『クレージージャーニー』奇跡のハプニング!『イッテQ』ロケ隊と禁断の遭遇!

11月21日に放送されたTBSのバラエティ系紀行番組『クレイジージャーニー』にて、テレビ史上かなり珍しいハプニングが発生した。 この日の『クレイジージャーニー』は、ジャーナリストの丸山ゴンザレスがブラジルのファヴェーラと呼ばれるスラム街に潜入。ファヴェーラは武装した暴徒によって銃や麻薬の密売が日常的に行われているブラジルきっての危険地帯で、丸山は単身この場所へ乗り込むという。 ある程度の下見が . . . 本文を読む
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赤ちゃんを見つめていたのは誰?赤ちゃんモニターに映った恐怖の顔!

こちらの動画は、離れた部屋にいても赤ちゃんの様子を確認することができる赤ちゃんモニターが捉えたものだ。 赤ちゃんモニターの調子をテストするため、母親は彼女の友人に赤ちゃんを任せて別の部屋からモニター越しに我が子に声をかける。友人も赤ちゃんと共に笑顔でモニター越しに会話するのだが、背後のドアの影に奇妙なものが浮かぶ。それは暗い色の男性の顔のようなもので、気がついた母親がカメラ越しに叫ぶと素早く隠れ . . . 本文を読む
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【ゆめこの怖い実話】目的地に行ってくれないタクシー

亜里沙さんは新宿から私鉄で30分ほどの場所に住んでいる。その日は土曜日だったが休日出勤、しかし翌日は日曜日の完全休日だったので同僚と遅くまで飲み、終電で帰ることになった。 亜里沙さんの家の最寄り駅には普段からタクシーの数が少なく、さらに深夜近くなるとタクシー待ちの列ができていることが多い。今日も覚悟して駅前にいくと、その日は珍しくタクシー待ちの列がない。中年の女性が1人立っているだけだ。 ホッ . . . 本文を読む
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50年の時を超えて描写が現実のものとなった小説「ナンタケット島出身のアーサー・ゴードン・ピムの物語」

日々様々な話を生み出している作家やアーティストらは、時に現実と創作の垣根を飛び越えるような作品を世に出すことがある。 多数の恐怖小説を執筆し、世界初の推理小説「モルグ街の殺人」を世に出したことから「推理小説の父」ともいわれる小説家、エドガー・アラン・ポー。彼が1838年に書いた小説に「ナンタケット島出身のアーサー・ゴードン・ピムの物語」というものがある。 表題のアーサー・ゴードン・ピムという人 . . . 本文を読む
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日本では『柳の木』は死の象徴…欧米では死者のイメージを広げたナポレオン

わが国においては柳の木=幽霊と言う図式がある。 柳の木の下に幽霊が立っていたという構図は、昔より日本人に共有されてきた。 不思議なことだが、欧米においても柳の木は死の象徴である。欧米では墓石に柳の木がデザインされたり、墓地に柳の木が植えられたりすることは一般的なことである。 では、アジア原産の柳の木がなぜ欧米において死の象徴となってしまったのであろうか・・・(この続きはこちらから) . . . 本文を読む
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「天国への入り口」が浮かんだ?中国で撮影された神秘的な「空中楼閣」

中国で、まるで「天国への入り口」が現れたような不思議な動画が撮影されて話題になっている。 動画では、大きな湖の近くにいる観光客のグループが曇った空を指し示しています。その雲の切れ目からは、大きな街のような構造物が次第に姿を見せていく。山に最も近い前景には大きな翼を生やした人に似た形状の物体が浮かび上がったり、動画が進むにつれてより多くの物体が雲の間から現れていく・・・(この続きはこちらから) . . . 本文を読む
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一龍斎貞友、先輩が憑かれた!本命彼女を追い出し、居座った謎の女…

講談師であり、声優でもある一龍斎貞友は、ちびまる子ちゃんの母・さくらすみれの声を演じていることでも有名だ。 貞友の男の先輩がある時、新しい部屋に引っ越した。なかなか良い物件だったが、入った時に何かイヤな感じがした。しかし、気のせいだろうと思っていると、数々の不思議な現象が起こるようになった。 確かに締めていったはずの窓が帰宅してみると全開になっているとか、洗濯物を干していったはずなのに、帰宅す . . . 本文を読む
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付近の人は皆幽霊のような姿に?不気味な通りがGoogle Mapに存在していた

本アトラスでも何度か取り上げているが、Google Mapには奇妙な物体が写り込んでいることがままある。 今回発見されたのはカナダ・ケベック州のRue Saint Jean Baptiste。この場所自体はごく普通の街角なのだが、そこにまるで幽霊のようなカップルが手をつないで道を歩く様子が捉えられているのだ。二人の体はほぼ完全に半透明となっており、体と頭はアウトラインが残って見える程度だ。 . . . 本文を読む
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交通事故で死亡したはずの女性、死体安置室で蘇生!?

