デジタルリマスターで判明…あのビッグフットの動画は本物だった!?

有名な森を歩き回るビッグフットを捉えた動画。現代の画像解析技術は、ついにこの動画の真偽をつきとめることに成功したかもしれない、ていう報告が入ってきた。 1967年、Roger PattersonとRob Gimlinの2人がアメリカはカリフォルニア州北部の森でビッグフットを撮影したという触れ込みで世界中を騒がせたのがパターソン・ギムリン・フィルムだ。 この映像は多くの注目を集めるとともに、真偽 . . . 本文を読む
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UMAも嵐にはかなわない!?嵐のミシガン湖に打ち寄せられた巨大生物

さすがの大きな未確認生物もストームにはひとたまりもないのか……。アメリカの五大湖の一つ、ミシガン湖で撮影されたある動画が話題を呼んでいる。 動画は6月13日に撮影されたもので、ミシガン湖の南にあるCharlevoix South Pier灯台と桟橋に大きな波が寄せる様子が映し出されている。カメラが灯台に寄ると、奇妙な黒い影が灯台から伸びる桟橋に波と一緒に打ち寄せられた . . . 本文を読む
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「始祖鳥は生き残っていた!?」 アイルランドの死骸事件

「近代まで始祖鳥は生き残っていた」という説がある。アイルランドの始祖鳥死骸事件を山口敏太郎の推論も交えて記してみたい。 1945年の事、アイルランドにおいて子供たちが不思議なトカゲの死骸を発見した。見たこともない奇妙な姿をしており、子供たちはしばらくその死骸をいじって遊んでいたが、そのうち飽きて土を掘って埋葬した。 子供たちは帰宅後、大人にその話をした。大人はそのトカゲの形状を聞いて「始祖鳥で . . . 本文を読む
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チェルノブイリ原発事故の前に「モスマン」が目撃されていた!?

1986年4月26日、ウクライナ北部のチェルノブイリ原子力発電所にて事故が発生。当時数十人の死者を出しただけでなく、広い地域に悪影響を及ぼし、今も発電所の周囲には人が居住不可能な地域が存在している。 しかし、この事故が起きる数カ月前に、原子力発電所の労働者の何人かが奇妙な生き物を見た、と語っていたのだそうだ。 目撃証言には複数あるが、発電所の少なくとも5人の労働者が「巨大な羽を持ち赤い目を輝か . . . 本文を読む
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ネッシーが水面に顔を出した!?最新の動画が公開

未確認生物の代名詞的存在であるネス湖のネッシー。そんなネッシーの姿を捉えたという最新動画が出てきた。 こちらの映像はスコットランド高地を中心に旅行していた夫婦が撮影したもの。ネス湖のUrquhart Bay付近から湖を見下ろしたアングルになっている。樹木の間からは、湖の岸から少し離れたところに浮かぶ奇妙な黒い物体が確認できる・・・(この続きはこちらから) . . . 本文を読む
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「キャンディ好き」ビッグフット、一般家庭へと通っている!?

アメリカはノースカロライナ州のある女性は、自宅の周囲を歩く「類人猿のような生物」をよく見かけると語る。 ノースカロライナ州シェルビー在住の女性によると、目撃は3月に始まったという。最初は自宅の敷地内にいくつか奇妙な足跡があることに気付いた程度だった。だがその後、毛むくじゃらで二足歩行する生物を目撃して驚いたそうだ・・・(この続きはこちらから) . . . 本文を読む
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新種の海洋生物発見か?カナダに流れ着いた奇妙な生物

カナダにて、奇妙な生物の死体が流れ着いて話題になっている。 カナダのブリティッシュコロンビア州シドニーのアイランドビュービーチにて地元の漁師が発見したもので、海藻とともに見たこともない生物が流れ着いて驚いた、と語っている。 一見小さく見えるが発見者と比較すると1メートル30センチはあり、腐敗が進行して一部が白骨化している事がわかる。また、皮膚が干からびて黒ずんでいたり、肉片がまだ残っているとこ . . . 本文を読む
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幻獣ケルピーの現代版がネッシーなのか?イギリスで目撃される馬面の水棲UMA 

