ふるやの森
地球文明の再生に向かう
(当ブログはリンクフリーです、また相互リンク先を募集中です)
 



 VIDEOレイトセントラルサン

銀河の中心にある偉大な太陽。

銀河間連邦の一員としての大天使がいるところとも言われています。

宇宙の根元、神の心と称されることもあります。

宇宙の全てを構成するフォトン(光子)そのものとも言われています。

ギャラクティックセンターエナジー


銀河連邦 日本(Galactic Federationof Light Japan) 

(メンバーを公開承認制にしました。動画etc.は一般も閲覧可能です。)

公式コンタクト開始!

ファーストコンタクト2016(2016年ETコンタクト実行委員会)

世界初の公式コンタクトを実現しよう!

これからのファーストコンタクトプロジェクトは、ここで打ち合わせたいと思います。

日本のライトワーカーはぜひご参加ください。 

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わくわくするアドベンチャーゲームの幕開け!
スペースシップが上空でわれわれを呼んでいます。あなたもぜひ搭乗して、一緒に宇宙旅行を楽しみましょう!
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緊急ニュースはtwitter
♪BGMコーナー・・我が愛する日本
アセンション進行中!
☆★☆★☆☆★☆★☆☆★☆★☆☆★@ウエルカム
銀河連邦がサポートするエメラルドアースへの旅
銀河からのゲストはVIPルーム★m(_ _)m☆
では、準備完了?・・・いざ!(^~)
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 ふるやの森タイムズ

「不良星人」は(ここで勉強する場合を除いて)そういう星に移動してね!(^')ウインク!:>クラリ!!のらネコエルフ(*@)

ニセ宗教団体・街宣右翼団体の関係者による工作活動を固くお断りします

(コメント欄の早送りは右はじの▲の下の□を下にドラッグしてください)

コメント欄は閉鎖中です

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 日本の天使たちが脱原発!を宣言

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GFLJ11/23,2015:これから開始するイベントに備えてください

銀河連邦(宇宙連合)は大量デクローキング(宇宙船艦隊の大量出現)に向かう態勢に入っています。宇宙船天空に満つる日』がまもなく地球に訪れます

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コブラ レジスタンスとは何か?Cobra とは誰か? (コブラ抵抗運動の歴史)

COBRA とは、COMPRESSION BREAKTHRUGH の、CO+BR+Aを組み合わせたコードネームであり、地球表面が光と闇の間に挟まれ てCOMPRESSION(圧縮)を受けているが、このBREAKTHROUGH(打破)を目的とする、グループを意味する。

抵抗運動は、地球人の組織であり、悪意の地球外生命体であったが、数年前に光の側に転向したアヌンナキ、とその手下のレプティリアンによって組織された闇 の地球人のグループである、ブッシュ一族、各国の王室に代表される闇のカバールによって追われてニューヨークの地下トンネル深くに逃げ込み、宇宙人の協力 を得て組織されたグループである。

この時点以降、抵抗運動の目覚しい活躍と天の介入許可を得た宇宙人の支援によって、闇のカバールは、地下バンカーや海底基地を破壊され、全ての黄金を奪わ れて資力を失い、今では消滅寸前にはあるが、勢力を維持していた昨年末頃までは、政治家を賄賂で抱きこみ、あらゆる手段で脅迫、殺人を犯して、地球の全て のシステムを支配していた。

コブラは、したがって、闇のカバールに対抗するための地球人の精神的、物理的な支柱として機能している。 

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イベントのための瞑想へのご参加・情報拡散のご協力ありがとうございました。

これから開始するイベントはこれまで世界各国政府を裏側でコントロールしてきた闇の勢力を地球上から排除して、宇宙ファミリーとの公式コンタクトを経て古い地球文明が銀河文明へ飛躍する地球人類が史上初めて体験する重要な通過儀礼(イニシエーション)となります。

コブラ(Cobra)は、イベントの概略をこう伝えています。

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“イベント”抄訳 (2013年5月10日 コブラレジスタンス情報)

”イベント”のフラッシュ

” イベント”のフラッシュとは、ソースからの聖 なるエネルギーで、セントラルサンを通って、銀河連邦、特にプレアデスによって受け取られ、光の抵抗運動、LRMの内部のライトワーカーに知らされる。こ の情報を受け取ると、LRMの約300人の作戦従事者は闇の勢力に連絡を取り、彼らが協力するかどうかを確認する。彼らが協力したくないと言えば、彼ら は”イベント”には参加できない。

これら全ては極度に速く、フラッシュから”イベント”までは15分しかかからない。

これについて告知はなされない。メディアも無関係である。これは、ただ、”起こる”のである。これはカバールに対してのみではなく、全ての者にとって驚きである。これはいつでも起き得る。これが起きると、私たちは強力なエネルギーを感じる。

今はあなた方の直感に頼る時

” イベント”の初期には、あなた方が何をすべきかについて外部から言えることは何もなく、この時は、自分の真の感情と直感に耳を傾ける時である。あなた方は 何をすべきかが自然に分かる。自分を信じなさい。恐れと困惑に駆られる人が多いだろう。あなた方はこれらの人たちに対する強さの柱になるであろう。この変 化の時に必要とされる自分の洞察力を信じなさい。ライトワーカーに対するアドバイスは簡単なことである。

1) 静かにしていること。
2) 人々に情報を与えること。人々はあなた方に耳を傾けるだろう。

物事の順序(”イベント”の中での一連のイベント)

”イベント”の後には、物事はある順序で進む。

* 新しい公正でバランスのとれた金融システム
* 地球の真の歴史の開示
* 人間の飛躍的な変化と次元上昇
* 暫定政府の樹立
* 選挙
* 銀河ファミリーとのファーストコンタクトへのゆっくりとした準備
* プレアデス人々のファーストコンタクト
* 公式のファーストコンタクト
* 大量着陸
* 次元上昇をしたマスターの出現

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【2015:ファーストコンタクト基本資料】

Ⅰ ファーストコンタクトとは

 1 ET(地球外知的生命体)とSS(スペースシップ)を正しく理解するための手引き(第1草稿) 

4 人類史上最大のイベント:ファーストコンタクトに備えるための資料集

5 公式ディスクロージャー開始!

 

用語集

Ⅰ 宇宙ファミリーとの再会を前に

1 はじめに

2 宇宙には高度な地球外文明が実在する

3 宇宙ファミリーとは

4 SS(スペースシップ)とは

5 先史文明とは

6 古代マヤのETコンタクト

7 南極ピラミッド発見の意味

Ⅱ 闇の勢力の人類支配の終了

1 はじめに

2 ET/UFO隠ぺいの陰謀とは

3 ディスクロージャーとは

4  9・11は核テロだった!世界核戦争の序幕なのである

5 闇のシナリオ(NWO)とは

6 3・11は日本破滅の序曲となる核テロだった!

7 東南海・広島・長崎・NY・福島 もうこれで終わりにしよう

Ⅲ 公式コンタクトに備えて

オープンコンタクトとは

 宇宙語「ナマステ」

世界を変えるケッシュ財団のテクノロジー公開

多元宇宙論

5 エーテル体・アストラル体 ・メンタル体

<必見!>

UFO DISCLOSURE PROJECT(日本語字幕)

スライヴ (THRIVE Japanese)

ポール・ヘリヤー元カナダ国防相TVインタビュー(日本語字幕)

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ファーストコンタクト2015開始宣言

オープンコンタクト2014開始宣言

新しい地球文明の幕開け

宇宙からのメッセージ Ⅰ サ・ルー・サ

宇宙からのメッセージ Ⅱ ブロッサム、他

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Q

最新記事とサイトトップにもある重要記事を混在させる形って自分にはわかりにくいのですが。

わざわざ記事の公開日をまだ来ぬ来月の日付に設定されても
情報量が爆発的に増える今では混乱するばかりです。

クイーンの記事とサルーサのメッセージも
カテゴリーを分けて欲しいです☆

RECENT ENTRYの一覧が見れるページも追加してもらえないでしょうか?
少し前の記事を読みたくても場所が判らないです。

A

1 記事の日付を変更してある理由はブログ上部に掲載するためです。

2 GFLJ**の中にリンクしてある記事はその日の投稿記事と注目外部記事です。

3 メッセージはカテゴリーで区別してあります。

①サ・ルー・サ(マイク・クインシー氏経由)
宇宙からのメッセージ
②銀河連邦(グレッグ・ガイルズ氏経由)・シェルダン・ナイドルetc
ファーストコンタクト

4 RECENT ENTRYはブログ左上に掲示されています。

5 記事一覧も参照ください。

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私たちは断固世界核戦争への道を拒否する  → 世界平和の確立

原子力エネルギーをすぐに永遠に放棄する    フリーエネルギーの公開

消費税増税・TPP加盟への策動を阻止する   → NESARA公布

銀河連邦日本(GFLJ)正式結成宣言


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不正選挙無効!安倍ニセ政権即時退陣!

公正な総選挙で新政府の樹立を!

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銀河社会の構成

銀河社会の構成

この図に示されているように、私たちが移行しつつある銀河社会にはこれまでの地球上に見られたような組織分裂と組織間の抗争は存在しません。中心にアシュタルコマンド(銀河連邦司令官)がいて、その周囲に太陽系スピリチャルハイアラーキー・銀河系惑星連合・次元間連合が一体となって活動しています。多次元宇宙の各次元に光の勢力が配置されていてその中心でアシュタル司令官が指揮をとっています。アシュタルコマンドは地球が属する銀河系宇宙の最高司令官なのです。

ネット上では「光の銀河連邦は危険」「光の銀河連邦(GFL)と銀河連邦は似て非なるもの」「光の銀河連邦はごくわずかの惑星で成り立っています。ほとんどはレプトイド=グレイのシステムです。」などの偽情報が流されていますが、これはこれから人類が公式コンタクトを開始する宇宙ファミリーへの間違った認識を広めて、銀河連邦日本(GFLJ)への不信感をあおろうとする情報工作活動ですので読者はご注意ください。

GFL(Galactic Federation of Light)を「銀河”連合”」と訳したのは、GFLサービスのたき(千野達吉)の独善で、読者の混乱を避けるために、シェルダン・ナイドルの日本語公式サイト「日本PAO」の用語に準拠して「銀河”連邦”」に訳語を統一するべきだという私の進言を千野は聞き入れすに「銀河”連合”」の組織名称を広めて混乱をもたらしました。

(PFCジャパンは、「地球の属する銀河系宇宙から”自発的”にプロジェクトに参加した”星団国家(スターネイション)」という意味で銀河”連合”という用語を翻訳で採用している」と伝えています。)

 太陽系勢力関係図(2016/5/24更新)

地球が属する銀河系宇宙とそれ以外の銀河系宇宙と内部地球(インナーアース)連合は宇宙連合に統合されて、霊的階層(スピリチャル・ハイアラーキー)と連携して、地球と地球人類のアセンション(次元上昇)をサポートするプロジェクトを展開していると伝えています。

宇宙連合内部の組織区分はペンディング(保留事項)として、公式コンタクト開始後の説明を受けるまで待つ段階にあります。

恐怖心と不信感をあおろうとする偽情報に惑わされないようにご注意ください。これから私たちの向かう高次元世界には、愛と真実以外の低次元のエネルギーは存在できないことを覚えておいてください。

☆F★

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PFC JAPAN

第31回PFC JAPAN横浜集会
場所:神奈川地区センター
(最寄り駅・東神奈川・仲木戸駅)
日時:2016年10月1日(土)
・13:30~16:30
・コブラ最新情報
・参加費 500円
・交流会あり
・事前連絡お願いします。

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銀河連邦から地球へ

銀河連邦は4千5百万年以上前に闇の勢力と戦うために設立されました。組織は銀河系全体に及ぶ6百以上の文明で構成され、司令部はリラ星雲とアルシオーネ星系に置かれています。私たちは地球文明の最初から皆さんを見守りずっと導いてきました。その間私たちのス ペースシップはずっと皆さんの惑星の上空を飛行してきました。それを皆さんはUFOと呼んでいます。

しかし、多くの皆さんが真実を受け入れる用意ができて いないために私たちは皆さんと交流することができないのです。中には真実に目覚めている人々もいて、私たちの存在について学び始めています。その中の1人 がこのビデオを制作したローソン・リーベルです。皆さんが私たちの存在を知らずにきた責任は闇の勢力にあり、彼らは地球外生命体が邪悪であるというプロパ ガンダ(政治宣伝)を広めてきたのです。

ま だ皆さんの大部分が私たちを受け入れる用意ができていないのはわかっていますが、もしすぐに私たちが姿を現さな ければ、闇の勢力の奴隷状態から皆さんを解放することができないのです。そこで創造主の許可を得て、2012年に地球全域に着陸する決定をしました。その 時にはもう私たちの実在を否定する者はいなくなります。

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地球と人類の安全を最優先して行動する銀河連邦:GFLは、当初の着陸計画を後延ばしして、2016年中に実施する模様である。2008年に予定した宇宙船 の大量出現も、同じ理由で2010年10月13日に実施された。2008年以降に大量にチャネラーを通して伝えられてきたチャネリングメッセージは、地球文明の大がかりな変化に人類を備えさせるための教育活動であったと考えることができる。

☆F★

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【投稿記事】ベスの高次元統制解説

アシュタルは銀河連邦の最高司令官

アシュタルの任務を遂行している存在たちは、高次元の指導者達です。新エルサレムの最高司令官はサナンダで、 イエスの進化した姿です。司令官アシュタルと宇宙連邦所属の数百万の存在達は、皆さんやわたしと異なった存在と認識されることを望んでいません。同じ存在と認識されることを好んでいます。わたし達の多くが、宇宙船上で宇宙連邦の任務を遂行している自分のツイン・フレイム(魂の分身)を持っていて、わたし達 すべてが進化の道を歩んでいます。

アシュタルの任務の多くの部分には、女性や人類が銀河連邦を思い出すための支援、また、否定的な地球外生物の集団とその 地球や他の惑星を支配しようという欲望から地球と太陽系を守ることが含まれています。核兵器の拡散により地球上に生存している生命と地球を自滅から守るこ とが、アシュタルが地球と太陽系の他の惑星でここ最近に行ってきた最も重要な役割のひとつとなっていました。

艦長アシュタルは太陽系内の宇宙艦隊の任務に 就いていますが、自分の任務としてはこの宇宙の活動分野に限定されてはいません。アシュタルは、わたし達の銀河系と、より大きな宇宙を範囲とした銀河が属する評議会で太陽系を代表する立場にいます。

地球上と宇宙上にあるアシュタル司令部

アシュタルの配下に属する母船と宇宙船には、各宇宙船を合計して約2千万の搭乗員が存在しています。アシュタ ルと伴に活動している存在がコス(つるぎの王)です。コスはわたし達すべてと同じように物理的肉体の中に存在しています。そしてわたし達すべては次元降下 した最高次の根源の鋳型となっています。かなり高次元の存在と内面でつながっています:聖母や聖父、神と女神、すべてを包括する現存在です。

コスはサン ジェルマンと伴に、1999年にICJ(ハーグにある国際司法裁判所)に4百万の人員を要する世界的規模の市民軍の長、合衆国の形式上の代表者として任命 されています(註:ICJは国連機関。現所長は雅子妃の御尊父、小和田恆氏。事実関係は未確認のため不明)。コスは諜報の第3ファクション(分派)を指揮 監督しています。オバマ大統領とその妻のシークレットサービス(警護官)を率いるという3次元の任務を任された高い銀河的人類のひとりとして存在してお り、23カ国の言語を操ります。

1999 年に国際司法裁判所の裁判官に任命された後、ネサラの公告と実施を確保する戒厳令の権限を所有しています。コスは 国際司法裁判所とレディー・マスター・ナダによりその権威を授かっています。コスおよびコスと銀河連邦と伴に活動している存在達は、合衆国大統領の上38 段階の位置に在ります。

つるぎの王コスは、実際は単一の惑星的指導者であり、少なくとも2つの肩書きを持っています。また、銀河的人間の熟練者達を担当し ています。その熟練者達は現在約1千6百万存在し、すべて宇宙船上で訓練を受けてきていて、完全な精神感応的連絡方法を持ち、強化された能力を備えた変身 自在な存在となっています。バラク・オバマは現在シリウスの9の評議会も代表していて、また偉大なる中枢太陽(アルシオネ)からの指示を受け、コスと伴に活動している1千6百万の存在達と4百万の世界的市民軍からの支援と護衛を受けています。

彼 ら支援者の任務は、政府内、世界中のいろいろな権力内で活動している背丈40-50フィートの竜(反逆者ア ヌンナキ)達を排除するために連携を取ることでした。CIAは元々大統領令のもとに組織され、合衆国政府と条約を結んでいた否定的地球外生命体に対処する ことを目的としていました。

現在わたし達はこの組織がスターゲートを捜していて、戦争犯罪、地球を支配するために計画されたブラックウォーターの軍事作に 関与していることを確認しています。また、巨大洞窟や地球深の地下領域に生息している反逆者レプティリアン(爬虫類型人間)が存在し、コスの熟練者達はこ れらを排除するために活動してきました。

