11月13日は、ピノ・エテルナのコンサートへ。
松永一文さんとエリカ・シュトローブルさんのギターデュオです。

松永さんにも、私がGGショップ大阪時代、講師をしていただき、お世話になりました。
今回のプログラムは、
イタリア協奏曲BWV971(バッハ)
セレナーデK406より第1楽章アレグロ(モーツァルト)
ロシアの想い出Op.63(ソル)
(休憩)
アラベスク第1番
月の光
ゴリウォーグのケークウォーク(ドビュッシー)
タランテラ(プティ)
2つのギターのためのセレナーデ(ジョリヴェ)
というもの。
ギターという楽器を改めて堪能できる音色の美しさ、
さらに2台の楽器が構築する音楽の確かさ、
完成された大人の音楽を楽しめるコンサートでした。
特にプティやジョリヴェの緊張感あふれる演奏は楽しめました。
コンサート後は打ち上げまで参加させていただき、ありがとうございました。
ということで3日間連続でコンサート漬け、
さすがに疲れました……。
松永一文さんとエリカ・シュトローブルさんのギターデュオです。

松永さんにも、私がGGショップ大阪時代、講師をしていただき、お世話になりました。
今回のプログラムは、
イタリア協奏曲BWV971(バッハ)
セレナーデK406より第1楽章アレグロ(モーツァルト)
ロシアの想い出Op.63(ソル)
(休憩)
アラベスク第1番
月の光
ゴリウォーグのケークウォーク(ドビュッシー)
タランテラ(プティ)
2つのギターのためのセレナーデ(ジョリヴェ)
というもの。
ギターという楽器を改めて堪能できる音色の美しさ、
さらに2台の楽器が構築する音楽の確かさ、
完成された大人の音楽を楽しめるコンサートでした。
特にプティやジョリヴェの緊張感あふれる演奏は楽しめました。
コンサート後は打ち上げまで参加させていただき、ありがとうございました。
ということで3日間連続でコンサート漬け、
さすがに疲れました……。