つぶつぶタンタン 臼村さおりの物語

身体の健康と無意識のパワーへ 癒しの旅~Have a Beautiful Day.~

もくもくアート会つれづれ。芸術と芸術療法

2022-08-10 05:03:49 | もくもくアート会

夜の曇り空から満月近い月が透けるように見えた。

ポン、ボン、ボボンと花火の音が聞こえてきて、なんとか花火の姿を見えないものかと少し歩いたのですが、視界に入るのは立ち並ぶ住宅とその住宅の窓からみえる光だけど、花火の姿を見ることはできまんせんでした。残念。ここ10年間くらいで住宅の数がかなり増えた。花火そのものは住宅の数が増える以前から見えなかった。けれども以前は、それでもなんとか花火が見えるのではないかという期待から、そこら中を歩き回って探し回る気になることもあった。けれども今は、花火を探しに行こうかなという気持ちがちっともわいてこないくらい住宅の数が増えた。

住宅の数が増え始めたころは、畑だった位置に住宅が増えるたびに、これで夜道が怖くなくなったとうれしくおもったものだった。それまでは畑の向こうにある家の網戸の中から光が見えるほどであった。

もっとももくもくアート会をやっていた夜だったので、たとえ住宅の数が少ない以前だったとしても、花火を探しに遠くへ行くことはなかったであろう。もくもくアート会とは、始めた当初は仕事後にみんなで集まってもくもくとアート制作をする場がほしくてやっていた。新型コロナウイルスの流行を受けて途中からオンライン開催になり、また時の流れで自身の内面に関してもろもろの状況も変化した。でもなんとなく続けているそんな会である。ここ数か月は、もくもくアート会だから木曜日に開催するというこだわりもなくし、自身や常連の方の予定に合わせて柔軟に、悪くいえば惰性でなんとなくやっている。

けれども人というのは調子がよかったり、時間があるときは誰でもできるものである。もしも何かを続けたいとおもったとき、忙しいときや調子がいまいちのときにどれだけできるかがものをいう気がする。その意味ではもくもくアート会は素晴らしい場じゃないかと自画自賛している。

過渡期。新型コロナウイルスの流行を経て、かつてとは変わった私たちのライフスタイルに合わせてもくもくアート会もまた変化していくという意味においての過渡期。そして社会の状況とも関係しているわけだが、わたし個人のあり方においてもきっと過渡期なのであろう。

芸術と芸術療法の違いについても、考えさせられる。以前はその両方をそれほど分けては考えていなかったが、ここ数か月意識するようになった。そんなタイミングで放送大学の「臨床心理学特論」を聴講したこともありがたい。ホリスティックメディスン(ホリスティック医学)について東京医科大学の名誉教授(お名前をを失念)の方が、芸術療法の可能性を説明してくれていた。

もくもくアート会の参加者として、芸術を希求する人が多く、ときおり芸術療法を求めてくる人がいるとおしゃべりしたがる人と、集中したがる人の間において、ちょっとした場の不調和が生まれることもあった。同じ会場でみなで会って作業しているのであれば、両方の人がいても問題ないであろう。けれどもオンラインでズームを利用してやると、コミュニーションの場がひとつになるので、だれかが会話をするとそのムードの場になりがちである。確かに場の音声を消して自分だけの世界に入ることもできるわけだが、それはそれで淋しいし、集中したい人が場から疎外されるという結果になって不本意である。わたしのこだわりかもしれないが、自分がミュートして黙るのと、場の音声を消して別世界になるのは、何かニュアンスが異なる気がしている。
現在のところ、芸術とは他者を意識したものであるが、芸術療法とはその場、その時間の表現行為そのものに重きが置かれる気がする。後者には作品としての完成度は求められない。大切なのは、表現者の気持ちの発露だったり、リラクゼーションだったり、思考の開放だったりする。一方の芸術は、楽しいものであると同時に、求道のような側面を併せ持つ。わたしのように癒しを職業やライフワークにしていると、芸術療法を通して自身を見つめるプロセスそのものも求道になるが、一般的にはそれはまれだと考えたほうが枠組みを作るうえでは適切な気がする。どういうもくもくアート会がよいのか、模索は続く。

