本日の研修講師の報酬 pic.twitter.com/dxI51rcfR5
— 福祉マネジメント&デザイン ストラテジー (@mizuta_tt) 2017年10月19日 - 00:03
保育士の仕事は世間が知ってそうであまり知られていないと思います。
— 福祉マネジメント&デザイン ストラテジー (@mizuta_tt) 2017年10月19日 - 00:07
子どもの発達に合わせた保育をはじめ、保護者の子育て力の向上や地域の子育て家庭への支援など、保育園の仕事や取り組みの専門性をもっと発信していく必要性を感じます。
その… twitter.com/i/web/status/9…
福祉業界に不足している“組織で仕事をする”という視点。
— 福祉マネジメント&デザイン ストラテジー (@mizuta_tt) 2017年10月19日 - 15:45
ナレッジマネジメントの提唱者でもある野中郁次郎氏の集合的実践知経営の考え方が事例を交えて紹介されています。
全員経営 ―自律分散イノベーション企業 成功の本質 amazon.co.jp/dp/4532319846/… #Amazon
採用も大事ですが、既存施設の経営を考えると、離職をいかに少なくできるか、定着率が高い施設ほど処遇改善加算の上乗せ加算を設けるなどの改定がなされないでしょうか。
— 福祉マネジメント&デザイン ストラテジー (@mizuta_tt) 2017年10月19日 - 16:03
介護施設就労に準備金:日本経済新聞 nikkei.com/article/DGKKZO…
前回改定も特養の収支差額率8.7%からマイナス改定の議論が始まり、昨年度の概況調査では3.0%であったことはあまり注目されませんでした。
— 福祉マネジメント&デザイン ストラテジー (@mizuta_tt) 2017年10月19日 - 20:47
本来であればサービス活動収益内で人件費等の費用を賄うところ、処遇改善加算という見せかけの収益… twitter.com/i/web/status/9…
特養の収支差額率を民間企業並みの2〜3%程度にするというが、同じ2%でもサービス活動増減差額2/サービス活動収益100か、20/1000かでは増減差額そのものの規模が違います。小学生の算数みたいなロジックを誰も覆すことが出来ず、前回は5.6%もの大幅マイナス改定となったのです。
— 福祉マネジメント&デザイン ストラテジー (@mizuta_tt) 2017年10月19日 - 20:52
介護職員の処遇を改善
— 福祉マネジメント&デザイン ストラテジー (@mizuta_tt) 2017年10月19日 - 20:57
↓するためには
介護報酬をプラス改定
↓では社会保障制度が維持できないため
処遇改善加算の充実かな
↓しかし加算がいつなくなるか分からないので
基本給ではなく、手当や一時金で支給
↓国の思惑通りにいかないので
介護職員の賃金が改善されない
介護職員の処遇が改善されない
— 福祉マネジメント&デザイン ストラテジー (@mizuta_tt) 2017年10月19日 - 21:05
↓ばかりか施設の経営状況も厳しさを増している
ますます介護職員の処遇改善が進まない
↓人件費の上昇分を確保するため、事務費だけでなく事業費の削減に着手
結果的にサービスの質が低下し、団塊世代のニーズに対応できない
↓ため、不満の矛先は国へ…