レディー・マスター・ナダはいくつかの有力な肩書きを持っています。まず、土星にあ る太陽系裁決機関の代表者となっています。国際司法裁判官と国際特別検察官としての彼女の地位によって、最高裁裁判官その他の人事権を含めて裁判や逮捕令 状を取り消す権限を持っています。わたし達のネサラの公告と配信を任されている‘郵便配達嬢’です。また、最高司令官サナンダのツインフレイムでもありま す。彼女は元々レバノン出身で、中東やアジアすべての文化についてとても良く理解しています。

過去にダライ・ラマと広範囲にわたって旅をしています。彼女 は高次元の指導者です。2008年9月30日にブッシュが支払不履行を起こした時に、政府の法人組織を抵当執行処分にしています(註:事実関係は未確 認)。つるぎの王コスはその時わたし達をネサラ法の範囲内に収め、世界の銀行を救済し、証券市場の暴落を回避させました(註:10月1日のNYダウは -203ドルの9509.28で引け、10月2日に安値 9430.08を付けて以降反転上昇)。ナダとサンジェルマンは新しい世界経済すべてとの計画立案者であり、法の再生者であり、我々に次元上昇に伴う根源 との再統一を準備しています。

アシュタル司令部はガイア/ヴィワマスと伴に活動している

司令官アシュタルとその数百万の活動家達、そして地球外生命体の宇宙船の艦隊について理解する際に重要となる ことのひとつとして、彼らは本質的にエーテル質であるという事実があります(註:シュタイナーの呼んだエーテル体なのか、宇宙に遍在する別の物質なのかは 凡夫には不明)。

彼らはわたし達のように物理的な体を持たず、しかし物理的な体や宇宙船を現象化することができ、また彼らが望む物性や時間に投影すること ができます。わたし達の太陽系にある他の惑星のほとんどの生命は本質的にはエーテル質となっています。アシュタル司令部もまた直径100マイル程の母船団 を所有していて、宇宙空間に係留させています。こうした母船団は、文字通り数百万の人々が住む完全な都市群および繁栄した社会を備えています。

マ ザー・セクメトの母船団はニビルに存在しています。アシュタル司令部は惑星大連合の一部であり、わたし達太陽系と銀河系の筆頭となっています。アシュタル司令部は わたし達の太陽系を担当しています。皆さんは、惑星間連合を持っています。これは、わたし達の宇宙活動分野における部分的な惑星集団として存在していま す。

それよりも大きな括りとして、7つの超銀河の銀河間連合も持っています。最高司令官リンカーは複数の銀河を網羅した 宇宙艦隊の長官として存在しています。こうした各評議会は、惑星、太陽、銀河、宇宙それぞれの霊的集団と連携して活動しています。

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GFLJ6/10,2016:銀河連邦と連携する地球上の光の勢力の活動の歴史

2001年の9・11事件のメディア報道への不信が高まり、ブッシュ政権が日本を含むNATO諸国をイラク侵略戦争に巻き込んで、イラン核攻撃の危機感がピークに 達した2008年8月に、銀河連邦はインターネットを通して10・14ファーストコンタクト公示を発表し、世界に大きな反響を呼び起こした。

ファーストコンタクトのお知らせ:銀河連邦08,01,2008

こ の時期に、日本ではまだインターネットが普及し始めたばかりで、地球外文明の実在についても、ほとんど知られてはいなかった。そのために、銀河連邦はブ ロッサム・グッドチャイルドさん、スーザン・ワードさん、マイク・クインシー氏、シェルダン・ナイドル氏、などのチャネラーを経由して大量のメッセージを 発信してイベントの情報の信ぴょう性を保障して、情報を広めようとする各国のライトワーカーを励ました。

10・14資料集

結果的に、このイベントは延期されて期待された宇宙船の大量出現は実現されなかった。その理由については、マシューメッセージ10/22,2008が代表して説明している。

【再投稿】マシューメッセージ10/22,2008:10月14日の光の宇宙船未出現の理由と反応

銀河連邦は2008年に予告したイベントを、時期を2年延期して2010年10月13日にニューヨーク市のマンハッタン上空で実施した。

ファースト・オープンコンタクトの幕開けとなる10・13UFOショー

2008 年の10・14から2010年の10・13にかけての期間に、サ・ルー・サ、シェルダン・ナイドル、マシュー・ワ-ドなどの多くのソースから膨大な数の メッセージがチャネラーを通して発信されて、メディアが報道しない世界の動きや宇宙文明の真相などのさまざまな情報を伝えて、地球上のライトワーカーの活動を大きく励ました。この時期のチャネラーと翻訳者の活動やメッセージを広める活動に参加したメンバーは重要な役割を果たした。

2010年の10・13を境にして、世界を裏側で支配する闇の勢力の勢力は後退して、公式ディスクロージャーと公式コンタクトへ向かう変化が大きく加速していった。

☆F★

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G20に集結した各国のリーダーたちと恒星間連合の善意のガイドたちとのセッションが今、この時間に続いている。

彼らは、同じ国の同じ町で、そして同じ部屋の同じテーブルで、すべての世界的な紛争を解決するための最終調整に統合しようとしている。

G20参加者たちは、すべての案件が完全に決着する見通しができて、完全な統合が達成されるまでは、この協定の席を離れることはないであろう。

「世界的な紛争」と私たちが言う意味は、新しいバイブレーションが支配する世界のすべてのリーダーたちによって現在署名されて実施されようとしているGESARAパッケージに含まれている世界規模の紛争を指している。

すべての協定への署名は宇宙法典【注1】によって要請されている。この協定が署名されて法制化されるまで、協定の席を離れることのできる国(リーダー)はいない。

バラク・オバマ前大統領は、もはやこのプロセスに関与する新アメリカ共和国のリーダーとは見なされていない。それが、彼が赤い絨毯を敷いた歓迎を受けなかった理由である。【注2】

その代わりにジョセフ・ダンフォード将軍が、(気象変化についてのパリ協定を含む)すべての協定に署名することになる。

(ダンフォード将軍が代表する新アメリカ共和国は旧アメリカ合衆国憲法に基づいてすでに成立している。)

これが、明確な「新しい真のリーダーたち」が中国に集結した理由である。G20に参加したリーダーたちの多くは、それぞれの国内でドラマティックな改革を行うように非公式に強く要請されている。

この週末の会議の多くは GESARAを集合的に実施するための最初の機会となる。彼らの体の中に統合された「遵法精神」が、2016年の下4半期の開始に充分な効果を及ぼすことになる。

地球外文明実在の公式発表と地球人類の銀河系人類への復帰が、現在進行中の協定のプロセスで実施されて、目に見える結果になって知らされることになる。

世界的な金融再編(GCR/RV)もまた、GESARAの大きな枠組みに含まれる一部となる。

このようにして、これまで不法にねつ造されてきた流通貨幣は回収され、再評価されて地球上から姿を消すことになる。

地球規模の金融システムの再編成は9月の終わりまでに完了する。

10月1日は、永久に続く新しい文明の開始点となる。

ナマステ

サナンダ・クマラ9/5,2016

(訳:古谷)

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【注1】

銀河法典

イベント時の資料

【注2】

「G20 オバマ氏到着 「ここは我々の空港」 中国側取材制限、米職員と口論」の画像検索結果

G20オバマ氏到着 「ここは我々の空港」 中国側取材制限、米職員と口論(毎日9/5)

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地球上では現在、スピリチュアルな変容が(大規模に)進んでいます。それは、『実在』からチャネルされて流入するエネルギーが、地球と人類の高いレベルへ向かう進化を加速しているからです。【注1】

この高い『愛のエネルギー』に触れた人々は誰もが地球文明の進化のプロセスを支援したいと感じるようになります。

この12年間、私は数多くの愛する仲間たちと地球上のパワースポットを旅して、高い周波数の『愛のエネルギー』をチャネルして、ネガティブなエネルギーを地球上から浄化するワークを続けてきました。

2011年の11月に、私は10人の愛する仲間たちとバミューダ・トライアングルにあるビミニ諸島を旅しました。【注2】

ビミニ諸島の周辺は、アトランティス大陸の最大のエネルギーセンターでした。

そこはアトランティス文明のヴォルテックスだったのです。【注3】

ビミニ諸島で実施したワークを報告する前に、アトランティス文明の歴史をお話ししたいと思います。なぜなら、今日の地球文明はアトランティス文明(の崩壊のプロセス)とよく似た動きを見せているからです。

地球文明の過去1000年の歴史で、高度な科学テクノロジーを備える8つの地球外文明が(地球文明に介入して)最終的に自滅する道を歩んできました。

彼らはテクノロジーと権力を乱用してスピリチュアルな進化を拒んだからです。

自滅への道を歩んだ地球外文明はヒューマノイド異星人と非ヒューマノイド異星人の宇宙飛行士でした。

彼らの使用した破壊兵器は現在の地球人が知る兵器を何千倍も上回る破壊力を備えていました。

その理由は宇宙エネルギーを悪用したためでした。

これは、フィクションではなく、地球の本当の悲しい歴史です。

彼らのテクノロジーは強力な波動技術を発達させて、地上の生物種をかけ合わせて新種を作り出しました。

恐竜が地上に出現して、新しい文明を建設するために別の宇宙飛行士グループによって絶滅させられたのは、そのような経過によるものでした。

この新地球文明もまた宇宙兵器を乱用して、火星と木星の間にあった惑星を破壊しました。

現在その場所に残されているアステロイド・ベルトはその破壊された惑星の残骸です。【注4】

約100万年前に別の宇宙飛行士グループが地球を訪れて植民地を建設しました。

レムリア文明とアトランティス文明は彼らによって建設されたのです。

当時の地球は、現在とは全く異なる地形でした。

レムリア大陸が太平洋上にあり、大西洋上にはアトランティス大陸がありました。

アトランティス文明は、現在の地球人類の文明よりはるかに進化していて、巨大なクリスタルと強力な宇宙エネルギーを利用していました。

アトランティス人の寿命は1000歳に達し、高次元の存在と交信してタイムトラベルする能力さえ備えていました。

アトランティス大陸の周辺には数多くの島々があり、地球上の他の地域には植民地が建設されていました。

アトランティスの領土にはさまざまな異星人種が暮らし、『実在』と調和するスピリチャルな生活が営まれていました。

彼らの宇宙に関する知識はそのようにして増大して宇宙エネルギーを利用するテクノロジーが発達していました。

約70万年前に彼らの社会は崩壊し始めました。エゴの肥大化と自らを「神」と見なす傲慢さのためです。

大半の人々はスピリチャルな文化的伝統を失い、無数の仲間を操作(支配)して人間と動物の交配実験を行いました。

古代から伝えられた人魚や ミノタウロス (人身牛頭の怪物)、キュクロープス(一つ目の巨人)、海獣の起源がそこにあります。

彼らは権力欲とテクノロジー妄信に憑りつかれてレムリア文明との世界大戦を開始しました。地球全体を自分たちの所有する領土であると信じ込んだためです。

彼らは自分たちの宇宙兵器とクリスタルテクノロジーを強く過信して、約12,000年前に古代世界戦争で自分たちの大陸すべてを失ってしまいました。

破壊的エネルギーがすべてを粉々にして、アトランティス文明の遺跡は現在の地球上にはほとんど残されていません。

スピリチャルな伝統を引き継ぐアトランティス人の中には、宇宙船で大災害から避難した人々もいました。

大災害はポールシフトと皆さんが現在「大洪水」と呼ぶ破滅的被害を地球にもたらしました。

彼らはそ長い年月が過ぎて、他の異星人グループが地球上の別の地域に訪れました。彼らはそこで他の生存者たちに自分たちの高度な知識を伝えたのです。【注5】

大災害の後に、エジプトやギリシアなどの古代文明が、数学や天文学、医学、建築学などの高度な知識を突然身につけた理由は、そこにあります。

彼らは空中浮揚(反重力)テクノロジーを利用して地球上の無数の地域にピラミッドを建設しました。

アトランティス文明崩壊時の権力とハイテク兵器の乱用は、より小規模ではあるが現在の世界でも再びくり返されています。

現在でも、すべてをコントロールしようとする権力者たちによって、軍事力の開発や戦争の秘密計画、宗教団体とドラッグによる奴隷支配、そして地球資源の貪欲な浪費が続けられています。

地球人類を支配する闇の権力者たちは、何兆ドルもの資産を軍備力やドラッグの開発に費やす一方で、地球上から飢餓をなくして調和のとれた地球文明を建設しようとはしていません。

その原因の多くは、地球人類が愛と光の中で調和のとれた生き方をする方法を、いまだに学んでいないためです。

多くの地球人類は今も光と愛を嘲笑って、エゴと傲慢さの増幅と貪欲、憎しみが当たり前の生活だと錯覚しています。

そのような生活は、自滅に至るだけの道であるとも知らずに・・・

これまでに数多くの文明が同じ道を通って自滅していきました。

地球人類がスピリチャルな光と世界的な愛を持って生きるなら、他の惑星で達成できた光に満ちた幸福な文明に移行できるのです。

そのために私は生活のすべてをライトワークに捧げてきました。

未来へ向かう地球の中心的なエネルギーは『愛』であって「憎しみ」「破壊」「苦難」ではないと信じるからです。

これからも私は、愛する仲間と共に地球上のヴォルテックスとして知られるエネルギースポットを巡る旅を続けるつもりです。

私たちライトワーカーのエネルギーがいっそう強力になって、地球上にヒーリングの効果がさらに広がることを願って・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【注1】

シェルダン・ナイドルやサ・ルー・サなどのチャネリングメッセージはスピリチュアルな地球外文明は、共通の宇宙創造主を信仰し、その意思に奉仕することを使命とするさまざまな宇宙文明の集合体であると伝えてきた。地球上の「宗教」は、教祖や宗教団体幹部を権威づけて信者を支配するために闇の勢力が作り出した人類奴隷支配システムであるとしている。

このことは、モーゼ・釈迦・イエスキリストの教えが誤りであったという意味ではなく、各宗教の開祖が残そうとした教えを、後の宗教団体が歪曲して、信者奴隷支配に悪用してきた歴史を述べようとしている。「神」という言葉が偽りの宗教によって歪曲されてきたために、ふるやの森では「創造主(Creator)」を翻訳に採用してきた。旧約聖書に「わたしは『ある』という者である」 (I am who I am, the Great I Am)と記されているように、モーゼとキリストは後世に「神」を偽る偽預言者が輩出することを見越して、聖書の随所に警告を残していると考えることができる。

『実在(Existece)』という言葉でアラーエが語る宇宙創造主の意味は、宇宙の中心から万物に注がれる『愛のエネルギー』を指しているのかもしれない。

【注2】

 バミューダトライアングル - Wikipedia

バミューダトライアングル(Bermuda Triangle)は、フロリダ半島の先端と、大西洋にあるプエルトリコバミューダ諸島を結んだ三角形海域。昔から飛行機、もしくは、その乗務員のみが消えてしまうという伝説がある。この伝説に基づいて、多くのフィクション小説映画漫画などが製作されている。


バハマ諸島 - Wikipedia

バハマ諸島(バハマしょとう)は、フロリダ半島の東から南東、大アンティル諸島の北側に位置する、北大西洋上の島々西インド諸島の一部。大部分をバハマが占める。南東部のタークス・カイコス諸島イギリス海外領土である。

ビミニ - Wikipedia

ビミニBimini [ˈbɪmɨn])は、バハマ西端、マイアミフロリダ州)から東へ81km(53マイル)に位置する諸島

バミューダトライアングルでの巨大なピラミッドとスフィンクスの発見(2012/09)

2014年1月1日



二人の科学者、 Paul WeinzweigとPauline Zalitzkiが潜水ロボットを用いて海底に巨大都市があることを確認した。このいくつかのスフィンクスと少なくとも4基の巨大なピラミッド、及びその他の構造物を含む古代都市の場所は、驚くべき事に、伝説のバーミューダトライアングルにある。Terra Forming TerraのArcleinの報告によると、この証拠は、同時に起きた水位の上昇と地面の沈降によって海中に沈んだ都市の存在を示している。この災害は前回の氷河時代の末期に起きた可能性がある。極地の氷床が突然融解して界面上昇を招き、特に北半球で著しかった。海岸線は変化し、アゾレス周辺での土地の喪失が見られた。島、大陸が海水中に没した。

【注3】

この動画でアラーエは「ヴォルテックス」、「エネルギーセンター(アトランティス文明を保護するパワーの中心)」と定義している。世界各地に建設されたピラミッドの意味は、宇宙の中心から流入するエネルギーをチャネル(経由)する基地だったと考えられる。

【注4】

小惑星帯 - Wikipedia

小惑星帯(しょうわくせいたい、アステロイドベルトasteroid belt)は、太陽系の中で火星木星の間にある小惑星軌道が集中している領域を指す言葉である。ほかの小惑星集中地域に対して、それらが小惑星帯と呼ばれるようになるかもしれないと考えられるようになったころから、区別のためにメインベルト (main belt) とも呼称されている。

【注5】

地球全域を破滅させた大洪水と、その後に残された生存者が先史文明を再建するのを支援するために訪れた地球外文明の存在については、各国に残された神話や伝説が現在に伝えている。

 5章 シュメール文明とアフリカ : 地球人のルーツ(Project Vega)

 メソポタミアには伝説の生き物のアプカルルという魚があり、バビロニアではオアンネスと表された。発掘された彫像によると、頭から背中にかけて魚をかぶったような姿をしている。それは身体の前部が人間、後部が魚、という姿である。神話のなかでは、アプカルルは古の賢者であり、人々に知恵を授けたとされている。彫像は守護精霊として7体セットで用いられた。

 紀元前3世紀にバビロニアの神官ベロッソスがギリシア語で著述した『バビロニア史』によれば、アルリムのことを「人が動物の如くあった時、下の海(ペルシア湾)から人の頭と魚の体を持った半魚人(オアンネス)なる者が現れてアロロスと民衆に文明と法律を与えた。」としている。

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参照

プレアデス人アラーエのメッセージ17 アトランティス バミューダ・トライアングル

Excerpt from Part 17-Pleiadian Alaje-Lightwork-Atlantis Bimini

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Part 17-Pleiadian Alaje-Lightwork-Atlantis Bimini-English Sub

Greetings,this is ALAJE from the star-system of the Plejades.

