二言瓦版

「復讐は神に所属する。」 「旧約聖書」


暇つぶしの記事、名言、珍言、コラムの批判。
株式の名言など。

57才のが問題。

2015年01月31日 15時23分06秒 | ニ言瓦版
そんなに、問題なのか。
運転手がなくても、運転しているのが、現実。
新幹線も、停車位置ぐらいだろう。
いや、自動化しているかもしれない。
モノレールが、無人で、停車場所も、間違えない。



「東海道新幹線の運転士が、運転免許で乗務する時の条件となっていた眼鏡を掛け忘れたまま、30日、新大阪駅から東京駅まで運転していたことが分かりました。

JR東海によりますと、30日午後7時半に新大阪駅を出発した東海道新幹線「のぞみ184号」を運転した57歳の男性運転士が、国が交付する新幹線の運転免許で乗務する時の条件となっていた眼鏡を掛け忘れたまま、東京駅まで運転しました。
運転士は、乗務前に休憩した新大阪駅内の部屋に眼鏡を置き忘れ、JR東海は東京駅に到着後に点呼した際、運転士が眼鏡を掛けていないことを把握したということです。
この新幹線には、乗客およそ950人が乗っていましたが、列車が遅れるなどのトラブルは無かったということです。
JR東海によりますと、新幹線の運転免許では、視力が裸眼でも矯正でも両目で1.0以上、左右それぞれが0.7以上あることが条件で、運転士はふだんは眼鏡を掛けずに生活していましたが、免許は眼鏡を掛けた状態で取っていたということです。
運転士は「発車直前に眼鏡を掛けていないことに気付いたが、気が焦って発車時刻になり、そのまま運転してしまった」と話しているということです。
JR東海は「すべての運転士に運転免許の条件を守るよう指導を徹底したい」とコメントしています。」



人が乗っているのは、危機管理の時だけという、時代が、今、ある。
眼鏡も、問題ない。
いや、57才が、問題なのかもしれない。
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いいことだ。

2015年01月31日 04時33分40秒 | ニ言瓦版
下下請けにも、金が回る。



「甘利明経済再生担当相は30日、経済財政諮問会議後の記者会見で、同日にトヨタ自動車(7203.T: 株価, ニュース, レポート)の副社長ら経営陣の来訪を受け、下請け企業の賃上げ原資確保など取引改善に関する報告を受けたことを明らかにした。

甘利再生相によると、トヨタ自動車では、これまで競争力強化のために半期毎に納入価格の改善を要請してきたが、これについて2014年度下期と2015年度上期は下請け企業の構造改革努力がそのまま利益として残るよう、価格改善を求めないことにした。同社の経営陣からは、そうした利益を下請け企業が従業員の賃上げ原資に活用することを期待しているとの説明があった、という。

こうした取り組みについて甘利担当相は「好循環が大企業から中小企業に展開しつつある。大企業は範を示していただいていると思う」と述べ、アベノミクスの手応えを口にした。」


いいことだ。
普通のことではないか。
今までは、問題なのかもしれない。

他の企業も、改善される例かもしれない。
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酷い

2015年01月31日 04時17分50秒 | ニ言瓦版
これは、先生の制度が問題なのかもしれない。
教えることができないで、殴ることで、教えていると、勘違い。
結局、先生は、偉いと、勘違いしているのかもしれない。



「昨年度、児童生徒への体罰で懲戒処分などを受けた公立学校の教員はおよそ4000人に上り、これまでで最も多くなったことが文部科学省の調査で分かりました。

文部科学省がすべての国公私立の小中学校や高校などを対象に調べたところ、昨年度、学校が把握した体罰は4175件で、体罰を受けた児童生徒は9256人に上りました。
このうち停職や減給といった懲戒処分や訓告などの処分を受けた公立学校の教員は小学校で1048人、中学校で1819人、高校で1045人など、合わせて3953人で、前の年に比べて1700人増えました。
昭和52年度に調査を始めてから最も多くなっています。
小学校では体罰の61%が「授業中」に起きていて、中学校と高校では「部活動」での体罰が最も多く40%前後を占めています。
また、被害の状況は打撲を負った児童生徒が322人、骨折やねんざが37人、鼓膜損傷が27人、髪を切られた子どもも8人いました。
文部科学省初等中等教育企画課の串田俊巳課長は「大阪市の高校で体罰を受けた男子生徒が自殺したことをきっかけに、体罰に対する認識が変わり実態が把握されるようになったのだと思う。先生は懸命に指導しているのだろうが、体罰はあってはならないことで減らしていかなければならない」と話しています。」