過渡期ゆえ、試運転だとことわって広報をしているここ数か月のもくもくアート会である。今までのあり方にこだわらずできるだけルールを排したことにより、今後に向けた形がだいぶクリアになってきた気がしないこともない。まず第1・第3木曜日であろうというこだわりを捨てた。ここは私自身が一番無理のあるところであった。開催時間を少し短くした。また必ずしもずっとカメラオンじゃなくてもよくした。一度ズームを切って、シェアタイムにまた戻ってくるのも歓迎した。オンライン開催であれば、各人が自宅から参加しているため、会の終了後も望めばそのままアート制作を続けることができる。いたずらに会の時間を長く設定する必要はない。以前のわたしは、途中の入退場は自由であり、遅刻も早退も歓迎としていたので、時間は長くても関係ないとおもっていた。むしろ長いほうがよくて短くしたい人は短くすればいいであろうと。しかし、自身がほかのオンラインイベントに参加してみてそういう問題ではない気がしてきた。なぜなのであろう、、、できれば最初から最後まで参加したいとおもう。そして気づいてびっくりしたのだが、時間をずいぶん体感として長く感じるものである。運営をしていると気付かない視点だ。
いざアート制作をすると時間が足りないことも多いわけだが、かといって3時間のイベントを設定されると、3時間を確保しなくてはならないという気持ちが大きなプレッシャーである。実際のところはなんとなくスマホを眺めて過ごしていて時間を無駄にしている普段ではあるが、長い時間を確保するのは忙しくて無理だとおもいがちだと気付いた。無論、わたしだけかもしれないが、わたしはそうである。
折しも、芸術家としての活動を続ける育児をしながら芸術家としての活動を続ける女性が参加してくれた。スタート時間のときは、お子様もカメラの中にいたお子様は、会の途中で就寝されたようである。またその方は途中はカメラオフであった。実際の状況はわからないながらに、カメラオフをOKと告知してよかったなあと思った出来事だった。一人のことから全体を語ると思われるかもしれないが、ひとりを大切にしたい。小さな場であり、来てくれるのはひとりひとりである。どうもありがとうございます。

と、もくもくアート会は揺れ動いている状態なので、広報もまた揺れ動いている。今まではいくつかネット媒体で告知してきた。もうここで告知をするのはやめようかと思う媒体が2か所ほどあったが、でも万が一見てくれる方がいるかもしれないという気持ちで告知を続けてきた。今まで慣れ親しんできた作業を繰り返すだけなので、告知そのものは大した手間ではない。参加してくれるかもしれないという万が一の可能性を逃すよりは、面倒でもちょっと我慢すればよいというほうを選んできた。

しかしそのちょっとした我慢に苦しさも感じていて、意識しているがゆえに苦しさがデフォルメされていた。なのでおもいきってその2つの媒体への告知をやめてみた。作業にして15分程度の違いであろうか。驚くほど気持ちが軽くなった。たとえ小さなことでもやめてみればゆとりができて、新しいアイディアがおもいつきやすくなるのではないかという期待もあった。

すると、もくもくアート会の日が次第に近づいてきたころ、常連の方から、仕事のシフトが変更になったためもくもくアート会に参加できなくなったと連絡が来た。その時点でその常連の方のほかに参加申し込みがなかったため、よかったらなのだけどもくもくアート会の日程を変更しないかと相談してみた。結果として、日程が変更になり、昨日の開催となったのであった。

開催日が変更になれば、広報しているイベントを変更する必要に迫られる。そのときにおもったのが、気の乗らない告知媒体での告知をやめていたことがよかったということだ。びっくりするほど気持ちが軽かった。また別に気にしないつもりでもゼロではない変更による気持ちのストレスが、軽減されていた気がする。心の底から、柔軟に日程を変更すればいいし、これはこれで別にいいじゃないかとおもえたのである。

変更するゆとりをつくっておくのは大切だなあとタイミングよく気づかせてもらったわけである。小さな気づきを大げさにつづってとおもわれるかもしれないが、できるだけすべてのことから学んでいきたいものだと考えている。

昨日のもくもくアート会では、うちわ作品をつくっていた。花火のうちわも描いてみたい。

 

