二言瓦版

「復讐は神に所属する。」 「旧約聖書」


暇つぶしの記事、名言、珍言、コラムの批判。
株式の名言など。

今後

2016年01月31日 07時05分58秒 | ニ言瓦版
この記事みると、解らない。
人は、見かけによらず、色恋は、解らない。



「ロックバンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音(27)との不倫スキャンダルで出演CMが放送されなくなるなどタレント生命の危機にあるベッキー(31)が、さらなる窮地に追い込まれた。レギュラー番組「にじいろジーン」(フジテレビ系、土曜午前8時30分)を降板することが28日、本紙の取材で判明。30日の出演を取りやめた。今後、他のレギュラー番組の降板も避けられないと判断した所属事務所は休業させる苦渋の決断を下したといわれ、“事実上の引退”となりそうだ。禁断の愛に突き進んだ代償は想像以上だった。

「にじいろジーン」は川谷との交際発覚後にベッキーが最初に生出演した(9日)番組。広告代理店関係者は「とにかくスポンサー側から『なぜベッキーを出演させ続けるんだ!』と抗議のオンパレード。当初は、あくまで不倫を認めないことで押し通そうとしたが、スポンサーの声には逆らえず、降板せざるを得なくなった」と明かした。

 同番組を制作する関西テレビの福井澄郎社長は22日の新春会見で「降板は考えていない」と明言し、ベッキーの出演継続を容認したと思われていただけに、他局に与える影響は大きい。

「あの発言で、スポンサー側は『なぜおとがめなしなんだ!』と怒りが増幅した。朝の情報番組のターゲットは、不倫というイメージを最も嫌う主婦層だからね」(前出の広告代理店関係者)

 数多く出演していたCMも、すでに10社すべて放送を自粛するなどベッキーの芸能活動には重大な影響が及んでいる。苦境に立たされ、所属事務所幹部などから「川谷と別れるように」と説得されても、本人は決して首を縦に振らないという。

「何度も話し合いが持たれてきたんですが、結論は同じ。『彼とは絶対に別れない』。親しいスタッフが『川谷が現在の奥さんと泥沼状態になっていて、誰もハッピーにならない』とアドバイスしても、ベッキーは『最後は一緒になれる』と泣きだしてしまう。さらに関係者が畳みかけると『もう誰にも迷惑を掛けたくない。この仕事を辞めたい』と言いだす。今のベッキーは完全に川谷のとりこですよ」(事情通)

 川谷との不倫が週刊文春に報じられ、ベッキーが謝罪会見を開いたのは今月6日のこと。このときは「実家に行ったのは軽率でしたが、お付き合いはしていない」と、あくまで不倫は否定した。

 ところがその後、同誌で2人が会見直前に交わしたLINEの通信内容が新たに報じられ、「友達で押し通す予定!笑」などというやりとりが暴露された。

 関係者に対しても不倫愛を貫き通すと言い張るかたくなな姿に、焦りだしたのが周囲のスタッフだ。先手を打つ形でレギュラー番組を抱える各テレビ局に「芸能活動の自粛」を打診し始めたという。

「事務所としてはドル箱であるベッキーの引退だけはどうにか避けたい。だが、事務所やスタッフの意に反し、川谷と別れようとしない。だったら自粛=休業という形で、何とかしてベッキーのタレント生命を守ろうと考えたようだ」(某キー局編成マン)

“引退”となる前に“休業”の形にして時間を稼ぐ狙いだろうが、このままではそれ以前に「レギュラーすべて降板」となりかねない状況だ。

 一連の報道から、ベッキーは「もはや不倫を認めたようなもの」とみている冒頭の広告代理店関係者は「それでも“知らぬ存ぜぬ”を決め込み、テレビに出演し続けたけれど、スポンサーとしてはとても許せない。テレビ局としても守り切れなくなったようだ」と続ける。

