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すべては自分の中にある

プレアデス星人

2015-02-13 | 宇宙種族

TANちゃんの気まぐれスピ日記さんより

http://ameblo.jp/brigits/entry-11113994813.html

【スピリチュアル用語辞典】


宇宙種族(プレアデス)




ふ~~、すみません、年末でかなり忙しく、
やっと書いてます。(笑)

いや~、なんかホントに皆さん、
宇宙種族にかなり興味が出て来たようでして、
私としても嬉しいです~~。


今回の解説は、プレアデスですが、
プレアデスといえばですね、だいぶここ数年
かなり注目されている星
と言ってもいいのではないでしょうか。

それはですね、
地球のアセンションを最も積極的にサポート

しようとしている存在だからですね。
本屋さんに行ってスピリチュアル系のコーナーに行きますと、
プレアデスのチャネリング関連本が結構ありますよね。


面白いのは、
それを読んで感銘を受けるのはいいんですが、
プレアデス人じゃないのに、
「あたしプレアデス星人だから。」
自分をプレアデス星人だ
と思い込んで勘違い
している
「自称プレアデス星人」が多い
ってことですね。(笑)


今地球にいるプレアデス星人は、他の宇宙種族に比べ
実はそんなに多くないんですよ。w


おっと、今日いきなりこの記事に来てしまった方は、
まず最初の「宇宙種族(概念編)」からお読みになってくださいね。
スピリチュアル用語辞典「宇宙種族(概念編)」についてはこちら(リンク)
  





さ、それでは参りましょう。
プレアデス星人の魂を持った人々の特徴です。


《プレアデス星人の特徴》


プレアデスの魂を持った人は、基本的に友達が少なく
幼少の頃から孤独な人が多いです。

学校生活や、家族、団体の中にいると、
常に自分だけが浮いているという感覚があり、
いじめにあったり、周りや親から無視されたり、
という経験をする人も多いです。

幼少時は自分としては、なぜ周りに溶け込めないのか不明で、
地球の社会に馴染めず
幼少時代から自殺願望を持っている人も
少なくありません。


これは、故郷の星とのつながりがとても強く
「早く帰りたい」という気持ちが強いためで、
本来いるべき場所が地球ではないことを知っているためです。
一応教えてあげましょう。
あと軽く500年以上は帰れません。(笑)


でも自殺願望があっても、実際にそれをするところまでは
理性が働いてすることができません。
それは、地球においての使命を
魂が強く記憶している
からで、
「目的を果たすまでは、おちおちと帰れない」
というのも心のどこかで知っているような感じです。


周りより浮いてしまう理由のもう1つが、プレアデスの人は
容姿が周りの人と違うためで、特に日本人の場合は
日本人離れした容姿の人が多く、目の色が違うなどの特徴があります。

日本は島国で
外国との接点が欧米諸国に比べ低い
ことから、
見た目が違う人を差別する風潮があります。

そのためプレアデスの人は
日本では少し生きにくいという感覚がある人がいるわけです。
そして、それほど今生での自分の生まれ育った土地を
特別愛してはいないので、
ある程度大人になり自立すると、
親元や故郷を遠く離れていく人も多いです。
むしろ、早く親から離れたい
と思っている人が結構多い
です。

それは、前回のオリオンの項目にも書いた通り、
プレアデス星人の親はオリオン星人の場合が多く、
幼少時代から支配的で
束縛された育てられ方
をするために、
自由で気ままが好きなプレアデスにとっては、実家が窮屈に感じ、
早く家を出たい、と強く思う傾向があるためです。

幼少時代はとても寂しい時期を過ごしますが、
少し大きく成長してくると、自然と宇宙とのつながりをなんとなく
理解してくるので、別に1人でも楽しいから大丈夫、
少ない友達でも心が通じ合う人だけでいい
という感覚になってきます。

プレアデス星人の属性はポジティブですが、シリウスAと違うのは、
「光のみしか知らない」という点です。

そのため、「闇」を学ばされることが多く、
近くにオリオンやベガなど
ネガティブの属性の人達がとても多く寄ってきます。
ただ、これは「闇に寝返る」ことが勉強なのではなく、
「闇を知る」ということが重要で、プレアデスの人は
この「陰と陽の力学」を学ばなければならないのです。


