ベビーゴステロを描いた「拳の漂流」、卓球界の革命児の長谷川氏の半生の「ピンポンさん」
凄い丹念な取材から構成される作品はその競技知らない人でも感動できますよ。
さてその作者の城島充さんは、人生経験豊富なかっぷくある方と想像してましたが、僕より若い快活な男性でした。(もちろん会話から私より何倍も人生経験積んでるのがわかりましたよ)
キックでお馴染みのN島さんの紹介で3人で飲んだのですが、3時間ノンストップなトーク。
面白かったです、次回も楽しみです。
土曜はキック練習。
珍しく、と言うよりKスタイル初の男ばかりの練習になりました。
最後は試合目指すジム生とベテラン勢のスパーリング。
緊張しながらも奮闘しました。
今週の水曜も練習あります、頑張りましょう!