未確認生物の代表的存在といえば、イギリスはスコットランドに生息するネッシーである。 最近、湖でDNAのサンプルが採取され、未知の生物のDNAがないかと分析が進められたが、残念ながら既存の生物のDNAしか検出されなかった。 どうやらネッシーの正体はチョウザメかヨーロッパオオナマズである可能性がほぼ確定したわけだが、人はなぜ水棲UMAに幻想を持ってしまうのだろうか・・・(この続きはこちらから) . . . 本文を読む
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FBI、公的にビッグフットの研究を行っていた!?

先日、インド軍がネパールにてイエティの不思議な足跡を発見したという報道がなされ、世界的に話題になった。 そのわずか数週間後、アメリカのFBIは北米大陸に生息する獣人型UMAビッグフットについて、1976年に行われた調査に関する文書を発表し、注目を集めている・・・(この続きはこちらから) . . . 本文を読む
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国後島にいた肉食の水棲生物「海神様」、モササウルスの生き残りか

戦争前の北海道・国後島の付近の海に不気味な生物が棲んでいたらしい。山口敏太郎的解釈も踏まえて解説してみたい。 この謎の生物は肉食の水棲生物であり、サメ漁をやっていると血の匂いに惹かれて姿を現わす。人間も時々この怪物に食べられていた・・・(この続きはこちらから) . . . 本文を読む
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ネッシーの正体が遂に解明!?ネス湖のDNA調査、分析終了!

昨年、本アトラスではニュージーランドの科学者がネス湖でDNA調査を行う予定だと報じた。 ニュージーランドのオタゴ大学のNeil Gemmell教授が計画していた調査で、ネス湖の水試料を採取し試料をろ過することで、水中に存在するDNAを検出、ネス湖に生息するすべての生物のDNAと比較して、ネッシーらしい未確認生物のDNAが検出できないか調査しようというものだ・・・(この続きはこちらから) . . . 本文を読む
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都市伝説系UMA、九州の港に現れた「龍のような怪物」

これもネットで広がっている都市伝説系UMAの話である。山口敏太郎的解釈も入れながら解説してみたい。 九州のH港を美術のスケッチで訪れた学生2人が目撃した生物。かなり巨大であり学生がスケッチをしていた近くまで泳いできた。最初、学生たちはサメが泳いでいるものと思っていた・・・(この続きはこちらから) . . . 本文を読む
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やはりビッグフットは生息している!?目撃証言が相次いで報告される

北米大陸を代表するUMAのビッグフット。本アトラスでも度々報告しているが、アメリカで先々週、別々の場所でビッグフットの目撃が連続して発生。ビッグフット実在の可能性が高まった?として話題になっている。 1人目は「約7~8フィートほどの背が高くて毛むくじゃらの、二本足で歩く生物」と車で走行中に遭遇。それを避けるために急ブレーキをかけなければならなかったと地元のメディアに語っている。彼はビッグフットに . . . 本文を読む
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都市伝説系UMA 全身海藻まみれの『海藻人間 』

都市伝説の中には時々UMAと思える怪物の話がある。山口敏太郎的解釈を入れて解説をしてみたい。 父親が友人の借金の保証人となり、家と土地を奪われた一家の体験。父親は7月8月の2カ月間の高速道路建設のバイトに入った。母親と長女と長男は町営の海の家の仕事を住み込みで始めた。雨の日は無給で、晩御飯は焼きそばなど海の家の余り物であった・・・(この続きはこちらから) . . . 本文を読む
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100年以上も目撃され続けている謎の発光現象「ブラウン山の怪光」

アメリカはノースカロライナ州シャーロットから北西約80kmにあるブラウン山では、何十年もの間不思議な発光現象が確認されてきた。 ブルーリッジ・パークウェイからしばしば観察される原因不明の発光現象は、実に100年以上にわたって確認されており、現地のネイティブアメリカンらにも目撃され、言い伝えられてきた・・・(この続きはこちらから) . . . 本文を読む
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