日曜日、不安定な天気でしたが、長野県にリンゴをもぎに行きました。
小6の孫がもいでくれるので、土日しか選択肢が無いのです。

上信越道に入ると、雨はドシャ降り、霧であたりは真っ白。
とてもリンゴの収穫ができる状況ではありません。

途中で高速道路をおり、『上田城』に寄り道して晴れるのを待ちました。
リンゴ園は向こうの山を少し登ったところにあるのですが、まだ霧がかかっています。

でも着いた瞬間に、お日様が顔を出したのです。
良かった~~~(笑)

1年でだいぶ背が伸びた孫が木のてっぺんまで収穫してくれました。

毎年りんごの出来は状況が変わるのですが、今年は上々のようで、真っ赤に輝いています。
リンゴ園の生産者のご苦労のお蔭で、おいしいリンゴがいただけることに感謝しています。

娘2は例年通り干支の編みぐるみを作り、リンゴの木に乗せた写真を年賀状にするそうです。
こんな感じかな
可愛いじゃない
私もこれ、使わせてもらおうかな
(笑)

アオツヅラフジ(青葛藤)の実が熟しています。

ピンク色の花はムラサキツメクサ(紫詰草)ですが、11月の今もまだ咲いていました。
ツメクサ(詰草)は帰化植物で、江戸時代にオランダから送られてきたガラス器が壊れないように、
シロツメクサ(白詰草)を詰め物にしたので、詰草という日本名になったそうです。
右側の紫の花はクサフジ(草藤)だと思います。

小6の孫がもいでくれるので、土日しか選択肢が無いのです。

上信越道に入ると、雨はドシャ降り、霧であたりは真っ白。
とてもリンゴの収穫ができる状況ではありません。

途中で高速道路をおり、『上田城』に寄り道して晴れるのを待ちました。
リンゴ園は向こうの山を少し登ったところにあるのですが、まだ霧がかかっています。

でも着いた瞬間に、お日様が顔を出したのです。
良かった~~~(笑)

1年でだいぶ背が伸びた孫が木のてっぺんまで収穫してくれました。

毎年りんごの出来は状況が変わるのですが、今年は上々のようで、真っ赤に輝いています。
リンゴ園の生産者のご苦労のお蔭で、おいしいリンゴがいただけることに感謝しています。

娘2は例年通り干支の編みぐるみを作り、リンゴの木に乗せた写真を年賀状にするそうです。
こんな感じかな


私もこれ、使わせてもらおうかな


アオツヅラフジ(青葛藤)の実が熟しています。

ピンク色の花はムラサキツメクサ(紫詰草)ですが、11月の今もまだ咲いていました。
ツメクサ(詰草)は帰化植物で、江戸時代にオランダから送られてきたガラス器が壊れないように、
シロツメクサ(白詰草)を詰め物にしたので、詰草という日本名になったそうです。
右側の紫の花はクサフジ(草藤)だと思います。