南アフリカ北部のカールトンビルで一度死亡宣告を受けた女性が死体安置室で蘇ると言う事件があった。 6月24日に発生した交通事故において玉突きに遭遇した女性は、緊急隊員によってカールトン病院まで搬送された。この事故は車両が横転し、乗っていた3人が車外に投げ出され、2人が死亡したとみられた。 事故現場で救急隊が応急措置をした際には、女性は既に絶命していたという。隊員は蘇生を試みたが呼吸も心音も停止し . . . 本文を読む
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「新幹線殺人」と「地震」に実は関係が…25年前とシンクロしていたのか!?

6月18日午前7時58分ごろ、大阪府北部で震度6弱の地震が発生した。気象庁によると、震源地は大阪府北部と発表されており、震源の深さは約10キロ。マグニチュード(M)は5.9と推定されている。 関西地方では現在までに3名が亡くなっており、怪我人も多数出ている。 今回の地震について、6月21日にブラジルの予言者・ジュセリーノが日本で大規模な地震が発生するのはないかとの予言を行っていることから、早く . . . 本文を読む
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30年前にも発生した新幹線殺人事件!犯人は今も逃亡中…奇態な数字シンクロ

連日ATLASでも報じている通り、2018年6月9日午後9時50分頃、東京駅から新大阪駅へ向かっていた東海道新幹線のぞみ265号の車内において、乗客のひとりが殺されるという凄惨な事件が発生した。 すでにATLASでは2015年の「新幹線焼身自殺事件」および2008年の「秋葉原通り魔事件」との日付的なシンクロを指摘しているが、実はのぞみの事件から遡ること30年前、東京駅発名古屋行きの新幹線車内で同 . . . 本文を読む
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30年前、武田鉄矢が聞いた田原坂の怨霊話 「呻き声が聞こえる…」

2018年5月25日、文化放送「武田鉄矢・今朝の三枚おろし」にてパーソナリティーの武田が興味深い体験談を披露した。 今から30年くらい昔、まだ30代の頃、武田はやたらとゴルフにのめり込んだ時期があったという。地方にライブに行く時も、音響機材と一緒にゴルフセットを持っていき、時間さえあれば各地のゴルフ場でプレイをしていた。 熊本に行ったとき、いつものようにタクシーを呼んでホテルから早朝プレイのた . . . 本文を読む
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日大学長記者会見、400年前の江戸っ子乱入!不老不死?生まれ変わり?

アメリカンフットボールの試合における悪質タックルに対して、日本大学の大塚吉兵衛学長が記者会見を昨日行った。 その注目すべき記者会見にとんだ珍客が乱入した。 関連記事【日大悪質タックル問題】被害者の父、大阪市議会議員に国会議員待望論!日本大学内田元監督、自供マル秘録音テープが文春の手に…本音がポロリ!? 72歳と称する女性が会見に忍び込み、最前列に座っていたのだ。その女性は会見が . . . 本文を読む
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「西城秀樹」と「まる子」のシンクロ関係、『走れ正直者』歌詞の意味とは…

昭和のスーパーアイドル西城秀樹さんが亡くなった。新・御三家として人気を博した西城さんの死は、中高年に大きな衝撃を与えている。アトラスにおいても 西城さんの死に関して「愛と誠の呪い」とか「西城秀樹都市伝説」を報じさせていただいた。 ちびまる子ちゃんのストーリー設定の中では、まるちゃんのお姉さんが熱狂的な秀樹ファンであり、物語でも度々ミニエピソードとして漫画の西城さんが登場する。奇妙なことだが、 . . . 本文を読む
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【奇跡のシンクロ】大注目TOKIO記者会見…その時!別のヤマグチタツヤ活躍

5月2日14時頃、TOKIOの山口達也が未成年の女子高生への強制わいせつ容疑で書類送検されたことについて(1日に起訴猶予処分)、山口を除くTOKIOのメンバー4人が都内で会見を行った。 グループリーダーの城島茂は、山口から辞表(辞職願い)を預かったいい、ただし山口がグループからの脱退およびジャニーズ事務所を退社することは保留状態となっていることを明かした。 そんな、全国民がまさに固唾をのんで注 . . . 本文を読む
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