川西から持ち帰った繕い品 その2 2019-09-20 10:52:07 | 多種類の繕い例 川西から持ち帰った繕いの依頼品の続きです。 漆が乾いた後の最後の手入れです。 消粉を蒔いた後は、真綿で磨いて。 そして、金粉を蒔いたものも。 さあ、完成です。 ガラスの器も。 金の消粉を蒔いたもの。 もう一点。 それにしてもこの2点の作品。 とても個性的ですね。 作品に三重県伊賀市と英語で名前とともに記入されていますが、なかなか読みづらいです。 何とか読み解いて、作家さんを調べてみましよう。 « 川西から持ち帰った繕い品 ... | トップ | 川西での金繕い教室「器再楽」 »
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