新しく始まった月9ドラマ「太陽と海の教室」を見ました。
思っていたとおり?の織田裕二の熱い学園ドラマ。「太陽と海の教室」ってタイトルからして、一昔前の濃いー青春ドラマを思い出して、暑苦しいよね
最後になんだったけかな、織田裕二が
「俺と一緒に熱い青春を過ごしてみないか?」
みたいなことをいうんだけど、またまた暑苦しく濃くて、苦笑いしてしまいました。
それがまさにこのドラマのテーマなんだろうね。
と文句ばかりたれてますが、全然期待せずみたので、思っていたよりは面白かったです。
織田裕二の「みんな、太陽に向かって走ろう~アハハハ
」
みたいな熱い教師役はぴったりで、破天荒で個性的な先生像になってました。この先生の魅力次第でドラマのおもしろさも決まってくる感じ。
生徒役の北乃きいちゃん、初めて見たんだけど、演技もうまかった。生徒役の中に「花より男子」のつくしちゃんの弟役だった子がいて、あの特徴ある声で分かったよ。いや、大きくなったね。
主人公朔太郎の相手役?の北川景子ちゃんも初めて知りました。化粧品のCMで見たことあったけど。私には浜崎あゆみにしか見えなかった。。。化粧のせい?声とか話し方があゆそっくり。若い女性には受けそうな感じのルックスだね。
先生の中に、教育テレビの子供番組「わたしのきもち」のもらっちゃ王役の人がいてビックリ。ちゃんとした俳優さんだったんだね。
朔太郎が生徒に言う「答えは自分の中にある。いつも何かするときは自分の心の声をきけ」みたいなこと、、最近他の何かで読んだような?
まぁ、良いこと言うね。
最近の子は自分で考えることより、周りにどう見られるかとか周囲の評価を基準に生きてる子が多いと思う。
でも、にらめっこはねぇ。。見ている私がクサくて笑っちゃいました。この脚本家さんの脚本はクサい科白が多いので、ハマれば面白いけど、何を大げさな、、としらけてしまうこともあり。
初回はまぁ面白かったかな。
でも、学園ドラマはもともと苦手なので、続けてみられるか疑問です。だって、一話完結が多いから、見逃してもいいような気がしちゃって、見る気がなくなってしまうの。
思っていたとおり?の織田裕二の熱い学園ドラマ。「太陽と海の教室」ってタイトルからして、一昔前の濃いー青春ドラマを思い出して、暑苦しいよね

最後になんだったけかな、織田裕二が
「俺と一緒に熱い青春を過ごしてみないか?」
みたいなことをいうんだけど、またまた暑苦しく濃くて、苦笑いしてしまいました。
それがまさにこのドラマのテーマなんだろうね。
と文句ばかりたれてますが、全然期待せずみたので、思っていたよりは面白かったです。
織田裕二の「みんな、太陽に向かって走ろう~アハハハ

みたいな熱い教師役はぴったりで、破天荒で個性的な先生像になってました。この先生の魅力次第でドラマのおもしろさも決まってくる感じ。
生徒役の北乃きいちゃん、初めて見たんだけど、演技もうまかった。生徒役の中に「花より男子」のつくしちゃんの弟役だった子がいて、あの特徴ある声で分かったよ。いや、大きくなったね。
主人公朔太郎の相手役?の北川景子ちゃんも初めて知りました。化粧品のCMで見たことあったけど。私には浜崎あゆみにしか見えなかった。。。化粧のせい?声とか話し方があゆそっくり。若い女性には受けそうな感じのルックスだね。
先生の中に、教育テレビの子供番組「わたしのきもち」のもらっちゃ王役の人がいてビックリ。ちゃんとした俳優さんだったんだね。
朔太郎が生徒に言う「答えは自分の中にある。いつも何かするときは自分の心の声をきけ」みたいなこと、、最近他の何かで読んだような?
まぁ、良いこと言うね。
最近の子は自分で考えることより、周りにどう見られるかとか周囲の評価を基準に生きてる子が多いと思う。
でも、にらめっこはねぇ。。見ている私がクサくて笑っちゃいました。この脚本家さんの脚本はクサい科白が多いので、ハマれば面白いけど、何を大げさな、、としらけてしまうこともあり。
初回はまぁ面白かったかな。
でも、学園ドラマはもともと苦手なので、続けてみられるか疑問です。だって、一話完結が多いから、見逃してもいいような気がしちゃって、見る気がなくなってしまうの。