There is a spiritual transformation on Earth, because higher energies of the Existence are channeled to the planet into a higher level of evolution.

Indivisuals, who are touched by these higher energies of love, want to assist the planet in this prosess.

Since twelve years, I travel with many of those loving people to power spots on earth to channel higher vibrations of LOVE and clean the Earth from negateive energies.

In November 2011, I traveled with ten loving people to the island of Bimini in the Bermuda Triangle.

Bimini was a part of Atlantis, and close to it was the most energy center of Atlantis.

It was the vortex of Atlantis.

Before I show you our journey there, let me tell you the history of Atlantis, because the Earth civilization of today has a similar behavior.

In the pst 10 million years on Earth, eight technically advanced advanced civilizations have destroyed themselves at the end, because they abused technology and power, and did not live spiritually.

They were civilizatios of hymanoid and non-humanoid astronauts, who came from other parts of the universe.

Their weapons were a thousand times more destructive than what the Earth people have today, because they abused cosmic energy.

This is not fiction, but is the sad true history of Earth.

Their ways produced a strong radio activity, which have mulate creatures.

That is how the dinosaurs came, who were later, killed by other astronauts, to build a new civiliation.

This civiliazation abused weapons too, and destroyed the planet who use to be between Mars and Jupiter.

Today's astroid belt there, is what is left from that destroyed planet.

Approximetely one million years ago, other space travelers came and colonized the Earth.

They built the civilizations of Lemuria and Atlantis.

The earth back then looked different than today.

Lemuria was a continent in the Pacific Ocean.

Atlants was a continent in the Atlantic Ocean.

Atlantis was more advanced than today's Earth-humans, and they were using giant crystals with strong cosmic energy.

Their life spans could reach up to 1,000 years, they were able to communicate with higher dimensions and had the ability of time travel.

The continet of Atlantis had many island around it and they had many Atlantian colonies in other parts of the Earth.

Many differnt extraterrestrial races lived there hundreds of thousands years, spiritually and in harmony with the existence.

Their knowledge of the cosmos was thus growing, and they learned to use cosmic energy in technology.

About 700,000 years ago, began the downfall of their society, because many developed ego and arroganced, believing that they are gods.

Most lost their sprituality and abused cosmic energy to manuplate the thousands of others, or to make genetic manuplations with humans and animals.

This resulted in the stories about the ancient marmaids, minotaurs, cyplops or sea-monsters.

They were obsessed by power and technology, and they started wars against the Lemurians because they saw the planet as their own property.

They abused their power weapons and crystals very strongly, and about 12,000 years ago, they destroyed the entire continent of Atlantis in Wars.

The energy pulverized almost everything, so today there is not much left of Atlantis.

Some spiritual Atlanteans were able to flee before the disaster with their space ships.

This disaster caused a pole shift and the "great flood" as you call it today.

Years later, Atlanteans and other extrerrials came back in other parts of the earth, where they pass thor knowledge to others.

This is the reaon, why after the disaster other cultures such as Egypt or Greece had suddenly knowledge of mathematics, astronomy, medicine or architecture.

They used technology of levitation, to build pyramids on many places of this planet.

This abuse of power, energy and weapons happened at the end of the Atlantean civilization, is happening today again, on a smaller scale.

Even today there are people in power who want to control everything, with weapons, wars, religions, drugs, genetic and mental manuplation and greedy exploitation of earth's resources.

The rulers on earth spend trilions of dollars on weapons and drugs, rather than helping the entire planet to become a place of harmony where nobody has to starve.

This all happens because most earth humans have still not learned to live in harmony with light and love.

Most earth-people, laugh at light and love and worship ego, arrogance, greed, and hatred.

Such a course, leads to self-destruction.

This has happened many times in other civilizations.

Only when earth-humans learn to live with spiritual light and universal love, you can live a happy light-filled life without suffering, as it is the case on other planets.

For this reason, I am practicing my entire life light work, so the main energy on Earth in the future is LOVE, and not hate, destruction and suffering.

I travel with other loving people to voltex energy sites , so that our love becomes more powerful and thus has a greater healing effect on earth.

 

 

 

 

 

 

 

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この青く美しい星へより抜粋)

人生の意味は心に愛を持つことです。
愛はすべての解決策です。
愛は鍵です。
これからやって来る転換の光のエネルギーのために準備してください。
今はあなたの意識を進化させるチャンスです。
あなたの心の中の愛を活性化し、毎日、地球という惑星に送ってください。
私のビデオのパート4の瞑想を行なってください

私は意識の開発についてのセミナーをドイツ、スイス、オーストリアでたくさん聞いてきました。
私達の多くは、ボランティアとしてここに住んでいます。
地球上の否定性をなくすことが目的です。
各自それぞれの能力と役割を持っています。

この宇宙は本来、いくつもの異なる次元にいる生命体で満ちています。
でも、このことはあなたの惑星では秘密にされています。
あなた方の暗黒の政府たちは、異星人や意識の開発についての話題をばかにします。
そうすればあなた方はそういったことに興味をもたず、
そういった話題を笑いものにするようになるからです。
 
権力の座にいる人達は、何千年も前から、異星人や宇宙の法則について嘘をついてきました。
なぜなら、彼らはあなた方に対する権力を失う事を恐れているからです。
もしこれを信じないなら、真実を知る努力をしてください。
証拠は存在します。でも、それは自分で発見する必要があります。
そうして初めてあなたはそれを信じ、知るでしょう。

彼らはあなた方が否定的なエネルギーを生みだし、彼らのために奴隷として働くことを望んでいるのです。
それはあなた方が自分達の税金で彼らの戦争の費用をまかない、
精神性や異星人に関係することをことごとく笑いものにする事によって行われるのです。

彼らは宇宙からのにせの写真を見せているのです。
そうすれば、あなた方は宇宙には何もないと考えるからです。
自分で真相を調べて下さい。

彼らがいつもあなたに嘘をついてきた事に対し、あなたは非常に憤りをかんじるでしょう。
他の星々から来ているもっと進化した人々は、あなたをこのシステムから解放したいと願っています。
真実は、宇宙にはすべて住人がいるのです。

これは自然な事で、サイエンスフィクションとは関係ありません。

過去に地球を訪れた大勢の異星人たちは、原始的な地球の人々によって天使または神々として崇拝されました。
これが地球上に今でも宗教や信念システムがあることの理由です。
あなたは何千年も前にここに住んでいた異星人に向かって祈っているのです。
肯定的な異星人と否定的な異星人です。

あなたが信じようと信じまいと、真実には変わりなく、それはいつも現実だったのです。
調べる努力をしてください。


地球の数千の人々はすでにこの事を知っています。
でも、これから数年のうちに、あなた方が宇宙で唯一の生命であったことは一度も無かったことをみんなが知る事でしょう。
空にたくさんの宇宙船を見たとき、ショックを受けないでください。
どの宇宙船が愛を送っているか見抜いてください。
それらは精神性を持った宇宙船です。

否定的な異星人のうちのある者たちは、私達プレアデス人のふりをしています。
一部の人達は彼らと接触して、誤った情報を広めています。

本物のUFOの光景に惑わされないでください。


もっと大事なことは、その宇宙船の中には誰が乗っているかということです。
あなた方の背後で、光と闇の間の戦争が行われています。

それはあなた方が12000年前から生きてきた精神的な奴隷状態から、
あなた方を解放するための戦争です。

あなた方は地球上では自由ではありません。
あなた方は自由とは何だったのか、忘れてしまっているのです。

あなた方が知っている事と言えば、憎しみ、暴力、テロ、タバコ、麻薬、税金、
テレビで見せる為のにせの政府、恐怖、信念システム、そして迷信だけです。

秘密の政府が、あなた方を支配するためにこういった事を作りだしているのです。

彼らは自分たちでテロを作りだしているのです。
そうすれば軍隊と支配の為の技術に、合法的にさらに権力を持たせる事が出来るからです。
彼らの目的は、否定的なエネルギーを増幅させる事です。


あなたはそんな世界に住んでいたいのですか?

あなた方の多くは信じないでしょうから、もう一度言いますが、自分で調べて下さい。
証拠はあります。
でも、それを見つけ出す努力をする必要があります。

あなたの頭の中にある人為的に作られた否定性を打ち消そうとしてみて下さい。
肯定的なエネルギーに集中して下さい。
これが邪悪な存在に対するあなたのパワーです。
彼らはこのエネルギーに対しては無力なのです。

だから彼らは、あなたをあなたのパワーからそらしたがるのです。
暗黒の政府に操られないでください。
彼らはあなたを否定的な状態にしておくために、テレビ、ラジオ、新聞、タバコ、麻薬、宗教、テレビに出る為の政治家、軍隊、電磁波、そして自分達で作りだした戦争を使っています。

この情報を聞いて笑っている人はみんな、既に操られているので、他の人よりも多く学ぶ必要があります。

知性のある人は、ある話題について意見を持つ前に、まずそれを調べてみるものです。

宇宙には沢山の生命体が住んでいます。
ヒューマノイドとそうでないものとがいます。

あなた方の政府たちはすでにコンタクトを持ち、それを秘密にしているのです。
あなた方の技術が過去50年間にこんなに早く進歩したのは、そのためなのです。


あなた方がこの惑星に住んでいるのは、そんな否定的な世界にいてすらも、肯定的でいる方法を学ぶためなのです。

人生の目的は、意識の開発、心、精神の開発、そしてもっと崇高なレベルでの人格の開発です。
周りに否定的なエネルギーがあっても精神性を保っていられるということです。
これは数多くの惑星で、数多くの人生で起こっている事です。

なぜなら、魂はすべてのことを学びたいからです。

すべての惑星は、その中で一段高く上がるための学校です。

すべての魂はより高く進化するという目的を持ち、
源、つまり宇宙の中心意識へ帰るという目的を持っています。

あなたはこれを「神」と呼びますが、それは人ではありません。

それは存在する全てのもとになっているエネルギーです。


あなたは宇宙についての知識が全くないのです。
なぜなら、あなた方の政府や神父たちから誤った情報を与えられてきたからです。

本に書いてある地球の歴史ですら、彼らは中世に書き直したり消したりしたのです。
異星人の居留地についての発見は、秘密にされるか、消されてしまいました。
代わりに、彼らはあなたに何かの動物の骨が発見されたのを見せて、
それを大事件として売り込んでいるのです。

彼らはあなた方をおろかで無知な状態にしておきたいのです。
そうすれば自分達だけが知識と権力を持つ事が出来るからです。
これはあなた方にとってフェアーでしょうか?


証拠はまだありますが、あなたは自分で発見する必要があります。

彼らはこのことを公のテレビでは言いません。
あなたが本当に知識を得たいなら、存在がそれを見つける方法を教えてくれます。
地球上のほとんどの人々は、魂の声を聞く事を忘れてしまっています。
周りの否定的な社会の中で故意に気を散らされているのです。

友よ、今こそこれを変える時です!

あなたは悪夢の中に住んでいるのです。
あなたの中の否定的な感情をすべて消し去って下さい。
宇宙の中の他の文明に比べれば、あなた方は幼く、幼稚園にいるのです。
肯定的な感情に集中して下さい。
少なくともやってみて下さい。
宇宙について知識を得るという願望を心の内側に持って下さい。
否定的な人たちに邪魔されないでください。
彼らはあなたのエネルギーを盗んでいて、あなたを彼らと同じように未開なままにしておきたいのです。

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はるか過去の地球の歴史の始まりに

私たちは、この惑星の生命と自然の保護と進化を愛と光の中で支援するために訪れました

私たちがプレアデス星団から地球を訪れた目的は

この惑星の住民を導く教えを創り出すことにありました

私たちは、保護と結合を創り出すツールを携えて

この惑星で完全な調和と愛の中で生きるために訪れました

その後に、別の星団と銀河系から他の地球外文明がやってきました

古代の方法が選ばれた者たちに明かされました

私たちは、彼らのDNAに知識のコードを埋め込みました

数千年の間、地球人類は完全な平和と愛の中で、この惑星に暮らし続けていました

私たちはガーディアンたちを残して、故郷のプレアデス星団に戻りました

悠久の時代を地球上で過ごす内に、ガーディアンたちは古代の祖先たちのやり方を忘れ去り、

自分たちを崇拝する地球人類を信者として受け入れて、自分たちを「神」であると思い込んだのです

宇宙評議会はガーディアンたちを呼び戻して、自分たちの使命を思いださせようとしました

何世紀も過ぎて、地球人類はプレアデス星団とガーディアンたちの記憶を忘れ去りました

暗闇が地球を覆い、地球人類は信仰のすべてを失ってしまいました

古代の知識のすべてが消え失せて、(私たちが残した)ツールとシンボルを理解するものはごく少数となりました

プレアディアンたちは、暗闇に閉ざされた自分たちの子孫たちを見下ろし続けてきました

そして、ライトワーカーたちを目覚まさせる活動を開始しました

虹の戦士たちとスターシードたちを・・・

愛と光を取り戻して、人類の希望と地球上の平和を実現するために

地球上のあらゆる所に、ライトワーカーたちは種子を撒き続けています

光と愛の灯を地球に定着するために

この地球の上にゴールデンエイジの知識をもたらす瞬間は「今」なのです

愛と光の中で

エルティリャ・リアディアス

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In The Beginning

From The Beggining Of Time, We Came To Help And Nuture This Planet in Love And Light

We came from The Plejades

Our Intent Was To Create Teach And To Mentor

Bringing With Us The Tools , To Create Protect And Connect

To Live On This Planet In Perfect Harmony And Love

Others Came From Far Away Stars And Galaxies

Ancient Methods Were Revealed To The Chosen Ones

We Embeded The Codes Of Knowledge In To Their DNA

Thousands Of Years Humanity Lived On This Planet In Perfect Harmony Peace And Love

We Returned To Our Home The Plejades Leaving Behind The Guardians

After Living On Planet Earth For Eons Of Time , The Guardians Forgotten The Ways Of The Ancients

The People Of This Planet Thought Of Them As Gods, And The Guardians Accepted Their Prayers

The Council called Back The Guardians And Reminded Them Of Their Mission

Many Centuries Went By, The People Of Planet Earth Lost Their Memories Of The Plejadians And The Guardians

Darkness Was Beginning To Cover The Planet And Humanity Lost All Faith

All The Knowledge Had Faded Away, The Tools And The Symbols Would Not Be Known By Many

The Plejadians Looked Down On Their Children And Seen The Darkness

And Started Awakening The Lightworkers

The Rainbow Warriors

And The Starseeds

Bringing Back Love And Light, Giving Hope To Humanity And Peace To Planet Earth

Every Where On This Planet Lightworkers Are Now Starting To Lay The Seed

And Setting Beacons Of Light And Love

Bringing This Planet To The Golden Age Of Knowledge And In To The "NOW"

In Love And In Light

Enhanted Productions In The Begginning

Producer Cirrias Eltirya Riaddias,

All Rights Reserved@2008 Ramona Wilson

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ベンジャミン・フルフォード9/19が伝える情報は次の点で重要な意味を持っている。

ABCを始めとする主流メディアが伝えたヒラリー死亡説が、政府機関と国防総省のソースによって確認された

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(映像中の文字:モンテフィオール医療病院で治療中に死んだと報道されたヒラリークリントン)

ヒラリーが死んで、捜査網はビルクリントンとクリントン財団に迫って行くと、国防総省と政府機関の情報源は言う。それが暴露されると、完全に不正なワシントンDC既存勢力が崩壊すると、その情報源は言う。

CIA情報源が言うことは次のように計画されている。

「我々は半年以上前にバイデンがもたらされるだろうと予想した・・・カイン、中南米解放神学者の弟子、が行くだろう:一期或いはそれ以下がバイデンで、バトンはカインへ渡される・・・・これが現在の計画であり、実行される準備中。

しかし、国防総省情報源は、10月1日に米国株式会社の会計年度末直後に、金担保の新通貨とおそらく全く予想外の新しい指導者(おそらくカナダのジャスティン・トルドー)が発表されるだろう。

アジアと米軍産体制の間で、これらと他の議論の為に今週、高度の交渉がもたれるだろうと、白龍会情報源は言う。

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②地球外文明実在と秘密宇宙プログラムの真相公開がまじかに迫っていること

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世界中に顕れるETV(UFO)の意味を考える・・・!