ですから、プレアデスの人は「陰と陽」をつなげる大仕事
今回は目的として持っています。
いわゆる「二極性の統合」です。
前回紹介したオリオンは自己を重んじていましたが、
プレアデス人は「全体と自己」の両方を重んじており、
「調和(バランス)と真理」をモットーにしています。

「この宇宙に二極は無い」ということを証明する為に、
たとえば交渉人のような仕事をしたり、
あるいは国際的な通訳の仕事をしたりなど、
中間の立場に立って、
2つの異なる考えを持つ団体をつなげる

という仕事をしている人が多く、そういった仕事についていると
自分の天職だと感じることが多くあります。

プレアデス星人はシリウスのように属性が2つに
はっきり分かれているわけではないのですが、
歴史上の経緯により、プレアデス星人にも種類があります。

普通のプレアデスの人以外で、
「自称プレアデス」の人の中に、
本来のプレアデス人ではない人がたくさん
います。

その目安として、
実は「ほとんどがオリオン星人」というのがあります。
これは歴史上の経緯によるものです。

かつて、のんびり屋で、平和ボケしていたプレアデス星人が、
なんとなくヒマで退屈になってきたので、「陰」を学びたいと思い、
プレアデス星人特有の「おせっかい」な性格が顔を出し、
「陰」の代表オリオンに対して、
彼らの中で起きていたネガティブな紛争を解決しようとして
わざわざオリオンに転生した人達がいます。

しかしこの人達はオリオンの中から抜け出せなくなります。
ネガティブなカルマにより転生のサイクルから出られなくなるのです。
結局この人達はプレアデスに戻れなくなり、
リラの転生のほとんどをオリオンで過ごします。

もう1つ同じ種類で、このプレアデスがオリオンに介入して
しばらくしたあと、オリオンが
核とプラズマを融合した破壊兵器によって
プレアデス星団のうちの1つの惑星を
木っ端みじんに破壊
したという歴史があります。
このあとプレアデスはオリオンから撤退するのですが、
そのあとにオリオン星人がプレアデスに転生
してきている人達がいます。

これらが、
「オリオン系のプレアデス星人」です。
彼らは非常にネガティブの強い、ネガティブグループに属した
ほぼ、オリオン星人の魂となっています。

プレアデス星人のフリをしてヒーリングをしたり、
セミナーをやったり、嘘のチャネリング情報を流している
一部の人達が、この種類です。恐いですね~~~っ。w

見分け方としてとてもわかりやすいのが、
「無理のあるポジティブ」です。(笑)
すっごくムリヤリ明るくふるまっているんですね。w

プレアデス星人はとても底抜けに明るい人が多く、
「君、悩みとか無いでしょう?」
ってよく言われるようなタイプの人達なのですが、
ところがオリオン系プレアデス星人の場合は、
やはり目の周りが暗く、
オリオンの目を持っている
のですが、
無理して明るく振る舞っているような雰囲気があります。
気味悪がられたりもする人もいます。(笑)


プレアデスの人も
映画「スターウォーズ」が好きな人が多いです。

それは、先ほど解説した
オリオンがプレアデスの星を破壊するお話が
再現されている
からです。

スターウォーズの最も古い1作目で
レイア姫の故郷の星であるオルデランが
デススターによって破壊されるシーン
ですね。

ちなみに…
レイア姫の名前、英語ですと「Leia」と書きます。
プレアデスを英語で書きますと「Pleiades」と書きます。
レイア姫の名前はプレアデスから取ったであろうと思います。
諸説ありますが。w

というわけで、
「スターウォーズ」は過去の歴史を
再現している映画で、
私達の記憶を呼び覚ますための映画
なんですね。
大ヒットしてますから、監督は魂の仕事をしたのでしょう。


ちなみにプレアデス星団の
日本語は「昴(すばる)」
なのですが、
谷村新司さんのヒット曲「昴」の歌詞を読むと、
ほとんどの人ははっきり言って意味がわかりません。(笑)

「これって、なんのこと歌ってんの???」
って感じだと思いますが、
プレアデスの人がこの歌の歌詞を読んで、
もし涙が止まらないようであれば、
オリオンに破壊された星にいた人か、
その痛みをわかるプレアデス星人である可能性が高いです。