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チャクラを感じ、虫とよみがえる記憶

2022-08-08 21:25:18 | 植物の癒し

先ほど夜道を歩いていたらブワンと大きめの虫が飛んできて、胸と首の間あたり、Tシャツの上にとまったので、わわわわわと叫んでしまいました。少ししたら無事飛び立った模様。びっくりした。

考え事をしながら迷いながら歩いていたから、ポンとハートチャクラ(第4番チャクラ)と第5番チャクラの間を刺激してもらったみたいだな。ポン、がんばれよと。というのは後で思ったことでして、その瞬間はキャーーーとという感じでございますが。チャクラは7つといわれていますが便宜上のことで無数という言い方もできるとおもっていて、第5番チャクラと第4番チャクラの間なので第4.5番チャクラくらいでしょう。

言葉でのコミュニケーションやのどのエネルギーを象徴する第5番チャクラ。ハートや愛、わたしたちのかなめでもある第4番チャクラ。第4.5番あたりはとても重要で、重要でない部分なんてないんだけど、あえて4.5とわざわざ名前をつけて意識したりしている、わたしは。風邪をひくと、気管支やのどの炎症、咳が残ってしまうことが多いので、個人的にテーマや課題の部分でもあるんだとおもう。こだわりすぎもあれだけど、偶然はないとおもっています。


今日も夢見が悪くて、まさかの3日連続でございました。毎日みている夢は違うんだけどね。今日は戦争に兵士として行って戻ってきたら居場所がないみたいな夢でした。男女の徴兵制が採用されている国も散見されるようになってきましたが、夢のなかのわたしは男性だった。そして時代もちょっと古めで帽子をかぶっていて第二次世界大戦ころの気がしました。ありがたいことに日本では戦争がそれほど身近ではないので自分の中に出てくる戦争のイメージが古くなるのかもしれない。
より具体的な内容な忘れてしまいました。ただ言葉として「戦争に行って戻ってきたら居場所がない」というのを記憶して、それだけが残っているので、そうだったんだろうなあとおもっている感じ。言葉に置き換えるってすごい力ですね。人類のかなめだなあ。

夢を調整するの試みは今日もやりました。今日は第3番チャクラあたりが癒されている感じがしました。第3番チャクラは、みぞおちあたりで、社会的な人間関係を象徴します。そうなのかあ、そうなんだなあ、よくわからないけれど、ありがとう、ありがとうねとおもいながら調整していました。

久しぶりに草むしりをしました。放送大学の講義を聴きながらの草むしり。ひさしぶりでひょっとしたら2か月ぶりくらいかもしれません。少なくとも7月はやっていない。

草の中から生をまもなく終えようとする蝉が出てきました。おなかを出して倒れていて、手に載せて飛ばせようとこころみたのですが飛べなかった。1週間のいのち、せつない。

2年前に他界した愛猫太陽のことを思い出しました。太陽は元野良だったので、野良時代は蝉を食べて生きていたようです。我が家に連れてきて、慣れてもらうために一緒に散歩をしているときは蝉を食べるのが習慣でした。散歩中に見つけると食べる。1日1匹くらい食べていて、蝉ってけっこういるもんだなあとおもっていました。

ところが血栓症を発症し、心臓病だとわかったあとにまた散歩をするようになったときには、よく考えたら蝉食べなかったなあといまさらながらに気づいた。すっかり飼い猫の舌になっていたのでしょう。探したり、見つけたりもしなかったから今まで気づかなかった。

野良猫にとっては蝉はごちそうのようで、うちに来た初めての年は蝉を窓のそばまで運んできてくれていたこともあった。プレゼントしてくれたんだろうねえ。

草むしりしたり、庭にいると、太陽のことを思い出します。太陽と一緒に季節を感じながら一緒に過ごしました。暑かったねえ、寒かったねえ。楽しかったねえ。

先ほど第4.5番チャクラにとまった虫は、朝の印象が強かったから蝉のような気がしたけれど、夜だし、きっとカナブンか何かだったんだろうな。

昨日は立秋。埼玉では夜にに聞こえてくる虫の音が、どこかすでに秋のような気がします。昼間はミーンミーンミーンと蝉が鳴く。よく耳を澄ますと、木の上ではなく地面近くから蝉の声が聞こえることもある。

 