教える経験がないから、体罰なのかもしれない。
民間の学習塾でも、経験していなと、先生は、無理かもしれない。
考えると、学習塾にバイトしていたのが先生には、ならないかもしれない。
収入が、違う。

結局、公務員のなりたい人が、先生をなるから、教えることもできない。
体罰で、静かにさせて、教えていると、勘違い。
4000人も普通にいるから、死刑囚が増えるのかもしれない。
ろくな教育しないから、犯罪者が増える。
先生の契約制度が必要かもしれない。
一年後に、評価と、契約。

一人のいい先生がいれば、後は、必要なのが現実かもしれない。
4000人の無駄な人件費と、解雇が、正しいことかもしれない。

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生き物

2015年01月31日 03時53分53秒 | 名言、珍言。
名言、珍言。

「資本市場が完全であればあるほど格差は拡大する。」


トマ・ピケティ


勝手な解釈
歴史は、知ると、経済をみていると、最後は、独占の地位、
格差がでる。
それが、皇帝、将軍、一族が、維持。
もともと、最初は、ただの盗賊が、這い上がり、
地位とる。
そして、崩壊。
平安時代も、鎌倉時代も、格差で、激しい。
戦国時代が終わっても、格差。

経済とは、格差の中に、どう行くか。
ただ飯の食う、公務員が、増えれば、不正、腐敗で、
崩壊していく。
経済は、生き物だろう。


================
名言、珍言。



「経済発展の成果をすべての人に分配する。
これが、過去2世紀にわたり労働者の立場が大きく改善した秘密だ」


経済学者ミルトン・フリードマン[1912-2006]


勝手な解釈
原点は、資本は、あることから、分配するは、
労働と、投資したもの。
知らないのは、労働者は、働きも、金貰うが、どうして、
投資しないのか、それが、使うことしかないから、
資本が、無くなると、会社は、消える。
現実、分配すると、何に使うか、問われるのは、投資。

税金、取り、使うも、投資すると、
繁栄することだ。
道路工事は、労働者を食わすためにあると、勘違い。
現実は、作ったものは、廃墟では。

なんで、税金が、増やすも、減っていく税金。
それを投資すると、数倍に利がある。
不思議でならない。

原油の買占めなど、簡単、そして、人質の解放など、
あの地域の買占めしたら、簡単に、干上がることだ。
経済制裁が、できる。
分配、正しくしらないのが管理者の怠慢。
国の金で、ただ飯食う公務員が多すぎるのだ。
働きなく、税金を食う。
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教育の失敗と、誘いの失敗。

2015年01月30日 03時15分46秒 | ニ言瓦版
この事件は、問題だろう。

宗教の誘いもいいが、殺されては、彼の世で、宗教の場所が、わかるか問われる。



「名古屋市のアパートで昨年12月、無職森外茂子さん(77)を殺害したとして逮捕された名古屋大1年の女子学生(19)が事件当日、
捜しに来た森さんの知人に「もう帰った」と虚偽の説明をしたことが29日、関係者の話で分かった。翌日には実家に帰省しており、愛知県警は発覚を免れようと身を隠した可能性があるとみて経緯を調べる。

 県警捜査1課によると、女子学生は昨年10月ごろ、宗教の勧誘をしていた森さんと知り合った。
同12月7日には宗教施設で集会に参加した後、
森さんと自宅アパートに帰り、昼ごろに殺害した疑いが持たれている。」 



問題は、女子学生であり、また、娑婆に出るか。
死刑まで行かないか。
問われるのは、内容が、問題。


NHKのニュースを読むと、
恐ろしい、遺体しらないのか、死んだ人を知らないのかもしれない。
実験のような感覚か。

「名古屋市のアパートで、77歳の女性を殺害したとして名古屋大学の19歳の女子学生が逮捕された事件で、現場の状況などから女性は部屋に入った直後に殺害されていた疑いのあることが捜査関係者への取材で分かりました。
調べに対し、女子学生も同様の趣旨の供述をしているということで、警察は詳しいいきさつを調べています。

