目撃者多数!ネス湖から「バスのように大きな生物」が顔を出した!?

未確認生物の代表格とも言えるネス湖のネッシー。ここ数年は目撃証言や撮影が相次ぎ、「ネッシー当たり年」とも言える状況が続いていたが、今年は新型コロナウイルス感染症の関係でネス湖を訪れる人が減少してしまったため、公式に「ネッシーである」と認定される目撃証言は昨年よりは少なくなってしまった。 しかし外出制限が一時的に解除されたため、ネス湖周辺にも観光客が戻りつつあるようだ。 先週の土曜日の9月19日 . . . 本文を読む
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CG加工の痕跡なし!今年8月「湖を泳ぐ人魚」の姿をとらえた

アトラスでは、最近「水に上がった人魚」や「捕らえられた人面魚」について報告した。いずれも結局はよくできたCG合成動画にすぎなかったわけだが、今回紹介する動画はかなりリアリティのあるものだ。 こちらは今年の8月にアメリカはテネシー州ナッシュビルに存在するパーシー・プリースト湖で撮影されたものである。動画はこの湖を訪れた人が偶然目撃、撮影に成功したもので、波間から人間の頭のようなものが出たかと思うと . . . 本文を読む
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ネイティブアメリカンの怪物「スキン・ウォーカー」動画の意外な真相

以前、アトラスではとある奇妙な人型生物が荒野を歩いていく様子が捉えられた、と報告した。 2007年、ネイティブアメリカンであるナバホ族の準自治領であるナバホ・ネイションにて、荒野を奇妙な人型生物が横切っていく様子が撮影された。 関連記事【動画】ナバホ妖怪「スキン・ウォーカー」!?人型UMAが居留地を闊歩! 大きさは2メートルほどか、成人男性より大きいように思われる。全身は白いが、顔や手足の先 . . . 本文を読む
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【呆れかえる与太話】日本には「ニヤニヤと笑う人面魚」がいるって?

まずは下の動画を見てみてほしい。 これは湖のほとりで撮影されたもので、ウッドデッキの上に60センチ程の大きさの魚が乗っている。全体が黒褐色で、ヒレは明るい茶色。体の側面の鱗が日光を反射して点々模様になっている。 だが、衝撃的なのはその顔だ。この魚の顔は鼻も口もある、人間そのものなのである。嫌らしげな笑みを浮かべて体を反らせ、流し目で周囲の人に目をやっているのが解る・・・(この続きはこちらから) . . . 本文を読む
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地中から巨大な「ドラゴンの卵」が出てきた!?その意外な正体とは

地中から出てくる大きなものといえば、古代生物の化石や遺跡があるだろう。だが、こんなものが出てきたら誰だって検討が付かず、驚くにちがいない。 9月14日月曜日、アメリカ・アーカンソー州の歴史調査関連のFacebookグループにて、奇妙な物体が発見されたという投稿があった。 それは60センチほどの楕円形の物体で、全体はつるつるして亀の甲らを思わせるヒビが刻まれていた。また、上半分は黒く、下半分は赤 . . . 本文を読む
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地元の人に目撃されたネッシー、同時刻にウェブカメラでも捉えた!

未確認生物の代表格とも言えるネス湖のネッシー。ここ数年は目撃証言や撮影が相次ぎ、「ネッシー当たり年」とも言える状況が続いていたが、今年は新型コロナウイルス感染症の関係でネス湖を訪れる人が減少してしまったため、公式に「ネッシーである」と認定される目撃証言は昨年よりは少なくなってしまったようだ。 だが、24時間湖畔を捉えて配信しているライブカメラ経由で、自宅からネッシーを発見したという報告も上がって . . . 本文を読む
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オスがいないのに妊娠!?世界最高齢のニシキヘビ、突如出産

アメリカ・セントルイスの動物園にて、15年間単独で飼育されていた大きなメスのニシキヘビが急に産卵。「相手になるオスはいないのにどうして!?」と話題になっている。 問題のニシキヘビは62歳、飼育下のニシキヘビの中では世界最高齢と考えられており、10年以上にわたって他のヘビとは離れた飼育環境に置かれている・・・(この続きはこちらから) . . . 本文を読む
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人間を襲う!?インドの危険なUMA「ディプタ」その意外な真相とは

