二言瓦版

「復讐は神に所属する。」 「旧約聖書」


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考えると、経験、

2017年05月20日 03時21分11秒 | ニ言瓦版
昨日の相撲は、疑問というのが、
昨日の解説者(友綱隆登(ともづな たかのり、関脇・魁輝、青森)。
いいこという。
良い解説したいた。定年の近くの親方。
いろいろ、稽古のアドバイス、本場所の経験の話。


横綱の相撲に、安全に試合。
組んで、勝つのが、横綱は、負けない相撲。

個人的に見て、横綱の相撲ではないのか、昨日の相撲かもしれない。
あれは、相撲でなく、プロレスでも、酷い。
相撲ではない。



「◇大相撲夏場所5日目(2017年5月18日)

 昨年の夏場所以来、1年ぶり、38度目の優勝を目指す白鵬が御嶽海を上手投げで下して無傷の5連勝とした。

 立ち合い、好調の小結を左で張ると、右のエルボーを顎に入れてのけ反らせた。体を寄せて得意の右四つに持ち込み投げつけた。これで勝負は決まったが、土俵を割った御嶽海がまわしをつかんだままで、一緒に土俵下へ落ちた。

 全勝をキープした白鵬は厳しい立ち合いだったと言われ「そうですか?ありがとうございます」と苦笑い。御嶽海の最後のシーンについて「(まわしを)離さなかったのは危ない。稽古場だったら叩きつけてるよ。この野郎って」と話した。」



相撲、忘れたのかもしれない。
横綱、引退が必要かもしれない。

普通の相撲、取れないのか。
経験の少ない、若手に、回しの離し方も、知らないのも、疑問。

稽古は、何を教えているのか。
相撲は、あんなのが相撲なのか。

まだレスリング、ボクシングのが、正しい試合する。


解説者(友綱隆登)
それが、横綱の相撲なのに、という話。

本場所で、横綱と、戦い経験が、下のものには、必要なことだと、いう。
自分の強さ、知るために、横綱と、戦い。
安易な奇策で、勝つと、何一つ、後々、ためにならない、経験にならないという。

本場所で、横綱と、戦い、知る、自分の技の足りなさ、そして、
欠点を知るというのが、強う相手に、会って、知る、反省、経験。


スポーツは、強う相手と、戦わないと、進歩がない。
何か、高校野球の楽した、トーナメントで、勝ったが、決勝は、敗退するのは、
決まって、力のないもの。

経験は、強う大会、戦いに試合しいないと、経験にならないものだ。
将棋でも、仕事でも、そうかもしれない。
楽した大会など、消えるのかもしれない。

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