 長い間“好感度タレント”“タレントのかがみ”といわれたベッキーだが、不倫スキャンダルの代償はあまりに大きかったようだ。」



今後、どんなことになるか。
面白いことだ。
離婚、結婚、不倫、最後は、この繰り返しで、人生終わるのが、ある。

今後、どんなことになるか、面白い。

普通の結婚して、芸能活動も、できて、勲章まで、貰う人生の会ったろうに。
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2016年01月31日 04時07分02秒 | ニ言瓦版
凄い人だ、始末は、最後まで、指示する。
これが、死を覚悟した遺言かもしれない。
死んだらすぐに、火葬、そして、その後。




「「20世紀で最も影響力のあるアーティスト」にも選ばれ、今月10日に亡くなったイギリスのロックシンガー、デビッド・ボウイさんが、インドネシアのバリ島で遺灰をまいてほしいという遺言を残していたことが分かりました。
「レッツ・ダンス」など数々の名曲を生み出したデビッド・ボウイさんは、がんと闘いながらも音楽活動を続け、新作のアルバムを発表した2日後の今月10日、69歳で亡くなりました。
アメリカのメディアは、ボウイさんの遺言状が29日、自宅があるニューヨークの裁判所に提出されたと伝えました。遺言状の中でボウイさんは、インドネシアのバリ島で火葬されることを望み、バリ島で火葬ができない場合には、島に遺灰をまいてほしいと記しているということです。ボウイさんはインドネシアに思いをはせる内容の歌も発表していて、生前、バリ島をはじめ、インドネシア各地を訪れていたとみられています。
ボウイさんはすでに、アメリカで火葬されているということです。また、遺言状では、ボウイさんの遺産1億ドル(日本円にして121億円)余りのおよそ半分を妻に、残りの大半を子ども2人に残すと記しているということです。」



何か、普通の人のような、遺言と、バリ島は、よほど、良かったのかもしれない。
バリ島にも、墓が、できると、一つのファンの思い出になるかもしれない。
それにしても、世界で、売れるのは、遺産は121億。

芸能は、海外で、成功しないと、何も残らないかもしれない。
野球選手、ゴルフ、ラグビー、サッカー、テニスもも世界で、戦う、勝利えると、
富の得る。

日本で、いると、ただの金持ちの人かもしれない。
生きても、死んでも、その遺族も、後々、考えさせられる。
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質は、問われる。記者の。

2016年01月31日 03時52分40秒 | ニ言瓦版
ケント・ギルバート氏のいうのは、正しい。
新聞社も、偏った思考と、偏見。
それも、反日の思考があるのかもしれない。
正しい記事は、記者の質か、新しい記者に教える、幹部の質かもしれない。





「ジャパンタイムズ」(The Japan Times)は、1897年に創刊された、現存する日本最古の英字新聞である。私は80年代からの継続購読者だ。

 昔は、世界情勢と日本の情報の両方を入手できるので重宝したが、近年は、朝日新聞も顔負けの“驚くべき記事”が連日掲載されるため、気分を害しながら監視している。

 昨年末の慰安婦問題をめぐる日韓合意後、多くの海外メディアは「日本軍が20万人の女性を強制連行して性奴隷(Sex Slaves)にした事実を、日本政府が認めて謝罪した」かのように報じた。

 事実無根なので岸田文雄外相が「性奴隷という言葉は不適切であり、使用すべきでない」と抗議したのは当然である。

 ジャパンタイムズは19日(ウェブは18日付)、岸田外相発言に対する記者の署名記事を載せた。一部和訳する。

 《第二次世界大戦前および大戦中に日本軍に強制的に性行為を行わされた女性たちのことを『性奴隷』と表現することは妥当だというのが、ジャパンタイムズの方針です》

 確かに、占領中のインドネシアで、一部の日本軍人がオランダ人女性を監禁・強姦した「スマラン慰安所事件」の被害女性35人は「性奴隷」だった。しかし、問題発覚後、スマランの慰安所4カ所は閉鎖され、首謀者らは軍紀違反で処罰された。同事件は日本軍のまれに見る汚点なのだ。慰安所の設置は、軍人による強姦の予防が最大の目的だった。強姦を奨励したソ連軍や、事実上放置した米軍などと、どちらが道徳的にマシなのかを冷静に判断すべきだ。

