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カワセミ有頂天 一度もピントの合ったカワセミ画像を撮ったことのないビギナーズブログ

趣味はダンスとカワセミ
カワセミ画像のアップとダンス競技会成績

2013年1月3日α77でカワセミを撮るがまたも失敗

2013年01月03日 | カワセミ、
絞り優先モード、ISOオート【100~3200の範囲内で】
順光で光量もたっぷりと思い撮ってみましたがピントが合いません。
前回のコメントをいただきAF微調整も行ってみましたが+-0で大丈夫でした。

やはりSSが稼げなかったのが敗因でしょうか。


1325 α77 4-5.6/70-400SSM 焦点距離400mm【35mm換算600mm】f5.6 1/500 ISO=320
ピンぼけ、このくらい明るい状態でも暗いレンズではISO下限を640~800程度にしないといけないのかも
ISO=640ならシャッタースピード1/1000にまで上げられたのに

13時くらいまでなら明るい湖面があるので次回は晴天を条件に
絞り優先SS1/1000を確保してISO=オート【下限640~上限1600】で挑戦いたします。
一度でいいからピントのあった画像を撮りたいものです。



どれもピンボケですが記録に留めておきたいと思います。

1327 α77 4-5.6/70-400SSM 焦点距離400mm【35mm換算600mm】f5.6 1/500 ISO=320


1328 α77 4-5.6/70-400SSM 焦点距離400mm【35mm換算600mm】f5.6 1/500 ISO=320


1329 α77 4-5.6/70-400SSM 焦点距離400mm【35mm換算600mm】f5.6 1/500 ISO=320


1330 α77 4-5.6/70-400SSM 焦点距離400mm【35mm換算600mm】f5.6 1/500 ISO=320


1332 α77 4-5.6/70-400SSM 焦点距離400mm【35mm換算600mm】f5.6 1/500 ISO=200


1333 α77 4-5.6/70-400SSM 焦点距離400mm【35mm換算600mm】f5.6 1/500 ISO=200






1338 α77 4-5.6/70-400SSM 焦点距離400mm【35mm換算600mm】f5.6 1/500 ISO=320



水面上を飛ぶときはISO感度が上がるんですね。

1349 α77 4-5.6/70-400SSM 焦点距離400mm【35mm換算600mm】f5.6 1/500 ISO=640


1351 α77 4-5.6/70-400SSM 焦点距離400mm【35mm換算600mm】f5.6 1/500 ISO=500


1367 α77 4-5.6/70-400SSM 焦点距離400mm【35mm換算600mm】f5.6 1/500 ISO=800

今回も思ったようなssを出せなくてピンボケのオンパレードになってしまいました。
ヨンニッパと比べると2段も暗いレンズ4-5.6/70-400SSM、このレンズをなんとか使いこなしたいです。








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12月21日大失敗作

2012年12月25日 | カワセミ、
iso=250でどれほどのものが撮れるのか失敗覚悟で挑戦してみました。
結果は見事に大失敗。
せっかくファインダーで捉えたホバーもすべてピンぼけ、情けなかったですね。
恥ずかしい限りですがこれも実力と思わなければ

α77、4.0-5.6 70-400 400mm【aps-c換算600mm】
f5.6 1/160 露出補正0 iso=250


α77、4.0-5.6 70-400 400mm【aps-c換算600mm】
f5.6 1/160 露出補正0 iso=250


α77、4.0-5.6 70-400 400mm【aps-c換算600mm】
f5.6 1/160 露出補正0 iso=250


α77、4.0-5.6 70-400 400mm【aps-c換算600mm】
f5.6 1/160 露出補正0 iso=250


α77、4.0-5.6 70-400 400mm【aps-c換算600mm】
f5.6 1/160 露出補正0 iso=250
以上の画像は池中心部、光の当たり具合が少なくブレブレの失敗に終わりました。

池の淵は太陽が当たり明るい状況です。

α77、4.0-5.6 70-400 400mm【aps-c換算600mm】
f5.6 1/800 露出補正0 iso=250


α77、4.0-5.6 70-400 400mm【aps-c換算600mm】
f5.6 1/640 露出補正0 iso=250

iso=800で次回は挑戦してみます。

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秒間12枚連射モードで撮る

2012年12月20日 | カワセミ、
iso=autoで撮っていますが、明るい状態ならiso=400位でも十分かもしれません。
普通に撮るのが大事だと心に決めているのですが
isoが上がりすぎてしまいました。
画質も荒くピントもイマイチ
なかなか綺麗な写真を撮るのは難しいですね