出身星の人が、
その星に関わる魂の目的を行った時、
大成功するという法則があります。
この歌が大ヒットしたということは、魂の仕事をしたのでしょうね。

さて、プレアデスの人がアセンションに関して
とても重要な役割を担っている
のは言うまでもありません。
それは、プレアデス星人は
DNA開発のテクノロジー
も持っており、
真理を伝えて行く役割もあるからです。

そして、なんと言ってもリラの全ての宇宙種族の中でも最も
「地球を愛している」という点です。

なぜなら、惑星連合により、
この地球に一番最初に入植を許されたのが、
プレアデス星人であり、
地球の基礎を築き上げた
のがプレアデス星人なのです。


私達の肉体のDNAは
元々はプレアデス星人の開発
によるものです。

今私達の染色体はたった2本しかありませんが、
本当は12本から36本あるのが本来の姿です。
途中でネガティブグループに操作され減ってしまい
神聖との繋がりが弱くなってしまいました。

それにより進化が遅くなり、寿命も短く、
身体も本来より小さくなっています。


日本にはプレアデスと繋がっている神社
パワースポットがたくさんあります。

日本の「八百万(やおよろず)の神」中には
元々はプレアデス星人である存在
がたくさんいます。
それがやがて「昴(すばる)」信仰とも繋がっていて
奉られているわけです。

アセンションで日本がキーポイントになっている
とよく言われていますが、
これには様々な理由がありますが、これもその1つなわけですね。


あと最後に、ヒントとして、
プレアデス星人の最も面白い特徴は、
とってもスケベラブラブということです。
はっはっは。
面白いですね。w



はい、というわけで、プレアデス星人をお送りしました。
面白い情報が他にもたくさんあるんですが、また今度!


ふひ~~~!なんで師走って忙しいんですかね!?
謎だ!(笑)



ではまた!!
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http://japan-spiritual.blogspot.jp/2013/05/blog-post_7.html

2013年5月7日火曜日

プレアデス星人の特徴 宇宙魂の転生【ワンダラー・スターシード】

 


有名なプレアデス系の魂について

ある方を見て、プレアデス系の魂であったと思われる方の転生を紹介いたします



現在は、看護師をされていて、ボランティアもされている方でした

その方の前世を拝見したとき、鳥の意識と同通して、その鳥の見える景色を見ることができる能力を持ったシャーマンをされていました

鳥と同通する能力を使って、敵の動きを観察するなどをします

そしてヒーリング能力をつかて、病人を癒すなどをしていました

さらに遡ると、エジプトでチャネラーと言いますか、鳥の頭で表される意識体からのメッセージを受け取っていました

エジプトの壁画には鳥の頭をした神様や、いろんな姿をした神様の絵が描かれていますが、これはどうやらそれぞれの惑星・異星人の姿を象徴的に現していることがあるようです

エジプトでは様々な宇宙人のメッセージを受け取る集団がありましたが、なかでもプレアデス系は鳥の頭をした神様としてそのチャネリングメッセージを受け取る人々がいました

そのかたはそうした集団の霊能者としていました

どうも、もともとはプレアデス系の惑星から訪れた魂であって、地球に魂として転生した者が、仲間のプレアデス星人からメッセージを受け取り、宇宙と地球とでキャッチボールをしている関係のようでした

プレアデス系の特徴として、愛と美を強く感じます

隣人愛、人を愛することを伝え、美的なセンスにも優れている方が多いようです
 
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 http://japan-spiritual.blogspot.jp/2013/05/blog-post_7.html

2013年11月15日金曜日

プレアデス星人の特徴と性格

 


プレアデス星人の魂で地球に転生されている方については以前に書いたことがあります

プレアデス系は愛と美の意識が強い存在です



ビジョンとして見た事のあるプレアデスの方は、北欧人のような整った顔立ちで、地球人から見ても美形と感じる外見をしていました

なぜ地球人に似ているのかと言う疑問をいだく方もいらっしゃるでしょうが、地球での知的生命体の創生にも関わっていたことがあると言うことでしょう

地球人はプレアデス系の遺伝子も参考に入っているものと思えます

そして彼らは長い髪が特徴で、自慢げに髪の毛を掻きあげる姿をビジョンで見たことがあります

どうも髪というのがプレアデス系では美の象徴の一部のようで、どでだけ綺麗な髪をしているかが美形の条件で、自慢の種のようです

この事からもわかるように、プレアデス系は地球人から見ると若干ナルシストに思えます(笑)