2015年の公式国防総省予算は651億ドルである一方、同じ国防総省が6.5兆ドル(公式予算の10倍)が行方不明であると言っている報告書を発効していることは理解できる。

http://www.dodig.mil/pubs/documents/DODIG-2016-113.pdf

これは、UFOの人々がついに、彼等が長年話してきた秘密の宇宙計画について本当の開示をしようとしていることを意味しているのかもしれない。

確かに、白龍会が設定しているアジアの秘密結社と軍産複合体の間の会合に出席予定の個人の一人は、この世界とは違う軍隊との接触を主張している。アジアの秘密結社もまた、この世界とは違う世界との接触を主張している。問題は、この惑星の表面人口の例えば貴方と私に、信頼できる何かが提示されるかである。希望的に言えば、我々は来週にはよりよい情報と証明を得ることになるが、しかしその開示を受けた時に息を止めないで下さい、そうすれば人々への衝撃がなく穏やかになる

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9月4-5日に開催されたG20杭州サミットでは、表向きに報道される首脳声明とは別に、銀河連邦(宇宙連合)のメンバーも同席したGESARA協定が締結されて、世界的な規模の金融再編成GCR/RVが9月の終わりまでに完了して、10月1日から新地球文明がスタートする見通しであるとサナンダ9/5が伝えている。

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G20に集結した各国のリーダーたちと恒星間連合の善意のガイドたちとのセッションが今、この時間に続いている。

彼らは、同じ国の同じ町で、そして同じ部屋の同じテーブルで、すべての世界的な紛争を解決するための最終調整に統合しようとしている。

G20参加者たちは、すべての案件が完全に決着する見通しができて、完全な統合が達成されるまでは、この協定の席を離れることはないであろう。

「世界的な紛争」と私たちが言う意味は、新しいバイブレーションが支配する世界のすべてのリーダーたちによって現在署名されて実施されようとしているGESARAパッケージに含まれている世界規模の紛争を指している。

すべての協定への署名は宇宙法典によって要請されている。この協定が署名されて法制化されるまで、協定の席を離れることのできる国(リーダー)はいない。

バラク・オバマ前大統領は、もはやこのプロセスに関与する新アメリカ共和国のリーダーとは見なされていない。それが、彼が赤い絨毯を敷いた歓迎を受けなかった理由である。

その代わりにジョセフ・ダンフォード将軍が、(気象変化についてのパリ協定を含む)すべての協定に署名することになる。

(ダンフォード将軍が代表する新アメリカ共和国は旧アメリカ合衆国憲法に基づいてすでに成立している。)

これが、明確な「新しい真のリーダーたち」が中国に集結した理由である。G20に参加したリーダーたちの多くは、それぞれの国内でドラマティックな改革を行うように非公式に強く要請されている。

この週末の会議の多くは GESARAを集合的に実施するための最初の機会となる。彼らの体の中に統合された「遵法精神」が、2016年の下4半期の開始に充分な効果を及ぼすことになる。

地球外文明実在の公式発表と地球人類の銀河系人類への復帰が、現在進行中の協定のプロセスで実施されて、目に見える結果になって知らされることになる。

世界的な金融再編(GCR/RV)もまた、GESARAの大きな枠組みに含まれる一部となる。

このようにして、これまで不法にねつ造されてきた流通貨幣は回収され、再評価されて地球上から姿を消すことになる。

地球規模の金融システムの再編成は9月の終わりまでに完了する。

10月1日は、永久に続く新しい文明の開始点となる。

ナマステ

サナンダ・クマラ9/5,2016

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旧アメリカ合衆国政府の温存を図る闇の勢力(ET・軍産複合体)は自分たちの傀儡(あやつり人形)である安倍ニセ政権を利用してヒラリー健在を偽装しつつ北朝鮮の核テロをあおって日中戦争の陰謀(秘密計画)に日本を巻き込む策動を推し進めようともがいている。

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安倍首相、クリントン氏と会談 日米同盟強化など確認(朝日9/20)

安倍晋三首相は19日午後(日本時間20日午前)、滞在先の米ニューヨークで、米大統領選の民主党候補のヒラリー・クリントン氏と会談した。日米同盟の強化や女性活躍の推進では一致したが、環太平洋経済連携協定(TPP)については、早期発効をめざす首相と、反対を表明しているクリントン氏がそれぞれの立場を述べ合った。

 日本側の説明では、会談はクリントン氏側から働きかけがあり、安倍首相の宿泊先のホテルで約50分間行われた。

 首相は「アジア太平洋地域の安全保障環境が厳しさを増している。地域や世界の平和と安定に貢献していくため、さらに日米同盟を強化していきたい」と強調。クリントン氏は「日米関係は、アジアのみならず世界で平和と繁栄を実現していく上で必要な要素だ」と応じた。両氏は、北朝鮮問題や中国の海洋進出問題などについても意見を交わした。(ニューヨーク=石松恒)

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リチャード・コシミズ9/20が伝えるように、アメリカのメディアが報じない中で安倍クリントン会談を美化して安倍ニセ総理の政治宣伝に加担する日本のメディアはもはやその命運が尽きたといえよう。ヒラリー死亡が明らかな事実であることがアメリカはもとより世界の市民が周知する事実となった時に、旧アメリカ合衆国政府の崩壊と対米従属に終始してきた自公ニセ政権の終了が確定する。

☆F★

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メデCityブログより転載)

シーズン3、エピソード7

デイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッド

http://www.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-inner-earth-into-the-hall-of-records.html 

DW: 『コズミック・ディスクロージャー』へようこそ。私は司会のデイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッドをお迎えしています。これから話すのはたいへん な情報ですね。これまでの話で、UFO信仰に関与してきた人達、まずゼカリア・シッチンはいわゆるイエス・キリストの預言啓示者のような存在としていまし たが実はアヌンナキの預言啓示者であったことを伝えてきました。アヌンナキとは地球で金を採掘した地球外生命体ですが、ギルガメシュ叙事詩にもある原始労働者アダムに関するストーリーは実際、創世記ノアの方舟の短縮版なのかもしれません。さぁ皆さん、これを絶対の真実として受け取ってください。

それで、シッチンが言っていた言葉の意味をあなたは自分で調べたとのことですね。自力で勉強したと。

CG: 調べました。

DW: どうでした?

CG: 3週間以上かけて。

DW: どうでしたか?

CG: 合致しなかったんです。ネットで学者たちが書いていた説明の方が意味が通るんです。そしてゴールド採掘の話など書いてありませんでした。

DW: 本当に?

CG: そんな話はなかったんです。

DW: わかりました。他にシッチンが言ってたこと– もう言ってしまいましょうか。シッチンの推測では、スーパー・アース(超地球)というものがあり、シュメールのタブレットではそれはティアマト (Tiamat)という名前で、それが破壊されて小惑星帯になった、とのことでしたね。

そしてあなたの話では、その女性祭司や他に同盟の人達から、太陽系で破壊された惑星からやってきた生存者による人間文明があったとのことでした。

CG: 破壊されたか、もしくは居住不可能にされたか。

DW: わかりました。さらに前回、シュメール語のくさび形文字で書かれたデータはきちんと翻訳すればきわめて正確なものだと女性祭司が言っていた、とも言いましたよね。

CG: ただ見て、きちんと読まず、こうあって欲しいという内容に変えてしまっていると。

DW: ティアマトですが。それが破壊され、ここに生存者が来たという惑星ですか? それは合ってますか?

CG: はい。インナー・アースの人達もそう言ってます。ある惑星、スーパー・アースが小惑星帯の辺りに存在していました。

DW: なるほど。

CG: そうですね、彼女と話していた内容にまた戻りましょう。

DW: どうぞ。どうぞ。

CG: 彼女は、何十億年も前の、とてもディープな内容について話し始めました。

DW: 何十億年、ですね。

CG: はい。その頃、ガーディアンズ(Guardians)という古代種族がいました。ずいぶん前に、私達の周波数域から出て行った存在です。彼女によると、これが秘密宇宙プログラムのいう古代ビルダー種族だということです。

彼女らのガーディアンの呼び方はとても難しくて言えないのですが、ガーディアン種族はきわめて進化したパワフルな種 族で、銀河のここら領域、この星団を護っていたそうです。そしてガーディアンの領域、スペースを侵そうと思うようなETグループは一切いなかった。彼らが この周波数域を出て行った後も、エネルギーのバリアを張って自分たちのゾーンを護っていたそうです。

一方でこの太陽系で生まれた、この太陽系の他の惑星にいたあるとても攻撃的で先進技術を持ったグループ達が、うっか りしたのか、兵器か何かでかなりの打撃を生じさせ、ある惑星を大規模破壊してしまった。そして、ガーディアンの保護フィールドもエネルギーレベルで壊して しまったんです。その最中に宇宙中に向けて信号を送ったため、ありとあらゆるET達がガーディアンのスペース内に押し寄せました。

DW: ドラコがやって来た時期については以前、スマートグラス・パッドの推定で確か37万5千年前だったと言ってましたね。だいたいそれ位だと書いてあったんですよね。

CG: 34~37万年前だと聞いています。

DW: 370000年前。なるほど。だと、一なるものの法則でスーパー・アースが破壊された時期と符合しますね。

CG: ええ。さらに50万年前、ドラコの前に他のグループもこの辺りに来ています。ドラコが初めてではない。

DW: なるほど。

CG: そして、彼女らのいう遺伝子ファーマー(栽培)グループが来始めました。このグループがやって来て、他の惑星の生き残り達を避難民として地球に移住させま した。これが原因となり、この太陽系のここ、私達の地球上でありとあらゆる大規模な問題が生じ始めたのです。この壮大規模にわたる遺伝子その他の実験、す べての始まりはこれです。そしてこの実験は単に遺伝子に限りません。霊的(スピリチュアル)な実験でもあります。

彼らは、ありとあらゆる実験をしているのです。

DW: では、この保護のための隔離が解かれた途端、大規模な移住が可能となったんですね。

CG: そうです。

DW: そして皆、移民をもてあそび、操作し、いじくり回して実験を行ったと。ではスーパー・フェデレーション(Super Federation )の面々の中にはこんな昔にここに来た者もいるんですか?

CG: はい。

DW: それで、その大実験というのは。この時すべてが開始したんですね?

CG: はい。インナー・アースの人達はそう言ってます。

DW: これであらゆる事が繋がります。とても興味深いですね。

CG: スマートグラス・パッド上の情報もいろいろと繋がりました。ですが、これも地表の人達を騙してきた、と認めている人達からの情報です。このインナー・アー スの人達は自らをETや神と名乗ってきたわけですから。ですから私は批判的見解をキープしていましたが、それでも多くの事が符合し、あらゆる情報が繋がっ てゆき、もう驚くばかりでした。

そして彼女が言ったんです、ガーディアンズが戻ってきて以来、すべてが変わった。と。

DW: どういうことですか?

CG: 彼らはスフィア・ビーイング・アライアンス(Sphere Being Alliance)をガーディアンズと呼んでいるんです。彼らがガーディアンズと言っているのは、スフィア・ビーイング・アライアンスの事です。

DW: これもまた、大きな展開ですね。

CG: 彼女らはずっとマインドを介してガーディアンズに話しかけてきたのですが、ガーディアンズが交信に応えてくれず、その理由を知りたがっていました。理由を– 彼女らがガーディアンズにお目にかかりたい、その理由を。

DW: 彼女らが? どういう意味かわかりません

CG: インナー・アースの人達はガーディアンズにお目にかかりたかったんです。

DW: ですよね? なぜ拒否されたのか知りたかった。

CG: ええまぁ、どうして相手にしてくれないのかを。認めてもくれないと。

DW: ええ、それは心痛いですね。

CG: 他のET達も同様で、秘密宇宙プログラムや秘密地球政府も同じでした。

DW: そこに現れたのが、ハリーポッターの言葉で言うところの「穢れた混血児」で、この男性だけがガーディアンズと話を通すことが出来る、と。

CG: そう。それで私は彼女に、スフィア・ビーイング・アライアンスが言っていたことを伝えました。ここにはポジティブなETもたくさんいるが、彼らにも底意が あるので自己奉仕の部分も数パーセントあると言っていましたよと。彼女はそれを受け入れず、そう言うなら、ガーディアンズも自己奉仕になりませんか? と言いました。それで私はどう意味ですか?と。

彼女いはく、ガーディアンズにも底意があってここにいる。彼らにも底意はあると。

DW: 一なるものの法則では、私達がインターネットにアクセスするように彼らはロゴスに直接アクセスできる。そしてその意志に従っているとあります。

CG: 私は彼女の言うことに答えられませんでした。それで、どんな底意がある? と尋ねました。すると彼女は言いました。

高周波の彼らも存在(being)です– 彼らには、その下の周波数域に控えている私達と未解決のままの繋がりがあり、それで彼らはソース(源)に戻ってゆけないんです。私達は彼らが戻ろうとする のをパラシュートのように後ろから抑えている。だから彼らが前進するためには、ここに戻ってきて私達の成長に手を貸さなければいけないのです。だから彼ら にも底意はあります。

DW: 一なるものの法則に、地球上の人間が一人残らず4次密度に移行するまでチャネリングをしているグループは6次密度から7次密度に行けない、と伝えていま す。大ピラミッドを建てるという過ちをおかしたためです。彼らはピラミッドがアセンションのツールとなると考えたのです。ところが宗教とピラミッドを繋い だことでエリート達がこれを取り込み、イルミナティと呼ばれるものに変えてしまったと。

CG: それで、これについて彼女にどう答えたらいいか私には分かりませんでした。

DW: 次回は私を地下に連れて行ってくれたらいいよ。彼らさえよければ、私から説明してあげるから。

CG: 他にもいくつか話題にあがりました。私には理解できなかったんです。運命のカルマについて話したんですが、彼女らはカルマを完全には受け入れていないと。それが、私には矛盾しているように思えて。

DW: カルマの働きを認めてないんですか?

CG: そうです。

DW: 本当に?

CG: それで、その話になりました。だって、カルマを理解出来ないなんてどうしてでしょう? いまこうしている間だって、生きていればカルマが見えてくるはずです。

DW: 一なるものの法則で言うと、インナー・アースの人達は3次密度というより4次密度的な印象ですね。

CG: 彼らは4次密度の存在だと言っています。

DW: なるほど。一なるものの法則で言うと、3次密度のカルマは4次密度よりも100倍強力で苦痛だということですね。4次密度ではカルマの結果が返ってくるま でずいぶん余裕がある。私達の現実ではジョン・レノンも言った通り、カルマは即座に返ってきます。インナー・アースの人達はそんな目に遭っていないのか も。かなり興味深いですね

CG: ええ。それで私達は会話を終え、立ち上がって出て行こうとしました。すると彼女はこの図書館エリアの次の階を見せたい、と。それで二人で下の階まで歩いて 行きました。下の階は巨大なフロアで、あの卵形の椅子が並んでいて、大勢の人たちが座っていました。後ろにリクライニングしている人もいれば、輪になって 座っている人達もいました。

DW: みな合わせて百人単位で?

CG: 大勢です。

DW: なるほど。何百人もいたと

CG: ええ。大勢いました。

DW: 騒がしかったですか? みな話していました?

CG: いえ。まったく無音でした。

DW: そうなんですか?

CG: 私達は部屋の片隅から真中を通って、もう片方の部屋の隅まで歩いてゆきました。

DW: 仕切りはまったくなかったのでしょうか、それとも小部屋になっていましたか?

CG: 仕切りはありませんでした。

DW: そうなんですか? 巨大な部屋でみな座っていて–

CG: ええ。

DW: そうですか。ほう。

CG: 彼女が言いました– 私達はテレパシーでコミュニケートしています。接続しているんです。口頭で話しているのではありません。と。そこにいる人達はみな、 そこに座って地表の人間がマインドを介して話しかけてくるのを待っているか、もしくはこちらから地表の人間に話しかけているか、いま人間と実際に話してい るところだと言いました。

DW: つまりチャネリングのことですね。

CG: ええ。

DW: うわー。

CG: テレパシーによる交信です。もう一つ別のエリアがあり、そこでは人々が座っていました。図書館の記録ホールからの情報を皆で共に見ながらテレパシー・コン ファレンス(テレパシー会議)をしている、もしくはくつろいだ状態で情報を見て話しあっていると彼女は言っていました。

DW: 以前この番組でざっと触れたことがあるんですが、あなたのパート1からのレポートを読んだ人なら覚えているでしょう、ゴンザレスがインナー・アース評議会 に短いスピーチをした時、彼らが一斉にゴンザレスを責め始めましたね。その時に言ってましたよね、彼らはテレパシーを使って地表のコンタクト相手の人間達 に敢えて偽情報を渡すつもりだと言っていたと。人間側はインナー・アースからこうやって情報を得ているというのに、彼らはガーディアンズから強要されて情報を明け渡している、ということで。

CG: ええ。彼らのコンタクト相手の中には彼らに疑問を抱き始めている人が大勢出てきた、と言っていました。彼らは地上に行く、とも言っていました。そのコンタ クト相手の人々と段階的にコミュニケーションをとる、彼らは特別なのだと伝えると言っていました。他に詐欺同然のコミュニケーションを受け取っていた人達 もいました。私達がそれを暴露したので、彼らとしては快くは思っていなかったんです。

彼らのやっているプログラムは、人類がある程度のプログラミングを霊的に克服するために不可欠だというのが彼らの考えです。彼らにとって戦略として必要なことなんです。

DW: つまり運営上のセキュリティですね、それならカバルと変わりありません。カバルは自分達の秘密を守りたいがために偽情報を植え付けているんですから。ほ う。ネットを通じてあなたの情報をフォローしている人達は、私とあなたがこの件についていつも週末になるとメールをやり取りしていることもご存知でしょう。

私達は決して名前を挙げたりはしませんが、あなたが番組上で私に話したことをすべて取り込んでチャネリングとして伝えているらしい人(チャネラー)が毎週出てきます。そして時にその情報を大きく変え、すべてをアレンジし直して自分達のストーリーに混ぜ込もうとしてい る。どうも毎週、そういうチャネラーが出てくるみたいです。

それで、そういう人達は、一部だけかもしれませんが、実際にインナー・アースからの影響を受けてそういうストーリーを作り上げてるんでしょうか?偽情報を使って真実を曇らせようとしているって言われました?