 1944年8月、日本軍の慰安所で働く朝鮮人慰安婦20人がビルマ(現ミャンマー)で米陸軍に捕えられた。米国立公文書館に尋問報告書が残っている。一部和訳する。

 《慰安婦は雇用されていた》《欲しい物品を購入するお金はたっぷりもらっていた》《将兵とスポーツ行事に参加して楽しく過ごし、ピクニック、演奏会、夕食会にも出席した》《彼女たちは蓄音機を持っていて、都会では買い物に出かけることが許された》

 米ワシントン州ベルビュー市で今月初め、韓国人女性を集めて売春させていた一団が警察に逮捕された。女性らは借金を返すため、監禁状態で毎日12時間近く売春を強要されていた。これが「本物の性奴隷」だと、今度ジャパンタイムズに投稿して教えてあげよう。

 ■ケント・ギルバート 米カリフォルニア州弁護士、タレント。1952年、米アイダホ州生まれ。71年に初来日。自著・共著に『やっと自虐史観のアホらしさに気づいた日本人』(PHP研究所)、『危険な沖縄 親日米国人のホンネ警告』(産経新聞出版)など。」



正しい記事、調査と、推測。
何か、勝手に、調べないで、書いているのかもしれない。

当時、よくよく、今と、違う、戦争であり、また、
女性が、働く場所は、会ったのか、
よくよく、考えると、働く場所と、いろいろ、戦争の中。


「日本軍が20万人の女性を強制連行して性奴隷(Sex Slaves)にした事実を、日本政府が認めて謝罪した」かのように報じた。」
は、ありえない記事。
一つの村、町、市が、女性が、いるのか。
よくよく、考えると、戦う兵隊より、多いのかもしれない。
現地の遊郭と、勘違いしているのかもしれない。


「《慰安婦は雇用されていた》《欲しい物品を購入するお金はたっぷりもらっていた》《将兵とスポーツ行事に参加して楽しく過ごし、ピクニック、演奏会、夕食会にも出席した》《彼女たちは蓄音機を持っていて、都会では買い物に出かけることが許された》」

今と、変わらない、風俗で、生活する人々の生活と、変わらない。
よくよく、戦争すると、必ず、あること、知っているか、知らないか。
韓国が、ベトナムの行為のが、酷いものだ。
あれは、日本の70年前より、昔なのか、不思議。
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勝手な解釈の評価

2016年01月31日 03時16分24秒 | ニ言瓦版
問題なのか、正解なのか。
今後。
ただ、日本の株価は、外国のファンドか、勝手に、売り、半端ない
売り、売り。今年に入り、どのくらい、売れて売られ、ふり振られたか。
去年、2万が、やつと、金利をマイナスにして、17千円維持。
もし、29日のがないと、15か、もつと、安くなるかもしれない。

危機感があるのは、投資かと、企業である。



「市場待望の黒田バズーカ3が炸裂。29日の日経平均株価は急騰し、世界の金融安定化が図れるとの観測から米ニューヨーク株式市場も爆騰、円安も一気に進んだ。これまでのバズーカと違い今回は、日銀初となるマイナス金利の導入。聞き慣れない言葉に「銀行に預けた預金が減るの?」と素朴な疑問も沸くが、とりあえず「安心してください。減りませんよ」のよう。庶民が気になるマイナス金利のメリット、デメリットを探ってみると…。

 29日のニューヨーク市場のダウ工業株30種平均は、日銀のマイナス金利導入などを好感して大幅続伸、前日比396・66ドル高の1万6466・30ドルと全面高で取引を終えた。上げ幅は昨年8月26日以来約5カ月ぶりの大きさだった。