地球に転生されているプレアデス系の方も、やたら髪型を気にしたり、よく自分の姿を鏡に映していたり、そうした美意識と、情熱的な恋愛を好んだり、異性に対する愛情も向かいやすい傾向があります

それと表に出てスポットライトを浴びるのも好むため、現代では役者さんやテレビタレントに向いているのかもしれません

あるいは美意識の高さから言うと、デザイナーとか建物や空間や人を美的に飾るようなお仕事などにもいらっしゃるかもしれません

だいたいプレアデス系の方の特徴として上記のようなことがいえるのではないかと思います

もちろんそれ以外でもいろんな職業の方に生まれ合わせているかと思いますが、美意識と愛の思いの強いのがプレアデスからの魂の特徴として現れていると思います
 
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http://japan-spiritual.blogspot.jp/2012/11/blog-post_6567.html

2012年11月24日土曜日

アセンション プレアデス星人輪廻の終焉と白鳥処女説話 

 
羽衣伝説はご存知の方も多いでしょう
要約して下記に物語を紹介します



水源地(湖水)に白鳥が降りて水浴びし、天女の姿を現します
天女が水浴びをしている間に、天女の美しさに心を奪われたその様子を覗き見る男性が、天女を天に帰すまいとして、その衣服(羽衣)を隠してしまう
1人の天女が飛びあがれなくなる(天に帰れなくなる)
天に帰れなくなった天女は男と結婚し子供を残し
やがて天女は隠してあった羽衣を見つけて天上へと帰ります

ざっとこのような内容ですが、こうした物語は白鳥処女説話と呼ばれ、不思議と世界中で語られています

有名なのはギリシャ神話のプレアデス七姉妹の物語でしょう

オリオンは、シリウスという猟犬を連れて狩をしていましたが、ある日森の中で美しいプレアデス姉妹たちと遭遇します
オリオンは彼女たちを見初め、追いかけて捕えようとしますが、これを見た大地母神ガイアが七姉妹を鳩に変えて逃がし、そのまま天空の星としました
また、オリオンにはサソリを使って毒針で刺し殺させたのです
その後、七姉妹の一人は、人間に恋をして地上に堕ちてしまいますが、今でも天空では、シリウスを従えたオリオンが六姉妹(プレアデス星団)を追いかけ、その背後からはさそり座がオリオンを狙っているというのです

日本では全国に羽衣伝説がありますし、またかぐや姫の物語も類型の話しと言えるでしょう

一説にはかぐや姫は天界で罪を犯したために地上へと落とされたとも言われています

ここからは私がいろんな方の前世をリーディングして考えたことです

プレアデスは調和された星であり、地球のように戦争や凶悪犯罪もない、宇宙人アミに書かれているような平和な人々の住む星です

そうした星から、魂の学習のため地球へと転生してきた一団がいます

地球には争いや悲しい出来事もたくさんあり、そうした経験を課して生まれてきます

なかには天界(プレアデス星団)にて罪を犯したために地球へと生まれてこなければならなくなったと感じる者もいるでしょう

本当は魂の課題をクリアーするために地球生まれてきたと言うのがあっているかも知れません

そうした方のなかには、課題をクリアーし、地球での転生を終えることを目標とし、それをアセンションや輪廻の終焉として語られるのではと思いました

地球は確かに戦争や犯罪が多く不調和な部分のある世界でもありますが、多種多様な価値観や思想を持つ人がたくさんおりますけれど、それがまた魂の学習のためには、鋼をハンマーで叩くように鍛えられるところでもあるようです

私も子供の頃に、超高度に科学的にも精神的にも進んだ星より地球に生まれてきたという感覚がありました。ビジョンを見たりですね(プレアデスとはまた違う星のようです)

朝目が覚めてまだこの肉体に宿っているのを知り、いつになったら帰れるのだろうかとぼんやり考える変な子供でしたので、そうしたアセンションの考えが出て来るのはわかる気がいたします

