新潟県産! モンコレシピ!!

20周年モンコレのデックを紹介します

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風神竜ver.6

2015-02-23 19:17:22 | ブロック6
風神竜ベオウルフ3
バハムート3
神刃鳥ベンヌ3
ブラーク3
ブレードペンギン2
クラウド・ホエイル2
ハーピィ風神隊長3
ハーピィ雲神隊長3
ジキタリス3
プラズマ・ボール3

クロス・トルネード2
ブレイク・タイフーン2
サイクロン・アーマー3
ウィンド・ストーム3
サイコ・カッター2
ソニック・ブーム2
シャイニング・シールド2
ディヴァイン・ガード2
サンバースト2

蒼天の護法陣2



28-20-2。
金沢で使用したデックから少し調整しました。
一番大きな変更点は、ヴォーテックス2→シャイニングシールド2。
対ミノを考えるとヴォーテックスは必須なんですが、ダイスで1や2が出ることが絶対あるので思いきって削除しました。

この構築のコンセプトは、極力ダイスを振らないことです。
運の要素を少しでも減らしたいからです。
そのためヴェノムワイバーンも0にして、ブラークを3にしました。

対ミノでも大型でも、3Dで10以上を出すことが常に求められます(頑強で耐えられないために)。
それだったらブラークで先攻を取って1ドロー&攻撃をする。そしてその戦闘で負けてもいいから相手の戦力を確実に削る方が得だと考えました。
いくら3Dでも5点や6点しか出ない可能性は十分にありますし。



その観点からヴォーテックスをシャイニングシールドにチェンジ。サンバーストも2枚に。
対ミノのスペルが減った代わりにベオウルフとバハムートを3積みにして、対ミノの戦力を確保しています。

現在のプロモ環境ですと、さすがに耐性付与や能力対抗がないのは厳しいです。
また、環境に大型が増えてくるとヴォーテックスの価値が低下します。
そのような面も考慮すると、ヴォーテックスよりもシャイニングシールドの方が必須だと判断しました。











まあ全国予選の頃は「シャイニングシールドなんてゴミを入れる必要はない」と考えてたんですが、人っていうのは成長するんですね(笑)
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土狂霊

2015-02-18 23:15:29 | ブロック3
フィフスエレメント3
ドゴゾン2
マグネティックエンプレス3
マグネティックレディ3
オリハルオントータス3
ビリジアン9

エレメンタルバーン2
エレメンタルブラスト3
エレメンタルシールド3
グランドディフェンサー3
ファラオカース2
メデューサアイ3
エンタングル3
グラヴィトン3
スリープディ2

大地の護法陣3



23-24-3。
日曜日にフリーで回してその後調整。
この手のデックだと滲みゆく世界を入れるのが普通ですが、護法陣の方が欲しいと感じたので入れ替え。

エレメンタル系のスペルは6枚だと余裕で消費できたのでバーンを2枚追加。
あとは土属性のカードを増やしてエンプレスのコストを確保しています。
グランドディフェンサーは余りがちな土枠を処理できるのと、4枚目5枚目のエレメンタルシールドと考えることができるので3積みにしています。


デックの感想としては、全体的に火力が低いと感じました。特にマグネティックレディの火力が低い。
防御力じゃなくて攻撃力が足りないからエレメンタルシールドやグランドディフェンサーを撃つ、という場面が結構ありました。

フィフスエレメントは*4枠というのは強いんですが、●能力を使うと攻撃防御が6点スタートなのと、
マグネティックエンプレスと違って手札に◎能力コストが1~2枚しかない場面が結構多いと感じました。
つまりフィフスエレメントも火力不足だということです。

あとは1枠スペルですね。
2~3枚は増やした方がいいと思うんですが、それをやると大型対策が減ってしまうので難しいところです。
現状は2枠スペルを1戦闘で2回撃つ、というのを繰り返す感じですね。
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ドレッドノート

2015-02-17 20:50:37 | 雑記

デックじゃなくてデッキw

ネットを徘徊して色々な方の意見を見ましたが、賞金制に否定的な方が多いですね。
そんな人達に言いたいのは、

世界と闘う覚悟はあるか



ということ。
まあ僕も賞金制には否定的ですがw



個人的に一番笑ったのは、

*******************
Dreadnought「恐れ知らず」という意味。
(中略)
プレイヤーに対し、他人との戦いである大会を 恐れずに参加してほしいという意味。
*******************

ってところ。「大会を恐れるな」ってすごいメッセージですね。
神とか悪魔じゃなくて大会を恐れるのかよっていう(笑)