27日、名古屋市のアパートの1室で、先月から行方が分からなくなっていた森外茂子さん(77)が死亡しているのが見つかり、森さんの知り合いで、この部屋に住む名古屋大学の19歳の女子学生が、先月7日におので殴るなどして殺害したとして、殺人の疑いで警察に逮捕されました。
女子学生は容疑を認め「人を殺してみたかった」と供述しているということです。
これまでの調べで、森さんは部屋に入った直後に殺害されていた疑いのあることが捜査関係者への取材で分かりました。
遺体で見つかった森さんは、ジャケットを着たままで抵抗した際にできるような傷もなく、室内にも争った跡はなかったということです。
調べに対して、女子学生も2人で部屋に入ったあと、すぐに殺害したという趣旨の供述をしているということで、警察は詳しいいきさつを調べています。」


これは、子供のときの教育が、酷いのかもしれない。
犬、動物、飼ったことがないのか。
農家でも、牛、馬、豚、鳥、処分か、死ぬこと知らないのかもしれない。

葬儀屋でも、勤めていると、考え方が変わる。
火葬場に行くと、日々の人の焼却が、大変なことしる。

教育は、葬儀と、火葬場まで、知りこと。
死というもの、知らない教育なのかもしれけない。

もう一つは、宗教も、考えることだ、迷惑のことも、あるのかもしれない。
現実、しつこい。

断ることも、大変なこと。


最期は、自業自得で、彼の世にどちらも行くと、知る。
何で、殺されて、この世で、何をしていたのかと、
もっと、違うことを。
彼の世は、どんな世界が、宗教の世界ではない気がする。

落語、聞きたい、彼の世に行った、話し。
地獄八景か?
間違えた。

地獄八景亡者戯でした。

「『地獄八景亡者戯』(じごくばっけいもうじゃのたわむれ)は、上方落語の演目の一つである。江戸落語では『地獄めぐり』と呼ばれる。

旅噺に分類され、「東の旅」こと『伊勢参宮神之賑』の一部に組み込まれたこともある(作中に登場する軽業師「和矢竹の野良市」は「東の旅」の一つ『軽業』に名が見られる)。

通しで演じると1時間超である上、全編を通じて時事ネタを交えたギャグが入り、身ぶり手ぶりを交えた演出も多いなど、話し手にかなりの力量を要求する大ネタである。

3代目桂米朝の十八番として知られるが、1990年(平成2年)11月の「正岡容三十三回忌追善公演」(東京・イイノホール)を最後に演じなくなった。代わりに米朝一門を中心とした中堅世代が、次へのステップアップとして挑戦するケースが増えている。

米朝以外では2代目桂枝雀、桂文珍、桂吉朝、4代目桂文我、桂雀々、桂九雀、桂吉弥らの口演が知られる。2010年11月には4代目林家染丸が「染丸特撰落語会」で独自の解釈を加えた染丸版を演じ、雀々は高座に地獄のセットを組み宙吊りになって演じる「スーパー落語」がある。九雀はハメモノを三味線だけでななくマリンバを入れて演じる独特なスタイルで初演した。

天保年間に起源を求めることが出来る演目であり、米朝によると、1839年に刊行された安遊山人作の「はなしの種」という小咄本に出てくるのがもっとも古いものだという。昭和戦前期には5代目笑福亭松鶴(タイトルは「弥次喜多地獄の旅」。SPレコードが残っている)、3代目笑福亭福松らが伝えているに過ぎなかった。今日の「地獄八景」は、米朝が1954~55年頃に福松から教わり(福松が上方2代目文の家かしく時代に京都で演じたのを見に行っているが、晩年にさしかかった時期の口演だったので聞き取りにくかったらしい)、再構築したものを基にしている。東京では三遊亭圓遊代々の噺(「地獄巡り」)として、4代目圓遊(加藤勇)の録音も残っているが、内容が少し異っていて所要時間も短い。」
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