにそれ以上付き合わないでください。

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リチャード・コシミズ氏の金言

ロスチャイルドの孫のヒットラーとロスチャイルドの息子のスターリンが、戦争ごっこをやった。
それに、ロスチャイルド家の老中、チャーチルとロックフェラー家の執事、ルーズベルトが加わった。
ロックフェラーにいいように使われた日本が敗戦で疲弊した。
それが第二次世界大戦だったと証明される日が来ることを私は待ち望んでいる。
(リチャード・コシミズ氏より引用)

★第二次世界大戦とは、ユダヤ人以外の民族をお互いに戦わせて、非ユダヤ人たちを絶滅させるための、ユダヤ人が仕組んだ猿芝居ではなかったのか?

ヒトラー(ユダヤ人)が、なぜユダヤ人が支配しているソ連を攻撃したのか?
ユダヤ人にとっては、どちらが勝とうと大した問題ではなかった。実際、戦って殺しあったのは非ユダヤ人同士であった。ヒトラーに西ヨーロッパのユダヤ人を一箇所(収容所)に集めさせておいて、ユダヤ人のいなくなったドイツやイタリアの各都市をアイゼンハワー(ユダヤ人)の指揮する連合国軍は徹底的に空爆した。死んでいるのは非ユダヤ人たちである。

太平洋戦争で、ルーズベルト(ユダヤ人)は日本本土空襲を徹底的に行なって非ユダヤ人である日本人を大量殺戮した。そして、強制収容所で病気や飢餓で死んだユダヤ人を悲劇の主人公にしてイスラエルというユダヤ国家を建国した。

★これが第二次世界大戦の真相である。

★そして大切なことは、今の米国政府を牛耳り、また、イスラエル国家を建国し、世界制覇を目論む「偽ユダヤ人」はアシュケナジー(ハザール帝国の末裔)であることを知ることだ。

何故、ユダヤ人が迫害されるかは、この悪魔の聖典「タルムード」にありそうだ。
偽ユダヤ人の多くが日本に強い関心を示し、「日ユ同祖論」を語るなど親近感を寄せることがあるが、安易に気を許してはならない。
★偽ユダヤの悪魔の聖典「タルムード」では、

①ゴイムには嘘を教えて惑わせよ。→(アメリカのマスコミの嘘)

②ゴイム文明を破壊せよ。→(黒人奴隷とアメリカインディアンの絶滅)

③ゴイム同士で争わせよ。→(第二次世界大戦と日中戦争)
 
 と言われているそうだ。

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GFLJ9/6,2014:闇の勢力と異星人の共謀は戦前から続いている 

第2次世界大戦を中心的に導いた、ルーズベルト、チャーチル、スターリン、ヒットラーのすべてがユダヤ人(ユダヤ教徒=イルミナティーのメンバー)であった 事実は一般には知られていないが、実は第2次世界大戦は闇の勢力(ユダヤ金融資本)が計画したシナリオを実行しただけであり、ドイツと日本の敗戦はすべて 最初から決定されていた。

ヒットラーの役目はドイツ国民を戦争に駆り立てて、日本とイタリアを戦争に巻き込んで破滅に導くことにあった。「ユダヤ人迫害」の目的は、ドイツ国民を反ユダ ヤ人というスローガンで統一しながら、敗戦後のイスラエル建国に寄与することにあったのであり、実際に迫害を受けたユダヤ人の被害は戦後に宣伝されたほど 大きなものではなかった。これは、戦後に日本軍のアジア民族に与えた「被害」が誇張されて宣伝されたことと似ている。

1945年の終戦を前に、多くのナチス科学者がアメリカに亡命して核兵器と異星人テクノロジーの開発に参加した。エリア51などの秘密地下施設はすでに1946年ロズウエル墜落事件以前から全米各地に建設されて、ネガティブな異星人との共同研究が行われていた。