9月に入って、非常に不気味な姿の生物の写真が海外のSNS上に出現し大きな反響を呼んでいる。 四足歩行する生物のように見えるが、背中には並んだ甲羅があり顔はなんと人間のように見えるのだ。 この未確認生物はインドのラジャスタン州の農民が、再び感染拡大が確認されたため外出規制が行われる2週間前に畑で発見したものだという。この生物は地元で「ディプダ」と呼ばれているもので、人間に危害を加える可能性もある . . . 本文を読む
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道路を横切る謎の黒い生物「ファルマス・シャドウ」

北米メイン州にて、奇妙な生物が動画に捉えられたとして話題になっている。 メイン州ファルマスの町にて、夜道を走っていた車の運転手が奇妙な生物を目撃。車に設置されていたドライブレコーダーにも、しっかりとその生物の姿が捉えられていたのだ。 残念ながら、その生物は車のヘッドライトに照らされていたものの、動きも素早くほとんど解らなかった。しかし、素早く動いて道路の脇の暗闇へ姿を消していく様子が確かに捉え . . . 本文を読む
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UMAか怪獣か…フロリダ州で捕獲された巨大カミツキガメ、実は新種だった

既に知られている生物にもかかわらず、大きく育ちすぎてしまったり、異形の姿のためまるで未確認生物のように思われてしまう生物もいる。また、新種の生物の場合は特定されるまで未確認生物扱いされることもある。 先日、アメリカはフロリダ州ゲインズビルで巨大なカメが発見された。 発見されたのはカミツキガメ、日本でも特定外来生物に認定されている、大型で噛む力が非常に強いカメだ。北米大陸や中米地域が生息地である . . . 本文を読む
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遂に正体判明!?本紙記者が発見の漂着死体「フナバシETフィッシュ」

先日、アトラスでは本紙記者が発見した謎の漂着死体について紹介した。 発見者は本紙記者である由乃夢朗である。彼は24日の午後に趣味のビーチコーミングのためにふなばし三番瀬海浜公園を訪れたところ、漂着した奇妙な生物の死体を発見。 大きさは約40~45センチ程度、全体的に平べったく、肉が多く残っている。表面が白く、細かな繊維質の物体に覆われているように見えるあたりはサイズこそ小さいものの、グロブスタ . . . 本文を読む
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本紙記者が発見!船橋の海に漂着した「フナバシETフィッシュ」

アトラスでは、これまでにも世界各地の海岸に漂着した正体不明の生物について紹介してきた。 今回はなんと、本サイト記者が海岸で正体不明の生物の死体を発見してしまったのである。発見者はATLAS記者である由乃夢朗である。 彼は24日の午後に趣味のビーチコーミング(※浜辺に打ち上げられた漂流物を観察したり、収集したりするアクティビティ)のためにふなばし三番瀬海浜公園を訪れたところ、奇妙な物体が漂着 . . . 本文を読む
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一つの目に眼球が二つ、象のような長い鼻…インドネシアで奇妙な羊が

アトラスでも何度か奇妙な姿で産まれてしまった家畜について報告しているが、今回はかなり変わった姿で産まれてしまったヤギがインドネシアで産まれたという報告があった。 8月19日、インドネシア西ジャワのガルトリージェンシーという小さな村にて、農家に二匹の子羊が産まれた・・・(この続きはこちらから) . . . 本文を読む
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ヒバゴン目撃より50年…半世紀経っても語り伝えられる日本のUMA

今年、2020年は日本である有名なUMAが目撃されて50年の節目の年となっていたのをご存知だろうか。 広島県の比婆山に棲むと考えられている獣人UMA、ヒバゴンだ。 ヒバゴンは1970年7月20日、広島県比婆郡西城町油木地区で地元の人々に目撃された。トラックを運転していたある男性は山腹にて大きな猿のような生き物に遭遇したと証言しているし、山でキノコ狩りをしていた小学生が熊笹を掻き分けて出現した様 . . . 本文を読む
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イギリスのある地域にて、エイリアン・ビッグ・キャットの目撃が多発

イギリスで目撃されている未確認生物にエイリアン・ビッグ・キャット(略称ABC)がいる。イギリスに生息していないはずの黒豹に似た大型の猫科の生物であり、動物園から逃げ出したのでなければ新種の生物なのでないかと言われている。 そんなABCらしき生物の姿が目撃され、話題になっている。問題の生物はグロスターシャー州サイレンセスター近郊のバーンズリー村の郊外で発見された・・・(この続きはこちらから) . . . 本文を読む
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