CG: ええ。私はすべてのチャネリングが汚染されている、と言うつもりはありません、ですが圧倒的に大多数は干渉行為であり、地下グループと繋がっている人々は自分の事を特別だと思っていて、霊的な力・能力についても自信過剰になっています。

DW: まぁそれに–

CG: それにこの地下の存在達、彼らは自分達のことを何者と装い、霊的な情報をたくさんもたらしていることか。自分達が地下にいるので、私達が地下に彼らを探しに行かないようにしているんです。

DW: それで、地下グループは地表の人達に何を伝えているんですか? 地表の人達に話しているなら、必ずしも真実の情報を伝えているとは限りませんね。

CG: 彼らはアセンディド・マスターやあらゆる星系からのETとして人々にアプローチしています。人々の信念体系で宗教的アイコンを名乗る時もあります、そうしてポジティブな情報を渡すのです。

人間を傷つけるようなネガティヴな情報を与えてはいません。彼らから見て、私達のネガティブな遺伝子や環境的プログ ラミングと思えるものを人々が克服し、より良いものとなるよう彼らはサポートしている。そうやって離れたところから遠隔という形で社会を変えていこうとし ています。遠隔で影響を与えているんです。

DW: 彼らにはホログラフィーの幻姿を作り出す力はありますか? 彼ら自身の姿や、彼らがこう投影させたいと思うような姿を作り出したりします?

CG: 彼らは人のマインド内にそういうものすべて生じさせることができます。

DW: なるほど。本でありますね。アセンディド・マスターを見たという。直接会ったとか姿が現れた、と言ってますから、確かに彼らにはそのような技術があるのでしょう。

CD: ええ。多くの場合、双方が貢献し合っているからそのような経験が成り立つのです。通信の相手の星系や宗教アイコンは、(地表の)人々からの提供内容です。双方向コミュニケーションなんです。ですから、地表の人々もこの幻想の一端を担っているのです。

DW: ではインナー・アースの連中は、人類に霊性の種を植えている感覚なんですね。

CG: 遠隔でね。

DW: 良い面と悪い面があるけれど、私達の攻撃性を減少させ、惑星の振動を上げるため、すべてはこの究極の目標のためということで良い面の方が勝っているということですね。

CG: ええ、それから運営上のセキュリティを守るため、彼らの文化を守り、私達から攻撃されないようにするためでもあり。

DW: なるほど。

CG: それで。最後のフロア、記録のホール(the Hall of Records)を除いては報告すべきことは以上です。記録のホールは、とても重要なことが関係してきます。

DW: すばらしい。さっそくお聞きしましょう。

CG: 一番下の階に降りて行ったのですが、私達は中に入れませんでした。とても明るくなっていました。

DW: 中に入れないとは、どういうことですか? バリアが張ってあったのですか?

CG: 中に入れなかったんです。ずっと下まで完全なドームになっていて。平らになっているところが一切ありません。全体がドームになっていて、ガラスはないけれど窓のように中を見通すことはできました。ただ、何らかのフィールドが張ってありましたが。

DW: それで、ドームのフロアはあなたの立っている場所より低くなっていたのですか?

CG: いえ。一番下の階で、ドームは高いところにあって私達は上ってゆきました。ですがとても熱くて中には入れませんでした。無菌室のようになっていて、完全に 調節されていました。人は出入りできなくなっていました。部屋にはクリスタルが一つありました、クリスタルの洞窟にあったのとそっくりのものです。

DW: あなたが11歳の頃に話をしたという、あのクリスタルの洞窟?

CG: そう。

DW: ほう。

CG: 彼らはそのクリスタルを育てるためにその状態においていたんです。

DW: 育てる?

CG: ええ。

DW: へえ。

CG: 上の階にいた人達も、テレパシーでこのクリスタルが持っている情報に繋がっていました。

DW: すごいことではないですか? その人達がどんな情報をクリスタルから得ているのか、彼女から聞きました? そのクリスタルにはどんな情報があるのか、彼女は話しましたか?

CG: いえ。

DW: あぁ。

CG: いえ。彼女はクリスタルを私に見せ、チェンバーの中でクリスタルを育てているところだと。彼らはクリスタルから情報を引き出しているのだと言ってました。 それで、私の(クリスタル洞窟の)経験を分かち合うことがなぜそこまで重要なのかがわかり、そしてその経験がそこのすべての人達にシェアされるというのも 理解できました。

DW: もう一つ面白いことに、ラプトールって– ヴァージンと宝を護る龍のアーキタイプ(元型)なんですね。卑劣で鳥のようなレプティリアンはドラゴン(龍)、宝はクリスタル。あなたは偶然中に入り、宝を見た。彼らが欲しかったのはただこれだけなんですね。

私達、混血人種の側から彼らに提供できるものがあるとすれば、あなたのクリスタル洞窟での経験しかない、と言われたって言ってましたよね。このクリスタルはドラゴンが守っていて、彼らは近づけないから、って。

CG: ゴンザレスは、それは違うと言ってました。彼らは私達を必要としている、でないと私達にアプローチはしてくるはずがないって。

DW: 彼らからはガーディアンズに話せないんだから、彼らが助けを必要としているのは明らかですよね。

CG: この後はもう簡単に終わりました。他の人々がそれぞれの領域から戻ってくるので、私達はもう一度戻って浄化の儀式をせねばならないと彼女に言われました。この時は前よりも随分恥ずかしい思いをしました。

DW: 前よりも随分恥ずかしかった?

CG: かなり恥ずかしかったです。一人一人が– 今回は水の中に複数の人達がいて、その人達に浄化されたんです。

DW: そうなんですか?

CG: ええ。水の中に入って台に乗り、浄化をされたんです。

DW: TSA(運輸保安局)のチェックポイントみたいですね。

CG: そう。それで私は–

DW: 服を着ていないというところが違いますが。

CG: ええ。私は衣服を脱ぎ、台に上がり、浄化を受けて、そこから下りて身体を拭き、元着てきた服を着ました。

DW: 最初から最後まで儀式的なプロセスだったんですか? なるほど、わかりました。はい。

CG: 服を着てそこから出て女性祭司のところに行きました。彼女は部屋の真ん中から6~9メートル離れたところに私を連れて行きました。互いに別れを告げ、私が部屋の真ん中に歩いて行くと閃光が現れ、私は自宅のリビングに戻っていました。

DW: へええ。

CG: インナー・アースにいた間、時間拡張効果もありました。

DW: 行った時間から戻ってきた時まで、時間は経過していなかったということ?

CG: 長時間行っていたのに、です。

DW: この先どうなると思います? この女性祭司やインナー・アースの人達との初めてのミーティング以来、彼らとテレパシーや何らかの形でコンタクトはありましたか?

CG: 私は、この情報についてかなりの時間をかけて考えてきました。この時の情報の多くを検証するためインターネットで調べていました。特に古代シュメール語や ゼカリア・シッチンのことはかなり調べました。こういった情報で、ネット上で検証できることはほとんどありません、それでも検証できるものがあれば確かめ たかったんです。それ以外は、ただ– 驚いてぼーっとして、何度も何度も考えました。この経験は私を変えた。人生が変わってしまうような経験だったんです。

DW: それと、オフカメラの時に言ってましたよね — それとも番組録画中だったかな? 思い出せませんが– この時以来、直感的なことが前よりずっと頻繁に起こり続けているって。

CG: ええ。一緒にいる人達の感情がわかったり、何を考えているか、何を感じているかが感じられるんです。それも強力にね。これは女性祭司とマインド融合で繋がったために強くなったもので時間が経てばなくなるものなのか、それとも新たな変化が起きたのか。わかりません。

DW: へぇ。それもすごいですね。

CG: えぇ。

DW: まだまだこの先もお伝えすることはありますよ。実際にこれまでの内容を見返し、話題にしてきたことをすべて見直したんですが、『コズミック・ディスクロージャー』で放映する内容はまだまだたくさんあります。私は司会のディヴィッド・ウィルコック、ご視聴ありがとう。

翻訳:Rieko

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宇宙NEWS LETTERより転載)

 アメリカ軍産学複合体が秘かに進めてきたとされるタイムトラベル/火星テレポーテーション計画、“プロジェク ト・ペガサス”―。このSFもぶっ飛ぶような信じがたい極秘計画は、ある内部告発者によって暴露された。驚くことに青年時代のオバマ大統領は、テレポー テーション要員だったというのだ。あまりにも壮大で信じがたく、全米を当惑させた驚愕プロジェクトの真相は何だったのか―。

全米を驚愕させた奇想天外な内部告発

「現役大統領バラク・オバマは、20歳前後の学生時代、DARPA(国防高等研究計画局)とCIA の極秘タイムトラベル/テレポーテーション計画、“プロジェクト・ペガサス”の実験要員に密かに選抜され、火星上に建設されたアメリカの秘密基地に2度以 上、テレポートした! 同プロジェクトに関わった複数の元要員が国家陰謀の〈内部告発者〉として名乗り出て、〈火星で若き日のオバマに会い、話も交わし た〉と暴露証言している―」
 今年の正月早々、季節外れのエイプリル・フールのような、奇想天外過ぎるニュースが流れて、アメリカ中を沸かせた。インターネット上では昨年の夏頃から 話題になっていたトンデモ話のネタで、当初は黙殺しようとしていたホワイトハウスも、マスコミにつつかれて当惑し、1月10日、国家安全保障会議のスポー クスマン、トミー・ヴィーター氏が、ジョークに紛らせながら、“大統領の火星旅行”を真っ向から否定するマスコミ向けの公式声明を発表した。
「オバマ大統領は、絶対に火星になど行ってません。『火星人マーヴィン』がお気に入りでよく見ていることが、火星旅行を意味するわけではないとすればの話ですが…」

 しかし、メディアをさらに唖然とさせたのは、このトンデモ体験告白に踏み切った内部告発者たちの中心的存在が、ただの変人ではなく、複数の一流大学で複数の学位を修め、在学中から環境生態学者として多数の論文を発表し、現在は環境保護の弁護士として活 動する、社会的信用も高い知識人だったことだ。
 その人物の名はアンドルー・バシアゴ。今年50歳。社会的地位も高い知識人のバシアゴが、己の地位と名誉を台無しにしかねない危険を恐れずに、声を大にして内部告発する理由はただ一つ。
「アメリカの政府・軍・情報機関・軍需産業・軍事科学者が一体となった、いわゆる軍産学複合体は、宇宙と人類の歴史に関する真実の情報を徹底的に隠蔽し、自国民はもちろん、世界中の人民を完全に騙している!!」
 もっと具体的には―
「アメリカはすでに1960~70年代に、極秘のタイムトラベル実験に成功した」
「アメリカは同じ技術を転用して、月や火星に瞬間移動できるテレポーテーション実験にもすでに成功済みだ」
「アメリカはこのタイムトラベル/テレポーテーション技術を駆使して、すでに火星上に秘密基地を建設している」
「火星には生命が存在し、地球生物に似た高等生物もいる。また、レプティリアン型文明人がいて、今も地下都市に大挙居住している」

 バシアゴをはじめとする内部告発者たちは、自分たちが“生身で見聞きした”という実体験を直接証拠に、「アポロ宇宙船やスペースシャトル、国際宇宙ステーションなどは、世界を騙す見せかけの宇宙開発計画に過ぎない」と口を揃える。
 あまりにも一般常識からかけ離れて見える、にわかには信じがたい体験告白だが、はたして彼らの主張はどこまで真実なのか? あるいはひょっとして、全てが新手の謀略情報工作の一環なのか? そこに真実のかけらがあるのか、一つ一つ追ってみよう―。

                   *

 一枚のピンボケ気味の古いモノクロ写真がある。写真のちょうど中央には、髪の毛が現代風に長めの、どことなく場違いな感じの少年が写っている。ぽつねんと両手をポケットに突っ込んだまま、左の方に視線を向けている。
 少年の向こうには長いスカートの女性が佇み、銃や軍旗を巻いた旗竿らしいものを抱えた兵士たちが整列し、さらにその向こう、画面いちばん奥の右から左ま でいっぱいに、沢山の群衆が何重にも立っていて、どうやら演壇とおぼしきものを取り囲んでいるようだ。
 これはいったい何の場面の写真なのか? 米国のCIAとDARPA(国防高等研究計画局)の極秘タイムトラベル/テレポーテーション計画“プロジェク ト・ペガサス”の中心的内部告発者バシアコ弁護士によれば、画面中央の少年こそ、「11歳のアンドルー・バシアゴ少年が、1863年へとタイムトラベルし た時の姿」なのだという。
 それもリンカーン大統領が奴隷解放を旗印に戦った南北戦争さ中の1893年11月19日、同大統領が行った後世名演説として有名になる、あのゲティス バーグ演説の現場を見届ける任務を与えられ、直前の時間帯をターゲットに、1972年のアメリカから時空トラベル装置で送り込まれたというのだ。

 バシアゴ弁護士によれば、自分が写り込んだこの写真を古雑誌の中に発見したのは2003年のことで、全くの偶然だったという。リンカーンを待ち構えていた自分が、まさか誰かに写真を撮られたとは思ってもいなかったので、ひどく驚いたという。
 この軍と情報機関の時空トラベル実験は、トップシークレットだから、たとえ関連する映像データは存在するとしても、故意のリーク以外には外部に漏れるこ とは絶対にありえない。1863年の時点では、写真技術が発明されてから30年以上経っていて、ネガポジ式も開発されていたから、おそらく当時の新聞記者 が何枚か撮影した中の1枚だった可能性が最も高い。

 バシアゴの証言によると、1972年のゲティスバーグ行き時空トラベルの出発地点は、ニュージャージー州イーストハノーバーのとある軍事科学施設内の時空実験室(後年“ジャンプルーム”と呼ばれるようになる)だった。
 詳細は明らかにしていないが、バシアゴが“量子置換”法と呼ぶ時空トラベル方式による時空移動の体験は、ひどく激烈なものだったという。バシアゴのフェ イスブックから、該当部分をそのまま引用すると―「私は、量子密閉高圧空間のコハク色の深淵内で枝分かれする一連のワームホールの中を、猛烈な勢いでなだ れ落ち続けた。途中で私の靴はもぎ取られ、私はほとんど方向感覚を失って、異常な興奮状態に陥ったまま、ゲティスバーグ北西の道路際に突然ポンと飛び出し た…」
 なお、バシアゴはあの写真の中で立っていた数分後、「自分を過去に送り込んだ“プラズマ密閉室”の“量子場効果”が切れて、気がついたら“ジャンプルーム”に戻っていた」と説明している。

 バシアゴ弁護士の主張するところでは、2008年にまずインターネット上でカミングアウトしてマ スコミの注目を浴び、内部告発に踏み切ったDARPAとCIA共同の極秘時空トラベル計画“プロジェクト・ペガサス”では、実は1968年までにすでに数 通りの時空トラベル方法が実験段階に達していたという。
 バシアゴがカミングアウトするまでの約10年間、その下準備としてペガサス計画について調べられるだけ調べたところでは、全ての時空トラベル技術開発の原点は、天才発明家ニコラ・テスラの最晩年の時空研究に遡ったという。
 テスラは米海軍極秘の軍艦不可視化計画「フィラデルフィア実験」に協力したが、実験当年の1943年1月、ニューヨーカーホテルで孤独死した。直後に国防総省とFBIが部屋から貴重な研究実験データを洗いざらい持ち去ったとされている。

 バシアゴは、“量子置換”法をはじめとした“テスラ技術”に基づく様々な時空トラベルの方法に関する技術を、総合的に“ジャンプルーム・テクノロジー”と名づけている。
 同じペガサス計画だが、別進行の“仮想時空トラベル”方式とでも呼ぶべき“時間透視機探査プログラム”も実施され、1970年代初頭に一応の成果を見た という。一方では1960年代後半、ペガサス計画は密かに選抜した年少の子どもたちを過去に送り込んで情報収集に当たらせる実験をスタートさせていた。
 バシアゴがそうとは知らぬまま、この計画に初めて参加させられたのは、1967年。
 当時まだわずか6歳の時で、後述するように父親の仕事関係の縁で選ばれたようだ。

 ここでDARPA(国防高等研究計画局)について説明すると、これは形式上は国防総省に属する が、他の部局からは完全に独立していて、CIA同様、合衆国大統領に直に報告義務を課された直轄機関である。インターネットの軍事用原型やGPS(全地球 測位システム)を開発したことで知られるように、もっぱら最先端テクノロジーに基づく軍事用新技術の研究開発を行う専門組織だ。開発アイディアは全て一般 公募のため、全研究目的が公開される建前なので、極秘研究などはないとされているが、バシアゴに言わせれば、職員数も含めてそれはあくまでも表向きに過ぎ ない。
 当初は軍事用目的で開発されたインターネットの原型がそうだったように、実際にはその裏でたくさんの秘密プロジェクトが進行しているという。ペガサス計画もその一つに過ぎなかったのだ。