ナチスドイツとUFO

したがって、ロズウエル事件で回収された死体と生存者は、いったん秘密基地に収容されたが、すでに共謀関係にあった異星人とロズウエル生存者は別の目的で活 動していたと考えられる。「ロズウエル生 存者は、クローン技術で製造された生物ロボットであり、墜落事故の目的は自己犠牲的なデモンストレーションだった」と伝えられているが、まだ真相は不明な点が多い。

「アイゼンハワー元大統領が3回の秘密会議を行っていた」とされる異星人は、すでにヒットラーから引き継いだ共謀関係にある異星人とは別の、人類に友好的な銀河連邦(宇宙連合)の異星人だったのではないだろうか?

GFLJ7/10,2014:異星人と闇の勢力の共謀の真相が明らかになりつつある 

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アイゼンハワー大統領の曾孫のローラ・アイゼンハワーが伝えるETによる地球侵略

地 球が誕生する前から数々の宇宙戦争や天使の戦争が起きていました。地球が誕生すると同時にET(後に地球内部に移ったレプティリアン、ドラコニアン系の ET、アヌンナキ)は地球をハイジャックし、人類を支配しはじめました。現在も様々な種族のETが地球を支配しています。

彼らは闇のテクノロジー(ケムトレイル、メ ディアの情報操作、HAARP、宗教、政府)を使って我々人類をマインドコントロールしています。我々が実際に経験している世界は、マインドコントロール で操作された世界だったのです。このようなテクノロジーを使ってETは人類を何千年も前から支配してきたのです。

これらのETの配下にはイルミナティや影の政府など、複数の派閥が存在していますが、彼らは現在、内紛状態です。人類は邪悪なETが支配する世界から抜け出られなくなっています。イルミナティの中にも人類を助けたいと考えている者もいます。

現在、あまりにも多くの犯罪が横行しており、 我々はこれ以上我慢できなくなっています。彼らの犯罪をただ傍観するのではなく何等かの行動に出る必要があります。世界人類が一体となって、彼等の犯罪を (法的処置などを含む)やめさせなければなりません。戦前からヒットラーとルーズベルトはETと協議を重ねた後、ドイツとアメリカはプレアデス人よりもグ レイと手を組み、グレイのテクノロジーを手に入れました。

戦後、米政府はグレイから手に入れたテクノロジー(マインドコントロールの方法など)を防衛の目的だけでなく、邪悪な目的に使い始めました。戦後、米政府はこれらのテクノロジーを使って世界を支配してきました。

アメリカに存在する影の政府はナチスやシオニストで構成されています。彼らはETと協定を結びましたが、実際にはETのテクノロジーを貰う変わりにETに降伏したのです。
しかし、このような動きは全てETによる地球支配、人類奴隷化の戦略の一環として初めから計画されていました。現在使われているHAARPやケムトレイルなどのテクノロジーはETから手に入れたもので、ETが最終的に人類を支配するために使っているのです。

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シオニスト(ユダヤ教徒)とはレムリア・アトランティスの太古の時代から地球上では破壊活動を続けてきたアヌンナキ:ネガティブ(人類に敵対的)な異星人グループを「神」として信仰する悪魔崇拝のオカルト組織で、シュメールの時代に遺伝子操作によって爬虫類人類(レプティリアン)の血統を混入されたイルミナティーを中核とする秘密結社である。

GFLJ9/26,2014:これから公式発表される異星人支配の真相

今、地球上では銀河連邦とその活動を支援する光の勢力とネガティブなアヌンナキとその崇拝者たち(闇の勢力)との間で壮絶なたたかいが続いている。すでに光の勝利は確定し、闇の最後のあがきが続いているが、もはやその失敗は誰の目にも明らかになりつつある。

地球上から闇の勢力の影響力が取り除かれた後に、銀河連邦(宇宙連合)艦隊は平和的・合法的に着陸する予定だと伝えている。その時は、おそらく年を越すことはないだろうと予測している。

☆F★

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