 外国為替市場では相対的に安全な通貨とされる円が売られ、円相場は一時1ドル=121円台後半に急落、バズーカ3の威力は絶大だった。

 今回、日銀が決めたマイナス金利導入は、銀行が日銀に預けたお金に年0・1%の手数料を課すことで、銀行が日銀の当座預金に資金を貯め込まず貸し出しなどに回すように促すことが目的だ。

 さっそく29日の国債市場では、長期金利が一時、過去最低を更新した。多くの銀行が住宅ローンの主力と位置づける10年固定型の金利は、長期金利を指標としていることから、このまま低水準が続けば、新たに住宅ローンを組む人の金利負担は小さくなりそうだ。

 自動車ローンや教育ローンなどの金利も下がるとみられ、個人消費の回復を後押しする可能性もある。国内の金利が下がれば円を売って外貨を買う動きが広がるため、円安が進みやすくなり、一段の円安進行で輸出企業の収益が底上げされれば、賃上げの動きが広がる。企業業績の改善は株価の上昇につながり、個人投資家の収入も増えるという流れが予想される。

 もっとも、デメリットもある。円安進行は輸入品の価格上昇を招き、輸入に頼っている小麦粉や大豆を使った食品の価格が上がる恐れがある。過去の円安局面でもパンや菓子、食用油、マヨネーズといった身近な食品が値上がりして家計を直撃した。

 マイナス金利で庶民の預金が目減りすることはないが、将来的に預金金利が下がることは考えられる。そのため、高利回りをうたった怪しげな投資商品を売り込む詐欺が増える恐れも。「うまい話には乗らないこと」をいまから肝に銘じてお」



結局、銀行が怠慢なのだ。
日銀に金、預ければ、安全と、利子がえられ、銀行の儲け。
何もしないでも、投資、融資しないでも、利でる。

やっと、普通の政策なこと。

考えても見ると、庶民は、金を得たら、使うが、余ったら、預金。
預金が、安全に、投資して、利得ている銀行か、何もしないで、
預金の預金で、それで、経営が成り立つ。

先週から、「あさが来た」をみれば、
今の銀行は、信用より、安全な投資は、
日銀に金、預けること。
それが、原点に戻った、信用と、融資、いろいろ、地域に支援は、投資である。

金利の0は、名ばかりで、現実は、市場に金は、出ない。
公共投資して、公共投資で、利出す企業しか、今までの効果。

日銀の政策で、有事先、銀行は、見つけないと、破産するものだ。
あんなに、株式市場に会社があるのに、自己の資金で、投資も、
誤魔化し決算も、ある企業。
銀行は、カネ集めと、融資先が、できないと、倒産。
原点は、「あさが来た」銀行である。


でも面白い。
朝ドラのドラマと、世の中の手本になるとは、酷い時代になったものだ。
不正する大臣・秘書。
五代友厚、渋沢栄一を見習うことが、今、必要かもしれない。
原点は、銀行は、企業は、信用は、何か。
国会議員は、大久保、伊藤博文、知ることかもしれない。
どうして、暗殺されたのか、腹立たしいのは、歴史。
あの国は、今も、変わらない、民族だと、思う。
あさが言った「銀行の神様」、渋沢栄一というセリフは、いいことばである。
銀行は、問われる、原点に。

============

「2016年1月29日(金)次の放送>最終更新日:2016年1月29日(金) 7時45分
あさ(波瑠)は、銀行の神様、渋沢栄一(三宅裕司)から銀行経営の心得を学ぶ。加野屋を去ろうとする雁助(山内圭哉)を思ううめ(友近)を心配するあさは…。
番組内容
あさ(波瑠)は、ついに銀行の神様、渋沢栄一(三宅裕司)と出会うことになる。渋沢は、あさに銀行経営になにが大切かということを教える。感激したあさ、そして新次郎は…。加野屋を去ろうとしている雁助(山内圭哉)を引き留めようとする榮三郎(桐山照史)、あさはその理由を聞く。すると、うめ(友近)は…。心定まらないうめに対し、あさは相撲を挑む。そして、いよいよ加野屋は銀行設立の時を迎える。」

