骨だけでなく内臓まで!全身がミイラ化「生きているような恐竜化石」

恐竜のような古生物は残された化石を復元し、その姿を再現することである程度は推測できる。 しかし、骨以外の軟かい組織はなかなか残らないので、生きていたときの正確な姿を再現することは難しい。 ところが、数年前にカナダにてまるで「生きているかのような」ミイラ化した恐竜化石が発掘。数年にわたる研究の結果、なんと内臓や胃の中に残されていた未消化の食物まできれいに化石化していたことが判明したのである・・・ . . . 本文を読む
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ジュラシック・パークが現実に…恐竜のDNA検出に成功か?

マイクル・クライトンの同名小説を原作とする映画「ジュラシック・パーク」は、抽出された遺伝子から再生された恐竜たちが暴走し…というものだった。 そんなジュラシック・パークがついに現実のものとなるかもしれない。 先日、北京の中国科学院のアリダ・バイユール氏率いる科学者らが、ハドロサウルス類幼体の頭蓋骨化石の断片から軟骨細胞、染色体、DNAを発見したと報告された・・・(この続きはこちら . . . 本文を読む
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古代ニュージランドには2m50cmを超す巨人が存在した!?

ニュージーランドにははるか昔、巨大な人類がいた!?として、現地で調査を行っている人々が存在する。 「ニュージーランドの巨人」を探しているのは現状では匿名のある研究グループで、4年にわたり鍾乳洞を掘り進めているという。彼らは古代の人類が洞窟を住処にしていたとして、原住民の祖先がニュージーランドに入ってくる前に存在していたと考えられる「背の高い古代人類」の証拠を発掘する事を目標としているという・・・ . . . 本文を読む
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ダイオウイカ、実は賢かった?生物学者がDNAの解析に成功

先日、生物学者らが史上初めて巨大なイカのゲノムの配列解読に成功した。 神話のクラーケンのモデルにもなっているダイオウイカは、生態含め未だに解っていない事が多い生物である。コペンハーゲン大学のRute da Fonseca氏率いる科学者の研究グループは、分析の結果巨大なイカのゲノムが27億のDNA塩基対を持ち、プロトカドヘリンファミリーに100個の遺伝子を持っていることなどを発見した・・・(この続 . . . 本文を読む
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アメリカの未確認生物「ドッグマン」の姿がグーグルマップに映っていた!? 

先日、本アトラスではアメリカで再び「ドッグマン」の目撃証言が増えてきていると紹介させていただいた。 そんな「ドッグマン」の姿がなんとGoogle Mapsのストリートビュー機能で確認できる、と話題になっている・・・(この続きはこちらから) . . . 本文を読む
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ギョギョ…巨大な目玉の魚がノルウェーで釣り上げられた

ノルウェーにて、衝撃的な魚が釣り上げられて話題になっている。 問題の魚の姿はSNSに写真が掲載されているが、とにかく目を引くのはその巨大な目玉だ。頭部の1/3を占めるほどの、エイリアンを思わせる巨大な目の魚は巻き網漁で捕獲されたという・・・(この続きはこちらから) . . . 本文を読む
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水玉柄のシマウマを発見、写真が撮影された!

シマウマといえば、あの全身に入った白と黒の縞模様がトレードマークだ。 だが、なんと「縞模様ではないシマウマ」が目撃、写真に捉えられて話題になっている・・・(この続きはこちらから) . . . 本文を読む
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史上最大級の翼竜、新種として特定

古生物学者が、かつて地球上に生息していた史上最大の飛行生物の特定に成功した。 今回発見された巨大な翼竜は、7,600万年以上前の白亜紀の空を舞っていたと考えられており、「北の凍ったドラゴン」を意味するクリオドラコン・ボレアと名付けられた・・・(この続きはこちらから) . . . 本文を読む
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ホッキョクグマより大きい!?古代アフリカ最大の捕食者とは

大の大人が一抱えするほどのサイズの下顎。 これはかつてハイエナの一種であると考えられていた生物の骨だったが、アメリカの研究者が偶然見つけるまで、奥の部屋に保管され、何十年も研究されていなかったものだった・・・(この続きはこちらから) . . . 本文を読む
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ハイブリッド生物誕生か?人間とサルのハイブリッドを中国研究機関が開発

未確認生物のジャンルには、ハイブリッド生物や人工生物が含まれることもある。都市伝説的な側面も強いが人間とサルのハーフかと言われたオリバー君や、人面犬などがその一つと言えるかもしれない。 そんなハイブリッド生物が本当に開発されたというニュースが発表された。中国の研究機関にてスペインの科学者チームが、サルの胚にヒト幹細胞を注入。交配に成功したと発表されたのだ・・・(この続きはこちらから) . . . 本文を読む
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今度はネス湖に嵐がやって来る!?大規模イベント「Storm Loch Ness’」

先日、アトラスではアメリカ発の大規模UFOイベント「Storm Area 51」について報告した。 注目を集めれば類似のイベントが計画されるのはよくあることで、なんと今度はイギリスにて有名なUMAのネッシーが棲むと言われているネス湖で同様のイベント「Storm Loch Ness’」が計画された・・・(この続きはこちらから) . . . 本文を読む
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たぶん死んだはず…無知なバックパッカーがオモチャにした猛毒生物

Redditにアップされた、男性二人の何気ない動画が騒動を引き起こしている。 イギリスとアイルランドからやってきた二人の男性バックパッカーが、オーストラリアの海岸で捕まえた少し変わった色のタコを釣り竿からぶら下げて、ふざけ合っている。パッと見は何気ない動画なのだが、実はオーストラリア地元民にしてみれば、ドキッとするような行動なのだという・・・(この続きはこちらから) . . . 本文を読む
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4万年以上生きていた生物、永久凍土から発見される!

近年の気候変動により、極地の氷や永久凍土が現象しているという。カナダ北極圏の永久凍土層は予測よりも70年早く溶けており、温暖化をさらに加速させるメタンをはじめとするガスを放出しているという。 しかし、氷の中から出てくるのはガスだけではない。何万年もの間冷凍されてきた植物やバクテリア、いくつかの非常に小さな動物出てきて活動を再開しているという。 特に、最近発見された微生物は生命の限界や深宇宙探査 . . . 本文を読む
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ついに動物を捕食するようになった?食虫植物ならぬ食肉植物を発見!

ハエトリグサやウツボカズラなど、虫を捕らえて栄養源にしてしまう食虫植物。捕獲方法は様々で、大概は捕獲できるサイズの生物に限られるため獲物は小さな虫が多い。 これが大きければ動物を襲う凶暴な植物になるのかもしれないが、今のところモンスターのように大きな生物を襲うものはいない・・・(この続きはこちらから) . . . 本文を読む
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インスタで注目!?犬になりたかった女性

ノルウェーにて、奇妙な動画が話題になっている。 成人女性と思われる女性が、四つん這いで跳ねるように歩いている。その歩き方は妙に軽快で、犬や子馬を思わせるものだ。真似るにしてもこのように自然で軽快な動きができるものなのだろうか・・・(この続きはこちらから) . . . 本文を読む
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