Shirakuのモノローグ

矢坂芝楽の日々あれこれを綴ります

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クリアまであと5名

2018-06-16 22:45:25 | ひこね演劇鑑賞会
先程、一人入会という嬉しい知らせがありました。
前例会クリアまで、あと5名です。

まだ1週間あります。

最後の最後まで諦めずに頑張っていきたいと思います。

我がサークルはまだ新入会がありませんが、続けて声かけしていきます。

文学座さんは、既に近畿ブロック入りをしております。
彦根は千秋楽になります。
前例会クリアのお知らせでお迎えしたいものです。

一昨日は夕焼け空が綺麗でした。



昨日は雨もありましたが、日が沈む頃には上がっておりまして、沈む前の夕陽が眩しかったです。



夕陽に元気をもらって、残る1週間、私も頑張れそうです。
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本日もかんぽ

2018-06-13 22:43:24 | 日記
やはり温泉効果は絶大でした。

昨日、かんぽの宿で温泉に浸かった事によってか、今日は腰痛がかなり和らいでおりました。

で、もう一丁だめ押しで本日もかんぽの宿へ。

と、その途中、この時期様々な薔薇が花を咲かせております庄堺公園のバラ園に寄りました。



正直、花には詳しくありません。が、見るのは好きです。
興味はあるのですが、他にも追究したいものが多くて、いま以上詰め込もうと思っても頭に入っていきません。
なので、それなりにで留めております。



若い頃は花屋で仕事がしたいと思った事もありましたが、現在は見るだけで十分であります。



そして庄堺公園から久しぶりに湖岸道路を流しながらかんぽの宿へと向かいました。

昨日の夕方は雲っておりまして、どんよりとした空でありましたが、風は強く冷やりとしながらも本日の夕方は日が眩しく、かんぽの宿がある松原では湖面にその陽射しが反射してキラキラと輝いておりました。



今日はかんぽの宿でのスタンプが昨日で貯まり、入浴無料でありました。

これほど嬉しい事はない。



2日続けて温泉に浸かって腰痛もほぼ和らぎ、何となく心の中でモヤモヤしていた事も吹き飛ばし、身も心もリフレッシュ致しました。

まだまだ忙しない日は続きますが、頑張っていけそうです。
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腰痛

2018-06-12 22:30:12 | 日記
今日の日中は暑かったのですが、夕方からは風も強くなり、ちと寒くなりましたね。

さて、昨日から腰が痛くなりまして、今日もかなり辛い状態でした。
そこで、今日の夕方は温泉へ浸かりに行ってきました。
まあ、温泉と言いましても近くのかんぽの宿でございます。



最近は、中々遠くの温泉まで行く事が出来なくなり、極楽湯で済ます事が多くなりましたが、いざというときには天然温泉のかんぽの宿があるのです。

1時間半、ゆっくりと浸かりまして、腰痛も少しはましになったでしょうか。

例会まで2週間。
体調管理をしながら、まだ頑張らねば。
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文化フェスタ

2018-06-10 21:21:05 | ひこね演劇鑑賞会
今日の朝は二日酔いで、ちと辛かったです。
まあ、先日は午後2時から夜9時前まで飲んでおりましたものですから、当然の事だとは思うのですが、二日酔いの経験が殆んどない為、もう今日は何をする気にもなりませんでした。

