晴れ女☆彡
まだまだ、修行中!
 



ふ~~む、なるへそぉ(*^_^*)

共有動画をもらってきたり
今回、shockwaveの 簡易ゲーム。

ただし、まだまだ動きは見えない人が多い模様。
なので エントリーで現れればいい、という、テスト

 

 

記事索引5記事番号:weblog-259 2007-07-17 18:32:17



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夜明けごろは ごうごぉと台風だった

のだけど
  ただいま 晴天!!

たっぷり水浸しになってしまった九州・四国のみなさま、

  お見舞い申し上げます<(__)>

これから 台風を迎える 北日本の皆さま

ご注意くださいね

 へば! (^o^)/~
☆.。.:*・_(._.)_¶☆.。.:*・°☆.。.:*

続く、翌日の朝、
がつん!と突き上げるような地震。
こちらは震度2、
でも思わず外に飛び出しました。

新潟・長野方面の皆様、
 大事はないですか__??
 くれぐれも ご油断なく、
 まずは一人ひとりが 自身の安全を第一に!

 

記事索引5記事番号:weblog-258 2007-07-15 14:21:43 



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ふ~~む、なるへそぉ(*^_^*)

goo語へ変換すればよいのですね。
プレビューでは動画は見られないってこと?

共有動画をもらってきたり
それなりにデコレーションが可能なわけですね

 
これはスイッチ。
ON  OR  OFF
clickしてみてくださいな(^^)

 
私的には これも好きかな~~
イラつくかも・・・(*^_^*)

 記事索引5記事番号:weblog-257 2007-07-12 14:55:22 



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雨降りの日、区役所に用があって出かけた。
時間はないのだけれど田んぼへよってみた。

案の定、緑地の中には人の姿はない。
大きなアオサギが1羽、
たっぷりの水の田で お食事中。

昨年の今頃は。。。草取りの真っ最中。
草取りは大変な重労働、
あいにく 今年はドクターストップであります。
今週CT造影検査の結果を聞くのだけど、  
低血圧にも慣れてきましたが、まだ体力不足。

6年続いた田んぼ耕作は今年はお休みです。
で、久しぶりに田んぼの様子を見ました。
あらら、今年の田んぼは草がびっしり。


昨年工作した田は 
ボーイスカウトのカブ隊のたて看板です。

昨年の今頃は。。。
  
草取りの4回目、厳しくて辛い作業です。
が、昨年は『シンジュサン』の御出ましで しっかり報われた。
緑地での耕作のごほうびは 実に豊かでした。
虫や鳥や生き物たちが 
それぞれの時間で生きています。

★★★

今年は猫たちに取り込まれてしまい、帰宅後は多忙です。
野良さん3匹、養っている状態だし、
近所の飼い猫たちのお散歩は実に騒々しい。
あちこちで うなりあってますねぇ。
地域猫についてはいろいろあって、なかなか難しい。
住宅供給公社の団地や社宅(郵政やNTT等)など
移動が結構多くて、つながりません。
それでも食事が満たされていれば
散らかしたり喧嘩したりは少ないはずだけど。

ヨコヅナくんは相変わらずパトロールに来るし、
黒猫の赤い首輪・青い首輪の2匹の問題猫がいて
犬だって威嚇してみせるので うるさいうるさい。

2030年、暑い夜が3倍になる、という
物騒な近未来予測がでてましたねぇ
単純に暑いだけでなくて、湿度が急に高くなる。
このごろ その瞬間がわかるような気がする。
あ、血圧が低いんですよ(*^_^*)
それから 
 油断していた体重、4月から2.5Kg
別にダイエットなのじゃなくて 絞ってます。
ベスト体重で暑い夏に備えますよ~~
時々は田んぼへ通います。

カテゴリーTOPへ 記事番号:田んぼ-109 2007-07-11 17:52:16



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セミの声だ!!

雨が降り出しそうだから
 大急ぎで鳴いてみた、という感じで
 セミの声がした♪

うまく拾えていると良いのだけれども…        

もう7月9日なんだ(+_+)
7月3日に
 [ツバメ、第一陣が集合らしいよ]と、電話があった。

 へば! (^o^)/~
    

あ、太陽光発電の、
  玄関のライトは毎日、物干しで充電。
  玄関先は太陽光が届かないので
  毎朝玄関から移動、帰宅後 物干しから移動

おかげで
  ご近所のライトは雨天や曇天はしょぼいけど
  うちのはかなりがんばって光ります。
  多少の移動のお世話ぐらい いたしますよ

ということで
  夕方、取り入れに上がったら せみの声を聞いた。
  初物は新鮮ですなぁ、じつに!
  最初は よくわからなかったのね、
  一生懸命に声を絞り出す気配で
  一声ジャミ声だったけれど
  あとは シャーシャァ シャシャーーー♪
  せみを発見した日でした。
    
『お~~い、ツバメが集合する気配だよ』
『ええっ、早い!』
『いやいや第一陣だな、高く空を飛んでたし。』
『集合始めた様子??』
『雨の前だと超低空を飛ぶのに
   かなり上空まで上がっていたもんな』
『このあたりじゃ、まだ飛行訓練中のようだわ』
『まるで雛じゃないだろ?』
『そういえば、飛行練習のようだし。
   巣から落ちた雛がいたけれど赤いダニがついてて
   結局、助からなかったそうよ』
『親ツバメが落としたんだろ、きっと』
『長距離は無理なのね、やっぱり』 

    

ツバメの集合の季節、そうなのだけど
九州のほうでは前線が大雨を降らせている。
入梅後は心配されたけれども
反動なのか、たっぷり梅雨をしている感じですね

結局、この日に鳴いたせみはそれっきり。
すぐに雨が降り出して、
明け方は寒いくらいでした。
ツバメたちが移動するときは
南風、軽やかに吹き抜けてほしいもの

そろそろ梅雨明けにならないかな ぁ
 と、思いはじめていますが、どうかな?