まあでも面白そうな感じではあるので、今後の情報に期待しようと思います。
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オープン深海生物

2015-02-15 21:35:54 | ブシオープン
エキドナ3
デウカリオン2
ダゴン2
オーシャンロード3
ミヅチ3
オアンネス3
ナーク3
ダンダーン3

タイダルウェイヴ3
メイルシュトローム3
プロテクション3
スマッシュ3
ポイズンスプラッシュ2
リップル2
アイシクル3
エンタングル3

魔力の泉3
流水の護法陣3



22-22-6。
2月15日のオープンで使用。


◯ 火土ドラゴン
◯ 氷結晶
◯ レジェンドエルフ


ダゴンやダンダーンよりはカドモス(対アスモデウス)やリヴァイアサンを入れるのが普通ですが、残念ながら持ってないので仕方なく。
魔力の泉は羅生門にするのも強いんですが、手札を増やしていち早くエキドナを引きたかったので護法陣6枚体制にしました。

ガンガン召喚してガンガン手札が回るのでエキドナデック楽しいです。
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ロストワールドver.3

2015-02-08 22:05:25 | ブロック3
ティラノレックス3
カルノタウルス3
豪角竜3
首長竜3
暴君竜2
大翼竜3
略奪竜の群れ3
角眼竜3
剣山竜3
ダーナの戦巫女3
ダーナの海竜騎3
ダーナの恐竜王子3
ダーナの古竜姫3
突撃竜3

英雄の薬3
スクロール3

大地の護法陣3




41-6-3。
2月8日のネオスタンで使用。


● B6スキュラ
● フォクシア
◯ スノーマン


対スキュラは相手の手札残り3枚、こちら山札残り5枚まで追い詰めたんですが本陣を攻められて、

暴君竜がアンドロメダに能力
→インディゴブロッサム13点
→水ダーナから英雄の薬
→水ダーナにアンドロメダ能力
→風ダーナから英雄の薬
→3レベルから暴君竜にフィアー10点
→対抗なし、3レベル攻撃

で負け。
対フォクシアは、4レベル2体の本陣攻めに対して剣山竜剣山竜土ダーナ(手札にアイテムなし)でドヤ顔してたら、

イズモから剣山竜にカマイタチ
→対抗なし
→イズモから剣山竜にカマイタチ
→対抗なし
→土ダーナに攻撃12点

というクソ手順(笑)で負け。
対スノーマンは序盤大翼竜、中盤は豪角竜とカルノタウルスで削り、終盤はティラノレックスで制圧するという理想的な展開で勝ちでした。



ベンヌがカルノタウルスに対してほぼほぼ詰んでいることと、ロストワールド自体がエルフに対して有利ではないかと思ったので久々に調整しました。
このデックの基本方針は、とにかく多くの戦闘を起こし相手の対抗札を削ることです。
本陣に攻めこまれると対抗数の差で負けてしまいますが、本陣以外の地形なら戦闘で負けても全然痛くありません。
そのためどんどん展開して戦場にユニットをばらまくのが重要です。

戦闘回数を増やすには手札にユニットがないといけません。1枚でも多くユニットを抱えるためにも護法陣は必須。
白亜の密林は強制配置じゃないし、相方の枠持ち2レベルには耐性が付かないので微妙。全部抜きました。

魔法陣「湖」は後手1ターン目や、手札に6レベルが2~3枚ある時は強いんですが、そういう状況がほとんどないので抜きました。
展開をするという観点から見るとこのカードは3積み確定なんですが、これよりも護法陣の方が優先だと感じたので0枚にしました。

ダーナの古竜姫はなくてもいいんですが、飛行が貴重なのと、前述のユニットをばらまくという観点から3積み。
暴君竜は「こんなのいらねえwwww」とずっと思ってましたが、2レベルが多く感じたので6レベルを増やしたかったのと、4枚目5枚目の突撃竜として考えれば強いと気づいたので2枚採用。

巨雷竜は、現環境だとタイマンを張れる相手がほとんどいないので残念ながらリストラ。
まあぶっちゃけ最初から入れる気はなかったけどな(笑)
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