取りあえずは風呂かなと、午前10時過ぎから極楽湯に行ったのですが、もうその後は結局夕方まで極楽湯で過ごす事になってしまいました。

せにゃならん事がたくさんあるのに、こんな事ではいかんですな。

さて、話は変わりますが、今週の金曜日から本日まで、ひこね文化プラザでは文化フェスタという催し物がございました。

年に1度開催されておりまして、彦根で活動する各文化団体が展示物を出展致しております。

我がひこね演劇鑑賞会も毎年参加させて頂いておりまして、今回は過去の例会のパンフレットに劇団や鑑賞会が出版した冊子を出展させて頂きました。

で、壁には……

こちらが今回のメインというか、目玉と致しまして、多くの写真を展示させて頂きました。



これまで例会で来られた役者さんにインタビューさせて頂いた時の写真。
交流会での役者さんと会員さんとの写真。
皆さん、良い顔で写っておりました。

立ち寄られた方も、展示されている写真を興味深げに見ておられました。



写真の中には昨年お亡くなりになられた青年座の大家仁志さんと私とのツーショットの写真がありまして、その日の事を思い出したりなんかもしました。

金曜日、土曜日は行けなかったのですが、まあ、後片付けもありましたので、最終日の夕方になりましたが行く事が出来て良かったです。
夕方5時の撤収でしたが、その時間まで多くの方が来場されておりました。

彦根に演劇鑑賞会がある事を、もっと多くの方に知って頂きたいです。

5時になり、事務局員の酒井紳一氏と二人で撤収作業を行いましたが、やはり1つの事が終わる時っていうのは寂しい気持ちになりますね。

寂しいと言えば、その後は昨日は酔っていてやり残した事と事務整理の為に事務所へ行きました。
夜に一人の事務所というのは、いつまで経っても寂しく思います。
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「怪談 牡丹燈籠」第7回運サ……という名の宴

2018-06-09 22:58:36 | ひこね演劇鑑賞会
本日はタイトルにも書きましたとおり、「怪談 牡丹燈籠」第7回運営サークル会議……という名の宴……いえ、親睦会でした。

実は、3ヶ月間ほどの運営サークルの期間の中のどこかで、今回の「怪談 牡丹燈籠」担当の会員80数名になりますが、皆を結集したいと目論んでおりました。

本当はバーベキューをしたかったのですが、早くから提案していたにも関わらず私のスケジュールの都合で中々計画を立てる事が出来なくて、結局6月に入ってしまい、準備が大変となるバーベキューは断念。
ならば、せめて飲み食いだけでも集まる事が出来ればと、運営サークル会議として予定しておりました本日に日程を決め、他の日に予定していた会員にも趣旨を説明し、この日に集まってくれるよう連絡を致しました。

連絡をしたのが1週間前という急な事ではありましたが、昼には私を含めまして13名。夕方には私ともう一人会員を残して他の会員は帰られましたが、入れ替わるようにその後二人来られ、計15名の参加でありました。



当初の私の目論見と致しましては、先述致しましたとおり、今回担当の会員全員プラス、お誘いしたいと思っている対象者だったのですが、何せ準備不足という事もあり、結果としてそうはなりませんでした。

が、一日に計15名の会員が集まるという事は、日常の運営サークル会議ではこれまでなかった事だったので、それだけでも私は若干興奮してしまい、今日は喋り過ぎないようにと思っておりましたのに、声が枯れるぐらい喋ってしまいました。



しかも、今日は難しい話はなしーーと普段から語っております「鑑賞運動とは」みたいな事は話すつもりはなかったのですが、「新劇って何?」と聞かれるとスイッチが入ってしまい、ついには運動理念の事まで話をしてしまいました。

まあ、「新劇」についても、いずれ書きたいと思います。

しかし、会員の方から疑問を提起するっていうのが活動としては大事な事だと思います。
鑑賞運動の全てを解って、皆がお誘いをしているわけではないのですから。

皆さん、今日はざっくばらんにお話してくれたと思います。
で、「私はお誘い出来ていないですから」と、今回の参加に渋っていた会員さんも、主観的な感想ではありますが帰る時は笑顔で帰っていかれました。
いや、その人だけではなく、今回参加された方皆が笑顔で帰っていかれました。

その笑顔が前例会クリア、目標達成への原動力なのだと感じました。

また都合の良い事に、宴……いや、親睦会の最中に、メッセージ入りの文学座からの葉書が届き、更には新入会の報せがありました。
これほど嬉しい事はない。
皆のテンションも上がりました。

まだまだ色々書きたい事はありますが、今日はここまでと致します。

例会当日まで残り2週間ちょい。
最後まで突っ走っていきたいと思います。
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