 

 記事索引5記事番号:weblog-256 2007-07-10 15:46:45 



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いろいろな 紫陽花があるけれども

七色の紫陽花の花に 疲れが見える中で、
緑の花を見つけた。
               ★
こんもりした、丸い花のかたちはなんとも ゴージャス♪

 う~ん 雨が似合いそう
   ( ^^)Y☆Y(^^ )

そういえば
  ときどき通り過ぎる公園の一角に、
  紫陽花の広場ができていた。

近所のおじいさんやおばあさんたちが
 丹精込めてお世話をしているのだとか。

紫陽花って♪
パステル調の色の加減が 微妙なのも素敵だけど
こういう 濃淡はたまらなく 好みであります!(^^)!

野性的で いいですね

へば! (^o^)/~

=花= 07ajisai3 2007-07-06 17:00:13



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傘のような三角形の

  
  メタセコイアの木の中に入ってみた

雲が途切れた、雨の合間に
薄い日がさして
明るい緑がひかっていたよ

枝を払われた、道路際の一並びの木々は
煮詰まった緑から
枝先の光る緑に薄まって
  絶妙なグラデーション ★

薄日の空は 乳白色
消えそこねた、
ランプの明かりのような
七月の太陽が
  雲の上からのぞき見してる

傘の下は どうかな?

湿り具合は どうかな??

水彩のぼかしを 確かめるようで
仕上の雨が 落ちてきた

いいね、上出来だよ
    七月のみどり、

格別だね

    (by =天=)

へば! (^o^)/~
**************

この季節の若いみどり は
 だぁ~~~いすき♪

夏を迎える準備、
夏は大いに成長のときだし
木々の花が開きます。

生まれたばかりの若葉は あめ色
ゆっくり広がってつややかな黄緑色へ
幹のところから 
濃いみどりが押し出されていくようです

濃い緑は 光合成の栄養の塊のようで
たっぷり蓄えたエネルギーを広げていきます

樹木って
この季節だけの計画なのではないのね
今年の花の素は昨年、準備がされている
今年の花が開くには
昨年の 花の芽が準備されていないといけない

動物は環境変化に敏感に対応できるけれど
動けない植物は
実に用意周到、

っていうか
『とき』は植物時計で呼吸しているのだw
せっかちな動物はファースト。
したたかな植物はスロー・

あんまり意味のない人間的発想ですね
あわせる必要のあるときだけ意識して
お互いの『とき』はそれぞれの世界で、
善悪もない、
自分時間で すごせばよいのだと思う

今年の樹木の花が見たかったら
昨年、どうだったのかなぁ?と思い出す
そういう習慣で行きたいと思いますね

メタセコイアの林は大好きで、
三角のつながりは近くの建物の5階の高さ。
幹はスマートだけど
存在感がありますねぇ、うん

 

記事索引5記事番号:weblog-255 2007-07-06 11:43:55



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*** ***

 【文月 流れて】

雨季の雲が   天高く上ると 
乾いた風が 山を越えてくるよ
軽やかな朝に  
夕べの星の名残が浮かぶ  

季節が 流れて

『とき』を流して

木々の樹液も天を目指す

*

山に降った雨の粒は
しずくとなって谷へ下り
うぉんうぉんと海へと流れる

海の水は増えもせず
透明なままのしずくたち、
めぐる潮にのって星の周りをまわる

 ***

水無月に生まれたあの『とき』は
どこに行ったのか

流れて 
流して
文月の雲にのって山を駆け上がる
しっぽをつかんでいれば一緒に上れるよ

文月に 『とき』は流れて

(by 天< ="2006.07.01=">

 



.。o○@_@)(@_@)○o。.
 
※※7月になりました。
毎年7月になると
『大きな樹』がいいなぁ、と思うのね
   
木陰の休憩というのはこの季節にふさわしい
市内の幹線道路は中央分離帯に樹が並ぶ

片側4車線の、真ん中近くの車線を走ると
エアコンを止めて ウィンドゥを下げる
 
入り込んでくるのは少し湿り加減の風
冷たすぎるエアコンの乾いた風より
水の匂いがする風が心地よい
***ほっと息がつける気がして。
 
締め切った車内の冷たさに
息まで詰めていたような、開放感がある
信号待ちも気にならない
『大きな樹』オアシスなのだわ
         
 
 
まだ梅雨!今日は晴れ、でも明日から…(^^ゞ

    カテゴリ-TOP 記事番号:管理人-63 2007-07-01 11:03:00 



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