今まで、何とか凌いで来た、
『クリーンインストールの回避』だが、
ここに来て、限界が来たようだ。
まず、不具合から言えば、
・シャットダウンフリーズ
・必要以上に遅いドライブ間のファイルコピー
・起動直後のメモリー占有率の過大(常駐を消しまくって600MB)
・ウインドウズドライブの膨大なファイル量
まぁ、
我慢すれば、使えなくはないが
これに加え、
通常使用での 『フリーズ』 が仲間入りすると、いただけない。
とりあえず、
使っていないプログラムとか、
古いドライバーとか、
山のように溜まっていたので、
クリーンインストール覚悟で、
最後の悪あがきとばかりに、
古い更新ファイルなんかを消しまくってみた。
案の定、
インターネットエクスプローラーが起動しなくなった。
ここで、仕方なく『クリーンインストール』開始。
だが、フォーマットはせずに、
『Windows』フォルダと『ProgramFiles』なんかを消して、再インストール。
LinuxのブートCDを利用し、
Windows、ProgramFilesのフォルダを削除。
ついでに、設定ファイル『.ini系』のファイルも削除。
DocmentFileなんかの、消えたら困るデータは、
他のドライブにコピー。
で、再インストール開始。
WindowsOSのCDを入れ、
電源をON。
通常のインストールが開始されるので、
終わったら、WindowsXP SP2を起動。
さて、
ここで、SP3にバージョンアップしてもいいが、
とりあえず、この時点で初期のドライバーをインストール。
古いドライバーがSP3に合っていない可能性を回避。
で、一通りドライバーをインストールしたら、
SP3のバージョンアップ。
と、思ったら、
Windowsの認証をヤレと指示が出てきた。
んじゃぁ、と、
LANケーブルを繋いで、オンライン認証を試みるが、
繋がらない。
まぁ、分かってたけど。
で、電話で認証。
電話とは言っても、
認証ウィザードに出ている数字を、
プッシュボタンで打つだけ。
で、
認証番号を、ガイダンスされるので、
それを、ウィザード上に打ち込む。
これだけ。
一度、失敗して、立て続けにインストールしたけど、
工程は一緒だった。
5、6年前に電話した時は、
ちゃんと人が出て、
再インストールの理由まで聞かれたが・・・。
その時は、
HDDが壊れたので、
と理由を言ったら、
「OSとして起動出来ない様にしてくれ」と言ってきたな。
壊れてるから無理と言ってやったが。
まぁ、とりあえず、SP3にバージョンアップ開始。
これは、Windowsを消す前に、
Microsoftのサイトから、SP3のisoファイルをDLして、
CDに焼いておく方がスマートかな。
サクッとバージョンアップも完了し、
軽さの検証。
吊るしの状態で、メモリーの占有は300MB程度。
おぉ。
さらに、プログラムの開始終了もスムーズ。
確かに、購入直後の軽快さになってると思う。
だいたい前の状態まで戻して、インストールしたが、
メモリー占有は350MB程度。
使用していて、不都合は無い。
あぁ、やっぱり、定期的に 『クリーンインストール』 が必要なのかな・・・。
『クリーンインストールの回避』だが、
ここに来て、限界が来たようだ。
まず、不具合から言えば、
・シャットダウンフリーズ
・必要以上に遅いドライブ間のファイルコピー
・起動直後のメモリー占有率の過大(常駐を消しまくって600MB)
・ウインドウズドライブの膨大なファイル量
まぁ、
我慢すれば、使えなくはないが
これに加え、
通常使用での 『フリーズ』 が仲間入りすると、いただけない。
とりあえず、
使っていないプログラムとか、
古いドライバーとか、
山のように溜まっていたので、
クリーンインストール覚悟で、
最後の悪あがきとばかりに、
古い更新ファイルなんかを消しまくってみた。
案の定、
インターネットエクスプローラーが起動しなくなった。
ここで、仕方なく『クリーンインストール』開始。
だが、フォーマットはせずに、
『Windows』フォルダと『ProgramFiles』なんかを消して、再インストール。
LinuxのブートCDを利用し、
Windows、ProgramFilesのフォルダを削除。
ついでに、設定ファイル『.ini系』のファイルも削除。
DocmentFileなんかの、消えたら困るデータは、
他のドライブにコピー。
で、再インストール開始。
WindowsOSのCDを入れ、
電源をON。
通常のインストールが開始されるので、
終わったら、WindowsXP SP2を起動。
さて、
ここで、SP3にバージョンアップしてもいいが、
とりあえず、この時点で初期のドライバーをインストール。
古いドライバーがSP3に合っていない可能性を回避。
で、一通りドライバーをインストールしたら、
SP3のバージョンアップ。
と、思ったら、
Windowsの認証をヤレと指示が出てきた。
んじゃぁ、と、
LANケーブルを繋いで、オンライン認証を試みるが、
繋がらない。
まぁ、分かってたけど。
で、電話で認証。
電話とは言っても、
認証ウィザードに出ている数字を、
プッシュボタンで打つだけ。
で、
認証番号を、ガイダンスされるので、
それを、ウィザード上に打ち込む。
これだけ。
一度、失敗して、立て続けにインストールしたけど、
工程は一緒だった。
5、6年前に電話した時は、
ちゃんと人が出て、
再インストールの理由まで聞かれたが・・・。
その時は、
HDDが壊れたので、
と理由を言ったら、
「OSとして起動出来ない様にしてくれ」と言ってきたな。
壊れてるから無理と言ってやったが。
まぁ、とりあえず、SP3にバージョンアップ開始。
これは、Windowsを消す前に、
Microsoftのサイトから、SP3のisoファイルをDLして、
CDに焼いておく方がスマートかな。
サクッとバージョンアップも完了し、
軽さの検証。
吊るしの状態で、メモリーの占有は300MB程度。
おぉ。
さらに、プログラムの開始終了もスムーズ。
確かに、購入直後の軽快さになってると思う。
だいたい前の状態まで戻して、インストールしたが、
メモリー占有は350MB程度。
使用していて、不都合は無い。
あぁ、やっぱり、定期的に 『クリーンインストール』 が必要なのかな・・・。