一種の卒業試験のように地球での学びを終えて、課題をクリアーしたら、もとの星へと帰っていく魂たちがいるようなのです

そうした方たちの話しが白鳥処女説話として世界的に語られていたのかなと考えました

ちなみにプレアデス系はよく白鳥としてあらわされることが多いようです

そうした方以外にも、地球でこれからも学んでいく魂や、あるいは、先生役や先輩役として、地球にこれからもとどまる方たちが大勢いらっしゃって、そちらのほうが多数派なのだと思います

---
愛知ソニアさんのブログより (2013.11.11)
http://sonia.thd-web.jp/d2013-11-11.html
(抜粋)
よって私たちはいいます。特にこの国に住んでいる人々に目覚めていただきたいのです。そして夢見ながら、問題の優先順位を無視している政府に声を一つにして呼びかけてください。危険な集合否認から目覚めるように働きかけてください。同時に個々の皆さんは、ガイアと平和条約を結び、そして古代のスピリットを呼び起こしてください。この地を昔から守ってきたレムリア、シュメールのスピリットにいっそうパワーを発揮して、この地を守ってくれるようにお願いすることです。みなさん、声を一つにして。それをしない限り、彼らはどのように援助すればよいのかわかりません。ですから日の出の国の皆さん、宿題があるのです。それはどのようにして一つの声となるか、です。それだけではなくほかの次元からも援助を求めることです。そして高次元の存在たち、アセンデッドマスターたち、天使たち、コマンダーたちにも呼び掛けてください。

そして、私たちもこうしてここにいること忘れないでください。私たちはあなた方にアシストするためにここに来るわけですが、まずあなた方が私たちを許可する必要があります。あなた方のリクエストがなければ来られません。私たちにはネームコードがあります。この私たちの呼び名である、「プレーディアン」という言葉には暗号が秘められていて、この名を発音することによって、あなた方は本来の自分に目覚める体制に入れます。今回のセッションによってさらにつながりが深まり、訪れやすくなりました。必要なときは呼んでください。呼ばれると、ただちに私たちは現れますよ。私たちが離陸する前にもう一言言っておきます。あなた方のこの次元は、あなた方が考えるほど複雑な次元ではありません。シンプルな構造です。「求めよ、さらば与えられん」
ではまた!

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転載元:NowCreationさんより
ロブ・ポッターのコブラインタビュー(前半) 
一部抜粋

〇プレアデス星人 

ロブ:プレアデス星人は、リラ(琴座)からやって来たという人たちがいます。人間の命はリラで発生したかもしれない、という情報があふれています。私の理解では、プレアデスにはポジティブな存在もネガティブな存在もおり、複数の文明があります。オムネク・オネクによると、古代の地球でプレアデス人同士の戦いがあったそうです。古代の地球に関して、同じプレアデス人でもグループごとに異なる考えを持っていました。そして彼らは初めの間違いを正すためにここに戻ってきていると言うのです。あなたはそれを認めますか? 

地球における、以前のプレアデス人の作用について少し話してもらえますか? 皆さん、プレアデスはとても大きな系であり、星団にはいくつも太陽があります。ですから、すべてのプレアディアンや、灰色の肌を持つすべてのETを一括りにすることはできません。それでも、そのことについて少し話してもらえますか?
 

コブラ:まず、最初の人類は琴座から来たという情報は正しくありません。この情報は “The Prism of Lyra” という本から出ており、皆が事実を確かめずに、ただ引用を繰り返しているだけなのです。

質問の二つ目の部分、プレアデス人についてお答えします。ええ、プレアディアン種族には、ならず者の性質がありました。20万年くらい前までは、プレアディアン種族にその性質が顕著に現れていました。ええ、アトランティス時代初期には、地球でのいくつかの戦いにずっと関わっていました。 

この派閥は精神的に成長するにつれ、次第に戦いから身を引いていきました。その派閥の最後の残りがレッスンを学んだのは、第二次世界大戦中です。地球の、ある作戦に関与していて、自分たちのレッスンを学んだのです。プレアデス星団は、第二次世界大戦直後、光のネットワークに完全に統合されました。それ以来、プレアデス星団は、光のネットワークに完全に受け入れられています。 

 
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