以上12枚連射から
f5.6 1/1000 iso=1250 焦点距離400mm【APS-C換算600mm】








f5.6 1/1000 iso=800 焦点距離400mm【APS-C換算600mm】



f5.6 1/1000 iso=400 焦点距離400mm【APS-C換算600mm】
だいぶ遠いのでピンボケです。
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α77秒間12枚連射でカワセミを撮る

2012年12月16日 | カワセミ、
連続連射枚数は20枚以下ですが秒間12枚連射は気持ちが良いです。
ストレスなく連射してくれます。
この撮り方が私のスタイルになりそうです。

モードは絞り優先連写になります。
isoオートで撮ってみました。
RAWでの撮影、と現像、トリミングありです。

しかしどうしてもクリアな画像をとることはできません。
技術的に未熟、いつかきっとと思いながら撮り続けていきます。


f5.6 1/1000 +-0 iso=1250


f5.6 1/1000 +-0 iso=1600









f5.6 1/800 +-0 iso=1600


f5.6 1/640 +-0 iso=1600


f5.6 1/640 +-0 iso=1600


f5.6 1/1000 +-0 iso=1250


3連射です

f5.6 1/1000 +-0 iso=1250


f5.6 1/1000 +-0 iso=1250


f5.6 1/1000 +-0 iso=1000



天気もよく明るい状況での撮影になりました。

f5.6 1/1000 +-0 iso=1250


f5.6 1/1000 +-0 iso=1000





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いろいろなモードでカワセミを撮ってみる

2012年12月10日 | カワセミ、
絞り優先、シャッタースピード優先、プログラムオートなどその場の状況に応じて
モードを変えて撮ってみました。

シャッタースピード優先にするとisoを上げなくてはなりません、
絞り優先にするとシャッタースピードが上がりません。
プログラムオートはなかなか融通のきく組み合わせを提示してくれます。
12月8日の撮影分からソニーα77 ンズ4-56 70-400ssm


f5.6 +-0 1/125 iso=500

f5.6 +-0 1/125 iso=500
背景のオレンジが玉模様のようにきれいに映りました。

f8 +-0 1/50 iso=800
シャッタースピード遅すぎました。


12月9日撮影分 ソニーα57 レンズ4-56 70-400ssm

f5.6 -0.3 1/500 iso=250
ピントが合いません


f5.6 -0.3 1/500 iso=250
ノーマルな値のほうがノーマルな画像が撮れる
順光が第一条件 絞り優先で撮影


f6.3 -0.3 1/500 iso=800

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シャッタースピード優先でカワセミを撮る

2012年12月07日 | カワセミ、
天気は日が差したり薄曇りだったり、それでも池は光量たっぷりです。
今日はシャッタースピード優先ss1250~1600で
湖面を横切るカワセミを狙うにはカワセミにあわせて撮るな、
その下の湖面を狙って撮れとあとから教わったのですが
ピントは後ろに持って行かれたようです。
ジャストピントは1枚もありません。
α77 4-56/70-400 焦点距離400mm


f7.1 1/1250 +0.7 iso1250


f9.0 1/1250 +0.7 iso1250



f10 1/1250 +0.7 iso1250



f11 1/1250 +0.7 iso1250


f8 1/1250 +0.7 iso1250


f5.6 1/1250 +0.7 iso1250


f5.6 1/1250 +0.7 iso1250





f5.6 1/1600 +1 iso=800


f5.6 1/1600 +1 iso=800


f5.6 1/1600 +1 iso=800





f5.6 1/1600 +1 iso=800
すぐ後ろの山側にルリビタキが来ました。
慌てて撮ったので設定を変える暇がなくノイズの多い画像です。

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マニュアルモードで撮影カワセミを撮る

2012年11月24日 | カワセミ、

マニュアルモードで撮影しました。
APS-c α77で撮影
f8.0 1/1000 iso=800~1000

距離22m付近に止まり木が、F8だとピントの合う範囲21.478~22.548
被写界深度1.07m【ネットで被写界深度計算を検索】です。

本来f5.6開放のレンズですが f8.0にしてシャッタースピードも1/1000を確保して
撮影に望みました。
最初は雨模様の空もだんだん明るくなり日差しも指してきて
iso=3200だったのが最後にはiso=800までなってきました。
少し奥深い画像になりました。

