今一番重要なのは治療薬もだが、検査キットが必要で、簡易まで下がると全日本的に調査が可能である。糞舐め汚い糞馬鹿文化系大学出は、自分だけが助かりたいと、ワクチンの話を今馬鹿みたいに話している。
この馬鹿は「科学」なかんづく「生物学」を全く知らない糞馬鹿である。だから、馬鹿ばっかりのバカ回答を導く。
宇宙一糞馬鹿なアカヒの損出ステーションが「ワクチンは2〜3ヶ月かかるでしょう」と糞馬鹿がホザイている。だがワクチンは試しで打たないといけない。出来るワクチンが直ぐ100点にはなりえない。
実際インフルエンザワクチンなどのワクチンで傷害を受ける人間も居る。その事を「完全な無知」で「完全な馬鹿」だから、何もほざかない。
また「早ければ血症を打てば良い」とは、博打好きにも程がある。
更には、このワクチンの培養には無菌有精卵が必要で、その無菌有精卵を生む鶏の環境が重要となる。
糞舐め汚い嘲賤・虫獄に「無菌」など「一兆パーセント不可能」である。
そして、これは培養の時間も必要だ。2〜3ヶ月のタイムテーブルを見てみないと分からない。
ただ日本の都合では、6月が目処で、ワクチンが間に合うとオリンピックは可能だろう。
もう一つ条件があり簡易鑑定キットは7月までに出来る必要性がある。
因みに、ワクチンは1億4千万、簡易判定キットも1億5千万必要である。その場合、並行してパッケージの手配が必要となる。つまり滅菌したものを入れるジッパー付きの袋と、説明書、使用方法、その他合意事項を書いたものである。
これらの用意が出来ないと、事実上配布は不可能である。この点について損出ステーションは一言も述べていない。所詮社会のバイキンだよ。
だが、注意しないと「国家の所有物」を2Fやモナ野が河村あたりが、虫獄に渡すかもしれない。この場合は、国民の命を売り渡したとして自民党から叩き出すぐらいしないと、国敵と見做すぐらいの覚悟で、我々は見ている。
つまり、国民を守る国費を使ったものを「私物化」するなら、お魔エラ二階派は、一族郎党皆殺しを覚悟しろ。必ず殺す。一族郎党皆殺す。惨殺を覚悟しろ!
例え虫獄に渡っても「偽物」が狂惨盗内部でも広がり楽しいワクチンラプソディーが見られるだろう。実は本物に付けるパッケージは倍ぐらい印刷する事になる。この様な楽しい話も殺人朝日は言わない。
今度の選挙では血を見るだろう。
で最新のグラフが以下の通りです。
ってコトで、100匹程度の増加かな?って思っていたら、ちょっち違いましたね。嬉しい+42!
価値ある42、これが糞舐め汚い嘲賤の未来を暗くする…。
何かカルト集団が400匹弱逃げ出して、揃いも揃ってブチ大感染ってそうで、そりゃぁ街は大騒ぎよ。いやぁ早く、昔の糞嘲賤文化に戻って、糞ばっかり嘗める生活にもどれっちゅーねん。
次の発表では、この勢いを継承して160〜180を目指しますねぇ〜。って言うかタヒチョンも、そろそろ大量発生するでしょう。
夢は膨らむ、期待は上がる!北朝鮮も感染の山だそうで、この調子で、普段の生活が汚い事で全滅する典型となって後世の笑いゴキブリとなって下さい。
チョン、全滅まで!後一歩!
まぁまぁ四の五の言わんと、先ず、グラフを見てくんなハレや!
すンごいスナップアップでっしゃろう?これはエリア88のドラケンでも無理なスナップアップや!