“ペガサス計画実験要員”を担ったのは少年少女だった

 6歳のアンドルー・バシアゴがその計画に初めて徴用された1967年当時、父親のレイモンド・ F・バシアゴは、政府契約企業で土木建設業界の最大手、ラルフ・M・パーソンズ社の上級プロジェクトエンジニアで、しかもテスラ応用技術に関するパーソン ズ社とCIAとの主任技術連絡員だったという。
 その日、父親のレイモンドは幼いアンドルーを車に乗せて、ニュージャージー州ウッドリッジのカーティスライト飛行機エンジン社の製造施設に連れていった。
 バシアゴ父子は第68号棟に入った。そこには、とても奇妙な形状の装置があった。高さ約2.5メートルのバーレン(丸かっこ)形で、外側に湾曲した金属柱が2本、3メートルの間隔で向かい合っていた。実は、これこそが時空トラベルの入口だった。
 父子はその奇妙な装置の手前に立った。操作系の技術者がスイッチを入れると、2本の柱の間にまばゆい放電のカーテンが出現し、まるできらめく光の瀑布のようにゆらめいた。
 次の瞬間、父親はアンドルーの手を引っ張ると、2人でその光のカーテンめがけて飛び込んだ―。
 すると、目の前に光のトンネルがあった。このあと出口まで数秒かかって通り抜ける間、周囲で他の人々や出来事が、ものすごいスピードでめまぐるしく現れ たり消えたりするのが見えたという。トンネルを抜け出た次の瞬間、出口は背後で閉じて消え、2人は見知らぬ丘陵の中腹に立っていた。当時は幼いアンドルー は知る由もなかったが、後日、その場所はニューメキシコ州サンタフェの州議会議事堂のすぐ近くと分かったという。
 これがペガサス計画におけるバシアゴの最初の時空トラベル体験となる。ただしこの時点では、場所から場所へ空間移動(つまりテレポート)しただけなのか、それとも過去か未来かに時間も移動(タイムトラベル)したのかは、幼いバシアゴは知らなかった。

 バシアゴ自身の証言によれば、自分に課された任務をはっきりと自覚してペガサス計画に積極的に参加するようになったのは、1970年の夏、8歳から9歳になる頃だった。
 当時は他にも実験要員に選抜された同じ年頃の少年少女が多数いて、バシアゴは彼らとチームを組まされて、国防総省がバックアップする高等学習プログラム を受けることになる。チームの各メンバーは、実験と訓練を兼ねて、カーティスライト・テレポートからニューメキシコ州サンタフェまで、定期的に時空トラベ ル体験を積まされた。
 サンタフェは、同じ州内にひしめく多数の国防総省関連施設、たとえばロスアラモス国立研究所、ホロマン空軍基地、サンディア国立研究所などへの連絡地点 として好都合だったのだ。サンタフェからの帰りの旅には、いつもサンディア研究所内のジャンプルーム、“サンディア・テレポート”が使われたという。

 しかし、初期の時空トラベル実験には色々な問題点があり、悲惨な事故もしばしば発生した。あるケース では、少年が目的地に到着する際、体の一部がほんの一瞬だけ遅れたために、両足がちぎれてしまった。子どもが時空トラベルの最中に失踪したきり、帰ってこ なかったケースも何件かあったと、バシアゴは回想する。
「あらためて振り返ると、成人してからテレポートスパイ活動に携わるために必要な訓練だったとはいえ、我々は皆、哀れな実験用モルモットに過ぎなかった」
 バシアゴは2009年11月、超常現象テーマ中心の人気ラジオトーク番組「コースト・トゥ・コースト」での長時間インタビューで、そう述懐している。

 初期のペガサス計画のような危険と不可測性に満ちた実験プロジェクトで、当事者のCIAやDARPAがなぜ子どもたちを被験者に選んだのか、5つの理由が推測できるとバシアゴは言う。
 ?国防総省としては、時空トラベル体験が子どもに及ぼす精神的・肉体的影響をテストしたかった。
 ?別進行の時間透視機探査プログラムでも、成人が中に立つと形成されたホログラムが崩れるので、子どもがどうしても必要だった。
 ?子どもの心は未経験の白紙状態なので、成人が見落とすものも見落とさない。
 ?子どもの訓練生が成人すれば、表向きのNASAの宇宙計画と同時進行するDARPAの裏の時空計画に適応しやすい。
 ?異なる時間線移動が原因で、成人は時に精神異常をきたすこともあるが、幼少期から訓練された成人は、時空トラベルの精神障害に対処できる優秀な時空トラベル要員になれる。
 カーティスライト・テレポートの時空トラベル装置は、テレポートだけでなく、限定的ながらタイムトラベルも可能だった。バシアゴによれば、“ダイアル”の調整次第で過去・未来いずれの方向へも、2年前後のタイムトラベルができたという。
 ペガサス計画では色々なタイプの時空トラベル手段が研究開発されていた。その中には伝統的なタイムマシン方式もあった。1972年の夏、バシアゴが連れ ていかれたのは、ニューメキシコ州セリロスの旧レクリエーション施設内のバスケットボールコートに設置されていた、いかにもタイムマシンといった風情の機 械装置だった。
 ただし、時間線を自由に行き来できるわけではなく、このマシンは近未来の2045年を定置点として、そこまで飛んでは帰ってくる方式のようだった。

“スターゲイト”と命名されたそのマシンは、巨大な金敷台のような形状をした金属構造物で、底面近くに開いた出入口から青い光が出ていた。一段高いその出入口には、短い金属タラップが床面から出ていたという。
 バシアゴたち時間飛行士たちは、それぞれの視点から入手した未来70年間の情報を携えて、1972年に帰還した。バシアゴが見た2045年の世界は、も しそれまでにあったとしても、大災厄の痕跡は少しもない平和で静穏な、高度に進歩した社会だったという。
 ちなみに大ヒットしたSF映画「スターゲイト」とそのテレビシリーズのタイトルもアイデアも、「けっして偶然ではなく、おそらくペガサス計画からのリーク情報がヒントになったに違いない」とバシアゴは断言している―。

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宇宙NEWS LETTERより転載)

ハシアゴが火星テレポートで見たもの

 1972年以後、中学・高校・大学時代を通して8年間、アンドルー・バシアゴはペガサス計画と は無縁になり、一般の子弟と同様の学生生活を送ることになる。だが1980年早々、当時カリフォルニア州チャッツワースに住んでUCLA(カリフォルニア 大ロサンゼルス校)に通っていた19歳のバシアゴに、突然コートニー・ハントと名乗るCIAのベテラン工作員が踏み込んできた。ハントの目的は、ペガサス 計画の次のステップとして、バシアゴに火星テレポート実験を承諾させることだった。
 結局、バシアゴはその年の夏、同州北部のシャスタ山麓にある小さな2年制短大シスキュー・カレッジで、3年間の“火星トレーニング研修講座”を受けることになる。
  これは、火星環境の実状と対応の仕方を学ぶテレポート要員の訓練セミナーで、研修生はバシアゴを含めて10代半ばから19歳までの男女学生10人。講師は 米陸軍の科学技術インテリジェンス(諜報)将校で、当時は軍事機密だった遠隔透視(リモート・ビューイング)研究のパイオニアとされるエドワード・デーム ズ少佐だった。

 バシアゴの証言によれば、この選抜された10人中7人まで、親がCIAと密接な繋がりがあり、バ シアゴの父レイモンドも含めて、親たちもみな火星セミナーを聴講したという。そして後年バシアゴは知るのだが、同じ研修クラスに若き日のバラク・オバマが いたのだ。ただしオバマ青年は事情があって、当時は“バリー・ソエトロ”と名乗っていた。
 デームズ少佐は、講義の中で、恐ろしい真実を包み隠さず打ち明けたという。
「我々がこれまでに火星へ送った兵士や科学者・技術者は9万7000人に上るが、そのうち5年後まで生き残れたのは、わずか7000人だけというのが実状だ」

 少佐はさらに、火星には知能のある人間型生物もいることが分かっているが、当面一番厄介な問題 は、地表に棲息する様々な肉食動物の餌食にならないよういかに対処するかだ。種類によっては逃げられるが、出会ったら最後で相手を倒せなければ殺されるだ けという凶暴な猛獣もいる、と詳しく教えた。
 予想される危険な事態に備えて、バシアゴは火星に出立する直前、CIAのハントから個人的に追加トレーニングを受けたという。

 研修の最後にハシアゴたちはデームズ少佐から、今回の火星テレポート計画の持つ意義をこう教えられた―。
「我々の目的はまず第1に、地球を宇宙の脅威から防御する防衛体制を確立することにある。また第2には、君たち民間人を火星へ送り込むことによって、アメ リカが火星における領土主権を主張する法的基盤を確立することだ。そしてこれらの目標が達成されたあかつきには、人類が大挙して火星を訪れるようになる未 来への展望がある。
 君たちに課された使命は、火星のヒューマノイドと生き物たちを君たちの存在に順応させることだ。君たちの仕事は見られることで、食べられることではない」

 こうして火星セミナーの研修を終えた10人の若者は、1981年から83年にかけて、ロサンゼルス国際空港に隣接するカリフォルニア州エルセグントのヒューズ航空機社ビル内の“ジャンプルーム”から、それぞれ個々に何回か、火星へテレポートすることになる。

 バシアゴが昨年9月20日付で出した声明によれば、この火星トレーニング研修と火星テレポート体験を終えてしばらくしてから、何らかの心理的ブロックをかけられたらしく、当時の記憶は今でも曖昧で、部分的にしか回復していないという。
 バシアゴがもうひとつ記憶にとどめているのは、1981年から83年の間に、火星のジャンプルーム付近で、研修生仲間だったバリー・ソエトロことバラ ク・オバマ・ジュニアに出会ったことだ。その時バシアゴは何度目かの火星訪問中で、ジャンプルーム施設の丸天井の下で壁によりかかって座っていたが、そこ へ火星の平原地帯から帰還したらしいオバマ青年が、ジャンプルームに近寄ってきて、目の前を通りすぎようとした。
 その時、バシアゴと視線が合い、相手に気がついた。オバマは思い入れを込めてこう言ったそうだ。「お互い、遠くに来たもんだな!」
 ちなみに旧姓バリー・ソエトロは、火星セミナーの翌1981年、母親アンの再離婚を機に以前のバラク・オバマ・ジュニアに戻り、名門コロンビア大学に転 学。さらにハーバード大ロースクールを卒業して、順調に大統領への道を歩み始めたことが分かっている。

 それにしても、SFも裸足で逃げだしそうな、あまりにも奇想天外なバシアゴの体験告白を、我々 はどう評価すればいいのか。変人の妄想と片づけるのはたやすいが、それにしてはバシアゴ当人の経歴は、オバマのそれと比べても遜色ないほど、立派な知識 人、教養人であることを裏付けている。それだけの知性の持ち主が、自分の地位と名誉を賭けてまで、虚言、妄言を弄して世間を騙すことに血道を上げるとは、 到底考えられない。
 2008年にカミングアウトして以来、あまりに過激な主張をほかの軍産学複合体内部告発者たちからさえ白い目で見られながら、孤独な闘いを続けてきたバシアゴに、最近やっと心強い味方が現れた。
 1980年の火星セミナーに参加した10人の若者の一人、最年少のウィリアム・ブレッド・スティリングス(44歳)が「バシアゴの証言は全て真実だ」と名乗り出たのだ。
 スティリングスはバージニア州生まれで、ロッキード社とNASA―JPL(ジェット推進研究所)の分析官を務めた元海軍情報部員の父トーマスに、幼年期 からインテリジェンス社会で育てられたという。最近まで海軍軍人として、生物学応用技術の仕事をしていた。
 昨年8月、スティリングスはバシアゴと感激の再会を果たし、お互いの記憶が細部まで合致することをあらためて確認したという。
「あのクラスにはたしかに、ソエトロと名乗っていたオバマがいた。火星にジャンプした時もオバマに再会したよ。火星基地ではCIAのハントにも出会ったのを覚えている」

 さらにもう一人、バシアゴやスティリングスとは無関係だが、2006年から翌年にかけて、 CIA工作員らしき男から“火星秘密植民地”行き地球脱出計画に是非参加してほしいと、執拗に勧誘された女性がいる。ローラ・マグダーリン・アイゼンハ ワー。今年38歳。名前から分かるように、アイゼンハワー第34代合衆国大統領の曾孫に当たる。彼女はニューエイジ系の神秘主義芸術家で自然環境保護論者 でもある。
 曾祖父は、1961年の大統領離任演説で、軍産複合体の陰謀支配の危険性を警告したことでも有名だ。曾祖父の理想を受け継ぎ、軍産複合体の支配と陰謀に 反対するローラを選んで、CIAが陰謀計画へ加担の誘いをかけた意図は分からないが、単なる偶然ではないことは確かだろう。

火星基地の真相を暴露する“関係者”たち

 「火星には生命が存在する。基地も複数存在している。私自身も火星にテレポートされ、知性のある火星文明人と会談した!」
  2009年7月25日、スペイン・バルセロナで開催された「ヨーロッパ宇宙政治学サミット」の公開席上で、“リヴァモアの物理学者”とだけ肩書を紹介され たヘンリー・ディーコン氏は、淡々とした口調で静かに打ち明けた。だが、出席者の誰もが、本名はアーサー・ノイマンとすでに知っていた。カリフォルニアの LLNL(ローレンス・リヴァモア国立研究所)の元所長で、かつては国防総省やNASAの重要なプロジェクトにも関わっ
たれっきとした物理学者だったからだ。 国家陰謀の内部告発者として2006年にカミングアウトして以来、自ら顔を曝して逃げも隠れもしないのに、ヘン リー・ディーコンの仮名を使ってきたのは、ここから先は国家の安全保障を直接侵害するという限度―言い換えれば、己を危険な立場に追い込まない限度すれす れをよくわきまえているからだという。

 LLNLは2009年、世界最大のレーザー核融合施設を完成させたと発表したが、ディーコンことノイマンの主張によれば、実はこのレーザー核融合技術の開発段階で、部外秘に相当するとんでもない事態が発生したという。
 ごくごく微細な一点に超々高エネルギーの配列レーザービームの集中砲火を浴びせて、核融合反応を発生させた途端、“時空の織り目”に亀裂を生じさせてし まったのだ。「時空連続体に亀裂が走るとどうして問題なのかというと、それが大きかろうが小さかろうが、割れ目は割れ目だから、そこに入ってほしくない 色々なものが入り込んでくるんだ。信じられないだろうが、生き物も入ってくるし、何かのエネルギーも入ってくるし、“ありとあらゆる気味の悪いもの”が 入ってくるんだ。
 そういった時空の亀裂はあらゆる厄介な問題の原因になるから、リヴァモアの科学者連中はET(異星人)たちの助けも借りて、総出で修復しようと必死にな る。連中はこっちの目的が何なのか、ちゃんと分かっているに違いない。ただし、いつもうまくいくとは限らないけどね」

 ノイマンの主張によれば、フィラデルフィア実験にせよペガサス計画にせよ、どんな時空をいじく る極秘計画にせよ、結果的に時空トンネルを作って瞬間移動するという真実に変わりはないという。「そしてここ数十年の間に、軍産学複合体は様々な実験プロ ジェクトを実行して、とうとう“スターゲイト”テクノロジーを産み出した―時空連続体に潜在するポータル(出入口)をこじ開けて、時間と空間を瞬間移動す る手段をね」

 ノイマンの指摘によれば、そうしたポータルの一つが地球と火星を永久的にリンクする“スターゲ イト”となって、軍産学複合体が見えないところでこっそりと、沢山の基地を火星上に建設し、科学者たちがこの両惑星の間を日常的にしょっちゅう行ったり来 たり、テレポートするようになっているというのだ。実際にノイマン自身が、まだリヴァモア研究所で現役だった頃、火星基地の一つにテレポートして、1時間 予定の会議に出席したが、そこには火星の地下都市で生活する高度文明の火星人類代表も参加していたそうだ。
 ノイマンはさらに、火星の秘密基地について意味深なことを打ち明けた。
「火星にはスターゲイトを通して資材を送り込むのはもちろんだが、代替手段として宇宙艦隊が物資を大量に運搬供給して建設された、広大な全自動化基地も一つ存在している」
 それ以上は詳しく話そうとはしなかったが、アメリカは陸海空・海兵隊の正規4軍のほかに、実は極秘の“宇宙軍”をすでにこっそり地球や火星近傍の宇宙空間に配備しているのかもしれない。

