って映画を見てたら、こんな作品を書きたくなってしまった。
罪の無い高校生五人がロシアンルーレットで命を賭ける。
負ければ死亡勝てば生存。
ルールは、輪になって前の人間の後頭部に銃口を向けて引き金を引く。
後ろにいる人間は銃弾を何発詰めても良いが、その弾数を全員に告知しなければならない。
つまり、前にいる人間が全弾詰めた場合殺す気は満々だから、次の人間がその人を危険視して銃弾を全部込めるかも知れない。
じゃあどうやって勝っていくのかというと、
後ろにいる人間と手を組んで「全発入れても撃たないでね♪」とか
その後ろの人間の後ろの人間と手を組んで、自分の後ろの人間を脅したり……。
中々深い作品が書けそう。人の心理をしっかり捉える必要があるから、その練習にもなるだろうし、
「高校生はこういう感じの好きなんだろうなー」って目論見もある。
罪の無い高校生五人がロシアンルーレットで命を賭ける。
負ければ死亡勝てば生存。
ルールは、輪になって前の人間の後頭部に銃口を向けて引き金を引く。
後ろにいる人間は銃弾を何発詰めても良いが、その弾数を全員に告知しなければならない。
つまり、前にいる人間が全弾詰めた場合殺す気は満々だから、次の人間がその人を危険視して銃弾を全部込めるかも知れない。
じゃあどうやって勝っていくのかというと、
後ろにいる人間と手を組んで「全発入れても撃たないでね♪」とか
その後ろの人間の後ろの人間と手を組んで、自分の後ろの人間を脅したり……。
中々深い作品が書けそう。人の心理をしっかり捉える必要があるから、その練習にもなるだろうし、
「高校生はこういう感じの好きなんだろうなー」って目論見もある。
個人的にはあんまり面白そうに感じられない。なんだろう。あんまりバッドエンド系は嫌いなのかもしれない。もしくは共感が出来ないからかな?
いや!ロリがいないからかもしれないw
私はこういう話が好きですけどね~(笑)
共感ができないって言うのは「設定」ではなく「作品」の方に問題があると思いますね。極論、パレスチナに住む少年兵にだって「共感」は出来るはずなんです。それはなかなか難しいところもあるけれど、そこは作者の腕の見せ所だと思います。
そして、ロリ。ありますよ。勿論! 死ぬかも知れないけど!
>>奏日亜氏
シュチュエーションホラーって奴ですね。
こいつぁ如何に登場人物を追い詰めていくのかが重要だと管理人は思います。
上手くかけたら梅雨号に(連載になるかも)載せようと思うのでお楽しみに
多分共感が出来ないんじゃなくて、頭使うのが嫌いだからでしょうねw
作者の腕とおっしゃいますが、いくら腕が良くても好みの問題で分かれてしまいますよね。
たぶんホラーとかミステリー系は駄目なんだと思います。
>>そして、ロリ。ありますよ。勿論! 死ぬかも知れないけど!
死んで欲しくないです(泣)。でも人を殺して欲しくもない……なんだか複雑な気分です。
楽しみにしてます!
私の中でロリって血にまみれながら人を殺していってしまうイメージになってしまうのはなんででしょう?
確かに相性はありますよね……。
ちょっと初めの方をUPしてみようと思いますので、よかったらよろしくお願いしますb
>>死んで欲しくないです(泣)。でも人を殺して欲しくもない……なんだか複雑な気分です。
ロリは怯える姿もイイ!
管理人は地味にホラーを書くのが好きな人間なので、山田氏に負けないくらいの作品を目指してみようと思います(笑)
>私の中でロリって血にまみれながら人を殺していってしまうイメージになってしまうのはなんででしょう?
かなり穿ってますね(汗)
紳士度に欠ける発言ですね。その後にきちんと過ちを悔いたりして、まっとうに戻る用にして欲しいですね。それなら全然大丈夫です。
あとそのゲームの歴史なども絡めるとよさそうですね。
楽しみにしてます。