いやぁ〜、チョイと糞舐め汚い嘲賤の実数はどんなものかと探してみたのだが、データ実数がGoogleの表ではなくGitに変えられて、しかも更新が2/14って糞な状態で、探しましたよ。何処をって?厚生労働省をですよ。2/14で28となっていたのを、繋いだんだけど、31まで微増していたのが、いきなり82,104って、どーよ?有り得へん!もう明確に「糞寅の分際大統領下の糞舐め汚い嘲賤底酷悪府」は「中国より酷い嘘をコキ捲くってますぅ〜!こりゃ、すんごいわ!呆れて何も言えヘン、もう、この嘘はすっごいでぇ〜!この調子で行くと2/23には感染した嘲賤ゴキブリは300を越して、週明けには500に達する勢いや!どーしてそ~なっているのか?
全くわからんわ!
ただ虫獄を越える、超遼寧級の嘘!!が、嘘が国是の糞舐め汚い嘲賤から、あの何処に出しても恥ずかしい「糞寅の分際面」で撒き散らされているっちゅう訳や!
「クソ寅の分際」に新たな伝説の1ページが飾られる。
「虫獄より語るに落ちる糞舐め汚い嘲賤の感染者数」
笑いまひょ。こら、笑うしか無いでぇ〜。そして、糞舐め汚い嘲賤とは断交です。
理由は、このグラフで充分ですがな!
糞馬鹿文化系大学出でNHK(犬あっち行けぇ〜by中島みゆき)に入った馬鹿は、こんな身近な情報すら知らないで馬鹿面を晒す。
サイエンスZEROのマイクロ・ミストと言う物こそ、エアロゾル感染に近いものだ。
要は大気中の温度をマイクロ・ミストの気化熱で取るというもので、1〜3℃(状況によるが)の冷却が可能という。
このマイクロミストの話をする場合、これは噴射するのに、かなりの高圧が必要で、また遠くへ飛びはするものの、殆ど瞬間に気化するので、実体的には意味の無い想定である事が分かる。
これが通常の飛沫感染の場合、唾液などの「粘液」に近い為、またマイクロ・ミストのような超小型の穴から超高圧で吹き出せないので、物理的に不可能である。
やっぱり糞馬鹿文化系大学出は「宇宙一のバカ集団」で決定である。
皆戦々恐々だが、私は結構楽観している。何故か?
1)虫獄の河川は基本的に猛毒である。
2)サバクトビバッタは虫獄を一度も着地なしに横断できない。
3)必ず虫獄の毒水を飲む。
4)大量死が期待できる。
と言う事で、虫獄もたまには役に立つもんだと思う次第。
このサバクトビバッタは東アフリカ=虫獄に半占領されている低脳国家群である。本来、サバクトビバッタはナイジェリアやリビアあたりが1990年台に発生している。
サバクトビバッタの問題が一段落した後に西ナイル・ウイルスが発生した。これも糞フランスと糞イギリスの糞支配の結果である。
サバクトビバッタは、人民の生活が交配した場所で発生する傾向があり、これも虫獄が当時ゴキブリ能力を全く持っていない雄弁な証拠である。
まぁ虫獄も半分ぐらいダメになるだろうが、あの毒水の凄さは期待できる。
一方で防護対策をする必要性もあるだろう。ただ、神様は日本を守ってくれるようだ。
何で?
雨で!
実は最悪武漢新型コロナウイルスの感染を抑えるのに、ナノeイオンが効くと言ったが、実は「雨」が空気を舞っているウイルスを地べたに叩きつける。これだけでも神の助けであろう。
同じように飛んでくるバッタを海に叩き落とすのに雨が友好である。
更に、それを越えてやってきたバッタも放水で相当壊滅できる。
実際「虫」は、気孔を潰されると窒息死する。また塩水に弱い。対策は「海保」が全ての艦に持っている放水装置でこれを撃ち落とすのである。
ただ、虫獄の毒水で死ぬサバクトビバッタも多いだろうから、海上に浮いた虫の処理も重要かもしれない。って言うか魚が食うだろうから魚の検査が必要になるだろう。