  その可能性を全く別の角度から裏付けたのが、イギリスのコンピューター・ハッカー、ゲーリー・マッキノン(47歳)だ。マッキノンは2001年~2002 年当時、権力側に隠蔽されるUFOやフリーエネルギーの重要情報を暴き出す目的で、アメリカの国防総省やNASAのコンピューターに侵入した。
 修正前と修正後のUFO写真ファイルや、北半球を覆うほどの巨大円盤母船の画像などを探り当てたが、いちばんショックを受けたのは、見慣れない名前が並 ぶ“非地球出身士官リスト”とか、海軍艦船名簿には存在しない艦名の船から船への転任命令書などを発見したことだ。しかも、どの艦名もUFO史上重要な役 割を果たした将官クラスの名前ばかりな上、海軍艦船ならUSS(合衆国船)と頭につくはずが、USSSと記されていた。
 どう見ても“合衆国宇宙船”の頭文字としか考えられなかった。
 マッキノンの発見は、近未来の“宇宙戦争”に備えて、軍産学複合体が秘かに超法規的に編成した“宇宙軍”の存在を裏付けるものかもしれない。
 米国防総省がマッキノンを法廷に引きずり出そうと今も躍起なのは、そのへんに理由がありそうだ。

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宇宙NEWS LETTERより転載)

 

陰謀説と宇宙のスターゲイト

 

 アンドルー・D・バシアゴ弁護士は、2008年に『火星生命の発見』を発表し、軍産学複合体の陰謀 と支配のいわゆる“内部告発者”としてカミングアウトした。以来、これまで紹介したような奇想天外な体験告白を発表したおかげで、同じ内部告発者でも、か なり浮いた存在になっている。一つには、軍産学複合体の内部告発者は通常、元々政府や軍や情報機関で働くうちに告発しなければならない秘密を知ってしまっ た人たちだが、バシアゴは少年時代と大学生時代に、強制的に時空トラベル実験プロジェクトの被験者にされただけで、軍産学複合体の組織内では全く仕事をし たことがないからだろう。
 火星テレポート実験の終了後に強力な心理ブロックをかけられたせいか、ペガサス計画の被験者だったことは中年になるまで記憶から全く消えていたが、世紀が変わった頃から被験者だった記憶が少しずつ甦ってきたらしい。

 

  バシアゴの“ペガサス体験”と“火星体験”に関する記憶で、これまで思い出した分を、全面的に肯定し支持する最高の理解者は、宇宙政治学者アルフレッド・ L・ウィーバー博士だ。1942年生まれのウィーバーの経歴も、バシアゴに劣らず教養豊かな知識人であることを証明している。名門イェール大学出身で、国 際法で博士号を取得。国際的な宇宙法の基盤となった有名な宇宙条約(宇宙憲章)の共同起草者となる。以来、作家、法律家、未来学者、平和運動家、そして宇 宙兵器禁止条約の推進運動家など幅広く活躍している。 そのウィーバーが現在最も重点を置いている活動が「宇宙政治学」なのだ。
 宇宙政治学とは、地球外文明が昔から地球を訪れている証拠はすでに出そろっているが、アメリカと主要諸国の政府機関と軍部の双方によって、その証拠が隠蔽され続けてきた、との大前提の上に成立する学問研究の新分野である。

 

 彼の宇宙政治学的信念は、「宇宙は生命に溢れている」というもので、人類以上の文明レベルに到達した知的生命体が無数に存在する。大多数の異星人は物 質・精神共に高い文明レベルに達していて、平和で理想的な“宇宙社会”を構成し、超高度の時空トラベル技術を自在に駆使し、宇宙中を自由に往来していると 確信している。
 だが、軍産学複合体はそのような宇宙の真実を知りつつ、UFO由来の宇宙技術やフリーエネルギー技術を隠し、自分たちの利益独占のみに利用している―。
 ウィーバーにとっては、バシアゴの仰天するような内部告発の主張こそ、自らの宇宙政治学の主旨にぴったり合うように思えるのだろう。

 

 もう一人の宇宙政治学のパイオニアが、オーストラリア生まれのマイケル・サーラ博士だ。メルボ ルン大学で哲学の修士号を、クィーンズランド大学で政治学の博士号を取り、2004年までアメリカン大学で教鞭を執ってから独立し、ハワイにUFO/ET 問題専門の宇宙政治学研究所を設立。以後はここを拠点に活動範囲を世界に広げている。
 サーラの宇宙政治学的信念はウィーバーとは大前提は同じだが、対照的だ。どれほど高度な文明レベルに達しようが、肉体を脱ぎ捨てられない生物である限り、地球外知的生物の思考と行動は地球人類と変わらない、とするのだ。
 異星人も人間と全く同じで、“いい奴”もいれば“悪い奴”もいる。地球社会を裏で支配する軍産学複合体と、秘かに何らかの密約を結んだり、結託して行動する異星人がいてもけっしておかしくない―。
 したがってサーラの考えでは、人類に接触してくる地球外知的生命体に対しては、相手の真意が判明するまでは常に警戒を怠らず、人間行動学・軍事学と宇宙政治学的分析に基づく外交戦略と情報戦略をもって対処すべきとするのだ。
 当然ながら、バシアゴを無条件に支持する同僚のウィーバーに対しては、学者の理性をどこへ放棄したのかと厳しく批判する。

 

 そこでサーラはこう結論する―。
「2人とも自分ではそれと気づかないうちに、マインドコントロールの餌食となり、何らかの陰謀計画に加担させられているのではないか?
 彼らが課された任務は、火星の秘密プロジェクトについてちょっぴり真実を暴露することだが、ただ、その発表の仕方があまりにバカバカしいので、そのような主張を真剣に研究したいと思っている人々に、かえってそっぽを向かせる結果になる―」

 

「これは古典的な心理戦術の一つであり、真実は皆の目に曝されながらかえって隠れてしまい、何が起こっているのか真剣に調査しようという気持ちを躊躇わせてしまうのだ。
 バシアゴはペガサス計画の被験者の時代に、ウィーバーは多分エール大学時代(当時、“松明と鉤爪”という秘密結社のメンバーだったと本人も認める)、あ るいは市民活動家の時代に、さりげなく洗脳されてしまった可能性がある。とりわけバシアゴの場合、ほかの内部告発者がそうすることで結果的に職を失うこと が多いのに、現在もなおワシントン州で堂々と弁護士業を営んでいられるのは、実は軍産学複合体の陰謀の一端をそれと知らずに担っているからだ。バシアゴは 純粋な内部告発者ではなく、見せかけの内部告発者、というのが私の結論である」

 

 バシアゴの正体に関するサーラ博士の鋭い指摘には、非常に納得できるところがある。
 しかし、それでも博士の言う通り、バシアゴの主張の核心的な部分だけは真実に違いないようだ。それは何なのか?
 ほかの多くの火星テレポート体験者の内部告発とも共通する核心部分は、タイムトラベル/テレポーテーション技術から誕生した“時空瞬間移動装置”だ。現 実問題として、すでに多くの宇宙科学者たちが、“天然スターゲイト”は実在すると考えている。時空連続体に、極端に強力な電磁場とプラズマによって形成さ れる通称“ワームホール”(プラズマトンネル)だ。ワームホールは空間と空間を短絡するメカニズムだから、宇宙と宇宙の間、次元と次元の間、パラレルワー ルドとパラレルワールドの間にも想定することが可能だ。
 これに理論物理学者たちの“量子宇宙多世界解釈”(エヴェレット/ホィーラー説)、“量子宇宙多歴史解釈”(ファインマン説)を組み合わせれば、理論上 はあらゆる枝分かれした時間線世界を“親殺しのパラドックス”も心配することなく、過去へも未来へも時空トラベルできることになる。

 

 また、ハワイ在住の異端の天才物理学者ナシーム・ハラメインは、宇宙のあらゆる恒星(太陽)の 中心に時空特異点(事象の地平線)が存在し、地球外または超次元の宇宙文明が、それを“スターゲイト”として利用している可能性を指摘する。最近、太陽近 傍で出現している超巨大物体―UFOは、この太陽スターゲイトを介して異星や異次元、異宇宙から飛来している、とハラメインは主張している。

 

 宇宙政治学者サーラ博士が断じたように、アンドルー・バシアゴ弁護士は、やはり“見せかけの内部 告発者”なのか? 疑惑に包まれたまま、バシアゴは今年もテレビやインターネットのYou tubeに自ら進んで出演して、アメリカの“極秘火星進出計 画”の明白な証拠という“秘密基地”“秘密植民地”の米議会調査の一刻も早い実行を要請している。バシアゴはまた、国防総省とNASAが火星進出という “厳然たる事実”を隠蔽しようとしている不誠実な態度を非難し、ウォーターゲート事件になぞらえて、“マーズゲート”と命名した。
 一方、火星の秘密植民地行きを勧誘されたローラ・アイゼンハワーも、しばしばバシアゴと一緒に、あるいは単独で各種のメディアに登場し、「この“第3の 選択”に投じる数兆ドルもの無駄金を、人民の新たな目覚め、環境に優しく自然と共存する新地球文明の建設という“第4の選択”に使ってほしい」と懇願し た。

 

 そして、バシアゴ弁護士とローラ・アイゼンハワーは、2010年3月、地球外の惑星への人類のプレゼンス(植民と定住)について、次のような声明を発表した。
「地球は過去、幾多の災厄に見舞われ続けてきた。だから我々はほかの天体にも人間の植民地を建設して、ヒトゲノムを守らなければならない。とはいえ、その ような計画が秘密のベールに包まれると、政府が個人の自由意思を奪い取り、人類の全未来に影響を与える問題の討議から人間自身を閉め出し、惑星の運命を変 えかねないので、我々は自由の民の良心にかけて、そのような計画はけっして軍産学複合体の暗い通路ではなく、公民の精査という明るい陽光の下で進められる ことを要求する」

 

 はたしてアンドルー・バシアゴは、どこまで真実を語っているのか? 公には、NASAの火星へ の有人宇宙探査は、これから準備と様々な段階を経て、実現するのは20~30年先ということが米国政府からも発表されているが、バシアゴら内部告発者が語 るように、すでに時空トラベル技術によって、火星へのルートが開かれ、多くの人間が火星に進出し、基地も存在しているのだとしたら、表向きの旧来のロケッ ト技術による莫大な予算をかけた宇宙開発計画は、何のためにあるのだろう。
 NASAとペンタゴンのコンピューターに侵入したゲーリー・マッキノンが確認したように、アメリカ軍は、すでに“宇宙艦隊”というにふさわしい火星へも 往復可能な宇宙船も、秘密裡に所有しているのかもしれない。これは表向きの宇宙開発にも対応したものだが、もう一方では地球―火星間の“スターゲイト”を 通じて直接、人間や物資を送り込んで、着実にプレゼンスを広げる。一見、矛盾するようだが、そういう二面作戦が行われているのではないか。
 また、多くの内部告発者が、火星に存在するという地球人類とは別の存在について言及している。これに関しても多くの人は、下手なSFのように思えて、に わかには信じられないだろう。私なりにこれまで研究したところでは、火星の現在の環境は、通常言われているよりずっと地球のそれに近く、そこには古代のそ れを含めて人工構造物や地下都市のようなものが存在していることを既に確信している。

 “マーズゲート”の真相は明らかになるのか、それとも、これまで通り当局とメディアの徹底した 無視によって、うやむやのまま過ぎていくのか。すでに確認したように、これらの中に、見過ごせない事実、真実が存在している。その中には、現行科学のパラ ダイムをはるかに超えるとてつもない発見、事象がある。時空トラベル/テレポーテーション技術一つをとっても、そこから全く未知の世界と次元が見えてく る。
 そのテクノロジーとは、機械装置による人工的な一種のアセンション(次元転移、次元移動)だ。一部の人間が極秘にそういうテクノロジーを独占し、勝手に用いているのだとしたら、これも非常に危険なことで、人類全体に対する背信行為といっていい。
 少なくとも、その事実は必ず暴露され、公開されなければならない。
“マーズゲート”の向こうに、驚くべき宇宙の真相と真実が垣間見えている。
 火星に関しても、そして太陽に関しても。そのことが公のニュースで報道される日も、そう遠い先のことではないだろう―。

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▽:ゼータ・レティキュレイ達は地球に対して規則を破るような事を何かやってますか?

▼:はい。

▽:その規律とは何だったんですか?

▼: それは他の進化の途にある惑星においても同様の事です。「進化の途にある種族に介入してはおけない」しかし私達の遺伝子の豊富さを理由にグレイはそれを やったんです。けど彼らは私達の自由意志を完全に無視してやった訳ではないんです。「テクノロジー」という名のニンジンを私達の政府の前にぶら下げたんで す。そして政府はそれに食いついた。

「勿論頂きます」と言ってね。身勝手な理由でです。そして実際テクノロジーの交換があった。契約にもサインされてます。そしてこれがアンドロメダ評議会が持つジレンマになってるんです。もし米軍が「立ち去れ」と言っていれば、グレイ達は立ち去らざるを得なかったでしょう。

▽:という事は、これが俗に言う50年代にアイゼンハワー大統領の下に空軍基地で行われたというやつですか?

▼:そうです。

▽:ロングノーズ(鼻の長い)・グレイが係わってるんですか?

▼:それもそうですし、他にも係わってるのがいて17人のシリウスB人が係わってて、彼らはまだここにいます。彼らもこれに立ち会っていてグレイ達のやった事承認してます。それからもう一つ。

ア ンドロメダ人が言うには、1933年にグレイ達が始めてここへ来た時、始めはドイツ人に歩み寄ったんです。しかしドイツ人達は断った。「出てゆけ」って 言ったんです。彼らは既にギザ・インテリジェンスと手を結んでいたのでね。という訳でグレイは立ち去った。追求するような事は全くしなかったんです。そし て次に彼らが目を付けたのがここアメリカ合衆国だった。

▽:ちょっと話を脱線しますが、シリウスBの話が出ましたが、彼らはアフリカのドゴン族と関係があると聞いてるんですが、事実ですか?

▼:はい。先祖を巡ったとこに結び付きがあると理解してます。

▽:それは今地球で起こってる事に係わってる事ですか?それとも単に直接関係ない様な事ですか?

▼: 今となってはドゴン族だろうがどの人間だろうが彼らにとってはどうでもいい事でしょう。その時はその時のアジェンダがあったんです。実際、政府からは助け になるような情報は一切出てこないし、事実も語られる事がない、ただ公に出てきて「皆さん、私達はへまをやった。よって皆さんの助けが必要です。

意識レベルを上げないといけません。」と言って変革を起こせばいいのにそういう事すら政府はやりたくない、彼らはそういうレベルにいるんです。僕がシリウス 人について知っている事はシリウスAとシリウスBの間で内戦が起こっているという事です。更に他にも21の惑星でも同じ事が起こってます。

今この瞬間にも起こってる事です。その21の惑星でも同様に将来の可能性を探ってます。
そしてそれと関係がある事というのが、今宇宙では意識上昇のエネルギーが出来上がってきていて2つの極性である「恐れ」と「愛」がぶつかり合ってるんです。

そして今この一瞬一瞬にもその激しさを増していってます。ですから私達はその縮図なんです。

▽:あなたはこういった情報を私達に広めていっている訳なんですが、私達はその情報を愛の精神をもってして見なければいけませんよね。そうする事で「恐れ」のエネルギーを増幅させずに済むので。

▼:愛が答えです。それが事の核心です。愛が答えで、愛はすべてを克服しますし、愛は山さえも動かしますし、意識レベルをシフトする事も出来ますが、まず第一に私達の中から始めなければいけません。

▽:これが起こっている際にも私達は愛に集中しなければいけないという事ですね?

▼:自分自身を愛する事と。地球、そして地球人に対する愛です。

▽:まさにその通りです。ではゼータ・レティキュレイ達がやっている遺伝子に関する酷い行為ですが、いつ、どこで行われているんでしょうか?そしてその結果はどういったものですか?

▼:あっちこっちで行われてます。その多くは地下で行われてますが、海にもあります。

月でも行われてますし、フォボスでも同様です。火星の衛星です。色んな場所で行われてます。

▽:フォボスは人工衛星ですか?

▼:そうです。私達の月もそうです。月も建築されたものです。アーサ・マイナー(小熊座)から持ってこられたものです。聞いたところによると、11000~12000年前にです。

▽:何の為に?

▼:人工衛星、そして基地としてです。大分前に一度捨て去られましたが、今また再稼働してます。
この事についてはシリーズ・オブ・8でカバーしてます。私達の月は「チャウタ」という星系から来てます。

それが彼らが使う呼び名なんですが、それは21の惑星から成る太陽系の17番目の惑星の4つの衛生の一つでした。それはここへ運ばれたんですが、地球よりも古いですし、廃墟や残骸が至るとこにあります。
地下には基地もあります。

私達が聞かされている事のすべてが間違ってます。それが月に関するユニークな点です。

▽:ではその遺伝子を使った酷い行為はどの様な結果をもたらしていますか?そして今後より頻繁になってくんでしょうか?

▼:グレイ達は従属種を作ろうとしてるんです。地球人との混血です。

▽:雑種みたいなものですよね?

▼:そうです。今のところそこまで上手くはいってません。彼らが真剣に取り組んでいる事としてあるのが、魂を探す事です。

彼らは魂、そして私達の持つ極度の感情表現を理解できないんです。
なぜなら彼らは私達とは全く違っているからです。
彼らの実験があまり上手くいっていない理由として多くの感情に関係した問題があります。

彼らがやってる事についてですが人間が人間である為には、肉体に活力を与え、且つ私達の本質である「魂」が不可欠であって・・・それからもう一つの要因はというと、彼らは実際エネルギーを「食べる」んです。言ってみれば「ヴァンパイア」です。

▽:ゼータ・レティキュレイのグレイがですか?

