ペコペコ絵日記

なにはともあれ嵐

「VS嵐」4/4

2013年04月05日 | 櫻葉
かろうじて心臓が止まる事態は避けられましたが、衝撃シーン以降、まったくの上の空になってしまいました。週末にゆっくり見直さなければ!なにはともあれ、無事に放送してくれたスタッフの皆さんに感謝。つっちーに感謝。ダチョウ倶楽部に感謝。櫻葉の存在に感謝です。キスシーンが見られただけでも満足なのに、パーカーをグイッと引っ張るオトコマエな相葉くんが見られたり、最初は及び腰だった櫻井くんがキスの直前には相葉くんの唇しか見てなかったりと、これ以上ないくらいの激萌えシチュエーション満載!ああ…生きてて本当によかった!!

悲願達成

2013年04月03日 | 櫻葉
これ、現実ですよね?この写真を見てから手の震えが止まりません。木曜日までは絶っ対に死ねない!!!


前回の記事へのコメントありがとうございます!この絵で力尽きたので、お返事は明日させてもらいます!

「嵐にしやがれ」2/23その2

2013年02月24日 | 櫻葉
…ウソは描いてないんです。前後の流れを説明していないだけで。なにはともあれかわいかったなあ、もう!あと、カレーを食べる前にひっそり「ペロリ」と唇を舐めてた相葉くんが激カワでした。…あっ、皆さん引かないで!もちろん二宮くんがパンダのモノマネを熱演した後に顔を真っ赤にしつつも「頭イテッ」なんてパフォーマンスで誤魔化そうとしていたのも激カワでしたよ!

「VS嵐」2/7

2013年02月10日 | 櫻葉




最後にミラクルを起こしてテンション上がりまくりの相葉くんがかわいかったのなんのって。そんな相葉くんを迎える櫻井くんの「んもう、この子ったら♪」的な表情もよかったです。あと、クリフクライムの時に、二宮くんが相葉くんを見上げた時の顔もまたかわいかったんです。なんというかもうワンコ。恐しくかわいいワンコでした。

「ひみつの嵐ちゃん」12/6

2012年12月10日 | 櫻葉






待ちかねた櫻葉回でまさかの山デレ!血の気が引く私をよそに、かる~く受け流して自分のペースに持ってっちゃう相葉くんが、オトコマエ過ぎました。その後も、アツアツお鍋を掴もうとした多部ちゃんの手をグッと掴んで引き離すオトコマエっぷりに失神寸前。「もうダメだ、萌え死んでしまう…」と思ったところで、多部ちゃんと二人っきりになった相葉くんが「困ったなぁ」と言いながらグイッと距離を詰めてオモチャを手に取り、「二人でコレやろっか?(キラリ☆)」と言ったのがさらにオトコマエ過ぎて完全に萌え尽きました。(なんかもう興奮し過ぎて文章がおかしくなっていますが、許してやってください) 相葉くん、今さらだけど、アナタ絶っっ対モテるよね!!

「嵐にしやがれ」12/1

2012年12月04日 | 櫻葉
空前の山ブームの中、自分でも「無理があるなぁ」と思いつつ櫻葉を描いてみたりなんかして。私だって山コンビは大好きです。放送を見ながら心臓が破れるほど血圧が上がりました。…でもそれだけじゃあダメなんです。だってそこには相葉くんがいないんですもの。

祝☆ドラマ主演

2012年11月07日 | 櫻葉
「しょおちゃ~ん♪心音聞・か・せ・て♪」
「なんでやねん!」

出遅れた感満載ですが、相葉くんおめでとう!!白衣姿が楽しみ過ぎてポックリ逝ってしまいそうです。「神様のカルテ」の時にはお医者さんゴッコで盛り上がったとのことなので、今回もぜひお願いします!個人的に、櫻井くんがふいに話す大阪弁が大好きなので、大阪弁にしてみました。関東の人が無理矢理話す大阪弁ってあんまり好きじゃないんですが、これもやはり愛でしょうか。

「じゃなくて」

2012年09月19日 | 櫻葉
さっき関ジャニの番組を見ていたら、「嵐の中で一番結婚に向いているのは誰?」という質問に、生田斗真くんが「櫻井くん」と答えていました。といっても、引っ掛かったのはそこではなく、そのバックに流れていた「じゃなくて」なのですが。相葉くんのソロの中でもピカイチに好きな「じゃなくて」。そして秘かに櫻葉の歌だと思っている(というより願っている)「じゃなくて」。あの場面で「じゃなくて」。どなたが選んでくださったのか存じ上げませんが、ステキなひとときをありがとうございます!

「ひみつの嵐ちゃん」9/6

2012年09月11日 | 櫻葉
櫻井くんみたいなイケメンスーパーアイドルでも疑似デートであんなに楽しめちゃうんですね!根っこは私とそんなに変わらないのかも!(…ウソです、すみません) フッキ―とのやりとりがいちいちラブラブだったので、得意の櫻葉変換しちゃいました。でも一番萌えたのは、松潤の「俺にもやさしくしてくれよ」かもしれません。相変わらず松潤の天使っぷりには油断なりません。そうかと思うとジーンズを破いちゃったり。ス・テ・キ☆