29日の放送は、考えさせられる、銀行とは。銀行作るのに、大変な信用と、人材、投資先。
今の銀行、29日の放送。見るべきだ。
渋沢の言葉。
15分で、足りない、放送だった。
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悪い、関わらないこと。

2016年01月31日 03時09分41秒 | ニ言瓦版
関わらないのがいい。
企業も、韓国と、取引しているところは、警戒だろう。



「韓国のサムスン、現代(ヒュンダイ)自動車、SK、LGの4大財閥グループが通年または四半期ベースで大幅減益となっている。ポスコは初の最終赤字に転落。電機、自動車、鉄鋼という主力産業が総崩れだ。中国など新興国の景気失速が長期化する恐れもあり、今年も業績を改善させるのは困難な状況だ。

 サムスン電子が28日に発表した15年通年の業績は、売上高が前年比2・7%減。営業利益は5・5%増を維持したものの、最終利益は19・0%減だった。同社は「(主力事業の)スマートフォンの競争激化により売上高と利益が減少した」と開示している。スマホは中国市場でシェアを落としている。

 深刻なのは直近の昨年10~12月期の業績だ。ブルームバーグによると、市場では5兆4000億ウォン(約5300億円)の最終利益を予想していたが、ふたを開けると3兆2400億ウォン(約3200億円)と大きく下回り、前年同期比38・7%と大幅減益に。スマホの販売が不振のなか、利益の大半を稼いでいた半導体部門まで失速した。

 市場の期待を裏切ったことで海外投資家のサムスン売りが加速しており、外国人持ち株比率は昨年12月に50%を下回り、直近では48%台まで下落。28日もサムスンの株価が3%近く急落する場面があった。

 現代自の減益基調も止まらない。15年通年の営業利益は15・8%減。営業減益は3年連続だ。新興国市場に強かった現代自だが、中国市場では、景気失速や現地メーカーとの競争激化で販売が落ち込んだ。ロシアやブラジル市場でも景気悪化や現地通貨安の影響でウォン建ての収益が悪化している。こちらも昨年10~12月期が19・2%減と落ち込んだ。半導体大手のSKハイニックスは、15年の売上高と営業利益が過去最高を更新したものの、昨年10~12月期は半導体の需要減によって40・7%の営業減益となるなど先行きは不透明だ。

 LG電子は15年通年の営業利益が34・8%減と大幅減益。昨年10~12月期が増益基調なのは救いだが、主力のスマートフォンを含む携帯電話事業は営業赤字が続く。

 グループで液晶パネルなどを手がけるLGディスプレイは、中国メーカーの価格攻勢に押され、昨年10~12月期に90%の営業減益に見舞われた。

 そして鉄鋼大手のポスコは、初の通期最終赤字に転落した。海外に投資した鉱山や外貨建て資産の評価損に加え、技術盗用をめぐる新日鉄住金との訴訟に関連する和解金約300億円の支払いも業績を下押しした。パクリの代償が高くついたわけだ。

 今年に入っても業績改善の兆しは見えない。聯合ニュースは、韓国の証券会社が主要企業の今年1~3月期の業績や株価見通しを相次いで引き下げていると報じた。

 週刊東洋経済元編集長の勝又壽良氏は警鐘を鳴らす。

 「韓国の主力輸出産業は中国企業にしてやられる危険性が一段と高まっている。新たな産業が出てこなければ、経済危機の再来は避けられない」」




戦争でも、起きないと、韓国の経済は、無理だろう。

中国の経済も影響。

だから、日本に支援の臨みたいから、しているのか。
今での酷い行為、忘れるな、日本。

為替が、問題。円高になれば、また、韓国が、吹き返すか、いろいろ、する。
よくよく、為替と、日本の経済。
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