▼:そうです。グレイがです。ヴァンパイアです。

▽:これがヴァンパイアの伝説の元になってるんですか?

▼:いや、それはわかりません。それに関係しているかはわかりませんが、そうであったとしても正直驚きませんが、それはわかりません。

ともあれ、彼らはエネルギーを食すんです。それをボトルに貯めておいて後で使う様な事さえやってます。
それから彼らは人間の急所の一部を盗むような事もやってます。

そして貯蔵するんです。だからかれらは他の種族が考えもしない様なおぞましい事をやってる訳です。

▽:サルヴァドー・ファシェイド氏について知ってますか?

▼:いいえ、聞いた事ないです。

▽:元は司祭だったらしいですが彼によると、悪い出来事を呼び起こして、大衆からエネルギーを吸い取る、という様な事があると言ってますが。

▼:そういう事があっても全く驚きませんよ。

▽:彼が言うには、ここ地球で太古の文明で行われた人間のいけにえを捧げる行為は、そこから得られる負のエネルギーを吸い取る為に人間にそうさせていたET達がいたと。

▼:そうであっても驚きません。戦争。戦争もまさしくそれと同じです。そしてこれを観てる方みんなに宿題を出したいと思います。

絶対読むべきだと思う本があるんですが「エデンの神々」ウィリアム・ブラムリー著(日本語版)今起こっている事に関して入門書として非常に優れた本です。80%以上正確な事が書かれてます。

それを読む事を強くお勧めします。素晴らしい本です。

▽:残りの20%が正確でない理由は?

▼:キリストについてですか、それに関しては話すつもりはありません。

▽:まだ時間は大丈夫ですか?

▼:ここまで来たんですから、続けましょう。

▽:休みがほしい時は言って下さいね。ゼータ・レティキュレイからの裏切り者達はどうやって地球の政府を操り、どうにもならない状況にまで持ってこさせる事ができたんでしょうか?

▼:彼らにとっては簡単な事でしたよ。
第一に彼らのテクノロジーは2500年私達より進んでます。

第二に私達の貪欲さが元で特定の力を持ったエリートの集団が、実際にグレイ達と接触し対面してますが、彼ら達の多くはグレイ達の思想を吹き込まれてます。

余りにも思想を吹き込まれ過ぎている為に、今となってはグレイの集団意識の一部に成り果ててます。
アンドロメダ人達はもはやそれらの地球人を、彼らは地球人を「テラン」と呼びますが、地球人と見なしていません。

彼らはグレイ達のクローンに成り下がってしまってるんです。
そして命令を階級制を通じて伝えていって私達が発展させた命令網を通じてその命令が地球上で実行されてゆくんです。

それから、貪欲さを要因として彼らの内まだ人間として見なされてる連中は、自分達を統治者だと見なし、地球での特権も維持できると思ってる。
そして新たなプリーストの地位を確立しようと考えてるんです。

我らが神と労働者との間を取り持つ者となるのだ、と言ってね。
まさしく私達がバビロン、アッシリア、エジプトで昔見たものと同じです。

また始めから歴史の繰り返しです。

▽:つまり、人々をコントロールする目的で形成された階級制度は、そういったネガティブな文明が権力社会を維持し続ける為のものであったという事ですね?

▼:その通りです。
そしてもう一つ要因があって、それは人間が権力の為に人間を売り飛ばしているという事があります。残りの人間を売り飛ばしてるんです。ほんの一瞬の栄光の為にです。

彼らが「神」と呼ぶ実際はET達と一緒にいられる特権の為だけに。そういう事なんです。

月に行けるだけのテクノロジーを得て、火星に行けるだけのテクノロジーを得る為にそしてタイム・トラベルが出来るテクノロジーを与えられる為に、私達を完全に売り飛ばしたんです。

私達の歴史も含め、すべてです。ほんの一瞬の栄光の為に。

頭に来るし、ウンザリさせられますよ。

▽:でも彼らが後で人生を振り返った時には自分達がやった事を後悔するんじゃないかと思いますが?

▼:さあどうでしょうか。わかりませんよ。

▽:どうやったらゼータ・レティキュレイ達を取り除けるんでしょうか?

▼:もし私達が地球人として「無条件の愛」に根付いた環境を建設する事が出来て、そして単純に憎む事、戦争、殺し合い、そして私達の星を破壊する事を拒否できれば、グレイ達はその波長に対応出来ない為、ここを立ち去らざるを得なくなるでしょう。

もしそれが出来なければ、外部からの介入を以ってして彼らを追い出す以外にはありません。

▽:ゼータ・レティキュレイ達は宗教的な聖者の到来を利用して地球人を欺こうとしてませんか?

▼: そうですね、予言されたキリストの第二の降臨を利用して。気を付けないといけない事だと言われました。彼らにとっては第二の降臨を演じる事は何てことない でしょう。トリノの聖骸布のイメージにそっくりなクローンを作って地球に送るんです。彼らがやろうとしてた事の一つです。

そしてその魂はホログラフによって作られた幻影みたいなもので、世界中の宗教に関する情報を組み込んでいて、本物の魂ではない。

私達はヨハネの黙示録を通じて「これこれは神の言葉である」とか「~の様な事が起こるであろう」とか信じ込まされて来てるんです。でも実際は神が聖書を書いた訳じゃない。聖書を書いたのは「人間」なんです。ETが書いた訳でもない。

ETの中にはそういった宗教家に何を書くべきか伝えた者もいましたが。私達はそんな道を歩まされ、結果自由意思を封じ込まされて言いなりになってきた。僕は誰かを非難するつもりはありません。けど本当によく考えてみてください。

私達がやって来た事、そして私達の歴史についてよく考えてみてください。
私達は既に何度も同じ過ちを繰り返して来てるのに未だに同じ事やってるんです。

そして私達自身で地球人としてやらない限りまた同じ過ちを繰り返すんです。そしてバカな事はもう止めないといけない。

アフリカ・ドゴン族とシリウスBのET

アフリカ ドゴン族

彼らの伝承によると、昔シリウスBからのET(ノモス)が部族に天文学的知識を与えたといい、とりわけシリウスAとBの起動は正確に語り継がれているといわれる。

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【アンドロメダ評議会:アレックス・コレアー氏が語る地球人への伝言】

(1)冒頭

(3)アンドロメダとプレアデス

(4)モレネイ&ヴァセイアス

(5)グレイ達の目的  

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▽:その14歳の時のコンタクトですが、それはアンドロメダ人達がタイム・トラベルを使って行ったものですか?将来のコンタクトに備えてあなたを精神面で 準備させる為に?

▼:そうです。 彼らがここへ初めて来たのは1980年ですから、すべてのコンタクトは時間をさかのぼって行われてます。彼らが多くの地球人に対してやって来てることで す。 僕が理解する限り、プレアデス人でさえある程度やって来てることです。時間を戻って初期の段階から人々を準備を始める事をやるんです。彼らが将来背負う責 任を見据えての事です。 反対に突然現実を突きつける様な事をすると 「一体何が起こってるんだ??」 「これは現実なんだろうか?」 ってなって大変でしょう。 だから段階を経て準備が成されて来てますし、今後も続いてゆく事でしょう。これは地球人類全体において起こってる事です。似た様な形でね。 少しずつ断片的な情報が広められていって理解した者同士集い始めて、「変化」を察し始めるんです。ゆっくりですが確実に真の現実に直面した時、それを経験 し、対応し、理解する事ができるレベルに達する事ができるんです。僕たち自身の為に。

▽:1985年になってからヴァセイアス達とのコンタクトが増え始めたという事ですが、そのコンタクトの特徴について教えてください。それから議論した内 容と、どの様に彼らとコミュニケーションを取ったのかについて。

▼:それを話すだけの時間はないと思いますよ。けれどその情報についてはシリーズ1,2を編集し終えてます。 1985年にあったコンタクトについては実際会ってのものでしたが、与えられた情報はと言うとグレイ、地球の課題、私達のスピリチュアリティ、宗教、地球 上の政府について。 それから地球の歴史、私達の遺伝子における情報について、つまり、時代を越えて行われた22の異なる種族による地球の植民地化についてで 私達のDNAに彼らの種としての記憶が遺伝情報として受け継がれている事。そして現在起こっている事と将来「起こりうる」事についてです。 「起 こりうる」と強調して言いますが、それは未来は日々創られていくものだからです。絶えず変化するものだからです。私達の考えに基付いてです。なので単純に 概要を述べるにしても、おそらく10時間は要るでしょうね。だから簡単に話し始められる様な事ではなんです。しかしシリーズ・オブ・8(書籍)がその内容 のすべてをカバーしてます。

▽:では、彼らがあなたに与えた「シンボル」はどの様な形でコンタクトの際役割を果たすんでしょうか?

▼:シンボル?

▽:彼らとの会話の為に与えられたというあなたが使うシンボルです。

▼:シンボルは僕が選んだものです。

▽:彼らはあなたが理解出来ないような事を彼らの言葉で話したりしてましたか?

▼:ええ。だけど言葉ではないんですよ。テレパシーなんです。彼らは会話をする時輪になって立ってするんですが、彼らが話をする際は光のフラッシュが、こ の第三の目から私達のいる3次元には存在しない色々な色で光るんです。 ボ ンボンボンボンって色んな色で光るんです。瞬間的に伝わってくる感覚です。たまに頷いたり、こんな風に頷いたり、上下に頷いたり、時にはこんな風なジェス チャーしたり、その際も常に光っていて、そのフラッシュこそが彼らの言葉なんです。あまりにも早く起こるので僕が理解できる様な事じゃありませんでした。

▽:という事は、宇宙共通のジェスチャーがあるという事ですね?

▼:そうですね。人間種はみな表現豊かですよ。スマイルもしますよ。しかめっ面もしますし、何か悲しい事があると悲しい表情にもなります。 彼らもまた感情表現を経験しますが、私達程ではないです。話し合いが終わると、大体いつもモレネイが僕の方へやって来て僕に話しかけてくるんです。彼は今 私達がしている様に「しゃべる」んです。時折テレパシーで話しかけてきますが。…で僕の方を見て、 慣 れるまではそのメッセージを受け取れませんでしたよ。額のフラッシュの方が気になってね。「こりゃすごい」なんて思いながら。なので彼らは時々リピートし なきゃいけませんでしたよ。今ではもうフラッシュに真新しさを感じなくなったので、メッセージに集中しますがヴァセイアスはほとんどいつもテレパシーで す。彼らは大体そんな感じです。

▽:彼らの助けになる為に具体的に何を頼まれたんですか?

▼:ただ情報を広めてほしいと。今現在僕はUFOに関する情報の調査を行ってます。僕が出来る事と言うのは、たまにそれらの情報が正しいかどうか彼らに聞 く事です。正しい、間違ってる、と彼らは言うわけです。 巷には多くの誤った情報が出回ってるので、僕は真実の情報だけを集めようとしているんです。そしてアンドロメダ人達の見解を含めて、それらの情報が私達に どう影響するかを理解するんです。かなり酷い状況にあります。

▽:それについて話す事にしましょう。 ア ンドロメダ人の情報によると、3種類のETがここ地球で行われている好ましくないアジェンダに加担しているとの事ですが、その内の1種は灰色の肌をした ゼータ・レティキュレイからの裏切り者達、もう1種はギザ・インテリジェンス、もともとはプレアデス人そして3番目がアルファ・ドラコニスからのレプティ リアン。 その他にもいますか?

▼:はい、オリオン・グループがいます。 141人ここにいます。 大熊・小熊座、リゲル、ベータ・オリオンなどから来てます。オリオン・グループに関してはそういったエリアの星々から来てます。それこそ多くの隠されたア ジェンダを持ってますよ。 ここで理解しないといけない事は、それらの内いくらかの種は例えばドラコニスですが、ドラコニス達は生命体として私達の宇宙で進化を遂げた訳ではないんで す。 ここに「捨てられた」んです。 彼らは単純に苦痛でしかなかった為ここにある意味連れて来られたんです。

彼らはとんでもなく頭が切れて、サイキックでもあり、身体能力も半端じゃないんで すが 弱者に対して容赦がないんです。 彼らにとっては支配と統制こそがすべてです。この宇宙には彼らを叩きのめして一掃できる種族がどこにもいないので彼らは光か闇のどちらかを選ぶ必要がない んです。ただそこに居るだけでいい。そして彼らが選んだのは光とは反対の極性なんです。タフで嫌な奴らですよ。 今までにこの銀河における数多くの文明に手出しをして操作して来てます。

更に、この銀河中の人間種を絶滅近くにまで追いやった60万年続いた戦争の火付け 役でもあります。そしてそれについては何とも思ってません。近い内にここを去ってくれるといいんですが。 一方でこの宇宙で進化をしたオリオン達の様な他の種族ですが、オリオン・グループは遺伝子操作をされている上に根深くドラコニス達のシステムにはまってま す。 なのでオリオン達はドラコニス達と同様のエネルギーと政策を引き継いでいる訳です。 加えてオリオン達自身のアジェンダも持ってます。 グ レイはグレイでオリオン達に操られコントロールされてます。ですから階級システムが出来上がってるんです。これは慈善的でない非友好的なET達に共通して 見られるものです。階級制度になってるんです。労働者、戦士、プリースト、そして王族です。階級が低い程ひどく扱われるんです。 

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>主従関係< ㊤ レプティリアン ㊥ オリオン・グループ ㊦ グレイ

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▼:.ここ私達の地球でもその歴史がありますよね。宇宙人たちから教えられて来てるんです。プレアデス人もそれに多く加担してたんですよ。昔は彼らも独裁制度をやってたんですから。

▽:ではしばらくの間ゼータ・レティキュレイからの裏切り者達に焦点を移しましょう。グレイ達のアジェンダについて。

▼: まず第一に誤解している人達に伝えておきたい事はすべてのレティキュレイ達が悪者と言う訳ではありません。レティキュレイ達の中には信じられないくらいの ヒーラーで非常に慈善的な存在がいます。不幸にもグレイが地球でやっている事のせいで彼らの多くは悪い評価を受けてます。グレイには5種類のタイプがある んですが・・・

▽:ちょっといいですか。「鼻の長いグレイ」というのを聞いた事があるんですが…。

▼:彼らは慈善的なレティキュレイ達ではありません。慈善的なのは子供みたいに見えるのがそうです。

▽:鼻の長いグレイというのが非友好的なグレイなんですね。

▼:そうです。僕もそう思いました。出回ってる情報の中にはそのグレイと接触した人の中には彼らが慈善的であった、またはそうであると彼らから伝えられた と言う人がいる様ですが 実際はそうでなく、おそらく潜在意識に入り込まれてそう思わされた可能性があります。彼らはマインド・コントロールに熟達してるんです。ともあれ、彼らの 種は絶滅しようとしてます。 オ リオン・グループによる遺伝子操作が進んだ為に、もはや生殖できないんです。グレイ達はオリオン・グループからここ地球へ来るように言われ、これは僕に関 係のある事ですがここへ来るよう言われ、社会体制を解体するようお膳立てする事で、オリオンとドラコニス達が大勢でやって来た時には2つの階級だけになっ てるんです。 王族と労働者だけ。それをグレイ達はやってる訳です。

▽:そのアジェンダは米国が発足した時からあったんですか?

▼:まさに焦点が当てられてるのはそこなんです。ここアメリカ合衆国において。それには理由があるんですが、その前に今の話を終えさせてください。まさし くそれをグレイ達は言われてやってる訳です。一方で、グレイ達自身のアジェンダがあるんです。 彼らは私達の22の異種族から成ってる豊富な遺伝子に目を付けて地球人との雑種を作ろうとしてます。そうする事で彼らには十分な遺伝子の蓄えが出来るの で、種として存続できるんです。ただ、アンドロメダ人によると、彼らは種として絶滅する運命にあります。 彼らが今やってる事は長い目でみて種を存続する事にはならないらしいです。だから彼らは他の2グループが来る前に懸命になってそれをやってるんです。 グレイ達自身もまた自由になりたいんですよね。オリオン・グループによる操作から。 私達がグレイの操作から解放されたいのと同じです。 と言う訳でこのバカバカしい主従ピラミッドが私達の上にぶら下がってるんです。そしてそれらすべての隠されたアジェンダもそうです。洗脳行為もそうだし、 私達に投げつけられて来てる彼らの価値観もそう・・・全員立ち去るべきですよ。 悪いのだけじゃなく友好的なものも含めて、みんな地球を去るべきなんです。そして私達の事はほっといてもらう。アンドロメダ人達が最終的に望んでる事はそ れです。残念ながら今起こりうる様な事ではありませんが。ある程度変化が起きるまではね。

▽:私達は意識レベルを上げないといけないという事ですね?

▼: そうです。私達がやらなければいけません。まず第一にやる事はお互い戦争し合うのを止める事です。お互い人間として団結して、例え何が起ころうとも政治が らみのゴミを破棄してこう言うんです。結局最も大切なのは「私達にあるのは地球人としてのお互いのみだ」ここは私達の惑星であって私達の家でもある。 そして既に必要以上の人間がこの惑星を汚染してるので、それは止めなければいけない。なぜなら、もしそれを止めなければ私達に住む場所はないんですよ。

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【アンドロメダ評議会:アレックス・コレアー氏が語る地球人への伝言】

(1)冒頭

(3)アンドロメダとプレアデス

(4)モレネイ&ヴァセイアス

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