2012-11-16 ブログでの
300mm焦点距離にて撮影シャッタースピード優先1/2000

f5.6 ss1/2000 iso=1600の画像がよく似ていますが
それよりピントがきていました。
被写界震度は大事ですね


ただ相変わらず技術が伴いません。フレームの真ん中で捉えられない技術不足、想像の画像とはまだまだかけはなられています。


カメラα77 レンズ70-400 f4.0-5.6ssm 焦点距離400mm f8 1/1000 iso=800


カメラα77 レンズ70-400 f4.0-5.6ssm 焦点距離400mm f8 1/1000 iso=800


カメラα77 レンズ70-400 f4.0-5.6ssm 焦点距離400mm f8 1/1000 iso=800



カメラα77 レンズ70-400 f4.0-5.6ssm 焦点距離400mm f8 1/1000 iso=1000

さらにトリミングをして拡大

カメラα77 レンズ70-400 f4.0-5.6ssm 焦点距離400mm f8 1/1000 iso=1000
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300mm焦点距離にて撮影シャッタースピード優先1/2000

2012年11月16日 | カワセミ、
f4.0-5.6 70-400mmssm α77で撮りました。
焦点距離300mm シャッタースピード優先1/2000
カワセミの距離が近かったのであえて300mm焦点距離にして少し中央から外れても枠に入ればよしと思い
撮ってみました。
次回シャッタースピードは1/1000以下でisoは800~1000で撮りたいと思います。

f10.0 ss1/2000 iso=1600



f5.6 ss1/2000 iso=1600


f9.0 ss1/2000 iso=1600


f5.6 ss1/2000 iso=1600


f5.6 ss1/2000 iso=1600


f5.6 ss1/2000 iso=1600
さらにトリミングしてみました


f5.6 ss1/2000 iso=1600

シャッタースピード優先が良かったのか午前中だったので光量がかなりあったのでisoを上げずに済んだのか
中央の捉えられなくともピントがだいぶあってきました。
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初冬12時から2時間暗くなる前にカワセミを

2012年11月15日 | カワセミ、
α77とf4-56、70-400ssm焦点距離を変えて撮ってみました。
isoが上がると連続シャッターはなかなか切れません。
絞り優先シャッタースピードが1/1000程度になるようisoを設定したつもりが
少し場所が変わるとシャッタースピードに影響が出ます。
実際には1/320~1/500までに落ちてしまいました。
焦点距離は400mmと135mmで撮ったものも
これなら近距離に関しては300mm 400mmを使わないで単焦点135mmf1.8を使ったほうがよっぽど明るい

相変わらずピンとのずれた写真です。一度でいいからジャスピンの写真撮りたいです。

それにベールが1枚か2枚かかったような画像なんとかならないかな


f5.6 1/400 iso=1250 焦点距離400mm


f5.6 1/400 iso=1250 焦点距離400mm


f5.6 1/500 iso=1250 焦点距離400mm


近距離は135mmで撮りました。

f5.6 1/640 iso=1250 焦点距離135mm


f6.3 1/320 iso=1250 焦点距離135mm


f5.6 1/500 iso=2000 焦点距離135mm
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α57では暗いところが弱い

2012年11月12日 | カワセミ、
カタログの値と実際の値ではだいぶ違いました。
α57はiso=3200で連写枚数が落ちるような気がします。
数枚撮ったところからぎくしゃくしだしてシャッターがおりません。

f4-5.6 70-400ssm 焦点距離400mm 1/3200 iso=3200


こんな写真では恥ずかしい限りです。

f4-5.6 70-400ssm 焦点距離400mm 1/3200 iso=3200


f4-5.6 70-400ssm 焦点距離400mm 1/3200 iso=3200

全く上達していません。
絞り優先シャッタースピードが1/1600ぐらいになるようISOを上げてみたんですけれど
結果iso=3200になっていました。
本日は惨敗記念日
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α57でカワセミを撮る

2012年11月09日 | カワセミ、
α57はα55の後継機、画素数は1620万画素から1610万画素に減っていますが、RAWでの連続撮影枚数が19枚から21枚に増えています。
αシリーズの中では最大連射枚数がトップの性能を持っています。
α77と57両方を持参してカワセミ撮りを行いました。

