昨今、米大統領選関連でトランプ大統領を救世主として崇めるQアノンを中心に様々なフェイクニュースが出回っている。
Qアノンはインターネット上で様々なデマ情報を拡散する組織で、FBIからはテロリスト認定されている。Qアノンは「トランプ大統領はディープステートと戦っている」と主張し、「嵐」(The Storm)と呼ばれる報復の日には、イルミナティメンバーが大量に逮捕されると信じている。
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ミリタリーファンは世界中に存在するが、実際に戦車を所有していたり、乗り回している人はかなり少ないはずだ。
先日、アメリカはフロリダ州パルメットベイにて聞き慣れない音が町中に響き渡った。町の道路を走り回っていたのは一両の戦車。近所の人が撮影した動画には、砲塔のあたりに所有者らしき男性が座っている様子が捉えられている。
戦車はFV107シミター、ないしはFV101スコーピオン、70年代から80年代 . . . 本文を読む
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UFOの中で一番多いものが、発光体タイプだ。
昨今はドローンも発達したため夜間に飛ばされたドローンや電飾凧との比較する必要も出てきたが、それでも既知の飛行機等には難しいアクロバット飛行や変形、高高度の飛行など様々な特徴からやはりUFOではないか、と結論づけられる事が少なくない。
そんな発光体UFOの新たなものが先日、アメリカで確認された・・・(続く) . . . 本文を読む
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まずは上のキャプチャ写真を見てほしい。
こちらはとある家の中で撮影されたポラロイド写真なのだが、写真の中に白い文字が現れている。
「WRIGHT」・・・ライト、というこの文字はよく見るとインクではなく、写真の色むらや写り込んだ光によって構成されている事がわかる。
この写真はアメリカはカリフォルニア州ロサンゼルス出身のジョン・ハッカート氏が撮影したものである。彼は1980年代に現在の家に引っ越 . . . 本文を読む
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アトラスでは、たびたび火星の地表に存在する奇妙な物体について報告している。
これらの「奇妙な物体」は地球から火星へ送り込まれた探査機や探査衛星によってもたらされたものだ。世界中にはこれらの画像を隅から隅まで注目し、画像の中から奇妙な物体を見つけ出してしまう研究者や愛好家がいる。
そんな火星地表の様子をカメラに収め、地球に送り続けてきた探査機のひとつであるNASAの探査機ローバー、キュリオシティ . . . 本文を読む
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まずは動画を見てみてほしい。
こちらは1月9日の午前7時20分に撮影されたものである。撮影者は夜勤を終えて帰宅中だったという。
早朝の立ちこめる霧の中車を走らせていたところ、前方に太陽とは違うまばゆく光る大きな物体を発見。彼は車を停めスマートフォンのカメラを起動して、発光体の様子を撮影することにした・・・(続く) . . . 本文を読む
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イギリスにて、とある農家から「畑から人間の死体らしきものが出てきた」という通報が警察に寄せられた。
問題の事件は1月5日にイングランド北東部のウィラントンにて発生した。地元の女性が犬を散歩させていたところ、農地の泥の中から人間の指らしきものが出ているのを発見。驚いて地元の警察に通報した・・・(続く) . . . 本文を読む
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カナダのブリティッシュコロンビア州より、久々にビッグフットの目撃証言が届いた。
ビッグフットは北米大陸を代表する未確認生物で、2メートルを超す毛むくじゃらの獣人で、その名の通り大きな足をしているのが特徴だ。昨年、世界中で感染が広がっている新型コロナウイルス感染症対策のために都市封鎖や外出自粛が行われたこともあってビッグフットの目撃例は減少していた。また、類人猿にも新型コロナウイルスに感染する可能 . . . 本文を読む
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2021年1月16日に放送された人気アニメ『ドラえもん』(テレビ朝日)の劇中に出てきた芸能人ゲストが話題になっている。
この日、『ドラえもん』で放送された中には「テレビとりもち」という道具を使うエピソードがあった。
その内容というのが、ある日のこと、のび太はスネ夫からテレビゲームとボードゲームが合体した新しいゲームを見せて貰うが、案の定、一緒に遊ぶことに関しては仲間外れにされてしまう・・ . . . 本文を読む
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【バルト海のUFO】
まずはこちらの映像を御覧頂きたい。2014年9月、ポーランドのヘル市にある海岸で撮影されたバルト海の上空で撮影された分裂していくUFO映像だ。
Dariusz Kwiecień – HEL Światła nad otwartym morzem
海の上空に光る物体が目撃され、物体から卵が産み落とされるかのように小さな発光体が複数、ゆっくりと海に向かって降下 . . . 本文を読む
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これもwebで拡散した妖怪である。ある地方都市で信仰されている存在だ。
名前は「たたらら様」と呼ぼれている。
かつて地元の神社では神に生贄を捧げていた。基本、娘が生贄に選ばれることが常であった。
ある年、御神体である鏡の前で巫女が舞っていた。すると鏡にヒビが入り、巫女の首に湿疹が出来、苦痛を訴えて倒れ込んだ。さらに供えられていた生贄の少女の遺体から悪臭が漂い始めた・・・(続く) . . . 本文を読む
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昨今、欧州の中では異例の新型コロナ対策をしてきたスウェーデンが各国メディアより非難を浴びている。
スウェーデンは他の欧米諸国が厳しいロックダウンや都市封鎖をしている中で、集団免疫を目指した為、多くの死者を出したという内容だ。
冬の新型コロナ第三波で、重症化しやすい多くの高齢者が亡くなったことから、スウエーデン政府は昨今マスクの推奨や会食を4人以内に制限するなど、方針を見直し規制強化し . . . 本文を読む
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昨日のこと、アトラスではGoogle Mapsの月版であるGoogle moonにて、月面に立つ奇妙な巨人のような影が存在していると紹介した。
月面に斜めに傾いだような細く黒い人影が存在しているというもので、Google moonのスケールと考えるとかなりの大きさになる。この影については宇宙人等の説が当初から囁かれていたが、2019年になってGoogle moonから消えてしまっていた。
しか . . . 本文を読む
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先日、アトラスでは辞任を目前に控えたトランプ大統領が驚きの法案に署名したことを報告した。
それは2021年度情報機関授権法というもので、2.3兆ドルのCovid-19緊急救援法案の中に組み込まれていたものの一部だった。内容は「アメリカ上院情報委員会に180日以内にUFOに関する報告書を提出するよう国内の情報機関に求める」というもので、国の諜報機関によって収集または保持されている「未確認の空中現象 . . . 本文を読む
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以前よりアトラスでは、イギリス各地で目撃証言の頻発している謎の生物「エイリアン・ビッグ・キャット(ABC)」について報告している。
神出鬼没の謎の大型ネコ科生物の姿をした未確認生物で、姿は黒豹などに似ているが大きさがかなりあるというものだ。
そんなABCの活動が近年になって非常に活発になってきており、特に昨年は人家の近くで目撃されたり、防犯カメラが姿を捉えていた事もあった・・・(続く) . . . 本文を読む
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