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インナーチャイルド。

2022-08-07 22:33:56 | あたしはこんなヒトです

本日は立秋。この週末は暑さ和らぎ、久しぶりに木々を触り、垣根の剪定をしました。垣根の名前を知りたいので、木の名前を調べるアプリを入れてみようとおもいます。植物に以前よりも惹かれるようになった自分に毎年出会います。

本来であれば今日は上福岡の七夕祭りでした。わたしが初めて植木と向き合ったのは同じく七夕祭りの日でした。七夕祭りに向かおうとして、けれどもやっぱりと気持ちを変えて、植木に取り掛かったのです。記憶違いかもしれないけれどわたしのなかではそういうことになっている。つぶつぶタンタンによると、2010年だったようです。本当にあのとき向き合えた自分を祝福したい。

今日も夢見が悪かった。3日連続だなあ。今日はね、このままでは小学校に行こうとがんばっている自分でした。架空の小学校で当時のわたしの小学校とは違う感じ。建物は遊び心に富んでいて、逆に言うとどこに教室があるかわからない。わたしは6年生のようでした。このままでは出席日数が足りないからと学校に行く決心をしたのだけど、教室がわからなくて必死に探している感じ。迷路過ぎて、ほとんどの人が自分の経路しか把握しておらず、だから人に聞いても教室の場所がわからない。
なぜか長い手持ちの日傘を2本も持っていて、さらにはバッグの中には折り畳みの日傘が2本あって、相変わらず荷物が多いなあとおもっていました。

という夢の詳細はさておき、目が覚めてから、自分の過去のエネルギーを調整していました。せっかくのメッセージだからこれをいやしたところも見てみたく、自身のインナーチャイルドに語り掛け、調整いたしました。

無意識や潜在意識で現在に影響があることなので、この調整で何かに躍動感が出てくるといいなあ。出てこなくてもいいけれどね、結果がともなわなくてもいい。そこに目を向けてあげられたことをしあわせにおもいます。そしてそういう時間をつくれた環境にも深く感謝いたします。

記憶というのは何層にもなっていて、わたしは自分でも驚くほど過去の影響を受けています。という自覚がここ数年強い。今までもあったけれど、今までとは違う層でそうおもう。

ということをきっと一生繰り返すのだけど、これはこれでわたしなので、その人生を楽しみ、だからこその私の在り方でいられたらいいなあとおもっています。

その過程で、エネルギー調整という形で、あるいは占いやセラピーという形で、あるいは芸術をとおして、ご縁があった人たちと共有していければうれしい。


友人たちと話していると、彼ら彼女らのヘルシーさに驚くことがあります。であると同時に、ヘルシーな彼ら彼女らと縁を作ることもできた自分を祝福します。わたしはこねくりまわして悩むタイプです。

あとわたしからみると不幸でも、そうでもないというのもあるかなあ。
例えば芸術ひとつにしても、芸術家仲間で小中学校時代に友人がいなかったという話をしてくれた方が何人かいます。けれども彼ら彼女らがそんな自分をかわいそうだとおもったり、劣っているととおもっていたり、恥ずかしいと思っているかというとそんなことはないのよね。むしろ自分の個性に自信を持っていたふしさえある。
一方のわたしは自分のことをかわいそうだとおもい、劣っているとおもい、恥ずかしいとおもっていた。育ちや家庭環境も大きいのだろうなあ。まあそれはそれでいいのです(今では恵まれていた部分もあったと思っている自分もいる。)

という心象風景はさておき、それにこだわりすぎず、でもそこを糸口にして、調整いたしました。

もともとわたしがエネルギー調整を始めたのは、心の調整でできることがあるんじゃないか、向いているんじゃないとかとおもったからでもありました。

自分の内面世界をつなげることをテーマにしている今年。今こういうことをつづるのは、その影響もあるのでしょうね。


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-+-+-+臼村さおりのお知らせ-+-+-+2022年8月の催し

