天気予報によると、明日から雨模様。
気圧の変化で、体調をくずしやすくなります。
食事を規則正しくとり、寝不足にならないように
心がけましょう。
また、腰痛などがある方はあまりクーラーなどで
足を冷やさないようにしてください。
寝る時も長ズボンで。
天気予報によると、明日から雨模様。
気圧の変化で、体調をくずしやすくなります。
食事を規則正しくとり、寝不足にならないように
心がけましょう。
また、腰痛などがある方はあまりクーラーなどで
足を冷やさないようにしてください。
寝る時も長ズボンで。
骨盤が下がっていると(うけている状態)だと
いくらヒップや太もものダイエットをしても,
お尻がたれて見えます。
逆に骨盤矯正をしてから、ダイエットをした方が、
便秘や、むくみ、腹圧が安定し代謝もよくなり、
ダイエットの効果もでやすくなると思います。
女性は、生理不順や生理痛などにも関係があります。
もちろん、腰痛などの予防にもなり、スタイルにも健康にも
おすすめです。
人それぞれ、我慢の限界は違う。
肉体的限界、精神的限界。
我慢強く、あまりまわりにもしんどい顔を見せられない
人がいます。 今までは、それこそ気合で我慢して乗り越えて
これたことも、だんだん肉体的にも症状がでてきて、
これは何?いつもと違う!と精神的に今までの限界を
超えてしまうことがあります。 気を抜くとガタガタといってしまう
ということは、かなりいっぱい、いっぱいまできているんだと
思います。自然に涙が出るときは我慢せずに思いっきり泣く。
それを、無理に抑えないことです。
日ごろ我慢が当たり前になっている人は、しんどいと思った時は
かなり限界に近い場合があると思うので、自分ではもう少しいける!
と思っても早いめに何らかの対処をした方がいいと思います。
健康とは、精神と肉体のバランスがとれていて気力があることです。
最後は、自分自身なのですが、その途中の手助けができればと
思っています。http://www.tpi-chiro.com/
最近、私の友達をはじめ患者さんでも何人か、
同じ症状を訴える方います。
産後、1年以内で手の親指の付け根あたりに
結構きつい痛みがはしるようです。
最初は、肘から下あたりがだるい感じでだんだんと
手首、肩、首まで痛みがくるようです。
手のひらで、頭や、おしりを支え親指や、腕にかなり力が
かかっているせいでしょう。
もともと、背中や、首、手首に問題がある方は
特に、要注意です。骨盤が戻るまでは、どうしても背中や、
首に負担がかかります。
出産というのは、特に骨盤が動いていくたいへんなことです。
産後、あまりゆっくりできなかったかたは特に一度
これから先の為にも、一度自分の身体のメンテナンスを
することをおすすめします。きちんと骨盤がもどりきっていない
人はたくさんいます。 腰痛や、股関節、膝、肩こり、頭痛、体系が
戻りにくいなど、さまざまな症状が現れやすくなります。
自分のことは、二の次になりがちですが、お母さんが元気でこそ
みんなが元気なんですから・・・。
今、また気温が下がって体調を崩している人や
腰痛が出ているかたが多いです。朝、夕と昼間の気温差が
結構あるので足、腰を冷やさないようにしてください。
ちょっとしたことで、ぎっくり腰になったりする季節です。
気をつけてくださいね。
そろそろまたインフルエンザの季節がやってきます。
今、みなさん予防注射を受けていると思いますが、
体調のすぐれない時にうつと2,3日寝込んだと言う話を
よく聞きますので、疲れがひどい時や、風邪気味、胃腸の調子が
悪い時などは、よくなってから受けられた方がいいと思います。
さーて今年は、何型かな?
やはり、うがい、手洗い、マスク、加湿器がいいのでは。
今年は、秋があまりなかった感じで、暑い夏
から、急に寒い冬になった感じがします。
急に寒くなったせいか足の冷えをうったえる人が多いです。
体の下から上に血液をおくる作用のあるふくらはぎの筋肉を
よく使うようにしましょう。やはり歩くことが1番の運動ですが、
時間がない方は、その場で足ふみをしたりかかとあげ運動や
足湯などがいいと思います。
それから、足の指でグー、チョキ、パーを何回か
やると土踏まずの形成にもいいし結構温まりますよ。
3ケ月前に肩を強打し病院へ行かず
我慢していてあまりにもうずきと痛みが
とれないのでレントゲンを撮ると、肩の靭帯がきれて
いたみたいで、時間がたっているのと他に病気もあるので
手術ができないという方がいました。
とりあえず、どこかを強打したり、きつい捻挫でも
自分で判断しないですぐにレントゲンを撮ってください。
たかが捻挫と思っていても骨折や、骨がかけていることなどがあります。
交通事故等で、その時どうもなくほうっておくと、
何ヶ月後、あるいは何年か後に、肩こりや、
頭痛がひどくなったり、めまいがおきたりしてくる場合もあります。
首の捻挫のようなもので、軽いのから重いのまでありますが、
多かれ少なかれ骨格のずれと靭帯筋肉にはかなり
負担がかかっています。
直後は炎症をとる治療と、落ち着いてから必ず、後引きずらない為にも
骨格の調整をおすすめします。
クラブ活動で、肘を壊している小・中学生が結構多い。
やはり、野球や、テニスが多い。
成長時期にあわせてトレーニングや、故障をしない
基本の投げ方や打ち方を徹底的に飽きずにやってほしい。
そうしておかないと、高校生になりさらに練習が厳しくなった
時に体が悲鳴をあげることになる。
地味なトレーニングこそ大事なのです。
また、何かスポーツをさせたいと思っているお父さん、お母さんは
是非、小さい時から外で走り回って遊ばせてあげてください。