ちなみにアルファシリーズの秒間連写枚数と最大連射枚数はこちら
α99
35mmフルサイズ時 最高約6コマ/秒
連続撮影Hi時 RAW 10枚、

α77
通常連続撮影Hi時:最高約8コマ/秒、
[連続撮影時] RAW:13枚

α57
通常連続撮影Hi時:最高約8コマ/秒、
[連続撮影時] ファイン:25枚/スタンダード:29枚/RAW+JPEG:19枚/RAW:21枚



今回はα57の画像のみ掲載しました。

左目で照準器、右目でファインダーを覗きながら
それでも翡翠のじっとしている時間が長いと照準器を両目で覗いて
撮りました。



α57 f4.0-5.6 70-400ssm 焦点距離400 1/2000 iso=3200


α57 f4.0-5.6 70-400ssm 焦点距離400 1/1600 iso=3200


α57 f4.0-5.6 70-400ssm 焦点距離400 1/1600 iso=3200


α57 f4.0-5.6 70-400ssm 焦点距離400 1/1600 iso=3200


α57 f4.0-5.6 70-400ssm 焦点距離400 1/1600 iso=3200
着地寸前を連写で







α57 f4.0-5.6 70-400ssm 焦点距離400 1/2500 iso=3200


α57 f4.0-5.6 70-400ssm 焦点距離400 1/2500 iso=3200
飛び出しを撮りました。
相変わらずピンとのずれた画像ばかりでなかなか腕が上がりません。
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11月2日カワセミ寸前を捉える α55のすごいところ

2012年11月02日 | カワセミ、
α77ですと12連写の最大連写枚数が17枚1.5秒で終わりです。そうすると飛び込みから戻るまでの間を
撮り続けることができません。α900でも秒速遅いのに連射枚数は稼げません。

今回はα55で撮ってみました。
α55秒間10枚最大連写枚数RAWで22枚程度2.2秒連続撮影可能です。jpegなら35枚くらい連写できます。
【キャノンEOS-1D X最高機種ならRAWでも35枚撮れますがお値段も56万円ほど】

そうなれば飛び込みから戻り着地までを連続で捉えられそう、と考えました。
予想通り0.7秒の差は大きい。
余裕で着地を捉えました。
α55バカになりません。α77-2430万画素には及びませんが【EOS-1D Xが1810万画素】に迫る
1670万画素はなかなか、液晶モニター小さいので我慢しなければいけませんが
その他文句なし、使い勝手は上々です。市場価格42,500円の優れものです。





f5.6 +0.7 1/500 iso=1600 
止まり木に着地寸前ピントもまあまあですか
 



f5.6 +-0 1/160 iso=1600
8mの近距離から撮影



f5.6 1/500 iso=1250
フラップ最大で着地



f5.6 1/500 iso=800
飛び出し直後


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2012年10月28日飛び込み寸前を撮る

2012年10月28日 | カワセミ、
ダイブの寸前をキャッチしました。
寸前ですからピントはあっています。
f6.3 ss1/500 iso=1600
12枚連射モード
今回も液晶モニターを開いた状態で撮りました。

カワセミの寿命は2年程度とのこと。生まれて大人になり翌年つがいになり
子供を育て、その子供たちも追い出して3年目の春には息を引き取る。
野生の寿命は短いです。それだけ過酷な生活なんですね。













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10月25日液晶モニターを開いて

2012年10月27日 | カワセミ、
α7712枚連射モードで撮影
今回は液晶モニターを開いた状態で照準器と液晶モニターを睨みながら
撮影してみました。
ダイブの瞬間を終えるか挑戦しましたが惨敗


それでも随分ピントが合うようになってきました。
液晶モニター参照は悪くないですね。







50m以上離れているところはさすがに追えるのですが画質は問題外














ホバーの瞬間も1枚だけ



















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α900で挑戦してみましたが連写は完敗、画質はα77より良いのに

2012年10月19日 | カワセミ、
α77の12枚連写/秒は気に入っていましたが、今回はα900の連写4~5枚/秒で撮影してみました。
少し暗くなると全然連写が言うことを聞いてくれません。短写のつもりでシャッタータイミングだけを
図って撮影を






飛びものは自慢になりません。それでもα77よりはいいんです。
止まりものも撮りましたが
思うような解像度は得られませんでした。





次にデジスコですが毛の1本1本が手に取るように描写できたかもしれません。
デジスコのピント合わせも奥が深いのです。
悩み多きことは楽しみもあると今は我慢しておきましょう。





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