2022-08-07 02:49:42 | 未設定

今月のイベント関連についてです。

【全体的なニュース】

2022年のテーマは自身の内面世界をつなげていくこと。つなげることに注力しています。うーんつながってきているのでしょう。未知の領域なのだ。

みなさまからのご連絡お待ちしております。


-----《健康活動》-----

ホリスティックヘルス塾。
日本ホリスティック医学協会が監修している体・心・魂の健康についての勉強会。
※認定講師を務めております。

○8月10日(水)夜
オンライン開催☆2022年8月10日(水)19時30分~22時 講師:臼村さおり

〇8月31日(水)夜
オンライン開催☆2022年8月31日(水)19時30分~22時 講師:臼村さおり

-----《イベント タロット占い》-----

タロットカードからのメッセージを受け取っていただけます。今月は三毛猫展に参加させていただいているため滞在させていただく日が多いです。ぜひこの機会にどうぞ。
記載日以外もまいるかもです。

〇大泉学園 カフェモフリー
2022年8月20日(日)、30日(火)15時~19時 (最終受付 18時45分)
http://mo-free.com/



-----《代替医療としてのエネルギー調整》-----

癒し系の見本市イベントに参加しています。予約なしでも大丈夫です。エネルギー調整をご体験いただけます。

〇こころえ日和

☆2022年8月29日(月)11時00分~17時00分 東京「一之江」
《調整体験》8/29(月)東京一之江「こころえ日和」
東京都江戸川区一之江8-15-1 Lani Quill(ラニクイール)
※普段は美容室として営業されているお店です。店舗への問い合わせはしないでください。



-----《芸術活動》-----

●臼村さおりのアート展示情報

☆ 第13回ART CONFUSE展 池袋東京芸術劇場
2022年9月2日(金)~9月5日(火)
https://www.geigeki.jp/

-----《読書活動》-----

●東京読書交換会。
都内池袋で本を持ち寄ってお互いの本を交換したり、オンラインで読書経験を交換したり。

☆2022年8月5日(金)オンライン
https://peatix.com/event/3298193/

☆2022年8月20日(土)オンライン
https://peatix.com/event/3317278/

☆2022年8月27日(土)池袋
https://peatix.com/event/3317880/

-----《創造活動》-----

●もくもくアート会
さまざまな背景の方がアートなことを続ける場です。ただいま刷新に向けて試運転中です。

☆2022年8月9日(火)オンライン。19時過ぎ~
https://peatix.com/event/3317887/

☆2021年8月24日(水)オンライン。19時過ぎ~
https://peatix.com/event/3317890/


-----《ブックマーク》-----

★臼村さおりのエネルギーサロン・タンタン
~代替医療としてのエネルギー調整~
健康状態をエネルギー状態を整えることにより改善させていきます。
https://www.saori.cc

 

★臼村さおりの占いサロン・タンタン
占いやカウンセリングなど言葉の癒しで一緒にゆっくりと考えてまいります。
カバラ数秘術、タロットカード、チャクラ・曼荼羅リーディング等☆
https://fortune.saori.cc


★芸術家 臼村さおり
アート活動を広報するためのウェブサイトです。
https://art.saori.cc


★東京読書交換会
都内池袋で本を持ち寄ってお互いの本を交換したり、オンラインで読書経験を交換したり。
https://event.saori.cc


★もくもくアート会
さまざまな背景の方がアート活動を続ける場です。これからは創造する時代だと思い始めました。
https://create.saori.cc

 


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ふじみ野(上福岡)の「夏越の祓」

2022-08-06 23:22:11 | l-暦・年中行事・記念日

ふじみ野(上福岡)の「夏越の祓」

今年は夏越の祓を重視したい感じが自分の中で強くて新暦旧暦ともに意識してきました。けど、足を棒にして探したのに地元で一度も茅野輪に出会えてなかった。しかしここに来て急に登場していて、何を基準にしているのだろう。

今日明日の上福岡七夕祭りだったのかな。わたしも子どもの頃は楽しみにしていた七夕まつり。今年は(今年もなのかも?)中止だけど、今日もくぐってきました。昨日今日、夢見が悪い、自身のなかに気づきはある。祓いたまえー。
向かっているときから少し予感はあったが近所だしと大丈夫だろうとそのまま神社に行って輪をくぐって拝殿で手を合わせたら腸にスイッチが入ってドンドコ蠕動。帰り道は戦だった。とても長い道のりに感じました。祓われたまえー。

月末に地元でやらせていただくアート体験WSは楽しみにしてくださっている方たちが申し込んでくださっているとのこと。すべてがありがたい。どうもありがとうございます。心して準備してまいります。

 

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